JPH054700B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH054700B2 JPH054700B2 JP62298768A JP29876887A JPH054700B2 JP H054700 B2 JPH054700 B2 JP H054700B2 JP 62298768 A JP62298768 A JP 62298768A JP 29876887 A JP29876887 A JP 29876887A JP H054700 B2 JPH054700 B2 JP H054700B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- control device
- trace
- peripheral control
- system timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 28
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 15
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 230000000977 initiatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 239000012536 storage buffer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、周辺制御装置の処理事象のトレース
制御に関しており、特に、トレースにおけるタイ
ムスタンプの制御に関している。
制御に関しており、特に、トレースにおけるタイ
ムスタンプの制御に関している。
従来の技術
従来、周辺制御装置の処理事象をトレース記憶
するトレース方式において、トレース事象の発生
順序を明確にするために、情報処理サブシステム
が有するシステムタイマとは独立非同期に動作す
る周辺制御装置に内蔵するクロツクカウンタの値
をトレース情報のタイムスタンプとして使用して
いた。
するトレース方式において、トレース事象の発生
順序を明確にするために、情報処理サブシステム
が有するシステムタイマとは独立非同期に動作す
る周辺制御装置に内蔵するクロツクカウンタの値
をトレース情報のタイムスタンプとして使用して
いた。
一方、情報処理サブシステムにおける各種トレ
ースのタイムスタンプはシステムタイマを使用し
て行うのが一般的である。
ースのタイムスタンプはシステムタイマを使用し
て行うのが一般的である。
発明が解決しようとする問題点
従つて、従来の周辺制御装置にあつては、周辺
制御装置のトレースと情報処理サブシステムの周
辺制御装置制御トレースとを照合する場合に、
各々のタイムスタンプに相関がないために事象の
対応が容易に行えず、障害解析などに長時間を要
するという欠点があつた。
制御装置のトレースと情報処理サブシステムの周
辺制御装置制御トレースとを照合する場合に、
各々のタイムスタンプに相関がないために事象の
対応が容易に行えず、障害解析などに長時間を要
するという欠点があつた。
本発明は従来の上記実情に鑑みてなされたもの
であり、従つて本発明の目的は、従来の技術に内
在する上記欠点を解消することを可能とした周辺
制御装置の新規なトレース制御方式を提供するこ
とにある。
であり、従つて本発明の目的は、従来の技術に内
在する上記欠点を解消することを可能とした周辺
制御装置の新規なトレース制御方式を提供するこ
とにある。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成する為に、本発明に係る周辺制
御装置のトレース制御方式は、周辺制御装置に情
報処理サブシステムのシステムタイマ機構からシ
ステムタイマ値を読出すためのシステムタイマア
クセス手段と、読出したシステムタイマ値を初期
値として保持するシステム同期タイマカウンタ
と、該システム同期タイマカウンタを更新するた
めに第一の一定間隔で刻時信号を発生する手段
と、刻時信号を計数し第二の一定時間を監視し該
第二の一定時間の達成により前記システムタイマ
アクセス手段の動作を開始せしめる同期インター
バルタイマ手段を設け、周辺制御装置の処理事象
をトレースメモリに記憶する度に前記カウンタの
値をトレースのタイムスタンプとして使用するよ
うに構成されている。
御装置のトレース制御方式は、周辺制御装置に情
報処理サブシステムのシステムタイマ機構からシ
ステムタイマ値を読出すためのシステムタイマア
クセス手段と、読出したシステムタイマ値を初期
値として保持するシステム同期タイマカウンタ
と、該システム同期タイマカウンタを更新するた
めに第一の一定間隔で刻時信号を発生する手段
と、刻時信号を計数し第二の一定時間を監視し該
第二の一定時間の達成により前記システムタイマ
アクセス手段の動作を開始せしめる同期インター
バルタイマ手段を設け、周辺制御装置の処理事象
をトレースメモリに記憶する度に前記カウンタの
値をトレースのタイムスタンプとして使用するよ
うに構成されている。
実施例
次に本発明をその好ましい一実施例について図
面を参照しながら具体的に説明する。
面を参照しながら具体的に説明する。
第1図は本発明を適用したマイクロプログラム
制御型の周辺制御装置の一実施例を示すブロツク
構成図であり、第2図は本発明に係る周辺制御装
置を接続した報情処理システムの一例を示すブロ
ツク図である。
制御型の周辺制御装置の一実施例を示すブロツク
構成図であり、第2図は本発明に係る周辺制御装
置を接続した報情処理システムの一例を示すブロ
ツク図である。
第1図において、周辺制御装置4は、入出力イ
ンタフエース42を介して情報処理サブシステム
6と指令及びデータの転送を行い、デバイスイン
タフエース43を介して周辺装置5の動作を制御
する。マイクロプロセツサ40は、プロセツサメ
モリ41に格納されている制御用マイクロプログ
ラムを実行して情報処理サブシステム6からの指
令を解読し、周辺装置5の動作を制御するととも
に、プロセツサメモリ41をデータの一時蓄積バ
ツフアとして使用し情報処理サブシステム6と周
辺装置5のデータ転送を行うように構成されてい
る。中央処理装置1によつて周辺制御装置5の初
期化が完了して動作可能状態になつた時に、シス
テムタイマアクセス回路49は、入出力インタフ
エース42を介してシステムバス7にシステムタ
イマ機構3の選択信号を出力し、システムタイマ
機構3が保持しているシステムタイマ値をシステ
ムバス7に読出す。システムタイマ値が読出され
ると入出力インターフエース42は、システムタ
イマ値読出しを示す信号線401を活性化し、信
号線402にシステムバス7から入力したシステ
ムタイマ値を出力する。システム同期タイマカウ
ンタ46は、信号線401が活性化されると、信
号線402に出力されているシステムタイマ値を
時刻の初期値として設定する。刻時信号発生回路
47は、信号線401の活性化を契機として動作
を開始し、設定されている一定周期でシステム同
期タイマカウンタ46をカウントアツプ更新する
信号パルス403を出力する。同期インタバルタ
イマ48は、信号パルス403を計数し、信号パ
ルス403の発生回数が規定の回数に達すると、
システムタイマアクセス回路49の動作を開始さ
せるためのトリガ信号405を発生する。システ
ムタイマアクセス回路49は、トリガ信号405
の発生により、アクセス信号406を活性化し、
再びシステムタイマ機構3へのアクセスを開始す
る。以降は上記説明の動作が繰返えされることに
なる。
ンタフエース42を介して情報処理サブシステム
6と指令及びデータの転送を行い、デバイスイン
タフエース43を介して周辺装置5の動作を制御
する。マイクロプロセツサ40は、プロセツサメ
モリ41に格納されている制御用マイクロプログ
ラムを実行して情報処理サブシステム6からの指
令を解読し、周辺装置5の動作を制御するととも
に、プロセツサメモリ41をデータの一時蓄積バ
ツフアとして使用し情報処理サブシステム6と周
辺装置5のデータ転送を行うように構成されてい
る。中央処理装置1によつて周辺制御装置5の初
期化が完了して動作可能状態になつた時に、シス
テムタイマアクセス回路49は、入出力インタフ
エース42を介してシステムバス7にシステムタ
イマ機構3の選択信号を出力し、システムタイマ
機構3が保持しているシステムタイマ値をシステ
ムバス7に読出す。システムタイマ値が読出され
ると入出力インターフエース42は、システムタ
イマ値読出しを示す信号線401を活性化し、信
号線402にシステムバス7から入力したシステ
ムタイマ値を出力する。システム同期タイマカウ
ンタ46は、信号線401が活性化されると、信
号線402に出力されているシステムタイマ値を
時刻の初期値として設定する。刻時信号発生回路
47は、信号線401の活性化を契機として動作
を開始し、設定されている一定周期でシステム同
期タイマカウンタ46をカウントアツプ更新する
信号パルス403を出力する。同期インタバルタ
イマ48は、信号パルス403を計数し、信号パ
ルス403の発生回数が規定の回数に達すると、
システムタイマアクセス回路49の動作を開始さ
せるためのトリガ信号405を発生する。システ
ムタイマアクセス回路49は、トリガ信号405
の発生により、アクセス信号406を活性化し、
再びシステムタイマ機構3へのアクセスを開始す
る。以降は上記説明の動作が繰返えされることに
なる。
トレースコントローラ44は、マイクロプロセ
ツサ40の動作を監視し、トレースすべき事象を
検出するとマイクロプロセツサ40に割込みを発
生し、マイクロプロセツサ40の実行を中断さ
せ、システム同期タイマカウンタ46に接続され
る信号線404に出力されているシステム同期タ
イマ値と、マイクロプロセツサ40内のトレース
対象レジスタの内容をトレースメモリアドレス
(図示せず)が示すトレースメモリの領域に書込
み、トレースメモリアドレスを歩進させた後に、
マイクロプロセツサ40の実行を再開させる。ト
レースメモリ45は、トレースメモリアドレスに
よつてトレース情報を循環的に格納するメモリで
あり、トレースメモリアドレスがトレースメモリ
45の最高位アドレスに達すると、次のトレース
メモリアドレスはトレースメモリ45の最低位ア
ドレスとなり、トレース情報の格納はオーバレイ
されることになる。情報処理サブシステム6から
トレース情報の読出指令が実行されると、トレー
スコントローラ44は、トレースメモリアドレス
で示されるアドレスから開始し、トレースメモリ
45の全ての内容を読出し、情報処理サブシステ
ム6に転送する。刻時信号発生回路47の発生す
る信号パルス403の周期(第一の一定時間間
隔)はシステムタイマ機構3の更新周期と同一周
期またはそれより短かい周期に設定される。
ツサ40の動作を監視し、トレースすべき事象を
検出するとマイクロプロセツサ40に割込みを発
生し、マイクロプロセツサ40の実行を中断さ
せ、システム同期タイマカウンタ46に接続され
る信号線404に出力されているシステム同期タ
イマ値と、マイクロプロセツサ40内のトレース
対象レジスタの内容をトレースメモリアドレス
(図示せず)が示すトレースメモリの領域に書込
み、トレースメモリアドレスを歩進させた後に、
マイクロプロセツサ40の実行を再開させる。ト
レースメモリ45は、トレースメモリアドレスに
よつてトレース情報を循環的に格納するメモリで
あり、トレースメモリアドレスがトレースメモリ
45の最高位アドレスに達すると、次のトレース
メモリアドレスはトレースメモリ45の最低位ア
ドレスとなり、トレース情報の格納はオーバレイ
されることになる。情報処理サブシステム6から
トレース情報の読出指令が実行されると、トレー
スコントローラ44は、トレースメモリアドレス
で示されるアドレスから開始し、トレースメモリ
45の全ての内容を読出し、情報処理サブシステ
ム6に転送する。刻時信号発生回路47の発生す
る信号パルス403の周期(第一の一定時間間
隔)はシステムタイマ機構3の更新周期と同一周
期またはそれより短かい周期に設定される。
発明の効果
以上説明したように、本発明によれば、周辺制
御装置内で採取されるトレース情報のタイムスタ
ンプと、情報処理サブシステム内で採取されるト
レース情報のタイムスタンプが同一表示となり、
これらのトレース情報によつて得られる事象の照
合が容易に行える効果が得られる。
御装置内で採取されるトレース情報のタイムスタ
ンプと、情報処理サブシステム内で採取されるト
レース情報のタイムスタンプが同一表示となり、
これらのトレース情報によつて得られる事象の照
合が容易に行える効果が得られる。
第1図は本発明を適用したマイクロプログラム
制御型の周辺制御装置の一実施例を示すブロツク
構成図、第2図は本発明に係る周辺制御装置を含
む情報処理システムの一例を示すブロツク図であ
る。 1……中央処理装置、2……主記憶装置、3…
…システムタイマ機構、4……周辺制御装置、5
……周辺装置、6……情報処理サブシステム、7
……システムバス、40……マイクロプロセツ
サ、41……プロセツサメモリ、42……入出力
インタフエース、43……デバイスインタフエー
ス、44……トレースコントローラ、45……ト
レースメモリ、46……システム同期タイマカウ
ンタ、47……刻時信号発生回路、48……同期
インターバルタイマ、49……システムタイマア
クセス回路、401……システムタイマ値読出し
実行表示信号、402……システムタイマ値出力
信号、403……システム同期タイマカウンタカ
ウントアツプパルス信号、404……システム同
期タイマ値出力信号、405……システムタイマ
アクセス開始トリガー信号、406……システム
タイマアクセス制御信号。
制御型の周辺制御装置の一実施例を示すブロツク
構成図、第2図は本発明に係る周辺制御装置を含
む情報処理システムの一例を示すブロツク図であ
る。 1……中央処理装置、2……主記憶装置、3…
…システムタイマ機構、4……周辺制御装置、5
……周辺装置、6……情報処理サブシステム、7
……システムバス、40……マイクロプロセツ
サ、41……プロセツサメモリ、42……入出力
インタフエース、43……デバイスインタフエー
ス、44……トレースコントローラ、45……ト
レースメモリ、46……システム同期タイマカウ
ンタ、47……刻時信号発生回路、48……同期
インターバルタイマ、49……システムタイマア
クセス回路、401……システムタイマ値読出し
実行表示信号、402……システムタイマ値出力
信号、403……システム同期タイマカウンタカ
ウントアツプパルス信号、404……システム同
期タイマ値出力信号、405……システムタイマ
アクセス開始トリガー信号、406……システム
タイマアクセス制御信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 中央処理装置、主記憶装置及びシステムの時
刻を刻時するシステムタイマ機構を含む情報処理
サブシステムに接続され、中央処理装置の制御の
もとに周辺装置の動作を制御する周辺制御装置で
あつて、前記周辺制御装置が処理する処理事象を
時系列的に内蔵するトレースメモリに記憶し、中
央処理装置からの指令によりトレースメモリの内
容を情報処理サブシステムに転送するよう構成さ
れる周辺制御装置において、 システムタイマ機構をアドレス選択しシステム
タイマ機構が保持するシステムタイマ値を読出す
システムタイマアクセス手段と、読出された前記
システムタイマ値を初期値として保持するシステ
ム同期タイマカウンタと、前記システムタイマ値
のシステム同期タイマカウンタへの設定を契機と
して前記システム同期タイマカウンタを第一の一
定時間間隔で更新するための刻時信号を発生する
手段と、前記刻時信号により動作し第二の一定時
間を計数し該第二の一定時間の達成により前記シ
ステムタイマアクセス手段の動作を開始せしめる
同期インターバルタイマ手段とを具備し、周辺制
御装置の処理事象をトレースメモリに記憶する度
に前記システム同期タイマカウンタが保持するシ
ステム同期タイマ値をトレースのタイムスタンプ
として記憶することを特徴とする周辺制御装置の
トレース制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62298768A JPH01140258A (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 周辺制御装置のトレース制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62298768A JPH01140258A (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 周辺制御装置のトレース制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01140258A JPH01140258A (ja) | 1989-06-01 |
| JPH054700B2 true JPH054700B2 (ja) | 1993-01-20 |
Family
ID=17863967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62298768A Granted JPH01140258A (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 周辺制御装置のトレース制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01140258A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06139116A (ja) * | 1991-05-01 | 1994-05-20 | Tokyo Electric Co Ltd | プログラムトレース方式 |
-
1987
- 1987-11-26 JP JP62298768A patent/JPH01140258A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01140258A (ja) | 1989-06-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR910005187A (ko) | 라인 컴퓨터(Line Computer) | |
| US4803708A (en) | Time-of-day coincidence system | |
| JPH054700B2 (ja) | ||
| JPH01130245A (ja) | 周辺制御装置のトレース制御方式 | |
| JPS5939783B2 (ja) | 論理状態追跡装置 | |
| JPH046024B2 (ja) | ||
| SU1689957A1 (ru) | Устройство пр мого доступа в пам ть ЭВМ | |
| JPH0282334A (ja) | バスサイクルトレース回路 | |
| JPH05241891A (ja) | トレーサ回路 | |
| JPH0419577B2 (ja) | ||
| SU1183979A1 (ru) | Устройство для сбора информации о работе процессора | |
| JPS6128144A (ja) | トレ−ス動作実行装置 | |
| SU1290285A1 (ru) | Устройство дл управлени энергопотреблением микропроцессорной системы | |
| Kieley et al. | Precision timing options for the Apple Macintosh family of computers | |
| SU1481776A1 (ru) | Устройство дл контрол времени выполнени программ | |
| SU1339569A1 (ru) | Устройство дл формировани сигнала прерывани при отладке программ | |
| SU877549A1 (ru) | Система дл обработки информации с контролем | |
| JPS59167759A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPH02157957A (ja) | マイクロプロセッサ | |
| SU1689955A1 (ru) | Устройство дл отладки программ | |
| JPH0553880A (ja) | トレース方式 | |
| JPS62298841A (ja) | フア−ムウエア・デバツグ方式 | |
| JPS59161716A (ja) | 情報処理装置の計時制御方式 | |
| JPH0460710A (ja) | マイクロコンピュータのリセット処理方法 | |
| JPS5582325A (en) | Unit for writting time onto main memory |