JPH0434582Y2 - - Google Patents

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JPH0434582Y2
JPH0434582Y2 JP3889386U JP3889386U JPH0434582Y2 JP H0434582 Y2 JPH0434582 Y2 JP H0434582Y2 JP 3889386 U JP3889386 U JP 3889386U JP 3889386 U JP3889386 U JP 3889386U JP H0434582 Y2 JPH0434582 Y2 JP H0434582Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の技術分野] 本考案は、テレビジヨン受像機におけるデジタ
ルチユーニング回路に関する。
[従来技術とその問題点] この種、従来のテレビジヨン受像機におれるデ
ジタルチユーニング回路の一般的なブロツク図を
第6図に示す。第6図において11はチユーナ
で、ローパスフイルタ/増幅回路15からの制御
電圧BTに従つてテレビジヨン放送を選択受信
し、中間周波信号IFに変換して検波回路12へ
出力する。この検波回路12は、上記中間周波信
号IFを検波してチユーニング時に略S字状をな
すAFT信号を発生し、コンパレート回路13に
出力する。このコンパレート回路13は、上記
AFT信号を第1基準電圧及び第2基準電圧と比
較して2種のパルス信号AFT−H、AFT−Lを
発生し、パルス幅変調回路14へ出力する。この
パルス幅変調回路14は、チユーニングキーの操
作に応じて動作するアツプ/ダウンカウンタを備
え、上記AFT−H、AFT−L信号に従つてクロ
ツクパルスをアツプカウントあるいはダウンカウ
ントし、そのカウント値に応じてパルス幅変調
し、チユーニング信号TUとしてローパスフイル
タ/増幅回路15へ出力する。このローパスフイ
ルタ/増幅回路15は、上記パルス幅変調された
チユーニング信号TUをそのパルス幅に応じた制
御電圧に変換し、上記チユーナ11を制御する。
上記のように構成されたデジタルチユーニング
回路は、検波回路12から出力されるAFT信号
をコンパレート回路13で第1基準電圧及び第2
基準電圧と比較してAFT−H信号、AFT−L信
号を作成し、チユーニングアツプの時は、 AFT−H信号検出→更にチユーニング周
波数をアツプしてAFT−L信号を検出→チユ
ーニング周波数を少し戻してAFT−H信号の検
出によりチユーニング周波数を固定する。
また、チユーニングダウンの時は、 AFT−L信号の検出→更にチユーニング
周波数をダウンしてAFT−H信号を検出→チ
ユーニング周波数を少し戻してAFT−L信号の
検出によりチユーニング周波数を固定する。
上記のようにしてチユーニング動作が行なわれ
るが、従来では上記したようにチユーニング周波
数をAFT−H信号またはAFT−L信号のエツジ
で固定しているので、正確には中間周波数を設定
できないという問題がある。
このような問題を解決するため最近では、上記
コンパレート回路13として第7図に示す回路が
考えられている。すなわち、第7図において21
は第1コンパレータ、22は第2コンパレータ
で、第1コンパレータ21の+端子及び第2コン
パレータ22の−端子に検波回路12からの
AFT信号を入力する。また、電源電圧Vccを抵
抗R1,R2,R3の直列回路により分圧し、抵抗
R1とR2との間の分圧電圧を第1コンパレータ2
1の−端子にスレシホールドレベルVthHとして
供給し、抵抗R2とR3との間の分圧電圧をスレシ
ホールドレベルVthLとして第2コンパレータ2
2の+端子に供給している。そして、抵抗R2に
並列にスイツチングトランジスタ23を接続し、
このトランジスタ23をパルス幅変調回路14か
らの信号WAITによりゲート制御している。す
なわち、上記のように構成したコンパレート回路
13は、チユーニング時に上記の状態で
WAIT信号をハイレベルにすると抵抗R2が短絡
され、スレシホールドレベルVthHとVthLが同
じ値となり、AFT−H信号の立下りとAFT−L
信号の立下りが一致し、その一致点でチユーニン
グ周波数を止めることができ、中間周波数を正し
く設定することができる。
しかしながら、上記の回路では、コンパレータ
を2個必要とし、回路構成が複雑化すると共に、
コストが高くなるという問題がある。
[考案の目的] 本考案は上記の点に鑑みてなされたもので、簡
単な回路構成で、チユーニング周波数を最適な位
置に止めることができるデジタルチユーニング回
路を提供することを目的とする。
[考案の要点] 本考案は、テレビジヨン受像機のデジタルチユ
ーニング回路において、コンパレータの一方の端
子に基準電圧を与え、他方の端子にAFT信号を
抵抗を介して入力すると共にその端子と出力端子
との間に抵抗とスイツチの直列回路を接続し、チ
ユーニング動作時に上記スイツチのオン/オフ制
御によりコンパレータのスレシホールドレベルを
切換えてAFT信号の中心レベルを検出できるよ
うにしたものである。
[考案の実施例] 以下、図面を参照して本考案の一実施例を説明
する。第1図は本考案によるデジタルチユーニン
グ回路の概略構成を示すもので、第6図の場合と
同様にチユーナ11、検波回路12、コンパレー
ト回路13A、パルス幅変調回路14A、ローパ
スフイルタ/増幅回路15からなつている。
そして、上記コンパレート回路13Aは、第2
図に示すように構成される。すなわち、第2図に
おいて31はコンパレータで、その+端子に検波
回路12からのAFT信号が抵抗R1を介して入力
され、−端子に上記AFT信号の中心レベルに対応
する基準電圧Vthが供給される。そして、コンパ
レータ31の+端子と出力端子との間に抵抗R2
とアナログスイツチ32の直列回路が接続され
る。このアナログスイツチ32は、パルス幅変調
回路14AからのWAIT信号によりオン/オフ
制御される。そして、コンパレータ31の出力信
号がAFT−H信号としてパルス幅変調回路14
Aへ送られると共に、インバータ33を介して
AFT−L信号としてパルス幅変調回路14Aへ
送られる。このパルス幅変調回路14Aは、チユ
ーニングキーが操作された時にWAIT信号を
“L”レベルから“H”レベルに立上げ、第4図
に示すチユーニングアツプ処理あるいは第5図に
示すチユーニングダウン処理を実行する。
次に上記実施例の動作を説明する。コンパレー
ト回路13Aにおいて、コンパレータ31の出力
がハイ(“H”)レベルになるか、ロー(“L”)レ
ベルになるかのスレシホールドレベルVth′は、 Vth′=[(1+r)Vth−(AFT−H)]/r(た
だしr=R2/R1)である。また、アナログスイ
ツチ32がオフのときは抵抗R2が無効となり、
スレシホールドレベルは、「Vth′=Vth」となる。
コンパレータ31の+端子の電位は、AFT信号
とAFT−H信号との電位差を抵抗R1,R2で抵抗
分割したものと考えることができるので、AFT
−H信号が“H”レベルか“L”レベルかでスレ
シホールドレベルVth′が変化する。AFT−H信
号が“L”レベル0のときスレシホールドレベル
Vth′をVthH、AFT−H信号が“H”レベルVcc
のときVth′をVthLと定義すれば、 VthH=(1+r)Vth/r VthL=[(1+r)Vth−Vcc]/r となる。上記のようにコンパレータ31は、立上
り電圧と立下り電圧が異なつたものとなり、ヒス
テリシスを持つことになる。
しかして、チユーニングキーの操作によりパル
ス幅変調回路14Aが動作し、第4図に示すチユ
ーニングアツプ処理、あるいは第5図に示すチユ
ーニングダウン処理が実行される。まず、チユー
ニングアツプキーが操作された場合の動作を第4
図のフローチヤートに従つて説明する。チユーニ
ングアツプキーが操作されると、パルス幅変調回
路14Aは、WAIT信号を“H”レベルに立上
げると共に、ステツプA1においてチユーナ11
のチユーニング周波数を1ステツプアツプさせ
る。上記WAIT信号が“H”レベルになると、
コンパレータ31のスレシホールドレベル
Vth′がVthHとVthLに設定される。次いでパル
ス幅変調回路14Aは、ステツプA2においてコ
ンパレータ31から出力されるAFT−H信号が
“H”レベルであるか、“L”レベルであるかを判
断し、“L”レベルであればステツプA1に戻つて
チユーニング周波数をアツプさせる。チユーナ1
1のチユーニング周波数をアツプさせることによ
り、第3図に示すように検波回路12から略S字
状をなすAFT信号が出力される。上記チユーニ
ング周波数をアツプさせると、AFT信号は最初
信号レベルが順次上昇する。そして、上記チユー
ニング周波数のアツプによりAFT信号がスレシ
ホールドレベルVthHに達すると、コンパレータ
31から出力されるAFT−H信号が第3図aの
において“H”レベルとなり、ステツプA3に
進む。このときインバータ33を介して出力され
るAFT−L信号は“H”レベルから“L”レベ
ルに反転する。パルス幅変調回路14Aは、コン
パレート回路13AからのAFT−H信号が“H”
レベルになると、ステツプA3においてAFT−L
信号が“H”レベルか“L”レベルかを判断し、
“L”レベルであれば、ステツプA1に戻つてチユ
ーニング周波数を更にアツプさせる。以下、ステ
ツプA1〜A3の処理が繰返されることによりチユ
ーニング周波数が順次アツプし、それに伴つて
AFT信号が上昇から下降に転じる。そして、第
3図に示すようにAFT信号がスレシホールドレ
ベルVthLまで低下すると、コンパレータ31の
出力が“L”レベルとなり、インバータ33から
出力されるAFT−L信号が第3図bのにおい
て“H”レベルに反転する。パルス幅変調回路1
4Aは、AFT−L信号が“H”レベルになると
ステツプA4に示すようにWAIT信号を“H”レ
ベルから“L”レベルに切換える。WAIT信号
が“L”レベルになると、アナログスイツチ32
がオフして抵抗R2がコンパレータ31から切離
され、スレシホールドレベルが「Vth′=Vth」と
なる。パルス幅変調回路14Aは、この状態でス
テツプA5に進み、チユーニング周波数を1ステ
ツプダウンさせると共に、ステツプA6において
AFT−H信号が“H”レベルか“L”レベルか
否かを判断する。AFT−H信号が“L”レベル
であれば、ステツプA5に戻つてチユーニング周
波数を更にダウンさせる。そして、このチユーニ
ング周波数のダウンによりAFT信号がスレシホ
ールドレベルVthに達すると、第3図cに示すよ
うににおいてAFT−H信号が“H”レベルに
立上がる。パルス幅変調回路14Aは、AFT−
H信号が“H”レベルに立上がると、チユーニン
グ周波数をその位置に固定すると共に、WAIT
信号を“L”レベルに戻してチユーニングアツプ
処理を終了する。
一方、チユーニングダウン時においては、第5
図のフローチヤートに示す処理が実行される。チ
ユーニングダウンキーが操作されると、パルス幅
変調回路14Aは、WAIT信号を“H”レベル
に立上げると共にチユーナ11のチユーニング周
波数を1ステツプダウンさせる。上記WAIT信
号が“H”レベルになると、コンパレータ31の
スレシホールドレベルVth′がVthHとVthLに設
定される。次いでパルス幅変調回路14Aは、ス
テツプB2においてコンパレータ31から出力さ
れるAFT−L信号が“H”レベルであるか、
“L”レベルであるかを判断し、“L”レベルであ
ればステツプB1に戻つてチユーニング周波数を
更にダウンさせる。チユーナ11のチユーニング
周波数をダウンさせることにより、第3図に示す
ように検波回路12から略S字状をなすAFT信
号が出力される。そして、上記チユーニング周波
数をダウンさせるとAFT信号は最初信号レベル
が順次低下する。そして、AFT信号がスレシホ
ールドレベルVthLに達すると、コンパレータ3
1から出力されるAFT−L信号が第3図dの
において“H”レベルとなり、ステツプB3に進
む。このときインバータ33を介して出力される
AFT−H信号は“H”レベルから“L”レベル
に反転する。パルス幅変調回路14Aは、コンパ
レータ31から出力されるAFT−L信号が“H”
レベルになると、ステツプB3においてAFT−H
信号が“H”レベルか“L”レベルかを判断し、
“L”レベルであれば、ステツプB1に戻つてチユ
ーニング周波数を更にダウンさせる。以下、ステ
ツプB1〜B3の処理が繰返されることによりチユ
ーニング周波数が順次ダウンし、それに伴つて
AFT信号が下昇から上昇に転じる。そして、第
3図に示すようにAFT信号がスレシホールドレ
ベルVthHまで上昇すると、コンパレータ31か
ら出力されるAFT−H信号が第3図eのにお
いて“H”レベルに反転する。このときインバー
タ33から出力されるAFT−L信号は“L”レ
ベルとなる。パルス幅変調回路14Aは、AFT
−H信号が“H”レベルになるとステツプB4に
示すようにWAIT信号を“H”レベルから“L”
レベルに切換える。WAIT信号が“L”レベル
になると、アナログスイツチ32がオフして抵抗
R2がコンパレータ31から切離され、スレシホ
ールドレベルが「Vth′=Vth」となる。パルス幅
変調回路14Aは、この状態でステツプB5に進
み、チユーニング周波数を1ステツプアツプさせ
ると共に、ステツプB6においてAFT−L信号が
“H”レベルか“L”レベルか否かを判断する。
AFT−L信号が“L”レベルであれば、ステツ
プB5に戻つてチユーニング周波数を更にアツプ
させる。そして、このチユーニング周波数のアツ
プによりAFT信号がスレシホールドレベルVth
に達すると、第3図fに示すようににおいて
AFT−L信号が“H”レベルに立上がる。パル
ス幅変調回路14Aは、AFT−L信号が“H”
レベルに立上がると、チユーニング周波数をその
位置に固定してチユーニングダウン処理を終了す
る。
[考案の効果] 以上詳記したように本考案によれば、テレビジ
ヨン受像機のデジタルチユーニング回路におい
て、コンパレータの一方の端子に基準電圧を与
え、他方の端子にAFT信号を抵抗を介して入力
すると共にその端子と出力端子との間に抵抗とス
イツチの直列回路を接続し、チユーニング動作時
に上記スイツチのオン/オフ制御によりコンパレ
ータのスレシホールドレベルを切換えてAFT信
号の中心レベルを検出できるようにしたので、コ
ンパレート回路を1個のコンパレータで構成で
き、回路構成を簡易化し得ると共にチユーニング
周波数を最適な位置に設定し得るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第5図は本考案の一実施例を示す
もので、第1図は概略構成を示すブロツク図、第
2図は第1図のコンパレート回路の詳細を示す
図、第3図はチユーニング動作を説明するための
タイミングチヤート、第4図はチユーニングアツ
プ時の動作を示すフローチヤート、第5図はチユ
ーニングダウン時の動作を示すフローチヤート、
第6図は従来のデジタルチユーニング回路の概略
構成を示すブロツク図、第7図は第1図における
コンパレート回路の構成例を示す図である。 11……チユーナ、12……検波回路、13,
13A……コンパレート回路、14,14A……
パルス幅変調回路、15……ローパスフイルタ/
増幅回路、31……コンパレータ、32……アナ
ログスイツチ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. AFT信号のハイレベルとローレベルを検出し
    てチユーニング制御を行なうデジタルチユーニン
    グ回路において、コンパレータと、このコンパレ
    ータの一方の入力端子に第1の抵抗を介して
    AFT信号を供給する手段と、上記コンパレータ
    の他方の入力端子に上記AFT信号の中心レベル
    に対応する基準電圧を供給する手段と、上記コン
    パレータの一方の入力端子と出力端子との間に接
    続される第2の抵抗及びアナログスイツチの直列
    回路と、上記コンパレータの出力信号を第1の信
    号として出力する手段と、上記コンパレータの出
    力信号を反転して第2の信号として出力する手段
    と、上記第1の信号あるいは第2の信号の出力状
    態を検出して上記アナログスイツチをオン/オフ
    制御する手段とを具備し、上記アナログスイツチ
    のオン/オフ制御により上記コンパレータのスレ
    シホールドレベルを切換えて上記AFT信号の中
    心レベルを検出するように構成したことを特徴と
    するデジタルチユーニング回路。
JP3889386U 1986-03-17 1986-03-17 Expired JPH0434582Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3889386U JPH0434582Y2 (ja) 1986-03-17 1986-03-17

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JP3889386U JPH0434582Y2 (ja) 1986-03-17 1986-03-17

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Publication Number Publication Date
JPS62151230U JPS62151230U (ja) 1987-09-25
JPH0434582Y2 true JPH0434582Y2 (ja) 1992-08-18

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ID=30851563

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