JPH053831A - 自動製麺茹上げ装置 - Google Patents
自動製麺茹上げ装置Info
- Publication number
- JPH053831A JPH053831A JP3184146A JP18414691A JPH053831A JP H053831 A JPH053831 A JP H053831A JP 3184146 A JP3184146 A JP 3184146A JP 18414691 A JP18414691 A JP 18414691A JP H053831 A JPH053831 A JP H053831A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- noodle
- thickness
- boiling
- boiled
- making
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 title claims abstract description 234
- 238000009835 boiling Methods 0.000 title claims abstract description 76
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 10
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 235000009419 Fagopyrum esculentum Nutrition 0.000 description 7
- 240000008620 Fagopyrum esculentum Species 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241000219051 Fagopyrum Species 0.000 description 2
- 235000013312 flour Nutrition 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J27/00—Cooking-vessels
- A47J2027/006—Cooking-vessels especially adapted for preparing pasta
Landscapes
- Noodles (AREA)
- Commercial Cooking Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】茹でカゴの取上げ作業性を高め、かつ、システ
ム設置時の場所的制約を少なくすることができるように
したことを主要な特徴とする。 【構成】自動製麺機1の麺厚調整装置10に麺厚検出器
12を設け、麺厚データをシステム制御部20に取り込
むとともに、これを基に、回転式茹で釜4の回転インタ
ーバルタイムを自動的に設定する。操作パネル部30上
からシステム制御部20に麺種データ、麺厚データ及び
茹で上げ位置データを入力し、回転式茹で釜4の回転イ
ンターバルタイムを自動的に設定する。回転式茹で釜4
に回転方向切換え器13を設け、この切換え器を自動製
麺機1または回転式茹で釜4に設けた操作パネル部30
上から選択された麺種により切換えて、回転式茹で釜4
の回転インターバルタイムを自動的に設定する。
ム設置時の場所的制約を少なくすることができるように
したことを主要な特徴とする。 【構成】自動製麺機1の麺厚調整装置10に麺厚検出器
12を設け、麺厚データをシステム制御部20に取り込
むとともに、これを基に、回転式茹で釜4の回転インタ
ーバルタイムを自動的に設定する。操作パネル部30上
からシステム制御部20に麺種データ、麺厚データ及び
茹で上げ位置データを入力し、回転式茹で釜4の回転イ
ンターバルタイムを自動的に設定する。回転式茹で釜4
に回転方向切換え器13を設け、この切換え器を自動製
麺機1または回転式茹で釜4に設けた操作パネル部30
上から選択された麺種により切換えて、回転式茹で釜4
の回転インターバルタイムを自動的に設定する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば「うどん」、
「そば」あるいは「ラーメン」などの麺類を製麺行程か
ら茹上げ行程までを自動的に行なうシステムからなる自
動製麺茹上げ装置に関するものである。
「そば」あるいは「ラーメン」などの麺類を製麺行程か
ら茹上げ行程までを自動的に行なうシステムからなる自
動製麺茹上げ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の自動製麺茹上げ装置とし
ては、特開昭60−172264号公報に開示されてい
るような構成を有するものがある。
ては、特開昭60−172264号公報に開示されてい
るような構成を有するものがある。
【0003】このような従来の自動製麺茹上げ装置は、
図9に示すように、自動製麺機1の粉ホッパ2から定量
供給された穀粉を捏水と共に撹拌して、ソボロ状の麺生
地を1食分単位で生成するようになっているとともに、
この麺生地を麺搬送コンベア3を介して回転式茹で釜4
に搬送し供給するようになっている。
図9に示すように、自動製麺機1の粉ホッパ2から定量
供給された穀粉を捏水と共に撹拌して、ソボロ状の麺生
地を1食分単位で生成するようになっているとともに、
この麺生地を麺搬送コンベア3を介して回転式茹で釜4
に搬送し供給するようになっている。
【0004】この回転式茹で釜4は、前記自動製麺機1
と組合せ隣接させて設置された円形トラック状の茹湯槽
5と、この茹湯槽5の中央部に所定の回転インターバル
タイムで時計廻り方向(実線矢印方向)に間欠的に回転
駆動する茹カゴ懸架用回転体6と、この回転体6に取外
し可能に懸架されて前記茹湯槽5内の周方向に移動可能
にした複数個(図示の実施例では8個)の茹でカゴ7と
で構成されている。
と組合せ隣接させて設置された円形トラック状の茹湯槽
5と、この茹湯槽5の中央部に所定の回転インターバル
タイムで時計廻り方向(実線矢印方向)に間欠的に回転
駆動する茹カゴ懸架用回転体6と、この回転体6に取外
し可能に懸架されて前記茹湯槽5内の周方向に移動可能
にした複数個(図示の実施例では8個)の茹でカゴ7と
で構成されている。
【0005】そして、この茹でカゴ7内には、前記自動
製麺機1にて製麺された麺生地が、前記麺搬送コンベア
3の下流側に対応する麺投入位置Aで投入され、このよ
うに麺生地が投入された茹でカゴ7を所定の回転インタ
ーバルタイムで茹湯槽5内を間欠回転させ、麺厚により
設定された茹で時間を経過した時点で茹でカゴ7を茹湯
槽5内から取上げることにより、麺が丁度に茹で上がる
ようになっている。
製麺機1にて製麺された麺生地が、前記麺搬送コンベア
3の下流側に対応する麺投入位置Aで投入され、このよ
うに麺生地が投入された茹でカゴ7を所定の回転インタ
ーバルタイムで茹湯槽5内を間欠回転させ、麺厚により
設定された茹で時間を経過した時点で茹でカゴ7を茹湯
槽5内から取上げることにより、麺が丁度に茹で上がる
ようになっている。
【0006】ところで、従来では、このような回転式茹
で釜4の回転インターバルタイム(例えば図9に示すよ
うな位置Aの茹でカゴが、回転を開始して時から位置B
〜Gを経て位置Hに到達し、停止後、再び回転を開始す
るまでの時間)は、プログラム上で固定データとして設
定されているのが現状である。
で釜4の回転インターバルタイム(例えば図9に示すよ
うな位置Aの茹でカゴが、回転を開始して時から位置B
〜Gを経て位置Hに到達し、停止後、再び回転を開始す
るまでの時間)は、プログラム上で固定データとして設
定されているのが現状である。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】このため、図10で示
すように、自動製麺機1の麺厚調整装置10における麺
厚調整ダイヤル11の操作により、例えば「うどん」の
麺厚を2.0mmの位置に合わせ、この麺厚データをシス
テム制御部20に入力して、「うどん」の麺生地を製麺
した場合、茹でカゴ7が位置G(取上げ位置)に到達し
た時、麺が茹上がるような条件にプログラムされている
ものとすると、麺厚調整ダイヤル11の操作で、麺厚を
2.5mmに変更調整した場合に、茹でカゴ7が位置G
(取上げ位置)に到達しても、麺が茹で上がらないとい
う不具合を生じる。
すように、自動製麺機1の麺厚調整装置10における麺
厚調整ダイヤル11の操作により、例えば「うどん」の
麺厚を2.0mmの位置に合わせ、この麺厚データをシス
テム制御部20に入力して、「うどん」の麺生地を製麺
した場合、茹でカゴ7が位置G(取上げ位置)に到達し
た時、麺が茹上がるような条件にプログラムされている
ものとすると、麺厚調整ダイヤル11の操作で、麺厚を
2.5mmに変更調整した場合に、茹でカゴ7が位置G
(取上げ位置)に到達しても、麺が茹で上がらないとい
う不具合を生じる。
【0008】すなわち、麺類の茹で時間が、麺種や麺厚
等によって異なることから、麺の茹上がり位置も麺種や
麺厚の設定により異なり、これによって、麺種や麺厚を
変更する度に茹でカゴの取上げ位置を変えねばならな
い。
等によって異なることから、麺の茹上がり位置も麺種や
麺厚の設定により異なり、これによって、麺種や麺厚を
変更する度に茹でカゴの取上げ位置を変えねばならな
い。
【0009】しかも、茹で釜4の回転方向は、一方向で
あり、回転時間も固定されていることから、例えば「う
どん」と「そば」などのように、茹で時間が大きく異な
る麺を一つのシステムを使い分けて製麺・茹上げを行な
うような場合、茹で釜の回転時間が、茹で時間の長い
「うどん」に合わせて、茹でカゴの取上げ位置Gで茹で
上がるにように設定されていると、同システムを茹で時
間の短い「そば」に使用した際、取上げ位置Gで茹でカ
ゴ7を取り上げると、「そば」は茹で過ぎの状態となっ
てしまい、取上げ位置Gの前で取り上げねばならず、麺
種により茹でカゴ7の取上げ位置を大きく変える必要が
ある。
あり、回転時間も固定されていることから、例えば「う
どん」と「そば」などのように、茹で時間が大きく異な
る麺を一つのシステムを使い分けて製麺・茹上げを行な
うような場合、茹で釜の回転時間が、茹で時間の長い
「うどん」に合わせて、茹でカゴの取上げ位置Gで茹で
上がるにように設定されていると、同システムを茹で時
間の短い「そば」に使用した際、取上げ位置Gで茹でカ
ゴ7を取り上げると、「そば」は茹で過ぎの状態となっ
てしまい、取上げ位置Gの前で取り上げねばならず、麺
種により茹でカゴ7の取上げ位置を大きく変える必要が
ある。
【0010】したがって、従来の製麺・茹上げシステム
では、茹でカゴの取上げ作業性に劣るとともに、システ
ム設置時の場所的制約も大きいといった問題があった。
では、茹でカゴの取上げ作業性に劣るとともに、システ
ム設置時の場所的制約も大きいといった問題があった。
【0011】
【発明の目的】本発明の目的は、茹でカゴの取上げ作業
性を高め、かつ、システム設置時の場所的制約を少なく
することができるようにした自動製麺茹上げ装置を提供
することにある。
性を高め、かつ、システム設置時の場所的制約を少なく
することができるようにした自動製麺茹上げ装置を提供
することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ために、本発明は、麺厚の選択操作を行なう麺厚調整手
段に基づき動作して1食分単位で麺生地を自動的に形成
し送出する製麺手段と、この製麺手段から送出された麺
生地を茹湯槽内に複数個懸架可能にして間欠回転する茹
カゴ内に投入し茹で上げる麺茹上げ手段と、前記麺厚調
整手段により選択された麺厚を検知する麺厚検出手段
と、この麺厚検出手段の検知した麺厚に基づき前記麺茹
上げ手段の回転インターバルタイムを制御するシステム
制御プログラム手段とを具備したことを特徴とするもの
である。
ために、本発明は、麺厚の選択操作を行なう麺厚調整手
段に基づき動作して1食分単位で麺生地を自動的に形成
し送出する製麺手段と、この製麺手段から送出された麺
生地を茹湯槽内に複数個懸架可能にして間欠回転する茹
カゴ内に投入し茹で上げる麺茹上げ手段と、前記麺厚調
整手段により選択された麺厚を検知する麺厚検出手段
と、この麺厚検出手段の検知した麺厚に基づき前記麺茹
上げ手段の回転インターバルタイムを制御するシステム
制御プログラム手段とを具備したことを特徴とするもの
である。
【0013】また、本発明は、麺種・麺厚の選択操作に
基づき動作して1食分単位で麺生地を自動的に形成し送
出する製麺手段と、この製麺手段から送出された麺生地
を茹湯槽内に複数個懸架可能にして間欠回転する茹カゴ
内に投入し茹で上げる麺茹上げ手段と、前記麺種、麺厚
及び茹上げ位置を設定する操作パネル部と、この操作パ
ネル部により設定された麺種データ、麺厚データ及び茹
上げ位置データに基づき前記麺茹上げ手段の回転インタ
ーバルタイムを制御するシステム制御プログラム手段と
を具備したことを特徴とするものである。
基づき動作して1食分単位で麺生地を自動的に形成し送
出する製麺手段と、この製麺手段から送出された麺生地
を茹湯槽内に複数個懸架可能にして間欠回転する茹カゴ
内に投入し茹で上げる麺茹上げ手段と、前記麺種、麺厚
及び茹上げ位置を設定する操作パネル部と、この操作パ
ネル部により設定された麺種データ、麺厚データ及び茹
上げ位置データに基づき前記麺茹上げ手段の回転インタ
ーバルタイムを制御するシステム制御プログラム手段と
を具備したことを特徴とするものである。
【0014】さらに、本発明は、麺種・麺厚の選択操作
に基づき動作して1食分単位で麺生地を自動的に形成し
送出する製麺手段と、この製麺手段から送出された麺生
地を茹湯槽内に複数個懸架可能にして間欠回転する茹カ
ゴ内に投入し茹で上げる麺茹上げ手段と、前記麺種、麺
厚及び茹上げ位置を設定する操作パネル部と、この操作
パネル部により設定された麺種データ、麺厚データ及び
茹上げ位置データに基づき前記麺茹上げ手段の回転イン
ターバルタイムを制御するシステム制御プログラム手段
と、前記操作パネル部より設定された麺種データにより
前記麺茹上げ手段の回転方向を切換える回転方向切換え
手段とを具備したことを特徴とするものである。
に基づき動作して1食分単位で麺生地を自動的に形成し
送出する製麺手段と、この製麺手段から送出された麺生
地を茹湯槽内に複数個懸架可能にして間欠回転する茹カ
ゴ内に投入し茹で上げる麺茹上げ手段と、前記麺種、麺
厚及び茹上げ位置を設定する操作パネル部と、この操作
パネル部により設定された麺種データ、麺厚データ及び
茹上げ位置データに基づき前記麺茹上げ手段の回転イン
ターバルタイムを制御するシステム制御プログラム手段
と、前記操作パネル部より設定された麺種データにより
前記麺茹上げ手段の回転方向を切換える回転方向切換え
手段とを具備したことを特徴とするものである。
【0015】
【作用】すなわち、本発明は、製麺手段の麺厚調整手段
に麺厚検出手段を設け、この麺厚検出手段による麺厚デ
ータをシステム制御プログラム手段に取り込むととも
に、この麺厚データを基に、麺茹上げ手段の回転インタ
ーバルタイムを自動的に設定してなるために、麺厚に依
らず、所定の位置で麺が茹で上がるように設定すること
が可能になり、これによって、茹上がり位置と茹でカゴ
の取上げ位置を一致させることが可能になる。
に麺厚検出手段を設け、この麺厚検出手段による麺厚デ
ータをシステム制御プログラム手段に取り込むととも
に、この麺厚データを基に、麺茹上げ手段の回転インタ
ーバルタイムを自動的に設定してなるために、麺厚に依
らず、所定の位置で麺が茹で上がるように設定すること
が可能になり、これによって、茹上がり位置と茹でカゴ
の取上げ位置を一致させることが可能になる。
【0016】また、製麺手段または麺茹上げ手段に設け
た操作パネル部上からシステム制御プログラム手段に麺
種データ、麺厚データ及び茹上げ位置データを入力し、
麺茹上げ手段の回転インターバルタイムを自動的に設定
してなるために、麺種・麺厚に依らず、任意の位置で麺
が茹で上がるように設定することが可能になる。
た操作パネル部上からシステム制御プログラム手段に麺
種データ、麺厚データ及び茹上げ位置データを入力し、
麺茹上げ手段の回転インターバルタイムを自動的に設定
してなるために、麺種・麺厚に依らず、任意の位置で麺
が茹で上がるように設定することが可能になる。
【0017】さらに、麺茹上げ手段に回転方向切換え手
段を設け、麺茹上げ手段の回転方向を製麺手段または麺
茹上げ手段に設けた操作パネル部上から選択された麺種
により切換えて、麺茹上げ手段の回転インターバルタイ
ムを自動的に設定してなるために、茹で時間が大きく異
なる麺を一つのシステムを使い分けて製麺・茹上げを行
なうような場合、麺種により、茹でカゴの取上げ位置を
大きく変える必要がない。
段を設け、麺茹上げ手段の回転方向を製麺手段または麺
茹上げ手段に設けた操作パネル部上から選択された麺種
により切換えて、麺茹上げ手段の回転インターバルタイ
ムを自動的に設定してなるために、茹で時間が大きく異
なる麺を一つのシステムを使い分けて製麺・茹上げを行
なうような場合、麺種により、茹でカゴの取上げ位置を
大きく変える必要がない。
【0018】
【実施例】以下、本発明を図示の各実施例を参照しなが
ら詳細に説明する。なお、本発明に係る図示の実施例に
おいて、図9及び図10に示す従来構造の自動製麺茹上
げ装置と構成が重複する部分は同一符号を用いて説明す
る。
ら詳細に説明する。なお、本発明に係る図示の実施例に
おいて、図9及び図10に示す従来構造の自動製麺茹上
げ装置と構成が重複する部分は同一符号を用いて説明す
る。
【0019】図1及び図2は本発明に係る自動製麺茹上
げ装置の第1実施例を示すもので、製麺手段である自動
製麺機1の麺厚調整手段である麺厚調整装置10に、麺
厚検出手段である麺厚検出器12を設ける。
げ装置の第1実施例を示すもので、製麺手段である自動
製麺機1の麺厚調整手段である麺厚調整装置10に、麺
厚検出手段である麺厚検出器12を設ける。
【0020】この麺厚検出器12は、前記麺厚調整装置
10の麺厚調整ダイヤル11により設定された麺厚を麺
厚データとして、システム制御プログラム手段であるシ
ステム制御部20に取り込ませるようになっているとと
もに、この麺厚データを基に、前記システム制御部20
内に持つデータテーブル、あるいは茹で時間算出式から
麺茹上げ手段である回転式茹で釜4の回転インターバル
を算出し、この算出値に従って回転式茹で釜4に回転命
令を与えることにより、所定の取上げ位置Gで麺が茹で
上がるように回転制御可能にしてなる構成を有するもの
である。
10の麺厚調整ダイヤル11により設定された麺厚を麺
厚データとして、システム制御プログラム手段であるシ
ステム制御部20に取り込ませるようになっているとと
もに、この麺厚データを基に、前記システム制御部20
内に持つデータテーブル、あるいは茹で時間算出式から
麺茹上げ手段である回転式茹で釜4の回転インターバル
を算出し、この算出値に従って回転式茹で釜4に回転命
令を与えることにより、所定の取上げ位置Gで麺が茹で
上がるように回転制御可能にしてなる構成を有するもの
である。
【0021】図3及び図4は、本発明に係る第2実施例
を示すもので、自動製麺機1あるいは回転式茹で釜4に
設けた操作パネル部30を用いることにより、回転式茹
で釜4の回転インターバルを設定し得るようになってい
るものである。
を示すもので、自動製麺機1あるいは回転式茹で釜4に
設けた操作パネル部30を用いることにより、回転式茹
で釜4の回転インターバルを設定し得るようになってい
るものである。
【0022】すなわち、この操作パネル部30には、図
4に示すように、麺種選択キー31、麺厚設定キー32
及び茹上げ位置設定キー33が設けられ、まず、麺種選
択キー31にて麺種を選択する。
4に示すように、麺種選択キー31、麺厚設定キー32
及び茹上げ位置設定キー33が設けられ、まず、麺種選
択キー31にて麺種を選択する。
【0023】次いで、麺厚設定キー32を一度押釦し、
テンキー34にて麺厚を数値入力し、その数値を表示部
35に表示させて確認した後、再度、麺厚設定キー32
を押釦すると、システム制御部20のプログラムに麺種
選択キー31にて選択された麺種データ及び麺厚設定キ
ー32にて設定された麺厚データが記録される。
テンキー34にて麺厚を数値入力し、その数値を表示部
35に表示させて確認した後、再度、麺厚設定キー32
を押釦すると、システム制御部20のプログラムに麺種
選択キー31にて選択された麺種データ及び麺厚設定キ
ー32にて設定された麺厚データが記録される。
【0024】このようにして、システム制御部20のプ
ログラムに麺厚データを記録した後、茹上げ位置設定キ
ー33を押釦し、テンキー34にて茹上げ位置B〜Hに
相当する1〜7の数値を入力して、再度、茹上げ位置設
定キー33を押釦すると、茹上げ位置設定キー33によ
り設定された茹上げ位置データがシステム制御部20の
プログラムに設定される。
ログラムに麺厚データを記録した後、茹上げ位置設定キ
ー33を押釦し、テンキー34にて茹上げ位置B〜Hに
相当する1〜7の数値を入力して、再度、茹上げ位置設
定キー33を押釦すると、茹上げ位置設定キー33によ
り設定された茹上げ位置データがシステム制御部20の
プログラムに設定される。
【0025】このように、麺種データ、麺厚データ及び
茹上げ位置データが設定されると、図3に示すように、
システム制御プログラムは、内部に持つ麺種毎のデータ
テーブル、あるいは茹で時間算出式から回転式茹で釜4
の回転インターバルを算出し、この算出値に従って回転
式茹で釜4に回転命令を与えることにより、回転式茹で
釜4を回転させ、指定の位置で麺が茹で上がるように制
御してなるもので、これによって、麺種・麺厚に依ら
ず、任意の位置(B〜H)で麺が茹で上がるようにして
なるものである。なお、図中36は製麺スタートキー、
37は製麺ストップキーである。
茹上げ位置データが設定されると、図3に示すように、
システム制御プログラムは、内部に持つ麺種毎のデータ
テーブル、あるいは茹で時間算出式から回転式茹で釜4
の回転インターバルを算出し、この算出値に従って回転
式茹で釜4に回転命令を与えることにより、回転式茹で
釜4を回転させ、指定の位置で麺が茹で上がるように制
御してなるもので、これによって、麺種・麺厚に依ら
ず、任意の位置(B〜H)で麺が茹で上がるようにして
なるものである。なお、図中36は製麺スタートキー、
37は製麺ストップキーである。
【0026】図5は、上記した本発明に係る第2実施例
における操作パネル部30によるシステム制御プログラ
ムの設定を簡略化したもので、麺種選択キー31、麺厚
設定キー32及び茹上げ位置設定キー33に換えて、茹
で釜回転時間(回転インターバル)設定キー38を設
け、テンキー34にて茹で釜回転時間を直接数値入力し
てなる構成を有するものである。
における操作パネル部30によるシステム制御プログラ
ムの設定を簡略化したもので、麺種選択キー31、麺厚
設定キー32及び茹上げ位置設定キー33に換えて、茹
で釜回転時間(回転インターバル)設定キー38を設
け、テンキー34にて茹で釜回転時間を直接数値入力し
てなる構成を有するものである。
【0027】すなわち、茹で釜回転時間設定キー38を
一度押釦すと、モードが茹で釜回転時間設定モードとな
り、この状態で、テンキー34にて茹で釜回転時間を数
値入力して、再度、茹で釜回転時間設定キー38を押釦
することにより、茹で釜回転時間の数値をシステム制御
プログラム上に記録し、この入力値により回転式茹で釜
4を回転制御して、任意の位置(B〜H)で麺が茹で上
がるように設定可能にしてなるものである。
一度押釦すと、モードが茹で釜回転時間設定モードとな
り、この状態で、テンキー34にて茹で釜回転時間を数
値入力して、再度、茹で釜回転時間設定キー38を押釦
することにより、茹で釜回転時間の数値をシステム制御
プログラム上に記録し、この入力値により回転式茹で釜
4を回転制御して、任意の位置(B〜H)で麺が茹で上
がるように設定可能にしてなるものである。
【0028】さらに、図6から図8は本発明に係る第3
実施例を示すもので、例えば「うどん」と「そば」など
のように、茹で時間が大きく異なる麺を一つのシステム
を使い分けて製麺・茹で上げを行なうような場合におけ
る茹でカゴ7の取上げ位置を大きく変える必要性をなく
すようにしてなる構成を有するものである。
実施例を示すもので、例えば「うどん」と「そば」など
のように、茹で時間が大きく異なる麺を一つのシステム
を使い分けて製麺・茹で上げを行なうような場合におけ
る茹でカゴ7の取上げ位置を大きく変える必要性をなく
すようにしてなる構成を有するものである。
【0029】図7に示すように、回転式茹で釜4には、
茹湯槽5の中央部に設けた回転体6の回転方向を切り換
える回転方向切換え手段である回転方向切換え器13が
設置され、この回転方向切換え器13を、図8に示すよ
うに、自動製麺機1の操作パネル部30に設けた麺種選
択キー39による麺種選択に応じて切り換え操作するこ
とにより、茹でカゴ7の回転方向を切り換えるようにな
っている。
茹湯槽5の中央部に設けた回転体6の回転方向を切り換
える回転方向切換え手段である回転方向切換え器13が
設置され、この回転方向切換え器13を、図8に示すよ
うに、自動製麺機1の操作パネル部30に設けた麺種選
択キー39による麺種選択に応じて切り換え操作するこ
とにより、茹でカゴ7の回転方向を切り換えるようにな
っている。
【0030】すなわち、前記回転方向切換え器13は、
茹で時間の長い「うどん」のような麺種の場合には、時
計廻り方向(実線矢印方向)に、また、茹で時間の短い
「そば」のような麺種の場合には、反時計廻り方向(点
線矢印方向)に間欠的に回転駆動するように回転体6の
回転方向を切り換えることにより、「うどん」及び「そ
ば」の茹上がり位置が同じ位置Gの付近で茹で上がるよ
うにし、これによって、茹でカゴ7の取上げ位置も同じ
位置Gなるように制御可能にしてなるものである。
茹で時間の長い「うどん」のような麺種の場合には、時
計廻り方向(実線矢印方向)に、また、茹で時間の短い
「そば」のような麺種の場合には、反時計廻り方向(点
線矢印方向)に間欠的に回転駆動するように回転体6の
回転方向を切り換えることにより、「うどん」及び「そ
ば」の茹上がり位置が同じ位置Gの付近で茹で上がるよ
うにし、これによって、茹でカゴ7の取上げ位置も同じ
位置Gなるように制御可能にしてなるものである。
【0031】なお、本発明は、自動製麺茹上げ装置にお
ける回転式茹で釜の回転時間制御を例にして説明した
が、この回転時間制御方式を他の間欠回転動作する回転
装置全般にも応用することが可能である。
ける回転式茹で釜の回転時間制御を例にして説明した
が、この回転時間制御方式を他の間欠回転動作する回転
装置全般にも応用することが可能である。
【0032】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
は、製麺手段の麺厚調整手段に麺厚検出手段を設け、こ
の麺厚検出手段による麺厚データをシステム制御プログ
ラム手段に取り込むとともに、この麺厚データを基に、
麺茹上げ手段の回転インターバルタイムを自動的に設定
してなるために、麺厚に依らず、所定の位置で麺が茹で
上がるように設定することができ、これによって、茹上
がり位置と茹でカゴの取上げ位置を一致させることがで
きる。
は、製麺手段の麺厚調整手段に麺厚検出手段を設け、こ
の麺厚検出手段による麺厚データをシステム制御プログ
ラム手段に取り込むとともに、この麺厚データを基に、
麺茹上げ手段の回転インターバルタイムを自動的に設定
してなるために、麺厚に依らず、所定の位置で麺が茹で
上がるように設定することができ、これによって、茹上
がり位置と茹でカゴの取上げ位置を一致させることがで
きる。
【0033】また、請求項2において、製麺手段または
麺茹上げ手段に設けた操作パネル部上からシステム制御
プログラム手段に麺種データ、麺厚データ及び茹上げ位
置データを入力し、麺茹上げ手段の回転インターバルタ
イムを自動的に設定してなるために、麺種・麺厚に依ら
ず、任意の位置で麺が茹で上がるように設定することが
できる。
麺茹上げ手段に設けた操作パネル部上からシステム制御
プログラム手段に麺種データ、麺厚データ及び茹上げ位
置データを入力し、麺茹上げ手段の回転インターバルタ
イムを自動的に設定してなるために、麺種・麺厚に依ら
ず、任意の位置で麺が茹で上がるように設定することが
できる。
【0034】さらに、請求項3において、麺茹上げ手段
に回転方向切換え手段を設け、麺茹上げ手段の回転方向
を製麺手段または麺茹上げ手段に設けた操作パネル部上
から選択された麺種により切換えて、麺茹上げ手段の回
転インターバルタイムを自動的に設定してなるために、
茹で時間が大きく異なる麺を一つのシステムを使い分け
て製麺・茹上げを行なうような場合、麺種により、茹で
カゴの取上げ位置を大きく変える必要がない。
に回転方向切換え手段を設け、麺茹上げ手段の回転方向
を製麺手段または麺茹上げ手段に設けた操作パネル部上
から選択された麺種により切換えて、麺茹上げ手段の回
転インターバルタイムを自動的に設定してなるために、
茹で時間が大きく異なる麺を一つのシステムを使い分け
て製麺・茹上げを行なうような場合、麺種により、茹で
カゴの取上げ位置を大きく変える必要がない。
【0035】そして、このような構成を採用することに
より、茹でカゴの取上げ作業性を高めることができると
ともに、システム設置時の場所的制約を少なくすること
ができる。
より、茹でカゴの取上げ作業性を高めることができると
ともに、システム設置時の場所的制約を少なくすること
ができる。
【図1】本発明に係る自動製麺茹上げ装置における回転
式茹で釜手段の回転時間制御方式の第1実施例を示すブ
ロック図。
式茹で釜手段の回転時間制御方式の第1実施例を示すブ
ロック図。
【図2】同じく自動製麺機における麺厚調整装置を示す
説明図。
説明図。
【図3】本発明に係る自動製麺茹上げ装置における回転
式茹で釜手段の回転時間制御方式の第2実施例を示すブ
ロック図。
式茹で釜手段の回転時間制御方式の第2実施例を示すブ
ロック図。
【図4】同じく自動製麺機に設けられた操作パネル部の
説明図。
説明図。
【図5】同じく操作パネル部の他の例を示す説明図。
【図6】本発明に係る自動製麺茹上げ装置における回転
式茹で釜手段の回転時間制御方式の第3実施例を示すブ
ロック図。
式茹で釜手段の回転時間制御方式の第3実施例を示すブ
ロック図。
【図7】同じく自動製麺茹上げ装置の概略的説明図。
【図8】同じく自動製麺機に設けられた操作パネル部の
説明図。
説明図。
【図9】従来の自動製麺茹上げ装置の概略的説明図。
【図10】同じく従来の自動製麺機における麺厚調整装
置を示す説明図。
置を示す説明図。
1・・・製麺手段(自動製麺機)、
4・・・麺茹上げ手段(回転式茹で釜)、
5・・・茹湯槽、
6・・・回転体、
7・・・茹でカゴ、
10・・・麺厚調整装置、
11・・・麺厚調整ダイヤル、
12・・・麺厚検出器、
13・・・回転方向切換え手段(回転方向切換え器)、
20・・・システム制御プログラム手段(システム制御
部)、 30・・・操作パネル部、 31・・・麺種選択キー、 32・・・麺厚設定キー、 33・・・茹上げ位置設定キー。
部)、 30・・・操作パネル部、 31・・・麺種選択キー、 32・・・麺厚設定キー、 33・・・茹上げ位置設定キー。
Claims (3)
- 【請求項1】麺厚の選択操作を行なう麺厚調整手段に基
づき動作して1食分単位で麺生地を自動的に形成し送出
する製麺手段と、この製麺手段から送出された麺生地を
茹湯槽内に複数個懸架可能にして間欠回転する茹カゴ内
に投入し茹で上げる麺茹上げ手段と、前記麺厚調整手段
により選択された麺厚を検知する麺厚検出手段と、この
麺厚検出手段の検知した麺厚に基づき前記麺茹上げ手段
の回転インターバルタイムを制御するシステム制御プロ
グラム手段とを具備したことを特徴とする自動製麺茹上
げ装置。 - 【請求項2】麺種・麺厚の選択操作に基づき動作して1
食分単位で麺生地を自動的に形成し送出する製麺手段
と、この製麺手段から送出された麺生地を茹湯槽内に複
数個懸架可能にして間欠回転する茹カゴ内に投入し茹で
上げる麺茹上げ手段と、前記麺種、麺厚及び茹上げ位置
を設定する操作パネル部と、この操作パネル部により設
定された麺種データ、麺厚データ及び茹上げ位置データ
に基づき前記麺茹上げ手段の回転インターバルタイムを
制御するシステム制御プログラム手段とを具備したこと
を特徴とする自動製麺茹上げ装置。 - 【請求項3】麺種・麺厚の選択操作に基づき動作して1
食分単位で麺生地を自動的に形成し送出する製麺手段
と、この製麺手段から送出された麺生地を茹湯槽内に複
数個懸架可能にして間欠回転する茹カゴ内に投入し茹で
上げる麺茹上げ手段と、前記麺種、麺厚及び茹上げ位置
を設定する操作パネル部と、この操作パネル部により設
定された麺種データ、麺厚データ及び茹上げ位置データ
に基づき前記麺茹上げ手段の回転インターバルタイムを
制御するシステム制御プログラム手段と、前記操作パネ
ル部より設定された麺種データにより前記麺茹上げ手段
の回転方向を切換える回転方向切換え手段とを具備した
ことを特徴とする自動製麺茹上げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3184146A JPH053831A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 自動製麺茹上げ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3184146A JPH053831A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 自動製麺茹上げ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH053831A true JPH053831A (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=16148175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3184146A Pending JPH053831A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 自動製麺茹上げ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH053831A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0672374A1 (en) * | 1994-03-15 | 1995-09-20 | Zip Heaters (Aust.) Pty Limited | Protection and control of continuous boiling water units |
| CN102426429A (zh) * | 2011-10-26 | 2012-04-25 | 深圳爱她他智能餐饮技术有限公司 | 一种刀削面机器人多锅连续工作方法及系统 |
| CN104510327B (zh) * | 2013-09-27 | 2017-04-12 | 欧悦设计股份有限公司 | 煮物机 |
-
1991
- 1991-06-28 JP JP3184146A patent/JPH053831A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0672374A1 (en) * | 1994-03-15 | 1995-09-20 | Zip Heaters (Aust.) Pty Limited | Protection and control of continuous boiling water units |
| CN102426429A (zh) * | 2011-10-26 | 2012-04-25 | 深圳爱她他智能餐饮技术有限公司 | 一种刀削面机器人多锅连续工作方法及系统 |
| CN104510327B (zh) * | 2013-09-27 | 2017-04-12 | 欧悦设计股份有限公司 | 煮物机 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08187170A (ja) | 調理装置用操作装置 | |
| JPH053831A (ja) | 自動製麺茹上げ装置 | |
| KR101920430B1 (ko) | 조리기 및 그 입력 제어방법 | |
| JP3745059B2 (ja) | 自動精米装置 | |
| JPH0240350B2 (ja) | Mishinnookuriryoseigyohohotosonosochi | |
| JP2000283650A (ja) | 穀物乾燥機 | |
| JPH06189661A (ja) | 製麺装置 | |
| JP3339781B2 (ja) | 自動炊飯装置 | |
| JPS6019838B2 (ja) | 自動販売機のタイマ−制御方法 | |
| JPH0871435A (ja) | 自動精米装置 | |
| JP5187030B2 (ja) | 料金式精米設備 | |
| JP3545295B2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JPH0335518Y2 (ja) | ||
| JP2003093228A (ja) | 給水装置 | |
| JPH02166030A (ja) | 包装機の段階別操作方法および装置 | |
| JPH06101844A (ja) | 電子レンジ | |
| JP5582186B2 (ja) | 料金式精米設備 | |
| JP2024164936A5 (ja) | ||
| JPS6019834B2 (ja) | 自動販売機のタイマ−制御方法 | |
| JP2010162465A (ja) | 料金式精米設備 | |
| JP2011246206A (ja) | 弁当盛り付け用コンベア装置 | |
| JPS5930970B2 (ja) | 調理器 | |
| JPH07106173B2 (ja) | 全自動炊飯器 | |
| JP2003189794A (ja) | 製茶faシステム | |
| JPH04189307A (ja) | 自動炊飯装置 |