JPH06183Y2 - センサー付プレスゲージ - Google Patents
センサー付プレスゲージInfo
- Publication number
- JPH06183Y2 JPH06183Y2 JP15696588U JP15696588U JPH06183Y2 JP H06183 Y2 JPH06183 Y2 JP H06183Y2 JP 15696588 U JP15696588 U JP 15696588U JP 15696588 U JP15696588 U JP 15696588U JP H06183 Y2 JPH06183 Y2 JP H06183Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gauge
- press
- sensor
- guide lever
- proximity switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、センサー付のプレスゲージに関するものであ
る。
る。
(従来技術) 従来より例えば絞り加工(ドローイングプレス)を行う
プレス作業時などには、被加工用の材料の投入及び適正
なセッティングの可否を検知、判定するための近接スイ
ッチ付プレスゲージが使用されている。
プレス作業時などには、被加工用の材料の投入及び適正
なセッティングの可否を検知、判定するための近接スイ
ッチ付プレスゲージが使用されている。
該従来のプレスゲージは、例えば第5図に示すように立
設状態のゲージ基台30の上端部の一側にヒンジ機構3
1を介してガイドレバー32を上下方向に回動自在に設
け、該ガイドレバー32の矢印(a)方向の下降回動動作
によって例えば磁気センサ33を作動させる構成が採用
されている。
設状態のゲージ基台30の上端部の一側にヒンジ機構3
1を介してガイドレバー32を上下方向に回動自在に設
け、該ガイドレバー32の矢印(a)方向の下降回動動作
によって例えば磁気センサ33を作動させる構成が採用
されている。
すなわち、上記ガイドレバー32は、上片32aと下片
32bとが略直角方向に曲成された図示のようなアング
ル状部材により構成されていて、それらの間の重量バラ
ンスにより常時は図示実線の傾斜状態に維持されてい
る。そして、該状態ではマスキングプレート35と上記
磁気センサ33のセンシング面33aとは対応せず、該
磁気センサ33は作動しない。
32bとが略直角方向に曲成された図示のようなアング
ル状部材により構成されていて、それらの間の重量バラ
ンスにより常時は図示実線の傾斜状態に維持されてい
る。そして、該状態ではマスキングプレート35と上記
磁気センサ33のセンシング面33aとは対応せず、該
磁気センサ33は作動しない。
しかし、上方から所定の材料(ワーク)が投入される
と、該材料の下降に案内されて上記ガイドレバー32が
図示仮想線の状態に回動し、上記マスキングプレート3
5が上記磁気センサ33のセンシング面33aを所定面
積マスキングする。この結果、上記磁気センサ33が作
動して材料の投入を検出する。また符号36はストッパ
ーであり、材料を下方に案内落下させる傾斜部36a
と、該傾斜部36aを経て落下した材料が最終的に横方
向位置規制される位置決め部36bとから構成されてい
る。
と、該材料の下降に案内されて上記ガイドレバー32が
図示仮想線の状態に回動し、上記マスキングプレート3
5が上記磁気センサ33のセンシング面33aを所定面
積マスキングする。この結果、上記磁気センサ33が作
動して材料の投入を検出する。また符号36はストッパ
ーであり、材料を下方に案内落下させる傾斜部36a
と、該傾斜部36aを経て落下した材料が最終的に横方
向位置規制される位置決め部36bとから構成されてい
る。
すなわち、この場合において、上記磁気センサ33のセ
ンシング面33aは、所定値の広面積に形成されていて
上記マスキングプレート35によるマスキング量(マス
キング面積)が所定の設定値を越えた時にON信号を出
力する。従って、結局上記ガイドレバー32の回動角に
応じて、一応上記投入された材料のセッティング位置を
検出することができ、それによって上記材料の投入事実
の検出とともにゲージ(特にフロントゲージ)としての
機能が実現されるようになっている。
ンシング面33aは、所定値の広面積に形成されていて
上記マスキングプレート35によるマスキング量(マス
キング面積)が所定の設定値を越えた時にON信号を出
力する。従って、結局上記ガイドレバー32の回動角に
応じて、一応上記投入された材料のセッティング位置を
検出することができ、それによって上記材料の投入事実
の検出とともにゲージ(特にフロントゲージ)としての
機能が実現されるようになっている。
(考案が解決しようとする課題) ところが、上記従来の近接スイッチ付プレスゲージの構
成では、材料の投入の有無を検出する検出レバー部
(ガイドレバー部)と、材料を横方向の正確な位置に
規制するストッパー部と、材料をプレス加工しやすい
上下位置に支持する材料受部との3要素の部品を金型の
材料端末周辺部に個々に設けなければならず、それだけ
大きな設置場所が必要となる欠点を有している。そのた
め構造も複雑で、コストも高く、またゲージ部の調整作
業も各個所で個別に行わなければならない不便さがあっ
た。
成では、材料の投入の有無を検出する検出レバー部
(ガイドレバー部)と、材料を横方向の正確な位置に
規制するストッパー部と、材料をプレス加工しやすい
上下位置に支持する材料受部との3要素の部品を金型の
材料端末周辺部に個々に設けなければならず、それだけ
大きな設置場所が必要となる欠点を有している。そのた
め構造も複雑で、コストも高く、またゲージ部の調整作
業も各個所で個別に行わなければならない不便さがあっ
た。
(課題を解決するための手段) 本考案は、上記の問題を解決することを目的としてなさ
れたもので、少くとも材料投入時にプレスダイの側部に
位置して当該プレスダイ上への材料の投入と該投入の位
置を各々検出するようにしてなるセンサー付プレスゲー
ジにおいて、当該プレスゲージ基台上に、投入された材
料を受け止める材料受け部と、該材料受け部の上方側に
上下方向に回動自在に軸支されていて上記材料受け部上
に受け止められた材料の端部位置に応じて上下方向に所
定角回動するガイドレバーと、該ガイドレバーの上記回
動角に応じて作動するセンサーとがそれぞれ一体化され
ていることを特徴とするものである。
れたもので、少くとも材料投入時にプレスダイの側部に
位置して当該プレスダイ上への材料の投入と該投入の位
置を各々検出するようにしてなるセンサー付プレスゲー
ジにおいて、当該プレスゲージ基台上に、投入された材
料を受け止める材料受け部と、該材料受け部の上方側に
上下方向に回動自在に軸支されていて上記材料受け部上
に受け止められた材料の端部位置に応じて上下方向に所
定角回動するガイドレバーと、該ガイドレバーの上記回
動角に応じて作動するセンサーとがそれぞれ一体化され
ていることを特徴とするものである。
(作用) 上記本考案のセンサー付プレスゲージの構成では、プレ
スダイ上に投入された材料を受け止める材料受け部と、
該材料受け部に材料が受け止められると同時に当該材料
の受け止め位置(投入位置)に応じて回動する位置検出
用のガイドレバーと、該ガイドレバーの回動角に応じて
作動するとセンサーとを有し、プレスダイ上の材料の投
入と該投入がプレス可能位置への投入であるか否かが容
易に検出判定される。
スダイ上に投入された材料を受け止める材料受け部と、
該材料受け部に材料が受け止められると同時に当該材料
の受け止め位置(投入位置)に応じて回動する位置検出
用のガイドレバーと、該ガイドレバーの回動角に応じて
作動するとセンサーとを有し、プレスダイ上の材料の投
入と該投入がプレス可能位置への投入であるか否かが容
易に検出判定される。
しかも、それらの三者が共に基台上に一体化して構成さ
れている。
れている。
従って、全体としての構成もシンプルとなり、取付スペ
ース及び取付工数も減少する。またゲージ位置の調整も
一度にできるようになり取付位置精度と作業性が向上す
る。
ース及び取付工数も減少する。またゲージ位置の調整も
一度にできるようになり取付位置精度と作業性が向上す
る。
(考案の効果) 従って、上記本考案の構成によれば、従来の構成に較べ
構成、組付、調整が簡単で、しかもコストの安価な例え
ば近接スイッチ等のセンサー付プレスゲージを提供する
ことができるようになる。
構成、組付、調整が簡単で、しかもコストの安価な例え
ば近接スイッチ等のセンサー付プレスゲージを提供する
ことができるようになる。
(実施例) 第1図〜第4図は、本考案の実施例に係るセンサー(近
接スイッチ)付プレスゲージを示している。
接スイッチ)付プレスゲージを示している。
先ず第4図は、同プレスゲージを使用して構成されたド
ローイングプレス加工装置40の概略的な断面構造を示
しており、同図中先ず符号1はパンチ型、2はダイ型、
3は材料供給ライン、4はセンサーとして近接スイッチ
を採用した近接スイッチ付プレスゲージ(近接スイッチ
付フロント側プレスゲージ)、5はリアストッパ、6は
サイドゲージを各々示している。
ローイングプレス加工装置40の概略的な断面構造を示
しており、同図中先ず符号1はパンチ型、2はダイ型、
3は材料供給ライン、4はセンサーとして近接スイッチ
を採用した近接スイッチ付プレスゲージ(近接スイッチ
付フロント側プレスゲージ)、5はリアストッパ、6は
サイドゲージを各々示している。
材料(ワーク)7は上記材料供給ライン3から図示矢印
方向に供給されて上記リアストッパ5に衝き当てられた
後に下方のパンチ型1上のダイフェース2a到達位置に
落し込まれる。そして、該落し込まれた材料7は先ず上
記フロントゲージ4によって当該材料7の投入の事実と
フロント方向の投入の位置が、またサイドゲージ6によ
ってサイド方向の投入状態が各々検出される。
方向に供給されて上記リアストッパ5に衝き当てられた
後に下方のパンチ型1上のダイフェース2a到達位置に
落し込まれる。そして、該落し込まれた材料7は先ず上
記フロントゲージ4によって当該材料7の投入の事実と
フロント方向の投入の位置が、またサイドゲージ6によ
ってサイド方向の投入状態が各々検出される。
すなわち、上記フロントゲージ4は、例えば第1図及び
第2図に示すように基台10と該基台10の側部に支軸
11を介して上下方向に回動可能に取付けられた材料受
け12と、該材料受け12の反対側面部上端にヒンジブ
ラケット13を介して上下方向に回動自在に軸着された
ガイドレバー14と、該ガイドレバー14の所定角以上
の回動動作によってON作動せしめられる感磁性の近接
スイッチ15とから構成されている。
第2図に示すように基台10と該基台10の側部に支軸
11を介して上下方向に回動可能に取付けられた材料受
け12と、該材料受け12の反対側面部上端にヒンジブ
ラケット13を介して上下方向に回動自在に軸着された
ガイドレバー14と、該ガイドレバー14の所定角以上
の回動動作によってON作動せしめられる感磁性の近接
スイッチ15とから構成されている。
上記材料受け12は、その先端側受け部12aの上面で
第4図に図示のように材料7のフロント側端部7aを受
け止める。また後端側にはバランスウェイト12bが設
けられている。
第4図に図示のように材料7のフロント側端部7aを受
け止める。また後端側にはバランスウェイト12bが設
けられている。
一方、上記ガイドレバー14は、上方側のバランスウェ
イト14aと下方側のレバー片14bとを鈍角形状に曲成
し、それらの曲成部16を軸支して構成されており、上
記上方側バランスウェイト14aと下方側レバー片14b
との重量バランスは上記の材料7が供給されない状態で
図示仮想線で示す傾斜状態に維持されるように設定され
ている。そして、上述したような材料7の落し込みによ
って該重量バランスがくずれることによって図示矢印
(イ)方向に回動され、上記落し込まれた材料7のフロン
ト方向位置によって決定される傾斜角位置で停止され
る。
イト14aと下方側のレバー片14bとを鈍角形状に曲成
し、それらの曲成部16を軸支して構成されており、上
記上方側バランスウェイト14aと下方側レバー片14b
との重量バランスは上記の材料7が供給されない状態で
図示仮想線で示す傾斜状態に維持されるように設定され
ている。そして、上述したような材料7の落し込みによ
って該重量バランスがくずれることによって図示矢印
(イ)方向に回動され、上記落し込まれた材料7のフロン
ト方向位置によって決定される傾斜角位置で停止され
る。
そして、その結果、当該回動停止位置が上記材料7の許
容フロント方向位置以上の高精度な位置に対応するもの
である場合には上記近接スイッチ15がON作動(磁気
ギヤップ量の低下により)して少くともフロント方向の
位置は正確に設定されたということを検出表示する。
容フロント方向位置以上の高精度な位置に対応するもの
である場合には上記近接スイッチ15がON作動(磁気
ギヤップ量の低下により)して少くともフロント方向の
位置は正確に設定されたということを検出表示する。
他方、これとは逆に上記精度以下の場合には上記近接ス
イッチ15はON作動しない。
イッチ15はON作動しない。
また上記サイドゲージ6は、上記材料7のサイド方向の
位置を検出して上記フロントゲージ4の場合と略同様に
して検出する。
位置を検出して上記フロントゲージ4の場合と略同様に
して検出する。
そして、上記フロントゲージ4及びサイドゲージ6が共
にON作動して両者の論理積条件が成立した場合には、
リアストッパ5はダイ型2が当る直前にエアシリンダ2
0を作動させて退避させるように制御盤で制御されてい
る。そして、その後上記ダイ型2を下降させてドローイ
ングプレスを行う。
にON作動して両者の論理積条件が成立した場合には、
リアストッパ5はダイ型2が当る直前にエアシリンダ2
0を作動させて退避させるように制御盤で制御されてい
る。そして、その後上記ダイ型2を下降させてドローイ
ングプレスを行う。
ところで、上記基台10の最前端側には材料7を先ず受
け止めてガイドしながら下方に落下させる傾斜部21
と、該傾斜部21の下端から下方にストレートに延びた
位置決め部(長さl)22が各々形成されており、それ
らによって材料受け12上へのスムーズなセッティング
と正確な位置決めを行うようになっている。また符号2
3は、上記基台10の前面側で上記ガイドレバー14の
下方側レバー片14bの最大回動角位置を規制している
ストッパ部であり、上記近接スイッチ15のセンシング
部を当接による衝撃から確実に保護する機能を果してい
る。
け止めてガイドしながら下方に落下させる傾斜部21
と、該傾斜部21の下端から下方にストレートに延びた
位置決め部(長さl)22が各々形成されており、それ
らによって材料受け12上へのスムーズなセッティング
と正確な位置決めを行うようになっている。また符号2
3は、上記基台10の前面側で上記ガイドレバー14の
下方側レバー片14bの最大回動角位置を規制している
ストッパ部であり、上記近接スイッチ15のセンシング
部を当接による衝撃から確実に保護する機能を果してい
る。
上記のように本実施例のフロントゲージ4の構成は、材
料受け12とガイドレバー14、近接スイッチ15の三
者が全て単一の基台10に一体化されている。従って、
ゲージ部の構成がシンプルになるとともにコストも低下
し、組付作業、ゲージ部の調整作業共に楽になる。又設
置スペースが減少し、それだけスペースファクター上の
制約が緩かとなる。
料受け12とガイドレバー14、近接スイッチ15の三
者が全て単一の基台10に一体化されている。従って、
ゲージ部の構成がシンプルになるとともにコストも低下
し、組付作業、ゲージ部の調整作業共に楽になる。又設
置スペースが減少し、それだけスペースファクター上の
制約が緩かとなる。
第1図は、本考案の実施例に係る近接スイッチ付プレス
ゲージの構成を示す側面図、第2図は、同平面図、第3
図は、同背面図、第4図は、同近接スイッチ付プレスゲ
ージを用いて構成したドローイングプレス加工装置の構
成を示す概略断面図、第5図は、従来の近接スイッチ付
プレスゲージの構成を示す斜視図である。 1・・・・・パンチ型 2・・・・・ダイ型 2a・・・・ダイフェース 3・・・・・材料供給ライン 4・・・・・フロントゲージ 5・・・・・リアストッパ 6・・・・・サイドゲージ 7・・・・・材料 10・・・・基台 11・・・・支軸 12・・・・材料受け 13・・・・ヒンジブラケット 14・・・・ガイドレバー 15・・・・近接スイッチ 16・・・・曲成部
ゲージの構成を示す側面図、第2図は、同平面図、第3
図は、同背面図、第4図は、同近接スイッチ付プレスゲ
ージを用いて構成したドローイングプレス加工装置の構
成を示す概略断面図、第5図は、従来の近接スイッチ付
プレスゲージの構成を示す斜視図である。 1・・・・・パンチ型 2・・・・・ダイ型 2a・・・・ダイフェース 3・・・・・材料供給ライン 4・・・・・フロントゲージ 5・・・・・リアストッパ 6・・・・・サイドゲージ 7・・・・・材料 10・・・・基台 11・・・・支軸 12・・・・材料受け 13・・・・ヒンジブラケット 14・・・・ガイドレバー 15・・・・近接スイッチ 16・・・・曲成部
Claims (1)
- 【請求項1】少くとも材料投入時にプレスダイの側部に
位置して当該プレスダイ上への材料の投入と該投入の位
置を各々検出するようにしてなるセンサー付プレスゲー
ジにおいて、当該プレスゲージ基台上に、投入された材
料を受け止める材料受け部と、該材料受け部の上方側に
上下方向に回動自在に軸支されていて上記材料受け部上
に受け止められた材料の端部位置に応じて上下方向に所
定角回動するガイドレバーと、該ガイドレバーの上記回
動角に応じて作動するセンサーとがそれぞれ一体化され
ていることを特徴とするセンサー付プレスゲージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15696588U JPH06183Y2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | センサー付プレスゲージ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15696588U JPH06183Y2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | センサー付プレスゲージ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276626U JPH0276626U (ja) | 1990-06-12 |
| JPH06183Y2 true JPH06183Y2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=31435983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15696588U Expired - Lifetime JPH06183Y2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | センサー付プレスゲージ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06183Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101304880B1 (ko) * | 2007-08-10 | 2013-09-06 | 기아자동차주식회사 | 디플렉트 게이지 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5836548B2 (ja) * | 2011-06-27 | 2015-12-24 | 株式会社ヒロテック | ワーク投入検知ゲージ |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP15696588U patent/JPH06183Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101304880B1 (ko) * | 2007-08-10 | 2013-09-06 | 기아자동차주식회사 | 디플렉트 게이지 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0276626U (ja) | 1990-06-12 |
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