JPH0511582Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0511582Y2 JPH0511582Y2 JP1987012358U JP1235887U JPH0511582Y2 JP H0511582 Y2 JPH0511582 Y2 JP H0511582Y2 JP 1987012358 U JP1987012358 U JP 1987012358U JP 1235887 U JP1235887 U JP 1235887U JP H0511582 Y2 JPH0511582 Y2 JP H0511582Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- back glass
- fluorescent display
- display
- display tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は蛍光表示管式表示装置に係り、蛍光表
示管の裏面に駆動用の電子回路を配設した蛍光表
示管式表示装置に関する。
示管の裏面に駆動用の電子回路を配設した蛍光表
示管式表示装置に関する。
従来の技術
従来より蛍光表示管を用いて例えば時刻等を表
示する蛍光表示管式表示装置がある。
示する蛍光表示管式表示装置がある。
第4図A,B,Cは従来の蛍光表示管式表示装
置の一例の平面図、側面図、底面図を示す。同図
中、10は蛍光表示管であり、第5図A,B,C
の平面図、側面図、底面図に示す如く、裏ガラス
11と表ガラス12との間に表示体13が形成さ
れている。14はリード電極である。
置の一例の平面図、側面図、底面図を示す。同図
中、10は蛍光表示管であり、第5図A,B,C
の平面図、側面図、底面図に示す如く、裏ガラス
11と表ガラス12との間に表示体13が形成さ
れている。14はリード電極である。
蛍光表示管10はリード電極14を例えばガラ
ス基材エポキシ樹脂のプリント基板15の貫通孔
16に部品面15aより挿通させて、プリント基
板15の半田面15bに半田付けされる。またプ
リント基板15の部品面15aには各種の電子部
品17が配設されている。
ス基材エポキシ樹脂のプリント基板15の貫通孔
16に部品面15aより挿通させて、プリント基
板15の半田面15bに半田付けされる。またプ
リント基板15の部品面15aには各種の電子部
品17が配設されている。
上記の従来装置はプリント基板15上に蛍光表
示管10及び電子部品17を配設するため大型化
してしまう。これを解決するために、蛍光表示管
10の裏ガラス11上に直接又は他の基板ガラス
を介して電子部品17を配設した表示装置が開発
されている。
示管10及び電子部品17を配設するため大型化
してしまう。これを解決するために、蛍光表示管
10の裏ガラス11上に直接又は他の基板ガラス
を介して電子部品17を配設した表示装置が開発
されている。
考案が解決しようとする問題点
しかるに、蛍光表示管10の裏面に電子部品1
7を配設するために、裏ガラス11に貫通孔を穿
設してリード電極14を挿通する構成とすると、
貫通孔を穿設するためにレーザー装置が必要とな
り多大の生産コストが必要となる。
7を配設するために、裏ガラス11に貫通孔を穿
設してリード電極14を挿通する構成とすると、
貫通孔を穿設するためにレーザー装置が必要とな
り多大の生産コストが必要となる。
また、リード電極14を裏ガラス11の側縁を
当接経由させて蛍光表示管10の裏面即ち電子部
品配設面に導びく場合には、リード電極14と蛍
光表示管10の裏面に設けられた電極との接続作
業に手間がかかり、接続不良の発生率が高いとい
う問題点があつた。
当接経由させて蛍光表示管10の裏面即ち電子部
品配設面に導びく場合には、リード電極14と蛍
光表示管10の裏面に設けられた電極との接続作
業に手間がかかり、接続不良の発生率が高いとい
う問題点があつた。
本考案は上記の点に鑑みてなされたものであ
り、接続作業が簡単で、接続不良が生じるおそれ
の少ない蛍光表示管式表示装置を提供することを
目的とする。
り、接続作業が簡単で、接続不良が生じるおそれ
の少ない蛍光表示管式表示装置を提供することを
目的とする。
問題点を解決するための手段
本考案においては、電子回路よりの表示信号を
表示体のセグメントに供給するリード電極を、加
熱処理前に裏ガラスの側縁を回り込んで裏ガラス
又は基板ガラスの部品面に離間対向し、加熱処理
により裏ガラス又は裏ガラスと基板ガラスとを弾
性的に挟持するよう予め形状記憶処理されたニツ
ケル・チタン合金で形成し、 リード電極の少なくとも電子回路接続部に多層
メツキ又は合金メツキしている。
表示体のセグメントに供給するリード電極を、加
熱処理前に裏ガラスの側縁を回り込んで裏ガラス
又は基板ガラスの部品面に離間対向し、加熱処理
により裏ガラス又は裏ガラスと基板ガラスとを弾
性的に挟持するよう予め形状記憶処理されたニツ
ケル・チタン合金で形成し、 リード電極の少なくとも電子回路接続部に多層
メツキ又は合金メツキしている。
作 用
本考案においては、リード電極が加熱される
と、形状記憶効果によつて裏ガラスを弾性的に挟
持するため、上記加熱によりリード電極の回路接
続部が自動的に電子回路の回路電極に接触し、接
続作業が簡単であり、また、リード電極の回路接
続部に多層メツキ又は合金メツキしているのでリ
ード電極と電子回路の回路電極との半田付けを良
好に行なうことができる。
と、形状記憶効果によつて裏ガラスを弾性的に挟
持するため、上記加熱によりリード電極の回路接
続部が自動的に電子回路の回路電極に接触し、接
続作業が簡単であり、また、リード電極の回路接
続部に多層メツキ又は合金メツキしているのでリ
ード電極と電子回路の回路電極との半田付けを良
好に行なうことができる。
実施例
第2図A,B,Cは本考案装置の一実施例の平
面図、側面図、正面図を示す。同図中、20は蛍
光表示管である。この蛍光表示管20の裏ガラス
21の表示面21a上には表示体22が形成さ
れ、表示体22の上方は表ガラス23で覆われて
いる。裏ガラス21と表ガラス23との間にはス
ペーサとしての枠ガラス24が挟設されている。
面図、側面図、正面図を示す。同図中、20は蛍
光表示管である。この蛍光表示管20の裏ガラス
21の表示面21a上には表示体22が形成さ
れ、表示体22の上方は表ガラス23で覆われて
いる。裏ガラス21と表ガラス23との間にはス
ペーサとしての枠ガラス24が挟設されている。
裏ガラス21の表示面21a上には複数のリー
ド電極25が固定され、裏ガラス21の側縁21
c,21dより外側に延在している。この複数の
リード電極25の一端は表示面21aにおいて表
示体22を構成する複数のセグメント及びフイラ
メント等に接続されている。また、裏ガラス21
の部品面21bには、蛍光表示管20の表示駆動
を行なうための電子回路を構成する電子部品26
が配設固定されている。この電子回路の表示信号
等を出力する複数の回路電極は部品面21bの側
縁21c,21d側に複数のリード電極25に対
応して設けられている。
ド電極25が固定され、裏ガラス21の側縁21
c,21dより外側に延在している。この複数の
リード電極25の一端は表示面21aにおいて表
示体22を構成する複数のセグメント及びフイラ
メント等に接続されている。また、裏ガラス21
の部品面21bには、蛍光表示管20の表示駆動
を行なうための電子回路を構成する電子部品26
が配設固定されている。この電子回路の表示信号
等を出力する複数の回路電極は部品面21bの側
縁21c,21d側に複数のリード電極25に対
応して設けられている。
リード電極25はニツケルの重量分率54〜
56wt%のニツケル・チタン合金である形状記憶
合金の線材が用いられ第1図Aに示す如く、一端
を折曲して回路接続部25aとされ、他端を表示
接続部25bとされている。この第1図Aの形状
とされたリード電極25はアルミニウム雰囲気中
で500℃に加熱後急冷することによつて形状記憶
処理がなされている。
56wt%のニツケル・チタン合金である形状記憶
合金の線材が用いられ第1図Aに示す如く、一端
を折曲して回路接続部25aとされ、他端を表示
接続部25bとされている。この第1図Aの形状
とされたリード電極25はアルミニウム雰囲気中
で500℃に加熱後急冷することによつて形状記憶
処理がなされている。
この後リード電極25は常温において回路接続
部25aをリード電極25の本体部より裏ガラス
21の厚さ以上に離間加工され、第1図Bに示す
形状とされる。更に、回路接続部25aを含む破
線で囲まれた部分には数μm程度の金の多層メツ
キが行なわれ金属メツキ部30とされている。多
層メツキとしては金以外に銀、ニツケル、銅を用
いても良く、またこれらの金属の合金メツキであ
つても良い。このメツキ処理後のリード電極25
は第1図Cに示す如く、折曲部25cで裏ガラス
21の側縁21c(又は21d)を回り込む状態
で取付けられ、表示接続部25bは裏ガラス21
の表示面21a上で表示体のセグメント又はフイ
ラメント等の電極に熔着される。このときリード
電極25の回路接続部25aは裏ガラス21の部
品面21bの回路電極27に対向している。
部25aをリード電極25の本体部より裏ガラス
21の厚さ以上に離間加工され、第1図Bに示す
形状とされる。更に、回路接続部25aを含む破
線で囲まれた部分には数μm程度の金の多層メツ
キが行なわれ金属メツキ部30とされている。多
層メツキとしては金以外に銀、ニツケル、銅を用
いても良く、またこれらの金属の合金メツキであ
つても良い。このメツキ処理後のリード電極25
は第1図Cに示す如く、折曲部25cで裏ガラス
21の側縁21c(又は21d)を回り込む状態
で取付けられ、表示接続部25bは裏ガラス21
の表示面21a上で表示体のセグメント又はフイ
ラメント等の電極に熔着される。このときリード
電極25の回路接続部25aは裏ガラス21の部
品面21bの回路電極27に対向している。
ここで、リード電極25の回路接続部25aを
加熱すると、形状記憶効果によりリード電極25
は第1図Aの形状に復帰して裏ガラス21を挟持
し、第1図Dに示す如く回路接続部25aは回路
電極27に弾性的に接触する。この後、第1図E
に示す如く、半田28によつて回路接続部25a
と回路電極27との接続を完全なものとし、接続
の信頼性を確保する。
加熱すると、形状記憶効果によりリード電極25
は第1図Aの形状に復帰して裏ガラス21を挟持
し、第1図Dに示す如く回路接続部25aは回路
電極27に弾性的に接触する。この後、第1図E
に示す如く、半田28によつて回路接続部25a
と回路電極27との接続を完全なものとし、接続
の信頼性を確保する。
このようにリード電極25を加熱すると、リー
ド電極25の回路接続部25aは自動的に電子回
路の回路電極に接触するので接続作業がきわめて
簡単であり、接続不良をおこしにくい。また裏ガ
ラス21に貫通孔を設ける必要もないので生産コ
ストの上昇もない。
ド電極25の回路接続部25aは自動的に電子回
路の回路電極に接触するので接続作業がきわめて
簡単であり、接続不良をおこしにくい。また裏ガ
ラス21に貫通孔を設ける必要もないので生産コ
ストの上昇もない。
ところで、従来の電極リードの材料であるニツ
ケル・鉄合金と、本願の電極リード25の材料で
あるニツケル・チタン合金と、裏ガラス21等の
材料であるソーダ・ライム・ガラスとの諸特性を
第3図に示す。第3図中、硬度はビツカース硬度
Hvであり、導電率は銀の導電率を基準とした
IACJ%で表わしている。第3図に示す如くニツ
ケル・チタン合金の特性はニツケル・鉄合金に比
較して、加工性、弾性、導電率、熱膨張係数とも
に大差なく、代替が可能なことが分る。
ケル・鉄合金と、本願の電極リード25の材料で
あるニツケル・チタン合金と、裏ガラス21等の
材料であるソーダ・ライム・ガラスとの諸特性を
第3図に示す。第3図中、硬度はビツカース硬度
Hvであり、導電率は銀の導電率を基準とした
IACJ%で表わしている。第3図に示す如くニツ
ケル・チタン合金の特性はニツケル・鉄合金に比
較して、加工性、弾性、導電率、熱膨張係数とも
に大差なく、代替が可能なことが分る。
ただ、ニツケル・チタン合金は半田付け性がニ
ツケル・鉄合金に劣つているが、リード電極25
の回路接続部25aは金等の金属メツキがなされ
ているため、リード電極25の半田付け性は良好
である。
ツケル・鉄合金に劣つているが、リード電極25
の回路接続部25aは金等の金属メツキがなされ
ているため、リード電極25の半田付け性は良好
である。
なお、蛍光表示管20の裏ガラス21の部品面
21bに他の基板ガラスの一面を固着して、基板
ガラスの他面を部品面として用いても良い。
21bに他の基板ガラスの一面を固着して、基板
ガラスの他面を部品面として用いても良い。
考案の効果
上述の如く、本考案の蛍光表示管式表示装置に
よれば、リード電極の接続作業が簡単で半田付け
を良好に行なうことができ接続不良をおこしにく
く、生産コストの上昇を防止でき、実用上きわめ
て有用である。
よれば、リード電極の接続作業が簡単で半田付け
を良好に行なうことができ接続不良をおこしにく
く、生産コストの上昇を防止でき、実用上きわめ
て有用である。
第1図は本考案装置のリード電極の一実施例を
説明するための図、第2図は本考案装置の一実施
例の平面図、側面図、正面図、第3図はリード電
極材料及びガラス材料の諸特性を示す図、第4図
は従来装置の一例の平面図、側面図、底面図、第
5図は第4図示の蛍光表示管の平面図、側面図、
正面図である。 20……蛍光表示管、21……裏ガラス、22
……表示体、23……表ガラス、25……リード
電極、25a……回路接続部、25b……表示接
続部、25c……折曲部、26……電子部品、2
7……回路電極、28……半田、30……金属メ
ツキ部。
説明するための図、第2図は本考案装置の一実施
例の平面図、側面図、正面図、第3図はリード電
極材料及びガラス材料の諸特性を示す図、第4図
は従来装置の一例の平面図、側面図、底面図、第
5図は第4図示の蛍光表示管の平面図、側面図、
正面図である。 20……蛍光表示管、21……裏ガラス、22
……表示体、23……表ガラス、25……リード
電極、25a……回路接続部、25b……表示接
続部、25c……折曲部、26……電子部品、2
7……回路電極、28……半田、30……金属メ
ツキ部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 蛍光表示管の表示体が形成された裏ガラスの裏
面である部品面又は該裏ガラスに一面を固着され
た基板ガラスの他面である部品面に該蛍光表示管
を駆動する電子回路を配設した蛍光表示管式表示
装置において、 該電子回路よりの表示信号を該表示体のセグメ
ントに供給するリード電極を、加熱処理前に該裏
ガラスの側縁を回り込んで該裏ガラス又は基板ガ
ラスの部品面に離間対向し、加熱処理により該裏
ガラス又は該裏ガラスと基板ガラスとを弾性的に
挟持するよう予め形状記憶処理されたニツケル・
チタン合金で形成し、 該リード電極の少なくとも該電子回路接続部に
多層メツキ又は合金メツキしてなる蛍光表示管式
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987012358U JPH0511582Y2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987012358U JPH0511582Y2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63174379U JPS63174379U (ja) | 1988-11-11 |
| JPH0511582Y2 true JPH0511582Y2 (ja) | 1993-03-23 |
Family
ID=30800416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987012358U Expired - Lifetime JPH0511582Y2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511582Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56154781A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-30 | Fujitsu Ltd | Electrode terminal structure for flat plate display element |
| JPS61174617A (ja) * | 1985-01-29 | 1986-08-06 | 日本電気株式会社 | 電気部品 |
-
1987
- 1987-01-30 JP JP1987012358U patent/JPH0511582Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63174379U (ja) | 1988-11-11 |
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