JPH0449155A - 連続用紙排出装置 - Google Patents
連続用紙排出装置Info
- Publication number
- JPH0449155A JPH0449155A JP15720890A JP15720890A JPH0449155A JP H0449155 A JPH0449155 A JP H0449155A JP 15720890 A JP15720890 A JP 15720890A JP 15720890 A JP15720890 A JP 15720890A JP H0449155 A JPH0449155 A JP H0449155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- feed
- spring
- feed roller
- control part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、連続用紙排出装置に係り、とくにプリンタ等
に好適な連続用紙排出装置に関する。
に好適な連続用紙排出装置に関する。
第4図に従来例を示す。この第4図における従来例は、
用紙送り出し用の駆動ローラとして機能する第1のフィ
ードローラ21と、用紙を介してこれに当接し従動ロー
ラとして機能する第2のフィードローラとを備えている
。
用紙送り出し用の駆動ローラとして機能する第1のフィ
ードローラ21と、用紙を介してこれに当接し従動ロー
ラとして機能する第2のフィードローラとを備えている
。
この第1及び第2のフィードローラ21.22は、その
両端部がブラケット23.24に支持されている。この
内、第2のフィードローラは、ブラケット23.24に
形成された長穴23A、24Aに係合されている。この
長穴23A、24Aは、第1のフィードローラ21の支
軸方向に向けて形成されている。そして、第2のフィー
ドローラ22は、その両端部がスプリング25.26に
付勢されて第1のフィードローラに圧接されるようにし
て前述したブラケット23.24に装備されている。
両端部がブラケット23.24に支持されている。この
内、第2のフィードローラは、ブラケット23.24に
形成された長穴23A、24Aに係合されている。この
長穴23A、24Aは、第1のフィードローラ21の支
軸方向に向けて形成されている。そして、第2のフィー
ドローラ22は、その両端部がスプリング25.26に
付勢されて第1のフィードローラに圧接されるようにし
て前述したブラケット23.24に装備されている。
しかしながら、上記従来例にあっては、用紙排出部を成
す2つのローラの圧接によって用紙を排出しているので
、第1及び第2のフィードローラ21.22の両端部に
おける当接圧の差異によって用紙左右の張力差異が生じ
、用紙の蛇行が発生する、という不都合が生じていた。
す2つのローラの圧接によって用紙を排出しているので
、第1及び第2のフィードローラ21.22の両端部に
おける当接圧の差異によって用紙左右の張力差異が生じ
、用紙の蛇行が発生する、という不都合が生じていた。
本発明は、かかる従来例の有する不都合を改善し、用紙
に蛇行を生ぜしめることなく迅速かつ円滑に連続用紙を
排出することのできる連続用紙排出手段を提供すること
にある。
に蛇行を生ぜしめることなく迅速かつ円滑に連続用紙を
排出することのできる連続用紙排出手段を提供すること
にある。
本発明では、両端部にフィード孔を有する印刷用紙を外
部へ送り出す第1及び第2のフィードローラと、この各
フィードローラの両端部を回転自在に支持する第1及び
第2のブラケットと、この各ブラットに装備され第2の
フィードローラの両端部を第1のフィードローラに向け
て押圧する第1及び第2のばね手段とを備えている。ま
た、印刷用紙の両端部に対応して、当該印刷用紙の走行
のタイミングを検知する第1及び第2のタイミング検知
センサを装備すると共に、第1及び第2のばね手段に、
必要に応じて当該各ばね手段の押圧力を調整する第1及
び第2のばね力調整手段が併設されている。更に、この
第1及び第2のばね力調整手段を、第1及び第2のタイ
ミング検知センサの出力に応じて各別に駆動制御する制
御部を設ける、という構成を採っている。これによって
前述した目的を達成しようとするものである。
部へ送り出す第1及び第2のフィードローラと、この各
フィードローラの両端部を回転自在に支持する第1及び
第2のブラケットと、この各ブラットに装備され第2の
フィードローラの両端部を第1のフィードローラに向け
て押圧する第1及び第2のばね手段とを備えている。ま
た、印刷用紙の両端部に対応して、当該印刷用紙の走行
のタイミングを検知する第1及び第2のタイミング検知
センサを装備すると共に、第1及び第2のばね手段に、
必要に応じて当該各ばね手段の押圧力を調整する第1及
び第2のばね力調整手段が併設されている。更に、この
第1及び第2のばね力調整手段を、第1及び第2のタイ
ミング検知センサの出力に応じて各別に駆動制御する制
御部を設ける、という構成を採っている。これによって
前述した目的を達成しようとするものである。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づい
て説明する。ここで、前述した従来例と同一の構成部材
については同一の符号を用いるものとする。
て説明する。ここで、前述した従来例と同一の構成部材
については同一の符号を用いるものとする。
この第1図ないし第3図に示す実施例は、両端部にフィ
ードローラ孔50A、50Bを有する印刷用紙50を外
部へ送り出す第1及び第2のフィートローラ21.22
と、この各フィードローラ21.22の両端部を回転自
在に支持する第1及び第2のブラケット1,2と、この
各ブラケット1.2に装備され前述した第2のフィード
ローラ22の両端部を第1のフィードローラ21に向け
て押圧する第1及び第2のばね手段としてのコイルばね
3.4とを備えている。
ードローラ孔50A、50Bを有する印刷用紙50を外
部へ送り出す第1及び第2のフィートローラ21.22
と、この各フィードローラ21.22の両端部を回転自
在に支持する第1及び第2のブラケット1,2と、この
各ブラケット1.2に装備され前述した第2のフィード
ローラ22の両端部を第1のフィードローラ21に向け
て押圧する第1及び第2のばね手段としてのコイルばね
3.4とを備えている。
第1のフィードローラ21は、駆動モータ(図示せず)
に付勢されて回転し得るようになっている。また、第2
のフィードローラ22は、印刷用紙50を介して第1の
フィードローラ22に圧接されるようになっている。第
1及び第2のブラケット1.2には、第2のフィードロ
ーラ22を支持する部分にガイド用長穴IA、2Aが形
成されている。このガイド用長大IA、2Aは、第2の
フィードローラ22の軸部分を第1のフィードローラ2
1側へ案内する方向に設けられている。そして、このガ
イド用長穴IA、2Aに沿って前述した第1のフィード
ローラ22を第1のフィードローラ21側へ押圧するた
めのコイルばね3.4が装備されている。このコイルば
ね3,4は、具体的には、第2のフィードローラ22の
両端部にヘアリングを介して装備されたプーリ(図示せ
ず)に半巻回された状態で、その両端部がブラケット1
.2に連結されている。
に付勢されて回転し得るようになっている。また、第2
のフィードローラ22は、印刷用紙50を介して第1の
フィードローラ22に圧接されるようになっている。第
1及び第2のブラケット1.2には、第2のフィードロ
ーラ22を支持する部分にガイド用長穴IA、2Aが形
成されている。このガイド用長大IA、2Aは、第2の
フィードローラ22の軸部分を第1のフィードローラ2
1側へ案内する方向に設けられている。そして、このガ
イド用長穴IA、2Aに沿って前述した第1のフィード
ローラ22を第1のフィードローラ21側へ押圧するた
めのコイルばね3.4が装備されている。このコイルば
ね3,4は、具体的には、第2のフィードローラ22の
両端部にヘアリングを介して装備されたプーリ(図示せ
ず)に半巻回された状態で、その両端部がブラケット1
.2に連結されている。
コイルばね3,4の一端部3A、4Aは、ブラケッ)1
.2に形成された円弧状長大IB、2Bに沿って引張ら
れるように可動部材6A、7Aに連結されている。この
可動部材6A、7Aは、第1及び第2のばね力調整手段
としてのスプリング用駆動モータ6.7に付勢されてA
又はBの方向に別々に僅かづつ移動し得るようになって
いる。
.2に形成された円弧状長大IB、2Bに沿って引張ら
れるように可動部材6A、7Aに連結されている。この
可動部材6A、7Aは、第1及び第2のばね力調整手段
としてのスプリング用駆動モータ6.7に付勢されてA
又はBの方向に別々に僅かづつ移動し得るようになって
いる。
また、前述した印刷用紙50の両端部に対応して、当該
印刷用紙50の走行のタイミングを検知する第1及び第
2のタイミング検知センサとしてのフィード孔センサが
、当該印刷用紙50が走行する走行路に装備されている
。そして、この第1及び第2のフィード孔センサ8.9
の出力に応じて前述した第1及び第2のスプリング用駆
動モータ6.7を各別に駆動制御する制御部10が装備
されている。その他の構成は前述した従来例と同一とな
っている。
印刷用紙50の走行のタイミングを検知する第1及び第
2のタイミング検知センサとしてのフィード孔センサが
、当該印刷用紙50が走行する走行路に装備されている
。そして、この第1及び第2のフィード孔センサ8.9
の出力に応じて前述した第1及び第2のスプリング用駆
動モータ6.7を各別に駆動制御する制御部10が装備
されている。その他の構成は前述した従来例と同一とな
っている。
次に、上記実施例の動作について説明する。
まず、フィード孔センサ8,9の出力は制御部10に入
力される。制御部10は第1及び第2の各フィード孔セ
ンサ8,9の位相差を検出してスプリング用駆動モータ
6又は7を駆動する。具体的には、第1及び第2のフィ
ードローラ21,22に近接して設けたフィード孔セン
サ8,9が用紙の搬送状態を検出している。又、第1及
び第2のスプリング駆動モータ6.7は、制御部10(
第2図参照)からの信号に従って作動し、当該スプリン
グ駆動モータ6.7に連動しているコイルばね3,4を
第1図の六方向又はB方向に伸縮され、これによってフ
ィードローラ21.22の左右の圧接力を均等にする。
力される。制御部10は第1及び第2の各フィード孔セ
ンサ8,9の位相差を検出してスプリング用駆動モータ
6又は7を駆動する。具体的には、第1及び第2のフィ
ードローラ21,22に近接して設けたフィード孔セン
サ8,9が用紙の搬送状態を検出している。又、第1及
び第2のスプリング駆動モータ6.7は、制御部10(
第2図参照)からの信号に従って作動し、当該スプリン
グ駆動モータ6.7に連動しているコイルばね3,4を
第1図の六方向又はB方向に伸縮され、これによってフ
ィードローラ21.22の左右の圧接力を均等にする。
第3図に、上記実施例におけるスプリング駆動モータの
動作説明図を示す。同図(A)において用紙50の搬送
状態が正常の場合、フィード孔センサ8,9の出力位相
差はほぼゼロである。この時、制御部10がスプリング
駆動モータ6.7の動作角を0°の位置に保持させる。
動作説明図を示す。同図(A)において用紙50の搬送
状態が正常の場合、フィード孔センサ8,9の出力位相
差はほぼゼロである。この時、制御部10がスプリング
駆動モータ6.7の動作角を0°の位置に保持させる。
一方、用紙搬送状態の均衡がくずれ、用紙左側の張力が
強く右側の張力が弱くなった場合、用紙左右のフィード
孔センサ8及び9の出力は第3図(B)の如<1.だけ
位相差を生じる。この場合、制御部10は、t、に対応
した制御量によってスプリング駆動モータ6.7を駆動
して第2図(A)の矢印への方向にコイルばね3,4を
伸縮させ、フィードローラ21.22の左右両端の圧接
力を変化することで、用紙左右の張力は均一化され、第
3図(B)から再び同図(A)の状態に戻って均衡を保
つ。
強く右側の張力が弱くなった場合、用紙左右のフィード
孔センサ8及び9の出力は第3図(B)の如<1.だけ
位相差を生じる。この場合、制御部10は、t、に対応
した制御量によってスプリング駆動モータ6.7を駆動
して第2図(A)の矢印への方向にコイルばね3,4を
伸縮させ、フィードローラ21.22の左右両端の圧接
力を変化することで、用紙左右の張力は均一化され、第
3図(B)から再び同図(A)の状態に戻って均衡を保
つ。
又、用紙右側の張力が強く、用紙左側の張力が弱い場合
、左右のフィード孔センサ8及び9の出力は第3図(C
)の如くとなりL2の位置差を生じる。この時、制御部
10は前述と同様にt2に対応した制御量によりスプリ
ング駆動モータ6及び7を駆動して第1図の矢印B方向
にコイルばね34を伸縮させる。これにより用紙左右の
張力は均一化され、第3図から再び同図(A)のA状態
に戻って均衡を保つ。
、左右のフィード孔センサ8及び9の出力は第3図(C
)の如くとなりL2の位置差を生じる。この時、制御部
10は前述と同様にt2に対応した制御量によりスプリ
ング駆動モータ6及び7を駆動して第1図の矢印B方向
にコイルばね34を伸縮させる。これにより用紙左右の
張力は均一化され、第3図から再び同図(A)のA状態
に戻って均衡を保つ。
第1図は本発明の一実施例を示す一部省略した分解斜視
図、第2図は第1図の動作用ブロンク図、第3図は第1
図の動作説明図、第4図は従来例を示す分解斜視図であ
る。
図、第2図は第1図の動作用ブロンク図、第3図は第1
図の動作説明図、第4図は従来例を示す分解斜視図であ
る。
1.2・・・ブラケット、3.4・・・コイルばね、6
7・・・ばね力調整手段としてのスプリング用駆動モー
タ、8.9・・・第1及び第2のタイミング検知センサ
としてのフィード孔センサ、50・・・印刷用紙。
7・・・ばね力調整手段としてのスプリング用駆動モー
タ、8.9・・・第1及び第2のタイミング検知センサ
としてのフィード孔センサ、50・・・印刷用紙。
(発明の効果〕
以上のように、本発明によると、フィードローラの左右
の圧接力を均一にすることが可能となり、これがため従
来中じていた用紙の蛇行を防止することができ、これに
より用紙フィード孔のくずれやスプロケットからの離脱
を防止することができ、用紙を円滑にかつ迅速に送り出
すことができるという従来にない優れた連続用紙排出装
置を提供することができる。
の圧接力を均一にすることが可能となり、これがため従
来中じていた用紙の蛇行を防止することができ、これに
より用紙フィード孔のくずれやスプロケットからの離脱
を防止することができ、用紙を円滑にかつ迅速に送り出
すことができるという従来にない優れた連続用紙排出装
置を提供することができる。
出願人 日 本 電 気 株式会社
(ばか1名)
代理人 弁理士 高 橋 勇
第
図
第
図
z
第
図
114図
Claims (1)
- (1)、両端部にフィード孔を有する印刷用紙を外部へ
送り出す第1及び第2のフィードローラと、この各フィ
ードローラの両端部を回転自在に支持する第1及び第2
のブラケットと、この各ブラットに装備され前記第2の
フィードローラの両端部を前記第1のフィードローラに
向けて押圧する第1及び第2のばね手段とを備えた連続
用紙排出装置において、 前記印刷用紙の両端部に対応して、当該印刷用紙の走行
のタイミングを検知する第1及び第2のタイミング検知
センサを装備すると共に、前記第1及び第2のばね手段
に、必要に応じて当該各ばね手段の押圧力を調整する第
1及び第2のばね力調整手段を併設し、 この第1及び第2のばね力調整手段を、前記第1及び第
2のタイミング検知センサの出力に応じて各別に駆動制
御する制御部を設けたことを特徴とする連続用紙排出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15720890A JPH0449155A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 連続用紙排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15720890A JPH0449155A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 連続用紙排出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0449155A true JPH0449155A (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=15644573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15720890A Pending JPH0449155A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 連続用紙排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0449155A (ja) |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP15720890A patent/JPH0449155A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3311301B2 (ja) | 連続記録媒体の折り畳みシステム及び折り目検出システム | |
| JPH0431315B2 (ja) | ||
| JPH0853252A (ja) | ディスクタイプシートスタック装置及びディスクタイプシートスタック装置を含む静電写真印刷機 | |
| JP7505235B2 (ja) | ベルト搬送装置および画像形成装置 | |
| JP2003327356A (ja) | 印刷装置 | |
| US9162492B2 (en) | Inkjet recording apparatus | |
| JPH03182444A (ja) | 用紙の搬送装置 | |
| JPH0449155A (ja) | 連続用紙排出装置 | |
| JP3784636B2 (ja) | シート材の張力制御装置および印刷機 | |
| JPH0215456B2 (ja) | ||
| JP4911182B2 (ja) | 画像記録装置 | |
| JP2593217B2 (ja) | 記録用媒体用紙の搬送機構 | |
| JPH0891625A (ja) | シートガイド装置 | |
| JPS61246070A (ja) | 多色転写型プリンタ | |
| JPH0811365A (ja) | ヘッドギャップ調整機構 | |
| JPS6387268A (ja) | カラ−サ−マルプリンタ | |
| JP3010096B2 (ja) | 用紙切断装置 | |
| JP7190108B2 (ja) | シート受渡装置、シート折り装置、及び、画像形成システム | |
| JP3767128B2 (ja) | シート巻出機 | |
| JPS5964463A (ja) | 給紙装置 | |
| JPH0545498Y2 (ja) | ||
| JPH0331149B2 (ja) | ||
| JPH03230988A (ja) | 画像記録装置 | |
| JP3773593B2 (ja) | シート反転装置 | |
| JPH09254468A (ja) | 熱転写プリンタ |