JPH04344985A - インタフェース情報管理方法 - Google Patents

インタフェース情報管理方法

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JPH04344985A
JPH04344985A JP3117442A JP11744291A JPH04344985A JP H04344985 A JPH04344985 A JP H04344985A JP 3117442 A JP3117442 A JP 3117442A JP 11744291 A JP11744291 A JP 11744291A JP H04344985 A JPH04344985 A JP H04344985A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
interface information
application program
program
screen
processing
Prior art date
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Pending
Application number
JP3117442A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoko Toyoshima
豊島 尚子
Tadashi Hirose
正 広瀬
Terumi Miura
三浦 輝巳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Information and Control Systems Inc
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Information and Control Systems Inc
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Information and Control Systems Inc filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPH04344985A publication Critical patent/JPH04344985A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画面上で入出力を行な
う計算機システムにおいて、画面作成および編集を効率
的に行なうインタフェース情報管理方法に関する。
【0002】
【従来の技術】画面入出力インタフェースを有するアプ
リケーションプログラムのインタフェース情報管理方法
における従来の技術を図2を用いて説明する。画面入出
力インタフェースを有するアプリケーションプログラム
24は、アプリケーションプログラム処理プログラム2
7で処理可能なプログラミング言語などを使用して開発
され、これとは別に、入出力インタフェースの画面を構
成する図形などのインタフェース情報21は、図形編集
プログラム25を使用して開発される。また、アプリケ
ーションプログラム24は、インタフェース情報21を
アプリケーションプログラム24とリンクできるインタ
フェース情報22に更新した後、アプリケーションプロ
グラム処理プログラム27によって実行される。
【0003】このような構成では、アプリケーションプ
ログラム24の実行中にインタフェース情報21を変更
することができず、また、インタフェース情報21が、
予め作成されていなければ、アプリケーションプログラ
ム24を実行することはできない。
【0004】例えば、(株)日立製作所の日立クリエィ
ティブワークステーション2050のマニュアル「ES
/KERNEL/W  UIビルダ/UIフレーム  
使用の手引」によると、会社名,融資回数,資本金,売
上高を入力する画面入力インタフェースと、審査結果を
画面上の図形に出力する画面出力インタフェースを有す
る企業審査エキスパートシステムの開発方法が紹介され
ている。 これによると、企業審査エキスパートシステムは、エキ
スパートシステム構築ツールES/KERNELを利用
して開発され、入出力インタフェースのための画面を構
成する図形のインタフェース情報は、画面編集プログラ
ムであるUIビルダを使用して開発される。この後、該
エキスパートシステムはインタフェース情報とリンクし
て実行される。
【0005】このシステムでは、例えば、実行中に出力
画面の審査結果を表示する位置を変更しようとしても、
一旦、このエキスパートシステムを終了し、再び、UI
/ビルダを利用して表示図形の編集を行なってインタフ
ェース情報を更新し、その後で、また新しいインタフェ
ース情報とリンクしなおして、初めから、再実行しなけ
ればならない。
【0006】また、審査結果を出力する図形が作成され
ていないと、審査結果を出力するときにエラーになるの
で、出力画面のインタフェース情報は完全に作成されて
いなければこのエキスパートシステムを実行することは
できない。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、画面
入出力インタフェースを有するアプリケーションプログ
ラムのインタフェース情報管理方法において、このアプ
リケーションプログラムの実行途中に、図形編集プログ
ラムを起動し、インタフェース情報を更新し、更新後の
インタフェース情報を使ってアプリケーションプログラ
ムを続行する機能をもたないために、図形編集のために
一旦、アプリケーションプログラムを終了し、図形編集
プログラムによってインタフェース情報を更新後、アプ
リケーションプログラムを最初から再実行する必要があ
るという問題があった。
【0008】また、インタフェース情報が十分に作成さ
れていないと、画面入出力を行う際に、アプリケーショ
ンプログラムはエラーをおこしてしまうので、アプリケ
ーションプログラムを起動させるためには事前に完全な
インタフェース情報を作成する必要があるという問題が
あった。
【0009】本発明の第一の目的は、実行中のアプリケ
ーションプログラムを終了することなく、図形編集を行
なえることができるインタフェース情報管理方法を提供
することにある。
【0010】本発明の第二の目的は、事前に完全なイン
タフェース情報を作成しなくても、画面入出力インタフ
ェースを有するアプリケーションプログラムを実行でき
るインタフェース情報管理方法を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記第一の目的を達成す
るために、本発明は、アプリケーションプログラム処理
プログラムにより、アプリケーションプログラムの画面
入出力命令を処理し、画面入出力が行なわれると、イン
タフェース情報管理プログラムにより、該画面入出力命
令が処理されたことを判別して、このアプリケーション
プログラムの処理を一時中断し、中断している画面に対
して図形編集プログラムを起動し、編集された図形に関
するインタフェース情報を更新し、この図形編集プログ
ラムの実行が終了すると、更新されたインタフェース情
報を使ってアプリケーションプログラムの処理を続行す
ることを特徴とする。
【0012】上記第二の目的を達成するために、本発明
は、アプリケーションプログラム処理プログラムにより
、アプリケーションプログラムの画面入出力命令を処理
する際、該画面入出力命令がインタフェース情報の中に
存在しない図形に対してアクセスする場合、アプリケー
ションプログラム処理プログラム内に用意されている図
形データを使用して、不足している図形をインタフェー
ス情報に追加することを特徴とする。
【0013】
【作用】本発明では、アプリケーションプログラム処理
プログラムにより、アプリケーションプログラムの画面
入出力命令を処理し、画面入出力が行なわれると、イン
タフェース情報管理プログラムにより、画面入出力命令
が処理されたことを判別してアプリケーションプログラ
ムの処理を一時中断し、中断している画面に対して図形
編集プログラムを起動し、編集された図形に関するイン
タフェース情報を更新し、図形編集プログラムの実行が
終了すると、更新されたインタフェース情報を使ってア
プリケーションプログラムの処理を続行しているので、
アプリケーションプログラム実行途中でも、図形編集プ
ログラムを起動して図形編集を行なうことができ、さら
に、図形編集プログラムが終了すると、アプリケーショ
ンプログラムの処理が続行できる。このとき、インタフ
ェース情報は更新されているので、アプリケーションプ
ログラムを最初から再実行する手間が省け、開発効率が
上がる。
【0014】また、本発明では、アプリケーションプロ
グラム処理プログラムにより、アプリケーションプログ
ラムの画面入出力命令を処理する際、該画面入出力命令
がインタフェース情報の中に存在しない図形に対してア
クセスする場合、アプリケーションプログラム処理プロ
グラム内に用意されている図形データを使用して、不足
している図形をインタフェース情報に追加しているので
、事前に完全なインタフェース情報が作成されていない
場合でも、不足している図形に対する画面入出力命令を
処理することができるので、アプリケーションプログラ
ムを終了して、図形編集プログラムによって不足してい
る図形を追加し、また、アプリケーションプログラムを
最初から再実行する手間が省け、開発効率が上がる。
【0015】
【実施例】以下、本発明を画面上でデータの入出力を行
なうユーザインタフェースを持つアプリケーションプロ
グラムのアプリケーションプログラム開発支援システム
に適用した場合の第1の実施例を図1から図13を用い
て詳細に説明する。
【0016】図1は、本実施例におけるインタフェース
情報管理方法のための機能構成図である。図3は、本実
施例におけるアプリケーションプログラム開発支援シス
テムのハードウェア構成図である。記憶装置33に図1
に示す構成のソフトウェアが格納され、CPU32によ
って図4に示すインタフェース情報管理の処理が行われ
、入出力装置31によって、図5,図13に示す入出力
処理が行われる。図9から図12に、インタフェース情
報のデータベース例を示す。
【0017】図4のフローチャートに基づいて、図1の
各部の動作を説明する。また、開発の様子は、図5の画
面表示の推移を例に説明する。
【0018】画面入出力命令23によって制御される画
面入出力インタフェースをもつアプリケーションプログ
ラム24が、本実施例のアプリケーションプログラム開
発支援システムの開発の対象となり、例えば、図6のよ
うにコーディングされた、画面入出力命令41,44,
48を含む、時間割表を作成するアプリケーションプロ
グラムをアプリケーションプログラム24とする。まず
、インタフェース情報管理プログラム28は、画面30
1の対話部分302にプロンプト303を表示し、ユー
ザに開発したいアプリケーションプログラムの指示を要
求する。そして、ユーザによって指定された名前304
のアプリケーションプログラム24をアプリケーション
プログラム処理プログラム27で実行する(処理101
)。
【0019】画面入出力命令41をアプリケーションプ
ログラム処理プログラム27の画面入出力命令処理機能
26を用いて処理し、画面305を表示する(処理10
4)。画面入出力命令41中のファイルFを、予め作成
された図形306と図形307と図形boxのインタフ
ェース情報80(図9)が格納されているファイルとす
る。命令41を実行し図形307と図形306の出力が
終了すると、アプリケーションプログラム24の処理は
一時中断され(処理105)、画面305の対話部分3
02にプロンプト308を表示し、■図形を編集するか
、■画面に表示された図形を保存した後にプログラムの
処理を続行するか、■保存せずに処理を続行するか、の
いずれかの指示を待つ(処理106)。
【0020】ここで、■保存続行309が指示されると
、現在表示されている画面のインタフェース情報80(
図9)に保存マーク87を付けた後(処理114)、ア
プリケーションプログラム24の次の命令42の処理へ
移る(処理113)。命令42の処理によって命令44
が実行される(図6)。命令44が実行されると、画面
310に図形群311が表示される。この画面310が
表示される処理は、アプリケーションプログラム処理プ
ログラム27の画面入出力命令処理機能26を用いて次
のように行われる。
【0021】図7に画面入出力命令の処理のフローチャ
ートを示す。画面310は、予め図形307と図形30
6が描画されている画面305に命令44の結果を追加
して作成される。つまり、インタフェース情報80(図
9)に画面入出力命令44に対する基本インタフェース
情報がないので(処理601)、形状データだけを持つ
図形box86を3行9列のマトリックス状に位置を決
定して命令44に対するインタフェース情報89(図1
0)作成し(処理602)、描画する(処理605)。
【0022】命令44が終了すると、インタフェース情
報管理プログラム28は、アプリケーションプログラム
24の処理を一時中断し、再び、プロンプト308を表
示し、■図形編集か、■図形保存後のプログラムの処理
続行か、■図形保存なしの処理続行か、の指示を待つ。
【0023】ここで、■編集312が指示されると、図
形編集プログラム25が起動され(処理108)、画面
313上に編集メニュー315が表示される。ユーザは
これを利用して図形の編集を行う。例えば、画面入出力
命令44によって作成された図形群311の内、画面に
表示しきれなかった部分314を画面内に収まるように
移動させる。このとき、ユーザ編集済インタフェース情
報90(図11)が追加される。この場合は、図形群3
14の場所を移動したため、図形群314のインタフェ
ース情報91のユーザ編集済みインタフェース情報90
に変更後の位置データ92が格納される。編集メニュー
の終了ボタン316を選択すると、図形編集プログラム
25が終了し、編集後の画面317に再び、プロンプト
308が表示され、ユーザの指示を待つ。
【0024】ここで、■保存続行319が指示されると
、命令44によって作成されたインタフェース情報91
に保存マーク93(図11)を付けた後(処理114)
、次の画面入出力命令48が実行されるまで、アプリケ
ーションプログラム24の処理が続行される。画面出力
に関係のない命令45が実行されている間は、画面32
0に実行中のメッセージ321を出す。
【0025】次に、画面入出力命令48が処理される。 画面入出力命令が、画面上の図形にアクセスする処理の
フローチャートを図8に示す。現時点のデータベース(
図11)には、命令48のインタフェース情報はないの
で(処理601)、基本インタフェース情報を作成しな
ければならない。インタフェース情報90の基本インタ
フェース情報の中から位置[2,8]に描画されている
はずの図形boxのインタフェース情報94を探しだし
(処理72)、この図形boxについてユーザ編集済み
インタフェース情報90があるか確かめる(処理73)
。ユーザ編集済みインタフェース情報95があるので、
これに従って(処理74)、画面322に現在は位置[
6,1]に描画されている図形boxに文字列「国語」
323を出力する(処理605)。これと同時にインタ
フェース情報96に新しいインタフェース情報97(図
12)が追加される(処理602)。
【0026】再び、プロンプト308を表示して、ユー
ザの指示を待つ。ここで、■保存無続行324を指示す
ると、命令48に対するインタフェース情報97に保存
マーク99は付けずに、次に処理へ進む。
【0027】以下、同様にして、命令43の処理が終了
すると、図12のインタフェース情報が作成されている
。また、これで、アプリケーションプログラム24の処
理は終了(処理102)し、インタフェース情報の保存
処理(処理103)が行われる。この保存処理とは、保
存マークの付いていないインタフェース情報を削除し、
保存マークの付いている情報だけをファイル等に保存す
る処理である。つまり、図12のインタフェース情報を
保存処理すると、保存マークの付いているインタフェー
ス情報100(図11と同じ)がファイルに保存される
。保存処理が終ると、アプリケーションプログラム24
の開発は終了する。
【0028】開発の終了したアプリケーションプログラ
ム24が、インタフェース情報90(図11)を利用し
て、実行される様子を図13の画面表示の推移を利用し
て説明する。アプリケーションプログラムの処理プログ
ラム27上でアプリケーションプログラム24の実行を
指示する(画面121)。画面入出力命令41,44が
実行されるとインタフェース情報90(図11)のユー
ザ編集済みインタフェース情報を利用して、図形が出力
される(画面123)。続けて、命令42が実行され、
また、命令47が実行されると「国語」が表示され(画
面124)、さらに、命令42が続行されると、次々に
時間割表が作成される(画面125)。従来の画面入出
力インタフェースを持つアプリケーションプログラム開
発方法を図2を用いて説明する。従来は、画面310の
ように開発者(ユーザ)の意図にそぐわない図形が描画
された場合は、アプリケーションプログラム24の処理
を終了して、改めて図形編集プログラム25を起動し、
インタフェース情報21を更新し、これをアプリケーシ
ョンプログラム24のインタフェース情報22にコピー
し、再びアプリケーションプログラム24の処理を最初
から実行しなければならなかった。本実施例のアプリケ
ーションプログラム開発支援システムを利用すれば、ア
プリケーションプログラム24の処理を終了することな
く、いつでも、画面の編集ができ、開発の効率が上がる
【0029】図14は本発明の第2の実施例の機能構成
図である。
【0030】図6の画面入出力命令44において、図形
boxの形状データは、インタフェース情報29に予め
作成されている場合を想定してある。しかし、画面入出
力命令処理機能によって該当するインタフェース情報が
ないことが判断されると、とりあえず、デフォルトの図
形を出力することにする。つまり、アプリケーションプ
ログラム処理プログラムが、デフォルトの図形の形状デ
ータだけからなるインタフェース情報を保存する記憶部
分131をもち、形状データがない場合に記憶部分13
1のインタフェース情報の中から適当なものを選び、こ
れをユーザのインタフェース情報にコピーする機能をも
つことが特徴である。
【0031】この実施例によって、予め形状データを作
成していなくても、デフォルトの図形を使って、簡単に
描画できる。
【0032】
【発明の効果】本発明では、実行中のアプリケーション
プログラムを終了することなく図形編集を行うことがで
き、また、事前に完全なインタフェース情報を作成しな
くても、自動的に不足しているインタフェース情報を追
加するので、図形編集のためにアプリケーションプログ
ラムを終了し再実行する手間が省け、画面入出力インタ
フェースを有するアプリケーションプログラムの開発が
効率良く行なわれる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例におけるインタフェース
情報管理方法のための機能構成図である。
【図2】従来のアプリケーションプログラム開発のため
の機能構成図である。
【図3】本発明の第1の実施例におけるアプリケーショ
ンプログラム開発支援システムのハードウェア構成図で
ある。
【図4】本発明の第1の実施例におけるインタフェース
情報の処理手順を示すフローチャートである。
【図5】本発明の第1の実施例におけるアプリケーショ
ンプログラム開発支援システムの画面編集の様子を入出
力装置のCRTの画面表示の推移で説明した1例を示す
図である。
【図6】スケジュール表を作成するというアプリケーシ
ョンプログラムのコーディング例を示す図である。
【図7】図4の処理104の詳細を示す、図1の画面入
出力命令処理機能26によるアプリケーションプログラ
ム中の画面入出力命令23の処理手順のフローチャート
である。
【図8】図1の画面入出力命令処理機能26による、ア
プリケーションプログラム中のある命令が、画面上の図
形にアクセスする場合の処理手順を示すフローチャート
である。
【図9】ある1枚の画面のために予めファイルに用意さ
れた図形の基本インタフェース情報を表すデータベース
例を示す図である。
【図10】インタフェース情報を表すデータベース例を
示す図である。
【図11】ユーザ編集済みの情報を含むインタフェース
情報を表すデータベース例を示す図である。
【図12】ユーザ編集済みの情報を含むインタフェース
情報を示すデータベース例を示す図である。
【図13】開発終了後の図6のアプリケーションプログ
ラムが実行される様子を説明する画面表示の推移例を示
す図である。
【図14】本発明の第2の実施例のインタフェース情報
管理方法のための機能構成図である。
【符号の説明】
22…インタフェース情報、24…画面入出力命令を含
むアプリケーションプログラム、25…図形編集プログ
ラム、27…アプリケーションプログラム処理プログラ
ム、28…インタフェース情報管理プログラム、41,
44,48…画面入出力命令、301,305,310
,313,317,320,322…時刻の違うCRT
上の同一画面。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】画面入出力命令を含むアプリケーションプ
    ログラムと、該アプリケーションプログラムの画面入出
    力のためのインタフェース情報と、アプリケーションプ
    ログラム処理プログラムと、図形編集プログラムと、イ
    ンタフェース情報管理プログラムを備え、該アプリケー
    ションプログラム処理プログラムにより、アプリケーシ
    ョンプログラムの画面入出力命令を処理し、画面入出力
    が行なわれると、インタフェース情報管理プログラムに
    より、該画面入出力命令が処理されたことを判別して該
    アプリケーションプログラムの処理を一時中断し、中断
    している画面に対して図形編集プログラムを起動し、編
    集された図形に関するインタフェース情報を更新し、該
    図形編集プログラムの処理が終了すると、更新されたイ
    ンタフェース情報を使って該アプリケーションプログラ
    ムの処理を続行することを特徴とするインタフェース情
    報管理方法。
  2. 【請求項2】請求項1記載のインタフェース情報管理方
    法において、アプリケーションプログラム処理プログラ
    ムにより、アプリケーションプログラムの画面入出力命
    令を処理する際、該画面入出力命令がインタフェース情
    報の中に存在しない図形に対してアクセスする場合、ア
    プリケーションプログラム処理プログラム内に用意され
    ている図形データを使用して、不足している図形をイン
    タフェース情報に追加するインタフェース情報管理方法
JP3117442A 1991-05-22 1991-05-22 インタフェース情報管理方法 Pending JPH04344985A (ja)

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