JPH0665563B2 - 自動倉庫設備 - Google Patents

自動倉庫設備

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JPH0665563B2
JPH0665563B2 JP28375187A JP28375187A JPH0665563B2 JP H0665563 B2 JPH0665563 B2 JP H0665563B2 JP 28375187 A JP28375187 A JP 28375187A JP 28375187 A JP28375187 A JP 28375187A JP H0665563 B2 JPH0665563 B2 JP H0665563B2
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、たとえば病院内に設置され、カルテなどのフ
ァイルを保管するのに採用される自動倉庫設備に関する
ものである。
従来の技術 ファイルなどを保管するものとして、たとえば米国特許
第3,383,147号説明書で示されるように回転棚を利用す
る形式がある。しかし、この形式によると、机に向った
作業者が操作し、そして回転棚に対する出し入れは手作
業で行わなければならない。そこで自動化をはかるため
には、たとえば特開昭58-42505号公報に示されるような
自動倉庫設備は、上下方向、水平方向ともに複数の区画
収納空間を有する棚と、この棚に沿って走行自在な走行
装置とを有し、この走行装置に昇降ならびに横方向出退
自在な荷受渡し具を設けて構成している。この従来形式
によると、走行装置の走行と、昇降台の昇降動と、荷受
渡し具の横方向出退動との組合せ動作によって、希望す
る区画収納空間と荷捌き場との間で荷の受渡しが行える
ことから、荷としてファイルを取扱うことによって、フ
ァイルの保管を自動的に行えることになる。
発明が解決しようとする問題点 上記のような従来の自動倉庫設備を採用したときには、
荷受渡し具の突入用空間と、突入後の昇降用空間が必要
であることから、各区画収納空間の上下高さを充分に取
らなければならず、特に薄肉のファイルを格納するとき
には格納効率が悪いものとなる。またファイルを一枚づ
つ入庫、出庫するたびに走行装置を稼動しなければなら
ないことから、作業能率も悪いものとなる。
本発明の目的とするところは、ファイルなどを保持した
ホルダーを棚に対して一枚づつ格納する形式でありなが
ら、棚の区画収納空間の高さを充分に低くし得、しか
も、このような棚に対して走行装置は、入庫作業、出庫
作業、複合作業のいずれも容易に行えるとともに、一稼
動に複数枚を取扱え、さらにファイルの厚さ変化にも充
分に対応し得る自動倉庫設備を提供する点にある。
問題点を解決するための手段 上記目的を達成するために本発明の自動倉庫設備は、上
下方向、水平方向ともに複数の区画収納空間を有する棚
と、この棚に沿って走行自在でかつ昇降台を有する走行
装置とを設け、前記棚は水平方向で一対の保持片により
区画収納空間を形成し、前記昇降台に、昇降自在な一時
保持体と、横方向に移動自在な出し入れ装置とを設け、
前記一時保持体は、左右側面ならびに下面が開放し、か
つ前後の内面に上下複数段の保持突片を設けて、板状で
かつ被係止部を有するホルダーを上下複数段に保持自在
とし、前記出し入れ装置は、横移動自在な可動体と、こ
の可動体に出退自在に設けた係止体とを有するものであ
る。
作用 かかる本発明の構成によると、ホルダーは、その被係止
部を棚とは反対側に位置させて一時保持体内に複数段に
保持させ得る。そして出し入れ装置の係止体を突出させ
被係止部に係合させた状態で、可動体を棚側に移動させ
ることで、一対の保持突片間で保持してなるホルダーを
棚側に押出して、保持片間に渡すことができる。その
後、係止体を退入させ被係止部から外すことで、目的と
する区画収納空間への入庫を行える。また上述とは逆作
用によって目的とする区画収納空間からの出庫を行え
る。これらの作業は一時保持体を昇降させることによっ
て、走行装置をホームポジションに戻すことなく複数回
(複数段)に行える。
実施例 以下に本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第6図〜第9図に示すように、ファイル1は既存のもの
で、表紙2と裏表紙3とを有するとともに、裏表紙3の
内面側にあらかじめセットした止め具4を利用してカル
テ(資料の一例)8を綴じ得るよう構成してある。前記
表紙2の開き側の縁に着脱自在な第2クリップ5は、た
とえば自らの弾性により装着されるもので、その内面側
には第2面ファスナー6が取付けられている。前記ファ
イル1を保持するホルダー10は、本体が薄肉で板状のプ
レート11からなり、このプレート11は合成樹脂などから
長方形に形成される。前記プレート11の長手方向の両縁
のうち、一方の近くの一面には、長手方向の二箇所(複
数箇所)にファイル保持用の第1クリップ12が設けられ
る。これら第1クリップ12は、たとえば自らの弾性によ
り裏表紙3の開き側縁を保持するもので、プレート11の
一面に貼り付けた当てシート13などを介してプレート11
側に固定されている。両第1クリップ12間には短冊状の
第1面ファスナー14が取付けられ、この第1面ファスナ
ー14は前記当てシート13などを介して基端が固定され
る。前記プレート11の短手方向の両縁のうち、一方の近
くには短手方向に長い貫通孔(被係止部の一例)15が二
箇所(複数箇所)形成してある。
第1図〜第5図において、20は通路21を置いて並設した
棚で、上下方向、水平方向ともに複数の区画収納空間22
を有する。前記棚20は、縦枠23や横枠24などにより枠組
形成され、水平方向で左右一対の保持片25により前記区
画収納空間22を形成している。前記通路21内に設けた走
行装置26は、床レール27や天井レール28に、車輪29やロ
ーラ30を介して支持案内され、制御部31に設けた走行駆
動装置32を前記車輪29に連動することで、通路21内の一
定経路33上を往復走行自在となる。前記走行装置26は機
体34の中央部にポスト35を有し、このポスト35に案内さ
れる昇降台36は制御部31に設けた昇降駆動装置37に連動
する。そして前記昇降台36に、昇降自在な一時保持体40
と、横方向に移動自在な出し入れ装置60とが設けられ
る。
前記一時保持体40は、天板41と前後の側板42とにより左
右側面ならびに下方が開放した箱状に形成され、両側板
42の内面に上下複数段(実施例では3段)の保持突片43
を設けている。ここで前後で対向する一対の保持突片43
は前記ホルダー10を脱落することなく保持するものであ
り、また保持突片43の端面間距離はファイル幅
よりも長く形成してある。なお前述した棚20における保
持片25の端面間距離もにしてある。前記昇降台36の
前部に立設板44が設けられ、この立設板44の後面側には
上下方向のガイドレール45が複数本設けられる。そして
前部の側板42の前面には、前記ガイドレール45に嵌合し
て昇降する摺動体46が設けられる。前記昇降台36の後部
には枠体47が取付けられ、この枠体47は上下方向のねじ
軸48を回転自在に支持する。このねじ軸48に外嵌し螺合
するナット体49は、後部の側板42にブラケット50を介し
て一体化してある。そしてねじ軸48の下端は、伝動装置
51を介して減速機付きのモータ52に連動連結している。
前記出し入れ装置60の本体61はチャンネル状であって、
開放部を上向きとしかつ長さ方向を左右方向とした状態
で、前記一時保持体40の下方で昇降台36上に固定され
る。前記本体61の相対向する両内面にはガイドローラ62
や振れ規制ローラ63などが取付けられ、これらローラ6
2,63に支持案内されて左右方向に移動自在な可動台64が
設けられる。この可動台64の往復駆動装置65は、昇降台
36内に配設され正逆駆動自在でかつ減速機付きのモータ
66と、このモータ66の出力軸67に取付けた駆動歯車68
と、この駆動歯車68に噛合する中間歯車69とからなり、
この中間歯車69を可動台64の下面に取付けたラック70に
噛合させている。前記可動台64上には左右方向のガイド
レール71が前後一対設けられ、これらガイドレール71に
摺動体72を介して支持案内される可動体73が設けられ
る。この可動体73は側面視チャンネル状であって、可動
台64の移動に連動して同方向に2倍の距離を移動する。
すなわち可動台64の左右両端にはそれぞれスプロケット
74,75が取付けられ、これらスプロケット74,75間に上方
から掛けた有端チエン76の下部を交叉させたのち、その
両端を本体61に固定77,78し、さらに有端チエン76の上
部一箇所を前記可動台64に連結79している。前記可動体
73内には左右方向軸80が回転自在に取付けられ、この左
右方向軸80に円板81と受動輪体82とを取付けている。こ
の受動輪体82に無端回動体83を介して連動する駆動輪体
84はピン作動装置85の出力軸86に固定される。ピン作動
装置85は可動体73に固定され、正逆駆動されるとともに
出力軸86は充分に減速されている。前記可動体73の上部
には左右方向の回転軸87が前後に一対設けられ、これら
回転軸87の両端それぞれに係止ピン(係止体の一例)8
8,89が固定される。したがって係止ピン88,89は、回転
軸87の回転で起立、横倒することにより出退動を行うこ
とになる。前記回転軸87に固定したレバー90にリンク91
が相対揺動自在に連結され、このリンク91の遊端が前記
円板81に相対揺動自在に連結される。
前記棚20の端部外方は荷捌き場95であり、ここには、た
とえば入出庫用のワゴン台車96を定位置で停車できるよ
う構成してある。
次に上記実施例においてカルテ8の取扱い作業を説明す
る。
通常、カルテ8はファイル1に綴じられており、表紙2
を開けることで内容の確認や新たな記載を行え、さらに
は止め具4を操作することで追加や除去を行える。この
ようなカルテ8を自動倉庫に入庫する際、まずファイル
1がホルダー10にセットされる。これは表紙2に第2ク
リップ5を取付け、そして裏表紙3をホルダー10の第1
クリップ12に保持させ、そして第2面ファスナー6をカ
ルテ8上に位置させたのち、表紙2を閉じて第2クリッ
プ5の第2面ファスナー6を前記第1面ファスナー14に
係合させればよい。これにより第8図、第9図に示すよ
うに、表紙2を開かないようにしたファイル1をホルダ
ー10にセットし得る。なお逆操作によって、出庫してき
たホルダー10からファイル1を容易に外せ得、そしてフ
ァイル1を普通の棚に保管したり診察に利用することが
できる。
ファイル1をセットしたホルダー10はワゴン台車96に積
込まれ、そして荷捌き場95へと搬送される。そしてワゴ
ン台車96内のホルダー10は一時保持体40内に移される。
ここでワゴン台車96内は棚20の区画収納空間22の形成と
同様な構成であり、そして出し入れ装置60を使用しての
受け渡し作業も棚20に対するのと同様であることから、
棚20に対する作業を後述することでワゴン台車96に対す
る作業は省略する。なお入庫に際してカルテ番号が読み
取られ、どのカルテ8がどこに入庫されているかが管理
されることになる。
一時保持体40内でホルダー10は、左右の保持突片43間で
支持されており、そして上下3段に格納されている。こ
の状態において一時保持体40は上昇限にあり、また係止
ピン88,89は横倒状態にあることから最下段のホルダー1
0に干渉しない。
入庫を行うに際して、まず走行装置26の走行動と昇降台
36の昇降動との組合せ動作によって、目的とする区画収
納空間22に出し入れ装置60を対応させる。そして貫通孔
15の下方に係止ピン88または89を位置させた状態でピン
作動装置85を始動させる。すると出力軸86の回転が左右
方向軸80に伝えられ円板81を回転させる。この円板81の
回転はリンク91とレバー90とを介して回転軸87に伝えら
れる。この回転軸87の回転によって係止ピン88,89が横
倒状態から次第に起立して行き、そして貫通孔15に対向
していた係止ピン88または89が貫通孔15内に突入して係
合することになる。この状態でモータ66を始動させる
と、駆動歯車68の回転が中間歯車69に伝わることからラ
ック70を介して可動台64が移動する。この可動台64の移
動は、入庫しようとする棚20に向って行われ、その際に
スプロケット74,75間の有端チエン76が可動台64に対し
て同方向に移動することになる。これにより可動体73が
ガイドレール71に案内されて2倍の速度で移動すること
になり、そして係止ピン88,89を介してホルダー10の後
押しを行うことになる。この後押しによって、ホルダー
10は保持突片43間で摺接案内されながら一時保持体40か
ら出て行き、そして棚20の保持片25間に乗り移ることに
なる。
次いでピン作動装置85を前述とは逆方向に作動させ、円
板81やレバー90などを逆作動させて係止ピン88,89を横
倒させ、貫通孔15から抜出させる。これにより目的とす
る区画収納空間22内に入庫を行えるのであるが、それは
最下段のものから順次、繰返して行われる。上述とは逆
作動によって棚20内のホルダー10を一時保持体40内に取
出し、出庫を行えるのであるが、保持突片43に対しては
上段から順次下段に取出される。保持突片43による保持
位置の変更を行うための一時保持体40の昇降は、モータ
52の始動によりねじ軸48を正逆回転させ、ナット体49を
昇降動させることで行え、その際に摺動体46がガイドレ
ール45に昇降案内される。
停止位置、すなわち作業位置を制御することによって、
たとえば第1図に示すように、一方の係止ピン88を棚20
側のホルダー10に係合させると同時に、他方の係止ピン
89を一時保持体40内のホルダー10に係合させることがで
きる。したがって、この状態で可動体73を移動させるこ
とで、入庫と出庫とを同時に、すなわち複合作業を行え
る。
ファイル1に綴じたカルテ8がぶ厚くなったとき、前述
したの関係により、一時保持体40では一稼動
の取扱い数を減少させ、また棚20では第1図仮想線イで
示すように、複数の区画収納空間20に亘って収納するよ
うにすればよい。
上記実施例で示すように、可動体73の両側に振分けて係
止ピン88,89を設けたときには、一方の係止ピンを一時
保持体40内のホルダー10に係合させるとともに、他方の
係止ピンを棚20内のホルダー10に係合させた状態で可動
体73を移動させることで、棚20からの出庫と反対側の棚
20への入庫とを同時に、すなわち複合作業を行える。し
かし本発明では、片方のみ係止ピンを設けて、片側だけ
の棚に作用させる実施例も可能である。
上記実施例では被係止部として貫通孔15を示したが、こ
れは凹部や凸部を形成したものでもよく、また係止体は
係止ピン88,89に代えて凸部を形成したものでもよい。
発明の効果 上記構成の本発明によると、一時保持体内で保持したホ
ルダーの被係止部に係止体を係合させた状態で可動体を
移動させることで、一対の保持突片間で保持してなるホ
ルダーを棚側に押出して保持片間に渡すことができ、ま
た逆作動によって棚側のホルダーを一時保持体内に取出
すことができる。このように棚に対してホルダーを一枚
づつ入庫または出庫できるものでありながら、係止体を
介しての係合形式によって、区画収納空間に操作用空間
を必要とせず、この区画収納空間の高さを充分に低くで
きて効率のよい格納を可能にできる。またホルダーは、
昇降自在な一時保持体内に複数段に保持されることか
ら、走行装置をホームポジションに戻すことなく複数回
(複数段)の作業を行うことができる。さらにファイル
などが厚くなったとしても、上下方向で複数個の区画収
納空間を使用するなどして充分に対応できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は要部の一部切
欠き正面図、第2図は同一部切欠き側面図、第3図は全
体の側面図、第4図は同平面図、第5図は同背面図、第
6図はホルダーの斜視図、第7図は同ファイルを取付け
た状態での斜視図、第8図、第9図は取扱い可能とした
状態での断面図である。 1……ファイル、8……カルテ(資料)、10……ホルダ
ー、15……貫通孔、20……棚、22……区画収納空間、25
……保持片、26……走行装置、36……昇降台、40……一
時保持体、43……保持突片、45……ガイドレール、48…
…ねじ軸、49……ナット体、60……出し入れ装置、64…
…可動台、65……往復駆動装置、73……可動体、85……
ピン作動装置、87……回転軸、88,89……係止ピン、95
……荷捌き場。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】上下方向、水平方向ともに複数の区画収納
    空間を有する棚と、この棚に沿って走行自在でかつ昇降
    台を有する走行装置とを設け、前記棚は水平方向で一対
    の保持片により区画収納空間を形成し、前記昇降台に、
    昇降自在な一時保持体と、横方向に移動自在な出し入れ
    装置とを設け、前記一時保持体は、左右側面ならびに下
    面が開放し、かつ前後の内面に上下複数段の保持突片を
    設けて、板状でかつ被係止部を有するホルダーを上下複
    数段に保持自在とし、前記出し入れ装置は、横移動自在
    な可動体と、この可動体に出退自在に設けた係止体とを
    有することを特徴とする自動倉庫設備。
JP28375187A 1987-11-09 1987-11-09 自動倉庫設備 Expired - Fee Related JPH0665563B2 (ja)

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