JPH0437800Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0437800Y2 JPH0437800Y2 JP1987050880U JP5088087U JPH0437800Y2 JP H0437800 Y2 JPH0437800 Y2 JP H0437800Y2 JP 1987050880 U JP1987050880 U JP 1987050880U JP 5088087 U JP5088087 U JP 5088087U JP H0437800 Y2 JPH0437800 Y2 JP H0437800Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weather strip
- glass
- thickness
- load
- doglegged
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims description 5
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 24
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 7
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B7/00—Special arrangements or measures in connection with doors or windows
- E06B7/16—Sealing arrangements on wings or parts co-operating with the wings
- E06B7/22—Sealing arrangements on wings or parts co-operating with the wings by means of elastic edgings, e.g. elastic rubber tubes; by means of resilient edgings, e.g. felt or plush strips, resilient metal strips
- E06B7/23—Plastic, sponge rubber, or like strips or tubes
- E06B7/2305—Plastic, sponge rubber, or like strips or tubes with an integrally formed part for fixing the edging
- E06B7/2307—Plastic, sponge rubber, or like strips or tubes with an integrally formed part for fixing the edging with a single sealing-line or -plane between the wing and the part co-operating with the wing
- E06B7/2309—Plastic, sponge rubber, or like strips or tubes with an integrally formed part for fixing the edging with a single sealing-line or -plane between the wing and the part co-operating with the wing with a hollow sealing part
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/20—Sealing arrangements characterised by the shape
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/20—Sealing arrangements characterised by the shape
- B60J10/24—Sealing arrangements characterised by the shape having tubular parts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は自動車のウインドに取付けるウエザス
トリツプに関するものである。
トリツプに関するものである。
[従来技術]
第1図に示すような自動車において、クオータ
ウインド1の開口縁にはこれに沿つてウエザスト
リツプが取付けられ、これに片開き式ウインドガ
ラスの周縁が圧接される。
ウインド1の開口縁にはこれに沿つてウエザスト
リツプが取付けられ、これに片開き式ウインドガ
ラスの周縁が圧接される。
第5図はクオータウインド開口に取付けられる
従来のウエザストリツプを示すもので、ウエザス
トリツプWは断面U字形の取付基部2と基部2か
ら突出する断面く字形のシール部3を備えてい
る。そしてウインドの開口に沿つて形成したフラ
ンジを基部2内に挿入し、保持リツプ21で挟持
することにより、フランジに保持せしめる。く字
形のシール部3の上半はスポンジゴムよりなり、
これにウインド閉時にウインドガラスが圧接され
る。
従来のウエザストリツプを示すもので、ウエザス
トリツプWは断面U字形の取付基部2と基部2か
ら突出する断面く字形のシール部3を備えてい
る。そしてウインドの開口に沿つて形成したフラ
ンジを基部2内に挿入し、保持リツプ21で挟持
することにより、フランジに保持せしめる。く字
形のシール部3の上半はスポンジゴムよりなり、
これにウインド閉時にウインドガラスが圧接され
る。
ところで、ガラスの建付にバラツキが生じるこ
とがあり、この場合、ガラス位置が高いときと低
いときとではシール部3に対するガラスの荷重が
変化する。
とがあり、この場合、ガラス位置が高いときと低
いときとではシール部3に対するガラスの荷重が
変化する。
第4図の線Cは上記従来のウエザストリツプに
おける荷重の変化を示すもので、シール部3にガ
ラスが押付けられると荷重が急上昇し、更に押付
けられる(ガラス位置が低くなる)とく字形シー
ル部3は屈曲点で折れ曲げることにより荷重はい
つたん低下するが、更に押付けられると荷重は再
び上昇して底当りに至る。
おける荷重の変化を示すもので、シール部3にガ
ラスが押付けられると荷重が急上昇し、更に押付
けられる(ガラス位置が低くなる)とく字形シー
ル部3は屈曲点で折れ曲げることにより荷重はい
つたん低下するが、更に押付けられると荷重は再
び上昇して底当りに至る。
第6図は他の従来のウエザストリツプを示すも
ので、シール部3は1対のく字形部31a,31
bよりなる断面ほぼ菱形の中空部31と、中空部
31の頂点からく字形部31aの上半部分の延長
方向に延びるリツプ部32とで構成されている。
ので、シール部3は1対のく字形部31a,31
bよりなる断面ほぼ菱形の中空部31と、中空部
31の頂点からく字形部31aの上半部分の延長
方向に延びるリツプ部32とで構成されている。
第4図の線Dはこのウエザストリツプにおける
荷重の変化を示すもので両く字形部31a,31
bは同時に、かつ互いに支え合つた状態で撓むの
で、ガラス高さが低くなるに伴なつて荷重は大き
く上昇する。また第5図のウエザストリツプ(第
4図の線C)の如き荷重の低下はみられない。
荷重の変化を示すもので両く字形部31a,31
bは同時に、かつ互いに支え合つた状態で撓むの
で、ガラス高さが低くなるに伴なつて荷重は大き
く上昇する。また第5図のウエザストリツプ(第
4図の線C)の如き荷重の低下はみられない。
このように従来のウエザストリツプでは、閉時
のガラス高さが異ると荷重が大きく変化するか
ら、建付のバラツキでガラス高さが高いときはシ
ール力が不足し、低いときはガラス閉力が高くな
るという問題があつた。
のガラス高さが異ると荷重が大きく変化するか
ら、建付のバラツキでガラス高さが高いときはシ
ール力が不足し、低いときはガラス閉力が高くな
るという問題があつた。
[本考案が解決しようとする問題点]
この問題を解決するためには、第4図の理想線
Aに示すようにガラス高さの変化にかかわらず荷
重が一定の荷重平衡領域の広いウエザストリツプ
とする必要がある。
Aに示すようにガラス高さの変化にかかわらず荷
重が一定の荷重平衡領域の広いウエザストリツプ
とする必要がある。
そこで本考案は荷重平衡領域が広く、ガラス高
さにバラツキがあつても一定のシール力が得られ
るウエザストリツプを提供し、もつて従来の問題
点を解決することを目的とするものである。
さにバラツキがあつても一定のシール力が得られ
るウエザストリツプを提供し、もつて従来の問題
点を解決することを目的とするものである。
[問題点を解決するための手段]
本考案は第2図に示すように、中空部31とリ
ツプ部32よりなるシール部3において、リツプ
部32を、中空部31の一方のく字形部31aの
上半部分311aよりもやや直立方向へ起立した
傾斜姿勢とし、かつリツプ部32の厚さT1、一
方のく字形部31aの厚さT2および他方のく字
形部T3の厚さT3を、T1>T2>T3としたことを特
徴とする。
ツプ部32よりなるシール部3において、リツプ
部32を、中空部31の一方のく字形部31aの
上半部分311aよりもやや直立方向へ起立した
傾斜姿勢とし、かつリツプ部32の厚さT1、一
方のく字形部31aの厚さT2および他方のく字
形部T3の厚さT3を、T1>T2>T3としたことを特
徴とする。
[作用効果]
本考案のウエザストリツプによれば、ガラス高
さに対する荷重の変化は第4図の線Bに示すよう
に理想線Aに近いものとなり、ほとんど荷重が変
化しない広さ平衡領域が得られる。
さに対する荷重の変化は第4図の線Bに示すよう
に理想線Aに近いものとなり、ほとんど荷重が変
化しない広さ平衡領域が得られる。
従つてガラスの建付けバラツキがあつてもほぼ
一定のシール力が得られる。
一定のシール力が得られる。
[実施例]
以下、第2図および第3図に示す実施例および
第4図に示す荷重曲線に基づき、本考案の詳細を
説明する。
第4図に示す荷重曲線に基づき、本考案の詳細を
説明する。
第2図に示すようにウエザストリツプWは、ソ
リツドゴムの断面U字形の基部2と、基部2の側
面から突出するスポンジゴムのシール部3とより
なる。
リツドゴムの断面U字形の基部2と、基部2の側
面から突出するスポンジゴムのシール部3とより
なる。
基部2には保形用の芯材22が埋設されてお
り、内部にはフランジ保持リツプ21が突出して
いる。
り、内部にはフランジ保持リツプ21が突出して
いる。
シール部3は1対のく字形部31a,31bよ
りなる断面ほぼ菱形の中空部31の頂部からリツ
プ部32が延びている。リツプ部32は、中空部
31の一方のく字形部31aの上半部分311a
よりも直立に近い傾斜姿勢としてある。そしてリ
ツプ部32の厚さT1、一方のく字形部31aの
厚さT2、および他方のく字形部31bの厚さT3
はT1>T2>T3に設定してある。T2:T1=1:
1.1〜1.5、望ましくは1:1.2〜1.5、T2:T3=
1:0.6〜0.9、望ましくは1:0.7〜0.8とする。
りなる断面ほぼ菱形の中空部31の頂部からリツ
プ部32が延びている。リツプ部32は、中空部
31の一方のく字形部31aの上半部分311a
よりも直立に近い傾斜姿勢としてある。そしてリ
ツプ部32の厚さT1、一方のく字形部31aの
厚さT2、および他方のく字形部31bの厚さT3
はT1>T2>T3に設定してある。T2:T1=1:
1.1〜1.5、望ましくは1:1.2〜1.5、T2:T3=
1:0.6〜0.9、望ましくは1:0.7〜0.8とする。
本考案により各部の厚さに差異を設けたウエザ
ストリツプについてのガラス高さに対する荷重の
変化を第4図の線Bに示す。
ストリツプについてのガラス高さに対する荷重の
変化を第4図の線Bに示す。
先ずガラス面がリツプ部32に押付けられる
と、リツプ部32は厚く、またガラス面に対し直
角に近い方向にあり、かつリツプ部32は1対の
く字形部31a,31bで支えられているから、
初期荷重は急上昇する。ガラスが更に押付けられ
ると、即ちガラス位置が低くなると、薄いく字形
部31bはその屈曲点で折曲る[第3図A]。更
にガラス位置が低くなると、く字形部31aが屈
曲し、それに伴ないリツプ部32は傾斜する[第
3図B]。そして次にく字形部31aが屈曲し中
空部31がつぶれた状態で底当りとなる。
と、リツプ部32は厚く、またガラス面に対し直
角に近い方向にあり、かつリツプ部32は1対の
く字形部31a,31bで支えられているから、
初期荷重は急上昇する。ガラスが更に押付けられ
ると、即ちガラス位置が低くなると、薄いく字形
部31bはその屈曲点で折曲る[第3図A]。更
にガラス位置が低くなると、く字形部31aが屈
曲し、それに伴ないリツプ部32は傾斜する[第
3図B]。そして次にく字形部31aが屈曲し中
空部31がつぶれた状態で底当りとなる。
しかして本考案のウエザストリツプでは、第3
図Aに示すようにく字形部31bが折曲がつた以
後は、ガラス位置が低くなつても荷重の増加は極
めて僅かで底当りまで至る。即ち、両く字形部3
1a,31bに厚さの差を設けたことで第6図の
従来例におけるが如き荷重の上昇は防がれる。
図Aに示すようにく字形部31bが折曲がつた以
後は、ガラス位置が低くなつても荷重の増加は極
めて僅かで底当りまで至る。即ち、両く字形部3
1a,31bに厚さの差を設けたことで第6図の
従来例におけるが如き荷重の上昇は防がれる。
この結果、本考案のウエザストリツプでは、第
4図の理想線Aに近い荷重平衡領域が得られるか
ら、建付けバラツキによりガラス高さに差が生じ
ても、ほぼ一定のシール力が得られるのである。
4図の理想線Aに近い荷重平衡領域が得られるか
ら、建付けバラツキによりガラス高さに差が生じ
ても、ほぼ一定のシール力が得られるのである。
第1図は自動車の側面図、第2図および第3図
は本考案の実施例を示すもので、第2図は第1図
のA−A線に沿う本考案のウエザストリツプの断
面図、第3図はガラスが押付けられたときのウエ
ザストリツプの変形を示す図、第4図は本考案の
ウエザストリツプおよび従来のウエザストリツプ
におけるガラス高さと荷重の関係を示す図、第5
図および第6図はそれぞれ従来のウエザストリツ
プの断面図である。 W……ウエザストリツプ、1……ウインド開
口、2……ウエザストリプの基部、3……ウエザ
ストリツプのシール部、31……中空部、31
a,31b……く字形部、32……リツプ部。
は本考案の実施例を示すもので、第2図は第1図
のA−A線に沿う本考案のウエザストリツプの断
面図、第3図はガラスが押付けられたときのウエ
ザストリツプの変形を示す図、第4図は本考案の
ウエザストリツプおよび従来のウエザストリツプ
におけるガラス高さと荷重の関係を示す図、第5
図および第6図はそれぞれ従来のウエザストリツ
プの断面図である。 W……ウエザストリツプ、1……ウインド開
口、2……ウエザストリプの基部、3……ウエザ
ストリツプのシール部、31……中空部、31
a,31b……く字形部、32……リツプ部。
Claims (1)
- 自動車ボデーのウインド開口に沿つて取付けら
れる基部と、基部より突出してウインドガラスに
接触するシール部を備え、該シール部は1対のく
字形部を有する断面ほぼ菱形の中空部と、中空部
の頂部から一方のく字形部の上半部分に沿う傾斜
方向に延び、ウインドガラス閉時に該ウインドガ
ラスが圧接するリツプ部とよりなるウエザストリ
ツプにおいて、上記リツプ部の厚さT1、上記一
方のく字形部の厚さT2および他方のく字形部の
厚さT3をT1>T2>T3となし、かつ上記リツプ部
を上記上半部分よりも直立に近い傾斜姿勢とした
ことを特徴とする自動車用ウエザストリツプ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987050880U JPH0437800Y2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | |
| US07/143,122 US4819382A (en) | 1987-04-03 | 1988-01-12 | Weather strip for automobile |
| CA000563036A CA1290370C (en) | 1987-04-03 | 1988-03-31 | Weather strip for automobile |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987050880U JPH0437800Y2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63156853U JPS63156853U (ja) | 1988-10-14 |
| JPH0437800Y2 true JPH0437800Y2 (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=12871039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987050880U Expired JPH0437800Y2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4819382A (ja) |
| JP (1) | JPH0437800Y2 (ja) |
| CA (1) | CA1290370C (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5135239A (en) * | 1988-10-27 | 1992-08-04 | Sanshin Kogyo Kabushiki Kaisha | Seal member for outboard cowling |
| JP2994425B2 (ja) * | 1990-04-27 | 1999-12-27 | 東海興業株式会社 | 自動車用中空シール材、及びその成形方法 |
| US6247271B1 (en) | 1997-09-24 | 2001-06-19 | Ford Global Technologies, Inc. | Automotive door seal for accommodating weld flanges having different thicknesses |
| US5899022A (en) * | 1998-06-25 | 1999-05-04 | Ford Motor Company | Automotive vehicle door interior window seal |
| JP3719114B2 (ja) | 2000-08-28 | 2005-11-24 | 豊田合成株式会社 | ウエザストリップ |
| JP2008132864A (ja) * | 2006-11-28 | 2008-06-12 | Toyoda Gosei Co Ltd | 自動車用ウエザストリップ |
| CN103796855B (zh) * | 2011-09-12 | 2016-07-06 | 本田技研工业株式会社 | 遮阳装置 |
| US8667740B1 (en) * | 2013-03-18 | 2014-03-11 | Nishikawa Rubber Co., Ltd. | Weather strip |
| JP6228166B2 (ja) * | 2015-07-03 | 2017-11-08 | 西川ゴム工業株式会社 | 自動車用ウェザーストリップ |
| JP7049626B2 (ja) * | 2017-11-28 | 2022-04-07 | マツダ株式会社 | 車両用ドアのシール構造 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2942308A (en) * | 1956-10-03 | 1960-06-28 | Goodrich Co B F | Resilient gasket |
| US3167821A (en) * | 1962-12-17 | 1965-02-02 | Philco Corp | Cabinet structure |
| IT1159954B (it) * | 1983-01-06 | 1987-03-04 | Saiag Spa | Guarnizione di tenuta per carrozzerie di autoveicoli e testa di estrusione per realizzare tale guarnizione |
| IT1159953B (it) * | 1983-01-06 | 1987-03-04 | Saiag Spa | Guarnizione di tenuta per carrozzerie di autoveicoli e testa di estrusione per realizzare tale guarnizione |
| GB2160920B (en) * | 1984-06-26 | 1987-10-14 | Draftex Ind Ltd | Sealing strip |
-
1987
- 1987-04-03 JP JP1987050880U patent/JPH0437800Y2/ja not_active Expired
-
1988
- 1988-01-12 US US07/143,122 patent/US4819382A/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-03-31 CA CA000563036A patent/CA1290370C/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1290370C (en) | 1991-10-08 |
| JPS63156853U (ja) | 1988-10-14 |
| US4819382A (en) | 1989-04-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0437800Y2 (ja) | ||
| JP2597299Y2 (ja) | 自動車用ウエザストリップ | |
| CN1445114A (zh) | 天窗用压缝条 | |
| JPS631630Y2 (ja) | ||
| JP2620336B2 (ja) | ウエザーストリップ | |
| JPH08230471A (ja) | ベルトラインウエザーストリップ | |
| JPS60179355A (ja) | ウエザストリツプ | |
| JP2585158Y2 (ja) | ウインドガラス用モールディング | |
| JPH0645388Y2 (ja) | 車両用ドアのウエザストリップ | |
| JP2607347Y2 (ja) | ルーフサイドウエザーストリップ | |
| JPS6210172Y2 (ja) | ||
| JPH0640034Y2 (ja) | ウエザストリツプ | |
| JPS5941851Y2 (ja) | ウエザ−ストリツプ | |
| JP2606751Y2 (ja) | ドアウエザーストリップ | |
| JPH0417376Y2 (ja) | ||
| JPS6112250Y2 (ja) | ||
| JPH0112974Y2 (ja) | ||
| JPH0675833U (ja) | 自動車用ウエザストリップ | |
| JPH09142157A (ja) | 自動車ドア用グラスラン | |
| JP3375671B2 (ja) | 自動車用ウエザストリップ | |
| JP2507993Y2 (ja) | 枠材連結部の雨仕舞構造 | |
| JP2509765Y2 (ja) | ハ―ドトツプ車のウエザ―ストリツプ | |
| JPS607209Y2 (ja) | 自動車用ウインドウェザ−ストリツプ | |
| JPH0617614Y2 (ja) | 自動車用ウエザストリップの端末部取付構造 | |
| JPS6130419A (ja) | 自動車用ドアウエザストリツプ |