JPH0483442A - データ送受信装置 - Google Patents

データ送受信装置

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JPH0483442A
JPH0483442A JP2197560A JP19756090A JPH0483442A JP H0483442 A JPH0483442 A JP H0483442A JP 2197560 A JP2197560 A JP 2197560A JP 19756090 A JP19756090 A JP 19756090A JP H0483442 A JPH0483442 A JP H0483442A
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signal
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Yoshitaka Sakamoto
坂元 義孝
Koji Ohata
康二 大畑
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、データ通信のデータ送受信装置に利用する。
〔概要〕
本発明はデータ送受信装置において、 電源投入時にすでに自端末から送信要求信号が与えられ
ている場合にはこの送信要求信号の「オン」を所定時間
遅延してデータ送信部に与えることにより、 処理速度の速い端末を接続した場合に対しても十分なイ
ンタバルを取り対応することができるようにしたもので
ある。
〔従来の技術〕
第4図は従来例のデータ送受信装置の遅延部のブロック
構成図である。第5図は従来例のデータ送受信装置の遅
延部の各信号波形のタイミングチャートである。
従来、データ送受信装置は、送信信号を「オフ」した直
後に対向側のデータ送受信装置で余剰データを受信する
ことがあるために、この余剰データを対向側でデータと
認識しないように端末側からの送信要求信号の「オフ」
を検出してからあらかじめ定めた時間遅延させてこの送
信要求信号の「オフ」をデータ送信部に送出し、遅延し
た開封向側に所定のパタンを送出し、対向側ではこの所
定のパタンを検出したら、データと見なさないようにす
る回路を有していた。そのために、送信要求を遅延させ
る回路が必要であった。
この回路は、第4図に示すように、カウンタ6は、端末
側からの送信要求信号RTSを入力し、2種類の出力Q
6、Q7の出力信号を送信要求信号としてデータ送信部
へ出力していた。またオアゲート11は端末側の送信要
求信号RTSとデータ送信部から入力される送信可能信
号IC3とを入力し、端末側へ送信可能信号として出力
していた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、このような従来例のデータ送受信装置では、端
末側の送信要求信号RTSが「オン」状態で、データ送
受信装置を起動した場合にカウンタ6が電源投入時の初
期化信号CLRによりリセットされ送信要求信号IR3
が「オン」状態となるために、データ送受信装置が正常
に動作し出す前に、データ送信部がデータを送出しデー
タ誤りを起こす可能性がある欠点があった。
また、処理速度の速い端末装置に接続した場合に、第4
図に示す端末側からの送出要求信号RTSは、そのイン
ターバルが速く、第5図に示す部分子のように送信要求
信号RTSが「オフ」してから「オン」するまでの時間
が短い。そのために送信要求信号を遅延させる回路を用
いたデータ送受信装置の場合に、端末側の送信要求信号
RTSでデータ送信部からの送信可能信号を「オフJ信
号として、一定時間保持するために、第5図に示す送信
可能信号OC8の部分gのように端末側に伝わる送信可
能信号OC8が一瞬「オン」してデータが送出されデー
タ誤りを起こす欠点があった。
本発明は上記の欠点を解決するもので、処理速度の速い
端末を接続した場合に対しても十分なインターバルを取
り対応することができ、電源投入時にすでに送信要求信
号が与えられていてもデータ送受信装置が正常に動作し
出す前にデータ送信部がデータを送出してデータ誤りを
起こすことがないデータ送受信装置を提供することを目
的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、電源投入時に初期化され自端末から入力する
送信要求信号の「オフ」をあらかじめ定めた時間遅延し
て出力するカウント手段を含む遅延部と、このカウント
手段の出力信号を入力し送信可能信号を出力するデータ
送信部とを備え、上記遅延部は上記送信要求信号に基づ
き上記出力された送信可能信号を上記自端末に与える送
出手段を含むデータ送受信装置において、上記遅延部は
電源投入時にすでに上記送信要求信号が与えられていた
場合に上記カウント手段の出力信号の「オン」を所定時
間遅延する遅延手段を含むことを特徴とする。
また、本発明は、上記送出手段は上記出力された送信可
能信号の「オフ」を上記送信要求信号の立上り近くから
発生させる手段を含むことができる。
さらに、本発明は、上記カウント手段は、上記送信要求
信号を入力Cに入力し電源電圧を入力りに入力し初期化
信号と電源電圧との論理積を入力Sに入力する第一のフ
リップフロップと、上記送信要求信号と上記第一のフリ
ップフロップの出力Qの信号とを入力する第一のオアゲ
ートと、この第一のオアゲートの出力と上記初期化信号
とを入力するナンドゲートと、送信クロック信号を一方
の入力に入力するノアゲートと、このノアゲートの出力
をクロック信号入力に入力し上記ナンドゲートの出力を
リセット入力に入力し一方の出力信号を上記ノアゲート
の他方の入力に与えこの一方の出力信号の反転信号を上
記第一のフリップフロップの入力Rに与えるカウンタと
を含み、上記遅延手段は、電源電圧を入力りおよび入力
Sに入力し初期化信号を入力Rに入力し上記カウンタの
他方の出力信号を入力Cに入力する第二のフリップフロ
ップと、上記カウンタの二つの出力信号とこの第二のフ
リップフロップの出力Qの信号とを入力しその論理和を
上記カウント手段の出力信号として出力する3入力オア
ゲートとを含み、上記送出手段は上記第一のフリップフ
ロップの出力Qの信号と上記出力された送信可能信号と
を入力しその論理和を上記自端末に与える手段を含むこ
とができる。
〔作用〕
遅延手段は電源投入時にすでに送信要求信号RTSが与
えられていた場合にカウント手段の出力信号の「オン」
を所定時間遅延する。
これにより処理速度の速い端末を接続した場合に対して
も十分なインターバルを取り対応することができる。
また、発生手段で送信可能信号IC3の「オフ」を送信
要求信号の立上り近くから発生する場合には、電源投入
時にすでに送信要求信号が与えられていてもデータ送受
信装置が正常に動作し出す前にデータ送信部がデータを
送出してデータ誤りを起こすことがなくなる。
〔実施例〕
本発明の実施例について図面を参照して説明する。第1
図は本発明一実施例データ送受信装置のブロック構成図
である。第2図は本発明のデータ送受信装置の遅延部の
ブロック構成図である。第1図および第2図において、
データ送受信装置は、電源投入時に初期化され自端末装
置20から入力する送信要求信号RTSの「オフ」をあ
らかじめ定めた時間遅延して出力するカウント手段を含
む遅延部31と、このカウント手段の出力信号を入力し
送信可能信号IC3を出力するデータ送信部32とを備
え、遅延部31は送信要求信号RTSに基づき送信要求
信号工C8を自端末装置20に与える送出手段を含む。
ここで本発明の特徴とするところは、遅延部31は電源
投入時にすでに送信要求信号RTSが与えられていた場
合に上記カウント手段の出力信号の「オン」を所定時間
遅延する遅延手段を含むことにある。
また、本発明は、上記送出手段は送信可能信号IC3の
「オフ」を送信要求信号RT、Sの立上り近くから発生
させる手段を含む。
さらに、本発明は、上記カウント手段は、電源電圧と初
期化信号CLRとを入力するアンドゲート1と、送信要
求信号RTSを入力Cに入力し電源電圧を入力りに入力
しアンドゲート1の出力信号を入力Sに入力する第一の
フリップフロップとしてフリップフロップ2と、送信要
求信号RTSとフリップフロップ2の出力Qの信号とを
入力する第一のオアゲートとしてオアゲート3と、オア
ゲート3の出力と初期化信号CLRとを入力するナンド
ゲート4と、送信クロック信号STを一方の入力に入力
するノアゲート5と、ノアゲート5の出力をクロック信
号入力に入力しナンドゲート4の出力をリセット入力R
に入力し出力Q7の信号をノアゲート5の他方の入力に
与え出力Q7の信号の反転信号をフリップフロップ20
入力Rに与えるカウンタ6とを含み、上記遅延手段は、
電源電圧を入力りおよび入力Sに入力し、初期化信号C
LRを入力Rに入力しカウンタ6の他方の出力Q6の信
号を入力Cに入力するフリップフロップ7と、カウンタ
6の二つの出力Q6、Q7の信号とフリップフロップ7
の出力Qの信号とを入力しその論理和を送信要求信号I
R3として出力する3入力オアゲート8とを含み、上記
送出手段はフリップフロップ2の出力Qの信号と送信可
能信号■C8とを入力しその論理和を自端末装置20に
与える手段を含む。
このような構成のデータ送受信装置の動作について説明
する。第3図は本発明のデータ送受信装置の遅延部の各
信号波形のタイミングチャートである。第2図および第
3図において、送信クロ・ンク信号STは、ノアゲート
5を経由してカウンタ6のクロック信号入力Cに入力さ
れる。カウンタ6の出力Q6の信号をクロック信号入力
Cに入力するフリップフロップ7の出力Qの信号とカウ
ンタ6の出力Q6、Q7の信号とが3入力オアゲート8
に入力する。カウンタ6は、送信クロック信号STをノ
アゲート5を介して入力することにより初期化する。フ
リップフロップ2は、電源電圧を入力りに入力し初期化
信号CLRと電源電圧との論理積を入力Sに入力し初期
化する。フリ・ノブフロップ7は、初期化信号CLRを
入力Rに入力し、入力り、Sに入力し初期化する。ナン
ドゲート4は、オアゲート3を経由して入力した端末か
らの送信要求信号RTSと初期化信号CLRとを入力し
その否定論理積をカウント6の入力Rに与えてリセット
する。ナンドゲート4は、カウント6の出力Q7の信号
と端末からの送信クロック信号STとを入力しその否定
論理和をクロック信号としてカウント6の入力Cに与え
る。フリップフロップ2は、カウント6のQ7の信号の
反転信号を入力し、出力Qの信号をオアゲート3および
ナンドゲート4を経由してカウンタ6の入力Rに与える
。フリップフロップ7は、電源投入時に送信要求信号R
TSがすでに与えられている場合に、電源投入時に入力
Cにカウンタ6の出力Q6の信号を入力し出力Qの信号
を信号線S1を介して3入力オアゲート8に与える。3
入力オアゲート8は、カウンタ6の出力Q6、Q7の信
号とこの信号より所定時間遅延したフリップフロップ7
の出力互との論理和を送信要求信号IR3としてデータ
送信部に与えるために、電源投入時にデータ送受信装置
が正常に動作し出す前にデータ送信部32がデータを送
出してデータ誤りを起こすことがない。
また、オアゲート9は、データ送信部32からの送信可
能信号IC3とフリップフロップ2の出力Qの信号との
論理和をとり、送信可能信号IC8の「オフ」を送信要
求信号RTSの「オフ」まで進めた送信可能信号OC8
を端末装置20に与えるために、処理速度の速い端末を
接続した場合に対しても十分対応できる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、処理速度の速い端末を
接続した場合に対しても十分なインターバルを取り対応
することができる優れた効果がある。
さらに、電源投入時にすでに送信要求信号が与えられて
いてもデータ送受信装置が正常に動作し出す前にデータ
送信部がデータを送出してデータ誤りを起こすことがな
い利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例データ送受信装置のブロック構
成図。 第2図は本発明のデータ送受信装置の遅延部のブロック
構成図。 第3図は本発明のデータ送受信装置の遅延部の各部信号
波形のタイミングチャート。 第4図は従来例のデ・−り送受信装置のに延部のブLト
ソク描成図。 第()図は従来例のデータ送受信装置の遅延部の各部信
号1ル形のタイミングチャート。 1・・・アントゲ−1−12,7・・・フリップフロッ
プ、3.9.11.12・・・オアゲ・−1・、4・・
・ナンドゲ・−ト、5・・・、/アゲー 1・、6・・
カウンタ、8・・・3入力オアゲート、20・・・端末
袋ば、30・・・データ送受信装置、31・・・遅延部
、32・・・デ・−り送信部、33・・・データ受信部
、CL、R・・・初期化信号、IC3、OC3・・・送
信可能信号、IR3、RT S・・・送信要求信号、S
l、S2・・・信号線、ST・・・送信クロック信号、

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、電源投入時に初期化され自端末から入力する送信要
    求信号の「オフ」をあらかじめ定めた時間遅延して出力
    するカウント手段を含む遅延部と、このカウント手段の
    出力信号を入力し送信可能信号を出力するデータ送信部
    とを備え、 上記遅延部は上記送信要求信号に基づき上記出力された
    送信可能信号を上記自端末に与える送出手段を含む データ送受信装置において、 上記遅延部は電源投入時にすでに上記送信要求信号が与
    えられていた場合に上記カウント手段の出力信号の「オ
    ン」を所定時間遅延する遅延手段を含む ことを特徴とするデータ送受信装置。 2、上記送出手段は上記出力された送信可能信号の「オ
    フ」を上記送信要求信号の立上り近くから発生させる手
    段を含む請求項1記載のデータ送受信装置。 3、上記カウント手段は、上記送信要求信号を入力Cに
    入力し電源電圧を入力Dに入力し初期化信号と電源電圧
    との論理積を入力Sに入力する第一のフリップフロップ
    と、上記送信要求信号と上記第一のフリップフロップの
    出力Qの信号とを入力する第一のオアゲートと、この第
    一のオアゲートの出力と上記初期化信号とを入力するナ
    ンドゲートと、送信クロック信号を一方の入力に入力す
    るノアゲートと、このノアゲートの出力をクロック信号
    入力に入力し上記ナンドゲートの出力をリセット入力に
    入力し一方の出力信号を上記ノアゲートの他方の入力に
    与えこの一方の出力信号の反転信号を上記第一のフリッ
    プフロップの入力Rに与えるカウンタとを含み、上記遅
    延手段は、電源電圧を入力Dおよび入力Sに入力し初期
    化信号を入力Rに入力し上記カウンタの他方の出力信号
    を入力Cに入力する第二のフリップフロップと、上記カ
    ウンタの二つの出力信号とこの第二のフリップフロップ
    の出力Qの信号とを入力しその論理和を上記カウント手
    段の出力信号として出力する3入力オアゲートとを含み
    、上記送出手段は上記第一のフリップフロップの出力Q
    の信号と上記出力された送信可能信号とを入力しその論
    理和を上記自端末に与える手段を含む請求項1記載のデ
    ータ送受信装置または請求項2記載のデータ送受信装置
JP2197560A 1990-07-25 1990-07-25 データ送受信装置 Expired - Lifetime JP2735366B2 (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0369242A (ja) * 1989-08-08 1991-03-25 Fujitsu Ltd モデムプール接続方式

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0369242A (ja) * 1989-08-08 1991-03-25 Fujitsu Ltd モデムプール接続方式

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