JPH0441383Y2 - - Google Patents
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- JPH0441383Y2 JPH0441383Y2 JP528387U JP528387U JPH0441383Y2 JP H0441383 Y2 JPH0441383 Y2 JP H0441383Y2 JP 528387 U JP528387 U JP 528387U JP 528387 U JP528387 U JP 528387U JP H0441383 Y2 JPH0441383 Y2 JP H0441383Y2
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- Japan
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- power supply
- supply voltage
- built
- delay timer
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- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 32
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 26
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 10
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004092 self-diagnosis Methods 0.000 description 1
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- Power Sources (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は、CPUを含む電子回路を内蔵の電
源装置で駆動する演算器等の電源監視装置に関す
る。
源装置で駆動する演算器等の電源監視装置に関す
る。
(ロ) 従来の技術
一般に、CPU等を含む電子回路は、外部の供
給電源よりの電源電圧の供給を受け、さらにそれ
を内蔵電源装置で所定の電圧とし、この内蔵電源
装置の電圧で駆動されるようになつている。この
種の電子回路を含む演算器等は、さらに内部に電
源電圧監視回路を設け、供給電源の異常、あるい
は内蔵電源装置自体に異常が発生し、その電源電
圧が電子回路の動作に不都合を生じさせるような
一定レベル以下となると、電子回路をリセツト状
態とするものがある。
給電源よりの電源電圧の供給を受け、さらにそれ
を内蔵電源装置で所定の電圧とし、この内蔵電源
装置の電圧で駆動されるようになつている。この
種の電子回路を含む演算器等は、さらに内部に電
源電圧監視回路を設け、供給電源の異常、あるい
は内蔵電源装置自体に異常が発生し、その電源電
圧が電子回路の動作に不都合を生じさせるような
一定レベル以下となると、電子回路をリセツト状
態とするものがある。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
上記従来の電源監視装置では、内蔵電源電圧の
みを監視するものであるから、電圧異常を検出す
ると、電子回路はリセツト状態となり、電圧復旧
後、リセツト状態が解除される。そのため、復旧
後は、電圧異常発生が明示されず、電圧の異常に
対する自己診断的機能を持たせることができな
い。さらに、逆に電源異常を検出した時、リセツ
ト状態とせず、電圧異常の表示をしてホールドさ
せるようにした場合、単なる供給電源投入の際に
も電圧異常表示をホールドしてしまい、その後、
新たにリセツト状態を作つてやる必要がある。
みを監視するものであるから、電圧異常を検出す
ると、電子回路はリセツト状態となり、電圧復旧
後、リセツト状態が解除される。そのため、復旧
後は、電圧異常発生が明示されず、電圧の異常に
対する自己診断的機能を持たせることができな
い。さらに、逆に電源異常を検出した時、リセツ
ト状態とせず、電圧異常の表示をしてホールドさ
せるようにした場合、単なる供給電源投入の際に
も電圧異常表示をホールドしてしまい、その後、
新たにリセツト状態を作つてやる必要がある。
この考案は、上記に鑑み、内蔵電源装置の異常
と外部供給電源の異常を区別して処理し得る電源
監視装置を提供すること目的としている。
と外部供給電源の異常を区別して処理し得る電源
監視装置を提供すること目的としている。
(ニ) 問題点を解決するための手段及び作用
この考案の電源監視装置は、外部からの供給電
圧が所定の第1レベル以下となるとこれを検出
し、供給電源電圧異常信号を出力する供給電源電
圧監視回路と、内蔵電源より電子回路に供給され
る内蔵電源電圧が所定の第2レベル以下となると
これを検出し、内蔵電源電圧異常信号を出力する
内蔵電源電圧監視回路と、前記供給電源電圧監視
回路の出力を受ける第1のオフデイレイタイマ
と、前記第1のオフデイレイタイマよりもデイレ
イ時間が短く、かつ前記内蔵電源電圧監視回路の
出力を受ける第2のオフデイレイタイマと、前記
第1のオフデイレイタイマ出力でクリアされ、前
記第2のオフデイレイタイマ出力でセツトされる
異常報知ホールダとを備えて構成され、前記第2
のオフデイレイタイマ出力で電子回路をリセツト
するようにしている。
圧が所定の第1レベル以下となるとこれを検出
し、供給電源電圧異常信号を出力する供給電源電
圧監視回路と、内蔵電源より電子回路に供給され
る内蔵電源電圧が所定の第2レベル以下となると
これを検出し、内蔵電源電圧異常信号を出力する
内蔵電源電圧監視回路と、前記供給電源電圧監視
回路の出力を受ける第1のオフデイレイタイマ
と、前記第1のオフデイレイタイマよりもデイレ
イ時間が短く、かつ前記内蔵電源電圧監視回路の
出力を受ける第2のオフデイレイタイマと、前記
第1のオフデイレイタイマ出力でクリアされ、前
記第2のオフデイレイタイマ出力でセツトされる
異常報知ホールダとを備えて構成され、前記第2
のオフデイレイタイマ出力で電子回路をリセツト
するようにしている。
この考案の電源監視装置では、電源立上り時に
は、供給電源電圧監視回路及び内蔵電源電圧監視
回路とも異常信号を出力するが、第1のオフデイ
レイタイマよりも第2のオフデイレイタイマの方
がデイレイ時間が短いので、ホールダに対しては
クリアが優先されることになり、異常報知されな
い。一方、内蔵電源電圧監視回路を経て第2のオ
フデイレイタイマが出力されるので、その信号に
より電子回路はリセツトされ、初期動作を開始す
ることになる。また、外部供給電源に対して瞬断
が生じた場合には、供給電源電圧監視回路がこれ
を検知し、異常信号を出力し、第1のオフデイレ
イタイマを介してホールダをクリアするが、瞬断
は、内蔵電源電圧を第2の所定レベル以下に落と
すものではないので、この場合には第2のオフデ
イレイタイマからは信号が出力されず、ホールダ
はリセツトされたままとなり、何らの異常報知も
なされない。もちろん、電子回路もリセツト信号
が入力されない。
は、供給電源電圧監視回路及び内蔵電源電圧監視
回路とも異常信号を出力するが、第1のオフデイ
レイタイマよりも第2のオフデイレイタイマの方
がデイレイ時間が短いので、ホールダに対しては
クリアが優先されることになり、異常報知されな
い。一方、内蔵電源電圧監視回路を経て第2のオ
フデイレイタイマが出力されるので、その信号に
より電子回路はリセツトされ、初期動作を開始す
ることになる。また、外部供給電源に対して瞬断
が生じた場合には、供給電源電圧監視回路がこれ
を検知し、異常信号を出力し、第1のオフデイレ
イタイマを介してホールダをクリアするが、瞬断
は、内蔵電源電圧を第2の所定レベル以下に落と
すものではないので、この場合には第2のオフデ
イレイタイマからは信号が出力されず、ホールダ
はリセツトされたままとなり、何らの異常報知も
なされない。もちろん、電子回路もリセツト信号
が入力されない。
これに対し、内蔵電源電圧に何らかの異常が生
じた場合には、供給電源電圧監視回路の出力は異
常信号を導出せず、従つてホールダはクリア信号
が入力されないのに対し、内蔵電源電圧監視回路
では、第2の所定レベル以下となるので異常信号
を出力し、この異常信号が第2のオフデイレイタ
イマを介して出力され、電子回路をリセツトする
と共に、ホールダをセツトする。ホールダがセツ
トされると電源異常報知がなされ、オペレータは
電子回路部に異常があることを知ることができ、
所定の処理を施し、手動操作等により強制クリア
することになる。
じた場合には、供給電源電圧監視回路の出力は異
常信号を導出せず、従つてホールダはクリア信号
が入力されないのに対し、内蔵電源電圧監視回路
では、第2の所定レベル以下となるので異常信号
を出力し、この異常信号が第2のオフデイレイタ
イマを介して出力され、電子回路をリセツトする
と共に、ホールダをセツトする。ホールダがセツ
トされると電源異常報知がなされ、オペレータは
電子回路部に異常があることを知ることができ、
所定の処理を施し、手動操作等により強制クリア
することになる。
(ホ) 実施例
以下、実施例により、この考案をさらに詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、この考案の一実施例を示す監視装置
のブロツク図である。
のブロツク図である。
電源入力端子1a,1bには、外部より供給電
源V0が入力されるようになつており、この外部
供給電圧V0は、供給電源電圧監視回路2で監視
されるようになつており、この供給電圧V0が所
定電圧0以下となると、供給電源電圧監視回路
2は異常信号を出力する。一方、入力端子1a,
1bに供給入力された電源電圧V0は内蔵電源装
置3に入力され、電子回路動作用に適したV1,
V2の内蔵電源電圧を電子回路4に供給する。こ
の内蔵電源装置3より出力される電圧V1は、内
蔵電源電圧監視回路5に入力され、この内蔵電源
電圧V1が所定レベル1以下となるか否かを監視
し、1以下となると、内蔵電源電圧異常信号を
出力する。ここで、0は内蔵電源装置3の正常
動作が保証される最低電圧(よりやや高く)、1
は電子回路4の正常動作が保証される最低電圧
(よりやや高く)に設定する。供給電源電圧監視
回路2の出力は、オフデイレイタイマ6を介して
オア回路8を経てクリア信号として、ホールダ9
に入力されるようになつており、さらに、内蔵電
源電圧監視回路5の出力は、オフデイレイタイマ
7を介してホールダ9のセツト出力として入力さ
れると共に、電子回路4のリセツト信号として入
力される。
源V0が入力されるようになつており、この外部
供給電圧V0は、供給電源電圧監視回路2で監視
されるようになつており、この供給電圧V0が所
定電圧0以下となると、供給電源電圧監視回路
2は異常信号を出力する。一方、入力端子1a,
1bに供給入力された電源電圧V0は内蔵電源装
置3に入力され、電子回路動作用に適したV1,
V2の内蔵電源電圧を電子回路4に供給する。こ
の内蔵電源装置3より出力される電圧V1は、内
蔵電源電圧監視回路5に入力され、この内蔵電源
電圧V1が所定レベル1以下となるか否かを監視
し、1以下となると、内蔵電源電圧異常信号を
出力する。ここで、0は内蔵電源装置3の正常
動作が保証される最低電圧(よりやや高く)、1
は電子回路4の正常動作が保証される最低電圧
(よりやや高く)に設定する。供給電源電圧監視
回路2の出力は、オフデイレイタイマ6を介して
オア回路8を経てクリア信号として、ホールダ9
に入力されるようになつており、さらに、内蔵電
源電圧監視回路5の出力は、オフデイレイタイマ
7を介してホールダ9のセツト出力として入力さ
れると共に、電子回路4のリセツト信号として入
力される。
ホールダ9は、セツト状態にある間、異常表示
灯10を点灯し続ける。ホールダ9のクリア信号
としては、オア回路8を通して強制クリア信号も
オフデイレイタイマ6の出力と共に入力されてい
る。クリアとセツト出力がホールダ9に同時入力
された場合には、クリアが優先される。また、オ
フデイレイタイマ6のデイレイ時間t0とオフデイ
レイタイマ7のデイレイ時間t1では、t0>t1と設
定されている。
灯10を点灯し続ける。ホールダ9のクリア信号
としては、オア回路8を通して強制クリア信号も
オフデイレイタイマ6の出力と共に入力されてい
る。クリアとセツト出力がホールダ9に同時入力
された場合には、クリアが優先される。また、オ
フデイレイタイマ6のデイレイ時間t0とオフデイ
レイタイマ7のデイレイ時間t1では、t0>t1と設
定されている。
次に、上記実施例監視装置の動作を、電源立上
り時、瞬断時及び内蔵電源異常時、強制クリア時
に分けて説明する。
り時、瞬断時及び内蔵電源異常時、強制クリア時
に分けて説明する。
電源立上り時には、供給電源電圧V0及び内蔵
電源電圧V1は共に上昇するが、それぞれ0,1
を越えるまでは、供給電源電圧監視回路2、内蔵
電源電圧監視回路5とも異常信号を出力する。こ
れに対し、やがて供給電源電圧V0が0を越え、
内蔵電源電圧V1が1を越えると、異常信号はオ
フし、オフデイレイタイマ6はこの時点よりt0
後、オフデイレイタイマ7はt1後にそれぞれオフ
する。上記したように、t0>t1と設定されている
ので、オア回路8を通してホールダ9に入力され
るクリア信号がオフする頃、既にセツト信号がオ
フされており(第2図参照)、従つて、ホールダ
9はセツトされないまま、異常表示灯10も点灯
されず、駆動が開始される。もちろん、オフデイ
レイタイマ7のオンで、電子回路4は初期リセツ
トされている。
電源電圧V1は共に上昇するが、それぞれ0,1
を越えるまでは、供給電源電圧監視回路2、内蔵
電源電圧監視回路5とも異常信号を出力する。こ
れに対し、やがて供給電源電圧V0が0を越え、
内蔵電源電圧V1が1を越えると、異常信号はオ
フし、オフデイレイタイマ6はこの時点よりt0
後、オフデイレイタイマ7はt1後にそれぞれオフ
する。上記したように、t0>t1と設定されている
ので、オア回路8を通してホールダ9に入力され
るクリア信号がオフする頃、既にセツト信号がオ
フされており(第2図参照)、従つて、ホールダ
9はセツトされないまま、異常表示灯10も点灯
されず、駆動が開始される。もちろん、オフデイ
レイタイマ7のオンで、電子回路4は初期リセツ
トされている。
次に、瞬断時について説明すると、瞬断とは、
外部電源電圧が一時停止し、内蔵電源電圧は不動
作状態まで落ちない状態にあるから、供給電源電
圧V0は0以下に瞬時的に降下し、従つて供給電
源電圧監視回路2はこれを検知し、異常信号を出
力するので、オフデイレイタイマ6はt0の遅延時
間をおいてクリア信号をオフする。この場合、内
蔵電源電圧監視回路5では、内蔵電源電圧V1は
V1以下とならないので、何ら異常信号は出力せ
ず、オフデイレイタイマ7の出力に変化はなく、
動作を続けることとなる。
外部電源電圧が一時停止し、内蔵電源電圧は不動
作状態まで落ちない状態にあるから、供給電源電
圧V0は0以下に瞬時的に降下し、従つて供給電
源電圧監視回路2はこれを検知し、異常信号を出
力するので、オフデイレイタイマ6はt0の遅延時
間をおいてクリア信号をオフする。この場合、内
蔵電源電圧監視回路5では、内蔵電源電圧V1は
V1以下とならないので、何ら異常信号は出力せ
ず、オフデイレイタイマ7の出力に変化はなく、
動作を続けることとなる。
しかし、供給電源電圧が正常でも、内蔵電源電
圧に異常が生じ、V1が1よりも降下した場合に
は、内蔵電源電圧監視回路5がこれを検知し、異
常信号を出力する。従つて、オフデイレイタイマ
7は電子回路4をリセツトすると共に、ホールダ
9をセツトし、異常表示灯10を点灯させる。や
がて内蔵電源電圧が正常に復帰しても、ホールダ
9はリセツトされず、オペレータはこの異常表示
灯10を見て、故障の履歴を知ることができ、対
応の機会が与えられる。
圧に異常が生じ、V1が1よりも降下した場合に
は、内蔵電源電圧監視回路5がこれを検知し、異
常信号を出力する。従つて、オフデイレイタイマ
7は電子回路4をリセツトすると共に、ホールダ
9をセツトし、異常表示灯10を点灯させる。や
がて内蔵電源電圧が正常に復帰しても、ホールダ
9はリセツトされず、オペレータはこの異常表示
灯10を見て、故障の履歴を知ることができ、対
応の機会が与えられる。
回路を復帰状態とするためには、強制クリア信
号を入力する。これにより、オア回路8を通して
クリア信号がホールダ9に入力され、ホールダ9
がリセツトされ、異常表示灯10も消灯する。
号を入力する。これにより、オア回路8を通して
クリア信号がホールダ9に入力され、ホールダ9
がリセツトされ、異常表示灯10も消灯する。
(ヘ) 考案の効果
この考案によれば、外部からの供給電源が断た
れた場合と、内蔵電源異常の場合とを明確に区別
することができ、場合に応じて適当な対応が容易
に行える。また、瞬断の場合には、不要な異常表
示を行わないという利点がある。
れた場合と、内蔵電源異常の場合とを明確に区別
することができ、場合に応じて適当な対応が容易
に行える。また、瞬断の場合には、不要な異常表
示を行わないという利点がある。
第1図は、この考案の一実施例を示す監視装置
のブロツク図、第2図は、同監視装置の動作を説
明するためのタイムチヤートである。 2……供給電源電圧監視回路、3……内蔵電源
装置、4……電子回路、5……内蔵電源電圧監視
回路、6,7……オフデイレイタイマ、9……ホ
ールダ、10……異常表示灯。
のブロツク図、第2図は、同監視装置の動作を説
明するためのタイムチヤートである。 2……供給電源電圧監視回路、3……内蔵電源
装置、4……電子回路、5……内蔵電源電圧監視
回路、6,7……オフデイレイタイマ、9……ホ
ールダ、10……異常表示灯。
Claims (1)
- 外部からの供給電圧が所定の第1レベル以下と
なるとこれを検出し、供給電源電圧異常信号を出
力する供給電源電圧監視回路と、内蔵電源より電
子回路に供給される内蔵電源電圧が所定の第2レ
ベル以下となるとこれを検出し、内蔵電源電圧異
常信号を出力する内蔵電源電圧監視回路と、前記
供給電源電圧監視回路の出力を受ける第1のオフ
デイレイタイマと、前記第1のオフデイレイタイ
マよりもデイレイ時間が短く、かつ前記内蔵電源
電圧監視回路の出力を受ける第2のオフデイレイ
タイマと、前記第1のオフデイレイタイマ出力で
クリアされ、前記第2のオフデイレイタイマ出力
でセツトされる異常報知のホールダとを備え、前
記第2のオフデイレイタイマ出力で電子回路をリ
セツトするようにした電源監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP528387U JPH0441383Y2 (ja) | 1987-01-16 | 1987-01-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP528387U JPH0441383Y2 (ja) | 1987-01-16 | 1987-01-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63175227U JPS63175227U (ja) | 1988-11-14 |
| JPH0441383Y2 true JPH0441383Y2 (ja) | 1992-09-29 |
Family
ID=30786721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP528387U Expired JPH0441383Y2 (ja) | 1987-01-16 | 1987-01-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441383Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-01-16 JP JP528387U patent/JPH0441383Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63175227U (ja) | 1988-11-14 |
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