JPH0664752U - ボデーの吊持搬送装置 - Google Patents

ボデーの吊持搬送装置

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JPH0664752U
JPH0664752U JP704693U JP704693U JPH0664752U JP H0664752 U JPH0664752 U JP H0664752U JP 704693 U JP704693 U JP 704693U JP 704693 U JP704693 U JP 704693U JP H0664752 U JPH0664752 U JP H0664752U
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茂 小野
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Abstract

(57)【要約】 【目的】液槽に浸漬される際のボデーの浮上を簡単な構
造で防止でき、作業者が手を加えることなく、作業性の
向上とボデーの移載の自動化が可能なボデーの吊持搬送
装置を提供することにある。 【構成】ボデー25を吊持しながら搬送するハンガ24
を、少なくともボデー25の前部25aを支持する前部
支持部材26とボデー25の後部25bを支持する後部
支持部材27とから構成し、ボデー25の前部25aに
前後方向に回動自在に枢支され、ボデー水平時は自重に
より垂下して前部支持部材26とアンロックされ、ボデ
ー25の前下がり傾斜時は自重により前方へ回動して前
部支持部材26とロックするフック45を有したボデー
浮上防止部材46を設けたことにある。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、ボデーの電着塗装の前処理工程、電着塗装工程等において、ボ デーをハンガによって吊持しながら搬送するボデーの吊持搬送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
組立てられたボデー(車体)に付着している油類を完全に除去する電着塗装 の前処理工程としての脱脂工程は、鋼板面に化学的に安定な無機質膜を形成させ ることにより、鋼板面を不活性化し、防錆力を与えるとともに、鋼板と塗膜の付 着性を助けることで必要である。
【0003】 また、この脱脂処理工程が終了したボデーは、電着塗装する前にボデーに付着 している塵埃(スパッタ、糸ごみ、埃等)を除去するために水槽に浸漬して水洗 を行っている。
【0004】 また、塗装前処理工程が終了したボデーは電着塗装工程に搬送され、電着槽の 塗装液に浸漬され、ボデーに電着塗装されるとともに、電着後はボデーの表面に 付着している塗料等が洗い落とされる。
【0005】 ところで、ボデーを前処理工程、電着塗装工程に搬送する搬送装置としてボデ ーをハンガによって吊持しながら搬送し、ボデーを吊持したまま水槽、電着槽に 浸漬するのが一般的である。
【0006】 図6はボデーの電着塗装装置の概略的構成を示すもので、1は電着槽であり、 塗装液2が収容されている。この電着槽1の入槽側1aおよび出槽側1bには傾 斜面3a,3bが設けられている。
【0007】 電着槽1の上部にはガイドレール4が設けられ、このガイドレール4には電着 槽1の傾斜面3a,3bに沿う傾斜部5a,5bが設けられている。ガイドレー ル4には走行チェーン(図示しない)が矢印方向に走行自在に張設され、この走 行チェーンには所定間隔を存して複数のハンガ6が吊持されている。
【0008】 このハンガ6は、ハンガ本体7と、このハンガ本体7に設けられた前部支持部 材8aと後部支持部材8bとからなり、この前部支持部材8aと後部支持部材8 bの下端部には支承部9が設けられ、ボデー10の前部10aおよび後部10a の下部を支承している。
【0009】 したがって、ガイドレール4に沿って矢印方向に走行する走行チェーンによっ てハンガ6がボデー10を吊持しながら搬送し、ハンガ6がガイドレール4の傾 斜部5aに到達すると、ハンガ6とともにボデー10は前下がりに傾斜しながら 進行する。
【0010】 そして、ボデー10の前部10aが電着槽1の入槽側1aから塗装液2に徐々 に浸漬される。このときのボデー10の浸入角度は液面2aに対して20〜30 ゜であり、ボデー10が塗装液2に完全に浸漬された状態においてはボデー10 は水平状態となる。
【0011】 ところが、ボデー10の前部10aから前下がりに傾斜して電着槽1の内部の 塗装液2に徐々に浸漬される際に、ボデー10のフロントエンドの開口、エンジ ンルームの下部開口、エンジンルームの上部開口から塗装液2がボデー10の内 部に浸入するが、塗装液2の浸入量が不足し、浮力によってボデー10がハンガ ー6から浮き上がり、ハンガー6の支承されたボデー10が位置ずれするという 不具合があった。
【0012】 このような不具合を解消するために、従来は、ボデーフロアに孔を追加したり 、ドアの開き角度を大きくして塗装液2の浸入量を多くしたり、さらにボデー1 0にウエイトを積載してボデー10の浮き上がりを防止しているが、ボデー10 を安定した状態に支持できないという問題があった。
【0013】 また、図7に示すように、ハンガ6を構成する前部支持部材8aと後部支持部 材8bの下端部に設けられボデー10の下部を支承する支承部9にボデー浮上防 止部材11を設けている。
【0014】 このボデー浮上防止部材11には、ボデー10のサイドシル12と掛合する下 部掛合部材13が設けられ、この下部掛合部材13にはドアインナパネル14と 当接してドア15の開き角度を保持するストッパ16が設けられている。また、 下部掛合部材13には上部掛合部材17が固定され、この上部掛合部材17には ドアインナパネル14に穿設された透孔18に掛合するフック19が設けられて いる。
【0015】 このように構成されたボデー浮上防止部材11を設けることによってボデー1 0の前部10aから前下がりに傾斜して電着槽1の内部の塗装液2に徐々に浸漬 される際に、ボデー10に浮力が加わっても、下部掛合部材13がサイドシル1 2に掛合しているためボデー10がハンガ6から浮き上がることはない。また、 ドア15はストッパ16と上部掛合部材17とによって開き角度が保持されてい る。
【0016】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、前述のように構成されたボデー浮上防止部材11は、ボデー10 をハンガー6に吊持した後、作業者がボデー10のサイドシル12に下部掛合部 材13を掛合し、上部掛合部材17のフック19をドア15の透孔18に掛合し ている。
【0017】 したがって、電着塗装が終了してハンガー6からボデー10を降ろす前に、作 業者がボデー浮上防止部材11を取り外さなければならないという作業上の煩わ しさがある。この結果、ボデー10の移載の自動化が図れないという事情がある 。
【0018】 また、前述のような問題は、電着塗装工程に限らず、塗装前処理工程、洗浄工 程においてもボデーをハンガーによって吊持搬送しているために同様のことが言 える。
【0019】 この考案は、前記事情に着目してなされたもので、その目的とするところは、 ボデーがハンガーによって吊持され、液槽に浸漬される際のボデーの浮上を簡単 な構造で防止でき、作業者が手を加えることなく、作業性の向上とボデーの移載 の自動化が可能なボデーの吊持搬送装置を提供することにある。
【0020】
【課題を解決するための手段】
この考案は、前述した目的を達成するために、ボデーを吊持しながら搬送す るハンガを、少なくともボデーの前部を支持する前部支持部材とボデーの後部を 支持する後部支持部材とから構成し、前記ボデーの前部に前後方向に回動自在に 枢支され、ボデー水平時は自重により垂下して前部支持部材とアンロックされ、 ボデーの前下がり傾斜時は自重により前方へ回動して前部支持部材とロックする フックを有したボデー浮上防止部材を設けたことにある。
【0021】
【作用】
ハンガに吊持されたボデーが水平状態の時はボデー浮上防止部材が自重によ り垂下してフックとボデーの前部を支持する前部支持部材とはアンロック状態に あるが、ボデーが液槽に浸入する際に前下がりに傾斜すると、ボデー浮上防止部 材が自重により前方へ回動して前部支持部材とロックしてボデーの浮上を防止す る。
【0022】
【実施例】
以下、この考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
【0023】 図1に示すように、ガイドレール21には走行チェーン22が走行自在に支持 されている。この走行チェーン22の途中には支持金具23を介してハンガ24 が吊持されている。
【0024】 ハンガ24はボデー25の前部25aを支持する前部支持部材26と後部25 bを支持する後部支持部材27を有しており、これらは前面視で、略コ字状に形 成されている。したがって、前部支持部材26および後部支持部材27は上部水 平部26a,27aを有しており、これらは連結部材28aによって連結されて いる。また、前部支持部材26および後部支持部材27は下部水平部26b,2 7bは連結部材28bによって連結されている。
【0025】 前部支持部材26と後部支持部材27の下部水平部26b,27bには上方へ 突出する突出台29を介して複数の支承部30が設けられ、ボデー25の前部2 5aおよび後部25bの下部を支承している。
【0026】 さらに、図2に示すように、前部支持部材26の下部水平部26bにおける左 右両端部には前方に円弧状に突出する一対の支持アーム31が設けられ、この支 持アーム31間には横方向にロッド32が架設されている。そして、このロッド 32はハンガ24にボデー25を移載したときにはボデー25のヘッドランプサ ポート33の直下に位置するようになっている。
【0027】 前記ヘッドランプサポート33には図4に示すようにアッパビーム34とロア ビーム35が設けられ、このアッパビーム34とロアビーム35はボデー25の 左右方向の略中間部を上下に連結する連結部材36によって連結されている。そ して、この連結部材36にはボデー浮上防止機構37が着脱可能に設けられてい る。
【0028】 ボデー浮上防止機構37について説明すると、図5にも示すように、コ字状に 折曲して形成したブラケット38の前面下部には2本の位置決めピン39が突設 されているとともに、前面上部にはロックピン40が設けられている。
【0029】 前記位置決めピン39は前記連結部材36に穿設された位置決め孔41に挿入 され、ロックピン40は連結部材36に設けられたロック孔42に挿入した後、 中間部を支点として折曲されるように枢支ピン43によって連結されている。
【0030】 さらに、前記ブラケット38の両側板間には枢支軸44が回転自在に軸支され ていて、この枢支軸44には下端部にフック45を有するボデー浮上防止部材4 6の上端部が固着されている。
【0031】 したがって、このボデー浮上防止部材46をボデー25の連結部材36に取付 けるには、ブラケット38に突設された位置決めピン39を連結部材36の位置 決め孔41に挿入し、ボデー浮上防止部材46をボデー25に対して垂直状態に 位置決めする。さらに、ロックピン40をロック孔42に挿入した後、ロックピ ン40を枢支ピン43を支点として折曲することによりロックされ、ボデー浮上 防止部材46はボデー25に対して取付けられる。
【0032】 このようにボデー浮上防止部材46を取付けたボデー25をハンガ24に移載 すると、ボデー25の前部25aは前部支持部材26の支承部30に支承され、 後部25bは後部支持部材27の支承部30に支承される。
【0033】 ハンガ24に吊持されたボデー25が水平状態の時はボデー浮上防止部材46 が自重により垂下しているためフック45とロッド32とはアンロック状態にあ る。
【0034】 しかし、図3に示すように、走行チェーン22の走行に伴ってハンガ24がガ イドレール21の傾斜部21aにに到達すると、ハンガ24とともにボデー25 は前下がりに傾斜しながら進行する。そして、ボデー25の前部25aが電着槽 内の塗装液48に徐々に浸漬される。
【0035】 このとき、ボデー25の浸入角度は液面49に対して20〜30゜であり、ボ デー25が前下がりに傾斜すると、ボデー浮上防止部材46は自重により枢支軸 44を軸心として前方へ回動し、フック45がハンガ24の前部支持部材26に 設けられたロッド32と係合してロックされる。
【0036】 したがって、ボデー25の前部25aから前下がりに傾斜して塗装液48に徐 々に浸漬される際に、ボデー25のフロントエンドの開口、エンジンルームの下 部開口、エンジンルームの上部開口から塗装液48がボデー25の内部に浸入す るが、塗装液48の浸入量が不足し、浮力によってボデー25がハンガー24か ら浮上しようしても、ボデー浮上防止部材46のフック45とロッド32とがロ ックしているためボデー25がハンガ24から浮上して位置ずれすることはない 。
【0037】 ボデー25が塗装液48に完全に浸漬されて水平状態になると、浮力は作用し ないので、ボデー浮上防止部材46が自重により垂下してフック45はロッド3 2から離れてアンロック状態となる。
【0038】 このようにハンガ24に吊持されたボデー25が塗装液48に浸入する際に、 ボデー25が前下がりに傾斜すると、ボデー浮上防止部材46が自重によって前 方に傾斜してフック45がハンガ24に設けられたロッド32に係止して自動的 にロックされ、ボデー25が水平状態になると、ボデー浮上防止部材46が自重 により垂下してフック45はロッド32から離れて自動的にアンロック状態とな る。
【0039】 なお、前記一実施例においては、ボデー25の電着塗装工程について説明した が、塗装前処理工程、洗浄工程においてもボデー25をハンガー24によって吊 持搬送して液槽に浸漬するものにおいては適用できる。
【0040】
【考案の効果】
以上説明したように、この考案によれば、ボデーを吊持しながら搬送するハ ンガを、ボデーの前部を支持する前部支持部材とボデーの後部を支持する後部支 持部材とから構成し、ボデーの前部にボデー水平時は自重により垂下して前部支 持部材とアンロックされ、ボデーの前下がり傾斜時は自重により前方へ回動して 前部支持部材とロックするフックを有したボデー浮上防止部材を設けたことを特 徴とする。
【0041】 したがって、ボデーがハンガーによって吊持され、液槽に浸漬される際のボデ ーの浮上を簡単な構造で防止でき、作業者が手を加えることなく、作業性の向上 とボデーの移載の自動化が可能なボデーの吊持搬送装置を提供することができる 。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例に係わるボデーの吊持搬送
装置の側面図。
【図2】同実施例のボデーの吊持搬送装置の正面図。
【図3】同実施例のボデーの吊持搬送装置の作用説明
図。
【図4】同実施例のボデー浮上防止機構およびボデー浮
上防止部材の側面図。
【図5】同実施例のボデー浮上防止機構の斜視図。
【図6】従来のボデーの吊持搬送装置の概略的構成図。
【図7】従来のボデー浮上防止部材の正面図。
【符号の説明】
21…ガイドレール、24…ハンガ、25…ボデー、2
6…前部支持部材、27…後部支持部材、45…フッ
ク、46…ボデー浮上防止部材。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下部にボデーを浸漬する液槽を設けると
    ともに、上部に進行方向に向かって下り勾配の傾斜部を
    有するガイドレールを設け、このガイドレールに前記ボ
    デーを吊持しながら搬送し、ボデーを進行方向に向かっ
    て前下がりに傾斜して前記液槽に入槽するハンガを設け
    たボデーの吊持搬送装置において、 前記ハンガを、少なくともボデーの前部を支持する前部
    支持部材とボデーの後部を支持する後部支持部材とから
    構成し、前記ボデーの前部に前後方向に回動自在に枢支
    され、ボデー水平時は自重により垂下して前部支持部材
    とアンロックされ、ボデーの前下がり傾斜時は自重によ
    り前方へ回動して前部支持部材とロックするフックを有
    したボデー浮上防止部材を設けたことを特徴とするボデ
    ーの吊持搬送装置。
JP704693U 1993-02-25 1993-02-25 ボデーの吊持搬送装置 Expired - Fee Related JP2586562Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012077329A (ja) * 2010-09-30 2012-04-19 Daihatsu Motor Co Ltd 吊下げ式車体搬送装置

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JP2586562Y2 (ja) 1998-12-09

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