JPH048268B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048268B2 JPH048268B2 JP26868786A JP26868786A JPH048268B2 JP H048268 B2 JPH048268 B2 JP H048268B2 JP 26868786 A JP26868786 A JP 26868786A JP 26868786 A JP26868786 A JP 26868786A JP H048268 B2 JPH048268 B2 JP H048268B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- brake
- clutch
- link
- cart
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 4
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 4
- 241000282326 Felis catus Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
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- Handcart (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は1軸式(いわゆるねこ車式)の手押
し式カートに係り、特に階段を登はん又は下降す
る際に利用できる電動式手押しカートのクラツチ
及びブレーキを制御する装置に関するものであ
る。
し式カートに係り、特に階段を登はん又は下降す
る際に利用できる電動式手押しカートのクラツチ
及びブレーキを制御する装置に関するものであ
る。
(従来の技術)
1軸式の電動式手押し式カートに運搬物をのせ
て階段を登はん、下降することはオペレータにと
つて相当の注意を必要とするもので、この車を用
いて運搬、走行を行う場合にはクラツチ及びブレ
ーキを必要に応じて適宜コントロールすることが
望まれるが、現在のところこの点を簡単に解決し
たものは見当らない。
て階段を登はん、下降することはオペレータにと
つて相当の注意を必要とするもので、この車を用
いて運搬、走行を行う場合にはクラツチ及びブレ
ーキを必要に応じて適宜コントロールすることが
望まれるが、現在のところこの点を簡単に解決し
たものは見当らない。
(発明が解決しようとする問題点)
しかして上記1時式の手押しカートに運搬物を
のせて階段を登はん、下降するとき特に階段運搬
中のスピード制御や落下防止にブレーキを使用す
ることが望ましいが、上述のように簡単に実施で
きるものはなく複雑且つ高価であり、またこの種
の手押しカートにおいてはクラツチが簡単に切れ
るようなものが用いられていないため、モータの
抵抗に押し倒しや引おこしの際の車の操作がわず
らわしく、また平坦路の走行をするときには作業
者は苦労することが多い。
のせて階段を登はん、下降するとき特に階段運搬
中のスピード制御や落下防止にブレーキを使用す
ることが望ましいが、上述のように簡単に実施で
きるものはなく複雑且つ高価であり、またこの種
の手押しカートにおいてはクラツチが簡単に切れ
るようなものが用いられていないため、モータの
抵抗に押し倒しや引おこしの際の車の操作がわず
らわしく、また平坦路の走行をするときには作業
者は苦労することが多い。
この発明は上記問題点を解決することをその目
的とする。
的とする。
(問題点を解決するための手段及び作用)
この発明は上記問題点に鑑みなされたものであ
つて、重量物を階段に沿つて運搬するのに利用す
る電動式手押し式カートにおいて、カート本体の
上部のグリツプ付近にクラツチON−OFF操作及
びブレーキ操作も可能な第1レバーとブレーキの
みの単独操作を可能にする第2レバーとを設け、
これら各レバーをコンビネーシヨンリンク装置を
介してそれぞれクラツチ及びブレーキに接続して
成るもので、第1レバーの前半ストロークはクラ
ツチのON−OFF操作に用い、後半クトロークは
クラツチをOFF状態でかつブレーキ制動を併用
できる状態とし、第2レバーによりブレーキのみ
の単独操作を可能とし、構造簡単で操作の容易な
クラツチ及びブレーキの制御装置が得られる。
つて、重量物を階段に沿つて運搬するのに利用す
る電動式手押し式カートにおいて、カート本体の
上部のグリツプ付近にクラツチON−OFF操作及
びブレーキ操作も可能な第1レバーとブレーキの
みの単独操作を可能にする第2レバーとを設け、
これら各レバーをコンビネーシヨンリンク装置を
介してそれぞれクラツチ及びブレーキに接続して
成るもので、第1レバーの前半ストロークはクラ
ツチのON−OFF操作に用い、後半クトロークは
クラツチをOFF状態でかつブレーキ制動を併用
できる状態とし、第2レバーによりブレーキのみ
の単独操作を可能とし、構造簡単で操作の容易な
クラツチ及びブレーキの制御装置が得られる。
(実施例)
つぎにこの発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図はこの発明の一実施例を適用した電動式
カートであつて、図において1は登はん、下降の
際の駆動軸であり、この駆動軸1の両端にはそれ
ぞれ車輪保持フレーム2が固定され、また駆動軸
1から等距離に、かつ角度的に等間隔に配置され
る同一直径の車輪3が複数個(図では片側に4個
ずつ)車輪保持フレーム2に設けてある。そして
駆動軸1は電池4から電気回路を通じて給電され
る電気モータ5と減速機6を介して駆動連結され
ている。減速機6の中には、クラツチ及びブレー
キ(図示されていない)が内蔵されており、つま
り減速機6の途中には電気モータと駆動軸1の動
力伝達をON−OFF制御するクラツチ機構と、減
速機6の途中或いは駆動軸1上には軸の回転を制
動するブレーキ機構とが設けてある。
カートであつて、図において1は登はん、下降の
際の駆動軸であり、この駆動軸1の両端にはそれ
ぞれ車輪保持フレーム2が固定され、また駆動軸
1から等距離に、かつ角度的に等間隔に配置され
る同一直径の車輪3が複数個(図では片側に4個
ずつ)車輪保持フレーム2に設けてある。そして
駆動軸1は電池4から電気回路を通じて給電され
る電気モータ5と減速機6を介して駆動連結され
ている。減速機6の中には、クラツチ及びブレー
キ(図示されていない)が内蔵されており、つま
り減速機6の途中には電気モータと駆動軸1の動
力伝達をON−OFF制御するクラツチ機構と、減
速機6の途中或いは駆動軸1上には軸の回転を制
動するブレーキ機構とが設けてある。
またカート本体9の上部には、カートが階段を
登はん又は下降動作を行うときにその姿勢を保持
するグリツプ10を有しており、このグリツプ1
0の近辺に駆動軸1の駆動をON−OFF制御する
押ボタンスイツチ11を設けると共に、クラツチ
及びブレーキをコントロールする第1レバー12
と第2レバー13とを設けている。
登はん又は下降動作を行うときにその姿勢を保持
するグリツプ10を有しており、このグリツプ1
0の近辺に駆動軸1の駆動をON−OFF制御する
押ボタンスイツチ11を設けると共に、クラツチ
及びブレーキをコントロールする第1レバー12
と第2レバー13とを設けている。
この実施例のものの特徴は以下の点にある。す
なわち第2図はその要部であるP部とQ部(第1
図参照)について図解的に示した分解図であつ
て、図において第1レバー12はで示したスト
ロークエンドにロツク機構(図示せず)を設けて
形式のもので、クラツチのON−OFF操作を行う
のに用いる。
なわち第2図はその要部であるP部とQ部(第1
図参照)について図解的に示した分解図であつ
て、図において第1レバー12はで示したスト
ロークエンドにロツク機構(図示せず)を設けて
形式のもので、クラツチのON−OFF操作を行う
のに用いる。
14はロツク解除レバー、151はレバー保持
具である。第1レバー12は図のからに示し
たθ1+θ2の範囲にわたり回動しうるものであり、
その前半のストロークである〜に示したθ1の
範囲はクラツチのみのON−OFF操作に用いら
れ、後半ストロークである〜のθ2の範囲は、
後記するコンビネーシヨンリンクCLの連動によ
りクラツチがOFFの状態でかつブレーキONの状
態となる。
具である。第1レバー12は図のからに示し
たθ1+θ2の範囲にわたり回動しうるものであり、
その前半のストロークである〜に示したθ1の
範囲はクラツチのみのON−OFF操作に用いら
れ、後半ストロークである〜のθ2の範囲は、
後記するコンビネーシヨンリンクCLの連動によ
りクラツチがOFFの状態でかつブレーキONの状
態となる。
またストロークエンドにおいては、上述した
ようにレバーのロツク機構によつて上記したクラ
ツチのOFFとブレーキONのロツク状態を断続的
に維持可能となつている。
ようにレバーのロツク機構によつて上記したクラ
ツチのOFFとブレーキONのロツク状態を断続的
に維持可能となつている。
以下にこれらの点をさらに具体的に詳しく説明
する。161はケーブルで171はケーブル固定ブ
ラケツトを示し、ケーブル161は第1レバー1
2をコンビネーシヨンリンクCL並びにクラツチ
作動用リンクL1を介して図示しないクラツチ本
体に接続している。
する。161はケーブルで171はケーブル固定ブ
ラケツトを示し、ケーブル161は第1レバー1
2をコンビネーシヨンリンクCL並びにクラツチ
作動用リンクL1を介して図示しないクラツチ本
体に接続している。
同様に第2レバー13はブレーキのみの単独操
作に用いるもので、レバー保持具152によつて
フレーム9に取付られ、ケーブル162は第2レ
バー13をコンビネーシヨンリンクCL並びにブ
レーキ作動用リンクL2を介して図示しないブレ
ーキ本体に接続している。
作に用いるもので、レバー保持具152によつて
フレーム9に取付られ、ケーブル162は第2レ
バー13をコンビネーシヨンリンクCL並びにブ
レーキ作動用リンクL2を介して図示しないブレ
ーキ本体に接続している。
コンビネーシヨンリンクCLの構成は分解斜視
図で示したように、レバー181、レバー182及
びレバー183を有していて、レバー181は中空
円筒状部材に突片191と突片221とが設けてあ
り、これら突片の小孔によつてケーブル161が
レバー181を介して第1レバー12とクラツチ
作動用リンクL1を接続する。
図で示したように、レバー181、レバー182及
びレバー183を有していて、レバー181は中空
円筒状部材に突片191と突片221とが設けてあ
り、これら突片の小孔によつてケーブル161が
レバー181を介して第1レバー12とクラツチ
作動用リンクL1を接続する。
レバー182は中空円筒状部材に板状部材192
と突片222を有し、レバー183は円筒状部材に
突片223を有している。レバー183によつて第
2レバー13とブレーキ作動用リンクL2が接続
することは、レバー181と同様である。20は
レバー支持ピン、211及び212はピン支持用ブ
ラケツトを示す。231はレバー181とレバー1
82とを連動させるように板状部材192と当接す
るビス、232は同じくレバー182とレバー18
3とを連動させるビスである。
と突片222を有し、レバー183は円筒状部材に
突片223を有している。レバー183によつて第
2レバー13とブレーキ作動用リンクL2が接続
することは、レバー181と同様である。20は
レバー支持ピン、211及び212はピン支持用ブ
ラケツトを示す。231はレバー181とレバー1
82とを連動させるように板状部材192と当接す
るビス、232は同じくレバー182とレバー18
3とを連動させるビスである。
そしてコンビネーシヨンリンクCLは、レバー
支持ピン20を支持ブラケツト211、レバー1
81、レバー182、レバー183、及び支持ブラ
ケツト212に設けた各孔内に挿通して連動用ビ
ス231と232を板状部材192に当接させるこ
とにより一体に形成されるものである。
支持ピン20を支持ブラケツト211、レバー1
81、レバー182、レバー183、及び支持ブラ
ケツト212に設けた各孔内に挿通して連動用ビ
ス231と232を板状部材192に当接させるこ
とにより一体に形成されるものである。
いま第1レバー12をからの位置まで押下
げるとクラツチはONの状態からOFFの状態とな
り、このθ1の範囲ではクラツチONOFFの状態
におかれる。そしてからの範囲ではコンビネ
ーシヨンリンクCLを介して実線矢印Xのように
ケーブルを作動させクラツチOFFの状態におき、
同時にビス231の先端が板状部材192を押し、
ブレーキがON状態になる。また第2レバー13
をZ方向に押下げればケーブル162は矢印Zに
示したように動き、コンビネーシヨンリンクCL
を介してブレーキのみを単独操作が可能である。
げるとクラツチはONの状態からOFFの状態とな
り、このθ1の範囲ではクラツチONOFFの状態
におかれる。そしてからの範囲ではコンビネ
ーシヨンリンクCLを介して実線矢印Xのように
ケーブルを作動させクラツチOFFの状態におき、
同時にビス231の先端が板状部材192を押し、
ブレーキがON状態になる。また第2レバー13
をZ方向に押下げればケーブル162は矢印Zに
示したように動き、コンビネーシヨンリンクCL
を介してブレーキのみを単独操作が可能である。
(発明の効果)
この発明は以上詳述したようにして成るので、
クラツチのみのON−OFF操作には第1レバーの
前半ストロークを使用し後半のストロークはコン
ビネーシヨンリンクとの連動によつてクラツチを
OFFの状態でブレーキの制御を併用することが
でき、第2レバーの単独操作によつてブレーキの
制御が行われるものである。
クラツチのみのON−OFF操作には第1レバーの
前半ストロークを使用し後半のストロークはコン
ビネーシヨンリンクとの連動によつてクラツチを
OFFの状態でブレーキの制御を併用することが
でき、第2レバーの単独操作によつてブレーキの
制御が行われるものである。
そして第1レバーの操作によつてクラツチとブ
レーキの操作を、いわゆるワンレバーによつて行
なえるために、クラツチを簡単に切つてモータと
軸との連結を断ち、カートの押し倒しや引起しを
容易に行うことができ、或いは車体本体と駆動軸
をロツクして平坦路の走行を容易にするものであ
る。
レーキの操作を、いわゆるワンレバーによつて行
なえるために、クラツチを簡単に切つてモータと
軸との連結を断ち、カートの押し倒しや引起しを
容易に行うことができ、或いは車体本体と駆動軸
をロツクして平坦路の走行を容易にするものであ
る。
また第2レバーの操作によりブレーキの単独操
作を容易に行うことができるので階段運搬中のス
ピード制御や落下防止に用いて極めて有効であ
る。
作を容易に行うことができるので階段運搬中のス
ピード制御や落下防止に用いて極めて有効であ
る。
上述のようにこの発明によればコンビネーシヨ
ンリンクによつてクラツチとブレーキとの連動機
構を共通化できるようにしたために構造簡単で操
作の容易な実用性の高い制御装置が得られるもの
である。
ンリンクによつてクラツチとブレーキとの連動機
構を共通化できるようにしたために構造簡単で操
作の容易な実用性の高い制御装置が得られるもの
である。
第1図はこの発明を適用した電動式手押しカー
トの概要を示し、第2図はその要部を図解的に示
したものである。 12……第1レバー、13……第2レバー、1
4……ロツク解除レバー、161,162……ケー
ブル、CL……コンビネーシヨンリンク、L1……
クラツチ作動用リンク、L2……ブレーキ作動用
リンク。
トの概要を示し、第2図はその要部を図解的に示
したものである。 12……第1レバー、13……第2レバー、1
4……ロツク解除レバー、161,162……ケー
ブル、CL……コンビネーシヨンリンク、L1……
クラツチ作動用リンク、L2……ブレーキ作動用
リンク。
Claims (1)
- 1 カート本体の上部のグリツプ付近にクラツチ
及びブレーキ操作用の第1レバーとブレーキのみ
の単独操作用の第2レバーとを設け、上記第1レ
バーはクラツチに接続すると共にコンビネーシヨ
ンリンクを介してブレーキにも接続し、上記第2
レバーは上記コンビネーシヨンリンクを介してブ
レーキに接続するようにしたことを特徴とする、
電動式手押しカートのクラツチ及びブレーキ制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26868786A JPS63125472A (ja) | 1986-11-13 | 1986-11-13 | 電動式手押し式カ−トのクラッチ及びブレ−キ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26868786A JPS63125472A (ja) | 1986-11-13 | 1986-11-13 | 電動式手押し式カ−トのクラッチ及びブレ−キ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63125472A JPS63125472A (ja) | 1988-05-28 |
| JPH048268B2 true JPH048268B2 (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=17461992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26868786A Granted JPS63125472A (ja) | 1986-11-13 | 1986-11-13 | 電動式手押し式カ−トのクラッチ及びブレ−キ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63125472A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101405543A (zh) | 2006-03-17 | 2009-04-08 | 东芝开利株式会社 | 空调装置的室外单元 |
| MX2022005480A (es) * | 2019-11-08 | 2022-05-30 | Techtronic Cordless Gp | Carretilla electrica. |
| JP7692779B2 (ja) * | 2021-09-24 | 2025-06-16 | 株式会社マキタ | 作業機 |
-
1986
- 1986-11-13 JP JP26868786A patent/JPS63125472A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63125472A (ja) | 1988-05-28 |
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