JPH0640328Y2 - ストロークセンサの取付構造 - Google Patents
ストロークセンサの取付構造Info
- Publication number
- JPH0640328Y2 JPH0640328Y2 JP7542988U JP7542988U JPH0640328Y2 JP H0640328 Y2 JPH0640328 Y2 JP H0640328Y2 JP 7542988 U JP7542988 U JP 7542988U JP 7542988 U JP7542988 U JP 7542988U JP H0640328 Y2 JPH0640328 Y2 JP H0640328Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor housing
- cylinder head
- stroke sensor
- sensor
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Actuator (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、シリンダ装置のストローク位置検出に使用さ
れるストロークセンサの取付構造の改良に関する。
れるストロークセンサの取付構造の改良に関する。
(従来の技術) シリンダ装置のストローク検出装置として、シリンダチ
ューブに対して回転を規制されたピストンロッド外周の
一部に軸方向に磁気スケールを延設し、この磁気スケー
ルの変位をシリンダチューブに固定したストロークセン
サ(磁気センサ)により検出するものがあるが、このよ
うなストロークセンサは例えば第5図に示すようにして
シリンダチューブ1に取り付けられる(実願昭61−1002
50号)。
ューブに対して回転を規制されたピストンロッド外周の
一部に軸方向に磁気スケールを延設し、この磁気スケー
ルの変位をシリンダチューブに固定したストロークセン
サ(磁気センサ)により検出するものがあるが、このよ
うなストロークセンサは例えば第5図に示すようにして
シリンダチューブ1に取り付けられる(実願昭61−1002
50号)。
すなわち、ストロークセンサ4を所定位置に収装したセ
ンサハウジング5に第6図に示すような複数のボルト孔
12が周方向に等間隔で軸方向に穿たれ、シリンダヘッド
3にもこれに相対して同数のボルト孔6が形成されてい
る。そして、ボルト9がボルト孔12を貫通してボルト孔
6に螺合することにより、センサハウジング5がシリン
ダヘッド3に固定される。また、シリンダヘッド3は別
のボルト13を介してシリンダチューブ1に固定される。
ンサハウジング5に第6図に示すような複数のボルト孔
12が周方向に等間隔で軸方向に穿たれ、シリンダヘッド
3にもこれに相対して同数のボルト孔6が形成されてい
る。そして、ボルト9がボルト孔12を貫通してボルト孔
6に螺合することにより、センサハウジング5がシリン
ダヘッド3に固定される。また、シリンダヘッド3は別
のボルト13を介してシリンダチューブ1に固定される。
(考案の課題) したがって、この取り付け構造によればストロークセン
サ4はシリンダチューブ1に対して常に一定の回転方向
位置に取り付けられる。しかし、ピストンロッド2側の
磁気スケール2aと2bは円周方向に部分的に形成されてい
るため、ストロークセンサ4と磁気スケール2a及び2bと
の対向位置にずれが生じた場合には、ストロークセンサ
4の取り付け位置を磁気スケール2aと2bに合わせて回転
方向に微調整する必要が生じる。
サ4はシリンダチューブ1に対して常に一定の回転方向
位置に取り付けられる。しかし、ピストンロッド2側の
磁気スケール2aと2bは円周方向に部分的に形成されてい
るため、ストロークセンサ4と磁気スケール2a及び2bと
の対向位置にずれが生じた場合には、ストロークセンサ
4の取り付け位置を磁気スケール2aと2bに合わせて回転
方向に微調整する必要が生じる。
また、シリンダヘッド3をシリンダチューブ1に螺合す
る形式のシリンダ装置においては、シリンダチューブ1
に締め付けた後のシリンダヘッド3の回転位置が一定し
ないため、ストロークセンサ4を磁気スケール2aと2bに
相対して固定するためには、センサハウジング5のシリ
ンダヘッド3に対する回転位置を調整しなければならな
い。
る形式のシリンダ装置においては、シリンダチューブ1
に締め付けた後のシリンダヘッド3の回転位置が一定し
ないため、ストロークセンサ4を磁気スケール2aと2bに
相対して固定するためには、センサハウジング5のシリ
ンダヘッド3に対する回転位置を調整しなければならな
い。
しかし、この取付構造においてはセンサハウジング5は
ボルト孔12と6が一致する回転位置でなければシリンダ
ヘッド3に固定できず、センサハウジング5の回転位置
を細かく調整することは出来なかった。
ボルト孔12と6が一致する回転位置でなければシリンダ
ヘッド3に固定できず、センサハウジング5の回転位置
を細かく調整することは出来なかった。
本考案は、シリンダチューブへのストロークセンサの取
り付けに関わるこのような問題点を解決すべく、センサ
ハウジングのシリンダチューブに対する回転位置を任意
に調整することのできるストロークセンサの取付構造を
実現することを目的とする。
り付けに関わるこのような問題点を解決すべく、センサ
ハウジングのシリンダチューブに対する回転位置を任意
に調整することのできるストロークセンサの取付構造を
実現することを目的とする。
(課題を達成するための手段) 本考案は、シリンダ装置のシリンダヘッド端面にピスト
ンロッドが貫通するようにセンサハウジングを取り付
け、前記ピストンロッドの側方に位置するように前記セ
ンサハウジングにストロークセンサを収装したストロー
クセンサの取付構造において、シリンダヘッドとセンサ
ハウジングのいずれか一方の外周部にピストンロッドを
包囲するように環状溝を形成し、この環状溝に嵌合した
分割リングプレートと上記いずれか他方とをボルトで締
結している。
ンロッドが貫通するようにセンサハウジングを取り付
け、前記ピストンロッドの側方に位置するように前記セ
ンサハウジングにストロークセンサを収装したストロー
クセンサの取付構造において、シリンダヘッドとセンサ
ハウジングのいずれか一方の外周部にピストンロッドを
包囲するように環状溝を形成し、この環状溝に嵌合した
分割リングプレートと上記いずれか他方とをボルトで締
結している。
(作用) センサハウジングまたはシリンダヘッドのうち、いずれ
か一方の部材に形成した環状溝に分割リングプレートを
嵌合し、この分割リングプレートと他方の部材とをボル
トで締め付けてセンサハウジングをシリンダヘッドに固
定するので、ボルトを緩く締めた状態でセンサハウジン
グを回動すれば、センサハウジングは分割リングプレー
トと環状溝とを周方向に相対変位させつつ、シリンダヘ
ッドに対して無段階に回転し、ストロークセンサと磁気
スケールとを好ましい状態に固定することができる。
か一方の部材に形成した環状溝に分割リングプレートを
嵌合し、この分割リングプレートと他方の部材とをボル
トで締め付けてセンサハウジングをシリンダヘッドに固
定するので、ボルトを緩く締めた状態でセンサハウジン
グを回動すれば、センサハウジングは分割リングプレー
トと環状溝とを周方向に相対変位させつつ、シリンダヘ
ッドに対して無段階に回転し、ストロークセンサと磁気
スケールとを好ましい状態に固定することができる。
(実施例) 第1図〜第4図に本考案の実施例を示す。
第1図において、1はシリンダチューブ、2はシリンダ
チューブ1から軸方向に突出するピストンロッド、3は
シリンダチューブ1の端部に螺合してピストンロッド2
を摺動自由に支持するシリンダヘッドである。
チューブ1から軸方向に突出するピストンロッド、3は
シリンダチューブ1の端部に螺合してピストンロッド2
を摺動自由に支持するシリンダヘッドである。
ピストンロッド2はシリンダチューブ1に対して図示さ
れない回り止めが施され、その表面には磁気スケール
2′が軸方向に形成されている。
れない回り止めが施され、その表面には磁気スケール
2′が軸方向に形成されている。
シリンダヘッド3のシリンダチューブ1と反対側の端面
には、この磁気スケール2′の変位を検出するストロー
クセンサ4を内蔵したセンサハウジング5が下記の構造
により固定される。
には、この磁気スケール2′の変位を検出するストロー
クセンサ4を内蔵したセンサハウジング5が下記の構造
により固定される。
すなわち、シリンダヘッド3の端面3Aに第2図に示すよ
うに、周方向に等間隔に軸方向のボルト孔6が形成さ
れ、センサハウジング5には外周部を一周する環状溝7
が形成される。ボルト孔6の内側にはねじ山が刻まれ、
環状溝7に嵌合する第3図に示すような2分割された分
割リングプレート8が、このボルト孔6に螺合するボル
ト9によりシリンダヘッド3に締め付けられる。なお、
このために分割リングプレート8にはボルト9を貫通さ
せるボルト孔10がボルト孔6と等しい間隔で形成され
る。また、分割リングプレート8とシリンダヘッド3の
端面3Aとが若干の隙間を明けて対峙するように環状溝7
の外側のつば状部11の厚さを設定する。
うに、周方向に等間隔に軸方向のボルト孔6が形成さ
れ、センサハウジング5には外周部を一周する環状溝7
が形成される。ボルト孔6の内側にはねじ山が刻まれ、
環状溝7に嵌合する第3図に示すような2分割された分
割リングプレート8が、このボルト孔6に螺合するボル
ト9によりシリンダヘッド3に締め付けられる。なお、
このために分割リングプレート8にはボルト9を貫通さ
せるボルト孔10がボルト孔6と等しい間隔で形成され
る。また、分割リングプレート8とシリンダヘッド3の
端面3Aとが若干の隙間を明けて対峙するように環状溝7
の外側のつば状部11の厚さを設定する。
次に作用を説明する。
ストロークセンサ4の取り付け当たっては、まずシリン
ダヘッド3とセンサハウジング5にピストンロッド2を
挿通してシリンダチューブ1に挿入し、シリンダヘッド
3をシリンダチューブ1に螺合させて所定のロルクで締
め付ける。次にストロークセンサ4を収装したセンサハ
ウジング5をシリンダヘッド3の端面3Aにあてがい、環
状溝7に外側から分割リングプレート8を嵌合させ、ボ
ルト9をボルト孔10からボルト孔6へと挿入して緩く締
める。
ダヘッド3とセンサハウジング5にピストンロッド2を
挿通してシリンダチューブ1に挿入し、シリンダヘッド
3をシリンダチューブ1に螺合させて所定のロルクで締
め付ける。次にストロークセンサ4を収装したセンサハ
ウジング5をシリンダヘッド3の端面3Aにあてがい、環
状溝7に外側から分割リングプレート8を嵌合させ、ボ
ルト9をボルト孔10からボルト孔6へと挿入して緩く締
める。
シリンダチューブ1に対するセンサハウジング5の回転
位置の調整は、このようにセンサハウジング5をシリン
ダヘッド3に仮止めした状態で行う。この状態でセンサ
ハウジング5を回動操作すると、環状溝7と分割リング
プレート8とが嵌合状態を保って周方向に相対変位し、
センサハウジング5はシリンダヘッド3に対して無段階
に回転変位する。したがって、ストロークセンサ4が磁
気スケール2′に正対する位置までセンサハウジング5
を回転させてから、ボルト9を更に締め付ければ、環状
溝7の外側のつば状部11がプレート8とシリンダヘッド
3の端面3Aとの間で挟みつけられ、センサハウジング5
は調整された回転位置にそのまま固定される。
位置の調整は、このようにセンサハウジング5をシリン
ダヘッド3に仮止めした状態で行う。この状態でセンサ
ハウジング5を回動操作すると、環状溝7と分割リング
プレート8とが嵌合状態を保って周方向に相対変位し、
センサハウジング5はシリンダヘッド3に対して無段階
に回転変位する。したがって、ストロークセンサ4が磁
気スケール2′に正対する位置までセンサハウジング5
を回転させてから、ボルト9を更に締め付ければ、環状
溝7の外側のつば状部11がプレート8とシリンダヘッド
3の端面3Aとの間で挟みつけられ、センサハウジング5
は調整された回転位置にそのまま固定される。
第4図は本考案の別の実施例であり、ここではシリンダ
ヘッド3の外周に環状溝7を形成し、センサハウジング
5に等間隔で複数のボルト孔12を形成している。環状溝
7に嵌合する分割リングプレート8にはボルト孔12と同
じ間隔でボルト孔10が形成される。この場合には、ボル
ト孔10の内側にねじ山を刻み、センサハウジング5のボ
ルト孔12を貫通したボルト9をこのボルト孔10に締め付
けることにより、センサハウジング5をシリンダヘッド
3に固定し、シリンダヘッド3はシリンダチューブ1に
ボルト13により固定する。センサハウジング5の回転位
置の調整は前の実施例と同様にボルト9を緩め締めた状
態で行う。
ヘッド3の外周に環状溝7を形成し、センサハウジング
5に等間隔で複数のボルト孔12を形成している。環状溝
7に嵌合する分割リングプレート8にはボルト孔12と同
じ間隔でボルト孔10が形成される。この場合には、ボル
ト孔10の内側にねじ山を刻み、センサハウジング5のボ
ルト孔12を貫通したボルト9をこのボルト孔10に締め付
けることにより、センサハウジング5をシリンダヘッド
3に固定し、シリンダヘッド3はシリンダチューブ1に
ボルト13により固定する。センサハウジング5の回転位
置の調整は前の実施例と同様にボルト9を緩め締めた状
態で行う。
(考案の効果) 以上のように、本考案はストロークセンサを収装したセ
ンサハウジングとシリンダヘッドとのいずれか一方の外
周部に形成した環状溝に分割リングプレートを嵌合さ
せ、もう一方とこの分割リングプレートとをボルトで締
結するので、ボルトを緩めた状態でセンサハウジングを
回転させることにより、シリンダヘッドに固定するセン
サハウジングの回転方向の位置調整を任意に行うことが
できる。これにより、ピストンロッドの磁気スケールの
位置に対応したストロークセンサの取付位置の調整が容
易に行える。
ンサハウジングとシリンダヘッドとのいずれか一方の外
周部に形成した環状溝に分割リングプレートを嵌合さ
せ、もう一方とこの分割リングプレートとをボルトで締
結するので、ボルトを緩めた状態でセンサハウジングを
回転させることにより、シリンダヘッドに固定するセン
サハウジングの回転方向の位置調整を任意に行うことが
できる。これにより、ピストンロッドの磁気スケールの
位置に対応したストロークセンサの取付位置の調整が容
易に行える。
第1図は本考案の実施例を示すシリンダ装置要部の縦断
面図、第2図はシリンダヘッドの正面図、第3図は分割
リングプレートの平面図であり、第4図は別の実施例を
示すシリンダ装置要部の縦断面図である。 また、第5図は従来例を示すシリンダ装置要部の縦断面
図、第6図は同じくセンサハウジングの正面図である。 1…シリンダチューブ、2…ピストンロッド、3…シリ
ンダヘッド、4…ストロークセンサ、5…センサハウジ
ング、7…環状溝、8…分割リングプレート、9…ボル
ト。
面図、第2図はシリンダヘッドの正面図、第3図は分割
リングプレートの平面図であり、第4図は別の実施例を
示すシリンダ装置要部の縦断面図である。 また、第5図は従来例を示すシリンダ装置要部の縦断面
図、第6図は同じくセンサハウジングの正面図である。 1…シリンダチューブ、2…ピストンロッド、3…シリ
ンダヘッド、4…ストロークセンサ、5…センサハウジ
ング、7…環状溝、8…分割リングプレート、9…ボル
ト。
Claims (1)
- 【請求項1】シリンダ装置のシリンダヘッド端面にピス
トンロッドが貫通するようにセンサハウジングを取り付
け、前記ピストンロッドの側方に位置するように前記セ
ンサハウジングにストロークセンサを収装したストロー
クセンサの取付構造において、シリンダヘッドとセンサ
ハウジングのいずれか一方の外周部にピストンロッドを
包囲するように環状溝を形成し、この環状溝に嵌合した
分割リングプレートと上記いずれか他方とをボルトで締
結したことを特徴とするストロークセンサの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7542988U JPH0640328Y2 (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | ストロークセンサの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7542988U JPH0640328Y2 (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | ストロークセンサの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01178207U JPH01178207U (ja) | 1989-12-20 |
| JPH0640328Y2 true JPH0640328Y2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=31300499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7542988U Expired - Lifetime JPH0640328Y2 (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | ストロークセンサの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640328Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5455509A (en) * | 1990-10-26 | 1995-10-03 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Device for mounting position detecting sensor |
-
1988
- 1988-06-07 JP JP7542988U patent/JPH0640328Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01178207U (ja) | 1989-12-20 |
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