JPH05200465A - ワーク搬送装置 - Google Patents

ワーク搬送装置

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JPH05200465A
JPH05200465A JP990992A JP990992A JPH05200465A JP H05200465 A JPH05200465 A JP H05200465A JP 990992 A JP990992 A JP 990992A JP 990992 A JP990992 A JP 990992A JP H05200465 A JPH05200465 A JP H05200465A
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JP
Japan
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work
shuttle feed
arm
presses
feed
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JP990992A
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English (en)
Inventor
Masaru Orii
勝 折井
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Orii KK
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Orii KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 作業者に圧迫感を与えることがないととも
に、ワークを手作業でプレスに搬送する際に邪魔になら
ず、汎用性の高い、プレス間でのワーク搬送作業に最適
なワーク搬送装置の提供。 【構成】 プレスラインを構成する隣合う2つのプレス
P,P間にワーク搬送方向と略直交して延びるレール2
0を敷設して、このレール20に沿って移動できるよう
にプレス下金型Bのワーク載置面B1と略同一高さのワ
ーク搬送面301をもつ搬送コンベア式シャトルフィー
ド30を配置し、このシャトルフィード30前後端部に
シャトルフィード30とプレスP間でワークを移送する
関節ロボット40をそれぞれ立設した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、2つのプレス間でプレ
ス対象であるワークを搬送するワーク搬送装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図4は、従来のワーク搬送装置の正面図
である。このワーク搬送装置は、2つのプレス1,1間
に設置されて、ワーク2が一旦載置される固定ステーシ
ョン3と、固定ステーション3の両側のプレス1,1に
それぞれ一体に設けられて、固定ステーション3とプレ
ス1,1間でそれぞれワークを搬送するローダ4,アン
ローダ5とから構成されている。
【0003】ローダ4,アンローダ5は、固定ステーシ
ョン3を挾んで対称構造とされ、それぞれプレス1,1
の側面に固定された基端部4a,5aと、この基端部4
a,5a下部に組付けられてピニオンラック機構により
左右方向に移動するキャリアー4b,5bと、このキャ
リアー4b,5bの下部に内蔵されたシリンダのピスト
ンロッド下端部に取付けられて昇降するブラケット4
c,5cと、このブラケット4c,5cにそれぞれ2つ
ずつ取付けられたハンド6,6とから構成されている。
そして、一方のハンド6は、ブラケット4c,5cに直
接固定されているが、もう一方のハンド6は、ブラケッ
ト4c,5cにそれぞれ固定された水平シリンダ7のピ
ストンロッドに固定されて左右方向に移動してワーク搬
送位置が補正できるようになっている。
【0004】
【発明の解決しようとする課題】しかし、前記したワー
ク搬送装置では、ローダ4,アンローダ5の基端部4
a,5aがプレス1,1の右または左側面に組付けられ
て、作業者の略目の高さあるいはそれ以上の高さに位置
するので、作業者に圧迫感を与えるという問題があっ
た。また、ローダ4,アンローダ5は、プレス1,1に
一体化されているためワークを手作業でプレス1に搬送
したい際には邪魔になって作業性がよいとは言えず、安
全性も高いとは言えない。
【0005】また、プレス1,1にそれぞれ一体に設け
るローダ4,アンローダは、いくら数種類の既存のプレ
スに取付け可能に設計できたとしても、取付け可能なプ
レスはそう多くはなく、汎用性は低い。また、初めから
ローダ付プレスおよびアンローダ付プレスとして生産さ
れる可能性が高く、この場合、既存のプレスラインの一
部に適用するような際には、既存のプレスが利用できず
無駄になってしまう。
【0006】本発明は前記従来技術の問題点に鑑みなさ
れたもので、その目的は、作業者に圧迫感を与えること
がないとともに、ワークを手作業でプレスに搬送する際
に邪魔にならず、汎用性の高い、プレス間でのワーク搬
送作業に最適なワーク搬送装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明に係るワーク搬送装置においては、プレスラ
インを構成する隣合う2つのプレス間にワーク搬送方向
と略直交して延びるレールを敷設して、このレールに沿
って移動できるようにプレス下金型のワーク載置面と略
同一高さのワーク搬送面をもつ搬送コンベア式シャトル
フィードを配置し、このシャトルフィード前後端部にシ
ャトルフィードとプレス間でワークを移送する関節ロボ
ットをそれぞれ立設するようにした。
【0008】また、請求項2では、前記レールは、床面
に埋め込まれて床面と面一に構成した。また、請求項3
では、前記関節ロボットは、基端部が支承されてシャト
ルフィードのワーク搬送方向と平行な鉛直面内を回動す
る第1アームと、この第1アーム先端部に基端部が支承
されて第1アームの回動面と平行な鉛直面内を回動する
第2アームと、この第2アーム先端部に基端部が支承さ
れて第2アームの回動面と平行な鉛直面内を回動するハ
ンドとを備えるようにした。
【0009】
【作用】2つのプレス間に配置されたシャトルフィード
の前端部の関節ロボットは、シャトルフィード前側のプ
レスからシャトルフィード前端部へワークを搬送し、搬
送コンベア式シャトルフィードは、シャトルフィード前
端部からシャトルフィード後端部へワークを搬送し、シ
ャトルフィード後端部の関節ロボットは、シャトルフィ
ード後端部からシャトルフィード後側のプレスへワーク
を搬送する。
【0010】搬送コンベア式シャトルフィードのワーク
搬送面は、プレス下金型のワーク載置面と略同一高さと
されているので、このシャトルフィード前後端部にそれ
ぞれ立設された関節ロボットは、作業者に圧迫感を与え
るほど高くならない。2つのプレス間に配置されたシャ
トルフィードは、2つのプレス間に敷設されてワーク搬
送方向と略直交して延びるレールに沿って移動できるの
で、前記したように2つのプレス間でワークを搬送する
ことができるとともに、2つのプレス間から移動させて
2つのプレス間を空けることもできる。
【0011】請求項2では、レールは、床面に埋め込ま
れて床面と面一に構成されているので、人が躓くことが
ない。請求項3では、関節ロボットの第1アームはシャ
トルフィードのワーク搬送方向と平行な鉛直面内を回動
し、第2アームはこの第1アームの回動面と平行な鉛直
面内を回動し、ハンドはこの第2アームの回動面と平行
な鉛直面内を回動する。即ち、関節ロボットは、ハンド
に保持したワークをシャトルフィードのワーク搬送方向
と平行な鉛直面に沿って移動させることができる。
【0012】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1〜図3は本発明の一実施例を示すもので、図
1は2つのプレス間に設置されたワーク搬送装置の正面
図、図2は上から見た同装置の平面図、図3は同装置の
要部である関節ロボットの内部構造を示す概略図であ
る。
【0013】図1,図2における左右はプレスラインの
前後に相当し、前から後へとワークが搬送される。図2
における上下はプレスラインの左右に相当する。これら
の図において、符号P,Pが、前後方向に並設されてプ
レスラインを構成する2つのプレスを示しており、符号
10が、2つのプレスP,P間に設置されてプレスP,
P間でワークを搬送するワーク搬送装置を示している。
【0014】ワーク搬送装置10は、2つのプレスP,
P間の床面に敷設されてプレスライン方向(ワーク搬送
方向)と略直交して延びる2本の埋込式レール20,2
0と、この2本の埋込式レール20,20上を走行で
き、プレスラインと平行に延びるベルトコンベア式シャ
トルフィード30と、このシャトルフィード30の前後
端部にそれぞれ立設された2つの同型の関節ロボット4
0,40とから構成されている。
【0015】埋込式レール20は、レール本体の上面に
ガイド溝が形成されて断面凹型とされ、プレスライン上
からプレスライン左側(図2上側)にかけて延びてい
る。一方、シャトルフィード30の脚部下端には、レー
ル20上を転動できるローラー31が取付けられてお
り、このローラー31には、レール20の溝に凹凸係合
する凸条部が設けられている。このため、図示しない内
蔵駆動モータの駆動によりローラー31がレール20上
を外れることなく転動してシャトルフィード30がレー
ル20,20上をスムーズに走行し、後述するようにプ
レスライン上の作業位置Sとプレスライン左側の収納位
置Rをとることができる。
【0016】ベルトコンベア式シャトルフィード30の
ワーク搬送面301は、プレスPのプレス下金型Bのワ
ーク載置面B1と同一高さとされている。関節ロボット
40は、シャトルフィード30の前(後)端部に立設さ
れたベース50と、このベース50に基端部前後面が支
承されてシャトルフィード30のワーク搬送方向と平行
な鉛直面内を上側に略180°回動する第1アーム60
と、この第1アーム60の先端部前面に基端部後面が支
承されて第1アーム60の回動面と平行な鉛直面内を3
60°回動する第2アーム70と、この第2アーム70
の先端部前面に基端部後面が支承されて第2アーム70
の回動面と平行な鉛直面内を360°回動するハンド8
0とから構成されている。第1アーム60の基端部60
aは、前後面でベース50に支承されているので、第1
アーム60,第2アーム70,ハンド80およびワーク
の荷重を十分受け止めることができる。なお、ハンド8
0の先端には、ワークを吸着保持できる吸着カップ90
が備えられている。
【0017】シャトルフィード30を作業位置Sに位置
させた際には、ハンド80の先端は、プレス下金型ワー
ク載置面B1(図1,図2実線)からシャトルフィード
30の上(図1,図2仮想線)まで十分カバーできるよ
うにされている。また、第1アーム60,第2アーム7
0,ハンド80をシャトルフィード30の上(図1,図
2仮想線)に回動移動させておけば、第1アーム60,
第2アーム70,ハンド80をプレスPと接触させるこ
となく、シャトルフィード30をレール20,20に沿
って作業位置Sから収納位置Rへスライド移動させるこ
とができる(図2仮想線)。そして、シャトルフィード
30を使うことなくワークを手作業でプレス間に搬送し
たりする場合等、シャトルフィード30を使用しない場
合には、シャトルフィード30および関節ロボット40
を作業の邪魔にならない図2仮想線で示す収納位置Rに
位置させておくことができる。
【0018】次に、図3を用いて関節ロボット40の概
略構造を説明する。関節ロボット40のベース50内部
には、図示しない3つのモーター(第1モーター,第2
モーター,第3モーター)が設けられており、第1アー
ム60,第2アーム70,ハンド80は、これら3つの
モーターに、それぞれ連係されて回動される。
【0019】第1アーム60の基端部60aの後面には
円筒形の回動軸61が固着一体化されており、この回動
軸61の後端は、ベース50内部に設けられたプーリー
62に固着一体化されている。そして、このプーリー6
2が、ベース50内部の図示しない第1モーターに、図
示しない第1ベルトを介して連係されている。第2アー
ム70の基端部70aには第1回動軸71が固着一体化
されており、この第1回動軸71の後部は、第1アーム
60の先端部60bの内部に配設されたプーリー72に
固着一体化されている。プーリー72は、ベルト73を
介して第1アーム基端部60aの内部に配設されたプー
リー74に連係されており、プーリー74には、円筒形
の第2回動軸75が固着一体化されている。この第2回
動軸75は、第1アーム回動軸61の内側に支承されて
おり、第2回動軸75の後端は、ベース50内部に設け
られたプーリー76に固着一体化されている。そして、
このプーリー76が、ベース50内部の図示しない第2
モーターに、図示しない第2ベルトを介して連係されて
いる。
【0020】ハンド80の基端部80aには第1回動軸
81が固着一体化されており、この第1回動軸81は、
第2アーム70の先端部70bの内部に配設されたプー
リー82に固着一体化されている。プーリー82は、ベ
ルト83を介して第2アーム基端部70aの内部に配設
されたプーリー84に連係されており、プーリー84に
は、円筒形の第2回動軸85が固着一体化されている。
この第2回動軸85は、第2アーム第1回動軸71の外
側に支承されており、第2回動軸85の後端は、第1ア
ーム先端部60bの内部に配設されたプーリー86に固
着一体化されている。プーリー86は、ベルト87を介
して第1アーム基端部60aの内部に配設されたプーリ
ー88に連係されており、プーリー88には、第3回動
軸89が固着一体化されている。この第3回動軸89
は、第2アーム第2回動軸75の内側に支承されてお
り、第3回動軸89の後端は、ベース50内部の図示し
ない第2モーターに連結されている。
【0021】このように、関節ロボット40はプーリー
とベルトで簡潔に構成されるとともにシャトルフィード
30は単なるベルトコンベアであるので、ワーク搬送装
置10はローコストで製造できる。なお、図3において
特に図示はしていないが、回動部分には回動を円滑にす
るためベアリングが配設されている。
【0022】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
に係るワーク搬送装置によれば、シャトルフィードおよ
びこのシャトルフィード前後端部にそれぞれ立設された
関節ロボットの位置は、作業者の目の高さより高くなら
ないので、作業者に威圧感や圧迫感を与えることがな
い。
【0023】2つのプレス間に配置されたシャトルフィ
ードを、2つのプレス間に敷設されたレールに沿って移
動させて2つのプレス間を空けると、ワークを手作業で
プレスに搬送する際に、シャトルフィードおよび関節ロ
ボットが邪魔にならず作業性がよく、人がぶつかって怪
我をする心配もなく安全性が高い。即ち、シャトルフィ
ードを使用しない場合には、シャトルフィードを作業の
邪魔にならない位置に移動させておくことができる。
【0024】そして、この関節ロボットおよびシャトル
フィードを移動させる方法は、取外したりするのではな
く、単なるスライド移動によるので、搬送装置を使用す
る自動作業と搬送装置を使用しない手作業との作業の切
り換えは、素早く簡単に行える。また、プレスのプレス
下金型のワーク載置面と関節ロボットとの位置は、シャ
トルフィードをプレス間に位置させた際に一旦調整して
おけば、シャトルフィードの移動によって狂うことはな
いので、手作業から自動作業へ作業を切り換える度に位
置を再調整する必要はない。
【0025】また、従来のようにプレスに一体に搬送装
置を取付けるのとは違って、2つのプレス間にシャトル
フィードを配置し、このシャトルフィードに関節ロボッ
トを立設して、プレス間でワークを搬送するようにして
いる。このため、プレス間にシャトルフィードが配置で
きる幅さえあれば、プレスの形状に左右されることなく
ワーク搬送装置を配設することができ、汎用性は極めて
高い。
【図面の簡単な説明】
【図1】2つのプレス間に設置されたワーク搬送装置の
正面図
【図2】上から見た同装置の平面図
【図3】同装置の要部である関節ロボットの内部構造を
示す概略図
【図4】従来のワーク搬送装置の正面図
【符号の説明】
P プレス B プレス下金型 B1 ワーク載置面 10 ワーク搬送装置 20 レール 30 シャトルフィード 301 ワーク搬送面 40 関節ロボット 60 第1アーム 70 第2アーム 80 ハンド
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B25J 9/06 A 9147−3F

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プレスラインを構成する隣合う2つのプ
    レス間に配置され、プレス下金型のワーク載置面と略同
    一高さのワーク搬送面をもつ搬送コンベア式シャトルフ
    ィードと、このシャトルフィード前後端部にそれぞれ立
    設され、シャトルフィードとプレス間でワークを移送す
    る関節ロボットとを備えたワーク搬送装置であって、 前記2つのプレス間には、ワーク搬送方向と略直交して
    延びるレールが敷設され、前記シャトルフィードがこの
    レールに沿って移動できること特徴とするワーク搬送装
    置。
  2. 【請求項2】 前記レールは、床面に埋め込まれて床面
    と面一に構成されたこと特徴とする請求項1記載のワー
    ク搬送装置。
  3. 【請求項3】 前記関節ロボットは、基端部が支承され
    てシャトルフィードのワーク搬送方向と平行な鉛直面内
    を回動する第1アームと、この第1アーム先端部に基端
    部が支承されて第1アームの回動面と平行な鉛直面内を
    回動する第2アームと、第2アーム先端部に基端部が支
    承されて第2アームの回動面と平行な鉛直面内を回動す
    るハンドとを備えたこと特徴とする請求項1記載のワー
    ク搬送装置。
JP990992A 1992-01-23 1992-01-23 ワーク搬送装置 Withdrawn JPH05200465A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103846906A (zh) * 2012-12-03 2014-06-11 株式会社安川电机 机器人
JP2016055995A (ja) * 2014-09-10 2016-04-21 株式会社東芝 荷役装置及び把持装置
CN107186105A (zh) * 2017-07-26 2017-09-22 江苏苏高流体机械有限公司 一种金属压延用机械手

Cited By (4)

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Effective date: 19990408