JPH048678A - 自動車のエアボックス構造 - Google Patents
自動車のエアボックス構造Info
- Publication number
- JPH048678A JPH048678A JP11036090A JP11036090A JPH048678A JP H048678 A JPH048678 A JP H048678A JP 11036090 A JP11036090 A JP 11036090A JP 11036090 A JP11036090 A JP 11036090A JP H048678 A JPH048678 A JP H048678A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pillar
- air box
- cowl
- cross member
- box structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は自動車のエアボックス構造に関するものであ
る。
る。
〈従来の技術〉
従来の自動車のエアボックス構造としては、例えば第3
図〜第5図に示されるようなものかある(実開昭61−
75376号公報及び実開昭6175377号公報参照
)。
図〜第5図に示されるようなものかある(実開昭61−
75376号公報及び実開昭6175377号公報参照
)。
図中、lがフロントピラーであり、ピラーアウタ2の開
口側にピラーインナ3を接合して形成されている。そし
て、このフロントピラー1の前側接合部4は車体内側に
向かって若干折曲げられた状態となっている。そして、
この前側接合部4に対してカウルサイド5の後端部5a
が接続しである。一方、このカウルサイド5前端部5b
には、ストラットハウジング6を含むフードリッジパネ
ル7が接続されている。そして、このカウルサイド5及
びフードリッジパネル7の外側には、これらを補強する
ためのフードリッジレインフォース8を車体前後方向(
図中A方向)に接合しである。
口側にピラーインナ3を接合して形成されている。そし
て、このフロントピラー1の前側接合部4は車体内側に
向かって若干折曲げられた状態となっている。そして、
この前側接合部4に対してカウルサイド5の後端部5a
が接続しである。一方、このカウルサイド5前端部5b
には、ストラットハウジング6を含むフードリッジパネ
ル7が接続されている。そして、このカウルサイド5及
びフードリッジパネル7の外側には、これらを補強する
ためのフードリッジレインフォース8を車体前後方向(
図中A方向)に接合しである。
また、左右のフロントピラー1間には、車幅方向(図中
B方向)に沿う部材であるダッシュアッパ9、カウルフ
ロント10、クロスメンバ11により、エアボックスE
が区画形成されている。すなわち、ダッシュアッパ9を
底面とし、その前端部にカウルフロント10を立設し、
後端部にはクロスメンバ11を立設して、開断面構造の
エアボックスEを区画形成している。さらに、クロスメ
ン/<11の後方に位置するダッシュアッパ9の後壁9
aが、その両端部を前側に折曲げてフロントピラー1の
前側接合部4に接合され、且つ、折曲点からエクステン
ション材12を介してピラーインナ3に結合されている
。そして、ダッシュアッパ9の後壁9aの上端とクロス
メンバ11の上端に跨がってクロスメンバアッパ13が
蓋状に取付けられ、エアボックス8周辺の補強を図って
いる。
B方向)に沿う部材であるダッシュアッパ9、カウルフ
ロント10、クロスメンバ11により、エアボックスE
が区画形成されている。すなわち、ダッシュアッパ9を
底面とし、その前端部にカウルフロント10を立設し、
後端部にはクロスメンバ11を立設して、開断面構造の
エアボックスEを区画形成している。さらに、クロスメ
ン/<11の後方に位置するダッシュアッパ9の後壁9
aが、その両端部を前側に折曲げてフロントピラー1の
前側接合部4に接合され、且つ、折曲点からエクステン
ション材12を介してピラーインナ3に結合されている
。そして、ダッシュアッパ9の後壁9aの上端とクロス
メンバ11の上端に跨がってクロスメンバアッパ13が
蓋状に取付けられ、エアボックス8周辺の補強を図って
いる。
尚、エアボックスE端部において、クロスメンバ11の
上端とカウルフロント10の上端ならびにカウルサイド
5の上面に跨がるプレースカウルトップ14も取付られ
ている。
上端とカウルフロント10の上端ならびにカウルサイド
5の上面に跨がるプレースカウルトップ14も取付られ
ている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、このような従来の技術にあっては、溶接
作業上エアボックスEの後方部材であるダッシュアッパ
9の後壁9aが途中で折曲げられてフロントピラー1の
前側接合部4に結合され、そのため後壁9aをその方向
性に沿ってピラーインナ3へ結ぶためには別部材である
エクステンション材12が必要であった。つまり、ダッ
シュアッパ9の後壁9aが直接ピラーインナ3に結合さ
れていないため、ダッシュアッパ9とフロントピラー1
との結合剛性が十分とは言えなかった。
作業上エアボックスEの後方部材であるダッシュアッパ
9の後壁9aが途中で折曲げられてフロントピラー1の
前側接合部4に結合され、そのため後壁9aをその方向
性に沿ってピラーインナ3へ結ぶためには別部材である
エクステンション材12が必要であった。つまり、ダッ
シュアッパ9の後壁9aが直接ピラーインナ3に結合さ
れていないため、ダッシュアッパ9とフロントピラー1
との結合剛性が十分とは言えなかった。
また、エクステンション材12の分だけ部品数が増加し
て管理が煩雑となり、構造が複雑になるので組付作業性
の面でも不利であった。
て管理が煩雑となり、構造が複雑になるので組付作業性
の面でも不利であった。
更に、エクステンション材12とダッシュアッパ9の後
壁9a及びエクステンション材12とピラーインナ3と
の結合部分に、作業スペース上の理由により通常のスポ
ット溶接が使用できずにプラグ溶接しか利用できないの
で不便であった。
壁9a及びエクステンション材12とピラーインナ3と
の結合部分に、作業スペース上の理由により通常のスポ
ット溶接が使用できずにプラグ溶接しか利用できないの
で不便であった。
加えて、フロントピラー1の前側接合部4か曲折してダ
ッシュアッパ9の後壁9a及びカウルサイド5に接合さ
れている上、そこに接合されるカウルサイド5とピラー
インナ3との間に、車幅方向においてしたけのズレ(オ
フセット)か生じており、カウルサイト5か前方からの
力を有効にフロントピラー1に伝達できなかった。
ッシュアッパ9の後壁9a及びカウルサイド5に接合さ
れている上、そこに接合されるカウルサイド5とピラー
インナ3との間に、車幅方向においてしたけのズレ(オ
フセット)か生じており、カウルサイト5か前方からの
力を有効にフロントピラー1に伝達できなかった。
この発明は、このような従来の技術に着目してなされた
ものであり、上記の如き種々の不具合を解決することか
できる自動車のエアボックス構造を提供するものである
。
ものであり、上記の如き種々の不具合を解決することか
できる自動車のエアボックス構造を提供するものである
。
〈課題を解決するための手段〉
この発明に係る自動車のエアボックス構造は、上記の目
的を達成するために、フロントピラーの前側接合部とカ
ウルサイドの後端部とを互いに車体前後方向に沿った状
態で重合わせて接合すると共に、ダッシュアッパの両端
部をピラーインナに接続し、且つクロスメンバの両端部
をカウルサイドに接続したものである。
的を達成するために、フロントピラーの前側接合部とカ
ウルサイドの後端部とを互いに車体前後方向に沿った状
態で重合わせて接合すると共に、ダッシュアッパの両端
部をピラーインナに接続し、且つクロスメンバの両端部
をカウルサイドに接続したものである。
〈作 用〉
この発明に係る自動車のエアボックス構造によれば、ダ
ッシュアッパを途中で折曲げることなくピラーインナま
で延長して接続したので、フロントピラーに確実に取付
けられ且つ円滑に応力が伝達されるため結合剛性が向上
する。また、これに伴ってエクステンション材か省略さ
れるので、部品数か減少し且つ製作工数か大幅に低減す
る。
ッシュアッパを途中で折曲げることなくピラーインナま
で延長して接続したので、フロントピラーに確実に取付
けられ且つ円滑に応力が伝達されるため結合剛性が向上
する。また、これに伴ってエクステンション材か省略さ
れるので、部品数か減少し且つ製作工数か大幅に低減す
る。
さらに、クロスメンバとカウルサイトとの結合部が必然
的にピラーインナとカウルサイドとの接合部よりも前方
になるため、カウルサイトとフロントピラーとの結合を
行う際にクロスメンバか邪魔にならず、スポットカンを
セットする作業スペースが確保されるので、カウルサイ
トの後端部とフロントピラーの前側接合部とを通常のス
ポット溶接によって結合することかできる。従って、カ
ウルサイドとフロントピラーとの結合剛性及び信頼性が
向上する。
的にピラーインナとカウルサイドとの接合部よりも前方
になるため、カウルサイトとフロントピラーとの結合を
行う際にクロスメンバか邪魔にならず、スポットカンを
セットする作業スペースが確保されるので、カウルサイ
トの後端部とフロントピラーの前側接合部とを通常のス
ポット溶接によって結合することかできる。従って、カ
ウルサイドとフロントピラーとの結合剛性及び信頼性が
向上する。
また、カウルサイトの後端部とフロントピラーの前側接
合部とを互いに車体前後方向に沿った状態で重合わせて
接合したため、接合部におけるオフセットを無くすこと
ができ、前面衝突に対する強度も向上することとなる。
合部とを互いに車体前後方向に沿った状態で重合わせて
接合したため、接合部におけるオフセットを無くすこと
ができ、前面衝突に対する強度も向上することとなる。
〈実 施例〉
以下この発明の好適な一実施例を第1図及び第2図に基
づいて説明する。ここで、従来例と共通する部分には同
一の符号を付し、重複する説明は省略する。
づいて説明する。ここで、従来例と共通する部分には同
一の符号を付し、重複する説明は省略する。
20はフロントピラーであり、ピラーアウタ21の開口
側にピラーインナ22を接合して形成されている。ここ
では、従来例に示したフロントピラー1と異なって、ピ
ラーインナ22とピラーアウタ21との前側接合部23
は折曲げられることなく車体前後方向(図中A方向)に
向いている。
側にピラーインナ22を接合して形成されている。ここ
では、従来例に示したフロントピラー1と異なって、ピ
ラーインナ22とピラーアウタ21との前側接合部23
は折曲げられることなく車体前後方向(図中A方向)に
向いている。
そして、カウルサイド24の後端部24aが、はぼピラ
ーインナ22と同一面になるようにしてピラーインナ2
2の前側接合部23に重ねた状態でスポット溶接により
結合されている。
ーインナ22と同一面になるようにしてピラーインナ2
2の前側接合部23に重ねた状態でスポット溶接により
結合されている。
一方、左右のフロントピラー20間でエアボックスEを
区画形成するクロスメンバ25の両端部25aは、中央
部よりも車体前側へ向けて湾曲しており、そのままカウ
ルサイド24に取付けられている。従って、この取付位
置はカウルサイド24が接合されているフロントピラー
20の前側接合部23よりも前方に位置することになる
。そして、エアボックスEの後方にあるダッシュアッパ
26の後壁27は、図示しないフロントウィンドの下端
部に沿ってその両端部27aを車体後側へ向けて、ピラ
ーインナ22に固定されているフランジフロントピラー
28にスポット溶接によって取付けられているため、従
来用いられていたエクステンション材の如き別部材は省
略されている。
区画形成するクロスメンバ25の両端部25aは、中央
部よりも車体前側へ向けて湾曲しており、そのままカウ
ルサイド24に取付けられている。従って、この取付位
置はカウルサイド24が接合されているフロントピラー
20の前側接合部23よりも前方に位置することになる
。そして、エアボックスEの後方にあるダッシュアッパ
26の後壁27は、図示しないフロントウィンドの下端
部に沿ってその両端部27aを車体後側へ向けて、ピラ
ーインナ22に固定されているフランジフロントピラー
28にスポット溶接によって取付けられているため、従
来用いられていたエクステンション材の如き別部材は省
略されている。
また、フランジフロントピラー28は、格子<」字状を
呈しており、その下部29には、ダッシュアッパ26の
底面26aが載せられた状態でスポット溶接により結合
されている。 つまり、クロスメンバ25とダッシュア
ッパ26の後壁27との各両端部25a、27aが互い
に離れるように逆方向に湾曲しているため、クロスメン
バ25とダッシュアッパ26の後壁27との間に広い作
業スペースが確保されている。このため、前述のダッシ
ュアッパ26の後壁27端部とピラーインナ22との結
合及びダッシュアッパ26の底面26a端部とピラーイ
ンナ22との結合及びカウルサイト24とフロントピラ
ー20との結合をスポット溶接によって行うことか可能
になる。
呈しており、その下部29には、ダッシュアッパ26の
底面26aが載せられた状態でスポット溶接により結合
されている。 つまり、クロスメンバ25とダッシュア
ッパ26の後壁27との各両端部25a、27aが互い
に離れるように逆方向に湾曲しているため、クロスメン
バ25とダッシュアッパ26の後壁27との間に広い作
業スペースが確保されている。このため、前述のダッシ
ュアッパ26の後壁27端部とピラーインナ22との結
合及びダッシュアッパ26の底面26a端部とピラーイ
ンナ22との結合及びカウルサイト24とフロントピラ
ー20との結合をスポット溶接によって行うことか可能
になる。
このように構成された本発明の自動車のエアボックス構
造においては、ダッシュアッパ26の後壁27からの応
力は、他部材を介在させることなく直接ピラーインナ2
2に伝達されることになる。
造においては、ダッシュアッパ26の後壁27からの応
力は、他部材を介在させることなく直接ピラーインナ2
2に伝達されることになる。
そして、部品数を少なくすることにより構造を簡潔にし
てスポット溶接で結合することが可能になるので、エア
ボックスEとフロントピラー20との結合剛性及び信頼
性を向上させることができる。
てスポット溶接で結合することが可能になるので、エア
ボックスEとフロントピラー20との結合剛性及び信頼
性を向上させることができる。
さらに、カウルサイド24とピラーインナ22との接続
部においてオフセットが生じないようにスポット溶接で
結合することができるので、カウルサイド24が前方か
らの力を有効にフロントピラー20に伝達することにな
り、前面衝突時に大変有利になる。
部においてオフセットが生じないようにスポット溶接で
結合することができるので、カウルサイド24が前方か
らの力を有効にフロントピラー20に伝達することにな
り、前面衝突時に大変有利になる。
〈発明の効果〉
この発明に係る自動車のエアボックス構造は、以上説明
してきた如き内容のものであって、エアボックスとフロ
ントピラーをエクステンション材を介さずにスポット溶
接によって確実に結合したので、エアボックスからフロ
ントピラーに力が円滑に伝達されることになり、結合剛
性を向上させることができるとともに、部材数が減少し
且つプラグ溶接を無くすことができるため、大幅な工数
の低減が期待できる。さらに、前面衝突時に前方からの
衝突力がカウルサイドからフロントピラーに真っ直ぐに
伝達されることになるため、前面衝突時に大変有利にな
る。
してきた如き内容のものであって、エアボックスとフロ
ントピラーをエクステンション材を介さずにスポット溶
接によって確実に結合したので、エアボックスからフロ
ントピラーに力が円滑に伝達されることになり、結合剛
性を向上させることができるとともに、部材数が減少し
且つプラグ溶接を無くすことができるため、大幅な工数
の低減が期待できる。さらに、前面衝突時に前方からの
衝突力がカウルサイドからフロントピラーに真っ直ぐに
伝達されることになるため、前面衝突時に大変有利にな
る。
第1図はこの発明の一実施例に係るエアボックス構造を
示す斜視図、 第2図は第1図を上方から見た断面図、第3図はこの発
明に係る自動車のエアボックス構造の位置を示す全体図
、 第4図は第3図中矢示■位置の従来例に係るエアボック
ス構造を示す斜視図、そして、第5図は第4図を上方か
ら見た断面図である。 10・・・カウルフロント 20・・・フロントピラー ■・・・ピラーアウタ 2・・・ピラーインナ 3・・・前側接合部 4・・・カウルサイド a・・・後端部 5・・・クロスメンバ a・・・両端部 6・・・ダッシュアッパ a・・・両端部 E・・・エアボックス 第 図 第 濶
示す斜視図、 第2図は第1図を上方から見た断面図、第3図はこの発
明に係る自動車のエアボックス構造の位置を示す全体図
、 第4図は第3図中矢示■位置の従来例に係るエアボック
ス構造を示す斜視図、そして、第5図は第4図を上方か
ら見た断面図である。 10・・・カウルフロント 20・・・フロントピラー ■・・・ピラーアウタ 2・・・ピラーインナ 3・・・前側接合部 4・・・カウルサイド a・・・後端部 5・・・クロスメンバ a・・・両端部 6・・・ダッシュアッパ a・・・両端部 E・・・エアボックス 第 図 第 濶
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ピラーインナとピラーアウタとを接合して成り且つ前
側接合部にカウルサイドの後端部が接合されている左右
一対のフロントピラー間に、それぞれ車幅方向に沿う部
材であるダッシュアッパ、カウルフロント、クロスメン
バにより開断面構造のエアボックスを区画形成する自動
車のエアボックス構造において、 上記フロントピラーの前側接合部とカウルサイドの後端
部とを互いに車体前後方向に沿った状態で重合わせて接
合すると共に、ダッシュアッパの両端部をピラーインナ
に接続し、且つクロスメンバの両端部をカウルサイドに
接続したことを特徴とする自動車のエアボックス構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2110360A JP2623908B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 自動車のエアボックス構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2110360A JP2623908B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 自動車のエアボックス構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048678A true JPH048678A (ja) | 1992-01-13 |
| JP2623908B2 JP2623908B2 (ja) | 1997-06-25 |
Family
ID=14533808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2110360A Expired - Lifetime JP2623908B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 自動車のエアボックス構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2623908B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100423978C (zh) * | 2004-09-17 | 2008-10-08 | 三菱自动车工业株式会社 | 车身前立柱附近连接结构 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6320278A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-27 | Mazda Motor Corp | 自動車の前部車体構造 |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP2110360A patent/JP2623908B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6320278A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-27 | Mazda Motor Corp | 自動車の前部車体構造 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100423978C (zh) * | 2004-09-17 | 2008-10-08 | 三菱自动车工业株式会社 | 车身前立柱附近连接结构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2623908B2 (ja) | 1997-06-25 |
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