JPH0481002A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH0481002A JPH0481002A JP2192275A JP19227590A JPH0481002A JP H0481002 A JPH0481002 A JP H0481002A JP 2192275 A JP2192275 A JP 2192275A JP 19227590 A JP19227590 A JP 19227590A JP H0481002 A JPH0481002 A JP H0481002A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- strip line
- parallel plate
- fet
- plate capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/541—Dispositions of bond wires
- H10W72/5445—Dispositions of bond wires being orthogonal to a side surface of the chip, e.g. parallel arrangements
Landscapes
- Microwave Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は半導体装置、特に電力増幅用の電界効果トラン
ジスタ(FET)に整合回路を設けた内部整合化FET
に関する。
ジスタ(FET)に整合回路を設けた内部整合化FET
に関する。
[従来の技術]
高周波電力増幅用のGaAsFETの入出力電極、すな
わち、ゲート電極及びドレイン電極に整合回路を接続し
て、単一バラゲージに収納した内部整合化FETが知ら
れている。
わち、ゲート電極及びドレイン電極に整合回路を接続し
て、単一バラゲージに収納した内部整合化FETが知ら
れている。
従来の内部整合化FETを第2図に示す。同図(a)は
平面図、同図(b)は断面図である。
平面図、同図(b)は断面図である。
金属基板50の上面には中央が高い3段の段差が形成さ
れている。最も高い中央部にはFETが形成されたGa
As基板52が密着接続されている。金属基板50の中
央部の両側の2段目の入力側には平行平板コンデンサ5
4が密着接続され、出力側には平行平板コンデンサ56
が密着接続されている。更に金属基板50の最も低い3
段目表面の入力側には、誘電体基板58か密着接続され
、出力側には誘電体基板60が密着接続されている。
れている。最も高い中央部にはFETが形成されたGa
As基板52が密着接続されている。金属基板50の中
央部の両側の2段目の入力側には平行平板コンデンサ5
4が密着接続され、出力側には平行平板コンデンサ56
が密着接続されている。更に金属基板50の最も低い3
段目表面の入力側には、誘電体基板58か密着接続され
、出力側には誘電体基板60が密着接続されている。
誘電体基板58及び60には、それぞれ整合回路の一部
分としてのストリップライン62.64が形成されてい
る。
分としてのストリップライン62.64が形成されてい
る。
GaAs基板52上のFETのゲート電極と平行平板コ
ンデンサ54とが複数本のワイヤ66により接続され、
更に、平行平板コンデンサ54とストリップライン62
とが複数本のワイヤ68により接続されている。GaA
s基板52上のFETのドレインt’Iと平行平板コン
デンサ56とが複数本のワイヤ70により接続され、更
に、平行平板コンデンサ56とストリップライン64と
が複数本のワイヤ72により接続されている。なお、G
aAs基板52上のFETのソース電極は金属基板50
に接続されている。
ンデンサ54とが複数本のワイヤ66により接続され、
更に、平行平板コンデンサ54とストリップライン62
とが複数本のワイヤ68により接続されている。GaA
s基板52上のFETのドレインt’Iと平行平板コン
デンサ56とが複数本のワイヤ70により接続され、更
に、平行平板コンデンサ56とストリップライン64と
が複数本のワイヤ72により接続されている。なお、G
aAs基板52上のFETのソース電極は金属基板50
に接続されている。
平行平板コンデンサ54とストリップライン62により
入力側の整合回路を構成し、平行平板コンデンサ56と
ストリップライン64により出力側の整合回路を構成し
ている。
入力側の整合回路を構成し、平行平板コンデンサ56と
ストリップライン64により出力側の整合回路を構成し
ている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、従来の内部整合化FETの場合、平行平
板コンデンサ54.56を金属基板50に半田付けする
場合、平行平板コンデンサ54.56が約100μmと
薄いため、はみ出した半田により上下面が短絡したり、
金属基板50への接地が不十分になったりするという問
題があった。
板コンデンサ54.56を金属基板50に半田付けする
場合、平行平板コンデンサ54.56が約100μmと
薄いため、はみ出した半田により上下面が短絡したり、
金属基板50への接地が不十分になったりするという問
題があった。
また、金属基板50に複雑な3段の段差を形成するため
高い加工精度が要求されると共に、GaAs基板52や
平行平板コンデンサ56.58の組立てが非常に難しい
という問題があった。
高い加工精度が要求されると共に、GaAs基板52や
平行平板コンデンサ56.58の組立てが非常に難しい
という問題があった。
本発明の目的は、簡単に組立てることができると共に、
平行平板コンデンサの上下面が短絡することなく確実に
接地された半導体装置を提供することにある。
平行平板コンデンサの上下面が短絡することなく確実に
接地された半導体装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的は.一主面上に電界効果トランジスタが形成さ
れた半導体基板と、前記半導体基板の他の主面が密着接
続された金属基板と、前記金属基板上に前記半導体基板
に隣接して設けられた誘電体基板と、前記誘電体基板上
の前記半導体基板に19IilCする位置に形成され、
前記金属基板と接続された接地電極と、前記誘電体基板
上の前記接地電極に隣接する位1に形成されたストリッ
プラインと、一主面が前記接地電極に密着接続され、他
の主面が前記半導体基板の電界効果トランジスタ及び前
記ストリップラインとそれぞれ接続された平板コンデン
サとを有することを特徴とする半導体装置によって達成
される。
れた半導体基板と、前記半導体基板の他の主面が密着接
続された金属基板と、前記金属基板上に前記半導体基板
に隣接して設けられた誘電体基板と、前記誘電体基板上
の前記半導体基板に19IilCする位置に形成され、
前記金属基板と接続された接地電極と、前記誘電体基板
上の前記接地電極に隣接する位1に形成されたストリッ
プラインと、一主面が前記接地電極に密着接続され、他
の主面が前記半導体基板の電界効果トランジスタ及び前
記ストリップラインとそれぞれ接続された平板コンデン
サとを有することを特徴とする半導体装置によって達成
される。
[作用]
本発明によれば、平行平板コンデンサの上下面が短絡す
ることなく確実に接地され、しかも、簡単に組立てるこ
とができる。
ることなく確実に接地され、しかも、簡単に組立てるこ
とができる。
[実棒例コ
本発明の一実施例による内部整合化FETを第1図を用
いて説明する。同図(a)は平面図、同図fb)は断面
図である。
いて説明する。同図(a)は平面図、同図fb)は断面
図である。
金属基板10は、銅などの放熱性、導電性のよい金属導
体により形成され、中央に凸部が形成されている。この
凸部上面には、FETが形成された約30〜100μm
厚のGaAs基板12か密着接続されている。金属基板
10の入力側にはセラミック等により形成された誘電体
基板14か密着i!#枕され、出力側にも同様の誘電体
基板16が密着接続されている。
体により形成され、中央に凸部が形成されている。この
凸部上面には、FETが形成された約30〜100μm
厚のGaAs基板12か密着接続されている。金属基板
10の入力側にはセラミック等により形成された誘電体
基板14か密着i!#枕され、出力側にも同様の誘電体
基板16が密着接続されている。
誘電体基板14上のGaAs基板12側には、Au等の
接地電極18が形成されると共に、接地t !j 18
に隣接してAu等のストリップライン20が形成されて
いる。同様に、誘電体基板16上のG a A s基板
12側には接地電極22が形成されると共に、接地電極
22に隣接してストリップライン24が形成されている
。
接地電極18が形成されると共に、接地t !j 18
に隣接してAu等のストリップライン20が形成されて
いる。同様に、誘電体基板16上のG a A s基板
12側には接地電極22が形成されると共に、接地電極
22に隣接してストリップライン24が形成されている
。
平行平板コンデンサ26.28は約100μm厚の高誘
電率基板により形成されている。入力側の平行平板コン
デンサ26は、接地電極18上にAu−Ge等の共晶半
田により半田付けされている。同様に出力側の平行平板
コンデンサ28は接地を極22上に半田付けされている
。
電率基板により形成されている。入力側の平行平板コン
デンサ26は、接地電極18上にAu−Ge等の共晶半
田により半田付けされている。同様に出力側の平行平板
コンデンサ28は接地を極22上に半田付けされている
。
金属基板10の凸部上面と入力側の接地電極18とが複
数本のワイヤ30により接続され、同様に、金属基板1
0の凸部上面と出力側の接地電極22とが複数本のワイ
ヤ32により接続されている。
数本のワイヤ30により接続され、同様に、金属基板1
0の凸部上面と出力側の接地電極22とが複数本のワイ
ヤ32により接続されている。
GaAs基板12上のFETのゲート電極と平行平板コ
ンデンサ26とが複数本のワイヤ34により接続され、
更に、平行平板コンデンサ26とストリップライン20
とが複数本のワイヤ36により接続されている。GaA
s基板12上のFETのドレイン電極と平行平板コンデ
ンサ28とが複数本のワイヤ38により′#続され、更
に、平行平板コンデンサ28とストリップライン24と
が複数本のワイヤ40により接続されている。なお、G
aAs基板12上のFETのソース電極は金属基板10
に接続されている。
ンデンサ26とが複数本のワイヤ34により接続され、
更に、平行平板コンデンサ26とストリップライン20
とが複数本のワイヤ36により接続されている。GaA
s基板12上のFETのドレイン電極と平行平板コンデ
ンサ28とが複数本のワイヤ38により′#続され、更
に、平行平板コンデンサ28とストリップライン24と
が複数本のワイヤ40により接続されている。なお、G
aAs基板12上のFETのソース電極は金属基板10
に接続されている。
平行平板コンデンサ26とストリップライン20により
入力側の整合回路を構成し、平行平板コンデンサ28と
ストリップライン24により出力側の整合回路を構成し
ている。
入力側の整合回路を構成し、平行平板コンデンサ28と
ストリップライン24により出力側の整合回路を構成し
ている。
本実施例の内部整合化FETの組立方法について説明す
る。
る。
まず−1接地電極18.22及びストリップライン20
.24がそれぞれ形成された誘電体基板14.16を用
意し、金属基板10の凸部両側に密着接続する。
.24がそれぞれ形成された誘電体基板14.16を用
意し、金属基板10の凸部両側に密着接続する。
次に、金属基板10の凸部上面と接地電極18.22と
を複数本のワイヤ30.32により接続する。
を複数本のワイヤ30.32により接続する。
続いて、各誘電体基板14.16の接地電極18.22
上にそれぞれ平行平板コンデンサ26.28をA u
−G e等の共晶半田により半田付けする。
上にそれぞれ平行平板コンデンサ26.28をA u
−G e等の共晶半田により半田付けする。
次に、金属基板10の凸部上面にGaAs基板12を密
@!#枕する。
@!#枕する。
続いて、G a A S基板12上のPETのゲート電
極と平行平板コンデンサ26とを複数本のワイヤ34に
より接続し、平行平板コンデンサ26とストリップライ
ン20とを複数本のワイヤ36により接続し、GaAs
基板12上のFETのドレイン電極と平行平板コンデン
サ28とを複数本のワイヤ38により接続し、平行平板
コンデンサ28とストリップライン24とを複数本のワ
イヤ40により#枕する。
極と平行平板コンデンサ26とを複数本のワイヤ34に
より接続し、平行平板コンデンサ26とストリップライ
ン20とを複数本のワイヤ36により接続し、GaAs
基板12上のFETのドレイン電極と平行平板コンデン
サ28とを複数本のワイヤ38により接続し、平行平板
コンデンサ28とストリップライン24とを複数本のワ
イヤ40により#枕する。
次に、本実施例の内部整合化FETの他の組立方法につ
いて説明する。
いて説明する。
誘電体基板14.16を金属基板10に接着する前に、
誘を体基板14.16の接地電極18.22上にそれぞ
れ平行平板コンデンサ26.28を半田付けする。金属
基板10に接着される前に行うので、従来のようにパッ
ケージ内の狭い場所でなく作業しやすい広い場所で平行
平板コンデンサ26.28の半田付は作業が可能であり
、作業性が向上する。
誘を体基板14.16の接地電極18.22上にそれぞ
れ平行平板コンデンサ26.28を半田付けする。金属
基板10に接着される前に行うので、従来のようにパッ
ケージ内の狭い場所でなく作業しやすい広い場所で平行
平板コンデンサ26.28の半田付は作業が可能であり
、作業性が向上する。
平行平板コンデンサ26.28を半田付けした後、誘電
体基板14.16を金属基板10の凸部両側に密着接続
する。
体基板14.16を金属基板10の凸部両側に密着接続
する。
続いて、金属基板10の凸部上面と接地電極18.22
とを複数本のワイヤ30.32により接続する。
とを複数本のワイヤ30.32により接続する。
次に、金属基板10の凸部上面にGaAs基板12を密
着接続する。
着接続する。
続いて、GaAs基板12上のFETのゲート電極と平
行平板コンデンサ26とを複数本のワイヤ34により接
続し、平行平板コンデンサ26とストリップライン20
とを複数本のワイヤ36により接続し、GaAs基板1
2上のFETのドレイン電極と平行平板コンデンサ28
とを複数本のワイヤ38により接続し、平行平板コンデ
ンサ28とストリップライン24とを複数本のワイヤ4
0により接続する。
行平板コンデンサ26とを複数本のワイヤ34により接
続し、平行平板コンデンサ26とストリップライン20
とを複数本のワイヤ36により接続し、GaAs基板1
2上のFETのドレイン電極と平行平板コンデンサ28
とを複数本のワイヤ38により接続し、平行平板コンデ
ンサ28とストリップライン24とを複数本のワイヤ4
0により接続する。
このように本実施例によれば、金属基板が簡単な形状を
しているので加工が簡単である。また、平行平板コンデ
ンサを接地電極上に密着接続したので確実な接地が可能
であると共に、組立時に平行平板コンデンサの上下面が
短絡することがない。
しているので加工が簡単である。また、平行平板コンデ
ンサを接地電極上に密着接続したので確実な接地が可能
であると共に、組立時に平行平板コンデンサの上下面が
短絡することがない。
さらに、金属基板に接着する前に作業性のよい状態で誘
電体基板に平行平板コンデンサの半田付けすることも可
能である。
電体基板に平行平板コンデンサの半田付けすることも可
能である。
本発明は上記実施例に限らず種々の変形が可能である。
例えば、上記実施例では金属基板に凸部を形成し、凸部
両側の金属基板上に誘電体基板を載置して、金属基板の
凸部上面と誘電体基板上面をほぼ同じ高さにしたが、必
ずしも同じ高さにする必要はなく、また、ワイヤを用い
て接続を行っているが、金リボンなどの金属導体を用い
てもよい。
両側の金属基板上に誘電体基板を載置して、金属基板の
凸部上面と誘電体基板上面をほぼ同じ高さにしたが、必
ずしも同じ高さにする必要はなく、また、ワイヤを用い
て接続を行っているが、金リボンなどの金属導体を用い
てもよい。
また、上記実施例ではGaAs基板を用いたが他の半導
体基板でもよい。
体基板でもよい。
[発明の効果]
以上の通り、本発明によれば、平行平板コンデンサの上
下面が短絡することなく確実に接地され、しかも、簡単
に組立てることができる。
下面が短絡することなく確実に接地され、しかも、簡単
に組立てることができる。
第1図は本発明の一実施例による内部整合化FETを示
す図、 第2図は従来の内部整合化FETを示す図である。 図において、 10・・・金属基板 12・−GaAs基板 14.16・・・誘電体基板 18.22・・・接地電極 20.24・・・ストリップライン 26.28・・・平行平板コンデンサ 30〜40・・・ワイヤ 50・・・金属基板 52・−GaAs基板 54.56・・・平行平板コンデンサ 58.60・・・誘電体基板 62.64・・・ストリップライン 66〜72・・・ワイヤ
す図、 第2図は従来の内部整合化FETを示す図である。 図において、 10・・・金属基板 12・−GaAs基板 14.16・・・誘電体基板 18.22・・・接地電極 20.24・・・ストリップライン 26.28・・・平行平板コンデンサ 30〜40・・・ワイヤ 50・・・金属基板 52・−GaAs基板 54.56・・・平行平板コンデンサ 58.60・・・誘電体基板 62.64・・・ストリップライン 66〜72・・・ワイヤ
Claims (1)
- 1.一主面上に電界効果トランジスタが形成された半導
体基板と、 前記半導体基板の他の主面が密着接続された金属基板と
、 前記金属基板上に前記半導体基板に隣接して設けられた
誘電体基板と、 前記誘電体基板上の前記半導体基板に隣接する位置に形
成され、前記金属基板と接続された接地電極と、 前記誘電体基板上の前記接地電極に隣接する位置に形成
されたストリップラインと、 一主面が前記接地電極に密着接続され、他の主面が前記
半導体基板の電界効果トランジスタ及び前記ストリップ
ラインとそれぞれ接続された平板コンデンサと を有することを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2192275A JPH0481002A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2192275A JPH0481002A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0481002A true JPH0481002A (ja) | 1992-03-13 |
Family
ID=16288568
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2192275A Pending JPH0481002A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0481002A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001223315A (ja) * | 1999-12-01 | 2001-08-17 | Ibiden Co Ltd | パッケージ基板 |
-
1990
- 1990-07-20 JP JP2192275A patent/JPH0481002A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001223315A (ja) * | 1999-12-01 | 2001-08-17 | Ibiden Co Ltd | パッケージ基板 |
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