JPH0547588B2 - - Google Patents
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- JPH0547588B2 JPH0547588B2 JP2014862A JP1486290A JPH0547588B2 JP H0547588 B2 JPH0547588 B2 JP H0547588B2 JP 2014862 A JP2014862 A JP 2014862A JP 1486290 A JP1486290 A JP 1486290A JP H0547588 B2 JPH0547588 B2 JP H0547588B2
- Authority
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- Japan
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- dye
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- navy
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- Expired - Lifetime
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09B—ORGANIC DYES OR CLOSELY-RELATED COMPOUNDS FOR PRODUCING DYES, e.g. PIGMENTS; MORDANTS; LAKES
- C09B67/00—Influencing the physical, e.g. the dyeing or printing properties of dyestuffs without chemical reactions, e.g. by treating with solvents grinding or grinding assistants, coating of pigments or dyes; Process features in the making of dyestuff preparations; Dyestuff preparations of a special physical nature, e.g. tablets, films
- C09B67/0033—Blends of pigments; Mixtured crystals; Solid solutions
- C09B67/0046—Mixtures of two or more azo dyes
- C09B67/0051—Mixtures of two or more azo dyes mixture of two or more monoazo dyes
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Coloring (AREA)
Description
本発明は、水不溶性ネイビー色分散染料組成物
及びそれらの染料組成物を用いたポリエステル系
繊維の染色あるいは捺染方法に関する。 更に詳しくは、本発明は全染料原末に対して、 式() で示される染料30〜50重量%と、 式() で示される染料0〜30重量%と、 式()で示される染料、及び/又は式()
で示される染料をその合計で30〜60重量%、 式() 式() の割合で配合してなる水不溶性ネイビー色分散染
料組成物及びこれを用いたポリエステル系繊維の
染色あるいは捺染方法である。 前記式()〜()で示される染料は、青色
系又は黄褐色系の公知染料、又は公知染料の類似
染料である。 ポリエステル系繊維の染色に分散型水不溶性染
料を使用することはよく知られているが、ポリエ
ステル系繊維をネイビー色に染色する場合には、
配合された分散染料を繊維に対して通常4〜10%
と、多量に使用せねばならない。そのために、通
常繊維に対して1〜2%程度の使用量でよい黄色
又は赤色系染料では、問題とならなかつた染料の
ポリエステルに対する吸尽性がネイビー色染色で
は大きな問題となる。 即ち、現在使用されているネイビー色の染料
は、繊維への吸尽性が悪いため、染色残液中に多
くの染料が残存し、染色残液が再使用出来ないば
かりか、廃水のCODを上げるために染色上の大
きな問題となつている。 又、染色性の違つた染料を配合してネイビー色
の配合染料を製造する場合には、染着速度の違
い、あるいは染料間の相互作用により、染料とし
ての品質を損なうことが多い。即ち、染色温度に
よる染色布の色が異なつたり、吸尽性が低下する
場合が多い。 その他、各種堅牢度も染料の組合せにより、低
下することなども知られており〔例えば、ジヤー
ナル・オブ・ザ・ソシアテイ・オブ・ダイ&カラ
ーリスト(JSDC)96巻、122頁参照〕、優れた竪
牢度をもち且つ吸尽性の優れた染料をつくるのは
困難なことであつた。 本発明者らは、これらの問題、特に吸尽性向上
について鋭意検討の結果、前記構造式()〜
()で示されるそれぞれの染料を特定組成比に
配合された染料を使用すれば、極めてバランスの
とれた堅牢度を有し、しかも吸尽性の高いネイビ
ー色染料組成物を得られることを見出し、本発明
に達した。 即ち、本発明の染料組成物を用いてポリエステ
ル系繊維を染色あるいは捺染すれば、染料の繊維
への染着率が高く、また、耐光、耐昇華、耐洗
濯、耐水などの竪牢度のバランスが良い染色物が
得られるものである。 本発明のネイビー色染料組成物は、使用する全
染料原末に対して、式()で示される染料30〜
50重量%と、式()及び/または式()で示
される染料をその合計で30〜60重量%、これに式
()で示される染料を調整成分として0〜30重
量%、好ましくは式()で示される染料が40〜
47重量%、式()及び/または式()で示さ
れる染料をその合計で35〜57重量%、これに式
()で示される染料を0〜20重量%の割合で配
合する。式()で示される染料は、イエローブ
ラウン系染料であり、ネイビー色染料の調色成分
として用いるものであり、従つて、ネイビー色染
料組成物としては必ずしも必要はなく、所望のネ
イビー系色調に応じて、式()と式()及び
式()の染料組成比に合わせて式()の染料
の配合比は自由に選択できる。 本発明の式()で示される染料は単品で市販
されている染料(C.I.Disp.Orange 61)であり、
また、式()、式()、式()で示される染
料は、2,4−ジニトロ−6−ブロムアニリンを
ジアゾ化し、これとそれぞれのカツプラーを反応
させる常法のカツプリング反応により、対応の染
料を容易に入手できる。 本発明の実施にあたつては、配合に供する各染
料のプレスケーキを適当な分散剤と共に水性媒体
中で微粒化分散し、そのまま液状であるいはスプ
レー乾燥法等により粉末化とした後、所定の割合
に配合して染料組成物とするのが有利である。 このようにして得られた染料組成物を用いてポ
リエステル系繊維を染色するには、加圧下105℃
以上、好ましくは110〜140℃で染色する方法、0−
フエニルフエノール等のキヤリアーの存在下に比
較的高温、例えば水の沸点で染色する方法あるい
は染料分散液を布にパデイングし、150〜230℃で
30〜60秒乾熱処理を行う方法(サーモゾル法)等
が挙げられる。 一方、捺染を行う場合には、染料組成物をグア
ガムやローカストビーンガム等の適当な糊剤と共
に練り合わせ、これを布に印捺して、スチーミン
グ又はサーモゾル法で処理して目的を達する。 以下、本発明の効果を表1によつて説明する。 表1は本発明染料組成物の実施例及び比較例と
しての市販染料を使用して染色した結果を示した
ものである。 表1から明らかなように本発明の染料は、いず
れも比較例としての市販染料より各種竪牢度のバ
ランス及び吸尽性が優れている。
及びそれらの染料組成物を用いたポリエステル系
繊維の染色あるいは捺染方法に関する。 更に詳しくは、本発明は全染料原末に対して、 式() で示される染料30〜50重量%と、 式() で示される染料0〜30重量%と、 式()で示される染料、及び/又は式()
で示される染料をその合計で30〜60重量%、 式() 式() の割合で配合してなる水不溶性ネイビー色分散染
料組成物及びこれを用いたポリエステル系繊維の
染色あるいは捺染方法である。 前記式()〜()で示される染料は、青色
系又は黄褐色系の公知染料、又は公知染料の類似
染料である。 ポリエステル系繊維の染色に分散型水不溶性染
料を使用することはよく知られているが、ポリエ
ステル系繊維をネイビー色に染色する場合には、
配合された分散染料を繊維に対して通常4〜10%
と、多量に使用せねばならない。そのために、通
常繊維に対して1〜2%程度の使用量でよい黄色
又は赤色系染料では、問題とならなかつた染料の
ポリエステルに対する吸尽性がネイビー色染色で
は大きな問題となる。 即ち、現在使用されているネイビー色の染料
は、繊維への吸尽性が悪いため、染色残液中に多
くの染料が残存し、染色残液が再使用出来ないば
かりか、廃水のCODを上げるために染色上の大
きな問題となつている。 又、染色性の違つた染料を配合してネイビー色
の配合染料を製造する場合には、染着速度の違
い、あるいは染料間の相互作用により、染料とし
ての品質を損なうことが多い。即ち、染色温度に
よる染色布の色が異なつたり、吸尽性が低下する
場合が多い。 その他、各種堅牢度も染料の組合せにより、低
下することなども知られており〔例えば、ジヤー
ナル・オブ・ザ・ソシアテイ・オブ・ダイ&カラ
ーリスト(JSDC)96巻、122頁参照〕、優れた竪
牢度をもち且つ吸尽性の優れた染料をつくるのは
困難なことであつた。 本発明者らは、これらの問題、特に吸尽性向上
について鋭意検討の結果、前記構造式()〜
()で示されるそれぞれの染料を特定組成比に
配合された染料を使用すれば、極めてバランスの
とれた堅牢度を有し、しかも吸尽性の高いネイビ
ー色染料組成物を得られることを見出し、本発明
に達した。 即ち、本発明の染料組成物を用いてポリエステ
ル系繊維を染色あるいは捺染すれば、染料の繊維
への染着率が高く、また、耐光、耐昇華、耐洗
濯、耐水などの竪牢度のバランスが良い染色物が
得られるものである。 本発明のネイビー色染料組成物は、使用する全
染料原末に対して、式()で示される染料30〜
50重量%と、式()及び/または式()で示
される染料をその合計で30〜60重量%、これに式
()で示される染料を調整成分として0〜30重
量%、好ましくは式()で示される染料が40〜
47重量%、式()及び/または式()で示さ
れる染料をその合計で35〜57重量%、これに式
()で示される染料を0〜20重量%の割合で配
合する。式()で示される染料は、イエローブ
ラウン系染料であり、ネイビー色染料の調色成分
として用いるものであり、従つて、ネイビー色染
料組成物としては必ずしも必要はなく、所望のネ
イビー系色調に応じて、式()と式()及び
式()の染料組成比に合わせて式()の染料
の配合比は自由に選択できる。 本発明の式()で示される染料は単品で市販
されている染料(C.I.Disp.Orange 61)であり、
また、式()、式()、式()で示される染
料は、2,4−ジニトロ−6−ブロムアニリンを
ジアゾ化し、これとそれぞれのカツプラーを反応
させる常法のカツプリング反応により、対応の染
料を容易に入手できる。 本発明の実施にあたつては、配合に供する各染
料のプレスケーキを適当な分散剤と共に水性媒体
中で微粒化分散し、そのまま液状であるいはスプ
レー乾燥法等により粉末化とした後、所定の割合
に配合して染料組成物とするのが有利である。 このようにして得られた染料組成物を用いてポ
リエステル系繊維を染色するには、加圧下105℃
以上、好ましくは110〜140℃で染色する方法、0−
フエニルフエノール等のキヤリアーの存在下に比
較的高温、例えば水の沸点で染色する方法あるい
は染料分散液を布にパデイングし、150〜230℃で
30〜60秒乾熱処理を行う方法(サーモゾル法)等
が挙げられる。 一方、捺染を行う場合には、染料組成物をグア
ガムやローカストビーンガム等の適当な糊剤と共
に練り合わせ、これを布に印捺して、スチーミン
グ又はサーモゾル法で処理して目的を達する。 以下、本発明の効果を表1によつて説明する。 表1は本発明染料組成物の実施例及び比較例と
しての市販染料を使用して染色した結果を示した
ものである。 表1から明らかなように本発明の染料は、いず
れも比較例としての市販染料より各種竪牢度のバ
ランス及び吸尽性が優れている。
【表】
〔実施例〕
以下、実施例を挙げて本発明を更に詳しく説明
するが、本発明はこれらに限定されるものではな
い。実施例中「部」とあるのは「重量部」を表
す。 実施例 1 前記式()の染料13.3部と前記式()の染
料8.7部と、前記式()の染料8.0部をデモール
N(花王アトラス社製品)70部と水100部と共に微
粒化分散して、乾燥機にて乾燥し、ネイビー色染
料組成物100部を得た。このネビー色染料組成物
5部をを高級アルコール硫酸エステル1.5部を含
む水1500部中に均一に分散させて染浴を調整す
る。次いでテトロン布50部を浸漬し、130℃で60
分間染色後、染色物をカセイソーダ1.5部、ハイ
ドロサルフアイト1.5部、ベタイン型両性界面活
性剤1.5部と水1500部よりなる浴中で65℃で10分
間還元洗浄処理を行い、水洗、乾燥して濃度の高
いネイビー色染色物が得られた。 本染色物は耐光、昇華、水及び洗濯堅牢度が優
れていた。又、染色残液はきれいであつた。 実施例 2 前記式()の染料12.9部、前記式()の染
料5.3部、前記式()の染料6.8部と前記式
()の染料5.0部をデモールN30部と水40部と共
に微粒化分散し、液状のネイビー色染料組成物
100部を得た。 このネイビー色染料組成物5部を用いて、実施
例1と同様の方法にて染色したら、耐光、昇華、
水及び洗濯堅牢度の優れたネイビー色の染色物が
得られた。 又、残液はきれいであつた。 実施例 3 実施例1のネイビー染料組成物100部に水200部
を加えた後、O/W型エマルジヨン糊280部、メ
イプロガムNP(加工・ローカストビーン系ガム
MAYHALL 社製品)12%ペースト420部と共
に練り合わせ、ポリエステル繊維上に印捺し、
175℃で8分間高温スチーミングを行つた。 その後染色物をソーダ灰3部、ハイドロサルフ
アイト3部、スコアロール400(ノニオン型界面活
性剤、花王アトラス社製品)1.5部と水3000部よ
りなる浴中で65℃、10分間還元洗浄処理を行い、
水洗、乾燥して濃度の高いネイビー色染色物が得
られた。 捺染物は耐光、昇華、水、洗濯等の諸堅牢度が
優秀であつた。
するが、本発明はこれらに限定されるものではな
い。実施例中「部」とあるのは「重量部」を表
す。 実施例 1 前記式()の染料13.3部と前記式()の染
料8.7部と、前記式()の染料8.0部をデモール
N(花王アトラス社製品)70部と水100部と共に微
粒化分散して、乾燥機にて乾燥し、ネイビー色染
料組成物100部を得た。このネビー色染料組成物
5部をを高級アルコール硫酸エステル1.5部を含
む水1500部中に均一に分散させて染浴を調整す
る。次いでテトロン布50部を浸漬し、130℃で60
分間染色後、染色物をカセイソーダ1.5部、ハイ
ドロサルフアイト1.5部、ベタイン型両性界面活
性剤1.5部と水1500部よりなる浴中で65℃で10分
間還元洗浄処理を行い、水洗、乾燥して濃度の高
いネイビー色染色物が得られた。 本染色物は耐光、昇華、水及び洗濯堅牢度が優
れていた。又、染色残液はきれいであつた。 実施例 2 前記式()の染料12.9部、前記式()の染
料5.3部、前記式()の染料6.8部と前記式
()の染料5.0部をデモールN30部と水40部と共
に微粒化分散し、液状のネイビー色染料組成物
100部を得た。 このネイビー色染料組成物5部を用いて、実施
例1と同様の方法にて染色したら、耐光、昇華、
水及び洗濯堅牢度の優れたネイビー色の染色物が
得られた。 又、残液はきれいであつた。 実施例 3 実施例1のネイビー染料組成物100部に水200部
を加えた後、O/W型エマルジヨン糊280部、メ
イプロガムNP(加工・ローカストビーン系ガム
MAYHALL 社製品)12%ペースト420部と共
に練り合わせ、ポリエステル繊維上に印捺し、
175℃で8分間高温スチーミングを行つた。 その後染色物をソーダ灰3部、ハイドロサルフ
アイト3部、スコアロール400(ノニオン型界面活
性剤、花王アトラス社製品)1.5部と水3000部よ
りなる浴中で65℃、10分間還元洗浄処理を行い、
水洗、乾燥して濃度の高いネイビー色染色物が得
られた。 捺染物は耐光、昇華、水、洗濯等の諸堅牢度が
優秀であつた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 式() で示される染料30〜50重量%、 式() で示される染料0〜30重量%、 式()で示される染料、及び/または式
()で示される染料をその合計で30〜60重量%、 式() 式() を配合してなることを特徴とする水不溶性ネイビ
ー色分散染料組成物。 2 式() で示される染料30〜50重量%と、 式() で示される染料0〜30重量%と、式()で示さ
れる染料、及び/または式()で示される染料
をその合計で30〜60重量%、 式() 式() を配合した水不溶性ネイビー色分散染料組成物を
使用することを特徴とするポリエステル系繊維の
染色または捺染方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014862A JPH02225571A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 水不溶性分散染料組成物及びこれを用いたポリエステル繊維の染色または捺染法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014862A JPH02225571A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 水不溶性分散染料組成物及びこれを用いたポリエステル繊維の染色または捺染法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13288283A Division JPH0244337B2 (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | Mizufuyoseibunsansenryososeibutsuoyobikoreomochiitahoriesuteruseninosenshokumatahanatsusenho |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02225571A JPH02225571A (ja) | 1990-09-07 |
| JPH0547588B2 true JPH0547588B2 (ja) | 1993-07-19 |
Family
ID=11872836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2014862A Granted JPH02225571A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 水不溶性分散染料組成物及びこれを用いたポリエステル繊維の染色または捺染法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02225571A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4232558A1 (de) | 1992-09-29 | 1994-03-31 | Basf Ag | Mischungen von Azofarbstoffen für marineblaue bis schwarze Farbtöne |
| DE4304744A1 (de) * | 1993-02-17 | 1994-08-18 | Basf Ag | Mischungen von Azofarbstoffen für marineblaue bis schwarze Farbtöne |
| JP2001164480A (ja) * | 1999-12-03 | 2001-06-19 | Toray Ind Inc | ポリエステル布帛の染色方法 |
| CN104371360B (zh) * | 2013-12-30 | 2017-02-15 | 陈百龙 | 一种分散染料组合物、分散染料及其的制备方法和用途 |
| CN108219532B (zh) * | 2017-12-26 | 2019-07-05 | 浙江博澳染料工业有限公司 | 节能减排型高强度液体分散染料及其制备方法以及应用 |
| CN109486239B (zh) * | 2018-11-12 | 2020-01-03 | 绍兴文理学院 | 一种分散染料组合物及其制备方法和应用 |
| CN112552706A (zh) * | 2020-12-07 | 2021-03-26 | 浙江龙盛染料化工有限公司 | 一种分散深蓝至黑色染料组合物及染料制品 |
-
1990
- 1990-01-26 JP JP2014862A patent/JPH02225571A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02225571A (ja) | 1990-09-07 |
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