JPH0565910B2 - - Google Patents
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- JPH0565910B2 JPH0565910B2 JP58185397A JP18539783A JPH0565910B2 JP H0565910 B2 JPH0565910 B2 JP H0565910B2 JP 58185397 A JP58185397 A JP 58185397A JP 18539783 A JP18539783 A JP 18539783A JP H0565910 B2 JPH0565910 B2 JP H0565910B2
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/448—Execution paradigms, e.g. implementations of programming paradigms
- G06F9/4494—Execution paradigms, e.g. implementations of programming paradigms data driven
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- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、データフロー処理装置において処理
対象となるデータ値を貯えておくデータメモリの
書きこみアドレスを発生するメモリ書込み回路に
関するものである。
対象となるデータ値を貯えておくデータメモリの
書きこみアドレスを発生するメモリ書込み回路に
関するものである。
従来、データフロー処理装置におけるデータメ
モリへの書きこみ回路では、入力データの到着と
共にアドレスを発生し、メモリへの書きこみを行
い、データメモリへ送られたデータとアドレスは
データメモリへ送られたまま戻つてこないので、
データメモリへの書きこみがいつ実行されたかが
わからず、次の処理の起動データ発生個数制御が
データメモリへの書きこみと無関係に行なわれて
いた。
モリへの書きこみ回路では、入力データの到着と
共にアドレスを発生し、メモリへの書きこみを行
い、データメモリへ送られたデータとアドレスは
データメモリへ送られたまま戻つてこないので、
データメモリへの書きこみがいつ実行されたかが
わからず、次の処理の起動データ発生個数制御が
データメモリへの書きこみと無関係に行なわれて
いた。
従つて起動データの発生個数がデータフロー処
理装置の処理能力を越えてしまうとデータのオー
バーフローが生じ、処理の続行が不可能であつ
た。
理装置の処理能力を越えてしまうとデータのオー
バーフローが生じ、処理の続行が不可能であつ
た。
本発明の目的は、データメモリへの書きこみデ
ータをフイードバツクし、次の処理の起動データ
として用いることで、処理能力に応じた起動デー
タの発生ができ、データ量を一定量以下に保つこ
とを可能とし、オーバーフローを防ぎつつ処理の
効率的な実行が行えるメモリ書込み回路を提供す
ることにある。
ータをフイードバツクし、次の処理の起動データ
として用いることで、処理能力に応じた起動デー
タの発生ができ、データ量を一定量以下に保つこ
とを可能とし、オーバーフローを防ぎつつ処理の
効率的な実行が行えるメモリ書込み回路を提供す
ることにある。
本発明のメモリ書込み回路は、データを貯えて
おくデータメモリと、該データメモリに対し読み
出しアドレスを送出し、読み出されたデータを引
き取るメモリ読み出し回路と、該メモリ読み出し
回路から入力されたデータに対し、数値演算処理
を施し、出力データを生成するデータフロー演算
部と、該データフロー演算部からの起動データに
より、該データメモリに対し書き込みアドレスを
生成するメモリ書き込み回路と、これらをリング
状に結ぶパイプラインバスとから構成されるデー
タフロー処理装置におけるメモリ書き込み回路に
おいて、先頭アドレス、アドレス像分値、アドレ
ス発生個数、データの次の行き先等のパラメータ
を貯えておくパラメータメモリと、前記パラメー
タメモリへ入力データバスを介して前記パラメー
タを初期設定する手段と、前記パラメータメモリ
からの読み出し値に対し加算、比較、選択の演算
処理を施す演算部と、前記パラメータメモリの読
み出し値、前記演算処理結果及び入力データを用
い、前記パラメータメモリへ書きこみイネーブル
信号を発生し、パラメータメモリに貯えられてい
るアドレス値の更新を制御するとともに次段のパ
イプラインへの出力データ値、データフロー処理
装置における処理対象であるデータ値を貯えてお
くデータメモリへの書きこみアドレス値、書きこ
みイネーブル信号及び書きこみデータ値を生成
し、前記データメモリへの書きこみを行うと同時
に次段パイプラインへ、書きこみデータ値と同じ
ものを前記データメモリへの書きこみが生じる都
度、コピーして、次の処理の起動データとなる出
力データを発生する制御部とを有することを特徴
とする。
おくデータメモリと、該データメモリに対し読み
出しアドレスを送出し、読み出されたデータを引
き取るメモリ読み出し回路と、該メモリ読み出し
回路から入力されたデータに対し、数値演算処理
を施し、出力データを生成するデータフロー演算
部と、該データフロー演算部からの起動データに
より、該データメモリに対し書き込みアドレスを
生成するメモリ書き込み回路と、これらをリング
状に結ぶパイプラインバスとから構成されるデー
タフロー処理装置におけるメモリ書き込み回路に
おいて、先頭アドレス、アドレス像分値、アドレ
ス発生個数、データの次の行き先等のパラメータ
を貯えておくパラメータメモリと、前記パラメー
タメモリへ入力データバスを介して前記パラメー
タを初期設定する手段と、前記パラメータメモリ
からの読み出し値に対し加算、比較、選択の演算
処理を施す演算部と、前記パラメータメモリの読
み出し値、前記演算処理結果及び入力データを用
い、前記パラメータメモリへ書きこみイネーブル
信号を発生し、パラメータメモリに貯えられてい
るアドレス値の更新を制御するとともに次段のパ
イプラインへの出力データ値、データフロー処理
装置における処理対象であるデータ値を貯えてお
くデータメモリへの書きこみアドレス値、書きこ
みイネーブル信号及び書きこみデータ値を生成
し、前記データメモリへの書きこみを行うと同時
に次段パイプラインへ、書きこみデータ値と同じ
ものを前記データメモリへの書きこみが生じる都
度、コピーして、次の処理の起動データとなる出
力データを発生する制御部とを有することを特徴
とする。
本発明によれば、データフロー処理装置の外部
でのデータ流量を一定量以下に抑えることが可能
となり、データのオーバーフローを防ぐことがで
きる。
でのデータ流量を一定量以下に抑えることが可能
となり、データのオーバーフローを防ぐことがで
きる。
次に図面を用いて本発明について詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
ある。図において、1はパラメータメモリ、2は
演算部、3は制御部、11〜16は信号である。
図に示したようにパラメータメモリ1は入力デー
タ10の一部であるデータ識別番号をアドレスと
してアクセスされ、制御部3からの信号11によ
り書きこみを制御され、入力データ10の一部で
あるデータ値の書きこみあるいは出力データ1
2,17の読み出しを行う。
ある。図において、1はパラメータメモリ、2は
演算部、3は制御部、11〜16は信号である。
図に示したようにパラメータメモリ1は入力デー
タ10の一部であるデータ識別番号をアドレスと
してアクセスされ、制御部3からの信号11によ
り書きこみを制御され、入力データ10の一部で
あるデータ値の書きこみあるいは出力データ1
2,17の読み出しを行う。
演算部2はパラメータメモリ1からの読み出し
データ値に対し、加算、比較、選択などの処理を
施し、制御部3へ信号15、パラメータメモリ1
へ信号13外部メモリへの信号16を出力する。
データ値に対し、加算、比較、選択などの処理を
施し、制御部3へ信号15、パラメータメモリ1
へ信号13外部メモリへの信号16を出力する。
制御部3はパラメータメモリ1の読み出し書き
こみ制御、書きこみ値の選択を制御する信号1
1、次段のパイプラインへの出力データの一部1
4を生成する。
こみ制御、書きこみ値の選択を制御する信号1
1、次段のパイプラインへの出力データの一部1
4を生成する。
第2図は第1図の詳細なブロツク図である。
図において、101はレジスタ、102は比較
器、103はゲートアレイ、104〜107はマ
ルチプレクサ、108はパラメータメモリ、10
9〜110は加算器、111は比較器、201〜
207,301〜332は信号である。
器、103はゲートアレイ、104〜107はマ
ルチプレクサ、108はパラメータメモリ、10
9〜110は加算器、111は比較器、201〜
207,301〜332は信号である。
入力データ301は第1図における信号10に
対応し、信号330,331,311,313は
第1図における信号14に対応し、信号320は
第1図における信号16に対応し、信号320〜
323は第1図における信号12に対応し、信号
325,326は第1図における信号13に対応
し、信号315〜319,327〜328は第1
図における信号11に対応し、信号314は第1
図における信号15に対応し、信号312,32
4,332は第1図における信号17に対応して
いる。
対応し、信号330,331,311,313は
第1図における信号14に対応し、信号320は
第1図における信号16に対応し、信号320〜
323は第1図における信号12に対応し、信号
325,326は第1図における信号13に対応
し、信号315〜319,327〜328は第1
図における信号11に対応し、信号314は第1
図における信号15に対応し、信号312,32
4,332は第1図における信号17に対応して
いる。
レジスタ101にはモジユール番号が貯えられ
ており、その読み出しデータ305と入力データ
301の一部である入力モジユール番号304の
値とが比較器102により比較され、それらの値
が一致したときに一致信号306を“1”とし、
一致しないときには“0”とする。モジユール番
号が一致したとき、即ち信号306が“1”のと
きには入力データ301は本発明の内部にとりこ
まれ、外部のメモリへの出力データ303が生成
されると同時に、次のパイプラインへの出力デー
タ302となるが、“0”のときには、次のパイ
プラインへの出力データ302のみが出力され
る。
ており、その読み出しデータ305と入力データ
301の一部である入力モジユール番号304の
値とが比較器102により比較され、それらの値
が一致したときに一致信号306を“1”とし、
一致しないときには“0”とする。モジユール番
号が一致したとき、即ち信号306が“1”のと
きには入力データ301は本発明の内部にとりこ
まれ、外部のメモリへの出力データ303が生成
されると同時に、次のパイプラインへの出力デー
タ302となるが、“0”のときには、次のパイ
プラインへの出力データ302のみが出力され
る。
ゲートアレイ103は信号306,307,3
10,314,324を入力し、信号311,3
15,316,317,318,329を出力す
る。この出力信号はマルチプレクサの切替え、メ
モリの読み出し書き込みの制御、出力データ30
2の一部などに用いられる。
10,314,324を入力し、信号311,3
15,316,317,318,329を出力す
る。この出力信号はマルチプレクサの切替え、メ
モリの読み出し書き込みの制御、出力データ30
2の一部などに用いられる。
マルチプレクサ104は信号329が“1”の
とき信号308を入力として選択し、“0”のと
き信号312を入力として選択して信号330と
して出力する。
とき信号308を入力として選択し、“0”のと
き信号312を入力として選択して信号330と
して出力する。
マルチプレクサ105は信号329が“1”の
とき信号304を入力として選択し、“0”のと
き信号332を入力として選択して信号331と
して出力する。
とき信号304を入力として選択し、“0”のと
き信号332を入力として選択して信号331と
して出力する。
マルチプレクサ106は信号318が“1”の
とき信号326を入力として選択し、“0”のと
き信号309を入力として選択し、信号328と
して出力する。
とき信号326を入力として選択し、“0”のと
き信号309を入力として選択し、信号328と
して出力する。
マルチプレクサ107は信号318が“1”の
とき信号325を入力として選択し、“0”のと
き値“0”を入力として選択し、信号327とし
て出力する。
とき信号325を入力として選択し、“0”のと
き値“0”を入力として選択し、信号327とし
て出力する。
パラメータメモリ108は入力データ301の
一部であるデータ識別番号308をアドレスとし
てアクセスされ、201〜207の各フイールド
に分れている。フイールド201には出力先のモ
ジユール番号が貯えられており、本発明の回路で
処理された出力データ302の行く先のモジユー
ルを示している。フイールド202には生成すべ
きメモリのアドレス値が貯えられており、最初に
初期値309がマルチプレクサ106を介して信
号328となり、セツトされる。その後、入力デ
ータ301が有効である度毎に更新され、更新値
326の値がマルチプレクサ106を介して書き
こまれる。フイールド203の読み出しデータは
メモリへの出力データ303の一部のフイールド
320を形成する。
一部であるデータ識別番号308をアドレスとし
てアクセスされ、201〜207の各フイールド
に分れている。フイールド201には出力先のモ
ジユール番号が貯えられており、本発明の回路で
処理された出力データ302の行く先のモジユー
ルを示している。フイールド202には生成すべ
きメモリのアドレス値が貯えられており、最初に
初期値309がマルチプレクサ106を介して信
号328となり、セツトされる。その後、入力デ
ータ301が有効である度毎に更新され、更新値
326の値がマルチプレクサ106を介して書き
こまれる。フイールド203の読み出しデータは
メモリへの出力データ303の一部のフイールド
320を形成する。
フイールド308にはアドレスの増分値が貯え
られており、最初に初期値309がセツトされた
後、保持され、読み出された値321は加算器1
09により信号320と加算され、信号326と
なり、フイールド203の更新する。
られており、最初に初期値309がセツトされた
後、保持され、読み出された値321は加算器1
09により信号320と加算され、信号326と
なり、フイールド203の更新する。
フイールド205にはアドレスを発生した個数
が貯えられており、入力データ301が有効であ
る度毎に加算器110により“1”を加えられ、
信号325となり、マルチプレクサ107を介し
て信号327となり更新される。
が貯えられており、入力データ301が有効であ
る度毎に加算器110により“1”を加えられ、
信号325となり、マルチプレクサ107を介し
て信号327となり更新される。
フイールド205の読み出しデータ値322は
フイールド206の読み出しデータ値323の値
と比較器111により比較され、一致した場合に
は信号314を“1”とし、一致しない場合には
“0”とする。一致信号314の値は最初にマル
チプレクサ107を介して“0”がセツトされ、
一度一致すると、その後“1”の状態を保持す
る。
フイールド206の読み出しデータ値323の値
と比較器111により比較され、一致した場合に
は信号314を“1”とし、一致しない場合には
“0”とする。一致信号314の値は最初にマル
チプレクサ107を介して“0”がセツトされ、
一度一致すると、その後“1”の状態を保持す
る。
フイールド206にはアドレスを発生するべき
個数が最初に信号309によりセツトされ、その
後この値が保持される。フイールド206からの
読み出しデータ値323は比較器111により信
号322の値と比較され、アドレスの発生終了を
検出するのに用いられる。
個数が最初に信号309によりセツトされ、その
後この値が保持される。フイールド206からの
読み出しデータ値323は比較器111により信
号322の値と比較され、アドレスの発生終了を
検出するのに用いられる。
フイールド207にはアドレスの発生が終了し
たかどうかの状態を保持されており、最初に
“0”が信号319によりセツトされ、終了条件
を満たした後は“1”となる。
たかどうかの状態を保持されており、最初に
“0”が信号319によりセツトされ、終了条件
を満たした後は“1”となる。
フイールド207の読み出しデータ値324が
“0”のときはアドレスの発生が行われている最
中であることを示し、“1”のときはアドレスの
発生が所定個数に達し終了したことを示す。アド
レスの発生が終了した状態では入力データ301
が有効であつても、無視され、アドレスの発生は
行わず、入力データ301は消滅する。
“0”のときはアドレスの発生が行われている最
中であることを示し、“1”のときはアドレスの
発生が所定個数に達し終了したことを示す。アド
レスの発生が終了した状態では入力データ301
が有効であつても、無視され、アドレスの発生は
行わず、入力データ301は消滅する。
加算器109は等差数列的な連続アドレスの発
生を行うもので、信号320と信号321とを加
算し、信号326を出力する。
生を行うもので、信号320と信号321とを加
算し、信号326を出力する。
加算器110はアドレスの発生個数を数えるた
めに用いられ、信号322に“1”を加えて信号
325を出力する。
めに用いられ、信号322に“1”を加えて信号
325を出力する。
比較器111はアドレスの発生の終了を検出す
るために、最初にセツトされた発生すべき個数3
23と、すでに発生した個数322とを比較し、
一致したら信号314を“1”とする。
るために、最初にセツトされた発生すべき個数3
23と、すでに発生した個数322とを比較し、
一致したら信号314を“1”とする。
入力データ301は入力モジユール番号30
4、テンプレートセツトフラグ307、無効フラ
グ310、入力データ識別番号308、入力デー
タ値309のフイールドにより構成される。
4、テンプレートセツトフラグ307、無効フラ
グ310、入力データ識別番号308、入力デー
タ値309のフイールドにより構成される。
入力モジユール番号304の値はレジスタ10
1の値と比較器102により比較され、一致した
場合はパラメータメモリ108のモジユール番号
フイールド201の値を読み出した値332をマ
ルチプレクサ105を介して信号331として次
のパイプラインに出力し、一致しない場合には信
号304をそのまま信号331として通過させ
る。
1の値と比較器102により比較され、一致した
場合はパラメータメモリ108のモジユール番号
フイールド201の値を読み出した値332をマ
ルチプレクサ105を介して信号331として次
のパイプラインに出力し、一致しない場合には信
号304をそのまま信号331として通過させ
る。
テンプレートセツトフラグ307は最初にパラ
メータメモリ108に初期値をセツトするときに
“1”をたて、それ以降は“0”とする。テンプ
レートセツトフラグ信号307が“1”のときは
入力データ値309の値としてパラメータ値を与
え、パラメータメモリ108に書きこむ。
メータメモリ108に初期値をセツトするときに
“1”をたて、それ以降は“0”とする。テンプ
レートセツトフラグ信号307が“1”のときは
入力データ値309の値としてパラメータ値を与
え、パラメータメモリ108に書きこむ。
フイールド310は無効フラグであり、その値
が“1”のときは入力データ301は意味のない
データとして消滅し、“0”のときは有効データ
となる。
が“1”のときは入力データ301は意味のない
データとして消滅し、“0”のときは有効データ
となる。
フイールド308は入力データ識別番号であ
り、パラメータメモリ108のアドレスとして用
いられる。パラメータメモリ108は、この識別
番号値308毎に管理されるので、複数の相異な
るアドレスが並行して発生できる。
り、パラメータメモリ108のアドレスとして用
いられる。パラメータメモリ108は、この識別
番号値308毎に管理されるので、複数の相異な
るアドレスが並行して発生できる。
フイールド309は入力データ値を示してお
り、メモリへの書きこみデータとして用いられる
ほか、パラメータメモリ108への初期セツトデ
ータとしても用いられる。
り、メモリへの書きこみデータとして用いられる
ほか、パラメータメモリ108への初期セツトデ
ータとしても用いられる。
次段のパイプラインへの出力信号302は出力
モジユール番号331、出力テンプレートセツト
フラグ307、出力無効フラグ311、出力デー
タ識別番号330、出力データ値309の各フイ
ールドから構成される。
モジユール番号331、出力テンプレートセツト
フラグ307、出力無効フラグ311、出力デー
タ識別番号330、出力データ値309の各フイ
ールドから構成される。
メモリへの書きこみデータ303は書きこみデ
ータ値309、書きこみイネーブル信号313、
書きこみアドレス320の各フイールドからな
り、313信号が“1”のとき、信号320をア
ドレス値信号309をデータ値としてメモリへ書
きこみが行われる。
ータ値309、書きこみイネーブル信号313、
書きこみアドレス320の各フイールドからな
り、313信号が“1”のとき、信号320をア
ドレス値信号309をデータ値としてメモリへ書
きこみが行われる。
第3図は第2図におけるゲートアレイ103の
入出力論理関係を示す真理値を示す図であり、信
号306,307,310,314,324を入
力とし、信号311,315,316,317,
318,329を出力としている。入力信号名の
下に書いてあるのは横一行がゲートアレイ103
のタームに相当し、“0”はローレベル入力、
“1”はハイレベル入力、空欄のところは入力が
ローレベルでもハイレベルでもどちらでもよいこ
とを示している。各タームで示される条件の論理
和を満たしたときに出力がハイレベルとなる。
入出力論理関係を示す真理値を示す図であり、信
号306,307,310,314,324を入
力とし、信号311,315,316,317,
318,329を出力としている。入力信号名の
下に書いてあるのは横一行がゲートアレイ103
のタームに相当し、“0”はローレベル入力、
“1”はハイレベル入力、空欄のところは入力が
ローレベルでもハイレベルでもどちらでもよいこ
とを示している。各タームで示される条件の論理
和を満たしたときに出力がハイレベルとなる。
以上説明したように、本発明は、メモリへの書
きこみデータによりメモリの読み出しアドレスの
発生を起動することが可能なように書きこみデー
タを次のパイプライン段に出力するという特徴を
有し、データフロー処理装置の処理能力に応じて
データの流量を一定に保つことを可能とし、デー
タフロー処理装置外部でのデータ量を制御し、外
部データ流のオーバーフローを未然に防ぐ効果を
もつ。
きこみデータによりメモリの読み出しアドレスの
発生を起動することが可能なように書きこみデー
タを次のパイプライン段に出力するという特徴を
有し、データフロー処理装置の処理能力に応じて
データの流量を一定に保つことを可能とし、デー
タフロー処理装置外部でのデータ量を制御し、外
部データ流のオーバーフローを未然に防ぐ効果を
もつ。
第4図は本発明のメモリ書きこみ回路をデータ
フロー処理装置に適用したシステムの一例を示す
図である。
フロー処理装置に適用したシステムの一例を示す
図である。
図において、401はメモリ、402はメモリ
読出し回路、403はデータフロー処理装置、4
04は本発明のメモリ書きこみ回路、411〜4
16は信号である。402〜404はパイプライ
ン的に処理され、メモリ401は読出し回路40
2、書込み回路404の両方から同時にアクセス
できる2ポートメモリとなつている。413〜4
15の信号線からなるループによりデータ処理が
行われる。メモリ読出し回路402はメモリ40
1へアドレス412を出力し、読み出されたデー
タ値411を入力し、信号線413に出力する。
最初の起動数はデータフロー処理装置403の処
理能力に見合つたデータ数で与えられるが、次の
起動はメモリは書込み回路404からの出力デー
タ415により起動される。データフロー処理装
置403は入力データ413に対し演算処理を施
し、出力データ414となる。出力データ414
はメモリ書きこみ回路404により信号線416
を介してメモリ401に書きこまれる。このとき
入力データ413の数に見合つただけのデータが
特別な識別番号を持つてメモリ書きこみ回路40
4内部でコピーされ、メモリ読み出し回路402
に信号線415を介して出力され、次のデータの
起動に用いられる。メモリ書きこみ回路内部にあ
らかじめセツトされた数だけの書きこみが生じる
と、それ以降のデータはコピーされず、メモリ4
01への書きこみのみが生じる。ここで、オバー
フローを防ぐための方法とその動作について具体
例に挙げて詳しく説明する。
読出し回路、403はデータフロー処理装置、4
04は本発明のメモリ書きこみ回路、411〜4
16は信号である。402〜404はパイプライ
ン的に処理され、メモリ401は読出し回路40
2、書込み回路404の両方から同時にアクセス
できる2ポートメモリとなつている。413〜4
15の信号線からなるループによりデータ処理が
行われる。メモリ読出し回路402はメモリ40
1へアドレス412を出力し、読み出されたデー
タ値411を入力し、信号線413に出力する。
最初の起動数はデータフロー処理装置403の処
理能力に見合つたデータ数で与えられるが、次の
起動はメモリは書込み回路404からの出力デー
タ415により起動される。データフロー処理装
置403は入力データ413に対し演算処理を施
し、出力データ414となる。出力データ414
はメモリ書きこみ回路404により信号線416
を介してメモリ401に書きこまれる。このとき
入力データ413の数に見合つただけのデータが
特別な識別番号を持つてメモリ書きこみ回路40
4内部でコピーされ、メモリ読み出し回路402
に信号線415を介して出力され、次のデータの
起動に用いられる。メモリ書きこみ回路内部にあ
らかじめセツトされた数だけの書きこみが生じる
と、それ以降のデータはコピーされず、メモリ4
01への書きこみのみが生じる。ここで、オバー
フローを防ぐための方法とその動作について具体
例に挙げて詳しく説明する。
簡単のために、以下では、1入力1出力の演算
の例で説明するが、一般にn入力、m出力の演算
であつても、n個の入力が対応するn個の出力を
擬似的に作つてやれば、1入力1出力の場合と同
様に制御することが可能である。
の例で説明するが、一般にn入力、m出力の演算
であつても、n個の入力が対応するn個の出力を
擬似的に作つてやれば、1入力1出力の場合と同
様に制御することが可能である。
1入力1出力演算というのは、入力データ1個
に対して出力データ1個の割合である場合をい
う。この場合、入力データとは第4図におけるデ
ータフロー処理部403に対して入力されるデー
タ413のことであり、出力データとはデータフ
ロー処理部403から出力されるデータ414の
ことである。即ち入力データはメモリ読み出し回
路402から読み出され、データフロー処理部4
03へ入力されるデータであり、出力データはデ
ータフロー処理部403からメモリ書き込み回路
404に出力されるデータのことである。
に対して出力データ1個の割合である場合をい
う。この場合、入力データとは第4図におけるデ
ータフロー処理部403に対して入力されるデー
タ413のことであり、出力データとはデータフ
ロー処理部403から出力されるデータ414の
ことである。即ち入力データはメモリ読み出し回
路402から読み出され、データフロー処理部4
03へ入力されるデータであり、出力データはデ
ータフロー処理部403からメモリ書き込み回路
404に出力されるデータのことである。
1入力1出力演算では、入力データ個数と出力
データの個数との比が1:1となり、入力データ
の個数と出力データの個数とが等しくなる。即ち
メモリ読み出し回路402から読み出されるデー
タ413の個数とメモリ書き込み回路404に書
きこまれるデータ414の個数とは等しい。
データの個数との比が1:1となり、入力データ
の個数と出力データの個数とが等しくなる。即ち
メモリ読み出し回路402から読み出されるデー
タ413の個数とメモリ書き込み回路404に書
きこまれるデータ414の個数とは等しい。
このような1入力1出力演算の場合、データフ
ロー処理部403の内部でオーバーフローが生じ
ないための条件としては、入力データ413の入
力速度が出力データ414の出力速度よりも常に
小さいかまたは等しいことである。そのため具体
的な方法として、出力データ414が1個出力さ
れてから、それと同期して入力データ413が1
個入力されるようにフイードバツクをかけて制御
する方法がある。この制御信号としてデータ41
5がある。データ415はメモリ書き込み回路4
04に出力データ414が出力されると、その値
がメモリ401に信号線416を介して書きこま
れると同時に、同じ値がコピーされ、信号線41
5に出力される。メモリ読み出し回路402は信
号線415からデータが入力されると、メモリ4
01をアクセスするため信号線412を介してア
ドレス値を送り、メモリ401から読み出された
データを信号線411を介して受け取り、更に信
号線413を介してデータフロー処理部403に
読み取りデータを送る。データフロー処理部40
3は入力データ413を入力すると、それに対し
て予め定められた処理を施し、出力データ414
を出力する。
ロー処理部403の内部でオーバーフローが生じ
ないための条件としては、入力データ413の入
力速度が出力データ414の出力速度よりも常に
小さいかまたは等しいことである。そのため具体
的な方法として、出力データ414が1個出力さ
れてから、それと同期して入力データ413が1
個入力されるようにフイードバツクをかけて制御
する方法がある。この制御信号としてデータ41
5がある。データ415はメモリ書き込み回路4
04に出力データ414が出力されると、その値
がメモリ401に信号線416を介して書きこま
れると同時に、同じ値がコピーされ、信号線41
5に出力される。メモリ読み出し回路402は信
号線415からデータが入力されると、メモリ4
01をアクセスするため信号線412を介してア
ドレス値を送り、メモリ401から読み出された
データを信号線411を介して受け取り、更に信
号線413を介してデータフロー処理部403に
読み取りデータを送る。データフロー処理部40
3は入力データ413を入力すると、それに対し
て予め定められた処理を施し、出力データ414
を出力する。
以上のような制御を行うことにより、データフ
ロー処理部403におけるデータのオーバーフロ
ーは未然に防ぐことができる。
ロー処理部403におけるデータのオーバーフロ
ーは未然に防ぐことができる。
これらの制御を実現するための手段として、メ
モリ書きこみ回路404の内部には、入力データ
414をコピーして、2つの出力データ416,
415を生成するメカニズムが必要であり、メモ
リ読み出し回路402の内部には、入力データ4
15が入力されると出力データ412を生成し、
メモリ401から読み出しを行い、メモリ401
からデータ411が読み出されると、データ41
3を出力するメカニズムが必要である。
モリ書きこみ回路404の内部には、入力データ
414をコピーして、2つの出力データ416,
415を生成するメカニズムが必要であり、メモ
リ読み出し回路402の内部には、入力データ4
15が入力されると出力データ412を生成し、
メモリ401から読み出しを行い、メモリ401
からデータ411が読み出されると、データ41
3を出力するメカニズムが必要である。
メモリ書き込み回路、メモリ読み出し回路の内
部には、メモリ401のアドレスを生成するため
のアドレス発生回路と、アドレスを発生する個数
を貯えておくレジスタがあり、所定の個数のアド
レスが発生し終わると、終了フラグ207を
“1”にセツトする機能が備わつている。これら
の具体的な回路構成については、既に実施例に示
して説明してある通りである。
部には、メモリ401のアドレスを生成するため
のアドレス発生回路と、アドレスを発生する個数
を貯えておくレジスタがあり、所定の個数のアド
レスが発生し終わると、終了フラグ207を
“1”にセツトする機能が備わつている。これら
の具体的な回路構成については、既に実施例に示
して説明してある通りである。
以上から明らかなように、第4図における40
4は第1図、第2図に相当する本発明のメモリ書
き込み回路である。メモリ読み出し回路402内
部における読み出しアドレスの連続発生を、処理
結果の書き込みとは無関係に行つた場合、データ
フロー処理装置403内部でデータのオーバーフ
ローを起こしてしまうことがある。これを防ぐた
め、オバーフローしない範囲でパイプラインを満
たすのに十分な個数のメモリ読み出しアドレスは
連続的に発生するが、それ以降はメモリ書き込み
回路404内部で入力データがコピーされ、メモ
リ401を経てメモリ読出し回路にデータが戻つ
てくる毎に次の読出しアドレスを生成するように
制御する。本発明によれば、このような制御が可
能となり、データフロー処理装置403の内部の
パイプラインに流れるデータを空にもせず、オー
バーフローも起こらないようにすることが可能で
あり、実効的な処理速度を高めることができる。
4は第1図、第2図に相当する本発明のメモリ書
き込み回路である。メモリ読み出し回路402内
部における読み出しアドレスの連続発生を、処理
結果の書き込みとは無関係に行つた場合、データ
フロー処理装置403内部でデータのオーバーフ
ローを起こしてしまうことがある。これを防ぐた
め、オバーフローしない範囲でパイプラインを満
たすのに十分な個数のメモリ読み出しアドレスは
連続的に発生するが、それ以降はメモリ書き込み
回路404内部で入力データがコピーされ、メモ
リ401を経てメモリ読出し回路にデータが戻つ
てくる毎に次の読出しアドレスを生成するように
制御する。本発明によれば、このような制御が可
能となり、データフロー処理装置403の内部の
パイプラインに流れるデータを空にもせず、オー
バーフローも起こらないようにすることが可能で
あり、実効的な処理速度を高めることができる。
第1図は本発明のメモリ書込回路のシステムブ
ロツク図、第2図は第1図の詳細なブロツク図、
第3図は第2図におけるゲートアレイ103の入
出力論理値を示す図である。第4図は本発明のメ
モリ書込回路をデータフロー処理装置に適用した
システムの一例を示すブロツク図である。 図において、1はパラメータメモリ、2は演算
部、3は制御部、101はレジスタ、102は比
較器、103はゲートアレイ、104〜107は
マルチプレクサ、108はパラメータメモリ、1
09〜110は加算器、111は比較器、401
はメモリ、402はメモリ読み出し回路、403
はデータフロー処理部、404はメモリ書きこみ
回路である。
ロツク図、第2図は第1図の詳細なブロツク図、
第3図は第2図におけるゲートアレイ103の入
出力論理値を示す図である。第4図は本発明のメ
モリ書込回路をデータフロー処理装置に適用した
システムの一例を示すブロツク図である。 図において、1はパラメータメモリ、2は演算
部、3は制御部、101はレジスタ、102は比
較器、103はゲートアレイ、104〜107は
マルチプレクサ、108はパラメータメモリ、1
09〜110は加算器、111は比較器、401
はメモリ、402はメモリ読み出し回路、403
はデータフロー処理部、404はメモリ書きこみ
回路である。
Claims (1)
- 1 データを貯えておくデータメモリと、該デー
タメモリに対し読み出しアドレスを送出し、読み
出されたデータを引き取るメモリ読み出し回路
と、該メモリ読み出し回路から入力されたデータ
に対し、数値演算処理を施し、出力データを生成
するデータフロー演算部と、該データフロー演算
部からの起動データにより、該データメモリに対
し書き込みアドレスを生成するメモリ書き込み回
路と、これらをリング状に結ぶパイプラインバス
とから構成されるデータフロー処理装置における
メモリ書き込み回路において、先頭アドレス、ア
ドレス増分値、アドレス発生個数、データの次の
行き先等のパラメータを貯えておくパラメータメ
モリと、前記パラメータメモリへ入力データバス
を介して前記パラメータを初期設定する手段と、
前記パラメータメモリからの読み出し値に対し加
算、比較、選択の演算処理を施す演算部と、前記
パラメータメモリの読み出し値、前記演算処理結
果及び入力データを用い、前記パラメータメモリ
へ書きこみイネーブル信号を発生し、パラメータ
メモリに貯えられているアドレス値の更新を制御
するとともに次段のパイプラインへの出力データ
値、データフロー処理装置における処理対象であ
るデータ値を貯えておくデータメモリへの書きこ
みアドレス値、書きこみイネーブル信号及び書き
こみデータ値を生成し、前記データメモリへの書
きこみを行うと同時に次段パイプラインへ、書き
こみデータ値と同じものを前記データメモリへの
書きこみが生じる都度、コピーして、次の処理の
起動データとなる出力データを発生する制御部と
を有することを特徴とするメモリ書込み回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58185397A JPS6077242A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | メモリ書込み回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58185397A JPS6077242A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | メモリ書込み回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077242A JPS6077242A (ja) | 1985-05-01 |
| JPH0565910B2 true JPH0565910B2 (ja) | 1993-09-20 |
Family
ID=16170083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58185397A Granted JPS6077242A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | メモリ書込み回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077242A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6285343A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | Nec Corp | メモリ読み出し回路 |
| JPS63173142A (ja) * | 1987-01-13 | 1988-07-16 | Nec Corp | 終了ト−クン出力回路 |
| JPS63261442A (ja) * | 1987-04-20 | 1988-10-28 | Sanyo Electric Co Ltd | デ−タ記憶装置 |
| JPS63261443A (ja) * | 1987-04-20 | 1988-10-28 | Sanyo Electric Co Ltd | デ−タ記憶装置 |
| JPS63262738A (ja) * | 1987-04-20 | 1988-10-31 | Sanyo Electric Co Ltd | デ−タ記憶装置 |
| JPS63261441A (ja) * | 1987-04-20 | 1988-10-28 | Sanyo Electric Co Ltd | デ−タ記憶装置 |
| JPS63261440A (ja) * | 1987-04-20 | 1988-10-28 | Sanyo Electric Co Ltd | デ−タ記憶装置 |
| JPS63261444A (ja) * | 1987-04-20 | 1988-10-28 | Sanyo Electric Co Ltd | デ−タ記憶装置 |
| JPS63279339A (ja) * | 1987-05-11 | 1988-11-16 | Sanyo Electric Co Ltd | デ−タ記憶装置 |
| JPS63280351A (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-17 | Sanyo Electric Co Ltd | デ−タ記憶装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57139856A (en) * | 1981-02-23 | 1982-08-30 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Data driving information processing system |
-
1983
- 1983-10-04 JP JP58185397A patent/JPS6077242A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6077242A (ja) | 1985-05-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |