JPH06142425A - 空気清浄機の濾布自動巻取装置 - Google Patents
空気清浄機の濾布自動巻取装置Info
- Publication number
- JPH06142425A JPH06142425A JP4319265A JP31926592A JPH06142425A JP H06142425 A JPH06142425 A JP H06142425A JP 4319265 A JP4319265 A JP 4319265A JP 31926592 A JP31926592 A JP 31926592A JP H06142425 A JPH06142425 A JP H06142425A
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- JP
- Japan
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- filter cloth
- winding
- time
- roll
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims abstract description 63
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 49
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 11
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 7
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
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- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明の目的は、1回で巻き取られる濾布の
長さが常時略一定となる空気清浄機の濾布自動巻取装置
を得るにある。 【構成】 濾布巻取りロールに巻かれた濾布の外径に応
じて開閉されるスイッチによって濾布巻取りモーターの
駆動時間を制御するようにした空気清浄機の濾布自動巻
取装置。上記駆動時間制御は、制御機構によって制御さ
れる。
長さが常時略一定となる空気清浄機の濾布自動巻取装置
を得るにある。 【構成】 濾布巻取りロールに巻かれた濾布の外径に応
じて開閉されるスイッチによって濾布巻取りモーターの
駆動時間を制御するようにした空気清浄機の濾布自動巻
取装置。上記駆動時間制御は、制御機構によって制御さ
れる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は空気清浄機の濾布自動巻
取装置、特に濾布を巻取ロールに巻き取るようにした空
気清浄機の濾布自動巻取装置に関するものである。
取装置、特に濾布を巻取ロールに巻き取るようにした空
気清浄機の濾布自動巻取装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4,図5は、従来の例えば実開昭57
−76716号公報の空気清浄機を示し、1は集塵装置
外匣、2はその開閉扉、3はその取手、4は扉2に設け
た吸入口、5,6は夫々荷電装置7を形成する電極板及
び電極線、8は金網、9はこの金網8の前面に沿って延
ばした濾布、10はこの濾布9のロール、11は濾布の
巻取りロール、12は濾布巻取りモーター、13は送風
機、14はそのモーター、15はベルト、16は吹出
口、17は荷電装置7に高電圧を印加するための高圧発
生部である。このような空気清浄機においては、上記濾
布巻取りモーター12はタイマー回路(図示せず)によ
って定期的な巻取り指令が加えられたとき定められた一
定時間駆動される。
−76716号公報の空気清浄機を示し、1は集塵装置
外匣、2はその開閉扉、3はその取手、4は扉2に設け
た吸入口、5,6は夫々荷電装置7を形成する電極板及
び電極線、8は金網、9はこの金網8の前面に沿って延
ばした濾布、10はこの濾布9のロール、11は濾布の
巻取りロール、12は濾布巻取りモーター、13は送風
機、14はそのモーター、15はベルト、16は吹出
口、17は荷電装置7に高電圧を印加するための高圧発
生部である。このような空気清浄機においては、上記濾
布巻取りモーター12はタイマー回路(図示せず)によ
って定期的な巻取り指令が加えられたとき定められた一
定時間駆動される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】然しながら上記従来の
空気清浄機の濾布自動巻取装置においては、巻取りロー
ル11に巻き取られた濾布の外径が濾布9の巻き取り進
行に応じて次第に大きくなり、従って、巻取りロール1
1を濾布巻取りモーター12によって一定時間回転して
濾布9を巻き取った場合、上記外径の増加につれて巻き
取られる濾布の長さが次第に大きくなって必要以上とな
り不経済となる欠点があった。
空気清浄機の濾布自動巻取装置においては、巻取りロー
ル11に巻き取られた濾布の外径が濾布9の巻き取り進
行に応じて次第に大きくなり、従って、巻取りロール1
1を濾布巻取りモーター12によって一定時間回転して
濾布9を巻き取った場合、上記外径の増加につれて巻き
取られる濾布の長さが次第に大きくなって必要以上とな
り不経済となる欠点があった。
【0004】本発明は上記の欠点を除くようにしたもの
である。
である。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の空気清浄機の濾
布自動巻取装置は、ロール状濾布又は濾布巻取りロール
に巻かれた濾布の外径を検知する手段と、上記外径の変
化に応じて濾布巻取りモーターの作動時間を変化せしめ
る手段とより成ることを特徴とする。
布自動巻取装置は、ロール状濾布又は濾布巻取りロール
に巻かれた濾布の外径を検知する手段と、上記外径の変
化に応じて濾布巻取りモーターの作動時間を変化せしめ
る手段とより成ることを特徴とする。
【0006】上記濾布巻取りモーターの作動時間を変化
せしめる手段は、上記濾布巻取りモーターの電源回路を
遮断するリレー接点と、このリレー接点駆動用リレーを
付勢するトランジスタと、このトランジスタの駆動電源
に介挿した抵抗とコンデンサより成る時定数回路と、上
記コンデンサに加える電圧を上記濾布の外径変化に応じ
て可変ならしめる手段とより成る。
せしめる手段は、上記濾布巻取りモーターの電源回路を
遮断するリレー接点と、このリレー接点駆動用リレーを
付勢するトランジスタと、このトランジスタの駆動電源
に介挿した抵抗とコンデンサより成る時定数回路と、上
記コンデンサに加える電圧を上記濾布の外径変化に応じ
て可変ならしめる手段とより成る。
【0007】
【実施例】以下図面によって本発明の実施例を説明す
る。
る。
【0008】本発明において図1,図2に示すように、
アーム21の基端22を集塵機外匣1に回動自在に枢支
し、遊端部23を上記巻取りロール11に巻き取られた
濾布9の外周に対接せしめ、上記遊端部23の側面にマ
グネット24を固定すると共に、上記外径の変化に応じ
て変位する上記アーム21に設けたマグネット24の軸
跡に沿って第1,第2の近接スイッチ25a,25bを
夫々内方から外方に離間して集塵機外匣1に固定し、マ
グネット24によって上記第1,第2の近接スイッチ2
5a,25bの対応するものが閉じられたとき、タイマ
ー回路26が制御され、これによって上記濾布巻取りモ
ーター12の作動時間が調節されるようにする。
アーム21の基端22を集塵機外匣1に回動自在に枢支
し、遊端部23を上記巻取りロール11に巻き取られた
濾布9の外周に対接せしめ、上記遊端部23の側面にマ
グネット24を固定すると共に、上記外径の変化に応じ
て変位する上記アーム21に設けたマグネット24の軸
跡に沿って第1,第2の近接スイッチ25a,25bを
夫々内方から外方に離間して集塵機外匣1に固定し、マ
グネット24によって上記第1,第2の近接スイッチ2
5a,25bの対応するものが閉じられたとき、タイマ
ー回路26が制御され、これによって上記濾布巻取りモ
ーター12の作動時間が調節されるようにする。
【0009】図3は上記タイマー回路26を示し、27
は濾布巻取りモーター12の電源回路に直列に介挿され
た常閉接点を有するリレー、28はこのリレー27をコ
レクタ、エミッタを介して電源に接続するカスケード接
続のトランジスタ、29〜32は上記電源に互いに直列
に接続した抵抗、33,34は上記抵抗の1つ、例えば
抵抗29による分圧点Vと、上記トランジスタ28のベ
ース間に介挿した時定数を定めるための可変抵抗及びコ
ンデンサであって、上記第1の近接スイッチ25aは上
記抵抗のうちの2個、例えば抵抗31,32を短絡して
上記分圧点Vの電圧を最低値ならしめ得るようにし、上
記第2の近接スイッチ25bは上記抵抗のうちの1個、
例えば抵抗32を短絡して上記分圧点Vの電圧を中間値
ならしめ得るようにする。
は濾布巻取りモーター12の電源回路に直列に介挿され
た常閉接点を有するリレー、28はこのリレー27をコ
レクタ、エミッタを介して電源に接続するカスケード接
続のトランジスタ、29〜32は上記電源に互いに直列
に接続した抵抗、33,34は上記抵抗の1つ、例えば
抵抗29による分圧点Vと、上記トランジスタ28のベ
ース間に介挿した時定数を定めるための可変抵抗及びコ
ンデンサであって、上記第1の近接スイッチ25aは上
記抵抗のうちの2個、例えば抵抗31,32を短絡して
上記分圧点Vの電圧を最低値ならしめ得るようにし、上
記第2の近接スイッチ25bは上記抵抗のうちの1個、
例えば抵抗32を短絡して上記分圧点Vの電圧を中間値
ならしめ得るようにする。
【0010】本発明の空気清浄機の濾布自動巻取装置は
上記のような構成であるから、タイマー回路26に電圧
が印加されてもトランジスタ28のベース電位はコンデ
ンサ34が充電されていないため動作電圧以下であり、
従ってリレー27は駆動されず、その常閉接点は閉じた
ままであるから濾布巻取りモーター12に電圧が印加さ
れれば、濾布巻取りモーター12は所定時間駆動される
ようになる。
上記のような構成であるから、タイマー回路26に電圧
が印加されてもトランジスタ28のベース電位はコンデ
ンサ34が充電されていないため動作電圧以下であり、
従ってリレー27は駆動されず、その常閉接点は閉じた
ままであるから濾布巻取りモーター12に電圧が印加さ
れれば、濾布巻取りモーター12は所定時間駆動される
ようになる。
【0011】然しながら上記トランジスタ28のベース
電位は、可変抵抗33とコンデンサ34によって定まる
時定数と、分圧点Vの電位によって定まる時間後作動電
圧に上昇するからトランジスタ28が導通し、リレー2
7が付勢されてその常閉接点が開き、濾布9の巻取りが
停止されるようになる。
電位は、可変抵抗33とコンデンサ34によって定まる
時定数と、分圧点Vの電位によって定まる時間後作動電
圧に上昇するからトランジスタ28が導通し、リレー2
7が付勢されてその常閉接点が開き、濾布9の巻取りが
停止されるようになる。
【0012】このようにして一定期間毎の濾布巻取り時
間は上記可変抵抗33とコンデンサ34によって定まる
時定数と分圧点Vの電位に応じ定まるようになる。
間は上記可変抵抗33とコンデンサ34によって定まる
時定数と分圧点Vの電位に応じ定まるようになる。
【0013】タイマー回路26に加えられていた電源が
断たれた後は、時間の経過と共に、コンデンサ34の電
荷が抵抗30を介して放電され、トランジスタ28のベ
ース電位が作動電位以下となり、次の濾布巻取りモータ
ー12の駆動に備えられる。
断たれた後は、時間の経過と共に、コンデンサ34の電
荷が抵抗30を介して放電され、トランジスタ28のベ
ース電位が作動電位以下となり、次の濾布巻取りモータ
ー12の駆動に備えられる。
【0014】また、濾布9の巻取りロール11の巻取り
の始めにおいてはその巻取り直径は小さく、第1の近接
スイッチ25aが上記マグネット24に接近して閉じた
状態にあり、この状態では抵抗31,32が短絡されて
上記分圧点Vの電圧は最低値となっているため、タイマ
ー回路26に電圧が印加されたときは、トランジスタ2
8が導通するようになる時間は最大となり濾布9の巻取
り長さは所定の長さとなる。
の始めにおいてはその巻取り直径は小さく、第1の近接
スイッチ25aが上記マグネット24に接近して閉じた
状態にあり、この状態では抵抗31,32が短絡されて
上記分圧点Vの電圧は最低値となっているため、タイマ
ー回路26に電圧が印加されたときは、トランジスタ2
8が導通するようになる時間は最大となり濾布9の巻取
り長さは所定の長さとなる。
【0015】次に、濾布9の巻取りの進行に応じてアー
ム21が変位し、マグネット24が第1の近接スイッチ
25aから離れ、第2の近接スイッチ25bに接近しこ
れを閉じるようになった場合には、これによって抵抗3
2のみが短絡されるようになり分圧点Vの電圧が前回の
値より大きい中間値となる。この場合には上記コンデン
サ34が充電されてトランジスタ28のベース電位が作
動電位に上昇する迄の時間が前回より短くなり、それだ
け濾布9の巻かれる時間が短くなる。
ム21が変位し、マグネット24が第1の近接スイッチ
25aから離れ、第2の近接スイッチ25bに接近しこ
れを閉じるようになった場合には、これによって抵抗3
2のみが短絡されるようになり分圧点Vの電圧が前回の
値より大きい中間値となる。この場合には上記コンデン
サ34が充電されてトランジスタ28のベース電位が作
動電位に上昇する迄の時間が前回より短くなり、それだ
け濾布9の巻かれる時間が短くなる。
【0016】更に濾布9の巻取りが進み、上記第1,第
2の近接スイッチの何れもがマグネット24によって閉
じられない図1の実線に示す状態になれば、上記分圧点
Vの値は最大値となり、濾布9の巻かれる時間が最短と
なる。
2の近接スイッチの何れもがマグネット24によって閉
じられない図1の実線に示す状態になれば、上記分圧点
Vの値は最大値となり、濾布9の巻かれる時間が最短と
なる。
【0017】
【発明の効果】上記のように本発明の空気清浄機の濾布
自動巻取装置によれば、巻取りロール11に巻かれた濾
布の外径が大きくなっても濾布9の巻取り長さを常時略
一定に維持でき、極めて経済的である大きな利益があ
る。
自動巻取装置によれば、巻取りロール11に巻かれた濾
布の外径が大きくなっても濾布9の巻取り長さを常時略
一定に維持でき、極めて経済的である大きな利益があ
る。
【図1】本発明の空気清浄機の濾布自動巻取装置の説明
図である。
図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】本発明の空気清浄機の濾布自動巻取装置におけ
るタイマー回路の説明図である。
るタイマー回路の説明図である。
【図4】従来の空気清浄機の正面図である。
【図5】従来の空気清浄機の濾布自動巻取装置の説明用
縦断側面図である。
縦断側面図である。
1 集塵装置外匣 2 開閉扉 3 取手 4 吸入口 5 電極板 6 電極線 7 荷電装置 8 金網 9 濾布 10 ロール状濾布 11 巻取りロール 12 濾布巻取りモーター 13 送風機 14 モーター 15 ベルト 16 吹出口 17 高圧発生部 21 アーム 22 基端 23 遊端部 24 マグネット 25a 近接スイッチ 25b 近接スイッチ 26 タイマー回路 27 リレー 28 トランジスタ 29 抵抗 30 抵抗 31 抵抗 32 抵抗 33 可変抵抗 34 コンデンサ
Claims (2)
- 【請求項1】 ロール状濾布又は濾布巻取りロールに巻
かれた濾布の外径を検知する手段と、上記外径の変化に
応じて濾布巻取りモーターの作動時間を変化せしめる手
段とより成ることを特徴とする空気清浄機の濾布自動巻
取装置。 - 【請求項2】 上記濾布巻取りモーターの作動時間を変
化せしめる手段が、上記濾布巻取りモーターの電源回路
を遮断するリレー接点と、このリレー接点駆動用リレー
を付勢するトランジスタと、このトランジスタの駆動電
源に介挿した抵抗とコンデンサより成る時定数回路と、
上記コンデンサに加える電圧を上記濾布の外径変化に応
じて可変ならしめる手段とより成る請求項1記載の空気
清浄機の濾布自動巻取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4319265A JPH074494B2 (ja) | 1992-11-05 | 1992-11-05 | 空気清浄機の濾布自動巻取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4319265A JPH074494B2 (ja) | 1992-11-05 | 1992-11-05 | 空気清浄機の濾布自動巻取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06142425A true JPH06142425A (ja) | 1994-05-24 |
| JPH074494B2 JPH074494B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=18108276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4319265A Expired - Lifetime JPH074494B2 (ja) | 1992-11-05 | 1992-11-05 | 空気清浄機の濾布自動巻取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074494B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102186421B1 (ko) * | 2019-11-11 | 2020-12-03 | 윤희만 | 롤 필터 장치 |
| KR102186424B1 (ko) * | 2019-11-11 | 2020-12-03 | 윤희만 | 롤 필터 장치 |
-
1992
- 1992-11-05 JP JP4319265A patent/JPH074494B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102186421B1 (ko) * | 2019-11-11 | 2020-12-03 | 윤희만 | 롤 필터 장치 |
| KR102186424B1 (ko) * | 2019-11-11 | 2020-12-03 | 윤희만 | 롤 필터 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH074494B2 (ja) | 1995-01-25 |
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