JPH0622387Y2 - クラッチを内装した走行玩具用ホイール - Google Patents
クラッチを内装した走行玩具用ホイールInfo
- Publication number
- JPH0622387Y2 JPH0622387Y2 JP13850688U JP13850688U JPH0622387Y2 JP H0622387 Y2 JPH0622387 Y2 JP H0622387Y2 JP 13850688 U JP13850688 U JP 13850688U JP 13850688 U JP13850688 U JP 13850688U JP H0622387 Y2 JPH0622387 Y2 JP H0622387Y2
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- Japan
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- wheel
- axle
- main body
- clutch
- traveling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 13
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 イ.考案の目的 (産業上の利用分野) 本考案は、模型、玩具業界において用いるクラッチを内
装した走行玩具用ホイール。詳しくは車軸の回転数が設
定値以下では内装クラッチによりホイール主体へ伝動す
るが、設定値以上になると伝動を中止するクラッチを内
装した走行玩具用ホイールに関する。
装した走行玩具用ホイール。詳しくは車軸の回転数が設
定値以下では内装クラッチによりホイール主体へ伝動す
るが、設定値以上になると伝動を中止するクラッチを内
装した走行玩具用ホイールに関する。
(従来の技術) 従来、走行玩具用のホイールは、図面第6図に示すよう
に、タイヤ41を嵌着するホイール主体42と、車軸43
へ固定する軸着部44とより構成したものである。
に、タイヤ41を嵌着するホイール主体42と、車軸43
へ固定する軸着部44とより構成したものである。
(考案が解決しようとする課題) しかし、前記従来のホイールは、ホイール主体42を車軸
43へ固定したものであるあから、これを用いて走行玩具
が直線走行や降坂の際、惰性が付いて車軸43の回転数よ
りホイール主体42の回転数が増大して逆駆動の傾向を生
じたり、走行玩具のカーブ走行において内外のホイール
に走行半径の違いによる回転速度差が生じてモータに制
動を掛けたりするため、モータ及びその伝動系に過負荷
が作用して、之等の故障、損傷を生じ易く、又、カーブ
走行のスピードも極端に落ちて実車走行に近いコーナリ
ング等を楽しむことのできない問題点があった。
43へ固定したものであるあから、これを用いて走行玩具
が直線走行や降坂の際、惰性が付いて車軸43の回転数よ
りホイール主体42の回転数が増大して逆駆動の傾向を生
じたり、走行玩具のカーブ走行において内外のホイール
に走行半径の違いによる回転速度差が生じてモータに制
動を掛けたりするため、モータ及びその伝動系に過負荷
が作用して、之等の故障、損傷を生じ易く、又、カーブ
走行のスピードも極端に落ちて実車走行に近いコーナリ
ング等を楽しむことのできない問題点があった。
本考案は、前記した従来の問題点を解消するためになさ
れたもので、車軸の回転数が設定値以下では爪が爪車に
係止して車軸からホイール主体へ伝動するが、増速によ
り設定値以上になると遠心力の作用で爪で爪車より外れ
て伝動しなくなるため、モータに過負荷を与えず確実、
円滑なカーブ走行を可能とし得るクラッチを内装した走
行玩具用ホイールを提供することを目的としている。
れたもので、車軸の回転数が設定値以下では爪が爪車に
係止して車軸からホイール主体へ伝動するが、増速によ
り設定値以上になると遠心力の作用で爪で爪車より外れ
て伝動しなくなるため、モータに過負荷を与えず確実、
円滑なカーブ走行を可能とし得るクラッチを内装した走
行玩具用ホイールを提供することを目的としている。
ロ.考案の構成 (課題を解決するための手段) 前記目的を達成するための本考案の手段は、ホイール主
体を遊嵌した車軸に固定の爪車と、この爪車へ掛り合う
ように前記ホイール主体へ軸支した爪と、この爪を爪車
へ掛り合うように付勢しこの力より遠心力が大きくなる
と爪を爪車より外させるばねとよりなるクラッチを内装
した走行玩具用ホイールの構成にある。
体を遊嵌した車軸に固定の爪車と、この爪車へ掛り合う
ように前記ホイール主体へ軸支した爪と、この爪を爪車
へ掛り合うように付勢しこの力より遠心力が大きくなる
と爪を爪車より外させるばねとよりなるクラッチを内装
した走行玩具用ホイールの構成にある。
このホイールにおいて用いるばねは、車軸の回転数が設
定値以下では、爪をこれに作用する遠心力より大きい力
で爪車に押し付けて伝動状態に保持するが、車軸の回転
数が設定値以上になると、ばねの付勢力より遠心力が上
回るため、爪が爪車より外されて伝動を中断させるよう
に付勢力を設定するもので、適当な材質や形状のばねを
設定使用することができる。
定値以下では、爪をこれに作用する遠心力より大きい力
で爪車に押し付けて伝動状態に保持するが、車軸の回転
数が設定値以上になると、ばねの付勢力より遠心力が上
回るため、爪が爪車より外されて伝動を中断させるよう
に付勢力を設定するもので、適当な材質や形状のばねを
設定使用することができる。
(作用) 本考案のクラッチを内装した走行玩具用ホイールは、ホ
イール主体の外側にタイヤを嵌め付け、このホイール主
体を車軸へ遊嵌して爪を爪車に係合させた後、車軸より
離脱しないように止めて、モータにより車軸を回転する
と、その回転数が設定値以下では、爪車に係合させたば
ねの付勢力がホイール主体に作用する遠心力より大きい
ため、爪は爪車に係合して車軸の回転をホイール主体へ
伝達してこれを用いた走行玩具を走らせる。
イール主体の外側にタイヤを嵌め付け、このホイール主
体を車軸へ遊嵌して爪を爪車に係合させた後、車軸より
離脱しないように止めて、モータにより車軸を回転する
と、その回転数が設定値以下では、爪車に係合させたば
ねの付勢力がホイール主体に作用する遠心力より大きい
ため、爪は爪車に係合して車軸の回転をホイール主体へ
伝達してこれを用いた走行玩具を走らせる。
しかし、走行玩具は直線走行や降坂には惰性により加速
されて、ホイール主体の回転速度を車軸の回転速度より
も増大させることがあるが、この場合は、爪に作用する
ばねの付勢力よりも遠心力の方が大きくなるため、爪は
爪車から外れて車軸からホイール主体への伝動は中断す
る。このためホイール主体が車軸より高速回転してもモ
ータの逆駆動現象を生じないし、又、走行玩具がカーブ
を走行する際、その内外のホイール主体の走行半径の相
違により回転速度差が生じて、内側のホイール主体が車
軸より低速回転しても、モータに制動作用が働くことも
ないから、モータとその伝動系に対する過負荷負担が防
止されると共に、走行玩具のコーナリングにおいてスピ
ードが落ちず実車に近い走行感覚を楽しむことができ
る。
されて、ホイール主体の回転速度を車軸の回転速度より
も増大させることがあるが、この場合は、爪に作用する
ばねの付勢力よりも遠心力の方が大きくなるため、爪は
爪車から外れて車軸からホイール主体への伝動は中断す
る。このためホイール主体が車軸より高速回転してもモ
ータの逆駆動現象を生じないし、又、走行玩具がカーブ
を走行する際、その内外のホイール主体の走行半径の相
違により回転速度差が生じて、内側のホイール主体が車
軸より低速回転しても、モータに制動作用が働くことも
ないから、モータとその伝動系に対する過負荷負担が防
止されると共に、走行玩具のコーナリングにおいてスピ
ードが落ちず実車に近い走行感覚を楽しむことができ
る。
(実施例) 次に本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
図に於て1は前輪用のホイール主体で、ディスク部の中
央に車軸2の嵌軸部3を遊嵌する軸受4を形成してあ
る。
央に車軸2の嵌軸部3を遊嵌する軸受4を形成してあ
る。
5は前記車軸2の嵌軸部3と一体的に形成して、前記ホ
イール主体1内に設けた嵌軸部3よりも直径の大きい爪
車で、周囲に後記する爪を係脱させる数個の爪6を設け
てある。
イール主体1内に設けた嵌軸部3よりも直径の大きい爪
車で、周囲に後記する爪を係脱させる数個の爪6を設け
てある。
7は前記ホイール主体1へ前記爪車5と掛り合う様に軸
8支した爪で、回転による遠心力を有効に作用させるた
め、その自由端側を重く形成してある。
8支した爪で、回転による遠心力を有効に作用させるた
め、その自由端側を重く形成してある。
9は前記爪7を爪車5へ掛り合う様に付勢するばねで、
巻ばねを用いる場合は、その巻部を軸8に嵌め、一端を
ホイール主体1に係合させ、他端は爪7の先端側に設け
た突起10に係合させてあり、このばねの付勢力は、車軸
2が設定した回転数以下で回転する場合の遠心力より大
きく、設定値以上の回転数で回転する場合の遠心力より
も小さく設定して、遠心力の増減により自動的に爪7の
掛け外しが行われるクラッチaを形成させる。
巻ばねを用いる場合は、その巻部を軸8に嵌め、一端を
ホイール主体1に係合させ、他端は爪7の先端側に設け
た突起10に係合させてあり、このばねの付勢力は、車軸
2が設定した回転数以下で回転する場合の遠心力より大
きく、設定値以上の回転数で回転する場合の遠心力より
も小さく設定して、遠心力の増減により自動的に爪7の
掛け外しが行われるクラッチaを形成させる。
11は前記ホイール主体1へ嵌着したホイール蓋で、中
心孔12を前記爪車5から突設したピン13に嵌め、内部外
側の凸部14を前記ホイール主体1に設けた凹部15へ嵌着
して、このホイール蓋11とホイール主体1とで前記爪車
5を挾ませ、ホイール主体1を車軸2に係止させる。
心孔12を前記爪車5から突設したピン13に嵌め、内部外
側の凸部14を前記ホイール主体1に設けた凹部15へ嵌着
して、このホイール蓋11とホイール主体1とで前記爪車
5を挾ませ、ホイール主体1を車軸2に係止させる。
16は前記ホイール主体1へ嵌着するタイヤで、ゴムか合
成樹脂を型成形したものか、単色か複数色に色分けした
EVA発泡樹脂板を打ち抜いたもの等を用いる。
成樹脂を型成形したものか、単色か複数色に色分けした
EVA発泡樹脂板を打ち抜いたもの等を用いる。
17は後輪用のホイール主体で、ディスク18の中央部に車
軸19の嵌軸部20を遊嵌する軸受け21を形成してある。
軸19の嵌軸部20を遊嵌する軸受け21を形成してある。
22は前記嵌軸部20と一体的に形成して、ホイール主体17
内に設けた前記嵌軸部20よりも半径の大きい一対のクラ
ンクで、その先端に爪23を軸24着し、この爪23の先端を
車軸19がホイール主体17よりも速く回転する場合は、遠
心力の作用で前記ホイール主体17の内周面に突出させた
突起25に係合させて、車軸19からホイール主体17への伝
動を行わせ、ホイール主体17が車軸19よりも速く回転す
る場合は、前記爪23が突起25に押えられてこれとの係合
を断たれ、車軸19よりの伝動を中断されるクラッチbを
形成させる。
内に設けた前記嵌軸部20よりも半径の大きい一対のクラ
ンクで、その先端に爪23を軸24着し、この爪23の先端を
車軸19がホイール主体17よりも速く回転する場合は、遠
心力の作用で前記ホイール主体17の内周面に突出させた
突起25に係合させて、車軸19からホイール主体17への伝
動を行わせ、ホイール主体17が車軸19よりも速く回転す
る場合は、前記爪23が突起25に押えられてこれとの係合
を断たれ、車軸19よりの伝動を中断されるクラッチbを
形成させる。
尚、前記後輪用のホイール主体17は、必ずしも前記クラ
ッチbを内装する必要はなく、車軸19へ固定する構造の
ものを使用しても差し支えない。
ッチbを内装する必要はなく、車軸19へ固定する構造の
ものを使用しても差し支えない。
26は前記ホイール主体17へ嵌着したホイール蓋で、中心
孔27を前記クランク22から突設したピン28に嵌め、内部
外側の凸部29を前記ホイール主体1に設けた凹部30へ嵌
着して、このホイール蓋26とホイール主体17とで前記ク
ランク22を挾ませ、ホイール主体1を車軸19に係止させ
る。
孔27を前記クランク22から突設したピン28に嵌め、内部
外側の凸部29を前記ホイール主体1に設けた凹部30へ嵌
着して、このホイール蓋26とホイール主体17とで前記ク
ランク22を挾ませ、ホイール主体1を車軸19に係止させ
る。
31は走行玩具の車体で、前部に前記した前輪用のホイー
ル主体1を車軸2に支持させて設け、後部に前記後輪用
のホイール主体17を車軸19に支持させて設け、この後車
軸19には電池32から給電されるモータ33の回転を減速歯
車郡34により減速して伝達し、前車軸2には後車軸19の
回転を伝動歯車35と伝動軸36と伝動歯車37とを介して伝
達させる様にしてあり、前後のホイール主体1及び17の
進行方向前方には、両ホイール主体1、17よりも少し外
側に位置する水平案内輪38と39車体31に支持させて設
け、これら案内輪38と39を走行コースに合わせて設けた
ガイドレール40に係合させ、走行玩具cを前記ガイドレ
ール40に誘導させてコース通りに走行させる様にしたも
のである。
ル主体1を車軸2に支持させて設け、後部に前記後輪用
のホイール主体17を車軸19に支持させて設け、この後車
軸19には電池32から給電されるモータ33の回転を減速歯
車郡34により減速して伝達し、前車軸2には後車軸19の
回転を伝動歯車35と伝動軸36と伝動歯車37とを介して伝
達させる様にしてあり、前後のホイール主体1及び17の
進行方向前方には、両ホイール主体1、17よりも少し外
側に位置する水平案内輪38と39車体31に支持させて設
け、これら案内輪38と39を走行コースに合わせて設けた
ガイドレール40に係合させ、走行玩具cを前記ガイドレ
ール40に誘導させてコース通りに走行させる様にしたも
のである。
尚、本考案の後車軸に取付けるホイールは、従来既存の
ものを使用しても良い。
ものを使用しても良い。
ハ.考案の効果 本考案のクラッチを内装した走行玩具用ホイールは、車
軸の回転数が設定値以下の場合は、クラッチが車軸より
ホイール主体への伝動を行うが、車軸の回転数が設定値
以上になると車軸よりホイール主体への伝動を中断され
てホイール主体を遊転させるから、走行玩具の直線走行
や降坂において、惰性による加速で車軸の回転数が設定
値を越えれば、ホイール主体は遊転となるめ、モータが
逆駆動される現象を生じず、又、カーブ走行において
内、外側のホイール主体の走行半径が異なるため、内側
ホイールが低速回転してもモータ制動の減少を生じない
から、モータ及びその伝動系に過負荷が作用せず、従っ
てその故障や損傷を生じることがない。
軸の回転数が設定値以下の場合は、クラッチが車軸より
ホイール主体への伝動を行うが、車軸の回転数が設定値
以上になると車軸よりホイール主体への伝動を中断され
てホイール主体を遊転させるから、走行玩具の直線走行
や降坂において、惰性による加速で車軸の回転数が設定
値を越えれば、ホイール主体は遊転となるめ、モータが
逆駆動される現象を生じず、又、カーブ走行において
内、外側のホイール主体の走行半径が異なるため、内側
ホイールが低速回転してもモータ制動の減少を生じない
から、モータ及びその伝動系に過負荷が作用せず、従っ
てその故障や損傷を生じることがない。
車輪の回転数が設定値を越えれば、ホイール主体は遊転
になり、カーブ走行の際、内外のホイールを走行半径に
応じた速度で回転させ、走行速度を落とさなくても、円
滑確実にカーブ走行を可能とするから、走行玩具で実車
に近いスピードのコーナーリングを楽しむことができ
る。
になり、カーブ走行の際、内外のホイールを走行半径に
応じた速度で回転させ、走行速度を落とさなくても、円
滑確実にカーブ走行を可能とするから、走行玩具で実車
に近いスピードのコーナーリングを楽しむことができ
る。
等の特有の効果を奏するものである。
第1図は本考案に関するクラッチを内装した走行玩具用
ホイールの実施例を示す縦断側面図。第2図は同上の縦
断正面図。第3図は同上を使用した走行玩具の一部を横
断した平面図。第4図は同上のホイール主体の部分で縦
断した側面図。第5図は後輪用ホイール主体の縦断正面
図。第6図は従来のホイールの縦断正面図である。 図に於て1はホイール主体、2は車軸、5は爪車、6は
爪、7は軸、8はばねである。
ホイールの実施例を示す縦断側面図。第2図は同上の縦
断正面図。第3図は同上を使用した走行玩具の一部を横
断した平面図。第4図は同上のホイール主体の部分で縦
断した側面図。第5図は後輪用ホイール主体の縦断正面
図。第6図は従来のホイールの縦断正面図である。 図に於て1はホイール主体、2は車軸、5は爪車、6は
爪、7は軸、8はばねである。
Claims (1)
- 【請求項1】ホイール主体を遊嵌した車軸に固定の爪車
と、該爪車へ掛り合うように前記ホイール主体へ軸支し
た爪と、この爪を前記爪車へ掛り合うように付勢し、こ
の力より遠心力が大きくなると爪を爪車より外れさせる
ばねとを備えたことを特徴とするクラッチを内装した走
行玩具用ホイール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13850688U JPH0622387Y2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | クラッチを内装した走行玩具用ホイール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13850688U JPH0622387Y2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | クラッチを内装した走行玩具用ホイール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258491U JPH0258491U (ja) | 1990-04-26 |
| JPH0622387Y2 true JPH0622387Y2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=31400906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13850688U Expired - Lifetime JPH0622387Y2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | クラッチを内装した走行玩具用ホイール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622387Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-24 JP JP13850688U patent/JPH0622387Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0258491U (ja) | 1990-04-26 |
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