JPH0510176U - リヤスポイラー - Google Patents
リヤスポイラーInfo
- Publication number
- JPH0510176U JPH0510176U JP5692791U JP5692791U JPH0510176U JP H0510176 U JPH0510176 U JP H0510176U JP 5692791 U JP5692791 U JP 5692791U JP 5692791 U JP5692791 U JP 5692791U JP H0510176 U JPH0510176 U JP H0510176U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rear spoiler
- trunk lid
- mounting
- flange
- mounting bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 トランクリッドのフランジ部の車幅方向寸法
が短い場合にも、このフランジ部にリヤスポイラ−を取
付けることができるようにする。 【構成】 一端がリヤスポイラ−本体5に、他端がトラ
ンクリッド3のフランジ部3aに夫々接続された取付ブ
ラケット7によってリヤスポイラ−本体5をトランクリ
ッド3のフランジ部3aに支持する。取付ブラケット7
の外側端に、トランクリッド3とリヤスポイラ−本体5
との間隙を覆うフランジ7fを形成して、取付け部分の
見映えを確保する。
が短い場合にも、このフランジ部にリヤスポイラ−を取
付けることができるようにする。 【構成】 一端がリヤスポイラ−本体5に、他端がトラ
ンクリッド3のフランジ部3aに夫々接続された取付ブ
ラケット7によってリヤスポイラ−本体5をトランクリ
ッド3のフランジ部3aに支持する。取付ブラケット7
の外側端に、トランクリッド3とリヤスポイラ−本体5
との間隙を覆うフランジ7fを形成して、取付け部分の
見映えを確保する。
Description
【0001】
本考案は、トランクリッドに取付けられるリヤスポイラ−に係り、特に、リヤ スポイラ−本体の左右両側端部における前記トランクリッドへの取付構造の改良 に関する。
【0002】
従来より、トランクリッドに取付けられるリヤスポイラ−の一例として、実開 昭61−11482号公報に示されているように、リヤスポイラ−本体の左右両 側端がトランクリッドの左右両側端よりも車幅方向外側に位置されているものが 知られている。この種のリヤスポイラ−には、図7に示すように、ブロ−成形に よって形成されたものがあり、その下面における左右両側端近傍にナット埋設部 bが形成され、このナット埋設部bにナットcが埋設されている。一方、トラン クリッドdの車幅方向外側縁にはフランジ部eが形成されていて、このフランジ 部eには上下方向に貫通する取付孔fが形成されている。そして、前記リヤスポ イラ−aをトランクリッドdに取付ける際には、前記ナットcと取付孔fとの位 置を合わせるようにしてリヤスポイラ−aをトランクリッドdの上面に載置し、 この状態でフランジ部eの下側からボルトgを螺着させることによって行う。そ して、このような取付構造によれば、剛性の高いフランジ部eによってリヤスポ イラ−aを支持できるため、その支持剛性が十分に確保できるばかりでなく、取 付孔fがトランクル−ム内に貫通していないので該取付孔fから雨水等がトラン クル−ム内に浸入するようなこともなくなるといった利点がある。
【0003】 また、この種のリヤスポイラ−aは、トランク閉鎖時におけるリヤスポイラ− aの下面とリヤフェンダhとの干渉を回避するために、前記フランジ部eの外側 端に対応した位置から上方に立上がる立上り部iが形成されている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】 ところで、図7に示すように、前記フランジ部eの車幅方向寸法Sが十分に長 いトランクリッドdであれば、上述した如く、この寸法S内にリヤスポイラ−a の立上り部i、ナット埋設部bを形成でき、また、ナットcの配設も可能である 。しかしながら、前記フランジ部eの車幅方向寸法Sが短いようなトランクリッ ドdに対して、上記の取付構成によってリヤスポイラ−aを取付けようとする場 合、取付孔fの形成位置とフランジ部eの外側端との長さが短いため、リヤスポ イラ−aの立上り部iとナットcとの間にナット埋設部bを形成することができ なくなり、上記の取付構造が採用できなくなることがある。つまり、従来の取付 構造では、このようなフランジ部eの車幅方向寸法Sが短いトランクリッドdに 対しては、フランジ部eによってリヤスポイラ−aを支持することができないと いった不具合があった。
【0005】 本考案は、この点に鑑みてなされたものであって、フランジ部の車幅方向寸法 が短いトランクリッドであっても、フランジ部にリヤスポイラ−を支持すること ができる構成を得ることを目的とする。
【0006】
上記の目的を達成するために、本考案は、一端がリヤスポイラ−に、他端がフ ランジ部に夫々取付けられるようなブラケットによってリヤスポイラ−本体をト ランクリッドに取付けるようにした。具体的には、車両のトランクリッドの車幅 方向両側端に形成されたフランジ部に取付けられるリヤスポイラ−を対象として いる。そして、リヤスポイラ−に、リヤスポイラ−本体の左右両側下部に取付部 を有するようにし、該リヤスポイラ−本体を、一端が前記取付部に、他端が前記 フランジ部に夫々取付けられる取付ブラケットを介してトランクリッドに取付け るようにする。また、前記取付ブラケットの少なくとも外側端に、前記トランク リッドとリヤスポイラ−本体との間隙を覆うように、前記トランクリッド両端の 端末に沿ってフランジを立設するような構成とした。
【0007】
【作用】 上記の構成により、本考案では、取付ブラケットによってリヤスポイラ−本体 の取付部をトランクリッドのフランジ部に取付ける。これにより、リヤスポイラ −の左右両側部がトランクリッドの剛性の高い部分に支持されるため、その支持 剛性が十分に確保され、また、この部分における取付孔はフランジ部を貫通して いるために、この取付孔から雨水等がトランクル−ム内に浸入するようなことが ない。また、リヤスポイラ−本体と取付ブラケットとの取付け位置を自由に設定 できるので、フランジ部の車幅方向寸法が短いようなトランクリッドであっても 、このフランジ部においてリヤスポイラ−を支持することができる。更に、前記 取付ブラケットにはフランジが形成されているために、取付ブラケットとフラン ジ部との締結部分が外部から見えることがなく、また、このフランジとリヤスポ イラ−本体との一体感を得ることもできるので、この取付部周辺の見映えを向上 させることもできる。
【0008】
次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。図1に示すように、本例 のリヤスポイラ−1は、トランクリッド3の上面の後端部に配置されており、ブ ロ−成形によって作製された樹脂製のリヤスポイラ−本体5と、該リヤスポイラ −本体5の左右両側下部に取付けられた金属製の取付ブラケット7とを備えて成 っており、前記リヤスポイラ−本体5が、この取付ブラケット7を介してトラン クリッド3に取付けられている。
【0009】 前記リヤスポイラ−本体5は、前記トランクリッド3の後端縁に沿うように、 平面視が略三日月状に形成されており、その車幅方向左右両側端がトランクリッ ド3の左右両側端よりも外側位置、つまり、リヤフェンダ9の上方に位置されて いる。
【0010】 一方、図2に示すように、前記トランクリッド3の車幅方向両側端部は、ヘミ ング加工によって成るフランジ部3aが形成されている。そして、図2〜図5に 示すように、このフランジ部3aに対向する前記リヤスポイラ−本体5の下面5 aには、該下面5aが僅かに上方へ凹陥されて成る凹部5bが形成されている。 この凹部5bは、車幅方向中央側に位置するブラケット取付部5cと、該ブラケ ット取付部5cの外側で凹陥寸法が僅かに大きくされたフランジ収容部5dとを 備えている。そして、図3及び図5に示すように、前記ブラケット取付部5cに は、車幅方向に並設された2つのナットN1,N1が埋設されている。また、こ の凹部5bの周囲には、リヤスポイラ−本体5の下面5aが僅かに下方へ湾曲さ れて成るリッド当接面5eが形成されている。更に、図5の如く、このリヤスポ イラ−本体5の下面5aにおける車幅方向中央部から小寸法を存した左右両側に は取付座5f,5fが形成されている。この取付座5fは、車幅方向内側にボル トB1が、該ボルトB1の外側にナットN2が夫々埋設されている。また、この ナットN2の埋設部分周辺は、リヤスポイラ−本体5の下面5aが僅かに上方へ 凹陥されてなる凹部5gに形成されている。
【0011】 そして、前記取付ブラケット7は、前記リヤスポイラ−本体5の凹部5b内に 配設されるものであって、図1及び図6に示すように、この凹部5b内に配設さ れた状態において車幅方向中央側に位置する第1水平面部7aと、該第1水平面 部7aの外側端に連続して車幅方向外側に向うにしたがって下方へ傾斜する傾斜 面部7bと、該傾斜面部7bの外側端に連続して車幅方向外側に位置する第2水 平面部7cとを備えている。前記第1水平面部7aには、車幅方向に並設され、 車幅方向に延びる2つの長孔7d,7dが形成されている。一方、前記第2水平 面部7cの略中央部にはボルト挿入孔7e(図5参照)が形成されており、この ボルト挿入孔7eに対向して、この第2水平面部7cの上面にはナットN3が溶 接されている。そして、この取付ブラケット7の特徴とする構成の一つとして、 この第2水平面部7cの後側辺及び外側辺には該各辺から上方へ折曲されて成る フランジ7fが一体的に形成されている。このフランジ7fの高さ寸法は前記凹 部5bのフランジ収容部5dの凹陥寸法よりも僅かに短く設定されている。
【0012】 次に、上述の如く構成されたリヤスポイラ−本体5を取付ブラケット7を介し てトランクリッド3へ取付ける際の取付作業について説明する。
【0013】 先ず、図5に示すように、各凹部5b内に取付ブラケット7を配置し、この凹 部5b内で取付ブラケット7をリヤスポイラ−本体5に取付ける。この取付けの 際、前記取付ブラケット7の第1水平面部7aを前記凹部5bのブラケット取付 部5cに重合わせて、長孔7dの形成位置とナットN1の埋設位置とを一致させ ておく。この状態で、取付ブラケット7の下側からボルトB2を螺着させること により、取付ブラケット7をリヤスポイラ−本体5に取付ける。この取付状態に おいて、取付ブラケット7の取付孔は長孔7dで形成されているために、この長 孔7dによってリヤスポイラ−本体5の熱膨張による車幅方向への僅かな移動が 許容されている。更に、この取付ブラケット7の下側にゴム製のシ−ト材で成る プロテクタ11を貼着する。このプロテクタ11は、前記凹部5bと略同形状に 形成されており、このプロテクタ11の上面の縁部を前記当接面5eに貼着する 。また、このプロテクタ11には前記ナットN3の配設位置に対向して小径の開 口11aが形成されている。
【0014】 一方、前記取付座5fにも同様のプロテクタ13を貼着する。このプロテクタ 13は、前記ナットN2を埋設している凹部5gと同形状の開口13aと、前記 ボルトB1が挿通される小径の開口13bとが形成されている。そして、この取 付座3eに埋設されたナットN2にファスナクリップ15を螺着しておく。この ようにして前記各プロテクタ11,13により、リヤスポイラ−本体5とトラン クリッド3の表面とが直接接触することが防止されており、トランクリッド3表 面の塗装の保護がなされると共にプロテクタ11,13は、ボルトB1の取付孔 、ファスナクリップ15のクリップ孔からのトランクリッド内への雨水の侵入を 防止いている。
【0015】 このようにして、リヤスポイラ−本体5の凹部5bに取付ブラケット7を配設 し、取付座5fにファスナクリップ15を取付けた状態において、リヤスポイラ −1のトランクリッド3への取付けを行う。この取付け作業の際には、先ず、予 めトランクリッド3の車幅方向略中央部に穿設しておいた図示しないクリップ孔 に前記ファスナクリップ15を嵌込んで、リヤスポイラ−1の位置決めを行う。 この状態では、取付座5fのボルトB1がトランクリッド3に形成された図示し ない取付孔に挿通されていると共に、前記取付ブラケット7のナットN3がトラ ンクリッド3のフランジ部3aに形成された取付孔に対向した位置に設定されて いる。
【0016】 この状態において、トランクリッド3の下面側から取付座5fのボルトB1に 図示しないナットを螺着して、この取付座5fをトランクリッド3に締結する。 更に、前記トランクリッド3のフランジ部3aにおいて、その下側から取付ブラ ケット7のナットN3にボルトB2を螺着する。これによって、このフランジ部 3aにおいて取付ブラケット7を介してリヤスポイラ−本体5が取付けられる。 このようにして、リヤスポイラ−1の左右両側部がトランクリッド3のフランジ 部3aに支持されるため、その支持構造が十分に確保され、また、この部分にお ける取付孔はフランジ部3aを貫通しているために、この取付孔から雨水等がト ランクル−ム内に浸入するようなことがないといった利点を有している。また、 このような取付構造では、フランジ部3aの車幅方向寸法は前記ボルトb2の頭 部の外径程度が確保されていれば十分であるため、このフランジ部3aの車幅方 向寸法が短いようなトランクリッド3であっても、このフランジ部3aにおいて リヤスポイラ−1を支持することができるため、従来の構成では採用できなかっ たこのようなトランクリッド3への適用が可能である。
【0017】 更に、前記取付ブラケット7にはフランジ7fが形成されているために、前記 第2水平面部7cのナットN3が外部から見えることがなく、また、このフラン ジ7fとリヤスポイラ−本体5との一体感を得ることもできるので、この取付部 周辺の見映えを向上させることもできる。
【0018】 尚、本実施例では、フランジ7fを、第2水平面部7cの後側辺及び外側辺に から上方へ折曲するようにして形成したが、前側辺部分にも形成するようにして もよい。
【0019】
上述したように、本考案によれば、リヤスポイラ−の左右両側部が取付ブラケ ットによってトランクリッドの剛性の高い部分であるフランジ部に支持されるよ うにしているため、その支持剛性が十分に確保され、また、この部分における取 付孔はフランジ部を貫通しているために、この取付孔から雨水等がトランクル− ム内に浸入するようなことがない。また、リヤスポイラ−本体と取付ブラケット との取付け位置を自由に設定できるので、フランジ部の車幅方向寸法が短いよう なトランクリッドであっても、このフランジ部においてリヤスポイラ−を支持す ることができる。更に、前記取付ブラケットにはフランジが形成されているため に、取付ブラケットとフランジ部との締結部分が外部から見えることがなく、ま た、このフランジとリヤスポイラ−本体との一体感を得ることもできるため、こ の取付部周辺の見映えの向上を図ることもできるといった様々な効果を発揮する ことができる。
【図1】リヤスポイラ−の右側端部周辺の平面図であ
る。
る。
【図2】図1におけるII−II線に沿った断面図である。
【図3】図1におけるIII −III 線に沿った断面図であ
る。
る。
【図4】図1におけるIV−IV線に沿った断面図である。
【図5】リヤスポイラ−本体へ各部品の組付け動作を説
明するための斜視図である。
明するための斜視図である。
【図6】取付ブラケットの斜視図である。
【図7】従来のリヤスポイラ−の取付構造を示す縦断面
図である。
図である。
1 リヤスポイラ− 3 トランクリッド 2a フランジ部 5 リヤスポイラ−本体 5c ブラケット取付部 7 取付ブラケット 7f フランジ
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 車両のトランクリッドの車幅方向両側端
に形成されたフランジ部に取付けられるリヤスポイラ−
であって、 該リヤスポイラ−は、リヤスポイラ−本体の左右両側下
部に取付部を有しており、該リヤスポイラ−本体は、一
端が前記取付部に、他端が前記フランジ部に夫々取付け
られる取付ブラケットを介してトランクリッドに取付け
られており、 前記取付ブラケットの少なくとも外側端には、前記トラ
ンクリッドとリヤスポイラ−本体との間隙を覆うよう
に、前記トランクリッド両端の端末に沿って立設された
フランジが形成されていることを特徴とするリヤスポイ
ラ−。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5692791U JPH0510176U (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | リヤスポイラー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5692791U JPH0510176U (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | リヤスポイラー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0510176U true JPH0510176U (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=13041139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5692791U Withdrawn JPH0510176U (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | リヤスポイラー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0510176U (ja) |
-
1991
- 1991-07-22 JP JP5692791U patent/JPH0510176U/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2009029236A (ja) | リヤバンパー取付け構造 | |
| JPH0510176U (ja) | リヤスポイラー | |
| JP3719109B2 (ja) | 車両用ルーフモール構造 | |
| JPH0525967Y2 (ja) | ||
| JPH0611898Y2 (ja) | 自動車のホイールハウス部の構造 | |
| JPH0246196Y2 (ja) | ||
| JP2562102Y2 (ja) | 自動車のルーフレール及びルーフキャリヤ取付部構造 | |
| JPH0423747Y2 (ja) | ||
| JPH061910Y2 (ja) | リヤスポイラ取付構造 | |
| JPH086631Y2 (ja) | ラジェータグリルの取付装置 | |
| JPH0228147Y2 (ja) | ||
| JPH0349074Y2 (ja) | ||
| JPS6137555Y2 (ja) | ||
| JPS6223651Y2 (ja) | ||
| JPH0637015Y2 (ja) | エアインテークカバーの取付構造 | |
| JP2555026Y2 (ja) | フロントフードシール材の取付構造 | |
| JPH082060Y2 (ja) | 自動車用リヤスポイラ構造 | |
| JPH0528128Y2 (ja) | ||
| JPH0517332Y2 (ja) | ||
| JPS6241902Y2 (ja) | ||
| JP2505380Y2 (ja) | 自動車のエアスポイラ取付構造 | |
| JP3041048U (ja) | 車幅表示灯用取付具 | |
| JPH065272Y2 (ja) | フロントグリルの取付構造 | |
| JPH0618099Y2 (ja) | ワイヤハ−ネス取付用クランプ | |
| JPH0442207Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19951102 |