JPH0626107Y2 - コンバインの引起し装置 - Google Patents
コンバインの引起し装置Info
- Publication number
- JPH0626107Y2 JPH0626107Y2 JP1988090419U JP9041988U JPH0626107Y2 JP H0626107 Y2 JPH0626107 Y2 JP H0626107Y2 JP 1988090419 U JP1988090419 U JP 1988090419U JP 9041988 U JP9041988 U JP 9041988U JP H0626107 Y2 JPH0626107 Y2 JP H0626107Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- front gate
- mounting table
- raising
- fixed
- connecting pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Outside Dividers And Delivering Mechanisms For Harvesters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、コンバインの前面に配置された複数の引起し
装置の上部に架設して、該部分のデザイン性の向上をは
かり、かつワイヤーハーネス等を被覆するフロントゲー
トの支持に関するものである。
装置の上部に架設して、該部分のデザイン性の向上をは
かり、かつワイヤーハーネス等を被覆するフロントゲー
トの支持に関するものである。
(ロ)従来技術 従来からコンバインの前端に配置され、引起し装置の上
部間に架設して、フロントゲートを設け、該フロントゲ
ートを上部の枢支部を中心に回動可能として、通常は下
方へ垂下状態とした技術は公知とされているのである。
部間に架設して、フロントゲートを設け、該フロントゲ
ートを上部の枢支部を中心に回動可能として、通常は下
方へ垂下状態とした技術は公知とされているのである。
例えば、実公昭57−1641号公報や、実開昭57−
36831号公報に記載の技術の如くである。
36831号公報に記載の技術の如くである。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 本考案は、複数の引起し装置の上端を連結固定するのは
連結パイプにより行い、フロントゲート自体は化粧板や
ワイヤーハーネスの被覆板の役目を主たる目的とし、該
フロントゲート自体を簡単に脱着可能としたものであ
る。
連結パイプにより行い、フロントゲート自体は化粧板や
ワイヤーハーネスの被覆板の役目を主たる目的とし、該
フロントゲート自体を簡単に脱着可能としたものであ
る。
故に引起し装置の上端位置にボルト等により完全に固定
するのではなく、枢支部の枢支ピンの部分を蝶番体に嵌
入して前後の位置を固定した後に、連結パイプの部分に
固定したフロントゲート載置台の上にフロントゲートを
載置し、この状態でマグネットにより固定したものであ
る。
するのではなく、枢支部の枢支ピンの部分を蝶番体に嵌
入して前後の位置を固定した後に、連結パイプの部分に
固定したフロントゲート載置台の上にフロントゲートを
載置し、この状態でマグネットにより固定したものであ
る。
(ニ)問題を解決するための手段 本考案の目的は以上の如くであり、次に該目的を達成す
る為の構成を説明する。
る為の構成を説明する。
複数条の引起し装置の上端に被覆し左右に配置するフロ
ントゲート5の支持において、引起し装置の上部を連結
パイプ4により連結固定し、該連結パイプ4にフロント
ゲート載置台3を固設し、引起し装置の上部背面に配置
した枢支部6に、断面が「コ」の字状のフロントゲート
5の後端を枢支し、該フロントゲート5をフロントゲー
ト載置台3の上に回動載置した状態で、該フロントゲー
ト載置台3の近傍に設けたマグネットによりフロントゲ
ート5を固定し、該フロントゲート5の前端は、前記後
端の枢支部6よりも下方まで垂設したものである。
ントゲート5の支持において、引起し装置の上部を連結
パイプ4により連結固定し、該連結パイプ4にフロント
ゲート載置台3を固設し、引起し装置の上部背面に配置
した枢支部6に、断面が「コ」の字状のフロントゲート
5の後端を枢支し、該フロントゲート5をフロントゲー
ト載置台3の上に回動載置した状態で、該フロントゲー
ト載置台3の近傍に設けたマグネットによりフロントゲ
ート5を固定し、該フロントゲート5の前端は、前記後
端の枢支部6よりも下方まで垂設したものである。
(ホ)実施例 本考案の目的・構成は以上の如くであり、次に添付の図
面に示した実施例の構成を説明する。
面に示した実施例の構成を説明する。
第1図は本考案のコンバインの前面図、第2図は引起し
装置の上端に配置したフロントゲート5の前面断面図、
第3図は同じく側面図、第4図はフロントゲート載置台
3とマグネット1,2の部分の斜視図、第5図はフロン
トゲート載置台3と枢支ピン5cの部分の平面図であ
る。
装置の上端に配置したフロントゲート5の前面断面図、
第3図は同じく側面図、第4図はフロントゲート載置台
3とマグネット1,2の部分の斜視図、第5図はフロン
トゲート載置台3と枢支ピン5cの部分の平面図であ
る。
第1図においては5条刈りコンバインの前面部が開示さ
れている。そして5本の引起し装置が併置されており、
2本ずつの引起し装置の間で2条が引起こされ、進行方
向左端の1本の引起し装置により1条が引起こされて、
合計5条の引起しが行われている。
れている。そして5本の引起し装置が併置されており、
2本ずつの引起し装置の間で2条が引起こされ、進行方
向左端の1本の引起し装置により1条が引起こされて、
合計5条の引起しが行われている。
そして5本の引起しケース7の上部間に架設して連結パ
イプ4を設け、実際の引起し装置の固定は、該連結パイ
プ4により行っている。
イプ4を設け、実際の引起し装置の固定は、該連結パイ
プ4により行っている。
本考案のフロントゲート5は該連結パイプ4の部分と、
連結パイプ4の周囲に配置されたワイヤーハーネスや集
中注油用配管等が外部から見えないように被覆保護し、
かつコンバインを前から見た場合において見栄えを良く
する為の化粧板の役目をしているのである。
連結パイプ4の周囲に配置されたワイヤーハーネスや集
中注油用配管等が外部から見えないように被覆保護し、
かつコンバインを前から見た場合において見栄えを良く
する為の化粧板の役目をしているのである。
また連結パイプ4には前照灯が固設されており、フロン
トゲート5に設けた前照灯窓5a,5aの部分に、内部
の前照灯が位置するように構成している。該部分の前照
灯窓5a,5aには透明板が貼設されている。
トゲート5に設けた前照灯窓5a,5aの部分に、内部
の前照灯が位置するように構成している。該部分の前照
灯窓5a,5aには透明板が貼設されている。
Cはオペレーターが位置するキャビンである。
次に第2図,第3図,第4図,第5図について説明す
る。
る。
引起しケース7は引起しケース上板7aと下板7bによ
り一体化されており、該引起しケース下板7bがコンバ
インの機体側に固設されており、引起しケース上板7a
は脱着ハンドル9(後述する)により簡単にワンタッチ
で取り外し可能としている。
り一体化されており、該引起しケース下板7bがコンバ
インの機体側に固設されており、引起しケース上板7a
は脱着ハンドル9(後述する)により簡単にワンタッチ
で取り外し可能としている。
そして5本の引起し装置の引起しケース下板7b間に連
結パイプ4が架設固定されている。
結パイプ4が架設固定されている。
また引起しケース下板7bより突出した支持板に、蝶番
体12が固設され、該蝶番体12にフロントゲート5の
枢支ピン5cの部分が第5図に示す如く側方から嵌入可
能としている。
体12が固設され、該蝶番体12にフロントゲート5の
枢支ピン5cの部分が第5図に示す如く側方から嵌入可
能としている。
以上の如く蝶番体12と枢支ピン5cにより枢支部6を
構成しているのである。
構成しているのである。
該左右2本の枢支ピン5cの部分を側方に抜き出すこと
により、フロントゲート5は枢支部6から脱着可能であ
る。
により、フロントゲート5は枢支部6から脱着可能であ
る。
蝶番体12に枢支ピン5cの部分を嵌入して枢支部6を
構成し、該状態で断面が「コ」の字状に構成したフロン
トゲート5をフロントゲート載置台3の上に嵌挿載置す
ると、フロントゲート載置台3の近傍に設けられたマグ
ネット1,2がフロントゲート5を吸着して、固着状態
となるのである。
構成し、該状態で断面が「コ」の字状に構成したフロン
トゲート5をフロントゲート載置台3の上に嵌挿載置す
ると、フロントゲート載置台3の近傍に設けられたマグ
ネット1,2がフロントゲート5を吸着して、固着状態
となるのである。
第3図,第4図において示す如く、フロントゲート載置
台3自体は、左右のフロントゲート載置台3a,3bに
より構成されており、その間にマグネット1,2を前後
に固着しているのである。
台3自体は、左右のフロントゲート載置台3a,3bに
より構成されており、その間にマグネット1,2を前後
に固着しているのである。
そしてフロントゲート載置台3は連結パイプ4の中途部
の左右2箇所に固設されている。
の左右2箇所に固設されている。
フロントゲート載置台3の側面視の形状はフロントゲー
ト5の側面視の形状に沿ったものとしており、フロント
ゲート5をフロントゲート載置台3の上に嵌装するとピ
ッタリと密着すべく構成しているのである。
ト5の側面視の形状に沿ったものとしており、フロント
ゲート5をフロントゲート載置台3の上に嵌装するとピ
ッタリと密着すべく構成しているのである。
マグネット1はフロントゲート載置台3の前部に、マグ
ネット2は後部に固着し、前後のマグネット1,2によ
り完全にフロントゲート5がフロントゲート載置台3に
密着すべく構成されているのである。
ネット2は後部に固着し、前後のマグネット1,2によ
り完全にフロントゲート5がフロントゲート載置台3に
密着すべく構成されているのである。
第6図は引起しケース上板7aを外した状態の引起しケ
ース下板7bの平面図、第7図は第6図のB−B断面矢
視図、第8図は同じくA−A断面矢視図、第9図は引起
しケース7の分解状態の図面である。
ース下板7bの平面図、第7図は第6図のB−B断面矢
視図、第8図は同じくA−A断面矢視図、第9図は引起
しケース7の分解状態の図面である。
該構成においては引起しケース7の防振構造について開
示している。
示している。
即ち該引起しケース7は、引起しケース下板7bをコン
バインの機体側に固定しており、引起しケース上板7a
と下板7bの固定は、該引起しケース下板7bに対し上
端7c,7dの部分を引っ掛けた後に、下部を脱着ハン
ドル9によりワンタッチで締結可能としているのであ
る。
バインの機体側に固定しており、引起しケース上板7a
と下板7bの固定は、該引起しケース下板7bに対し上
端7c,7dの部分を引っ掛けた後に、下部を脱着ハン
ドル9によりワンタッチで締結可能としているのであ
る。
このようにワンタッチオープン可能な引起し装置とした
ことにより、引起しケース上板7aの部分が緩んで振動
や騒音が発生し易くなるのである。本構成においては、
該引起しケース上板7aと下板7bの間に、防振ゴム板
17,8を介装して締着しているのである。
ことにより、引起しケース上板7aの部分が緩んで振動
や騒音が発生し易くなるのである。本構成においては、
該引起しケース上板7aと下板7bの間に、防振ゴム板
17,8を介装して締着しているのである。
防振ゴム板8はタンク10が突出状態で上方へ移動する
側であり、防止ゴム板はタイン突出ガイド15と引起し
ケース上板7aとの間に介装されているのである。
側であり、防止ゴム板はタイン突出ガイド15と引起し
ケース上板7aとの間に介装されているのである。
また防振ゴム板17はタイン10が収納状態で移動する
部分であり、防振ゴム板8よりもやや狭いゴム板を介装
している。
部分であり、防振ゴム板8よりもやや狭いゴム板を介装
している。
このように防振ゴム板17,8を介装することにより、
タイン10とタイン突出ガイド15の間の衝突により発
生する振動を吸収し、引起しケース上板7aに伝達しな
いように阻止することができ、またタイン突出ガイド1
5と引起しケース上板7aが直接に接触しないので、両
者の塗装が剥げるのを阻止し、剥げることにより発生す
る錆び付きを防止することが出来たものである。
タイン10とタイン突出ガイド15の間の衝突により発
生する振動を吸収し、引起しケース上板7aに伝達しな
いように阻止することができ、またタイン突出ガイド1
5と引起しケース上板7aが直接に接触しないので、両
者の塗装が剥げるのを阻止し、剥げることにより発生す
る錆び付きを防止することが出来たものである。
(ヘ)考案の効果 本考案は以上の如く構成したので、次のような効果を奏
するものである。
するものである。
第1に、フロントゲート5をフロントゲート載置台3の
上に載置して固定するのであるから、フロントゲート載
置台3の、位置と形状の精度を向上することにより、フ
ロントゲート5の取付位置精度が向上し、振動や騒音を
阻止することが出来たものである。
上に載置して固定するのであるから、フロントゲート載
置台3の、位置と形状の精度を向上することにより、フ
ロントゲート5の取付位置精度が向上し、振動や騒音を
阻止することが出来たものである。
第2に、フロントゲート載置台3の近傍に設けたマグネ
ット1,2により、フロントゲート載置台3への載置状
態を固定するのであるから、従来のボルトやナットによ
る固定方法に比較して、ワンタッチで脱着が可能となっ
たものである。
ット1,2により、フロントゲート載置台3への載置状
態を固定するのであるから、従来のボルトやナットによ
る固定方法に比較して、ワンタッチで脱着が可能となっ
たものである。
第3に、断面が「コ」の字状に構成したフロントゲート
5の後部の枢支部6よりも、フロントゲート5がフロン
トゲート載置台3の上に載置された状態で、前端が垂設
された長さを枢支部6よりも下方まで延長したことによ
り、フロントゲート5の重量が、それ自身をフロントゲ
ート載置台3に密着させる方向に作用するので、フロン
トゲート5とマグネット1,2との密着状態を確実に
し、コンバインの振動に際しても、フロントゲート5を
振動しないようにすることが出来るのである。
5の後部の枢支部6よりも、フロントゲート5がフロン
トゲート載置台3の上に載置された状態で、前端が垂設
された長さを枢支部6よりも下方まで延長したことによ
り、フロントゲート5の重量が、それ自身をフロントゲ
ート載置台3に密着させる方向に作用するので、フロン
トゲート5とマグネット1,2との密着状態を確実に
し、コンバインの振動に際しても、フロントゲート5を
振動しないようにすることが出来るのである。
第4に、連結パイプ4にワイヤーハーネスや集中注油配
管をクランプすることが出来るので、該部分のワイヤー
ハーネスや集中注油配管のメンテナンスが容易であり、
これらをフロントゲート5により被覆するので、外観デ
ザイン性を向上することが出来たものである。
管をクランプすることが出来るので、該部分のワイヤー
ハーネスや集中注油配管のメンテナンスが容易であり、
これらをフロントゲート5により被覆するので、外観デ
ザイン性を向上することが出来たものである。
第1図は本考案のコンバインの前面図、第2図は引起し
装置の上端に配置したフロントゲート5の前面断面図、
第3図は同じく側面図、第4図はフロントゲート載置台
3とマグネット1,2の部分の斜視図、第5図はフロン
トゲート載置台3と枢支ピン5cの部分の平面図、第6
図は引起しケース上板7aを外した状態の引起しケース
下板7bの平面図、第7図は第6図のB−B断面矢視
図、第8図は同じくA−A断面矢視図、第9図は引起し
ケース7の分解状態の図面である。 1,2…マグネット 3a,3b…フロントゲート載置台 4…連結パイプ 5…フロントゲート 6…枢支部 7a…引起しケース上板 7b…引起しケース下板
装置の上端に配置したフロントゲート5の前面断面図、
第3図は同じく側面図、第4図はフロントゲート載置台
3とマグネット1,2の部分の斜視図、第5図はフロン
トゲート載置台3と枢支ピン5cの部分の平面図、第6
図は引起しケース上板7aを外した状態の引起しケース
下板7bの平面図、第7図は第6図のB−B断面矢視
図、第8図は同じくA−A断面矢視図、第9図は引起し
ケース7の分解状態の図面である。 1,2…マグネット 3a,3b…フロントゲート載置台 4…連結パイプ 5…フロントゲート 6…枢支部 7a…引起しケース上板 7b…引起しケース下板
Claims (1)
- 【請求項1】複数条の引起し装置の上端に被覆し左右に
配置するフロントゲート5の支持において、引起し装置
の上部を連結パイプ4により連結固定し、該連結パイプ
4にフロントゲート載置台3を固設し、引起し装置の上
部背面に配置した枢支部6に、断面が「コ」の字状のフ
ロントゲート5の後端を枢支し、該フロントゲート5を
フロントゲート載置台3の上に回動載置した状態で、該
フロントゲート載置台3の近傍に設けたマグネットによ
りフロントゲート5を固定し、該フロントゲート5の前
端は、前記後端の枢支部6よりも下方まで垂設したこと
を特徴とするコンバインの引起し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988090419U JPH0626107Y2 (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | コンバインの引起し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988090419U JPH0626107Y2 (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | コンバインの引起し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212223U JPH0212223U (ja) | 1990-01-25 |
| JPH0626107Y2 true JPH0626107Y2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=31314942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988090419U Expired - Lifetime JPH0626107Y2 (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | コンバインの引起し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626107Y2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5363393U (ja) * | 1976-10-28 | 1978-05-29 | ||
| JP2009136178A (ja) * | 2007-12-04 | 2009-06-25 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | コンバイン |
| JP5191223B2 (ja) * | 2007-12-04 | 2013-05-08 | 三菱農機株式会社 | コンバイン |
| JP5560735B2 (ja) * | 2010-01-29 | 2014-07-30 | 井関農機株式会社 | コンバイン |
| JP5728825B2 (ja) * | 2010-04-27 | 2015-06-03 | 井関農機株式会社 | コンバイン |
| JP5626626B2 (ja) * | 2010-06-14 | 2014-11-19 | 井関農機株式会社 | コンバイン |
| JP5838553B2 (ja) * | 2010-12-29 | 2016-01-06 | 井関農機株式会社 | コンバイン |
| JP7527196B2 (ja) * | 2020-12-23 | 2024-08-02 | 株式会社クボタ | コンバイン |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS617078Y2 (ja) * | 1980-06-03 | 1986-03-04 | ||
| JPS5736831U (ja) * | 1980-08-09 | 1982-02-26 |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP1988090419U patent/JPH0626107Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0212223U (ja) | 1990-01-25 |
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