JPH04362350A - ミッションの潤滑構造 - Google Patents
ミッションの潤滑構造Info
- Publication number
- JPH04362350A JPH04362350A JP13460491A JP13460491A JPH04362350A JP H04362350 A JPH04362350 A JP H04362350A JP 13460491 A JP13460491 A JP 13460491A JP 13460491 A JP13460491 A JP 13460491A JP H04362350 A JPH04362350 A JP H04362350A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case part
- lubricating oil
- transmission
- transmission case
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/04—Features relating to lubrication or cooling or heating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、低床式トラクタに適し
たミッションに係り、詳しくは、前部のクラッチケース
部と後部のデフケース部、およびそれらの前後間に位置
する変速ケース部を一体に連設してミッションケースを
構成するとともに、このミッションケースを、クラッチ
ケース部とデフケース部とが、変速ケース部よりも高位
となる側面視略凹状を呈する形状に構成してあるミッシ
ョンの潤滑構造に関する。
たミッションに係り、詳しくは、前部のクラッチケース
部と後部のデフケース部、およびそれらの前後間に位置
する変速ケース部を一体に連設してミッションケースを
構成するとともに、このミッションケースを、クラッチ
ケース部とデフケース部とが、変速ケース部よりも高位
となる側面視略凹状を呈する形状に構成してあるミッシ
ョンの潤滑構造に関する。
【0002】
【従来の技術】この種のミッションとしては、特開平3
−25030号公報で示されたもののように、丁度運転
席のフロア直下に位置する変速ケース部を下方に下げた
形状とし、フロア中央部のミッション用突出部の高さを
低くして良好なフロア面を得るようにした技術が知られ
ている。
−25030号公報で示されたもののように、丁度運転
席のフロア直下に位置する変速ケース部を下方に下げた
形状とし、フロア中央部のミッション用突出部の高さを
低くして良好なフロア面を得るようにした技術が知られ
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ミッションケース内の
低部には潤滑油を溜まらしておくのであるが、静的状態
におけるその油面レベルは、通常、ギヤ等のミッション
下部が浸かる程度の高さに合わせて設定する。そこで、
側面視略凹状を呈する上記ミッションケースでは、前後
のクラッチケース部とデフケース部のいずれかの高い油
面レベルにミッションケース全体としての油面レベルを
設定することになり、変速ケース部では潤滑油が過剰に
貯留されてしまって、重量が重くなるとかミッションの
回転抵抗が増大するといったマイナス面があった。本発
明は、前記形状のミッションケースでも必要量だけの潤
滑油を貯留できるようにして、上記マイナス面を解消さ
せることを目的とする。
低部には潤滑油を溜まらしておくのであるが、静的状態
におけるその油面レベルは、通常、ギヤ等のミッション
下部が浸かる程度の高さに合わせて設定する。そこで、
側面視略凹状を呈する上記ミッションケースでは、前後
のクラッチケース部とデフケース部のいずれかの高い油
面レベルにミッションケース全体としての油面レベルを
設定することになり、変速ケース部では潤滑油が過剰に
貯留されてしまって、重量が重くなるとかミッションの
回転抵抗が増大するといったマイナス面があった。本発
明は、前記形状のミッションケースでも必要量だけの潤
滑油を貯留できるようにして、上記マイナス面を解消さ
せることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的のために本発明
は、冒頭に記載したミッションの潤滑構造において、変
速ケース部の前後位置に、変速ケース部のオイルレベル
よりもクラッチケース部とデフケース部のオイルレベル
を高くさせるための隔壁を形成し、変速ケース部に潤滑
油の吸い込み口を配設するとともに、クラッチケース部
とデフケース部の双方に潤滑油の戻り口を配設し、さら
に両隔壁夫々に、クラッチケース部内とデフケース部内
夫々の潤滑油を変速ケース部に排出可能とする供給路を
設けてあることを特徴構成とする。
は、冒頭に記載したミッションの潤滑構造において、変
速ケース部の前後位置に、変速ケース部のオイルレベル
よりもクラッチケース部とデフケース部のオイルレベル
を高くさせるための隔壁を形成し、変速ケース部に潤滑
油の吸い込み口を配設するとともに、クラッチケース部
とデフケース部の双方に潤滑油の戻り口を配設し、さら
に両隔壁夫々に、クラッチケース部内とデフケース部内
夫々の潤滑油を変速ケース部に排出可能とする供給路を
設けてあることを特徴構成とする。
【0005】
【作用】前記特徴構成では、ミッションケース内部の前
後に設けた隔壁により、クラッチケース部、変速ケース
部、及びデフケース部夫々がそれらに適したオイルレベ
ルを各別に設定することができるので、必要となる潤滑
油量だけを設定可能になり、従来のようにオイルの入れ
過ぎやそれによる回転抵抗の増大といった不都合が解消
される。ところで、潤滑油は一部分だけが早期に劣化す
るといったことなく、均一に油質が経時変化することが
潤滑上望ましい。上記のようにミッションケース内に隔
壁を設けると、分離されたケース室間の油の流通が悪化
して潤滑上望ましくない状態になり易いが、例えば、ト
ラクタ作業車のようにミッションケースの潤滑油を機体
に付設した油圧装置の作動油に兼用するとか、あるいは
、潤滑作用促進のためにミッションケースの潤滑油をポ
ンプで強制的に循環させるといった具合に、低位となる
変速ケース部から潤滑油を吸い込んで、高位となるクラ
ッチ及びデフース部の双方に潤滑油を吐き出すようにす
るとともに、前後の隔壁の双方共に潤滑油が変速ケース
部に流通できる供給路を設けてあるので、各ケース部の
潤滑油が全て万遍なく循環するようになり、潤滑油の油
質が均一に経時変化するようになる。
後に設けた隔壁により、クラッチケース部、変速ケース
部、及びデフケース部夫々がそれらに適したオイルレベ
ルを各別に設定することができるので、必要となる潤滑
油量だけを設定可能になり、従来のようにオイルの入れ
過ぎやそれによる回転抵抗の増大といった不都合が解消
される。ところで、潤滑油は一部分だけが早期に劣化す
るといったことなく、均一に油質が経時変化することが
潤滑上望ましい。上記のようにミッションケース内に隔
壁を設けると、分離されたケース室間の油の流通が悪化
して潤滑上望ましくない状態になり易いが、例えば、ト
ラクタ作業車のようにミッションケースの潤滑油を機体
に付設した油圧装置の作動油に兼用するとか、あるいは
、潤滑作用促進のためにミッションケースの潤滑油をポ
ンプで強制的に循環させるといった具合に、低位となる
変速ケース部から潤滑油を吸い込んで、高位となるクラ
ッチ及びデフース部の双方に潤滑油を吐き出すようにす
るとともに、前後の隔壁の双方共に潤滑油が変速ケース
部に流通できる供給路を設けてあるので、各ケース部の
潤滑油が全て万遍なく循環するようになり、潤滑油の油
質が均一に経時変化するようになる。
【0006】
【発明の効果】従って、潤滑油の循環経路の工夫を伴う
隔壁の新設により、潤滑油質の均一な経時変化状態を維
持しながら潤滑油量の削減ができ、もって、潤滑作用に
悪影響を与えること無く側面視略凹状を呈するミッショ
ンケースの潤滑油量を減らすことができた。
隔壁の新設により、潤滑油質の均一な経時変化状態を維
持しながら潤滑油量の削減ができ、もって、潤滑作用に
悪影響を与えること無く側面視略凹状を呈するミッショ
ンケースの潤滑油量を減らすことができた。
【0007】
【実施例】以下に、本発明の実施例をトラクタのミッシ
ョンケースの場合について、図面に基づいて説明する。 図5に示すように、機体前部にエンジンEが配置され、
中央部に操縦部1を備えるとともに、エンジンEの動力
を後輪2とPTO軸3へ伝達するミッションケースMが
、機体フレームを兼ねた状態でエンジンEに直結されて
前後向きに配設されている。4はハンドル、5は操縦席
、6はフロアである。
ョンケースの場合について、図面に基づいて説明する。 図5に示すように、機体前部にエンジンEが配置され、
中央部に操縦部1を備えるとともに、エンジンEの動力
を後輪2とPTO軸3へ伝達するミッションケースMが
、機体フレームを兼ねた状態でエンジンEに直結されて
前後向きに配設されている。4はハンドル、5は操縦席
、6はフロアである。
【0008】図1乃至図4にミッションケースM及びそ
の内部構造が示されている。ミッションケースMは、エ
ンジンEに連設するクラッチケース部7と後部のデフケ
ース部9、およびそれらの前後間に位置する変速ケース
部8を一体に連設して構成され、その側面視形状が、ク
ラッチケース部7とデフケース部9とが、変速ケース部
8よりも高位となる略凹状を呈するように構成してある
。内部構造を説明すると、10は湿式多板クラッチに構
成されたメインクラッチ、11は走行系の主ギヤ変速装
置、12はPTO系のギヤ変速装置、13はPTO系の
正逆変速機構、14は走行系の正逆変速機構、15は油
圧式の変速用クラッチ、16は油圧式のPTOクラッチ
、17,18は夫々走行系の副ギヤ変速装置、超減速機
構、19はデフ機構、20は後車軸である。
の内部構造が示されている。ミッションケースMは、エ
ンジンEに連設するクラッチケース部7と後部のデフケ
ース部9、およびそれらの前後間に位置する変速ケース
部8を一体に連設して構成され、その側面視形状が、ク
ラッチケース部7とデフケース部9とが、変速ケース部
8よりも高位となる略凹状を呈するように構成してある
。内部構造を説明すると、10は湿式多板クラッチに構
成されたメインクラッチ、11は走行系の主ギヤ変速装
置、12はPTO系のギヤ変速装置、13はPTO系の
正逆変速機構、14は走行系の正逆変速機構、15は油
圧式の変速用クラッチ、16は油圧式のPTOクラッチ
、17,18は夫々走行系の副ギヤ変速装置、超減速機
構、19はデフ機構、20は後車軸である。
【0009】変速ケース部8の前後位置に、この変速ケ
ース部7のオイルレベルよりもクラッチケース部7とデ
フケース部9のオイルレベルを高くさせるための前後の
隔壁21,22をミッションケースMと一体に形成して
ある。そして、図2、図3に示すように、前後の隔壁2
1,22夫々には貯留する潤滑油のオイルレベルを決定
する排出口(供給路Aに相当)23と、前後のケース部
内低部における潤滑油の循環用としての絞り口(供給路
Aに相当)24とが形成してある。前隔壁21における
絞り口24は、上側が図示しない主軸のベアリング部、
下側が図示しない前輪駆動軸のベアリング部であり、夫
々、ベアリングのシール部分からの僅かな油の行き来を
利用している。また、変速ケース部8の後部側低部に潤
滑油の吸い込み口25を配設するとともに、クラッチケ
ース部7とデフケース部9の双方に潤滑油の戻り部26
を配設してあるこれは、図示しないパワーステアリング
装置やリフトアームシリンダ等の油圧装置の作動油と潤
滑油とを兼用しているからであり、吸い込み口25から
図示しない油圧ポンプで潤滑油を吸い込み、パワーステ
アリング装置やリフトアームシリンダに供給したあとの
戻り油を前後の戻り部26,26(前側の戻り部は潤滑
油が供給されるメインクラッチ10に相当する)からミ
ッションケースM内に還元する構造である。前記絞り口
24の単位時間当たりの油通過量は極少量に設定してあ
り、エンジンEが起動して油圧ポンプが作動している間
は、クラッチケース部7とデフケース部9のオイルレベ
ルが排出口23で決まるオイルレベルに維持されている
。
ース部7のオイルレベルよりもクラッチケース部7とデ
フケース部9のオイルレベルを高くさせるための前後の
隔壁21,22をミッションケースMと一体に形成して
ある。そして、図2、図3に示すように、前後の隔壁2
1,22夫々には貯留する潤滑油のオイルレベルを決定
する排出口(供給路Aに相当)23と、前後のケース部
内低部における潤滑油の循環用としての絞り口(供給路
Aに相当)24とが形成してある。前隔壁21における
絞り口24は、上側が図示しない主軸のベアリング部、
下側が図示しない前輪駆動軸のベアリング部であり、夫
々、ベアリングのシール部分からの僅かな油の行き来を
利用している。また、変速ケース部8の後部側低部に潤
滑油の吸い込み口25を配設するとともに、クラッチケ
ース部7とデフケース部9の双方に潤滑油の戻り部26
を配設してあるこれは、図示しないパワーステアリング
装置やリフトアームシリンダ等の油圧装置の作動油と潤
滑油とを兼用しているからであり、吸い込み口25から
図示しない油圧ポンプで潤滑油を吸い込み、パワーステ
アリング装置やリフトアームシリンダに供給したあとの
戻り油を前後の戻り部26,26(前側の戻り部は潤滑
油が供給されるメインクラッチ10に相当する)からミ
ッションケースM内に還元する構造である。前記絞り口
24の単位時間当たりの油通過量は極少量に設定してあ
り、エンジンEが起動して油圧ポンプが作動している間
は、クラッチケース部7とデフケース部9のオイルレベ
ルが排出口23で決まるオイルレベルに維持されている
。
【0010】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】ミッションケースの断面側面図
【図2】前隔壁
を示すミッションンケースの断面図
を示すミッションンケースの断面図
【図3】後隔壁を示
すミッションンケースの断面図
すミッションンケースの断面図
【図4】ミッションの構
造を示す線図
造を示す線図
【図5】トラクタの全体側面図
7 クラッチケース部8
変速ケース部 9 デフケース部 21,22 隔壁 25 吸い込み口 26 戻り部 A 供給路
変速ケース部 9 デフケース部 21,22 隔壁 25 吸い込み口 26 戻り部 A 供給路
Claims (1)
- 【請求項1】 前部のクラッチケース部(7)と後部
のデフケース部(9)、およびそれらの前後間に位置す
る変速ケース部(8)を一体に連設してミッションケー
ス(M)を構成するとともに、このミッションケース(
M)を、前記クラッチケース部(7)と前記デフケース
部(9)とが、前記変速ケース部(8)よりも高位とな
る側面視略凹状を呈する形状に構成してあるミッション
の潤滑構造であって、前記変速ケース部(8)の前後位
置に、該変速ケース部(8)のオイルレベルよりも前記
クラッチケース部(7)と前記デフケース部(9)のオ
イルレベルを高くさせるための隔壁(21),(22)
を形成し、前記変速ケース部(8)に潤滑油の吸い込み
口(25)を配設するとともに、前記クラッチケース部
(7)と前記デフケース部(9)の双方に潤滑油の戻り
部(26),(26)を配設し、さらに前記両隔壁(2
1),(22)夫々に、前記クラッチケース部(7)内
と前記デフケース部(9)内夫々の潤滑油を前記変速ケ
ース部(8)に排出可能とする供給路(A),(A)を
設けてあるミッションの潤滑構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13460491A JPH04362350A (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | ミッションの潤滑構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13460491A JPH04362350A (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | ミッションの潤滑構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04362350A true JPH04362350A (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=15132289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13460491A Pending JPH04362350A (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | ミッションの潤滑構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04362350A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008089016A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Toyota Motor Corp | 動力伝達装置および車両 |
| JP2009210082A (ja) * | 2008-03-06 | 2009-09-17 | Toyota Motor Corp | 動力伝達装置の潤滑構造 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52712A (en) * | 1975-09-04 | 1977-01-06 | Kubota Ltd | Apparatus for adding low melting point metal to molten metal |
| JPS61201234A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-05 | ヘキスト・セラニ−ズ・コ−ポレイシヨン | 放射重合性組成物及び写真材料 |
| JPH0325030A (ja) * | 1989-06-23 | 1991-02-01 | Kubota Corp | トラクタのミッションケース構造 |
-
1991
- 1991-06-06 JP JP13460491A patent/JPH04362350A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52712A (en) * | 1975-09-04 | 1977-01-06 | Kubota Ltd | Apparatus for adding low melting point metal to molten metal |
| JPS61201234A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-05 | ヘキスト・セラニ−ズ・コ−ポレイシヨン | 放射重合性組成物及び写真材料 |
| JPH0325030A (ja) * | 1989-06-23 | 1991-02-01 | Kubota Corp | トラクタのミッションケース構造 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008089016A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Toyota Motor Corp | 動力伝達装置および車両 |
| JP2009210082A (ja) * | 2008-03-06 | 2009-09-17 | Toyota Motor Corp | 動力伝達装置の潤滑構造 |
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