JPH048886B2 - - Google Patents
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- JPH048886B2 JPH048886B2 JP9568482A JP9568482A JPH048886B2 JP H048886 B2 JPH048886 B2 JP H048886B2 JP 9568482 A JP9568482 A JP 9568482A JP 9568482 A JP9568482 A JP 9568482A JP H048886 B2 JPH048886 B2 JP H048886B2
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- synthetic resin
- resin powder
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- powder
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Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Description
[発明の技術分野]
本発明は、絶縁被覆の施されていない面を有す
る平角エナメル線の製造方法に関する。 [発明の技術的背景] 第1図に示すように、平角導体C上に絶縁塗料
の塗布、焼付けにより形成された絶縁被膜Iを有
する平角エナメル線Wは、複数段積み重ねて構成
された巻線として使われることが多い。したがつ
て電装部品のスターターのようにそのスペースフ
アクターの向上が特に必要な所では、その絶縁被
膜を極めて薄く、できれば50μm以下にすること
が望まれている。 [背景技術の問題点] しかし現在の静電塗装法の技術では、絶縁被膜
を50μmとすることはは非常に難しく特に静電流
動浸漬法により、これより薄い塗膜を形成するこ
とは極めて困難である。しかも第1図の巻線の構
造から明らかなように、平角エナメル線の重ね合
わされる面の絶縁被膜の厚さは1本で使用する場
合に比べて倍加されることになり、このことも巻
線のスペースフアクターの低下をもたらす大きな
要因となつている。 この対策として紙絶縁の場合には平角線の外周
にその1面を露出させて絶縁紙を縦浴えし、絶縁
紙が2層にならないようにしたものが知られてい
るがエナメル線の場合には平角線の一面だけを残
して絶縁することは技術的に困難であり、このよ
うな平角線は得られていない。 [発明の目的] 本発明は上記の事情に基づきなされたもので、
少なくとも一面に絶縁被覆を有しない平角エナメ
ル線を容易に製造し得る平角エナメル線の製造方
法を提供することを目的とする。 [発明の概要] 本発明は、平角導体の全周面に静電塗装により
合成樹脂粉体を被着させる工程と、この被着した
合成樹脂粉体を前記平角導体の一部の面から除去
する工程と、この合成樹脂粉体を除去した平角導
体を加熱して合成樹脂粉体を融着させる工程とを
含むことを特徴とする平角エナメル線の製造方法
に関する。 [発明の実施例] 以下本発明を図面により詳細に説明する。 第2図は本発明方法の一実施例の概略を示すブ
ロツク図である。 第2図において、導体供給ボビン1から供給さ
れた平角導体Cの外周には静電塗装部2において
合成樹脂粉体が被着されている。次いでその少な
くとも1つの面に被着された合成樹脂粉体が粉体
除去部3で除去され、続いて焼付炉4で加熱され
て平角導体の残りの面に被着されている合成樹脂
粉体が加熱融着されて、冷却固化されて巻取ボビ
ン5に巻取られる。 第3図は上述の合成樹脂粉体を除去する工程の
状況を図示した斜視図である。すなわち静電塗装
部2において外周に合成樹脂粉体が被着された平
角導体は、粉体除去部3において粉体除去が必要
な部分にたとえば合成樹脂板6があてられて、そ
の部分の粉体が払拭除去される。なお、合成樹脂
粉体の除去は第3図に示す例では樹脂製除去板6
により行なつたが、除去板の使用に代えて静電塗
装の前の段階で平角導体の少なくとも1つの面を
除いてマスキングしておき、静電塗装部において
残りの面に合成樹脂粉体を被着させて加熱融着さ
せるようにしてもよい。 なお前者の方法では除去した合成樹脂粉体を回
収するため粉体集塵装置を設置することが望まし
い。これにより収集した合成樹脂粉体の再利用が
可能となる。 本発明方法の使用に適する合成樹脂粉体として
は、エポキシ樹脂、ポリエステル樹脂、ポリエチ
レン等熱硬化性樹脂および熱可塑性樹脂のいずれ
も使用可能である。 次に実施例について、本発明をさらに詳細に説
明する。 実施例 平角導体として2.4mm×8.0mmの銅平角線を使用
して第2図に示した工程で平角エナメル線を製造
した。静電塗装にはエレクトロスタテイツク社製
の静電流動浸漬塗装装置(Model−300)を使用
し、流動化空気60/min、荷電用電圧−59KV
の条件の下で平角導体の外周にエポキシ樹脂粉体
(スリーエム社製、商品名Scotch cast)を被着さ
せた。なおこのときの平角導体の線速は3.3m/
minである。 次に合成樹脂製除去板により平角導体の面に被
着した合成樹脂粉体を掻き取つて除去した。続い
て焼付炉で、平角導体の粉体除去面を除いて残り
の面の被着粉体を平角導体上に焼付けた。 なお、焼付炉は炉長3mのものを2本直列させ
て使用し、炉入口の温度320℃、炉出口の温度420
℃に設定した。第4図a〜dはこのようにして得
られた平角エナメル線Wの断面図であり、絶縁被
膜Iの厚さは平均100μmである。 次に本発明により得られた平角エナメル線の使
用例について説明する。 第5図,,は上記の方法で得られた平角
エナメル線Wの使用例を示した断面図で、は平
角エナメル線として第4図bのものを使用した
例、は第4図cのものを使用した例、は第4
図dのものを使用した例をそれぞれ示している。 なお上記の使用例において平角エナメル線Wの
外側に面する絶縁被膜の欠如ないし不完全な部分
は絶縁フイルムで被覆してある。 第4図に示した平角エナメル線をそれぞれ第5
図に示した方法で50列50段積み重ねてその高さ
(l1)および幅(l2)を第1図に示した従来のもの
と比較した。その結果を次表に示す。なお、使用
した平角エナメル線は、導体寸法2.4×8.0mm、絶
縁被膜厚さ0.1mm、絶縁フイルム厚さ0.15mmのも
のである。
る平角エナメル線の製造方法に関する。 [発明の技術的背景] 第1図に示すように、平角導体C上に絶縁塗料
の塗布、焼付けにより形成された絶縁被膜Iを有
する平角エナメル線Wは、複数段積み重ねて構成
された巻線として使われることが多い。したがつ
て電装部品のスターターのようにそのスペースフ
アクターの向上が特に必要な所では、その絶縁被
膜を極めて薄く、できれば50μm以下にすること
が望まれている。 [背景技術の問題点] しかし現在の静電塗装法の技術では、絶縁被膜
を50μmとすることはは非常に難しく特に静電流
動浸漬法により、これより薄い塗膜を形成するこ
とは極めて困難である。しかも第1図の巻線の構
造から明らかなように、平角エナメル線の重ね合
わされる面の絶縁被膜の厚さは1本で使用する場
合に比べて倍加されることになり、このことも巻
線のスペースフアクターの低下をもたらす大きな
要因となつている。 この対策として紙絶縁の場合には平角線の外周
にその1面を露出させて絶縁紙を縦浴えし、絶縁
紙が2層にならないようにしたものが知られてい
るがエナメル線の場合には平角線の一面だけを残
して絶縁することは技術的に困難であり、このよ
うな平角線は得られていない。 [発明の目的] 本発明は上記の事情に基づきなされたもので、
少なくとも一面に絶縁被覆を有しない平角エナメ
ル線を容易に製造し得る平角エナメル線の製造方
法を提供することを目的とする。 [発明の概要] 本発明は、平角導体の全周面に静電塗装により
合成樹脂粉体を被着させる工程と、この被着した
合成樹脂粉体を前記平角導体の一部の面から除去
する工程と、この合成樹脂粉体を除去した平角導
体を加熱して合成樹脂粉体を融着させる工程とを
含むことを特徴とする平角エナメル線の製造方法
に関する。 [発明の実施例] 以下本発明を図面により詳細に説明する。 第2図は本発明方法の一実施例の概略を示すブ
ロツク図である。 第2図において、導体供給ボビン1から供給さ
れた平角導体Cの外周には静電塗装部2において
合成樹脂粉体が被着されている。次いでその少な
くとも1つの面に被着された合成樹脂粉体が粉体
除去部3で除去され、続いて焼付炉4で加熱され
て平角導体の残りの面に被着されている合成樹脂
粉体が加熱融着されて、冷却固化されて巻取ボビ
ン5に巻取られる。 第3図は上述の合成樹脂粉体を除去する工程の
状況を図示した斜視図である。すなわち静電塗装
部2において外周に合成樹脂粉体が被着された平
角導体は、粉体除去部3において粉体除去が必要
な部分にたとえば合成樹脂板6があてられて、そ
の部分の粉体が払拭除去される。なお、合成樹脂
粉体の除去は第3図に示す例では樹脂製除去板6
により行なつたが、除去板の使用に代えて静電塗
装の前の段階で平角導体の少なくとも1つの面を
除いてマスキングしておき、静電塗装部において
残りの面に合成樹脂粉体を被着させて加熱融着さ
せるようにしてもよい。 なお前者の方法では除去した合成樹脂粉体を回
収するため粉体集塵装置を設置することが望まし
い。これにより収集した合成樹脂粉体の再利用が
可能となる。 本発明方法の使用に適する合成樹脂粉体として
は、エポキシ樹脂、ポリエステル樹脂、ポリエチ
レン等熱硬化性樹脂および熱可塑性樹脂のいずれ
も使用可能である。 次に実施例について、本発明をさらに詳細に説
明する。 実施例 平角導体として2.4mm×8.0mmの銅平角線を使用
して第2図に示した工程で平角エナメル線を製造
した。静電塗装にはエレクトロスタテイツク社製
の静電流動浸漬塗装装置(Model−300)を使用
し、流動化空気60/min、荷電用電圧−59KV
の条件の下で平角導体の外周にエポキシ樹脂粉体
(スリーエム社製、商品名Scotch cast)を被着さ
せた。なおこのときの平角導体の線速は3.3m/
minである。 次に合成樹脂製除去板により平角導体の面に被
着した合成樹脂粉体を掻き取つて除去した。続い
て焼付炉で、平角導体の粉体除去面を除いて残り
の面の被着粉体を平角導体上に焼付けた。 なお、焼付炉は炉長3mのものを2本直列させ
て使用し、炉入口の温度320℃、炉出口の温度420
℃に設定した。第4図a〜dはこのようにして得
られた平角エナメル線Wの断面図であり、絶縁被
膜Iの厚さは平均100μmである。 次に本発明により得られた平角エナメル線の使
用例について説明する。 第5図,,は上記の方法で得られた平角
エナメル線Wの使用例を示した断面図で、は平
角エナメル線として第4図bのものを使用した
例、は第4図cのものを使用した例、は第4
図dのものを使用した例をそれぞれ示している。 なお上記の使用例において平角エナメル線Wの
外側に面する絶縁被膜の欠如ないし不完全な部分
は絶縁フイルムで被覆してある。 第4図に示した平角エナメル線をそれぞれ第5
図に示した方法で50列50段積み重ねてその高さ
(l1)および幅(l2)を第1図に示した従来のもの
と比較した。その結果を次表に示す。なお、使用
した平角エナメル線は、導体寸法2.4×8.0mm、絶
縁被膜厚さ0.1mm、絶縁フイルム厚さ0.15mmのも
のである。
【表】
表から明らかなように、本発明方法で得た平角
エナメル線を用いた巻線のスペースフアクターが
従来のものに比べ著しく向上している。 [発明の効果] 以上説明したように、本発明によればスペース
フアクターの向上した平角エナメル線を容易に、
かつ経済的に製造することができる。
エナメル線を用いた巻線のスペースフアクターが
従来のものに比べ著しく向上している。 [発明の効果] 以上説明したように、本発明によればスペース
フアクターの向上した平角エナメル線を容易に、
かつ経済的に製造することができる。
第1図は従来の平角エナメル線の使用例を示す
断面図、第2図は本発明方法の工程図、第3図は
第2図に示した粉体除去部において除去板による
粉体除去の状況を示す図、第4図a〜dは本発明
方法で得られた平角エナメル線の横断面図例、第
5図〜はその使用例を示す図である。 C…平角導体、I…絶縁被膜、W…平角エナメ
ル線、1…導体供給ボビン、2…静電塗装部、3
…粉体除去部、4…焼付炉、5…巻取ボビン、6
…除去板、7…集塵パイプ、8…絶縁フイルム。
断面図、第2図は本発明方法の工程図、第3図は
第2図に示した粉体除去部において除去板による
粉体除去の状況を示す図、第4図a〜dは本発明
方法で得られた平角エナメル線の横断面図例、第
5図〜はその使用例を示す図である。 C…平角導体、I…絶縁被膜、W…平角エナメ
ル線、1…導体供給ボビン、2…静電塗装部、3
…粉体除去部、4…焼付炉、5…巻取ボビン、6
…除去板、7…集塵パイプ、8…絶縁フイルム。
Claims (1)
- 1 平角導体の全周面に静電塗装により合成樹脂
粉体を被着させる工程と、この被着した合成樹脂
粉体を前記平角導体の一部の面から除去する工程
と、この合成樹脂粉体を除去した平角導体を加熱
して合成樹脂粉体を融着させる工程とを含むこと
を特徴とする平角エナメル線の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9568482A JPS58214221A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | 平角エナメル線の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9568482A JPS58214221A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | 平角エナメル線の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58214221A JPS58214221A (ja) | 1983-12-13 |
| JPH048886B2 true JPH048886B2 (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=14144315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9568482A Granted JPS58214221A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | 平角エナメル線の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58214221A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0636923A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-02-10 | Railway Technical Res Inst | 地上コイル |
-
1982
- 1982-06-04 JP JP9568482A patent/JPS58214221A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58214221A (ja) | 1983-12-13 |
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