JPH0675018U - 操作ペダル装置 - Google Patents
操作ペダル装置Info
- Publication number
- JPH0675018U JPH0675018U JP1444393U JP1444393U JPH0675018U JP H0675018 U JPH0675018 U JP H0675018U JP 1444393 U JP1444393 U JP 1444393U JP 1444393 U JP1444393 U JP 1444393U JP H0675018 U JPH0675018 U JP H0675018U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- pedal
- support
- support shaft
- bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- 230000002940 repellent Effects 0.000 description 4
- 239000005871 repellent Substances 0.000 description 4
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 2
- 230000001846 repelling effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 運転台床部16に固着されたリンク支持ブラ
ケット19aに、第1のリンク22a、第2のリンク2
3aの各一端を第1のリンク支持シャフト20、第2の
リンク支持シャフト24により枢支し、上下に延びるペ
ダル支持リンク25aの下部に、第1のリンク22a、
第2のリンク22bの各他端を両リンク22a,23a
が略平行になるようにピン26a,27aによりそれぞ
れ枢支し、ペダル支持リンク25aの上部にペダル本体
28aを設け、第1のリンク22aに対しリーチロッド
連結用ブラケット33aを固着している。 【効果】 ペダル支持リンク25a、第1のリンク22
a、第2のリンク23a、リンク支持ブラケット19a
により平行四辺形リンク機構が形成されるので、踏込み
量の多少に関わらず、ペダル本体28aのペダル上面角
度が変化しない。
ケット19aに、第1のリンク22a、第2のリンク2
3aの各一端を第1のリンク支持シャフト20、第2の
リンク支持シャフト24により枢支し、上下に延びるペ
ダル支持リンク25aの下部に、第1のリンク22a、
第2のリンク22bの各他端を両リンク22a,23a
が略平行になるようにピン26a,27aによりそれぞ
れ枢支し、ペダル支持リンク25aの上部にペダル本体
28aを設け、第1のリンク22aに対しリーチロッド
連結用ブラケット33aを固着している。 【効果】 ペダル支持リンク25a、第1のリンク22
a、第2のリンク23a、リンク支持ブラケット19a
により平行四辺形リンク機構が形成されるので、踏込み
量の多少に関わらず、ペダル本体28aのペダル上面角
度が変化しない。
Description
【0001】
本考案は操作ペダル装置に関するものである。
【0002】
図4並びに図5は従来の操作ペダル装置の一例を示すもので、1は操作ペダル 装置が設置されている建設機械の運転台床部、2は底部が開口した中空構造の操 作レバースタンドであり、該操作レバースタンド2は、運転台床部1の前方A側 端部上面に立設されている。
【0003】 操作レバースタンド2の後方B側端面下部にはアーム挿通孔3が、また運転台 床部1にはロッド挿通孔4が設けられている。
【0004】 5は前記の操作レバースタンド2の内部上方に固着されたアーム支持ブラケッ ト、6は湾曲した側面形状を有するペダル支持アームであり、該ペダル支持アー ム6は一端が操作レバースタンド2の内部に且つ他端が操作レバースタンド2の 後方B側に位置するように、前記のアーム挿通孔3に挿通されている。
【0005】 ペダル支持アーム6の一端は、前記のアーム支持ブラケット5に運転台床部1 の左右方向へ略水平に延びるピン7により枢支され、また、ペダル支持アーム6 の他端にはペダル本体8が固着されている。
【0006】 9は略垂直に延びる連結ロッドであり、該連結ロッド9は前記のロッド挿通孔 4に挿通され、上端が前記のペダル支持アーム6の一端近傍(ピン7による枢支 点近傍)にピン7に対し平行なピン10により枢着されている。
【0007】 11はリンク支持ブラケットであり、該リンク支持ブラケット11は、前記の ペダル本体8の略下方に位置するように運転台床部1の下方に設けられいる。
【0008】 12は略L字形の側面形状を有するリンクであり、該リンク12の中間部は、 リンク支持ブラケット11に前記ピン7に対し平行なピン13により枢支されて いる。
【0009】 リンク12の一端には、前記の連結ロッド9の下端がピン7に対し平行なピン 14により枢着され、リンク12の他端に設けたピン孔15には、図示されてい ない遠隔操作すべき機械のリーチロッド(例えばウインチのブレーキ装置のリー チロッド)の端部が連結されている。
【0010】 また、リンク12は図示されていないスプリング等の弾撥体によって、リンク 12の他端操作ロッド連結端が後方B側へ付勢されており、通常は図4に示すよ うに、ペダル支持アーム6の他端ペダル本体支持端が操作レバースタンド2の後 方B側に大きく突出してペダル本体8が上方に位置した状態になっている。
【0011】 上述した構成を有する操作ペダル装置では、運転者がペダル本体8を足踏み操 作すると、該ペダル本体8が下方へ移動するとともに、ペダル支持アーム6がピ ン7を中心に図4において反時計回りに回動し、連結ロッド9が上方へ移動する 。
【0012】 連結ロッド9が上方へ移動すると、リンク12がピン13を中心に図4におい て反時計回りに回動し、リンク12の他端に連結された遠隔操作すべき機械のリ ーチロッドが前方A側へ移動する。
【0013】 一方、運転者がペダル本体8から足を離すと、図示されていないスプリング等 の弾撥体によって、リンク12がピン13を中心に図5において時計回りに回動 し、リンク12に連結されている前記のリーチロッドが後方B側へ復帰するとと もに、連結ロッド9が下方へ移動する。
【0014】 連結ロッド9が下方へ移動すると、ペダル支持アーム6がピン7を中心に図4 において時計回りに回動し、ペダル本体8が上方へ移動する。
【0015】
ところが、図4並びに図5に示す操作ペダル装置は、一端がピン7により枢支 されたペダル支持アーム6の他端にペダル本体8を固着した構造になっているの で、運転者がペダル本体8を足踏み操作する際に、ペダル本体8の踏込み量が多 くなるほど、水平線Hに対するペダル本体8のペダル上面角度αが増大する。
【0016】 このため、操作ペダル装置を作動させる運転者の体格によっては、ペダル本体 8を非常に操作しにくいことがあり、効率よく操作ペダル装置を作動させること ができない場合がある。
【0017】 本考案は上述した実情に鑑みてなしたもので、ペダル本体の踏込み量の多少に 関わらず、ペダル本体のペダル上面角度が変化しない操作ペダル装置を提供する ことを目的としている。
【0018】
上記目的を達成するため、本考案の操作ペダル装置においては、固定構造部に 固着されたリンク支持ブラケットと、一端が前記のリンク支持ブラケットに略水 平な第1の支持軸により枢支された第1のリンクと、一端が前記のリンク支持ブ ラケットに第1の支持軸と略平行な第2の支持軸により枢支された第2のリンク と、上下に延び且つ前記の第1、第2のリンクの各他端を両リンクが略平行にな るように前記の第1の支持軸と略平行な第3、第4の支持軸によりそれぞれ枢支 したペダル支持リンクと、該ペダル支持リンクの上部に設けたペダル本体と、前 記の第1、第2のリンクの少なくとも一方に対し固着され且つ遠隔操作すべき機 械のリーチロッドに連結可能なリーチロッド連結用ブラケットとを備えている。
【0019】
【作用】 本考案の操作ペダル装置では、ペダル支持リンク、第1のリンク、第2のリン ク、リンク支持ブラケットにより平行四辺形リンク機構が形成されているので、 ペダル支持リンクに設けたペダル本体の踏込み量の多少に関わらず、ペダル本体 のペダル上面角度が変化しない。
【0020】
以下本考案の実施例を図面を参照しつつ説明する。
【0021】 図1から図3は本考案の操作ペダル装置の一実施例を示すもので、16は操作 ペダル装置が設置されている建設機械の運転台床部であり、該運転台床部16に リンク挿通孔17a,17bが設けられている。
【0022】 18はブラケット取付座、19a,19b,19cはリンク支持ブラケットで あり、ブラケット取付座18は、前記のリンク挿通孔17よりも後方B側寄りに 位置するように運転台床部1の下面に固着され、リンク支持ブラケット19a, 19b,19cは、ブラケット取付座18の前方A側端面に互いに略平行に取り 付けられている。
【0023】 20は第1のリンク支持シャフトであり、該第1のリンク支持シャフト20は 、運転台床部16の左右方向に延び且つ略水平を保持するように前記のリンク支 持ブラケット19a,19b,19cに取り付けられている。
【0024】 21a,21bは中空構造の回動筒であり、回動筒21aは、リンク支持ブラ ケット19a,19b間に位置するように第1のリンク支持シャフト20に対し 回動自在に且つ該第1のリンク支持シャフト20の軸方向へは移動しないように 外嵌され、また、回動筒21bは、リンク支持ブラケット19b,19c間に位 置するように第1のリンク支持シャフト20に対し回動自在に且つ該第1のリン ク支持シャフト20の軸方向へは移動しないように外嵌されている。
【0025】 22a,22bは第1のリンクであり、該第1のリンク22a,22bの一端 は、前記の回動筒21a,21bにそれぞれ固着されている。
【0026】 23a,23bは第2のリンクであり、該第2のリンク23a,23bの一端 は、第1のリンク支持シャフト20に対し略平行で且つ該第1のリンク支持シャ フト20よりも下方に位置するようにリンク支持ブラケット19a,19b,1 9cに取り付けられた第2のリンク支持シャフト24にそれぞれ枢支されている 。
【0027】 25a,25bはペダル支持リンクであり、該ペダル支持リンク25a,25 bは下端が運転台床部16の下方に且つ上他端が運転台床部16の上方に位置す るように、前記のリンク挿通孔17a,17bにそれぞれ挿通されている。
【0028】 ペダル支持リンク25aの下端には、前記の第1のリンク22aの他端と第2 のリンク23aの他端とが前記の第1のリンク支持シャフト20に対し平行なピ ン26a,27aにより両リンク22a,23aが互いに平行となるように枢着 されている。
【0029】 また、ペダル支持リンク25bの下端には、前記の第1のリンク22bの他端 と第2のリンク23bの他端とが前記の第1のリンク支持シャフト20に対し平 行なピン26b,27bにより両リンク22b,23bが互いに平行となるよう に枢着されている。
【0030】 28a,28bはペダル本体であり、該ペダル本体28a,28bは、前記の ペダル支持リンク25a,25bの上端にそれぞれ固着されている。
【0031】 29a,29bは復元装置であり、該復元装置29a,29bは、外部からの 屈曲させようとする力に抗する弾撥力を有するコイルスプリング等の弾撥体30 a,30bと、該弾撥体30a,30bの一端に固着された筒状の連結部材31 a,31bとを有している。
【0032】 復元装置29a,29bの連結部材31a,31bはリンク支持ブラケット1 9a,19cに対しピン32a,32bによりそれぞれ連結され、また、弾撥体 30a,30bの非連結部材端は回動筒21a,21bにそれぞれ固着されいる 。
【0033】 上記の弾撥体30a,30bは、第1のリンク22a,22bを図1において 第1のリンク支持シャフト20を中心に時計回りに回動させると、回動筒21a ,21bを介して第1のリンク22a,22bを反時計回りに付勢するようにな っている。
【0034】 33a,33bはリーチロッド連結用ブラケットであり、該リーチロッド連結 用ブラケット33a,33bは、前記の回動筒21a,21bにそれぞれ固着さ れ、各リーチロッド連結用ブラケット33a,33bには、図示されていない遠 隔操作すべき機械のリーチロッドの端部が連結されている。
【0035】 上述した構成を有する操作ペダル装置では、運転者がペダル本体28aを足踏 み操作すると、該ペダル本体28aとペダル支持リンク25aが下方へ移動する 。
【0036】 このとき、ペダル支持リンク25a、ピン26a、第1のリンク22a、第1 のリンク支持シャフト20、リンク支持ブラケット19a、第2のリンク支持シ ャフト24、第2のリンク23a、ピン27aにより平行四辺形リンク機構が形 成されているので、ペダル本体28aは上面の角度が変化することなく下方へ移 動する。
【0037】 ペダル支持リンク25aが下方へ変位すると、第1のリンク22aに対し固着 されている回動筒21aが第1のリンク支持シャフト20を中心に図1において 時計回りに回動し、リーチロッド連結用ブラケット33aに連結された遠隔操作 すべき機械のリーチロッドが前方A側へ移動する。
【0038】 また、運転者がペダル本体28bを足踏み操作すると、前記のペダル本体28 aを操作したときと同様に、ペダル支持リンク25bが下方へ移動し、第1のリ ンク22aに対し固着されている回動筒21aが回動して、リーチロッド連結用 ブラケット33bに連結された遠隔操作すべき機械のリーチロッドが前方A側へ 移動する。
【0039】 このとき、ペダル支持リンク25b、ピン26b、第1のリンク22b、第1 のリンク支持シャフト20、リンク支持ブラケット19c、第2のリンク支持シ ャフト24、第2のリンク23b、ピン27baにより平行四辺形リンク機構が 形成されているので、ペダル本体28bは上面の角度が変化することなく下方へ 移動する。
【0040】 一方、運転者がペダル本体28aから足を離すと、弾撥体30aの反発力によ り回動筒21aが第1のリンク支持シャフト20を中心に図2において反時計回 りに回動し、リーチロッド連結用ブラケット33aに連結された遠隔操作すべき 機械のリーチロッドが後方b側へ復帰するとともに、第1のリンク22aによっ てペダル支持リンク25a並びにペダル本体28aアーム6が上方へ移動する。
【0041】 また、運転者がペダル本体28bから足を離すと、弾撥体30bの反発力によ り回動筒21bが回動し、リーチロッド連結用ブラケット33bに連結された遠 隔操作すべき機械のリーチロッドが後方b側へ復帰するとともに、第1のリンク 22bによってペダル支持リンク25b並びにペダル本体28bが上方へ移動す る。
【0042】 なお、本考案の操作ペダル装置は、上述した実施例のみに限定されるものでは なく、リンク支持ブラケット、第1、第2のリンク等を運転台床面上に配置する ような構成とすること、第1のリンクに回動筒を介してリーチロッド連結用ブラ ケットを固着することに替えて第2のリンクに対しリーチロッド連結用ブラケッ トを固着するような構成とすること、遠隔操作すべき機械のリーチロッドが自己 復帰機能を有している場合に復元装置を省略すること、その他、本考案の要旨を 逸脱しない範囲内において種々変更を加え得ることは勿論である。
【0043】
以上述べたように、本考案の操作ペダル装置によれば、下記のような種々の優 れた効果を奏し得る。
【0044】 (1)ペダル支持リンク、第1のリンク、第2のリンク、リンク支持ブラケッ トにより平行四辺形リンク機構が形成されているので、ペダル支持リンクに設け たペダル本体の踏込み量の多少に関わらず、ペダル本体のペダル上面角度が変化 しない。
【0045】 (2)ペダル本体のペダル上面角度が変化しないので、ペダル本体を操作しや すく、効率よく操作ペダル装置を作動させることができる。
【図1】本考案の操作ペダル装置の一実施例においてペ
ダル本体の非踏込み状態を示す側面図である。
ダル本体の非踏込み状態を示す側面図である。
【図2】本考案の操作ペダル装置の一実施例においてペ
ダル本体の踏込み状態を示す側面図である。
ダル本体の踏込み状態を示す側面図である。
【図3】図2のIII−III矢視図である。
【図4】従来の操作ペダル装置の一例においてペダル本
体の非踏込み状態を示す側面図である。
体の非踏込み状態を示す側面図である。
【図5】従来の操作ペダル装置の一例においてペダル本
体の踏込み状態を示す側面図である。
体の踏込み状態を示す側面図である。
16 運転台床部(固定構造部) 19a〜19c リンク支持ブラケット 20 第1のリンク支持シャフト(第1の支持軸) 22a,22b 第1のリンク 23a,23b 第2のリンク 24 第2のリンク支持シャフト(第2の支持軸) 25a,25b ペダル支持リンク 26a,26b ピン(第3の支持軸) 27a,27b ピン(第4の支持軸) 28a,28b ペダル本体 33a,33b リーチロッド連結用ブラケット
Claims (1)
- 【請求項1】 固定構造部に固着されたリンク支持ブラ
ケットと、一端が前記のリンク支持ブラケットに略水平
な第1の支持軸により枢支された第1のリンクと、一端
が前記のリンク支持ブラケットに第1の支持軸と略平行
な第2の支持軸により枢支された第2のリンクと、上下
に延び且つ前記の第1、第2のリンクの各他端を両リン
クが略平行になるように前記の第1の支持軸と略平行な
第3、第4の支持軸によりそれぞれ枢支したペダル支持
リンクと、該ペダル支持リンクの上部に設けたペダル本
体と、前記の第1、第2のリンクの少なくとも一方に対
し固着され且つ遠隔操作すべき機械のリーチロッドに連
結可能なリーチロッド連結用ブラケットとを備えてなる
ことを特徴とする操作ペダル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1444393U JPH0675018U (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | 操作ペダル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1444393U JPH0675018U (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | 操作ペダル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0675018U true JPH0675018U (ja) | 1994-10-21 |
Family
ID=11861180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1444393U Pending JPH0675018U (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | 操作ペダル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0675018U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022108340A (ja) * | 2021-01-13 | 2022-07-26 | 豊田鉄工株式会社 | 車両用操作ペダル装置 |
| JP2023095541A (ja) * | 2021-12-24 | 2023-07-06 | 株式会社アイシン | ペダル装置 |
-
1993
- 1993-03-26 JP JP1444393U patent/JPH0675018U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022108340A (ja) * | 2021-01-13 | 2022-07-26 | 豊田鉄工株式会社 | 車両用操作ペダル装置 |
| JP2023095541A (ja) * | 2021-12-24 | 2023-07-06 | 株式会社アイシン | ペダル装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1146459A (en) | Seat support structure for the driving of an earth moving machine | |
| US6622584B2 (en) | Actuator for operating the foot pedals of a motor vehicle | |
| JP2945427B2 (ja) | 自動変速機のシフト装置 | |
| JPH0675018U (ja) | 操作ペダル装置 | |
| JP2001219769A (ja) | 乗物用シートのベースと、そのようなベースを含むシート | |
| JPH0137003Y2 (ja) | ||
| JPH11319327A (ja) | 複数自由度モーションベース | |
| JPH04123Y2 (ja) | ||
| JP4115738B2 (ja) | 車両用ブレーキペダル装置 | |
| JPH0351407Y2 (ja) | ||
| JPH032438Y2 (ja) | ||
| JPS5939070Y2 (ja) | 自動車における変速操作装置 | |
| JPH0210305B2 (ja) | ||
| JPH042581Y2 (ja) | ||
| JP3496346B2 (ja) | アクセル装置 | |
| JPS5834503Y2 (ja) | 操作具構造 | |
| JPS6110948Y2 (ja) | ||
| JPH0522117Y2 (ja) | ||
| JP4408344B2 (ja) | 作業車両の操作装置 | |
| JP3303625B2 (ja) | 車両用バックドアのアウタハンドル構造 | |
| JPS6217300Y2 (ja) | ||
| JPH06159486A (ja) | 車両用変速機のシフト装置 | |
| JPH0525947Y2 (ja) | ||
| JPS6347932Y2 (ja) | ||
| JP3971055B2 (ja) | アクセルペダルの支持構造 |