JPH0528094Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0528094Y2 JPH0528094Y2 JP13519287U JP13519287U JPH0528094Y2 JP H0528094 Y2 JPH0528094 Y2 JP H0528094Y2 JP 13519287 U JP13519287 U JP 13519287U JP 13519287 U JP13519287 U JP 13519287U JP H0528094 Y2 JPH0528094 Y2 JP H0528094Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- accelerator
- rotating body
- lever
- hand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、トラクタ等の走行車輌におけるアク
セル操作装置に関する。
セル操作装置に関する。
(従来の技術)
例えば、農用トラクタのアクセル操作装置は、
エンジンの燃料噴射装置を制御する速度調整レバ
ーに中間回動体を連動連結し、この中間回動体と
ハンドアクセルレバー及びフートアクセルペダル
を連動連結している。ハンドアクセルレバー17
と中間回動体33とは第4図に示すように、1本
のリンク47で連結されており、ハンドアクセル
レバー17の回動操作が直接的に中間回動体33
に伝達される。
エンジンの燃料噴射装置を制御する速度調整レバ
ーに中間回動体を連動連結し、この中間回動体と
ハンドアクセルレバー及びフートアクセルペダル
を連動連結している。ハンドアクセルレバー17
と中間回動体33とは第4図に示すように、1本
のリンク47で連結されており、ハンドアクセル
レバー17の回動操作が直接的に中間回動体33
に伝達される。
(考案が解決しようとする問題点)
農用トラクタは国内用と海外用ではハンドアク
セルレバーの操作方向が異なり、アクセル操作装
置を引き増速の国内用に設計しておけば、押し増
速の海外用には設計変更しなければならなく、逆
もまた同様であり、トラクタの汎用性が低く、コ
スト高になる。
セルレバーの操作方向が異なり、アクセル操作装
置を引き増速の国内用に設計しておけば、押し増
速の海外用には設計変更しなければならなく、逆
もまた同様であり、トラクタの汎用性が低く、コ
スト高になる。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、ハンドアクセルレバー17と中間回
動体とを連結する1本のリンクに取替えて、中途
部が枢支された揺動体とその両端に連結されたリ
ンクとで構成されたリンク機構を使用することに
よつて、前記従来技術の問題点を解決できるよう
にしたものである。
動体とを連結する1本のリンクに取替えて、中途
部が枢支された揺動体とその両端に連結されたリ
ンクとで構成されたリンク機構を使用することに
よつて、前記従来技術の問題点を解決できるよう
にしたものである。
即ち、本考案における問題解決手段の具体的構
成は、走行車体5に枢支された中間回動体33と
速度調整レバー45とをアクセルロツド43で連
結し、中間回動体33とハンドアクセルレバー1
7及びフートアクセルペダル37とをリンク機構
を介して夫々連動連結したアクセル操作装置にお
いて、 ハンドアクセル用リンク機構は、中途部が走行
車体5に対して枢支された揺動体29と、この揺
動体29の一端とハンドアクセルレバー17とを
連結するリンク30と、揺動体29の他端と中間
回動体33とを連結するリンク31とを有し、前
記ハンドアクセル用リンク機構はハンドアクセル
レバー17と中間回動体33とを連結する1本の
リンク47と取替え可能になつている点にある。
成は、走行車体5に枢支された中間回動体33と
速度調整レバー45とをアクセルロツド43で連
結し、中間回動体33とハンドアクセルレバー1
7及びフートアクセルペダル37とをリンク機構
を介して夫々連動連結したアクセル操作装置にお
いて、 ハンドアクセル用リンク機構は、中途部が走行
車体5に対して枢支された揺動体29と、この揺
動体29の一端とハンドアクセルレバー17とを
連結するリンク30と、揺動体29の他端と中間
回動体33とを連結するリンク31とを有し、前
記ハンドアクセル用リンク機構はハンドアクセル
レバー17と中間回動体33とを連結する1本の
リンク47と取替え可能になつている点にある。
(作用)
第1図において、ハンドアクセルレバー17の
引き操作Aは第1リンク30を介して揺動体29
を矢印B方向に揺動し、且つ第2リンク31を介
して中間回動体33を回動し、そしてアクセルロ
ツド43を介して速度調整レバー45を増速方向
Cに操作する。この操作は、ハンドアクセルレバ
ー17と中間回動体33とを1本のリンク47で
連結した場合とは逆になり、第1、第2リンク3
0,31はリンク47の代わりにハンドアクセル
レバー17と中間回動体33とに連結されてい
る。
引き操作Aは第1リンク30を介して揺動体29
を矢印B方向に揺動し、且つ第2リンク31を介
して中間回動体33を回動し、そしてアクセルロ
ツド43を介して速度調整レバー45を増速方向
Cに操作する。この操作は、ハンドアクセルレバ
ー17と中間回動体33とを1本のリンク47で
連結した場合とは逆になり、第1、第2リンク3
0,31はリンク47の代わりにハンドアクセル
レバー17と中間回動体33とに連結されてい
る。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1、2図において、1は農用トラクタの前半
分を示しており、エンジン2、クラツチハウジン
グ3及びミツシヨンケース4を直結して車体5が
形成され、エンジン2から前方へ突出された前車
軸フレーム6上にはラジエータ7及びバツテリ8
が搭載されている。
分を示しており、エンジン2、クラツチハウジン
グ3及びミツシヨンケース4を直結して車体5が
形成され、エンジン2から前方へ突出された前車
軸フレーム6上にはラジエータ7及びバツテリ8
が搭載されている。
ミツシヨンケース4の前上方には燃料タンク9
が搭載され、その後方にステアリングギヤボツク
ス10及びハンドルポスト11が配置されてい
る。12はハンドル、13は操向輪となつている
前輪を夫々示している。
が搭載され、その後方にステアリングギヤボツク
ス10及びハンドルポスト11が配置されてい
る。12はハンドル、13は操向輪となつている
前輪を夫々示している。
ギヤボツクス10に固定のハンドルポスト11
の取付台15の一側には枢軸16が支持され、こ
の枢軸16にハンドアクセルレバー17のボス部
18が遊嵌され、摩擦板19によつて回動摩擦抵
抗が付与されている。前記ボス部18にはストツ
パ部20とアーム21とが突設されており、スト
ツパ部20は取付台15に設けたストツパピン2
2と係合していて、ハンドアクセルレバー17の
回動範囲を設定している。
の取付台15の一側には枢軸16が支持され、こ
の枢軸16にハンドアクセルレバー17のボス部
18が遊嵌され、摩擦板19によつて回動摩擦抵
抗が付与されている。前記ボス部18にはストツ
パ部20とアーム21とが突設されており、スト
ツパ部20は取付台15に設けたストツパピン2
2と係合していて、ハンドアクセルレバー17の
回動範囲を設定している。
24は燃料タンク9若しくはそのステー又はミ
ツシヨンケース4等に固定された支持板で、中間
枢軸25が枢支されており、この中間枢軸25に
2本のアーム26,27が支持されている。
ツシヨンケース4等に固定された支持板で、中間
枢軸25が枢支されており、この中間枢軸25に
2本のアーム26,27が支持されている。
また、28は同じく燃料タンク9若しくはその
ステー、支持板24、ミツシヨンケース4又はギ
ヤボツクス10等に固定されたブラケツトで、こ
のブラケツト28の先端に揺動体29の中途部が
枢支されている。揺動体29は1本の帯板で形成
され、その両端には丸棒製リンク30,31が連
結されている。
ステー、支持板24、ミツシヨンケース4又はギ
ヤボツクス10等に固定されたブラケツトで、こ
のブラケツト28の先端に揺動体29の中途部が
枢支されている。揺動体29は1本の帯板で形成
され、その両端には丸棒製リンク30,31が連
結されている。
第1リンク30はアーム21と揺動体29とを
連結するもので、長さ調整手段32を有し、第2
リンク31は第1アーム26と揺動体29とを連
結するものであり、これら揺動体29及びリンク
30,31等によつて、ハンドアクセルレバー1
7の操作力を中間枢軸25、アーム26,27等
で形成される中間回動体33へ伝達する切換リン
ク機構(ハンドアクセル用リンク機構)34が形
成されている。
連結するもので、長さ調整手段32を有し、第2
リンク31は第1アーム26と揺動体29とを連
結するものであり、これら揺動体29及びリンク
30,31等によつて、ハンドアクセルレバー1
7の操作力を中間枢軸25、アーム26,27等
で形成される中間回動体33へ伝達する切換リン
ク機構(ハンドアクセル用リンク機構)34が形
成されている。
前記第1アーム26は中間枢軸25に固定され
ており、この中間枢軸25の端部には係合片36
が設けられ、中間枢軸25に遊嵌された第2アー
ム27と係合可能になつている。
ており、この中間枢軸25の端部には係合片36
が設けられ、中間枢軸25に遊嵌された第2アー
ム27と係合可能になつている。
37はステツプ38上に突出したフートアクセ
ルペダルで、ステツプ38下部に枢支された横軸
39に固定されており、この横軸39の端部に固
定のアーム40と前記第2アーム27とがロツド
41を介して連結されている。
ルペダルで、ステツプ38下部に枢支された横軸
39に固定されており、この横軸39の端部に固
定のアーム40と前記第2アーム27とがロツド
41を介して連結されている。
また、前記第2アーム27には連結金具42を
介してアクセルロツド43の一端が連結され、こ
のアクセルロツド43の他端は燃料噴射装置44
の速度調整レバー45に連結されている。
介してアクセルロツド43の一端が連結され、こ
のアクセルロツド43の他端は燃料噴射装置44
の速度調整レバー45に連結されている。
このように構成されているアクセル操作装置
は、ハンドアクセルレバー17を矢印A方向に回
動すると、アーム21及び第1リンク30を介し
て揺動体29を矢印B方向に揺動し、第2リンク
31を介して第1アーム26及び中間枢軸25を
回動し、この中間枢軸25が係合体36を介して
第2アーム27を回動することによつて、アクセ
ルロツド43を介して速度調整レバー45を増速
方向Cへ回動操作する。またフートアクセルペダ
ル37の踏込み動作は、横軸39、アーム40及
びロツド41を介して第2アーム27を矢印D方
向に回動し、ハンドアクセルレバーAを動かすこ
となく、アクセルロツド43を介して速度調整レ
バー45を増速方向Cへ回動する。
は、ハンドアクセルレバー17を矢印A方向に回
動すると、アーム21及び第1リンク30を介し
て揺動体29を矢印B方向に揺動し、第2リンク
31を介して第1アーム26及び中間枢軸25を
回動し、この中間枢軸25が係合体36を介して
第2アーム27を回動することによつて、アクセ
ルロツド43を介して速度調整レバー45を増速
方向Cへ回動操作する。またフートアクセルペダ
ル37の踏込み動作は、横軸39、アーム40及
びロツド41を介して第2アーム27を矢印D方
向に回動し、ハンドアクセルレバーAを動かすこ
となく、アクセルロツド43を介して速度調整レ
バー45を増速方向Cへ回動する。
前記アクセル操作装置は引き増速になつてお
り、押し増速に切換える場合は、リンク30,3
1及び揺動体29を取外して、第4図に示す1本
のリンク47をアーム21,26間に架設する。
り、押し増速に切換える場合は、リンク30,3
1及び揺動体29を取外して、第4図に示す1本
のリンク47をアーム21,26間に架設する。
第2、3図にはプレエアークリーナの取付け構
造を例示している。
造を例示している。
51はラジエータ7の前方で前車軸フレーム6
上に立設された取付枠で、エンジン2の吸気マニ
ホルドと連通したメインエアークリーナ52が取
付けられ、また、このメインエアークリーナ52
と連通したプレエアークリーナ53が取付けられ
ている。
上に立設された取付枠で、エンジン2の吸気マニ
ホルドと連通したメインエアークリーナ52が取
付けられ、また、このメインエアークリーナ52
と連通したプレエアークリーナ53が取付けられ
ている。
取付枠51の左支柱51Lに固定板54が溶着
され、この固定板54のL字形ブラケツト55の
一辺がボルト固定され、このブラケツト55の他
辺にダクトブラケツト56がボルト固定されてい
る。57はダクトブラケツト56と共にプレエア
ークリーナ53の下部パイプ53aを挟持するダ
クト押え部材であり、その一端がダクトブラケツ
ト56に係合され、他端がネジ止めされる。
され、この固定板54のL字形ブラケツト55の
一辺がボルト固定され、このブラケツト55の他
辺にダクトブラケツト56がボルト固定されてい
る。57はダクトブラケツト56と共にプレエア
ークリーナ53の下部パイプ53aを挟持するダ
クト押え部材であり、その一端がダクトブラケツ
ト56に係合され、他端がネジ止めされる。
前記ブラケツト55のボルト挿入孔58,59
は夫々長孔となつている。挿入孔58は取付枠5
1に対するブラケツト55の前後位置を調整可能
とし、挿入孔59はブラケツト55に対してダク
トブラケツト56の左右位置を調整可能としてい
る。従つて、プレエアークリーナ53はボンネツ
ト60の内部から天板61に形成した孔62を貫
通して上方へ突出されているが、その孔62との
位置合せが容易にできる。
は夫々長孔となつている。挿入孔58は取付枠5
1に対するブラケツト55の前後位置を調整可能
とし、挿入孔59はブラケツト55に対してダク
トブラケツト56の左右位置を調整可能としてい
る。従つて、プレエアークリーナ53はボンネツ
ト60の内部から天板61に形成した孔62を貫
通して上方へ突出されているが、その孔62との
位置合せが容易にできる。
(考案の効果)
以上詳述した本考案によれば、ハンドアクセル
レバー17と中間回動体33とを連動連結する1
本のリンク47に代えて、中途部が走行車体5に
対して枢支された揺動体29と、この揺動体29
の一端とハンドアクセルレバー17とを連結する
リンク30と、揺動体29の他端と中間回動体3
3とを連結するリンク31とを有するハンドアク
セル用リンク機構を適用可能にしているので、ハ
ンドアクセルレバー17の増速方向を簡単な構成
で変更することができ、ハンドアクセルレバー1
7及び中間回動体33は従来と同一であるので、
設計変更は不要であり、コスト高を招くことなく
国内用と海外用のアクセル操作装置を提供するこ
とができる。
レバー17と中間回動体33とを連動連結する1
本のリンク47に代えて、中途部が走行車体5に
対して枢支された揺動体29と、この揺動体29
の一端とハンドアクセルレバー17とを連結する
リンク30と、揺動体29の他端と中間回動体3
3とを連結するリンク31とを有するハンドアク
セル用リンク機構を適用可能にしているので、ハ
ンドアクセルレバー17の増速方向を簡単な構成
で変更することができ、ハンドアクセルレバー1
7及び中間回動体33は従来と同一であるので、
設計変更は不要であり、コスト高を招くことなく
国内用と海外用のアクセル操作装置を提供するこ
とができる。
第1,2図は本考案の実施例を示しており、第
1図は分解斜視図、第2図は全体側面図、第3図
はプレエアークリーナの取付け構造を示す分解斜
視図、第4図は従来技術を示す分解斜視図であ
る。 1……トラクタ、10……ギヤボツクス、16
……枢軸、17……ハンドアクセルレバー、25
……中間枢軸、26……第1アーム、27……第
2アーム、29……揺動体、30……第1リン
ク、31……第2リンク、33……中間回動体、
34……切換リンク機構、45……速度調整レバ
ー。
1図は分解斜視図、第2図は全体側面図、第3図
はプレエアークリーナの取付け構造を示す分解斜
視図、第4図は従来技術を示す分解斜視図であ
る。 1……トラクタ、10……ギヤボツクス、16
……枢軸、17……ハンドアクセルレバー、25
……中間枢軸、26……第1アーム、27……第
2アーム、29……揺動体、30……第1リン
ク、31……第2リンク、33……中間回動体、
34……切換リンク機構、45……速度調整レバ
ー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 走行車体5に枢支された中間回動体33と速度
調整レバー45とをアクセルロツド43で連結
し、中間回動体33とハンドアクセルレバー17
及びフートアクセルペダル37とをリンク機構を
介して夫々連動連結したアクセル操作装置におい
て、 ハンドアクセル用リンク機構は、中途部が走行
車体5に対して枢支された揺動体29と、この揺
動体29の一端とハンドアクセルレバー17とを
連結するリンク30と、揺動体29の他端と中間
回動体33とを連結するリンク31とを有し、前
記ハンドアクセル用リンク機構はハンドアクセル
レバー17と中間回動体33とを連結する1本の
リンク47と取替え可能になつていることを特徴
とするアクセル操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13519287U JPH0528094Y2 (ja) | 1987-09-03 | 1987-09-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13519287U JPH0528094Y2 (ja) | 1987-09-03 | 1987-09-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6439142U JPS6439142U (ja) | 1989-03-08 |
| JPH0528094Y2 true JPH0528094Y2 (ja) | 1993-07-19 |
Family
ID=31394600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13519287U Expired - Lifetime JPH0528094Y2 (ja) | 1987-09-03 | 1987-09-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0528094Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-09-03 JP JP13519287U patent/JPH0528094Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6439142U (ja) | 1989-03-08 |
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