JPH0548148B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0548148B2 JPH0548148B2 JP61247697A JP24769786A JPH0548148B2 JP H0548148 B2 JPH0548148 B2 JP H0548148B2 JP 61247697 A JP61247697 A JP 61247697A JP 24769786 A JP24769786 A JP 24769786A JP H0548148 B2 JPH0548148 B2 JP H0548148B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- introduction hole
- hair introduction
- region
- area
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は電気かみそりの網目状外刃に関す
る。
る。
従来、この種の網目状外刃として、濃い毛も深
剃りできるように、電鋳方式で毛導入孔領域の全
体にわたつて厚みを非常に薄く(例えば、50μ
m)したものがある。
剃りできるように、電鋳方式で毛導入孔領域の全
体にわたつて厚みを非常に薄く(例えば、50μ
m)したものがある。
しかし、このように厚みが非常に薄い網目状外
刃では、第6図に示すように殊に濃い毛Hをその
外刃Mと内刃N間でせん断するとき外刃Mの刃先
に外向きの力Pが作用して外刃Mが局部的に外向
きに浮き上がる現象が生じる。そのため剃り味が
低下するのであつた。
刃では、第6図に示すように殊に濃い毛Hをその
外刃Mと内刃N間でせん断するとき外刃Mの刃先
に外向きの力Pが作用して外刃Mが局部的に外向
きに浮き上がる現象が生じる。そのため剃り味が
低下するのであつた。
この発明はかかる事実に着目して、深剃りを可
能にするとともに剃り味を良好にする網目状外刃
を提供しようとするものである。
能にするとともに剃り味を良好にする網目状外刃
を提供しようとするものである。
この発明は、網目状外刃において多数の毛導入
孔1を有しかつ厚みを薄くする毛導入孔領域Aを
数区分に区分けし、各毛導入孔領域Aを、該領域
Aの厚みよりも厚くする補強域Bで囲んでなり、
この補強域Bにも毛を導入して切断できるように
毛導入孔1を設けたものである。
孔1を有しかつ厚みを薄くする毛導入孔領域Aを
数区分に区分けし、各毛導入孔領域Aを、該領域
Aの厚みよりも厚くする補強域Bで囲んでなり、
この補強域Bにも毛を導入して切断できるように
毛導入孔1を設けたものである。
この発明によれば、毛導入孔領域Aの厚みt1を
薄くするので濃い毛も根元から深剃りすることが
でき、そればかりか該毛導入孔領域Aを、該領域
Aの厚みt1よりも厚肉とする補強域Bで囲んで補
強してあるので、剃り時の毛導入孔領域Aの局部
的な浮き上がりを効果的に抑止できて剃り味をき
わめて良好にする。とくに、ひとつの外刃内にお
いて薄肉の毛導入孔領域Aを複数に細分化し、こ
の細分化された複数の毛導入孔領域Aのそれぞれ
を厚肉の補強域Bで囲むことにより、外刃内のほ
ぼ全面に補強域Bをできる限り及ぼすことがで
き、それぞれの毛導入孔領域Aの局部的な浮き上
がり防止効果を一層高めることができる。
薄くするので濃い毛も根元から深剃りすることが
でき、そればかりか該毛導入孔領域Aを、該領域
Aの厚みt1よりも厚肉とする補強域Bで囲んで補
強してあるので、剃り時の毛導入孔領域Aの局部
的な浮き上がりを効果的に抑止できて剃り味をき
わめて良好にする。とくに、ひとつの外刃内にお
いて薄肉の毛導入孔領域Aを複数に細分化し、こ
の細分化された複数の毛導入孔領域Aのそれぞれ
を厚肉の補強域Bで囲むことにより、外刃内のほ
ぼ全面に補強域Bをできる限り及ぼすことがで
き、それぞれの毛導入孔領域Aの局部的な浮き上
がり防止効果を一層高めることができる。
また、補強域Bにも毛導入孔1を設けてあるの
で、当該箇所においても毛を導入切断できるばか
りか、補強域Bの曲げ剛性を緩和できるため、こ
の外刃全体を内刃に密着状に沿うべく曲げ張設し
易く、外刃が肌で押し付けられた時も内刃との馴
染み性を低下させるようなことも無くなるという
利点がある。
で、当該箇所においても毛を導入切断できるばか
りか、補強域Bの曲げ剛性を緩和できるため、こ
の外刃全体を内刃に密着状に沿うべく曲げ張設し
易く、外刃が肌で押し付けられた時も内刃との馴
染み性を低下させるようなことも無くなるという
利点がある。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第4図
に基づき説明する。
に基づき説明する。
第1図は振動式電気かみそりの外刃を例示して
おり、これの外刃は、その前後方向(外刃の内面
を振動する内刃の振動方向に対し垂直な方向、以
下同じ)の中央部に、多数の毛導入孔1を配列し
た毛導入孔領域A(図中、太い線Lで囲まれた部
分)を左右方向(内刃振動方向、以下同じ)に所
定間隔をおいて並べており、そして左右に相隣る
毛導入孔領域A,A間と、各毛導入孔領域Aの前
後側方にそれぞれ、補強域Bを形成している。
おり、これの外刃は、その前後方向(外刃の内面
を振動する内刃の振動方向に対し垂直な方向、以
下同じ)の中央部に、多数の毛導入孔1を配列し
た毛導入孔領域A(図中、太い線Lで囲まれた部
分)を左右方向(内刃振動方向、以下同じ)に所
定間隔をおいて並べており、そして左右に相隣る
毛導入孔領域A,A間と、各毛導入孔領域Aの前
後側方にそれぞれ、補強域Bを形成している。
毛導入孔領域A内の各毛導入孔1は、主として
短い毛を導入するために相対的に幅が大で長さの
短い孔形状としてあり、また毛導入孔領域A,A
間の補強域Bにも、前記領域Aの毛導入孔1と同
じ形状、大きさの毛導入孔1を同ピツチで列設し
ている。しかし、毛導入孔領域Aの前側および後
側の補強域Bには、主として長い毛を導入するた
めに前記毛導入孔1の長さよりも長い毛導入孔3
を左右方向に千鳥状に配列してある。
短い毛を導入するために相対的に幅が大で長さの
短い孔形状としてあり、また毛導入孔領域A,A
間の補強域Bにも、前記領域Aの毛導入孔1と同
じ形状、大きさの毛導入孔1を同ピツチで列設し
ている。しかし、毛導入孔領域Aの前側および後
側の補強域Bには、主として長い毛を導入するた
めに前記毛導入孔1の長さよりも長い毛導入孔3
を左右方向に千鳥状に配列してある。
毛導入孔領域Aの厚みt1は薄く、補強域Bの厚
みt2は前記領域Aの厚みt1よりも大きくする。具
体的には、毛導入孔領域Aの厚みt1は40〜50μm、
好ましくは45μm、補強域Bの厚みt2は55〜65μ
m、好ましくは55μmに設定する。
みt2は前記領域Aの厚みt1よりも大きくする。具
体的には、毛導入孔領域Aの厚みt1は40〜50μm、
好ましくは45μm、補強域Bの厚みt2は55〜65μ
m、好ましくは55μmに設定する。
次に、上記構成の領域A,Bをもつ外刃の製造
方法の一例を説明する。ここでは電鋳法を採用す
る。
方法の一例を説明する。ここでは電鋳法を採用す
る。
まず、第2図aに示すように、導電性の電鋳母
型10の表面に、薄肉にする毛導入孔領域Aの毛
導入孔1に相当するパターンの電気絶縁膜11を
形成するとともに、各電気絶縁膜11に切欠部1
2を形成する。この切欠部12は後述するように
領域Aの厚みt1を補強域Bの厚みt2よりも薄くさ
せるためのものである。電気絶縁膜11は、周知
のように電鋳母型10の表面にホトレジストを塗
布あるいは貼付け、これをマスクを使つて光で部
分的に露光し現像することによつて形成される。
次いで、電気絶縁膜11が形成された電鋳母型1
0を電着槽(図示せず)に浸漬させて第1次電着
を行つて、第2図bに示すごとく母型10の電気
絶縁膜11によつて覆われていない表面S、すな
わちその母型10の導電表面に電気絶縁膜11の
厚さを超える第1次電着層13を形成する。
型10の表面に、薄肉にする毛導入孔領域Aの毛
導入孔1に相当するパターンの電気絶縁膜11を
形成するとともに、各電気絶縁膜11に切欠部1
2を形成する。この切欠部12は後述するように
領域Aの厚みt1を補強域Bの厚みt2よりも薄くさ
せるためのものである。電気絶縁膜11は、周知
のように電鋳母型10の表面にホトレジストを塗
布あるいは貼付け、これをマスクを使つて光で部
分的に露光し現像することによつて形成される。
次いで、電気絶縁膜11が形成された電鋳母型1
0を電着槽(図示せず)に浸漬させて第1次電着
を行つて、第2図bに示すごとく母型10の電気
絶縁膜11によつて覆われていない表面S、すな
わちその母型10の導電表面に電気絶縁膜11の
厚さを超える第1次電着層13を形成する。
この第1次電着により、上記切欠部12の部分
に、いわゆる捨て電着部14が形成される。
に、いわゆる捨て電着部14が形成される。
次いで、上記母型10を重クロム酸カリウム等
の水溶液中に浸漬して第1次電着層13の表面に
剥離処理を行つたのち、更にニツケル、あるいは
ニツケルとコバルトの合金などの金属の第2次電
着を行つて第2図cに示すごとく第1次電着層1
3の表面上に毛導入孔1,1間のリブ2となる第
2次電着層15を形成する。この第2次電着によ
つても、上記捨て電着部14上に電着部16が形
成される。
の水溶液中に浸漬して第1次電着層13の表面に
剥離処理を行つたのち、更にニツケル、あるいは
ニツケルとコバルトの合金などの金属の第2次電
着を行つて第2図cに示すごとく第1次電着層1
3の表面上に毛導入孔1,1間のリブ2となる第
2次電着層15を形成する。この第2次電着によ
つても、上記捨て電着部14上に電着部16が形
成される。
補強域Bについても同じ母型10上で同時に電
鋳するが、この領域Bの電着では、第5図に示す
ように、捨て電着部は形成しない。
鋳するが、この領域Bの電着では、第5図に示す
ように、捨て電着部は形成しない。
最後に、母型10を電着槽から引き上げて第2
次電着層15を第1次電着層13の剥離処理面か
ら剥離すれば、第2図dおよび第4図に示すごと
く毛導入孔1,3、および内面にカウンターシン
ク17を有するリブ2とを有する外刃が得られ
る。領域Aの第2次電着層15を剥離したさい、
捨て電着部14,16は毛導入孔1となる部分内
に形成されているため、母型10側に第1次電着
層13と共に残される。
次電着層15を第1次電着層13の剥離処理面か
ら剥離すれば、第2図dおよび第4図に示すごと
く毛導入孔1,3、および内面にカウンターシン
ク17を有するリブ2とを有する外刃が得られ
る。領域Aの第2次電着層15を剥離したさい、
捨て電着部14,16は毛導入孔1となる部分内
に形成されているため、母型10側に第1次電着
層13と共に残される。
しかるときは、第3図a,bに示すように、毛
導入孔領域Aの厚みt1は、補強域Bの厚みt2より
も、捨て電着部14,16に電着された分だけ薄
くなる。すなわち、電着法においては単位面積当
りの電着量はほぼ一定であり、このため、上記の
ように領域Aにおいて捨て電着部14,16を形
成することにより単位面積当りの電着面積を領域
Bのそれよりも増やしてやれば、領域Aの電着
厚、すなわちリブ2の厚みが領域Bのそれよりも
薄くなることになる。リブ2の厚みは電着厚さに
比例し、電着厚さが薄くなればリブ厚が小さくな
るからである。
導入孔領域Aの厚みt1は、補強域Bの厚みt2より
も、捨て電着部14,16に電着された分だけ薄
くなる。すなわち、電着法においては単位面積当
りの電着量はほぼ一定であり、このため、上記の
ように領域Aにおいて捨て電着部14,16を形
成することにより単位面積当りの電着面積を領域
Bのそれよりも増やしてやれば、領域Aの電着
厚、すなわちリブ2の厚みが領域Bのそれよりも
薄くなることになる。リブ2の厚みは電着厚さに
比例し、電着厚さが薄くなればリブ厚が小さくな
るからである。
毛導入孔領域Aと補強域Bの境界の厚みが急激
に変化することによる機械的強度の変化並びに内
刃との当りが悪くなることのないように、領域A
の外周部の厚みを徐々に領域Bの厚みに近づける
ことが好ましい。これは、上記電鋳法で、領域A
の外周部の捨て電着部14,16となる切欠部1
2の開孔面積を領域Bに近づけるに従い徐々に小
さく設定すればよい。
に変化することによる機械的強度の変化並びに内
刃との当りが悪くなることのないように、領域A
の外周部の厚みを徐々に領域Bの厚みに近づける
ことが好ましい。これは、上記電鋳法で、領域A
の外周部の捨て電着部14,16となる切欠部1
2の開孔面積を領域Bに近づけるに従い徐々に小
さく設定すればよい。
第5図は領域A,Bの配列方の他の実施例を示
しており、斜め格子状に走らす形の補強域Bで毛
導入孔領域Aを多数区分に仕切る形に形成したも
のである。
しており、斜め格子状に走らす形の補強域Bで毛
導入孔領域Aを多数区分に仕切る形に形成したも
のである。
第1図ないし第4図はこの発明の一実施例を示
しており、第1図は外刃の平面図、第2図a,
b,c,dは電鋳法による外刃の領域Aの製造工
程図、第3図a・bは外刃の領域A,Bの厚みを
比較して示す断面図、第4図は外刃の領域Bの製
造過程図を第2図cに対応して示す断面図であ
る。第5図は本発明外刃の領域A,Bの並べ方の
変形実施例を示す平面図である。第6図は毛のせ
ん断態様を示す断面図である。 1,3……毛導入孔、2……リブ、A……毛導
入孔領域、B……補強域。
しており、第1図は外刃の平面図、第2図a,
b,c,dは電鋳法による外刃の領域Aの製造工
程図、第3図a・bは外刃の領域A,Bの厚みを
比較して示す断面図、第4図は外刃の領域Bの製
造過程図を第2図cに対応して示す断面図であ
る。第5図は本発明外刃の領域A,Bの並べ方の
変形実施例を示す平面図である。第6図は毛のせ
ん断態様を示す断面図である。 1,3……毛導入孔、2……リブ、A……毛導
入孔領域、B……補強域。
Claims (1)
- 1 多数の毛導入孔1を有しかつ厚みを薄くした
毛導入孔領域Aを数区分に区分けするとともに、
各毛導入孔領域Aを、該領域Aの厚みよりも厚み
を大にする補強域Bで囲む形に形成し、補強域B
にも毛導入孔1を設けてなることを特徴とする電
気みそりの網目状外刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24769786A JPS63102788A (ja) | 1986-10-18 | 1986-10-18 | 電気かみそりの網目状外刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24769786A JPS63102788A (ja) | 1986-10-18 | 1986-10-18 | 電気かみそりの網目状外刃 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63102788A JPS63102788A (ja) | 1988-05-07 |
| JPH0548148B2 true JPH0548148B2 (ja) | 1993-07-20 |
Family
ID=17167304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24769786A Granted JPS63102788A (ja) | 1986-10-18 | 1986-10-18 | 電気かみそりの網目状外刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63102788A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2502779Y2 (ja) * | 1990-11-30 | 1996-06-26 | 株式会社テック | 往復動式電気かみそり |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58206786A (ja) * | 1982-05-25 | 1983-12-02 | 松下電工株式会社 | 往復式電気かみそりの外刃 |
-
1986
- 1986-10-18 JP JP24769786A patent/JPS63102788A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63102788A (ja) | 1988-05-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4211006A (en) | Guarded razor blade | |
| US20030070304A1 (en) | Cutting foil for rotary shavers and manufacturing methods for producing same | |
| JPH0548148B2 (ja) | ||
| US3453909A (en) | Shear plate and screen for dry shaver | |
| JP3470232B2 (ja) | 電気かみそり等の電鋳製外刃 | |
| US3169317A (en) | Screening or shearing foils for dry-shaving appliances | |
| JPS63102786A (ja) | 電気かみそりの網目状外刃 | |
| US4192719A (en) | Method of making a shearfoil for dry shavers | |
| JPH052349B2 (ja) | ||
| JP2729662B2 (ja) | 電気かみそり等の外刃の製造方法 | |
| JPH0436713B2 (ja) | ||
| JPH0588159B2 (ja) | ||
| JPH07646A (ja) | 電気かみそりの外刃製造方法及び外刃の母型 | |
| JP7133131B2 (ja) | 成形型の製造方法、成形型、乗物用内装材の製造方法 | |
| JPH06182063A (ja) | 往復式電気かみそりの外刃 | |
| JPS5855584A (ja) | 電気かみそり用網目状外刃の製造方法 | |
| JPH0115596B2 (ja) | ||
| JPH088949B2 (ja) | 電気かみそりの外刃 | |
| JP2811584B2 (ja) | 電気かみそり等の外刃 | |
| JP2831084B2 (ja) | 電気かみそり等の外刃 | |
| JP2831086B2 (ja) | 電気かみそり等の外刃 | |
| JPS59151979A (ja) | 電気かみそりの外刃 | |
| JPS5833315B2 (ja) | 外刃電鋳用耐久母型の製造方法 | |
| JPH03267090A (ja) | 電気かみそり等の外刃 | |
| JPH0133556B2 (ja) |