JPH05235123A - Lsiハードウェアシュミレータ接続用コネクタ - Google Patents
Lsiハードウェアシュミレータ接続用コネクタInfo
- Publication number
- JPH05235123A JPH05235123A JP4031745A JP3174592A JPH05235123A JP H05235123 A JPH05235123 A JP H05235123A JP 4031745 A JP4031745 A JP 4031745A JP 3174592 A JP3174592 A JP 3174592A JP H05235123 A JPH05235123 A JP H05235123A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lsi
- connector
- hardware simulator
- socket
- package
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 カスタムLSIを開発する前段階で設計・開
発するハードウェアシュミレータと、基板本体とを容易
に接続できるコネクタを提供する。又このコネクタを用
いてLSIの評価試験も容易に行なえるようにする。 【構成】 カスタムLSIを開発する前段階で設計・開
発するハードウェアシュミレータ1と、このハードウェ
アシュミレータ1を制御する基板本体2とを接続するコ
ネクタとして、実際のLSIパッケージと同一形状で、
ピン割当を変更できる複数のピン穴6aを有するコネク
タ6とした。またこのコネクタ6にソケットを介して開
発された実際のLSIを実装して評価試験を行なう。
発するハードウェアシュミレータと、基板本体とを容易
に接続できるコネクタを提供する。又このコネクタを用
いてLSIの評価試験も容易に行なえるようにする。 【構成】 カスタムLSIを開発する前段階で設計・開
発するハードウェアシュミレータ1と、このハードウェ
アシュミレータ1を制御する基板本体2とを接続するコ
ネクタとして、実際のLSIパッケージと同一形状で、
ピン割当を変更できる複数のピン穴6aを有するコネク
タ6とした。またこのコネクタ6にソケットを介して開
発された実際のLSIを実装して評価試験を行なう。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はカスタムLSI(ASI
C)の開発前段階で設計・開発が行なわれるハードウェ
アシュミレータと、このハードウェアシュミレータを制
御する基板本体若しくはマザーボードとを接続するため
に用いるコネクタを提供すると共に開発後の実際のLS
Iをソケットを介して基板本体に実装して評価試験を可
能とするLSIハードウェアシュミレータ接続用コネク
タに関する。
C)の開発前段階で設計・開発が行なわれるハードウェ
アシュミレータと、このハードウェアシュミレータを制
御する基板本体若しくはマザーボードとを接続するため
に用いるコネクタを提供すると共に開発後の実際のLS
Iをソケットを介して基板本体に実装して評価試験を可
能とするLSIハードウェアシュミレータ接続用コネク
タに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、LSIハードウェアシュミレータ
とこれを制御する基板本体若しくはマザーボードとを接
続する際、開発するLSIのパッケージがQFP、PL
CC、LCC等の表面実装用である場合、ハードウェア
シュミレータとのインタフェースを容易にとることがで
きず、LSIのピン数に応じたコネクタを用いて各々の
プリント基板のカードエッジ同志を接続していた。
とこれを制御する基板本体若しくはマザーボードとを接
続する際、開発するLSIのパッケージがQFP、PL
CC、LCC等の表面実装用である場合、ハードウェア
シュミレータとのインタフェースを容易にとることがで
きず、LSIのピン数に応じたコネクタを用いて各々の
プリント基板のカードエッジ同志を接続していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記のような
従来のコネクタでは先ず本体のプリント基板の形状をハ
ードウェアシュミレータに応じた形状にしなければなら
ず、さらにLSI開発終了後に前記プリント基板上にL
SIを搭載した状態で再度本体のプリント基板を開発し
なければならない等の手間と費用がかかるという問題点
があった。
従来のコネクタでは先ず本体のプリント基板の形状をハ
ードウェアシュミレータに応じた形状にしなければなら
ず、さらにLSI開発終了後に前記プリント基板上にL
SIを搭載した状態で再度本体のプリント基板を開発し
なければならない等の手間と費用がかかるという問題点
があった。
【0004】本発明の第1発明の目的は上記問題点を解
消し、基板本体の設計・開発が一度で済む手間のかから
ないLSIハードウェアシュミレータ接続用コネクタを
提供し、又、第2発明の目的はLSI開発後に提供され
る実際のLSIをソケットを介して第1発明で提供され
たコネクタに実装して、LSIの評価試験を容易に行な
うことのできるLSIハードウェアシュミレータ接続用
コネクタを提供しようとするものである。
消し、基板本体の設計・開発が一度で済む手間のかから
ないLSIハードウェアシュミレータ接続用コネクタを
提供し、又、第2発明の目的はLSI開発後に提供され
る実際のLSIをソケットを介して第1発明で提供され
たコネクタに実装して、LSIの評価試験を容易に行な
うことのできるLSIハードウェアシュミレータ接続用
コネクタを提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の第1発明は、カスタムLSIを開発する前
段階として設計・開発を行なうハードウェアシュミレー
タと、このハードウェアシュミレータを制御する基板本
体若しくはマザーボードとを接続するコネクタとして、
ピン形状を含めた実際に開発を行なうLSIのパッケー
ジと同一形状に設け、ピン割当を変更することのできる
複数のピン穴を有するコネクタとしたLSIハードウェ
アシュミレータ接続用コネクタとした。
に、本発明の第1発明は、カスタムLSIを開発する前
段階として設計・開発を行なうハードウェアシュミレー
タと、このハードウェアシュミレータを制御する基板本
体若しくはマザーボードとを接続するコネクタとして、
ピン形状を含めた実際に開発を行なうLSIのパッケー
ジと同一形状に設け、ピン割当を変更することのできる
複数のピン穴を有するコネクタとしたLSIハードウェ
アシュミレータ接続用コネクタとした。
【0006】また第2発明は、LSI開発後に提供され
る実際のLSIをこのLSIのパッケージに応じた形状
を有するソケットに搭載し、前記ソケットを請求項1記
載のコネクタに実装して評価試験を可能としたLSIハ
ードウェアシュミレータ接続用コネクタとした。
る実際のLSIをこのLSIのパッケージに応じた形状
を有するソケットに搭載し、前記ソケットを請求項1記
載のコネクタに実装して評価試験を可能としたLSIハ
ードウェアシュミレータ接続用コネクタとした。
【0007】
【作用】本発明の第1発明は上記のように、ハードウェ
アシュミレータと基板本体若しくはマザーボードとを接
続する際に用いるコネクタを、実際に開発を行なうLS
Iのピンを含めたパッケージと同一形状に設け、ピン割
当を変更することのできる複数のピン穴を有するので、
基板本体との接続を容易にし、インタフェースを着実に
とることができる。従って基板本体(マザーボード)の
開発も一度だけですみ、開発回数の削減となる。
アシュミレータと基板本体若しくはマザーボードとを接
続する際に用いるコネクタを、実際に開発を行なうLS
Iのピンを含めたパッケージと同一形状に設け、ピン割
当を変更することのできる複数のピン穴を有するので、
基板本体との接続を容易にし、インタフェースを着実に
とることができる。従って基板本体(マザーボード)の
開発も一度だけですみ、開発回数の削減となる。
【0008】さらに第2発明は、LSI開発後に提供さ
れる実際のLSIをこのLSIのパッケージに応じた形
状を有するソケットに搭載し、このソケットを第1発明
で提供されたコネクタに実装するだけで前記LSIの評
価試験を簡単に行なうことができる。
れる実際のLSIをこのLSIのパッケージに応じた形
状を有するソケットに搭載し、このソケットを第1発明
で提供されたコネクタに実装するだけで前記LSIの評
価試験を簡単に行なうことができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例としてのLSIハー
ドウェアシュミレータ接続用コネクタについて添付図面
に基づいて説明する。図1はハードウェアシュミレータ
とこれを制御する基板本体とをLSIハードウェアシュ
ミレータ接続用コネクタを用いて接続した説明図であ
る。1はハードウェアシュミレータで、カスタムLSI
を開発する前段階として設計・開発が行なわれる。2は
基板本体としてのマザーボードで、ハードウェアシュミ
レータ1の制御が行なわれる。この基板本体2とハード
ウェアシュミレータ1とは本発明の基板本体若しくはマ
ザーボード接続用コネクタ3(以下本体側コネクタとい
う)からインタフェース用ケーブル4とコネクタ5とを
経由して接続されている。
ドウェアシュミレータ接続用コネクタについて添付図面
に基づいて説明する。図1はハードウェアシュミレータ
とこれを制御する基板本体とをLSIハードウェアシュ
ミレータ接続用コネクタを用いて接続した説明図であ
る。1はハードウェアシュミレータで、カスタムLSI
を開発する前段階として設計・開発が行なわれる。2は
基板本体としてのマザーボードで、ハードウェアシュミ
レータ1の制御が行なわれる。この基板本体2とハード
ウェアシュミレータ1とは本発明の基板本体若しくはマ
ザーボード接続用コネクタ3(以下本体側コネクタとい
う)からインタフェース用ケーブル4とコネクタ5とを
経由して接続されている。
【0010】図2、図3は本発明の第1発明としての本
体側コネクタの例を示した外観斜視図であり、図2で6
はQFP型パッケージ用コネクタで、パッケージ上に複
数のピン穴6aを有している。パッケージは実際に開発
を行なうLSIのQFP型とピン形状を含めた同一形状
としている。図示は省略したが、ピン穴6aには例えば
1番、2番、…と番号が書かれており、パターンに応じ
て配線されるよう1番の穴には1番のピンが接続され
る。そして、インタフェース用ケーブル4のコネクタ5
を介してハードウェアシュミレータ1に接続されてい
る。
体側コネクタの例を示した外観斜視図であり、図2で6
はQFP型パッケージ用コネクタで、パッケージ上に複
数のピン穴6aを有している。パッケージは実際に開発
を行なうLSIのQFP型とピン形状を含めた同一形状
としている。図示は省略したが、ピン穴6aには例えば
1番、2番、…と番号が書かれており、パターンに応じ
て配線されるよう1番の穴には1番のピンが接続され
る。そして、インタフェース用ケーブル4のコネクタ5
を介してハードウェアシュミレータ1に接続されてい
る。
【0011】また図3で、7はPLCC型パッケージ用
コネクタで、パッケージ上に複数のピン穴7aを有して
いる。このコネクタの形状も実際に開発を行なうLSI
のパッケージのPLCC型とピン形状を含めた同一形状
としている他、前記QFP型パッケージ用コネクタ6と
同様にしてインタフェース用ケーブル4、コネクタ5を
介してハードウェアシュミレータ1に接続されている。
コネクタで、パッケージ上に複数のピン穴7aを有して
いる。このコネクタの形状も実際に開発を行なうLSI
のパッケージのPLCC型とピン形状を含めた同一形状
としている他、前記QFP型パッケージ用コネクタ6と
同様にしてインタフェース用ケーブル4、コネクタ5を
介してハードウェアシュミレータ1に接続されている。
【0012】図4、図5は第2発明として本体側コネク
タにソケットを実装する説明図である。これらの例はハ
ードウェアシュミレータでの開発・試験を終了し、実際
のLSIが供給された場合、このLSIのパッケージ形
状に応じたソケットに前記LSIを搭載した後、本体側
コネクタに実装するものである。図4で、8はソケット
で、開発された実際のLSI9のパッケージ形状に応じ
て構成されたQFP型ソケットである。10はソケットの
蓋である。この例では開発された実際のLSI9はQF
P型ソケット8に搭載してその上面をソケットの蓋10で
覆った後、このソケット8を本体側コネクタ6に実装し
て基板本体と接続すればLSI9の評価試験を簡単に行
なうことができる。
タにソケットを実装する説明図である。これらの例はハ
ードウェアシュミレータでの開発・試験を終了し、実際
のLSIが供給された場合、このLSIのパッケージ形
状に応じたソケットに前記LSIを搭載した後、本体側
コネクタに実装するものである。図4で、8はソケット
で、開発された実際のLSI9のパッケージ形状に応じ
て構成されたQFP型ソケットである。10はソケットの
蓋である。この例では開発された実際のLSI9はQF
P型ソケット8に搭載してその上面をソケットの蓋10で
覆った後、このソケット8を本体側コネクタ6に実装し
て基板本体と接続すればLSI9の評価試験を簡単に行
なうことができる。
【0013】図5で、11はソケットで、実際のLSI12
のパッケージ形状に応じてPLCC型としたものであ
る。この例もLSI12をソケット11に搭載した後、この
ソケット11を本体側コネクタとしてのコネクタ7に実装
することによりLSI12の評価試験を行なうことができ
る。なお、QFP型ソケット8及びPLCC型ソケット
11とは、本体側コネクタと逆の作り方によりそれぞれL
SI9、LSI12の各ピンが同一番号どうしになるよう
パターンで配線されている。
のパッケージ形状に応じてPLCC型としたものであ
る。この例もLSI12をソケット11に搭載した後、この
ソケット11を本体側コネクタとしてのコネクタ7に実装
することによりLSI12の評価試験を行なうことができ
る。なお、QFP型ソケット8及びPLCC型ソケット
11とは、本体側コネクタと逆の作り方によりそれぞれL
SI9、LSI12の各ピンが同一番号どうしになるよう
パターンで配線されている。
【0014】上記LSIの評価試験も終了し、実際のL
SIを本体のプリント基板に搭載する場合には、本体側
コネクタをプリント基板から取外して直接その場所に半
田にて実装すれば良い。
SIを本体のプリント基板に搭載する場合には、本体側
コネクタをプリント基板から取外して直接その場所に半
田にて実装すれば良い。
【0015】
【発明の効果】上記のように本発明の第1発明は、ハー
ドウェアシュミレータと基板本体若しくはマザーボード
とを接続する際に用いるコネクタを、実際に開発を行な
うLSIのピンを含めたパッケージと同一形状とし、ピ
ン割当を変更できる複数のピン穴を設けたのでパターン
に応じた配線が容易に行なわれるようになり、インタフ
ェースをとることも極めて容易になった。従って、LS
I開発後の実際のLSIは前記コネクタの本体プリント
基板の取付け位置に直接実装すれば良く、従来のように
本体プリント基板にLSIを実装した状態で再度開発す
る必要がなく、本体の開発回数の削減による手間及び開
発費用の軽減を実現できるようになった。
ドウェアシュミレータと基板本体若しくはマザーボード
とを接続する際に用いるコネクタを、実際に開発を行な
うLSIのピンを含めたパッケージと同一形状とし、ピ
ン割当を変更できる複数のピン穴を設けたのでパターン
に応じた配線が容易に行なわれるようになり、インタフ
ェースをとることも極めて容易になった。従って、LS
I開発後の実際のLSIは前記コネクタの本体プリント
基板の取付け位置に直接実装すれば良く、従来のように
本体プリント基板にLSIを実装した状態で再度開発す
る必要がなく、本体の開発回数の削減による手間及び開
発費用の軽減を実現できるようになった。
【0016】さらに第2発明は、LSI開発後の実際の
LSIのパッケージと同一形状のソケットを用いること
により簡単にソケットに搭載でき、しかも搭載後このソ
ケットを本体側コネクタに実装するだけで、極めて容易
にLSIの評価試験を行なうこともできるようになっ
た。
LSIのパッケージと同一形状のソケットを用いること
により簡単にソケットに搭載でき、しかも搭載後このソ
ケットを本体側コネクタに実装するだけで、極めて容易
にLSIの評価試験を行なうこともできるようになっ
た。
【図1】基板本体とハードウェアシュミレータとを接続
した説明図
した説明図
【図2】QFP型パッケージ用コネクタの外観斜視図
【図3】PLCC型パッケージ用コネクタの外観斜視図
【図4】実際のLSIをQFP型ソケットを介して本体
側コネクタに実装する説明図
側コネクタに実装する説明図
【図5】実際のLSIをPLCC型ソケットを介して本
体側コネクタに実装する説明図
体側コネクタに実装する説明図
1 ハードウェアシュミレータ 2 基板本体 3、6、7 コネクタ 8、11 ソケット 9、12 実際のLSI
Claims (2)
- 【請求項1】 カスタムLSIを開発する前段階として
設計・開発を行なうハードウェアシュミレータと、この
ハードウェアシュミレータを制御する基板本体若しくは
マザーボードとを接続するコネクタとして、ピン形状を
含めた実際に開発を行なうLSIのパッケージと同一形
状に設け、ピン割当を変更することのできる複数のピン
穴を有するコネクタとしたことを特徴とするLSIハー
ドウェアシュミレータ接続用コネクタ。 - 【請求項2】 LSI開発後に提供される実際のLSI
をこのLSIのパッケージに応じた形状を有するソケッ
トに搭載し、前記ソケットを請求項1記載のコネクタに
実装して評価試験を可能としたことを特徴とするLSI
ハードウェアシュミレータ接続用コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4031745A JPH05235123A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | Lsiハードウェアシュミレータ接続用コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4031745A JPH05235123A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | Lsiハードウェアシュミレータ接続用コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05235123A true JPH05235123A (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=12339567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4031745A Pending JPH05235123A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | Lsiハードウェアシュミレータ接続用コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05235123A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN119414810A (zh) * | 2024-10-25 | 2025-02-11 | 重庆览山汽车电子有限公司 | 一种微控制器测试方法、装置及系统 |
-
1992
- 1992-02-19 JP JP4031745A patent/JPH05235123A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN119414810A (zh) * | 2024-10-25 | 2025-02-11 | 重庆览山汽车电子有限公司 | 一种微控制器测试方法、装置及系统 |
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