JPH0619668Y2 - 伸縮ブームにおける付属装置の係止装置 - Google Patents
伸縮ブームにおける付属装置の係止装置Info
- Publication number
- JPH0619668Y2 JPH0619668Y2 JP1988008685U JP868588U JPH0619668Y2 JP H0619668 Y2 JPH0619668 Y2 JP H0619668Y2 JP 1988008685 U JP1988008685 U JP 1988008685U JP 868588 U JP868588 U JP 868588U JP H0619668 Y2 JPH0619668 Y2 JP H0619668Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking
- boom
- bracket
- piece
- inner boom
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 (1)産業上の利用分野 本考案は、付属装置をインナブーム先端又はアウタブー
ム先端に選択して係止する伸縮ブームにおける付属装置
の係止装置に関するものである。
ム先端に選択して係止する伸縮ブームにおける付属装置
の係止装置に関するものである。
(2)従来の技術 両端に係止部を有する係止部材を付属装置のブラケット
に揺動自在に備え、付属装置の使用及び格納の各状態に
応じて係止部材とインナブームの係止又は係止部材とア
ウタブームの係止を選択して行う係止片をアウタブーム
に揺動自在に備えた伸縮ブームにおける付属装置の係止
装置は、例えば実公昭56−47276号公報に記載さ
れているように従来より公知である。
に揺動自在に備え、付属装置の使用及び格納の各状態に
応じて係止部材とインナブームの係止又は係止部材とア
ウタブームの係止を選択して行う係止片をアウタブーム
に揺動自在に備えた伸縮ブームにおける付属装置の係止
装置は、例えば実公昭56−47276号公報に記載さ
れているように従来より公知である。
(3)考案が解決しようとする問題点 しかし、従来の伸縮ブームにおける付属装置の係止装置
は、係止部材と係止片と付属装置をブラケットに取付け
るアームに取付けられ付属装置の格納状態において係止
片に押設して係止片を係止部材に係止させる作動片とが
同一垂直面上に位置していたため、インナブームを伸長
し、かつブームの起伏を上げた状態で、付属装置の使用
時に付属装置が揺れると、作動片が係止部材を押設して
インナブームと係止部材との係止を解除してしまい、付
属装置のブラケットがインナブーム先端よりアウタブー
ム先端まで摺動し落下してしまうという問題があった。
は、係止部材と係止片と付属装置をブラケットに取付け
るアームに取付けられ付属装置の格納状態において係止
片に押設して係止片を係止部材に係止させる作動片とが
同一垂直面上に位置していたため、インナブームを伸長
し、かつブームの起伏を上げた状態で、付属装置の使用
時に付属装置が揺れると、作動片が係止部材を押設して
インナブームと係止部材との係止を解除してしまい、付
属装置のブラケットがインナブーム先端よりアウタブー
ム先端まで摺動し落下してしまうという問題があった。
(4)問題点を解決するための手段 本考案は、上記の問題点を解決するために、アウタブー
ム内にインナブームを伸縮自在に嵌入し、このインナブ
ームに付属装置のブラケットを摺動自在に設け、両端に
係止部を有する係止部材を前記ブラケットに揺動自在に
備え、付属装置の使用及び格納の各状態に応じて前記係
止部材と前記インナブームの係止又は係止部材と前記ア
ウタブームの係止を選択して行う係止片をアウタブーム
に揺動自在に備えた伸縮ブームにおける付属装置の係止
装置において、前記係止片の揺動とともに揺動するよう
に作動アームを係止片と平行に設け、付属装置の格納状
態において前記作動アームに押設して作動アームを揺動
させる作動片を付属装置をブラケットに取付けるアーム
に取付けたものである。
ム内にインナブームを伸縮自在に嵌入し、このインナブ
ームに付属装置のブラケットを摺動自在に設け、両端に
係止部を有する係止部材を前記ブラケットに揺動自在に
備え、付属装置の使用及び格納の各状態に応じて前記係
止部材と前記インナブームの係止又は係止部材と前記ア
ウタブームの係止を選択して行う係止片をアウタブーム
に揺動自在に備えた伸縮ブームにおける付属装置の係止
装置において、前記係止片の揺動とともに揺動するよう
に作動アームを係止片と平行に設け、付属装置の格納状
態において前記作動アームに押設して作動アームを揺動
させる作動片を付属装置をブラケットに取付けるアーム
に取付けたものである。
(5)作用 上記の構成により、インナブームを縮少した状態のみ付
属装置の格納状態においては、作動片が作動アームに押
設して作動アームを揺動させ、作動アームの揺動に伴っ
て係止片が揺動して係止部材に係止され、ブラケットを
アウタブーム先端に係止し、インナブームとの係止を解
除する。付属装置の使用状態においては、作動片が作動
アームから離脱して作動アームを揺動させ、作動アーム
の揺動に伴って係止片が揺動して係止部材との係止を解
除し、係止部材はインナブームに係止され、ブラケット
をインナブーム先端に係止する。
属装置の格納状態においては、作動片が作動アームに押
設して作動アームを揺動させ、作動アームの揺動に伴っ
て係止片が揺動して係止部材に係止され、ブラケットを
アウタブーム先端に係止し、インナブームとの係止を解
除する。付属装置の使用状態においては、作動片が作動
アームから離脱して作動アームを揺動させ、作動アーム
の揺動に伴って係止片が揺動して係止部材との係止を解
除し、係止部材はインナブームに係止され、ブラケット
をインナブーム先端に係止する。
(6)実施例 以下、図面により本考案の実施例について説明する。
第3図は付属装置としてアースオーガ(5)を備えた伸
縮ブームの側面図であり、アウタブーム(1)内にイン
ナブーム(2)が伸縮自在に嵌入され、インナブーム
(2)は伸縮装置(図示せず)によりアウタブーム
(1)に対して伸縮する。インナブーム(2)にはブー
ムの軸方向と平行に摺動可能にブラケット(3)が取付
けられ、ブラケット(3)の下端にはアーム(4)が揺
動自在に枢支され、アーム(4)の他端にはアースオー
ガ(5)が揺動自在に枢支されている。(6)はアウタ
ブーム(1)に設けられたオーガステーで、ワイヤ
(7)が取付けられ、このワイヤ(7)をアースオーガ
(5)に掛けて巻上げ巻戻すことによりアースオーガ
(5)の格納状態及び使用状態の切換が行われる。
縮ブームの側面図であり、アウタブーム(1)内にイン
ナブーム(2)が伸縮自在に嵌入され、インナブーム
(2)は伸縮装置(図示せず)によりアウタブーム
(1)に対して伸縮する。インナブーム(2)にはブー
ムの軸方向と平行に摺動可能にブラケット(3)が取付
けられ、ブラケット(3)の下端にはアーム(4)が揺
動自在に枢支され、アーム(4)の他端にはアースオー
ガ(5)が揺動自在に枢支されている。(6)はアウタ
ブーム(1)に設けられたオーガステーで、ワイヤ
(7)が取付けられ、このワイヤ(7)をアースオーガ
(5)に掛けて巻上げ巻戻すことによりアースオーガ
(5)の格納状態及び使用状態の切換が行われる。
第1図及び第2図はアースオーガ(5)の格納状態にお
ける要部詳細図である。(8)は両端に係止部(8a,
8b)を有する係止部材で、ブラケット(3)に取付け
られたステー(9)に揺動自在に枢支され、係止部材
(8)は、係止部材(8)とブラケット(3)とに両端
を取付けたバネ(10)により、第4図に示すように、
係止部(8a)をブラケット(3)に設けた孔(11)
を経てインナブーム(2)下面に設けた係合孔(12)
に嵌入するように賦勢されている。(13)は係止部材
(8)の係止部(8b)と係合する係止片で、アウタブ
ーム(1)下面に取付けられたステー(14)に揺動自
在に枢支され、係止片(13)は、係止片(13)とア
ウタブーム(1)とに両端を取付けたバネ(15)によ
り係止部材(8)の係止部(8b)との係合を解除する
ように賦勢されている。ステー(14)には係止片(1
3)の揺動に伴って同方向に揺動するように作動アーム
(16)が係止片(13)と平行に枢支され、ブラケッ
ト(3)に枢支されたアーム(4)の側面にはアースオ
ーガ(5)の格納時に作動アーム(16)に当接して押
上げる作動アーム(16)を押し上げるように作動アー
ム(16)と直線上に作動片(17)が取付けられてい
る。
ける要部詳細図である。(8)は両端に係止部(8a,
8b)を有する係止部材で、ブラケット(3)に取付け
られたステー(9)に揺動自在に枢支され、係止部材
(8)は、係止部材(8)とブラケット(3)とに両端
を取付けたバネ(10)により、第4図に示すように、
係止部(8a)をブラケット(3)に設けた孔(11)
を経てインナブーム(2)下面に設けた係合孔(12)
に嵌入するように賦勢されている。(13)は係止部材
(8)の係止部(8b)と係合する係止片で、アウタブ
ーム(1)下面に取付けられたステー(14)に揺動自
在に枢支され、係止片(13)は、係止片(13)とア
ウタブーム(1)とに両端を取付けたバネ(15)によ
り係止部材(8)の係止部(8b)との係合を解除する
ように賦勢されている。ステー(14)には係止片(1
3)の揺動に伴って同方向に揺動するように作動アーム
(16)が係止片(13)と平行に枢支され、ブラケッ
ト(3)に枢支されたアーム(4)の側面にはアースオ
ーガ(5)の格納時に作動アーム(16)に当接して押
上げる作動アーム(16)を押し上げるように作動アー
ム(16)と直線上に作動片(17)が取付けられてい
る。
上記の構成により、インナブームを縮少している場合の
みアースオーガ(5)の格納状態においては、アーム
(4)に取付けた作動片(17)が作動アーム(16)
に押設して作動アーム(16)を押し上げ、作動アーム
(16)が上方に押し上げられるのに伴って係止片(1
3)もバネ(15)の賦勢力に抗して同方向に揺動し、
係止片(13)が係止部材(8)の係止部(8b)と係
合するとともに、係止部材(8)をバネ(10)の賦勢
力に抗して揺動させて係止部材(8)の係止部(8a)
とインナブーム(2)に設けた係合孔(12)との嵌入
を外す。したがって、ブラケット(3)はアウタブーム
(1)に係止されることになり、インナブーム(2)は
単独で伸縮する。
みアースオーガ(5)の格納状態においては、アーム
(4)に取付けた作動片(17)が作動アーム(16)
に押設して作動アーム(16)を押し上げ、作動アーム
(16)が上方に押し上げられるのに伴って係止片(1
3)もバネ(15)の賦勢力に抗して同方向に揺動し、
係止片(13)が係止部材(8)の係止部(8b)と係
合するとともに、係止部材(8)をバネ(10)の賦勢
力に抗して揺動させて係止部材(8)の係止部(8a)
とインナブーム(2)に設けた係合孔(12)との嵌入
を外す。したがって、ブラケット(3)はアウタブーム
(1)に係止されることになり、インナブーム(2)は
単独で伸縮する。
また、アースオーガ(5)の使用状態においては、第4
図に示すように、アースオーガ(5)を回転させワイヤ
(7)を巻戻してアースオーガ(5)を使用位置に位置
させることにより、作動片(17)は作動アーム(1
6)から離脱し、係止片(13)はバネ(15)により
係止部材(8)の係止部(8b)との係止を解除する方
向に揺動して、係止片(13)と係止部材(8)の係合
部(8b)との係合を解除し、係止部材(8)はバネ
(10)により揺動して、係止部材(8)の係止部(8
a)をブラケット(3)に設けた孔(11)を経てイン
ナブーム(2)下面に設けた係合孔(12)に嵌入させ
る。したがって、ブラケット(3)はアウタブーム
(1)との係止が解除されて、インナブーム(2)と係
止されることになり、インナブーム(2)を伸縮すると
ブラケット(3)、すなわちアースオーガ(5)はイン
ナブームと共に移動する。この状態でアースオーガ
(5)が揺れても、係止部材(8)と作動片(17)と
が直線上に位置していないので、作動片(17)が係止
部材(8)を押設することはない。
図に示すように、アースオーガ(5)を回転させワイヤ
(7)を巻戻してアースオーガ(5)を使用位置に位置
させることにより、作動片(17)は作動アーム(1
6)から離脱し、係止片(13)はバネ(15)により
係止部材(8)の係止部(8b)との係止を解除する方
向に揺動して、係止片(13)と係止部材(8)の係合
部(8b)との係合を解除し、係止部材(8)はバネ
(10)により揺動して、係止部材(8)の係止部(8
a)をブラケット(3)に設けた孔(11)を経てイン
ナブーム(2)下面に設けた係合孔(12)に嵌入させ
る。したがって、ブラケット(3)はアウタブーム
(1)との係止が解除されて、インナブーム(2)と係
止されることになり、インナブーム(2)を伸縮すると
ブラケット(3)、すなわちアースオーガ(5)はイン
ナブームと共に移動する。この状態でアースオーガ
(5)が揺れても、係止部材(8)と作動片(17)と
が直線上に位置していないので、作動片(17)が係止
部材(8)を押設することはない。
(7)考案の効果 以上のように、本考案によれば、作動が確実であり、付
属装置の使用状態において、付属装置が揺れても作動片
が係止部材を押設することがないので、ブラケットとイ
ンナブームとの係止が外れることのない伸縮ブームにお
ける付属装置の係止装置が提供され、本考案は係止装置
の安全性向上に有効である。
属装置の使用状態において、付属装置が揺れても作動片
が係止部材を押設することがないので、ブラケットとイ
ンナブームとの係止が外れることのない伸縮ブームにお
ける付属装置の係止装置が提供され、本考案は係止装置
の安全性向上に有効である。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は付属装置の格納
状態における要部の詳細図、第2図は第1図のII−II線
断面図、第3図は本考案を実施した伸縮ブームの側面
図、第4図は付属装置の使用状態における要部の詳細図
である。 1……アウタブーム、2……インナブーム、3……ブラ
ケット、4……アーム、5……アースオーガ、8……係
止部材、8a,8b……係止部、13……係止片、16
……作動アーム、17……作動片。
状態における要部の詳細図、第2図は第1図のII−II線
断面図、第3図は本考案を実施した伸縮ブームの側面
図、第4図は付属装置の使用状態における要部の詳細図
である。 1……アウタブーム、2……インナブーム、3……ブラ
ケット、4……アーム、5……アースオーガ、8……係
止部材、8a,8b……係止部、13……係止片、16
……作動アーム、17……作動片。
Claims (1)
- 【請求項1】アウタブーム内にインナブームを伸縮自在
に嵌入し、このインナブームに付属装置のブラケットを
摺動自在に設け、両端に係止部を有する係止部材を前記
ブラケットに揺動自在に備え、付属装置の使用及び格納
の各状態に応じて前記係止部材と前記インナブームの係
止又は係止部材と前記アウタブームの係止を選択して行
う係止片をアウタブームに揺動自在に備えた伸縮ブーム
における付属装置の係止装置において、前記係止片の揺
動とともに揺動するように作動アームを係止片と平行に
設け、インナブームが最縮小状態でかつ付属装置を格納
した状態においてのみ前記作動アームに押接して作動ア
ームを揺動させる作動片を付属装置をブラケットに取付
けるアームに取付けたことを特徴とする伸縮ブームにお
ける付属装置の係止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988008685U JPH0619668Y2 (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | 伸縮ブームにおける付属装置の係止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988008685U JPH0619668Y2 (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | 伸縮ブームにおける付属装置の係止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01119485U JPH01119485U (ja) | 1989-08-14 |
| JPH0619668Y2 true JPH0619668Y2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=31214783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988008685U Expired - Lifetime JPH0619668Y2 (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | 伸縮ブームにおける付属装置の係止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619668Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5647276U (ja) * | 1979-09-20 | 1981-04-27 |
-
1988
- 1988-01-26 JP JP1988008685U patent/JPH0619668Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01119485U (ja) | 1989-08-14 |
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