JPH0543061Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0543061Y2 JPH0543061Y2 JP1987200880U JP20088087U JPH0543061Y2 JP H0543061 Y2 JPH0543061 Y2 JP H0543061Y2 JP 1987200880 U JP1987200880 U JP 1987200880U JP 20088087 U JP20088087 U JP 20088087U JP H0543061 Y2 JPH0543061 Y2 JP H0543061Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foam glass
- glass plate
- bending
- gap
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は泡ガラス板を局部的に鋭く曲げる装置
に関するもので、特に建築物等のコーナー部に適
用される泡ガラス板の製造に適する。
に関するもので、特に建築物等のコーナー部に適
用される泡ガラス板の製造に適する。
(従来技術とその問題点)
従来通常の板ガラスを曲成する公知例は少なく
ない。例えば特公昭34−10477号には中央部の型
とこれに軸架した両翼部の型からなり、ガラス板
を載置し加熱炉内で両翼部の型を閉位置にもらた
し、それに倣つてガラス板を屈曲することが開示
され、また特公昭31−2337号にはガラス板を曲率
を大きく屈曲すべき当該部に局部加熱を施すこと
が開示される等、これらに類する開示例は少なか
らずある。
ない。例えば特公昭34−10477号には中央部の型
とこれに軸架した両翼部の型からなり、ガラス板
を載置し加熱炉内で両翼部の型を閉位置にもらた
し、それに倣つてガラス板を屈曲することが開示
され、また特公昭31−2337号にはガラス板を曲率
を大きく屈曲すべき当該部に局部加熱を施すこと
が開示される等、これらに類する開示例は少なか
らずある。
しかし、泡ガラス板は通常のガラス板に対し板
厚が厚く、熱も伝わり難いという点において著し
く相違し、屈曲部表面を熱しても中心部に熱が行
き渡らず曲げを困難とし、あるいは屈曲部を過剰
に熱すると該部の肌理、すなわち泡径、色調等が
変化する恐れがある。
厚が厚く、熱も伝わり難いという点において著し
く相違し、屈曲部表面を熱しても中心部に熱が行
き渡らず曲げを困難とし、あるいは屈曲部を過剰
に熱すると該部の肌理、すなわち泡径、色調等が
変化する恐れがある。
また泡ガラス板屈曲部の厚みも異常に厚くな
り、さらに平板時は泡ガラス板の外、内側面と、
端面とのなす角は直角であつても、屈曲後は斜交
角度に変化するという不具合がある。
り、さらに平板時は泡ガラス板の外、内側面と、
端面とのなす角は直角であつても、屈曲後は斜交
角度に変化するという不具合がある。
通常のガラス板は軟化点付近に加熱すれば可塑
性に富み屈曲も極めて容易となる。これに対し曲
げが困難とされる特殊なガラス、例えば結晶化ガ
ラスや泡ガラスを屈曲させる開示例は殆しどな
い。わずかに特開昭50−46722号にはβウオラス
トナイトを主とする結晶化ガラスを加熱可塑化し
曲成型面に倣つて自重により曲げることが開示さ
れている。この方法は曲率の小さいものには適用
できるが曲率の大きい場合は型面に倣つた曲成が
困難となる。
性に富み屈曲も極めて容易となる。これに対し曲
げが困難とされる特殊なガラス、例えば結晶化ガ
ラスや泡ガラスを屈曲させる開示例は殆しどな
い。わずかに特開昭50−46722号にはβウオラス
トナイトを主とする結晶化ガラスを加熱可塑化し
曲成型面に倣つて自重により曲げることが開示さ
れている。この方法は曲率の小さいものには適用
できるが曲率の大きい場合は型面に倣つた曲成が
困難となる。
また、特開昭62−241834号には泡ガラス板の予
備成型体を曲げ成型し、同様な曲成面の型上に添
置し加熱発泡させることが開示されているが、発
泡膨張過程で型崩れを生じたり、寸法誤差を大き
くし、所望の形状寸法のものが得られ難い。
備成型体を曲げ成型し、同様な曲成面の型上に添
置し加熱発泡させることが開示されているが、発
泡膨張過程で型崩れを生じたり、寸法誤差を大き
くし、所望の形状寸法のものが得られ難い。
一方一旦仕上つた泡ガラス板を曲成する場合、
それ自体断熱性に富むうえ厚みが十数mmないし
100mm近くもあり、均熱化が困難で急加熱や局部
加熱によりあるいは外力により容易に破損し易い
という難点がある。特に前記特開昭50−46722号
に開示するように曲がり型を用い鋭く屈曲しよう
とする場合、軟化点を大幅に超えて加熱し、可塑
性を増大することが必要であるが、泡ガラス内に
残留する未発泡の発泡剤、例えば炭酸カルシウム
が発泡して泡径を増大したり、ときに急激な発泡
により泡壁を破壊したりする。また屈曲面外周は
局部の泡径が増大し均一性を損なう。反対に加熱
温度を軟化点近くに抑えると、可塑性が低いため
に曲がり型に沿つて充分屈曲することができな
い。
それ自体断熱性に富むうえ厚みが十数mmないし
100mm近くもあり、均熱化が困難で急加熱や局部
加熱によりあるいは外力により容易に破損し易い
という難点がある。特に前記特開昭50−46722号
に開示するように曲がり型を用い鋭く屈曲しよう
とする場合、軟化点を大幅に超えて加熱し、可塑
性を増大することが必要であるが、泡ガラス内に
残留する未発泡の発泡剤、例えば炭酸カルシウム
が発泡して泡径を増大したり、ときに急激な発泡
により泡壁を破壊したりする。また屈曲面外周は
局部の泡径が増大し均一性を損なう。反対に加熱
温度を軟化点近くに抑えると、可塑性が低いため
に曲がり型に沿つて充分屈曲することができな
い。
本考案はこのような不都合点を解消し、泡ガラ
ス板を容易に屈曲できる装置を提供するものであ
る。
ス板を容易に屈曲できる装置を提供するものであ
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案は間隔をもつて並設し、対向する前側端
部および後側端部を夫々回動自在に蝶着した一対
の泡ガラス板載置用平型と、該平型の間隙の直下
に設けた加熱帯体から形成される泡ガラス板の自
重曲げ装置において、前記間隙の上方に垂設した
泡ガラス板押圧用の当接部材と、前記一対の平型
上に間隙を跨いで敷設した可撓性薄板部材とを設
けてなることを特徴とする泡ガラス板の曲げ装置
にその特徴を有するものである。
部および後側端部を夫々回動自在に蝶着した一対
の泡ガラス板載置用平型と、該平型の間隙の直下
に設けた加熱帯体から形成される泡ガラス板の自
重曲げ装置において、前記間隙の上方に垂設した
泡ガラス板押圧用の当接部材と、前記一対の平型
上に間隙を跨いで敷設した可撓性薄板部材とを設
けてなることを特徴とする泡ガラス板の曲げ装置
にその特徴を有するものである。
(実施例)
以下に添付の図面に基づき本考案を詳述する。
第1図は本考案の斜視図であり、図中1,1は
泡ガラス板2を載置する一対のSUS製平型で、
間隔すなわち間隙3を以て並設し、その対向する
前、後端部4,5は回動自在に蝶着してある。前
記間隙3の直下には加熱帯体6を設ける。図は一
例として平型より吊下した前後一対の金属線7
(後端部は略す)に横架した耐火物8に載置した
抵抗加熱巻線6でリード線6′を介し通電加熱す
る。勿論加熱帯体は別に独立して設けてもよい。
泡ガラス板2を載置する一対のSUS製平型で、
間隔すなわち間隙3を以て並設し、その対向する
前、後端部4,5は回動自在に蝶着してある。前
記間隙3の直下には加熱帯体6を設ける。図は一
例として平型より吊下した前後一対の金属線7
(後端部は略す)に横架した耐火物8に載置した
抵抗加熱巻線6でリード線6′を介し通電加熱す
る。勿論加熱帯体は別に独立して設けてもよい。
前記平型1,1上には金属製薄板、詳しくは金
属製で、可撓性、熱伝導性に富む薄板部材9、例
えば10-2ないし1mm厚オーダーのSUS等の金属
板が間隙3を跨ぐように敷設され、泡ガラス板2
との間に介在させる。
属製で、可撓性、熱伝導性に富む薄板部材9、例
えば10-2ないし1mm厚オーダーのSUS等の金属
板が間隙3を跨ぐように敷設され、泡ガラス板2
との間に介在させる。
一方前記間隙3の上方には泡ガラス板3の屈曲
部10上面に当接すべく金属または陶磁器製等の
当接部材11が昇降可能に垂設される。
部10上面に当接すべく金属または陶磁器製等の
当接部材11が昇降可能に垂設される。
第2図は本考案の装置を組込んだ抵抗加熱炉内
部の概略正断面図で、平型1,1の両側端12,
12は金属線13,13で釣支されており金属線
13,13の上端は支持枠15の上枠部16に支
持されている。
部の概略正断面図で、平型1,1の両側端12,
12は金属線13,13で釣支されており金属線
13,13の上端は支持枠15の上枠部16に支
持されている。
なお平型1,1の両側端には予めウエイトバラ
ンス17,17を適宜付設してもよい。
ンス17,17を適宜付設してもよい。
一方当接部材11も支持枠15の上枠部16に
設けたスリツト孔14により昇降可能に支持さ
れ、その先端部は平型1,1に載置した泡ガラス
板2上に当接させる。
設けたスリツト孔14により昇降可能に支持さ
れ、その先端部は平型1,1に載置した泡ガラス
板2上に当接させる。
この状態で加熱炉を徐々に加熱し、ガラスがそ
の歪点相当温度、ソーダ石灰ガラスで500℃に達
したところで加熱帯体6に徐々に通電し、泡ガラ
ス板2の屈曲予定部10をより加熱させる。この
場合予め金属製薄板9(第1図参照)が敷設され
ていることにより該屈曲予定部10下面が直接熱
源6に晒されることがないので過熱が避けられか
つ該部が均熱化される。
の歪点相当温度、ソーダ石灰ガラスで500℃に達
したところで加熱帯体6に徐々に通電し、泡ガラ
ス板2の屈曲予定部10をより加熱させる。この
場合予め金属製薄板9(第1図参照)が敷設され
ていることにより該屈曲予定部10下面が直接熱
源6に晒されることがないので過熱が避けられか
つ該部が均熱化される。
これに伴ない平型1,1の蝶着部4,5(第1
図参照)を中心に回動し、泡ガラス板2の屈曲部
10もそれに倣つて屈曲し、当接部材11も屈曲
部10上面を押圧する。次いで泡ガラス板2全体
が650℃を越え、屈曲部10が軟化点約720℃以上
の適宜温度に達したところで昇温を止め、温度保
持する。この時点で平型1,1は所定角度を形成
するが、一方泡ガラス板2は未だ可塑性に乏しい
ので屈曲が不充分である。さらに当接部材11が
押圧してその屈曲を幇助することにより、所望の
屈曲形状を得ることができる。
図参照)を中心に回動し、泡ガラス板2の屈曲部
10もそれに倣つて屈曲し、当接部材11も屈曲
部10上面を押圧する。次いで泡ガラス板2全体
が650℃を越え、屈曲部10が軟化点約720℃以上
の適宜温度に達したところで昇温を止め、温度保
持する。この時点で平型1,1は所定角度を形成
するが、一方泡ガラス板2は未だ可塑性に乏しい
ので屈曲が不充分である。さらに当接部材11が
押圧してその屈曲を幇助することにより、所望の
屈曲形状を得ることができる。
得られた屈曲泡ガラス板2は第3図に示すよう
に当接部材11の押圧作用により、矢印tで示す
泡ガラス板屈曲部分の厚みが異常に厚くなるのを
抑えることができ、かつ該押圧域10′は緻密で
高比重となり、欠け割れを生じ易い該部の脆さが
改善される。さらに、当接部材11がない場合、
泡ガラス板10の外側面と端面とのなす角α,α
が直角より広角側に、泡ガラス板10の内側面と
端面とのなす角α′,α′は直角より狭角側に変わる
傾向にあるが、当接部材11の押圧作用により泡
ガラス板10の内側面は矢印18,18のように
引張られ、前記α,α,α′,α′を直角に維持でき
る。
に当接部材11の押圧作用により、矢印tで示す
泡ガラス板屈曲部分の厚みが異常に厚くなるのを
抑えることができ、かつ該押圧域10′は緻密で
高比重となり、欠け割れを生じ易い該部の脆さが
改善される。さらに、当接部材11がない場合、
泡ガラス板10の外側面と端面とのなす角α,α
が直角より広角側に、泡ガラス板10の内側面と
端面とのなす角α′,α′は直角より狭角側に変わる
傾向にあるが、当接部材11の押圧作用により泡
ガラス板10の内側面は矢印18,18のように
引張られ、前記α,α,α′,α′を直角に維持でき
る。
また前記したように金属製薄板9の敷設によ
り、泡ガラス板10の下面(外側面)の屈曲局部
が直接加熱帯体6の熱に晒されることがないので
肌理、すなわち気泡の大小や色調の変化による外
観テクスチヤーが変化することはなく、また亀
裂、弛みの発生も抑制される。
り、泡ガラス板10の下面(外側面)の屈曲局部
が直接加熱帯体6の熱に晒されることがないので
肌理、すなわち気泡の大小や色調の変化による外
観テクスチヤーが変化することはなく、また亀
裂、弛みの発生も抑制される。
以上、単に泡ガラス板の曲げ成形ということで
説明したが、該泡ガラス板はその外表面に予め緻
密ガラス層を設けたものでもよい。該緻密ガラス
層は元の積層、成型時においてはモールド面に接
するため摺板ガラス状に若干霞んだ状態にあり趣
のある外観を呈する。
説明したが、該泡ガラス板はその外表面に予め緻
密ガラス層を設けたものでもよい。該緻密ガラス
層は元の積層、成型時においてはモールド面に接
するため摺板ガラス状に若干霞んだ状態にあり趣
のある外観を呈する。
これを屈曲成型する際に金属製薄板9を敷設せ
ずに屈曲した場合、屈曲部10下面が過熱されて
局部に弛みを生じたり、あるいは該面が火造り鏡
面となつて周囲の霞状面と外観を違え、商品価値
を喪失するが、本考案によれば金属製薄板9の介
在、接触により局部過熱の恐れもなく、また霞状
のテクスチヤーが維持され所望の屈曲を行うこと
ができるものである。
ずに屈曲した場合、屈曲部10下面が過熱されて
局部に弛みを生じたり、あるいは該面が火造り鏡
面となつて周囲の霞状面と外観を違え、商品価値
を喪失するが、本考案によれば金属製薄板9の介
在、接触により局部過熱の恐れもなく、また霞状
のテクスチヤーが維持され所望の屈曲を行うこと
ができるものである。
(考案の効果)
本考案によれば当接部材の押圧作用により、泡
ガラス板の屈曲部分の厚みが異常に厚くなるのを
抑え、かつ該部は押圧されて高比重となり、欠け
割れを生じ易い該部の脆さが改善され、また泡ガ
ラス板外側面と端面とのなす角および泡ガラス板
内側面と端面とのなす角を直角に維持することが
できる。加えて金属製薄板は局部の過熱により肌
理が変化するのを防ぎ、亀裂、弛みの発生を抑え
ることができる。しかして従来困難とされていた
泡ガラス板の屈曲を簡単な装置で容易に行えると
いう効果を奏し、得られた製品は建築物等のコー
ナー部に有効に適用できる。
ガラス板の屈曲部分の厚みが異常に厚くなるのを
抑え、かつ該部は押圧されて高比重となり、欠け
割れを生じ易い該部の脆さが改善され、また泡ガ
ラス板外側面と端面とのなす角および泡ガラス板
内側面と端面とのなす角を直角に維持することが
できる。加えて金属製薄板は局部の過熱により肌
理が変化するのを防ぎ、亀裂、弛みの発生を抑え
ることができる。しかして従来困難とされていた
泡ガラス板の屈曲を簡単な装置で容易に行えると
いう効果を奏し、得られた製品は建築物等のコー
ナー部に有効に適用できる。
第1図は本考案の斜視図、第2図は本考案に係
る加熱炉内の概略正断面図、第3図は本考案に基
づいて製造された泡ガラス板の斜視図である。 1,1……平型、6……加熱帯体、9……金属
製薄板、11……当接部材。
る加熱炉内の概略正断面図、第3図は本考案に基
づいて製造された泡ガラス板の斜視図である。 1,1……平型、6……加熱帯体、9……金属
製薄板、11……当接部材。
Claims (1)
- 間隔をもつて並設し、対向する前側端部および
後側端部を夫々回動自在に蝶着した一対の泡ガラ
ス板載置用平型と、該平型の間隙の直下に設けた
加熱帯体から形成される泡ガラス板の自重曲げ装
置において、前記間隙の上方に垂設した泡ガラス
板押圧用の当接部材と、前記一対の平型上に間隙
を跨いで敷設した可撓性薄板部材とを設けてなる
ことを特徴とする泡ガラス板の曲げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987200880U JPH0543061Y2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987200880U JPH0543061Y2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01106532U JPH01106532U (ja) | 1989-07-18 |
| JPH0543061Y2 true JPH0543061Y2 (ja) | 1993-10-29 |
Family
ID=31491268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987200880U Expired - Lifetime JPH0543061Y2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0543061Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6012289B2 (ja) * | 1977-07-29 | 1985-04-01 | 旭硝子株式会社 | ガラス板を折り曲げる方法 |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP1987200880U patent/JPH0543061Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01106532U (ja) | 1989-07-18 |
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