JPH0522818B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0522818B2 JPH0522818B2 JP60027797A JP2779785A JPH0522818B2 JP H0522818 B2 JPH0522818 B2 JP H0522818B2 JP 60027797 A JP60027797 A JP 60027797A JP 2779785 A JP2779785 A JP 2779785A JP H0522818 B2 JPH0522818 B2 JP H0522818B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas stove
- gas
- exposure hole
- gas burner
- cut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/14—Spillage trays or grooves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Gas Burners (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はガスコンロにおけるバーナ部の周囲に
敷設して使用するガスコンロマツトの製造方法に
関するものである。
敷設して使用するガスコンロマツトの製造方法に
関するものである。
(従来の技術)
ガスコンロバーナー部の周囲が煮汁の落下によ
つて汚れるのを防止するために、かなり以前から
アルミニウムシート製のガスコンロマツトが汎用
されており、その形状は、第5図に示すように底
面1の中央部にガスバーナ部を露出させるための
孔2を設けていると共に、周縁には上方に拡開し
た傾斜周壁3および該傾斜周壁3の上縁から外方
に向かつて水平に突出した耳縁4を備えている形
状に形成されている。
つて汚れるのを防止するために、かなり以前から
アルミニウムシート製のガスコンロマツトが汎用
されており、その形状は、第5図に示すように底
面1の中央部にガスバーナ部を露出させるための
孔2を設けていると共に、周縁には上方に拡開し
た傾斜周壁3および該傾斜周壁3の上縁から外方
に向かつて水平に突出した耳縁4を備えている形
状に形成されている。
このようなガスコンロマツトを得るには、従来
から、厚みが35μ程度のアルミニウムシート材を
数枚重ね合わせ、中央部にガスバーナ露出孔2を
打ち抜いたのち、傾斜周壁3と水平耳縁4を形成
している。
から、厚みが35μ程度のアルミニウムシート材を
数枚重ね合わせ、中央部にガスバーナ露出孔2を
打ち抜いたのち、傾斜周壁3と水平耳縁4を形成
している。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、アルミニウムシート材としては
その厚みが比較的大きいものを用いているため
に、傾斜周壁3の上縁に水平耳線4を有する形態
に成形するには、一度に加圧成形可能な枚数がせ
いぜい5、6枚であつて生産性が低く、必然的に
コスト高となるものであり、その上、一旦成形す
ると傾斜周壁3の上縁に水平耳縁4を設けている
ことと相俟つて、傾斜周壁3の傾斜角度の調整や
角部の拡縮変形が行い難く、従つて、ガスコンロ
の大きさに適合する形状に変形させることが困難
となつて体裁よく使用することができなくなるも
のである。
その厚みが比較的大きいものを用いているため
に、傾斜周壁3の上縁に水平耳線4を有する形態
に成形するには、一度に加圧成形可能な枚数がせ
いぜい5、6枚であつて生産性が低く、必然的に
コスト高となるものであり、その上、一旦成形す
ると傾斜周壁3の上縁に水平耳縁4を設けている
ことと相俟つて、傾斜周壁3の傾斜角度の調整や
角部の拡縮変形が行い難く、従つて、ガスコンロ
の大きさに適合する形状に変形させることが困難
となつて体裁よく使用することができなくなるも
のである。
このため、予め自家のガスコンロの大きさをメ
モし、その大きさに合致したガスコンロマツトを
購入しているが、ガスコンロ部の大きさはメーカ
毎に多少相違しているため、実際にはピツタリ適
合するガスコンロマツトを見つけて購入すること
は至難であり、多くの場合、購入したガスコンロ
マツトを無理に変形して使用しているのが実情で
ある。
モし、その大きさに合致したガスコンロマツトを
購入しているが、ガスコンロ部の大きさはメーカ
毎に多少相違しているため、実際にはピツタリ適
合するガスコンロマツトを見つけて購入すること
は至難であり、多くの場合、購入したガスコンロ
マツトを無理に変形して使用しているのが実情で
ある。
本発明は、このような問題点に鑑みてなされた
もので、ガスコンロ部の大きさの多少の不同を容
易に吸収して体裁よく使用できるという汎用性に
富み、かつコスト低減に役立つガスコンロマツト
を能率良く製造できるガスコンロマツトの製造方
法を提供するものである。
もので、ガスコンロ部の大きさの多少の不同を容
易に吸収して体裁よく使用できるという汎用性に
富み、かつコスト低減に役立つガスコンロマツト
を能率良く製造できるガスコンロマツトの製造方
法を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明のガスコンロの製造方法は、厚さ12〜
30μのアルミニウムシートを各シート毎に合紙を
介装せしめて10〜20枚重合し、この重合素材を所
望の大きさの方形に裁断すると共に裁断した方形
の重合素材の中央部にガスバーナの露出孔を打ち
抜き形成し、しかるのち、雌雄型枠を用いて該方
形の重合素材の周辺部に、上縁に水平耳部を有し
ない斜め上方に傾斜する周壁と各周壁の角部に傾
斜方向に延びる複数の波形リブとを加圧成形する
と同時に、上記ガスバーナ露出孔の周縁部分をそ
の加圧成形によつて膨出させることを特徴とする
ものである。
30μのアルミニウムシートを各シート毎に合紙を
介装せしめて10〜20枚重合し、この重合素材を所
望の大きさの方形に裁断すると共に裁断した方形
の重合素材の中央部にガスバーナの露出孔を打ち
抜き形成し、しかるのち、雌雄型枠を用いて該方
形の重合素材の周辺部に、上縁に水平耳部を有し
ない斜め上方に傾斜する周壁と各周壁の角部に傾
斜方向に延びる複数の波形リブとを加圧成形する
と同時に、上記ガスバーナ露出孔の周縁部分をそ
の加圧成形によつて膨出させることを特徴とする
ものである。
(作 用)
厚さが12〜30μの薄いアルミニウムシートを使
用し、これを10〜20枚重合した状態にしてガスコ
ンロマツトを製造するものであるから、多量生産
に適して安価に提供できるばかりでなく、傾斜周
壁や角部における波形リブの加圧成形が精度よく
確実に行えて、形態の良好なガスコンロマツトが
得られる。
用し、これを10〜20枚重合した状態にしてガスコ
ンロマツトを製造するものであるから、多量生産
に適して安価に提供できるばかりでなく、傾斜周
壁や角部における波形リブの加圧成形が精度よく
確実に行えて、形態の良好なガスコンロマツトが
得られる。
さらに、傾斜周壁の上縁に水平耳部を設けてい
ないガスコンロマツトを成形するものであるか
ら、成形加工が容易となるばかりでなく、厚みが
薄いことと相俟つて傾斜周壁の傾斜角度の調節や
角部の拡縮変形が容易に行えるガスコンロマツト
を製造することができるものである。
ないガスコンロマツトを成形するものであるか
ら、成形加工が容易となるばかりでなく、厚みが
薄いことと相俟つて傾斜周壁の傾斜角度の調節や
角部の拡縮変形が容易に行えるガスコンロマツト
を製造することができるものである。
また、製造時に上下に配したアルミニウムシー
ト間に合紙を介装させているので、積層状態で製
造されたガスコンロマツトの分離が容易に行える
ものである。
ト間に合紙を介装させているので、積層状態で製
造されたガスコンロマツトの分離が容易に行える
ものである。
(実施例)
本発明の実施例を図面について説明すると、第
3図および第4図はガスコンロマツトの製造方法
を略示しているものであつて、厚さが15μのアル
ミニウムシート10を20枚、各シート間に厚さm2
当たり14〜20gの合紙11を介装して重合し、こ
の重合素材12を数分割(図においては3分割)
して方形状の重合素材に裁断すると同時に、各方
形状の重合素材の中央部と一側部とにガスバーナ
の露出孔13と細長い着火炎射出孔14とをそれ
ぞれ打ち抜き形成する。
3図および第4図はガスコンロマツトの製造方法
を略示しているものであつて、厚さが15μのアル
ミニウムシート10を20枚、各シート間に厚さm2
当たり14〜20gの合紙11を介装して重合し、こ
の重合素材12を数分割(図においては3分割)
して方形状の重合素材に裁断すると同時に、各方
形状の重合素材の中央部と一側部とにガスバーナ
の露出孔13と細長い着火炎射出孔14とをそれ
ぞれ打ち抜き形成する。
次いで、雌雄の型枠(図示せず)を用いてこの
方形状重合素材の周辺部に、上端に水平耳部を有
しない斜め上方に傾斜する周壁15と、直角に隣
接する傾斜周壁15間の角部16に傾斜方向に延
びる複数の波形リブ18とを加圧成形すると同時
に、上記ガスバーナ露出孔13の周縁部分をその
加圧成形によつて膨出させるものである。
方形状重合素材の周辺部に、上端に水平耳部を有
しない斜め上方に傾斜する周壁15と、直角に隣
接する傾斜周壁15間の角部16に傾斜方向に延
びる複数の波形リブ18とを加圧成形すると同時
に、上記ガスバーナ露出孔13の周縁部分をその
加圧成形によつて膨出させるものである。
第1図は上記方法によつて得られたガスコンロ
マツトを示すものであつて、方形状底部17の中
央部に周縁部が膨出しているガスバーナの露出孔
13が設けられ、周壁15は斜め上方に拡開した
傾斜面に形成されていると共に該傾斜周壁15の
上縁には従来のガスコンロマツトのような水平耳
部を有せず、且つ一側辺側の傾斜周壁の中央部に
は上記の細長い着火炎の射出孔14が設けられて
いると共に、直角に隣接する傾斜周壁間の各角部
16,16には傾斜方向に延びる複数の波形リブ
18が形成された構造を有しているものである。
マツトを示すものであつて、方形状底部17の中
央部に周縁部が膨出しているガスバーナの露出孔
13が設けられ、周壁15は斜め上方に拡開した
傾斜面に形成されていると共に該傾斜周壁15の
上縁には従来のガスコンロマツトのような水平耳
部を有せず、且つ一側辺側の傾斜周壁の中央部に
は上記の細長い着火炎の射出孔14が設けられて
いると共に、直角に隣接する傾斜周壁間の各角部
16,16には傾斜方向に延びる複数の波形リブ
18が形成された構造を有しているものである。
なお、アルミニウムシートとして厚さが50μの
ものを用い、合紙を介して10枚重合して上記と同
様な方法によりガスコンロマツトを成形したとこ
ろ、成形後のガスコンロマツトは形付きが緩慢で
あり、その上、使用時における傾斜周壁の角度の
調整が思うように行えなかつた。
ものを用い、合紙を介して10枚重合して上記と同
様な方法によりガスコンロマツトを成形したとこ
ろ、成形後のガスコンロマツトは形付きが緩慢で
あり、その上、使用時における傾斜周壁の角度の
調整が思うように行えなかつた。
また、上記方法において、厚さが10μ以下のア
ルミニウムシートによつてガスコンロマツトを形
成した場合には、形態保持性が悪く、柔らかすぎ
て取扱いが困難であるという不都合が現れた。従
つて、本発明方法によつてガスコンロマツトを得
るに際しては、厚さが12〜30μのアルミニウムシ
ート、特に焼鈍処理を施した軟らかいアルニニウ
ムシートを使用することが好適である。
ルミニウムシートによつてガスコンロマツトを形
成した場合には、形態保持性が悪く、柔らかすぎ
て取扱いが困難であるという不都合が現れた。従
つて、本発明方法によつてガスコンロマツトを得
るに際しては、厚さが12〜30μのアルミニウムシ
ート、特に焼鈍処理を施した軟らかいアルニニウ
ムシートを使用することが好適である。
(発明の効果)
以上のように本発明のガスコンロの製造方法に
よれば、厚さ12〜30μのアルミニウムシートを各
シート毎に合紙を介装せしめて10〜20枚重合し、
この重合素材を所望の大きさの方形に裁断すると
共に裁断した方形の重合素材の中央部にガスバー
ナの露出孔を打ち抜き形成し、しかるのち、雌雄
型枠を用いて該方形の重合素材の周辺部に、上縁
に水平耳部を有しない斜め上方に傾斜する周壁と
各周壁の角部に傾斜方向に延びる複数の波形リブ
とを加圧成形すると同時に、上記ガスバーナ露出
孔の周縁部分をその加圧成形によつて膨出させる
ことを特徴とするものであるから、厚さが12〜
30μの薄いアルミニウムシートを使用し、これを
10〜20枚重合した状態にしてガスコンロマツトを
製造するので、多量生産に適して製品コストの低
減を図ることができると共に、傾斜周壁や角部に
おける波形リブの加圧成形が精度よく確実に行え
て形態の良好なガスコンロマツトを得ることがで
きるものである。
よれば、厚さ12〜30μのアルミニウムシートを各
シート毎に合紙を介装せしめて10〜20枚重合し、
この重合素材を所望の大きさの方形に裁断すると
共に裁断した方形の重合素材の中央部にガスバー
ナの露出孔を打ち抜き形成し、しかるのち、雌雄
型枠を用いて該方形の重合素材の周辺部に、上縁
に水平耳部を有しない斜め上方に傾斜する周壁と
各周壁の角部に傾斜方向に延びる複数の波形リブ
とを加圧成形すると同時に、上記ガスバーナ露出
孔の周縁部分をその加圧成形によつて膨出させる
ことを特徴とするものであるから、厚さが12〜
30μの薄いアルミニウムシートを使用し、これを
10〜20枚重合した状態にしてガスコンロマツトを
製造するので、多量生産に適して製品コストの低
減を図ることができると共に、傾斜周壁や角部に
おける波形リブの加圧成形が精度よく確実に行え
て形態の良好なガスコンロマツトを得ることがで
きるものである。
さらに、傾斜周壁の上縁に水平耳部を設けてい
ないガスコンロマツトを成形するものであるか
ら、成形加圧が容易となるばかりでなく、厚みが
薄いことと相俟つて傾斜周壁の傾斜角度や波形リ
ブに形成された角部がガスコンロの大小に適合し
得る大きさに簡単に調整、変形し得るガスコンロ
マツトを製造することができるものである。
ないガスコンロマツトを成形するものであるか
ら、成形加圧が容易となるばかりでなく、厚みが
薄いことと相俟つて傾斜周壁の傾斜角度や波形リ
ブに形成された角部がガスコンロの大小に適合し
得る大きさに簡単に調整、変形し得るガスコンロ
マツトを製造することができるものである。
また、製造時に上下に配したアルミニウムシー
ト間に合紙を介装させているので、積層状態で製
造されたガスコンロマツトの分離が容易に行える
ものである。
ト間に合紙を介装させているので、積層状態で製
造されたガスコンロマツトの分離が容易に行える
ものである。
第1図は本発明方法によつて製造されたガスコ
ンロマツトの斜視図、第2図はその平面図、第3
図および第4図は本発明の製造方法を略示した説
明図、第5図は従来のガスコンロマツトの斜視図
である。 10……アルミニウムシート、11……合紙、
13……ガスバーナーの露出孔、15……傾斜周
壁、16……角部、17……底部、18……波形
リブ。
ンロマツトの斜視図、第2図はその平面図、第3
図および第4図は本発明の製造方法を略示した説
明図、第5図は従来のガスコンロマツトの斜視図
である。 10……アルミニウムシート、11……合紙、
13……ガスバーナーの露出孔、15……傾斜周
壁、16……角部、17……底部、18……波形
リブ。
Claims (1)
- 1 厚さ12〜30μのアルミニウムシートを各シー
ト毎に合紙を介装せしめて10〜20枚重合し、この
重合素材を所望の大きさの方形に裁断すると共に
裁断した方形の重合素材の中央部にガスバーナの
露出孔を打ち抜き形成し、しかるのち、雌雄型枠
を用いて該方形の重合素材の周辺部に、上縁に水
平耳部を有しない斜め上方に傾斜する周壁と各周
壁の角部に傾斜方向に延びる複数の波形リブとを
加圧成形すると同時に、上記ガスバーナ露出孔の
周縁部分をその加圧成形によつて膨出させること
を特徴とするガスコンロマツトの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2779785A JPS61186734A (ja) | 1985-02-14 | 1985-02-14 | ガスコンロマットの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2779785A JPS61186734A (ja) | 1985-02-14 | 1985-02-14 | ガスコンロマットの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61186734A JPS61186734A (ja) | 1986-08-20 |
| JPH0522818B2 true JPH0522818B2 (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=12230964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2779785A Granted JPS61186734A (ja) | 1985-02-14 | 1985-02-14 | ガスコンロマットの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61186734A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0562709U (ja) * | 1992-02-01 | 1993-08-20 | 株式会社東郷製作所 | クリップ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54110692U (ja) * | 1978-01-20 | 1979-08-03 | ||
| JPS5922407U (ja) * | 1982-08-02 | 1984-02-10 | オムロン株式会社 | 光伝送装置 |
-
1985
- 1985-02-14 JP JP2779785A patent/JPS61186734A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0562709U (ja) * | 1992-02-01 | 1993-08-20 | 株式会社東郷製作所 | クリップ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61186734A (ja) | 1986-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |