JPH0625719Y2 - 電磁クラッチ・電磁ブレーキ - Google Patents
電磁クラッチ・電磁ブレーキInfo
- Publication number
- JPH0625719Y2 JPH0625719Y2 JP11733988U JP11733988U JPH0625719Y2 JP H0625719 Y2 JPH0625719 Y2 JP H0625719Y2 JP 11733988 U JP11733988 U JP 11733988U JP 11733988 U JP11733988 U JP 11733988U JP H0625719 Y2 JPH0625719 Y2 JP H0625719Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- armature
- hub
- spline
- stator
- electromagnetic clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Braking Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、例えば複写機やファクシミリ等のように、軽
負荷で且つ低回転使用される電磁クラッチ・電磁ブレー
キに関するものである。
負荷で且つ低回転使用される電磁クラッチ・電磁ブレー
キに関するものである。
(従来の技術) 従来この種の電磁クラッチ等の概要を第5図で説明す
る。外周に歯車1が刻設され、一般にプラスチックせら
いけいまたは焼結合金で筒状に形成されたハブ2が、回
転軸3に対して摺動回転が可能で且つ軸方向には移動で
きないよう止め輪8によって係止した状態で直接取付け
られている。このハブ2には復帰用のばね手段兼トルク
伝達手段の一部として環状で偏平な板ばね4が使用さ
れ、該板ばね4を介してアーマチュア5が連結されてい
る。
る。外周に歯車1が刻設され、一般にプラスチックせら
いけいまたは焼結合金で筒状に形成されたハブ2が、回
転軸3に対して摺動回転が可能で且つ軸方向には移動で
きないよう止め輪8によって係止した状態で直接取付け
られている。このハブ2には復帰用のばね手段兼トルク
伝達手段の一部として環状で偏平な板ばね4が使用さ
れ、該板ばね4を介してアーマチュア5が連結されてい
る。
尚、この場合に前記アーマチュア5は例えばリベットR
のカシメで板ばね4の外周側と連結され、ハブ2はボス
部の溶着Wで板ばね4の内周側と連結される。
のカシメで板ばね4の外周側と連結され、ハブ2はボス
部の溶着Wで板ばね4の内周側と連結される。
アーマチュア5の対向面には、一定のギャップGを隔て
てライニング6を備えたロータ7が配備され、該ロータ
7は前記回転軸3に圧入状態で嵌合係止されている。ロ
ータ7のアーマチュア5とは反対側には、励磁コイル9
を内蔵したステータ10が間隔をおいて配備され、該ス
テータ10は図示しない固定部材に固着されている。
てライニング6を備えたロータ7が配備され、該ロータ
7は前記回転軸3に圧入状態で嵌合係止されている。ロ
ータ7のアーマチュア5とは反対側には、励磁コイル9
を内蔵したステータ10が間隔をおいて配備され、該ス
テータ10は図示しない固定部材に固着されている。
上記電磁クラッチの動作は、歯車1が図示しない駆動装
置の歯車に係合してハブ2が回転駆動されている状態で
励磁コイル9に通電すると、磁束Φが生じて破線で示す
のような磁気回路が形成され、アーマチュア5は板ばね
4の弾発力に抗してロータ7側に吸引される。従つて駆
動側の回転トルクは、ハブ2と板ばね4とアーマチュア
5およびロータ7を介して回転軸3に伝達される。
置の歯車に係合してハブ2が回転駆動されている状態で
励磁コイル9に通電すると、磁束Φが生じて破線で示す
のような磁気回路が形成され、アーマチュア5は板ばね
4の弾発力に抗してロータ7側に吸引される。従つて駆
動側の回転トルクは、ハブ2と板ばね4とアーマチュア
5およびロータ7を介して回転軸3に伝達される。
また励磁コイル9に対する通電を停止すると消磁され、
板ばね4の弾発力によってアーマチュア5はロータ7か
ら引き離されて前記回転軸3は停止する。
板ばね4の弾発力によってアーマチュア5はロータ7か
ら引き離されて前記回転軸3は停止する。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、前記構造のように復帰用のばね手段兼ト
ルク伝達手段の一部として偏平な板ばねが使用され、該
板ばねを溶着やカシメなどによってアーマチュアとハブ
とに各々取付けると次のような問題が生ずる。
ルク伝達手段の一部として偏平な板ばねが使用され、該
板ばねを溶着やカシメなどによってアーマチュアとハブ
とに各々取付けると次のような問題が生ずる。
所定の復帰作動を行うためには板ばねの厚みは、例えば
0.2〜0.7mm程度の薄いものを使用する必要があ
り、このためにカシメなどの力が加わるとその回りが反
力で反って板ばねが歪んだ状態になる。このままでは、
アーマチュアと対向するロータとの隙間が均一になら
ず、規定の吸着トルクが発生しなくなるので、平らにす
る手直し作業を行っていた。また、ロータとハブのボス
部とが当接する内端面にも歪みを生じ、ハブにアーマチ
ュアを取付けた後で平面加工して寸法の修正を行ってい
た。
0.2〜0.7mm程度の薄いものを使用する必要があ
り、このためにカシメなどの力が加わるとその回りが反
力で反って板ばねが歪んだ状態になる。このままでは、
アーマチュアと対向するロータとの隙間が均一になら
ず、規定の吸着トルクが発生しなくなるので、平らにす
る手直し作業を行っていた。また、ロータとハブのボス
部とが当接する内端面にも歪みを生じ、ハブにアーマチ
ュアを取付けた後で平面加工して寸法の修正を行ってい
た。
そこで本考案では、このように製造上での手直しや後加
工による工数の増加とコストアップを無くすことができ
る構造の電磁クラッチ・電磁ブレーキの提供を目的とす
るものである。
工による工数の増加とコストアップを無くすことができ
る構造の電磁クラッチ・電磁ブレーキの提供を目的とす
るものである。
(課題を解決するための手段) 本考案の要旨は、回転軸に対して摺動回転可能で且つ軸
方向への摺動が係止された状態で装着されたハブと、励
磁コイルが内蔵され固定部材に固着されたステータとの
間にアーマチュアを介在させ、前記励磁コイルに通電又
は通電停止させて当該アーマチュアをステータの前方の
ロータ又は直接ステータに装着されたライニング面板側
へ接離せしめ、前記回転軸に対して静止力又は回転力を
与えるようにした電磁クラッチ・電磁ブレーキにおい
て、前記ハブにはステータへ突設されたボス部の外周に
スプラインを設け、前記アーマチュアの内周側にはスプ
ラインを設けて前記ハブのスプラインに噛合させてトル
クの伝達を行うと共に、該アーマチュアには前記ライニ
ング装着面板側との対向面の内周側に凹陥部を設けて樹
脂材による復帰用の皿ばねを収嵌させ、この皿ばねの内
周側に設けたスプラインを前記ハブのスプラインに噛合
されると共に、外周側が前記ライニングの装着面板側に
圧接する態様で軸方向へ摺動可能に装着した電磁クラッ
チ・電磁ブレーキである。
方向への摺動が係止された状態で装着されたハブと、励
磁コイルが内蔵され固定部材に固着されたステータとの
間にアーマチュアを介在させ、前記励磁コイルに通電又
は通電停止させて当該アーマチュアをステータの前方の
ロータ又は直接ステータに装着されたライニング面板側
へ接離せしめ、前記回転軸に対して静止力又は回転力を
与えるようにした電磁クラッチ・電磁ブレーキにおい
て、前記ハブにはステータへ突設されたボス部の外周に
スプラインを設け、前記アーマチュアの内周側にはスプ
ラインを設けて前記ハブのスプラインに噛合させてトル
クの伝達を行うと共に、該アーマチュアには前記ライニ
ング装着面板側との対向面の内周側に凹陥部を設けて樹
脂材による復帰用の皿ばねを収嵌させ、この皿ばねの内
周側に設けたスプラインを前記ハブのスプラインに噛合
されると共に、外周側が前記ライニングの装着面板側に
圧接する態様で軸方向へ摺動可能に装着した電磁クラッ
チ・電磁ブレーキである。
(作用) この考案に係る電磁クラッチ・電磁ブレーキは、トルク
伝達は互いに噛合するとハブとアーマチュアの各スプラ
インによって行われ、復帰は樹脂材の皿ばねの弾発力に
よって行なわれる。
伝達は互いに噛合するとハブとアーマチュアの各スプラ
インによって行われ、復帰は樹脂材の皿ばねの弾発力に
よって行なわれる。
(実施例) 以下に、本考案を第1図乃至第4図で図示の実施例によ
る電磁クラッチに基づいて説明する。
る電磁クラッチに基づいて説明する。
外周に図示しない駆動装置の歯車に係合して回転駆動ト
ルクを伝達する歯車11が刻設され、全体がプラスチッ
ク成形または焼結合金で筒状で形成されたハブ12が、
回転軸13に対して摺動回転が可能で且つ軸方向には移
動できないように止め輪18で係止されている。このハ
ブ12は、ボス部の外形側にスプライン12a設けられ
ており、内径側にはスプライン15aが設けられたアー
マチュア15が噛合った状態でハブ12に取付けられて
いる。このアーマチュア15のロータ17側の側面には
凹陥部15bが設けられ、この凹陥部15bには樹脂材
による皿ばね14が復帰用のばね手段として取付けられ
ている。
ルクを伝達する歯車11が刻設され、全体がプラスチッ
ク成形または焼結合金で筒状で形成されたハブ12が、
回転軸13に対して摺動回転が可能で且つ軸方向には移
動できないように止め輪18で係止されている。このハ
ブ12は、ボス部の外形側にスプライン12a設けられ
ており、内径側にはスプライン15aが設けられたアー
マチュア15が噛合った状態でハブ12に取付けられて
いる。このアーマチュア15のロータ17側の側面には
凹陥部15bが設けられ、この凹陥部15bには樹脂材
による皿ばね14が復帰用のばね手段として取付けられ
ている。
前記皿ばね14は、内周に設けられスプライン14aが
前記ハブ12のスプライン12aに噛合った状態でハブ
12に取付けられ、内周側の一端がアーマチュア15に
当接すると共に、外周側の他端はアーマチュア15の面
板およびハブ12のボス部より僅かにギャップGに相当
する厚み分程度だけロータ17へ突出させてロータ17
に当接するようにしている。
前記ハブ12のスプライン12aに噛合った状態でハブ
12に取付けられ、内周側の一端がアーマチュア15に
当接すると共に、外周側の他端はアーマチュア15の面
板およびハブ12のボス部より僅かにギャップGに相当
する厚み分程度だけロータ17へ突出させてロータ17
に当接するようにしている。
アーマチュア15の外周側には、一定のギャップGを隔
ててライニング16を備えたロータ17が対向状に配備
され、該ロータ17は前記回転軸13に圧入状態で嵌合
係止させている。このロータ17のアーマチュア15と
は反対側には、励磁コイル19を内蔵したステータ20
が間隔をおいて配備され、該ステータ20は図示しない
固定部材に固着されている。
ててライニング16を備えたロータ17が対向状に配備
され、該ロータ17は前記回転軸13に圧入状態で嵌合
係止させている。このロータ17のアーマチュア15と
は反対側には、励磁コイル19を内蔵したステータ20
が間隔をおいて配備され、該ステータ20は図示しない
固定部材に固着されている。
上記実施例による電磁クラッチの動作は、歯車11を介
してハブ12が駆動されている状態で励磁コイル19に
電流を流すと、磁束が生じて磁気回路が形成され、アー
マチュア15がロータ17側へ皿ばね14の弾発力に抗
して吸引される。従って駆動側の回転トルクは、ハブ1
2のボス部に設けたスプライン12aと噛合うスプライ
ン15aを介してアーマチュア15に伝達されたのち、
ロータ17を介して回転軸13に伝達される。
してハブ12が駆動されている状態で励磁コイル19に
電流を流すと、磁束が生じて磁気回路が形成され、アー
マチュア15がロータ17側へ皿ばね14の弾発力に抗
して吸引される。従って駆動側の回転トルクは、ハブ1
2のボス部に設けたスプライン12aと噛合うスプライ
ン15aを介してアーマチュア15に伝達されたのち、
ロータ17を介して回転軸13に伝達される。
一方電流を切ると、アーマチュア15は皿ばね14の弾
発力でロータ17から離間して回転は停止する。尚、こ
の構成は電磁ブレーキに対しても、同様に適用すること
ができる。
発力でロータ17から離間して回転は停止する。尚、こ
の構成は電磁ブレーキに対しても、同様に適用すること
ができる。
(考案の効果) 前記した状態でも明らかな通り、本考案では従来の偏平
な板ばねを介してトルクの伝達と復帰作動を行う方法に
対して、トルク伝達は噛合するハブとアーマチュアの各
スプラインで、復帰作動は樹脂材の皿ばねの弾発力で各
々行なうようにしたことによって、組立加工が容易で且
つ手直しや後加工の必要がない構造が得られ、加工々数
も少なく安価に製作することができる。
な板ばねを介してトルクの伝達と復帰作動を行う方法に
対して、トルク伝達は噛合するハブとアーマチュアの各
スプラインで、復帰作動は樹脂材の皿ばねの弾発力で各
々行なうようにしたことによって、組立加工が容易で且
つ手直しや後加工の必要がない構造が得られ、加工々数
も少なく安価に製作することができる。
第1図は本考案の実施例による電磁クラッチの縦断面
図、第2図は同電磁クラッチの要部縦断面図、第3図は
主要構成部品である皿ばねの正面図、第4図は同側面
図、第5図は従来例による電磁クラッチの縦断面図であ
る。 [符号の説明] 11……歯車、12……ハブ 12a,14a,15a……スプライン 13……回転軸、14……皿ばね 15……アーマチュア、15a……凹陥部 16……ライニング、17……ロータ 18……キー、19……励磁コイル 20……ステータ、G……ギャップ
図、第2図は同電磁クラッチの要部縦断面図、第3図は
主要構成部品である皿ばねの正面図、第4図は同側面
図、第5図は従来例による電磁クラッチの縦断面図であ
る。 [符号の説明] 11……歯車、12……ハブ 12a,14a,15a……スプライン 13……回転軸、14……皿ばね 15……アーマチュア、15a……凹陥部 16……ライニング、17……ロータ 18……キー、19……励磁コイル 20……ステータ、G……ギャップ
Claims (1)
- 【請求項1】回転軸に対して摺動回転可能で且つ軸方向
への摺動が係止された状態で装着されたハブと、励磁コ
イルが内蔵され固定部材に固着されたステータとの間に
アーマチュアを介在させ、前記励磁コイルに通電又は通
電停止させて当該アーマチュアをステータの前方のロー
タ又は直接ステータに装着されたライニング面板側へ接
離せしめ、前記回転軸に対して静止力又は回転力を与え
るようにした電磁クラッチ・電磁ブレーキにおいて、 前記ハブにはステータへ突設されたボス部の外周にスプ
ラインを設け、前記アーマチュアの内周側にはスプライ
ンを設けて前記ハブのスプラインに噛合させトルクの伝
達を行うと共に、該アーマチュアには前記ライニング装
着面板側との対向面の内周側に凹陥部を設けて樹脂材に
よる復帰用の皿ばねを収嵌させ、この皿ばねの内周側に
設けたスプラインを前記ハブのスプラインに噛合される
と共に、外周側が前記ライニングの装着面板側に圧接す
る態様で軸方向へ摺動可能に装着したことを特徴とする
電磁クラッチ・電磁ブレーキ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11733988U JPH0625719Y2 (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | 電磁クラッチ・電磁ブレーキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11733988U JPH0625719Y2 (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | 電磁クラッチ・電磁ブレーキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0238539U JPH0238539U (ja) | 1990-03-14 |
| JPH0625719Y2 true JPH0625719Y2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=31360713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11733988U Expired - Lifetime JPH0625719Y2 (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | 電磁クラッチ・電磁ブレーキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625719Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0724666Y2 (ja) * | 1988-12-13 | 1995-06-05 | 神鋼電機株式会社 | 電磁クラッチ |
| JP5218839B2 (ja) * | 2007-11-15 | 2013-06-26 | アイシン精機株式会社 | 電磁クラッチ |
| WO2009063771A1 (ja) * | 2007-11-15 | 2009-05-22 | Aisin Seiki Kabushiki Kaisha | 電磁クラッチ |
| JP5182552B2 (ja) * | 2007-11-15 | 2013-04-17 | アイシン精機株式会社 | 電磁クラッチ |
| JP5545878B2 (ja) * | 2011-02-04 | 2014-07-09 | 三井金属アクト株式会社 | 動力スライド装置用動力ユニット |
-
1988
- 1988-09-08 JP JP11733988U patent/JPH0625719Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0238539U (ja) | 1990-03-14 |
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