JPH0668523B2 - インバータ装置の停電検出回路 - Google Patents
インバータ装置の停電検出回路Info
- Publication number
- JPH0668523B2 JPH0668523B2 JP61109228A JP10922886A JPH0668523B2 JP H0668523 B2 JPH0668523 B2 JP H0668523B2 JP 61109228 A JP61109228 A JP 61109228A JP 10922886 A JP10922886 A JP 10922886A JP H0668523 B2 JPH0668523 B2 JP H0668523B2
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- Japan
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- inverter device
- circuit
- detection circuit
- voltage
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Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の属する技術分野〕 本発明は、ツエナーダイオードのツエナー電圧によって
インバータ装置の直流中間回路の電圧を検出することに
より、インバータ装置の電源電圧の低下つまり停電を検
出するインバータ装置の停電検出回路に関する。
インバータ装置の直流中間回路の電圧を検出することに
より、インバータ装置の電源電圧の低下つまり停電を検
出するインバータ装置の停電検出回路に関する。
一般にこの種の低電圧検出回路としては例えばインバー
タ装置においてその直流中間部の電圧を監視し、停電あ
るいは電源遮断の場合の如くインバータ装置の入力部の
電源電圧が失なわれ、それに伴なつて前記直流中間部の
電圧が低下した場合に、インバータ装置の制御系がその
機能を喪失する以前にインバータ装置を停止させて不慮
の事故から保護する如くにした低電圧検出回路が知られ
ている。この種の低電圧検出回路においては、インバー
タ装置の入力電源が健全で前記直流中間部の電圧が正常
である場合に前記低電圧検出回路にかかる電圧と、該低
電圧検出回路が動作責務とする前記直流中間部の所定の
低電圧との間の電圧差が大になるのが一般であるから、
前記インバータ装置が正常に運転されている場合には前
記低電圧検出回路を何らかの手段で過電圧から保護する
ことが必要になる。しかし従来の低電圧検出回路におい
ては前記過電圧保護手段を設けるための回路構成が複離
で、そのためにコスト上の負担が重くなるという欠点を
伴なつている。
タ装置においてその直流中間部の電圧を監視し、停電あ
るいは電源遮断の場合の如くインバータ装置の入力部の
電源電圧が失なわれ、それに伴なつて前記直流中間部の
電圧が低下した場合に、インバータ装置の制御系がその
機能を喪失する以前にインバータ装置を停止させて不慮
の事故から保護する如くにした低電圧検出回路が知られ
ている。この種の低電圧検出回路においては、インバー
タ装置の入力電源が健全で前記直流中間部の電圧が正常
である場合に前記低電圧検出回路にかかる電圧と、該低
電圧検出回路が動作責務とする前記直流中間部の所定の
低電圧との間の電圧差が大になるのが一般であるから、
前記インバータ装置が正常に運転されている場合には前
記低電圧検出回路を何らかの手段で過電圧から保護する
ことが必要になる。しかし従来の低電圧検出回路におい
ては前記過電圧保護手段を設けるための回路構成が複離
で、そのためにコスト上の負担が重くなるという欠点を
伴なつている。
低電圧を検出される側の電源が正常である場合に必要な
過電圧に対する保護手段を備えた従来の低電圧検出回路
に伴なう前記の如き欠点に鑑み、本発明は簡単な手段に
よりその検出責務のある所定の低電圧より相当に高い電
圧に対しても安定した保護が行われる如くにした構成が
簡単で経済的なインバータ装置の停電検出回路を提供す
ることを目的とする。
過電圧に対する保護手段を備えた従来の低電圧検出回路
に伴なう前記の如き欠点に鑑み、本発明は簡単な手段に
よりその検出責務のある所定の低電圧より相当に高い電
圧に対しても安定した保護が行われる如くにした構成が
簡単で経済的なインバータ装置の停電検出回路を提供す
ることを目的とする。
このような目的を達成するために、本発明は、ツエナー
ダイオードと適宜の定電流回路とホトカプラーとを直列
接続して構成された低電圧検出回路の両端を、インバー
タ装置の直流中間回路の正極側と負極側とに接続し、 前記ホトカプラーの出力側に遅延回路を接続し、この遅
延回路の出力側にフリップフロップを接続し、 前記インバータ装置の直流中間回路の電圧に基づく前記
ホトカプラーのオン・オフにより、前記遅延回路および
フリップフロップを介して、前記インバータ装置の停電
を検出することを特徴とする。
ダイオードと適宜の定電流回路とホトカプラーとを直列
接続して構成された低電圧検出回路の両端を、インバー
タ装置の直流中間回路の正極側と負極側とに接続し、 前記ホトカプラーの出力側に遅延回路を接続し、この遅
延回路の出力側にフリップフロップを接続し、 前記インバータ装置の直流中間回路の電圧に基づく前記
ホトカプラーのオン・オフにより、前記遅延回路および
フリップフロップを介して、前記インバータ装置の停電
を検出することを特徴とする。
即ち、本発明においては、インバータ装置の電源電圧が
正常である場合にはホトカプラーはオンとなり、電源電
圧が低下して所定の低電圧になった場合にはホトカプラ
ーはオフとなる。このホトカプラーのオン・オフ信号が
遅延回路を介してフリップフロップに伝達され、このフ
リップフロップからインバータ装置の停電検出信号とて
インバータ装置を停止させるインバータ装置停止信号が
発信される。
正常である場合にはホトカプラーはオンとなり、電源電
圧が低下して所定の低電圧になった場合にはホトカプラ
ーはオフとなる。このホトカプラーのオン・オフ信号が
遅延回路を介してフリップフロップに伝達され、このフ
リップフロップからインバータ装置の停電検出信号とて
インバータ装置を停止させるインバータ装置停止信号が
発信される。
遅延回路はインバータ装置の電源電圧における瞬時的な
電圧降下を停電と誤認してフリップフロップがインバー
タ装置停止信号を発信するのを防止する。
電圧降下を停電と誤認してフリップフロップがインバー
タ装置停止信号を発信するのを防止する。
次に図面に表わされた実施例にもとづいて本発明の詳細
を説明する。
を説明する。
第1図は例示する本発明によるインバータ装置の停電検
出回路における低電圧検出回路1においては、ツエナー
ダイオード2と周知のエミツタホロワ式定電流回路3と
ホトカプラ4とが直列に接続されてなり、低電圧検出回
路1のツエナーダイオード2の側の端子Aが例えばイン
バータ装置における直流中間部の如き直流電源5の正極
側に、またそのホトカプラ4の側の端子Dが前記直流電
源5の負極側にそれぞれ接続されている。
出回路における低電圧検出回路1においては、ツエナー
ダイオード2と周知のエミツタホロワ式定電流回路3と
ホトカプラ4とが直列に接続されてなり、低電圧検出回
路1のツエナーダイオード2の側の端子Aが例えばイン
バータ装置における直流中間部の如き直流電源5の正極
側に、またそのホトカプラ4の側の端子Dが前記直流電
源5の負極側にそれぞれ接続されている。
一方直流電源5の電圧の低下、この場合には前記インバ
ータ装置の入力側電源の停電あるいは遮断の結果生ずる
前記直流中間部5の電圧の低下の際に前記低電圧検出回
路1に連動して前記インバータ装置を停止させるための
信号の出力手段として、電源6から直列抵抗7とコンデ
ンサ,抵抗およびダイオードからなる遅延回路8とイン
バータ10とを介して動作させられる如くにしたRSフ
リップフロップ9が設けられるとともに、前記直列抵抗
7の低電圧側の端子Gに低電圧検出回路1のホトカプラ
4のホトトランジスタ4bのコレクタ端子が接続され、
ホトトランジスタ4bを介して遅延回路8とRSフリッ
プフロップ9とからなるインバータ装置停止信号出力回
路に対するバイパス回路が形成されている。
ータ装置の入力側電源の停電あるいは遮断の結果生ずる
前記直流中間部5の電圧の低下の際に前記低電圧検出回
路1に連動して前記インバータ装置を停止させるための
信号の出力手段として、電源6から直列抵抗7とコンデ
ンサ,抵抗およびダイオードからなる遅延回路8とイン
バータ10とを介して動作させられる如くにしたRSフ
リップフロップ9が設けられるとともに、前記直列抵抗
7の低電圧側の端子Gに低電圧検出回路1のホトカプラ
4のホトトランジスタ4bのコレクタ端子が接続され、
ホトトランジスタ4bを介して遅延回路8とRSフリッ
プフロップ9とからなるインバータ装置停止信号出力回
路に対するバイパス回路が形成されている。
その場合前記低電圧検出回路1において直流電源5、こ
の場合前記インバータ装置の直流中間部の電圧がツエナ
ーダイオード2のツエナー電圧を超え、定電流回路3の
両端子BとCとの間の電圧、並びにホトカプラ4の両端
子CとDとの間の電圧がそれぞれ定電流回路3及びホト
カプラの動作し得る値に達すると、定電流回路3とホト
カプラ4のホトダイオード4aを介して低電圧検出回路
1に電流が流れる。その後前記インバータ装置の直流中
間部5の電圧がツエナーダイオード2のツエナー電圧よ
り高くなつてもその分だけエミツタホロワ式定電流回路
3のトランジスタ3aのコレクタ−エミツタ間電圧が上
昇するだけであつてホトカプラ4に対しては常に一定電
流が流れるから直流電源5の電圧の如何にかかわらずホ
トカプラ4は常に安定した動作を維持することができ
る。
の場合前記インバータ装置の直流中間部の電圧がツエナ
ーダイオード2のツエナー電圧を超え、定電流回路3の
両端子BとCとの間の電圧、並びにホトカプラ4の両端
子CとDとの間の電圧がそれぞれ定電流回路3及びホト
カプラの動作し得る値に達すると、定電流回路3とホト
カプラ4のホトダイオード4aを介して低電圧検出回路
1に電流が流れる。その後前記インバータ装置の直流中
間部5の電圧がツエナーダイオード2のツエナー電圧よ
り高くなつてもその分だけエミツタホロワ式定電流回路
3のトランジスタ3aのコレクタ−エミツタ間電圧が上
昇するだけであつてホトカプラ4に対しては常に一定電
流が流れるから直流電源5の電圧の如何にかかわらずホ
トカプラ4は常に安定した動作を維持することができ
る。
前記の如くホトカプラ4のホトダイオード4aに通電す
る結果ホトトランジスタ4bが導通し、電源6から抵抗
7とホトトランジスタ4bを介して基準電位10に通ず
るバイパス回路が成立し、遅延回路8とRSフリツプフ
ロツプ9とからなるインバータ停止信号回路がバイパス
されるからフリツプフロツプ9からは信号が出力されな
い。
る結果ホトトランジスタ4bが導通し、電源6から抵抗
7とホトトランジスタ4bを介して基準電位10に通ず
るバイパス回路が成立し、遅延回路8とRSフリツプフ
ロツプ9とからなるインバータ停止信号回路がバイパス
されるからフリツプフロツプ9からは信号が出力されな
い。
しかし前記インバータ装置の入力電源の停電あるいは遮
断により前記直流中間部5の電圧が低下し、ツエナーダ
イオード2のツエナー電圧即ちこの場合の所定の低電圧
に達するとRS定電流回路3、したがつてまたホトカプ
ラ4における通電が遮断されるから、ホトダイオード4
aの通電によりオンしていたホトトランジスタ4bがオ
フになり、該ホトトランジスタ4bによりバイパスされ
ていた遅延回路8とRSフリツプフロツプ9とからなる
インバータ装置停止信号回路が導通し、フリツプフロツ
プ9が信号を出力してインバータ装置の停止が行われ
る。この場合RSフリツプフロツプの入力側に直列に設
けられた遅延回路8は前記インバータ装置の入力電源に
おける瞬時的な電圧降下を停電と誤認してRSフリツプ
フロツプ9が信号を出力するのを防止している。
断により前記直流中間部5の電圧が低下し、ツエナーダ
イオード2のツエナー電圧即ちこの場合の所定の低電圧
に達するとRS定電流回路3、したがつてまたホトカプ
ラ4における通電が遮断されるから、ホトダイオード4
aの通電によりオンしていたホトトランジスタ4bがオ
フになり、該ホトトランジスタ4bによりバイパスされ
ていた遅延回路8とRSフリツプフロツプ9とからなる
インバータ装置停止信号回路が導通し、フリツプフロツ
プ9が信号を出力してインバータ装置の停止が行われ
る。この場合RSフリツプフロツプの入力側に直列に設
けられた遅延回路8は前記インバータ装置の入力電源に
おける瞬時的な電圧降下を停電と誤認してRSフリツプ
フロツプ9が信号を出力するのを防止している。
以上に説明したように、本発明によるインバータ装置の
停電検出回路は、ツエナーダイオードと適宜の定電流回
路とホトカプラーとを直列接続して構成された低電圧検
出回路の両端を、インバータ装置の直流中間回路の正極
側と負極側とに接続し、前記ホトカプラーの出力側に遅
延回路を接続し、この遅延回路の出力側にフリップフロ
ップを接続し、前記インバータ装置の直流中間回路の電
圧に基づく前記ホトカプラーのオン・オフにより、前記
遅延回路およびフリップフロップを介して、前記インバ
ータ装置の停電を検出するようにした。
停電検出回路は、ツエナーダイオードと適宜の定電流回
路とホトカプラーとを直列接続して構成された低電圧検
出回路の両端を、インバータ装置の直流中間回路の正極
側と負極側とに接続し、前記ホトカプラーの出力側に遅
延回路を接続し、この遅延回路の出力側にフリップフロ
ップを接続し、前記インバータ装置の直流中間回路の電
圧に基づく前記ホトカプラーのオン・オフにより、前記
遅延回路およびフリップフロップを介して、前記インバ
ータ装置の停電を検出するようにした。
その結果、本発明によれば、インバータ装置の停電保護
を確実に行い得ると共に、ホトカプラーの安定した動作
と保護とを行い得る経済的なインバータ装置の停電検出
回路を提供できる。
を確実に行い得ると共に、ホトカプラーの安定した動作
と保護とを行い得る経済的なインバータ装置の停電検出
回路を提供できる。
さらに、本発明によれば、ホトカプラーの出力側に遅延
回路を接続することによって、この遅延回路により、イ
ンバータ装置の電源電圧における瞬時的な電圧降下を停
電と誤認してフリップフロップがインバータ装置停止信
号を発信するのを防止することができる。
回路を接続することによって、この遅延回路により、イ
ンバータ装置の電源電圧における瞬時的な電圧降下を停
電と誤認してフリップフロップがインバータ装置停止信
号を発信するのを防止することができる。
第1図は本発明に関わる低電圧検出回路と電気装置の低
電圧保護用信号回路との概略結線図を表わす。 1……低電圧検出回路、2……ツエナーダイオード、3
……定電流回路、4……ホトカプラ、5……インバータ
装置直流中間部電圧。
電圧保護用信号回路との概略結線図を表わす。 1……低電圧検出回路、2……ツエナーダイオード、3
……定電流回路、4……ホトカプラ、5……インバータ
装置直流中間部電圧。
Claims (1)
- 【請求項1】ツエナーダイオードと適宜の定電流回路と
ホトカプラーとを直列接続して構成された低電圧検出回
路の両端を、インバータ装置の直流中間回路の正極側と
負極側とに接続し、 前記ホトカプラーの出力側に遅延回路を接続し、この遅
延回路の出力側にフリップフロップを接続し、 前記インバータ装置の直流中間回路の電圧に基づく前記
ホトカプラーのオン・オフにより、前記遅延回路および
フリップフロップを介して、前記インバータ装置の停電
を検出することを特徴とするインバータ装置の停電検出
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61109228A JPH0668523B2 (ja) | 1986-05-13 | 1986-05-13 | インバータ装置の停電検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61109228A JPH0668523B2 (ja) | 1986-05-13 | 1986-05-13 | インバータ装置の停電検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62265576A JPS62265576A (ja) | 1987-11-18 |
| JPH0668523B2 true JPH0668523B2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=14504857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61109228A Expired - Fee Related JPH0668523B2 (ja) | 1986-05-13 | 1986-05-13 | インバータ装置の停電検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0668523B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222178U (ja) * | 1975-08-01 | 1977-02-16 | ||
| JPS5660357A (en) * | 1979-10-24 | 1981-05-25 | Toshiba Corp | Voltage detecting circuit |
| JPS5752867A (en) * | 1980-09-16 | 1982-03-29 | Toshiba Corp | Voltage detecting circuit |
| JPS5928671A (ja) * | 1982-08-11 | 1984-02-15 | Fuji Xerox Co Ltd | 電圧低下検出回路 |
-
1986
- 1986-05-13 JP JP61109228A patent/JPH0668523B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62265576A (ja) | 1987-11-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |