JPH0565238U - 収納装置の取付け構造 - Google Patents

収納装置の取付け構造

Info

Publication number
JPH0565238U
JPH0565238U JP711792U JP711792U JPH0565238U JP H0565238 U JPH0565238 U JP H0565238U JP 711792 U JP711792 U JP 711792U JP 711792 U JP711792 U JP 711792U JP H0565238 U JPH0565238 U JP H0565238U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
storage device
end portion
attached
support leg
wall surface
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP711792U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0744179Y2 (ja
Inventor
修 濱田
浩一 芦田
真由 松原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daiken Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Daiken Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daiken Kogyo Co Ltd filed Critical Daiken Kogyo Co Ltd
Priority to JP1992007117U priority Critical patent/JPH0744179Y2/ja
Publication of JPH0565238U publication Critical patent/JPH0565238U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0744179Y2 publication Critical patent/JPH0744179Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Legs For Furniture In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 床面に不陸があっても隣り合う収納装置の上
面同士の間に不揃いが発生しないようにする。 【構成】 壁面にレール部材10が取付けられており、
レール部材10は壁面との間に間隙をおいて立ち上がる
立上がり部10aを有している。収納装置12の後端部
上側部分には係止部材16Aの本体18が固定されてい
る。第1L型部材20及び第2L型部材24は本体18
に対して進退自在であると共に、第1及び第2L型部材
20,24の後部はレール部材10の立上がり部10a
を挟持している。収納装置12の下面前端部にはナット
部を有するボックス部材30が取付けられており、支持
脚体32の螺子部がボックス部材30のナット部に螺合
していると共に支持脚体32の下端部の弾性体は床面に
当接している。ボックス部材30には収納装置12の下
面と床面との間の間隙を隠す巾木部材40が取付けられ
ている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は床面に設置されるシステムキッチン等の収納装置の取付け構造に関す る。
【0002】
【従来の技術】
従来、システムキッチン等の収納装置を床面に設置する場合には、収納装置の 下面の四隅に高さ調節が可能な支持脚体をそれぞれ取り付けておき、収納装置が 設置される床面の不陸に応じて四隅の支持脚体の高さを調節することにより、収 納装置の上面が水平になるようにしていた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、システムキッチンのように複数の収納装置が床面に並んで設置され る場合には、収納装置毎に床面の不陸に応じて四隅の支持脚体の高さを調節する と、隣り合う収納装置の上面同士の高さが揃わないという問題がある。
【0004】 また、通常、収納装置の下面と床面との距離は僅かであるので、収納装置の奥 行き寸法が大きい場合には、下面後端側に取り付けられた支持脚体の高さ調節が できないので、収納装置の後端側の高さ調節がうまくできないという問題もある 。
【0005】 さらに、収納装置が設置される床面と該収納装置の後方の壁面との角度が直角 でない場合には、各収納装置の前面同士の間に出入りが発生してしまうので、各 収納装置の取り付けに熟練を要するという問題がある。
【0006】 本考案は、上記の問題点を一挙に解決し、床面に不陸があっても隣り合う収納 装置の上面同士の間に不揃いが発生せず、収納装置の奥行き寸法が大きくても収 納装置の後端側の高さ調節が容易であり、床面と壁面との直角精度が悪くても各 収納装置の前面同士の間に出入りが発生しないようにすることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記の目的を達成するため、本考案は、収納装置の後端部上側部分に、壁面に 水平に取付けられたレール部材に係止され且つ前後方向の寸法が調節可能な係止 部材を設けると共に、収納装置の下面前端部に該収納装置の前端部の高さを調節 する調節部材を設けるものである。
【0008】 具体的に本考案が講じた解決手段は、収納装置の取付け構造を、床面に設置さ れる収納装置の後部上側部分と対向する壁面に水平に取り付けられており、上記 壁面との間に間隙をおいて立ち上がる立上がり部を有するレール部材と、上記収 納装置の後端部上側部分に固定された本体部と該本体部に対して前後方向へ進退 可能に設けられた係止部とからなり、該係止部が上記レール部材の立上がり部に 係止されることにより上記収納装置の後端部の上下方向の位置を規制すると共に 上記収納装置の上部後面と上記壁面との距離を調節する係止部材と、上端部が上 記収納装置の下面前端部に取り付けられていると共に下端部が上記床面に当接し ており、上記収納装置の前端部の高さを調節する支持脚部材と、該支持脚部材の 前面に取り付けられており、上記収納装置の下面と床面との間の空間を隠すよう に水平方向に延びる巾木部材とを備えている構成とするものである。
【0009】
【作用】
上記の構成により、収納装置の後端部上側部分に固定された本体部に対して前 後方向へ進退可能に設けられた係止部がレール部材の立上がり部に係止されるこ とにより、収納装置の後端部上面の高さを壁面に取付けられたレール部材により 規制することができ、また収納装置の上部後面と壁面との距離は係止部材の係止 部を本体部に対して進退させることにより調節することができる。
【0010】 また、上端部が収納装置の下面前端部に取付けられ下端部が床面に当接してい る支持脚部材によって収納装置の前端部の高さを調節することができる。
【0011】 さらに、支持脚部材の前面に取付けられた巾木部材によって収納装置の下面と 床面との間の空間を隠すことができる。
【0012】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0013】 図1は本考案の一実施例に係る収納装置の取付け構造の断面図、図2は上記収 納装置の取付け構造の分解斜視図である。
【0014】 同図において、10は壁面Wに水平に取り付けられたレール部材であって、レ ール部材10は略Z字状の断面を有しており、その上部は、壁面Wとの間に間隙 を形成する立上がり部10aを構成している。また、12はシステムキッチンを 構成する収納装置であって、該収納装置12は床面F上に載置されている。この 場合、収納装置12の側板12aの上端部は切欠されており、収納装置12の側 板12aがレール部材10に当接して収納装置12と壁面Wとの間に隙間ができ る事態が回避されている。
【0015】 収納装置12の後部の上側部分には、図3に詳細を示す左右一対の係止部材1 6A,16Aの本体部としての直方体状の本体18が取り付けられており、該本 体18には、その上側部分において前後方向へ貫通する第1貫通孔18aと、そ の下側部分において前後方向へ貫通する第2貫通孔18bとがそれぞれ設けられ ている。そして第1貫通孔18a及び第2貫通孔18bには、前側部分(図3に おける左側部分)に螺子部が、後側部分(図3における右側部分)に断面矩形状 の挿通部がそれぞれ形成されている。
【0016】 第1貫通孔18aの挿通部にはL字状の第1L型部材20の前部がスライド自 在に挿通され、第1貫通孔18aの螺子部には棒状の第1螺子部材22の前端部 に形成された螺子部が螺合しており、第1螺子部材22の後端部は第1L型部材 20の前端部に相対回転自在に連結されている。これらにより、第1螺子部材2 2を回転すると第1L型部材20は前後方向にスライドする。また、第2貫通孔 18bの挿通部には第1L型部材20よりも一回り小さいL字状の第2L型部材 24の前部がスライド自在に挿通され、第2貫通孔18bの螺子部には棒状の第 2螺子部材26の前端部に形成された螺子部が螺合しており、第2螺子部材26 の後端部は第2L型部材24の前端部に相対回転自在に連結されている。これら により、第2螺子部材26を回転すると第2L型部材24は前後方向にスライド する。
【0017】 以上説明した第1及び第2L型部材20,24並びに第1及び第2螺子部材2 2,26によって係止部材16Aの係止部が構成されており、第1L型部材20 の後部20aと第2L型部材24の後部24aとの間に形成される間隙28の大 きさ及び該間隙28の係止部材16Aの本体18に対する前後方向の相対位置は 調節可能である。
【0018】 左右一対の係止部材16Aはそれぞれ上記のような構造を有しているので、第 1L型部材20がレール部材10の立上がり部10aの上面に係止されることに より収納装置12の後端部の上下方向の位置を規制することができ、また、第1 L型部材20の後部20aと第2L型部材24の後部24aとでレール部材10 の立上がり部10aを挟持すると共に第1及び第2螺子部材22,26を回転す ることにより収納装置12の後面上部の左右それぞれと壁面Wとの距離を調節す ることができる。
【0019】 収納装置12の下面の前端部には、図4に詳細を示すような後方側が開放され たボックス部材30が取付けられており、該ボックス部材30の下面にはナット 部30aが設けられている。ボックス部材30のナット部30aには、上部に螺 子部32aを有し下端部にゴム製の弾性体32bを有する支持脚体32の上記螺 子部32aが螺合されている。以上説明したボックス部材30及び支持脚体32 によって収納装置12の前端部の高さを調節する支持脚部材33が構成されてお り、支持脚体32を回転することにより収納装置12の前端部下面と床面Fとの 距離ひいては収納装置12の前端部の高さを調節することができる。
【0020】 従って、レール部材10及び係止部材16Aによって収納装置12の後端部の 高さを水平に規制することができると共に、支持脚体32を回転することにより 収納装置12の前端部の高さを調節することができる。このため、収納装置12 の高さはレール部材10及び係止部材16Aによって規制されるので、不陸があ る床面Fに複数の収納装置12が載置される場合でも、各収納装置12の上面は 揃った状態になる。
【0021】 また、係止部材16Aの第1及び第2L型部材20,24を前後方向へ移動さ せることにより、収納装置12の上端部後面と壁面Wとの距離を調節することが できるので、図1に示すように収納装置12が載置される床面Fと収納装置12 の後方の壁面Wとの角度が直角でない場合でも、隣り合う収納装置12の前面同 士を容易に揃えることができる。すなわち、壁面Wの上側が後方へ傾斜している 場合、従来の収納装置の取付け構造によると図6(a)に示すように収納装置1 2の上側も後方へ傾斜するが、本実施例に係る収納装置の取付け構造によると図 6(b)に示すように収納装置12は垂直になる。また、壁面Wの上側が前方へ 傾斜している場合、従来の収納装置の取付け構造によると図6(c)に示すよう に収納装置12の上側が前方へ傾斜するが、本実施例に係る収納装置の取付構造 によると図6(d)に示すように収納装置12はやはり垂直になる。
【0022】 ボックス部材30の前方には、水平方向に延びる帯状の巾木34と、巾木34 の上端部に嵌合されている断面逆L字状のキャップ36と、巾木34の下端部に 固定されている弾性を有するスカート部38とからなる巾木部材40が配置され ている。キャップ36の後面には上下一対の係合爪36aが突設され、該係合爪 36aがボックス部材30の前面に設けられた嵌合穴30aに嵌入されており、 キャップ36ひいては巾木部材40は支持脚部材33に保持されている。
【0023】 上記のように、収納装置12の下面と床面Fとの間に巾木部材40が配置され ているために、収納装置12の下面と床面Fとの間の空間が隠されており、美観 が向上している。
【0024】 図5は変形例に係る係止部材16Bの断面構造を示している。同図に示すよう に、係止部材16Bにおいては、第1及び第2螺子部材22,26並びに第2L 型部材24は上述の係止部材16Aと同様であるが、第1L型部材20は第1貫 通孔18aに遊嵌されていると共に該第1L型部材20の前部下面には後方へ行 くに従って下側位置になる傾斜面20bが形成されている。また、本体18にお ける第1貫通孔18aと第2貫通孔18bとの間には前後方向へ延びる第3貫通 孔18cが形成されており、該第3貫通孔18cには、前側部分(図4における 左側部分)に螺子部が、後側部分(図4における右側部分)に断面矩形状の挿通 部がそれぞれ形成されている。
【0025】 第3貫通孔18cの挿通部には第1L型部材20と逆向きL字状の第3L型部 材42の前部がスライド自在に挿通され、第3貫通孔18cの螺子部には棒状の 第3螺子部材44の前端部に形成された螺子部が螺合しており、第3螺子部材4 4の後端部は第3L型部材42の前端部に相対回転自在に連結されている。これ らにより、第3螺子部材44を回転すると第3L型部材42は前後方向にスライ ドする。そして第3L型部材42の後部上面には後方へ行くに従って下側位置に なる傾斜面42bが形成されており、該傾斜面42bと第1L型部材20の傾斜 面20bとは摺接状態である。従って、第3螺子部材44を回転して第3L型部 材42を前後方向へスライドさせると、これに伴って第1L型部材20は本体1 8に対して上下方向に相対移動する。このため、収納装置12の後端部の左右そ れぞれの位置をレール部材20ひいては壁面Wに対して上下方向へ移動させるこ とができる。
【0026】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案に係る収納装置の取付け構造によると、壁面に水 平に取り付けられたレール部材と、収納装置の後端部上側部分に固定された本体 部及び該本体部に対して前後方向へ進退可能に設けられレール部材の立上がり部 に係止される係止部とからなる係止部材とを備えているため、収納装置の後端部 の高さは壁面に取付けられたレール部材により規制されるので、床面が不陸であ っても隣り合う収納装置の後端部の上面同士の高さは揃う。また、上端部が収納 装置の下面前端部に取付けられ下端部が床面に当接している支持脚部材を備えて いるため、収納装置の前端部の上面の高さを収納装置の後端部の上面の高さに揃 えることができるので、隣り合う収納装置の上面の高さをすべて揃えることがで きる。
【0027】 また、上述のように収納装置の後端部の高さはレール部材と係止部材とにより 水平に規制されるため、収納装置の下面後端部に高さ調節用の支持脚体を設ける 必要がなく、収納装置の奥行き寸法が大きくても収納装置の後端部の高さ調節が 容易である。
【0028】 また、収納装置の上端部後面と壁面との距離は係止部材の係止部を本体部に対 して進退させることにより調節することができるので、収納装置が載置される床 面と収納装置の後方の壁面との角度が直角でない場合でも隣り合う収納装置の前 面同士を揃えることができる。
【0029】 さらに、支持脚部材の前面に水平方向に延びる巾木部材を取付けているため、 収納装置の下面と床面との間の空間が隠されるので、収納装置の下端部近傍の美 観が向上している。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に係る収納装置の取付け構造
を示す断面図である。
【図2】上記収納装置の取付け構造を示す斜視図であ
る。
【図3】上記収納装置の取付け構造における係止部材の
断面図である。
【図4】上記収納装置の取付け構造における支持脚部材
及び巾木部材の断面図である。
【図5】上記収納装置の取付け構造における係止部材の
変形例を示す断面図である。
【図6】上記収納装置の取付け構造の作用効果を従来の
収納装置の取付け構造と比較して説明する概略断面図で
ある。
【符号の説明】
F 床面 W 壁面 10 レール部材 10a 立上がり部 12 収納装置 16A 係止部材 16B 係止部材 18 本体 20 第1L型部材 22 第1螺子部材 24 第2L型部材 26 第2螺子部材 30 ボックス部材 32 支持脚体 33 支持脚部材 34 巾木 36 キャップ 38 スカート部 40 巾木部材 42 第3L型部材 44 第3螺子部材

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 床面に設置される収納装置の後端部上側
    部分と対向する壁面に水平に取り付けられており、上記
    壁面との間に間隙をおいて立ち上がる立上がり部を有す
    るレール部材と、 上記収納装置の後端部上側部分に固定された本体部と該
    本体部に対して前後方向へ進退可能に設けられた係止部
    とからなり、該係止部が上記レール部材の立上がり部に
    係止されることにより上記収納装置の後端部の上下方向
    の位置を規制すると共に上記収納装置の上部後面と上記
    壁面との距離を調節する係止部材と、 上端部が上記収納装置の下面前端部に取り付けられてい
    ると共に下端部が上記床面に当接しており、上記収納装
    置の前端部の高さを調節する支持脚部材と、 該支持脚部材の前面に取り付けられており、上記収納装
    置の下面と床面との間の空間を隠すように水平方向に延
    びる巾木部材とを備えていることを特徴とする収納装置
    の取付け構造。
JP1992007117U 1992-02-20 1992-02-20 収納装置の取付け構造 Expired - Lifetime JPH0744179Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992007117U JPH0744179Y2 (ja) 1992-02-20 1992-02-20 収納装置の取付け構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992007117U JPH0744179Y2 (ja) 1992-02-20 1992-02-20 収納装置の取付け構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0565238U true JPH0565238U (ja) 1993-08-31
JPH0744179Y2 JPH0744179Y2 (ja) 1995-10-11

Family

ID=11657149

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1992007117U Expired - Lifetime JPH0744179Y2 (ja) 1992-02-20 1992-02-20 収納装置の取付け構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0744179Y2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010264143A (ja) * 2009-05-15 2010-11-25 Inax Corp キッチンキャビネット及びキッチンキャビネットの取付方法
WO2017151601A1 (en) * 2016-03-01 2017-09-08 Dirtt Environmental Solutions, Inc. Millwork leveler
CN107173949A (zh) * 2017-07-07 2017-09-19 杜雪梅 一种方便抽取和储藏的塑料袋盒子
KR20200069482A (ko) * 2018-12-07 2020-06-17 김종원 싱크대 바닥 가림판용 마운팅 어셈블리

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57198936U (ja) * 1981-06-13 1982-12-17
JPS6151050U (ja) * 1984-09-10 1986-04-05
JPS62116932U (ja) * 1986-01-17 1987-07-24

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57198936U (ja) * 1981-06-13 1982-12-17
JPS6151050U (ja) * 1984-09-10 1986-04-05
JPS62116932U (ja) * 1986-01-17 1987-07-24

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010264143A (ja) * 2009-05-15 2010-11-25 Inax Corp キッチンキャビネット及びキッチンキャビネットの取付方法
WO2017151601A1 (en) * 2016-03-01 2017-09-08 Dirtt Environmental Solutions, Inc. Millwork leveler
CN107173949A (zh) * 2017-07-07 2017-09-19 杜雪梅 一种方便抽取和储藏的塑料袋盒子
CN107173949B (zh) * 2017-07-07 2023-09-05 伍孝义 一种方便抽取和储藏的塑料袋盒子
KR20200069482A (ko) * 2018-12-07 2020-06-17 김종원 싱크대 바닥 가림판용 마운팅 어셈블리

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0744179Y2 (ja) 1995-10-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2761103B2 (ja) 作業テーブル
US10253507B1 (en) System for mounting wall panels to a wall
JPH05179732A (ja) 支持パネル用カバー
JPH0565238U (ja) 収納装置の取付け構造
CN218348993U (zh) 一种防倾倒组件及冰箱
JP6163764B2 (ja) テーブルの配線ダクト装置
JPH083306Y2 (ja) 吊戸棚の取付け構造
JPH1013766A (ja) 支持脚構造
JP3069782B2 (ja) 机の棚板支持体の高さ調整構造
JPH0647052Y2 (ja) 間仕切りパネルにおける物品係止装置
JPS6034184Y2 (ja) 抽斗
JPH04213681A (ja) 扉開閉装置
JP2674959B2 (ja)
JPH04166582A (ja) 扉開閉装置
JP3005680U (ja) 木製テーブル
JPH0660217U (ja) 分電盤
JPS5833738Y2 (ja) プリント基板固定構造
JPH079297Y2 (ja) スタンド用固定金具
JPH01154688U (ja)
JPH08253003A (ja) 耐震金具取付構造
JPH04213683A (ja) 扉開閉装置
JPH0444126Y2 (ja)
JP2557168Y2 (ja) 架筐体の固定構造
JPH0655436U (ja) 机装置
JP3283834B2 (ja) カーテンレールの取付ブラケット

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19960409