JPH052504A - 擬似障害表示方式 - Google Patents
擬似障害表示方式Info
- Publication number
- JPH052504A JPH052504A JP3152724A JP15272491A JPH052504A JP H052504 A JPH052504 A JP H052504A JP 3152724 A JP3152724 A JP 3152724A JP 15272491 A JP15272491 A JP 15272491A JP H052504 A JPH052504 A JP H052504A
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- Japan
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- log
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- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims description 16
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 claims description 6
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 8
- 238000012360 testing method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000005764 inhibitory process Effects 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】障害ログに擬障によるものであることを、メッ
セージで解るようにする。擬障によるログは採集する・
しないを指定できるようにする。 【構成】障害検出回路,擬似障害発生回路,エラー表示
フラグ,擬障状態フラグ,ログ抑止フラグから構成さ
れ、試験プログラムで擬障試験を行う時、障害情報ログ
に擬似障害により発生した障害であることのメッセージ
を付加する。さらに擬似障害の障害情報ログを採集「す
る・しない」を指定できる。
セージで解るようにする。擬障によるログは採集する・
しないを指定できるようにする。 【構成】障害検出回路,擬似障害発生回路,エラー表示
フラグ,擬障状態フラグ,ログ抑止フラグから構成さ
れ、試験プログラムで擬障試験を行う時、障害情報ログ
に擬似障害により発生した障害であることのメッセージ
を付加する。さらに擬似障害の障害情報ログを採集「す
る・しない」を指定できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は擬似障害表示方式に関
し、特にハードウェア障害情報に関する。
し、特にハードウェア障害情報に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、擬似障害発生は、装置の外部から
非同期に、ケーブルを断細,短絡させたり、又は専用の
擬似障害発生回路により擬似障害を発生させ、装置の障
害処理機能の動作確認を行っていた。
非同期に、ケーブルを断細,短絡させたり、又は専用の
擬似障害発生回路により擬似障害を発生させ、装置の障
害処理機能の動作確認を行っていた。
【0003】試験プログラムで、擬似障害発生回路を使
い、装置の障害処理機能の動作を自動評価するとき、擬
障評価を行うたびにサービスプロセッサがハードウェア
障害情報(HWログ)を全て採集していた。
い、装置の障害処理機能の動作を自動評価するとき、擬
障評価を行うたびにサービスプロセッサがハードウェア
障害情報(HWログ)を全て採集していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来の擬似障害評
価方式では、擬似障害を発生させるたびに毎回、全ての
HWログをサービスプロセッサが採集していたため、サ
ービスプロセッサ内のHWログファイルが満ぱいになっ
てしまったり、擬似障害で発生させた障害と、本当の障
害で発生した障害とのHWログとの区別が付かなくなる
という問題点があった。
価方式では、擬似障害を発生させるたびに毎回、全ての
HWログをサービスプロセッサが採集していたため、サ
ービスプロセッサ内のHWログファイルが満ぱいになっ
てしまったり、擬似障害で発生させた障害と、本当の障
害で発生した障害とのHWログとの区別が付かなくなる
という問題点があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の擬似障害表示方
式は、擬似障害評価状態を示す擬障状態フラグと該フラ
グを設定解除するソフトウェア命令を有し、ハードウェ
アの障害情報を採集するか否かを示すログ採集抑止フラ
グと該フラグを設定・解除するソフトウェア命令セット
を有し、擬障状態フラグが設定されているときにのみ、
実行可能な擬似障害発生命令を有し、ログ採集抑止フラ
グが設定されていない時には、HWログを採集しないサ
ービスプロセッサを有し、HWログを採集した時、擬障
状態フラグが設定されているときには時系列ログおよび
ステータスログに擬似障害発生命令による障害であるこ
とをメッセージで表示するサービスプロセッサを有して
いる。
式は、擬似障害評価状態を示す擬障状態フラグと該フラ
グを設定解除するソフトウェア命令を有し、ハードウェ
アの障害情報を採集するか否かを示すログ採集抑止フラ
グと該フラグを設定・解除するソフトウェア命令セット
を有し、擬障状態フラグが設定されているときにのみ、
実行可能な擬似障害発生命令を有し、ログ採集抑止フラ
グが設定されていない時には、HWログを採集しないサ
ービスプロセッサを有し、HWログを採集した時、擬障
状態フラグが設定されているときには時系列ログおよび
ステータスログに擬似障害発生命令による障害であるこ
とをメッセージで表示するサービスプロセッサを有して
いる。
【0006】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0007】図1は本発明の一実施例のブロック図であ
る。
る。
【0008】障害検出回路1は装置の故障を検出する回
路で、信号線101を介してエラー信号ERRを出力す
る。
路で、信号線101を介してエラー信号ERRを出力す
る。
【0009】擬似障害発生回路2は擬似障害発生命令の
実行により信号線102を介して擬障トリガETを出力
する回路である。擬障トリガETが出力されると障害検
出回路は装置が故障したと判断し、前記エラー信号ER
Rを出力する。
実行により信号線102を介して擬障トリガETを出力
する回路である。擬障トリガETが出力されると障害検
出回路は装置が故障したと判断し、前記エラー信号ER
Rを出力する。
【0010】エラー表示フラグ10は障害検出回路1で
故障を検出した時エラー信号ERRでセットされるフラ
グで、装置が故障していることを信号線100を介して
外部へ通知する。エラー表示フラグ10の保持する信号
はエラー信号EIFであり、1度セットされると装置が
リセットされるまで消えない信号である。
故障を検出した時エラー信号ERRでセットされるフラ
グで、装置が故障していることを信号線100を介して
外部へ通知する。エラー表示フラグ10の保持する信号
はエラー信号EIFであり、1度セットされると装置が
リセットされるまで消えない信号である。
【0011】擬障状態フラグ20は擬似障害評価状態を
示すフラグで、擬似障害状態設定命令でセットされ、擬
似障害解除命令によってリセットされるフラグである。
擬障状態フラグ20の保持する信号MNTは信号線20
0を介して出力される。
示すフラグで、擬似障害状態設定命令でセットされ、擬
似障害解除命令によってリセットされるフラグである。
擬障状態フラグ20の保持する信号MNTは信号線20
0を介して出力される。
【0012】擬似障害発生命令はMNT=1のときのみ
実行可能である。
実行可能である。
【0013】ログ抑止フラグ30は障害が発生した時に
装置のHWログをサービスプロセッサが採集するか否か
を示すフラグである。ログ抑止フラグ30の保持するL
I信号は信号線300を介して出力されている。ログ抑
止フラグ30はログ抑止設定命令の実行によりセットさ
れ、ログ抑止解除命令の実行によってリセットされる。
障害が発生した時、ログ抑止フラグ30のLI=1のと
き、マシンチェックの障害処理動作は通常と同じように
行うが、サービスプロセッサによるHW情報の採集のみ
行わない(時系列ログおよび、ステータスログをSVP
(サービスプロセッサ)内Fileに登録しない)。
装置のHWログをサービスプロセッサが採集するか否か
を示すフラグである。ログ抑止フラグ30の保持するL
I信号は信号線300を介して出力されている。ログ抑
止フラグ30はログ抑止設定命令の実行によりセットさ
れ、ログ抑止解除命令の実行によってリセットされる。
障害が発生した時、ログ抑止フラグ30のLI=1のと
き、マシンチェックの障害処理動作は通常と同じように
行うが、サービスプロセッサによるHW情報の採集のみ
行わない(時系列ログおよび、ステータスログをSVP
(サービスプロセッサ)内Fileに登録しない)。
【0014】図2は擬障状態フラグ20,ログ抑止フラ
グ30の設定・解除を行うソフトウェア命令と擬似障害
を発生するソフトウェア命令の命令語形式を示す図であ
る。
グ30の設定・解除を行うソフトウェア命令と擬似障害
を発生するソフトウェア命令の命令語形式を示す図であ
る。
【0015】オペレーションコードは命令語のビット0
−7であり5命令とも共通で88(16進)である。補
助コード(命令語のビット8−15)でオペレーション
を決めている。補助コードが01(16進)のとき擬障
状態設定命令で、擬障状態フラグ20をセットする。補
助コードが00(16進)のとき擬障状態解除命令で、
擬障状態フラグ20をリセットする。補助コードが03
(16進)のときログ抑止設定命令で、ログ抑止フラグ
30をセットする。補助コードが02(16進)のとき
ログ抑止解除命令で、ログ抑止フラグ30をリセットす
る。補助コードが04(16進)のとき擬障発生命令
で、擬障状態フラグ20が1のときに実行可能である。
本命令は、命令語のビット16−31で擬障ポイント
(擬障を発生させる場所)を指定できる。本命令の実行
で、装置に擬似的に障害を発生させることができる。
−7であり5命令とも共通で88(16進)である。補
助コード(命令語のビット8−15)でオペレーション
を決めている。補助コードが01(16進)のとき擬障
状態設定命令で、擬障状態フラグ20をセットする。補
助コードが00(16進)のとき擬障状態解除命令で、
擬障状態フラグ20をリセットする。補助コードが03
(16進)のときログ抑止設定命令で、ログ抑止フラグ
30をセットする。補助コードが02(16進)のとき
ログ抑止解除命令で、ログ抑止フラグ30をリセットす
る。補助コードが04(16進)のとき擬障発生命令
で、擬障状態フラグ20が1のときに実行可能である。
本命令は、命令語のビット16−31で擬障ポイント
(擬障を発生させる場所)を指定できる。本命令の実行
で、装置に擬似的に障害を発生させることができる。
【0016】図3はオペレーションコード(OPコー
ド)88命令に対応するマイクロプログラムのフローチ
ャートである。
ド)88命令に対応するマイクロプログラムのフローチ
ャートである。
【0017】OPコード88命令に対応するマイクロプ
ログラムが起動される。マイクロプログラムは命令語の
ビット8−15の補助コードの値を判定する。
ログラムが起動される。マイクロプログラムは命令語の
ビット8−15の補助コードの値を判定する。
【0018】補助コードが00のとき擬障状態フラグ2
0をリセットする。
0をリセットする。
【0019】補助コードが01のとき擬障状態フラグ2
0をセットする。
0をセットする。
【0020】補助コードが02のときログ抑止フラグ3
0をリセットする。
0をリセットする。
【0021】補助コードが03のときログ抑止フラグ3
0をセットする。
0をセットする。
【0022】補助コードが00−03でないときは補助
コードが09であると認識する。このとき、擬障状態フ
ラグ20が0のときはオペレーションの例外となる。1
のときは指定される擬障ポイントに対して、擬似障害を
発生させる。
コードが09であると認識する。このとき、擬障状態フ
ラグ20が0のときはオペレーションの例外となる。1
のときは指定される擬障ポイントに対して、擬似障害を
発生させる。
【0023】図4はサービスプロセッサ(SVP)のH
Wログ採集プログラムのフローチャートである。装置に
HW障害が発生し、ログ採集ルーチンが起動される。
Wログ採集プログラムのフローチャートである。装置に
HW障害が発生し、ログ採集ルーチンが起動される。
【0024】ログ採集ルーチンはログ抑止フラグ30を
参照する。もしログ抑止フラグ30が1ならばなにもし
ないでオペレーションを終了する。
参照する。もしログ抑止フラグ30が1ならばなにもし
ないでオペレーションを終了する。
【0025】ログ抑止フラグ30が0ならばHWログ情
報を採集する。次に擬障状態フラグ20を参照し、1な
らば時系列ログとステータスログに擬似障害により発生
したログであるメッセージを付加する。0ならば本当の
障害であると認識する。次にSVPの固定DISK内ロ
グFileに時系列ログと、ステータスログを登録す
る。
報を採集する。次に擬障状態フラグ20を参照し、1な
らば時系列ログとステータスログに擬似障害により発生
したログであるメッセージを付加する。0ならば本当の
障害であると認識する。次にSVPの固定DISK内ロ
グFileに時系列ログと、ステータスログを登録す
る。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、擬障状態
フラグが設定されているときにのみ擬障試験を行うこと
により、障害ログに本当の障害であるのか、擬障評価に
よるものなのかを識別できるようにしたので、保守員が
障害ログを調べる時に混乱しないですむという結果を有
する。
フラグが設定されているときにのみ擬障試験を行うこと
により、障害ログに本当の障害であるのか、擬障評価に
よるものなのかを識別できるようにしたので、保守員が
障害ログを調べる時に混乱しないですむという結果を有
する。
【0027】また擬障評価を行う時に、障害ログを採集
「する,しない」を試験プログラムの実行時に指定でき
るので、不要なログで保守員が混乱したり、ログFil
eを満杯にしてしまうことを防ぐことができる結果を有
する。
「する,しない」を試験プログラムの実行時に指定でき
るので、不要なログで保守員が混乱したり、ログFil
eを満杯にしてしまうことを防ぐことができる結果を有
する。
【図1】本発明の一実施例のブロック図
【図2】ソフトウェア命令の命令語形式
【図3】ソフトウェア命令に対応するマイクロプログラ
ムのフローチャート
ムのフローチャート
【図4】サービスプロセッサのログ採集プログラムのフ
ローチャート
ローチャート
1 障害検出回路
2 擬似障害発生回路
10 エラー表示フラグ
20 擬障状態フラグ
30 ログ抑止フラグ
100〜102,200,300 信号線
Claims (5)
- 【請求項1】 試験プログラムで装置の障害処理機能を
自動評価する擬似障害表示方式において、擬似障害評価
状態を示す擬障状態フラグを有し、該擬障状態フラグを
設定および解除するソフトウェア命令セットを有するこ
とを特徴とする擬似障害表示方式。 - 【請求項2】 請求項1記載の擬似障害表示方式におい
て、擬似障害を発生させたときに、ハードウェアの障害
情報を採集するか否かを示すログ採集抑止フラグを有
し、該ログ採集抑止フラグを設定および解除するソフト
ウェア命令セットを有することを特徴とする擬似障害表
示方式。 - 【請求項3】 請求項1記載の擬似障害表示方式におい
て、前記擬障状態フラグが設定されているときのみ実行
可能な擬似障害発生命令を有することを特徴とする擬似
障害表示方式。 - 【請求項4】 請求項1,2および3記載の擬似障害表
示方式において、擬似障害発生命令の実行で擬似的なハ
ードウェア障害が発生した時に、前記ログ採集抑止フラ
グが設定されていない場合にサービスプロセッサがハー
ドウェア障害情報を採集し、前記ログ採集抑止フラグが
設定されている場合にサービスプロセッサがハードウェ
ア障害情報を採集しないことを特徴とする擬似障害表示
方式。 - 【請求項5】 請求項1,2,3および4記載の擬似障
害表示方式において、前記サービスプロセッサがハード
ウェア障害情報を採集するとともに前記擬障状態フラグ
が設定されている場合、時系列ログおよびステータスロ
グに擬似障害発生命令により発生した擬似的な障害であ
ることをメッセージで表示することを特徴とする擬似障
害表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3152724A JP2765276B2 (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 擬似障害表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3152724A JP2765276B2 (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 擬似障害表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH052504A true JPH052504A (ja) | 1993-01-08 |
| JP2765276B2 JP2765276B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=15546771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3152724A Expired - Fee Related JP2765276B2 (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 擬似障害表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2765276B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60254332A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Nec Corp | デ−タ処理装置 |
| JPH02113345A (ja) * | 1988-10-22 | 1990-04-25 | Nec Corp | 擬障発生方式 |
| JPH02171838A (ja) * | 1988-12-23 | 1990-07-03 | Nec Corp | 情報処理装置 |
-
1991
- 1991-06-25 JP JP3152724A patent/JP2765276B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60254332A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Nec Corp | デ−タ処理装置 |
| JPH02113345A (ja) * | 1988-10-22 | 1990-04-25 | Nec Corp | 擬障発生方式 |
| JPH02171838A (ja) * | 1988-12-23 | 1990-07-03 | Nec Corp | 情報処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2765276B2 (ja) | 1998-06-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980303 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080403 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090403 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100403 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |