JPH068355B2 - 内装材 - Google Patents

内装材

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JPH068355B2
JPH068355B2 JP23600186A JP23600186A JPH068355B2 JP H068355 B2 JPH068355 B2 JP H068355B2 JP 23600186 A JP23600186 A JP 23600186A JP 23600186 A JP23600186 A JP 23600186A JP H068355 B2 JPH068355 B2 JP H068355B2
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松則 安吉
薫 作間
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Idemitsu Petrochemical Co Ltd
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Idemitsu Petrochemical Co Ltd
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  • Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は耐水性に優れ、質感と風合いの良好な家屋、船
舶、車両などの木質充填材入り内装材に関するものであ
る。
[従来の技術] 従来より、家屋、船舶、車両などの天井、壁、床などの
内装材としては非常に多様な材料が知られているが、こ
れらの中で、樹脂又は加硫型ゴムに木質充填材を配合し
た板状内装材がその木質感もしくは柔らかな風合いで好
まれ、一部に用いられている。
ところが、木質充填材を樹脂又はゴムに均一に配合する
操作は困難が伴う。このような高分子物質に粉末を配合
する場合、通常、ニーダー、ミキサー、ロールなどの特
別に強力な混練機を使用し、しかも、相当の高温下で操
作を行っている。しかしながら、木質充填材は凝集性が
あるので、これらの強力な混練機を用いても、固体の高
分子物質の中に木質充填材を均一に分布させるのは困難
である上、木質充填材の配合割合にも制限がある。
そのため、従来の木質充填材入り板状内装材は、内装材
として重要な外観が劣り、しかも、耐水性、シール性、
機械的強度などの物性が低くなるのを免れない。
[発明が解決しようとする問題点] 本発明は木質充填材を均一に分布させることにより、質
感、風合いなどの外観が良く、耐水性、シール性、機械
的強度などの物性に優れた木質充填材入りの板状内装材
を提供することを目的とするものである。
[問題を解決するための手段] 本発明者らは、木質充填材を均一に分布した固体高分子
物質を形成させるために、種々研究を重ねた結果、水酸
基含有液状ジェン系重合体、ポリイソシアネート化合物
及び木質充填材を含む液状重合体組成物を硬化成形した
場合に、上記の目的を達成しうることを見出だし本発明
をなすに至った。
すなわち、本発明は水酸基含有液状ジェン系重合体、ポ
リイソシアネート化合物及び木質充填材を含む液状重合
体組成物の板状硬化体からなる内装材を提供するもので
ある。
本発明において使用する水酸基含有液状ジェン系重合体
は分子内又は分子末満に水酸基を有する数平均分子量が
300〜25,000、好ましくは、500〜10,000であって、水酸
基含有量は0.1〜10meq/g、好ましくは、0.3〜7meq/g
である液状ジェン系重合体が好適に使用できる。
これらの水酸基含有液状ジェン系重合体の骨格となる液
状ジェン系重合体としては、炭素数4〜12のジェンモ
ノマーの重合体もしくは共重合体さらにはこれらのジェ
ンモノマーと炭素数2〜22のオレフィンモノマーとの共
重合体などがある。具体的には、ブタジェンポリマー、
イソプレンポリマー、ブタジェン−スチレンコポリマ
ー、ブタジェン−イソプレンコポリマー、ブタジェン−
アクリロニトリルコポリマー、ブタジェン−2−エチル
ヘキシルアクリレートコポリマー、ブタジェン−n−オ
クタデシルアクリレートコポリマーなどを例示すること
ができる。これら液状ジェン系重合体は、液状反応媒体
中で共役ジェンモノマーを過酸化水素の存在下で加熱す
ることにより製造できる。
本発明に使用するポリイソシアネート化合物として、1
分子中に2個もしくはそれ以上のイソシアネート基を有
する有機化合物であって、前記ポリオールの水酸基に対
する反応性イソシアネート基を有するものである。ポリ
イソシアネート化合物の例としては、通常の芳香族、脂
肪族および脂環族のものをあげることができ、例えばト
リレンジイソシアネート(TDI)、水添化TDI、ヘキサメチ
レンジイソシアネート、ジフェニルメタンジイソシアネ
ート(MDI)、水添化MDI、液状変性ジフェニルメタンジイ
ソシアネート、ポリメチレンポリフェニルイソシアネー
ト、キシリレンジイソシアネート、シクロヘキシルジイ
ソシアネート、シクロヘキサンフェニレンジイソシアネ
ート、ナフタリン−1,5−ジイソシアネート、イソプロ
ピルベンゼン−2,4−ジイソシアネート、ポリプロピレ
ングリコールとトリレンジイソシアネート付加反応物な
どがあり、とりわけMDI、液状変性ジフェニルメタンジ
イソシアネート、トリレンジイソシアネート等が好まし
い。
本発明において使用されるポリイソシアネート化合物と
の配合割合は特に制限はないが、通常は水酸基含有液状
ジェン系重合体の水酸基(OH)に対するポリイソシアネー
ト化合物のイソシアネート基地(NCO)の割合(NCO/OH)
が、モル比で、0.2〜25、好ましくは0.5〜12となる
ようにすべきである。このモル比が上記範囲外である
と、硬化しにくくなるので好ましくない。
本発明に使用する木質充填材としては、その種類、形
状、寸法などは特に制限はないが、製材工場で得られる
のこ屑のような木粉、かんな屑のような木薄片もしくは
木毛などが好適に使用できる。
特に、本発明の木質充填材として、木粉と木薄片又は木
毛を併用すると独特の質感があり、強度も大きくなるの
で望ましい。
これらの木質充填材は、小さいものほど均一に分布しや
すい。しかし、この木質充填材の寸法は、板状内装材の
表面の質感に大きな影響があるので、内装材の用途によ
り適宜選択される。また、通常、製材工場からの安価な
原料を使用する関係から、木粉の場合、3〜20メッシ
ュのものが使用され、かんな屑の場合は、厚さが0.1〜
1mmで、幅が2〜15mmで、長さが3〜30mmのものが
好適に使用できる。
本発明の場合、混練機を使用しないで木質充填材を配合
できるので、木質充填材の配合量が混練操作の困難性か
ら制限を受けない。そのため、木質充填材の配合割合
は、水酸基含有液状ジェン系重合体100重量部に対
し、板状内装材の用途により、5〜1,000重量部まで、
広く選択できるが、板状内装材としての物性上、50〜
700重量部が、特に、望ましい。
本発明の板状内装材は上記3成分を必須成分とする組成
物から製造されるものであるが、これら3成分の種類と
配合割合及び板状内装材の用途に応じて、他の添加剤、
例えば強化剤としてのポリオール化合物、ポリアミン化
合物、可塑剤、顔料、他の有機もしくは無機充填材、硬
化促進剤、老化防止剤、消泡剤などを原料組成物に添加
することができる。
すなわち、まず、強化剤としては、ポリオール化合物及
びポリアミン化合物が挙げられる。
本発明に使用できるポリオール化合物として、特に制限
はなく、第一級ポリオール、第二級ポリオール及び第三
級ポリオールのいずれも使用できる。具体的には、例え
ば、1,2−プロピレングリコール、ジプロピレングリコ
ール、1,2−ブタンジオール、1,3−ブタンジオール、2,
3−ブタンジオール、1,2−ペンタンジオール、2,3−ペ
ンタンジオール、2,5−ヘキサンジオール、2,4−ヘキサ
ンジオール、2−エチル−1,3−ヘキサンジオール、シ
クロヘキサンジオール、グリセリン、N,N−ビス−2−
ヒドロキシプロピルアニリン、N,N′−ビスヒドロキシ
イソプロピル−2−メチルピペラジン、ビスフェノール
Aのプロピレンオキシド付加物などの少なくとも1個の
第二級炭素に結合した水酸基を含有する低分子量ポリオ
ールが挙げられる。
さらに、ポリオールとしては、第二級炭素に結合した水
酸基を含有しないエチレングリコール、1,3−プロピレ
ングリコール、1,4−ブタンジオール、1,5−ペンタンジ
オール、1,6−ヘキサンジオールなどを用いることもで
きる。
本発明に使用するポリオールとしては、通常ジオールが
用いられるが、トリオール、テトラオールを用いること
もできる。
また、本発明においては、分子量50〜500のポリオール
が好適に使用できる。
また、本発明に使用されるポリアミン化合物としてはジ
アミン、トリアミン、テトラアミンのいずれでもよい。
さらに、第一級ポリアミン、第二級ポリアミン、第三級
ポリアミンのいずれを用いることもできる。ポリアミン
化合物としては例えば、ヘキサメチレンジアミン等の脂
肪族アミン、3,3−ジメチル、4,4−ジアミノジシクロヘ
キシルメタン等の脂環族アミン、4,4−ジアミノジフェ
ニル等の芳香族アミン、2,4,6−トリ(ジメチルアミノ
メチル)フェノール等のテトラミンなどを挙げることが
できる。
このような強化剤としてのポリオール化合物とポリアミ
ン化合物との合計の配合量は、特に制限はないが、通常
は、水酸基含有液状ジェン系重合体100重量部に対し
て、これを1〜300重量部、好ましくは3〜100重
量部配合する。
また、所望により加える充填材としては、例えば、日本
麻、マニラ麻、黄麻、紙、藁、カーボンファイバー、グ
ラスファイバーなどの繊維物質及び例えばマイカ、グラ
ファイト、ヒル石、タルク、炭酸カルシウム、スレート
粉、シリカなどの粉末充填材があげられる。
また、粘度調節剤として、ジオクチルフタレートなどの
可塑剤を添加したり、アロマ系、ナフテン系、パラフィ
ン系オイルなどの軟化剤を加えたり、さらに、粘着力、
接着力の調製のためにアルキルフェノール樹脂、テルペ
ン樹脂、テルペンフェノール樹脂、キシレンホルムアル
デヒド樹脂、ロジン、水添ロジン、クマロン樹脂、石油
樹脂などの粘着付与樹脂を添加することができる。
また、ジブチルスズジラウレート、第1スズオクトエー
ト、ポリエチレンジアミン等の硬化促進剤を加えること
もできる。また、耐候性向上のために老化防止剤を加え
たり、消泡剤としてシリコン化合物などを添加すること
ができる。
さらに、これにれき青物質を添加することもできる。れ
き青物質として石油アスファルト、ピッチ、タールなど
がある。この場合、れき青物質の割合は水酸基含有ジェ
ン系重合体100重量部に対し、10〜1,000重量部使用す
ることができる。
本発明における液状重合体組成物の調整は次のとおりに
行う。
まず、水酸基含有液状ジェン系重合体及び所望により可
塑剤、老化防止剤その他の添加剤をそれぞれ所定量配合
して、温度10〜120℃において、かきまぜる。つい
で、同温度範囲において、かきまぜを続けながら、これ
に所定量の木質充填材及びポリイソシアネート化合物を
添加すれば、当該組成物を得ることができる。
本発明における液状重合体組成物から板状内装材の製造
は次の条件で実施できる。
プレス成形を採用する場合は、温度30〜150℃、圧力
30〜500kg/cm2、成形時間0.25〜3時間で硬化成形で
きる。
注形成形を採用する場合は、温度20〜150℃、圧力100
〜1,000kg/cm2で硬化成形できる。
流込成形を採用する場合は、温度20〜150℃時間24
〜168時間で硬化成形できる。
なお、ポリイソシアネート化合物を大過剰に用いる場合
は、硬化成形温度は常温付近が望ましい。
[発明の効果] 本発明の板状内装材は、従来のものに比較して、均一な
木質外観の内装材であり、しかも、その製造工程におい
て、混練機による混練操作を必要としないので、工程が
容易であるだけでなく、用途に応じ、木質充填材の配合
割合を自由に選択できる点で有利である。
また、本発明の板状内装材は各成分が均質に分布してい
るため、種々の物性、例えば耐水性、シール性、反発弾
性などにおいて優れいる。
特に、本発明の板状内装材では、通常のゴムより、シー
ル性の良い液状ゴムが本発明の内装材のマトリックスを
構成しているので、浴室などのように耐水性及びシアー
ル性を必要とする場所にも、十分、使用できるので有用
である。
本発明の板状内装体の反発弾性は純ゴムの弾性の違いに
基づき、加硫型ゴムより劣るが、木粉を入れてもあまり
低下しないで、相当の反発弾性を維持している。
[実施例] 次に、実施例により本発明を、さらに、詳細に説明す
る。
実施例1〜10 本実施例における、板状内装材の製造及びその性質の試
験は次のとおり実施した。
すなわち、所定量の水酸基含有液状ジェン系重合体及び
ポリオール化合物を容器に採り、これに可塑剤、老化防
止剤及び硬化促進剤を加え、混合する。ついで、予め、
105℃で1時間乾燥した木質充填材を添加して、ステン
レス綱製の棒で1分間かき混ぜた。この短時間のかきま
ぜだけで木質充填材は均一に分散する。そして、これに
所定量のポリイソシアネート化合物を加えて、ステンレ
ス鋼製の棒で、さらに、1分間かきまぜて、液状重合体
組成物を得る。
ついで、この液状重合体組成物を、プレス成形機によ
り、成形温度120℃において、成形圧力200kg/cm2、成形
時間1時間の条件下で、硬化成形して、縦300mm、横300
mm、厚さ4mmの板状体を得る。ただし、実施例8では、
成形温度25℃、成形時間24時間、成形圧力200kg/cm
2を採用した。
この板状体について、物性及び質感、風合いを調べた。
反発弾性はJIS K 6301により測定した。熱水浸漬試
験は試料を70℃の水中に168時間保持した後、該試料
を測定した。
この結果を表に示す。
これらの実施例において、次の原材料を使用した。
水酸基含有液状ジェン系重合体 出光アーコ(株)製、商品名R-45HTを使用した。これは
末端水酸基を含有する液状ポリブタジェンであり、数平
均分子量2,800、OH含有量0.79meq/gのものである。
ポリイソシアネート化合物 A;ジフェニルメタンジイソシアネート(MDI) B;トリレンジイソシアネート(TDI) 木質充填材 C;10メッシュの粉末状木粉(のこ屑) D;0.7X10X20mmの木薄片(かんな屑) ポリオール化合物 ビスフェノールAのプロピレンオキシド化合物 ポリアミン化合物;ヘキサメチレンジアミン 可塑剤;ジオクチルフタレート 老化防止剤 E;2,2'−メチレンビス(4−メチル−6-t-ブチル)フ
ェノール F;ペンタエリスリチル−テトラキス−3,5-t-ブチル-4
-ヒドロキシフェノールプロピオネート G;2-(3,5-ジ-t-ブチル-4-ヒドロキシフェニル)プロ
ピオネート 硬化促進剤;ジブチルスズラウレート 別途、それぞれの実施例と同様の処方で製造した1,800X
300X4mmの板状体を用い、浴室の天井及び壁の内装を施
工した。施工性及び耐水シール性は良好であった。
比較例 加硫型ゴムとしてSBR 100重量部と予備乾燥した10メ
ッシュの木粉100重量部を、硫黄3重量部、ジオクチル
フタレート80重量部、N,N−ジナフチル-p-フェニレンジ
アミン8重量部、カーボンブラック100重量部ととも
に、密閉式ロール混練機の中で122℃において30分間混
練した。しかしながら、このようにして得た混練物に
は、部分的にゲルが発生しており、また、木粉の均一な
分散が得られなかった。この混練物を実施例と同様にプ
レス成形して、板状体を作り、各評価試験を行い、結果
を表に実施例とともに併記した。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】水酸基含有液状ジェン系重合体、ポリイソ
    シアネート化合物及び木質充填材を含む液状重合体組成
    物の板状硬化体からなる内装材。
JP23600186A 1986-10-03 1986-10-03 内装材 Expired - Lifetime JPH068355B2 (ja)

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