JPH0712812B2 - バツクドアオ−プニングフイニツシヤの取付構造 - Google Patents
バツクドアオ−プニングフイニツシヤの取付構造Info
- Publication number
- JPH0712812B2 JPH0712812B2 JP24080886A JP24080886A JPH0712812B2 JP H0712812 B2 JPH0712812 B2 JP H0712812B2 JP 24080886 A JP24080886 A JP 24080886A JP 24080886 A JP24080886 A JP 24080886A JP H0712812 B2 JPH0712812 B2 JP H0712812B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- finisher
- back door
- rear panel
- opening
- door opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はバツクドアが取付く車体後部開口部の周縁部を
装飾するバツクドアオープニングフイニツシヤの取付構
造に関する。
装飾するバツクドアオープニングフイニツシヤの取付構
造に関する。
従来の技術 バツクドア型車にあつては、例えば特開昭56−146420号
に示されているように、バツクドアが取付く車体後部開
口部の周縁フランジにウエザーストリツプを装着して車
室内,外をシールするようにしている。
に示されているように、バツクドアが取付く車体後部開
口部の周縁フランジにウエザーストリツプを装着して車
室内,外をシールするようにしている。
発明が解決しようとする問題点 車体後部開口部の周縁フランジにシール用のウエザース
トリツプを装着してあるだけであるため、バツクドアを
開扉した時、あるいはバツクドアを取外して使用する場
合に、車体後部開口部周りの装飾性に欠け、外観,品質
感を損なつてしまう。特に最近では、リヤパネルに装着
される左右両側のリヤコンビネーシヨンランプと整合し
てリヤパネル面を覆うリヤパネルフイニツシヤを装着し
て、外観を向上するようにしているため、前記車体後部
開口部の下側縁を構成するリヤパネルの上縁部分では、
これらリヤコンビネーシヨンランプ,リヤパネルフイニ
ツシヤとの間にパーテイング間隙が生じて、前述のよう
にバツクドア開扉時あるいはバツクドア取外し時に見映
えを損なつてしまう問題も指摘されている。
トリツプを装着してあるだけであるため、バツクドアを
開扉した時、あるいはバツクドアを取外して使用する場
合に、車体後部開口部周りの装飾性に欠け、外観,品質
感を損なつてしまう。特に最近では、リヤパネルに装着
される左右両側のリヤコンビネーシヨンランプと整合し
てリヤパネル面を覆うリヤパネルフイニツシヤを装着し
て、外観を向上するようにしているため、前記車体後部
開口部の下側縁を構成するリヤパネルの上縁部分では、
これらリヤコンビネーシヨンランプ,リヤパネルフイニ
ツシヤとの間にパーテイング間隙が生じて、前述のよう
にバツクドア開扉時あるいはバツクドア取外し時に見映
えを損なつてしまう問題も指摘されている。
そこで、本発明は車体後部開口部の周囲を装飾できて外
観,品質感を向上することができ、とりわけ、リヤコン
ビネーシヨンランプ,リヤパネルフイニツシヤと一体感
が得られて一段を外観を向上することができるバツクド
アオープニングフイニツシヤの取付構造を提供するもの
である。
観,品質感を向上することができ、とりわけ、リヤコン
ビネーシヨンランプ,リヤパネルフイニツシヤと一体感
が得られて一段を外観を向上することができるバツクド
アオープニングフイニツシヤの取付構造を提供するもの
である。
問題点を解決するための手段 バツクドアが取付く車体後部開口部の周縁フランジの外
周側部に帯状のバツクドアオープニングフイニツシヤが
装着され、このバツクドアオープニングフイニツシヤの
下辺部はリヤパネルを覆うリヤパネルフイニツシヤの上
面に配置されて、この下辺部をその底部に付設したブラ
ケツトを介してリヤパネルに固定してある。
周側部に帯状のバツクドアオープニングフイニツシヤが
装着され、このバツクドアオープニングフイニツシヤの
下辺部はリヤパネルを覆うリヤパネルフイニツシヤの上
面に配置されて、この下辺部をその底部に付設したブラ
ケツトを介してリヤパネルに固定してある。
作用 バツクドアオープニングフイニツシヤの下辺部は、その
底部に付設したブラケツトを介してリヤパネルに固定さ
れる。
底部に付設したブラケツトを介してリヤパネルに固定さ
れる。
実施例 以下、本発明の一実施例を図面と共に詳述する。
第1〜6図において、1はバツクドア4が取付く車体後
部開口部で、その周縁フランジ2にはバツクドア4の閉
時に該バツクドア4の裏面に密接して車室内,外をシー
ルするウエザーストリツプ3を装着してある。車体後部
開口部1の下側縁を構成するリヤパネル5の左右両側部
には、リヤコンビネーシヨンランプ6を装着してあると
共に、これらリヤコンビネーシヨンランプ6の外面と整
合してリヤパネル5面を覆うリヤパネルフイニツシヤ7
を装着してある。8は車体後部開口部1の周縁フランジ
2の外周側部に装着したバツクドアオープニングフイニ
ツシヤを示し、本実施例ではこのバツクドアオープニン
グフイニツシヤ8を、車体後部開口部1の上側縁を覆う
アツパフイニツシヤ8aと、両側縁を覆うサイドフイニツ
シヤ8bと、下側縁を覆うロアフイニツシヤ8cとで分割し
て構してあり、従つて、バツクドアオープニングフイニ
ツシヤ8の下側辺とは、本実施例ではロアフイニツシヤ
8cを指す。アツパフイニツシヤ8a,サイドフイニツシヤ8
bは、何れも車体後部開口部1の周側縁の中でもフイニ
ツシヤ装着面積を十分にとれる上側縁および両側縁に両
面接着テープもしくはクリツプ部材(何れも図示省略)
によつて取付けられている。ロアフイニツシヤ8cはリヤ
パネルフイニツシヤ7の上面からリヤコンビネーシヨン
ランプ6の上面に跨つて配置されている。このロアフイ
ニツシヤ8cの両側部を除く中間部分の底部には複数個の
ブラケツト9を付設してある。このブラケツト9は逆L
字形に形成されていて、ロアフイニツシヤ8cの前縁縦壁
にビス11固定すると共に後縁の内側へ曲折成形したフラ
ンジ8dにフツク10aにより係着するL字形のリテーナプ
レート10に溶接固定してある。また、このブラケツト9
の先端部にはロツク孔12を形成してある。13はリヤパネ
ル5に形成した取付孔5aに予め挿入,係着したクリツプ
を示し、このクリツプ13は断面略U字状のブラケツトホ
ルダ14を一体に有している。このブラケツトホルダ14の
外側の弾性脚片15の内面には、前記ブラケツト9のロツ
ク孔12に係着するフツク16を突設してある。そして、前
記ロアフイニツシヤ8cは、ブラケツト9をリヤパネル5
上縁とリヤパネルフイニツシヤ8c上縁とパーテイング間
隙を通してクリツプ13のブラケツトホルダ14に挿入し、
ロツク孔12,フツク16相互を係着して固定してある。
部開口部で、その周縁フランジ2にはバツクドア4の閉
時に該バツクドア4の裏面に密接して車室内,外をシー
ルするウエザーストリツプ3を装着してある。車体後部
開口部1の下側縁を構成するリヤパネル5の左右両側部
には、リヤコンビネーシヨンランプ6を装着してあると
共に、これらリヤコンビネーシヨンランプ6の外面と整
合してリヤパネル5面を覆うリヤパネルフイニツシヤ7
を装着してある。8は車体後部開口部1の周縁フランジ
2の外周側部に装着したバツクドアオープニングフイニ
ツシヤを示し、本実施例ではこのバツクドアオープニン
グフイニツシヤ8を、車体後部開口部1の上側縁を覆う
アツパフイニツシヤ8aと、両側縁を覆うサイドフイニツ
シヤ8bと、下側縁を覆うロアフイニツシヤ8cとで分割し
て構してあり、従つて、バツクドアオープニングフイニ
ツシヤ8の下側辺とは、本実施例ではロアフイニツシヤ
8cを指す。アツパフイニツシヤ8a,サイドフイニツシヤ8
bは、何れも車体後部開口部1の周側縁の中でもフイニ
ツシヤ装着面積を十分にとれる上側縁および両側縁に両
面接着テープもしくはクリツプ部材(何れも図示省略)
によつて取付けられている。ロアフイニツシヤ8cはリヤ
パネルフイニツシヤ7の上面からリヤコンビネーシヨン
ランプ6の上面に跨つて配置されている。このロアフイ
ニツシヤ8cの両側部を除く中間部分の底部には複数個の
ブラケツト9を付設してある。このブラケツト9は逆L
字形に形成されていて、ロアフイニツシヤ8cの前縁縦壁
にビス11固定すると共に後縁の内側へ曲折成形したフラ
ンジ8dにフツク10aにより係着するL字形のリテーナプ
レート10に溶接固定してある。また、このブラケツト9
の先端部にはロツク孔12を形成してある。13はリヤパネ
ル5に形成した取付孔5aに予め挿入,係着したクリツプ
を示し、このクリツプ13は断面略U字状のブラケツトホ
ルダ14を一体に有している。このブラケツトホルダ14の
外側の弾性脚片15の内面には、前記ブラケツト9のロツ
ク孔12に係着するフツク16を突設してある。そして、前
記ロアフイニツシヤ8cは、ブラケツト9をリヤパネル5
上縁とリヤパネルフイニツシヤ8c上縁とパーテイング間
隙を通してクリツプ13のブラケツトホルダ14に挿入し、
ロツク孔12,フツク16相互を係着して固定してある。
ロアフイニツシヤ8cの一般部分、即ち、中間部分は前述
のようにリヤパネル5にブラケツト9を介してクリツプ
13固定されるが、リヤパネル5の両側部にはリヤコンビ
ネーシヨンランプ6の図外のランプハウジングを収容す
る開口17が上縁近くまで存在していて、該部分ではクリ
ツプ13の装着が不可能なため、前記ロアフイニツシヤ8c
の両側部はサブブラケツト18を介してリヤコンビネーシ
ヨンランプ6のフイニツシヤ6a上縁に保持してある。こ
のサブブラケツト18はロアフイニツシヤ8cの両側部裏面
に一体にモールド成形したリテーナプレート19にクリツ
プ20固定してある。サブブラケツト18の先端部にはクラ
ンプ部18aを曲折成形してあり、このクランプ部18aで前
記フイニツシヤ6a上縁の端末を挾着して保持してある。
また、ロアフイニツシヤ8cのサイドフイニツシヤ8bと接
続する側の端末は、バツクドア4の閉時に緩衝作用する
バンパーラバー21と共に車体後部開口部1の下側コーナ
ー部の上縁C・Pに取付けてある。このロアフイニツシ
ヤ8cの端末部裏面にはボス部22を突設してあり、このボ
ス部22にバンパーラバー装着用のブラケツト23をビス24
固定してある。第6図に示す実施例にあつてはバンパー
ラバー21をその中心部にボルト25を挿通してブラケツト
23の自由端と共に前記上縁C・Pの裏面に配したウエル
ドナツト26に締結固定し、バンパーラバー21の先端部を
前記端末部に形成した開孔27より突出させている。ま
た、バンパーラバー21の先端部のボルト挿通用の開口は
プラグ21aを充填して閉塞してある。第7,8図に示す実施
例は何れもバンパーラバー21の下面にスナツプ部28を突
設してブラケツト23の自由端と共に前記上縁C・Pに固
定するようにしたもので、第7図に示す実施例にあつて
は、ブラケツト23の自由端を前記上縁に直接重合して、
ナツプ部28をこれら重合部分に挿入して前記上縁C・P
に形成した取付孔29に係着,固定している。また、第8
図に示す実施例では、バンパーラバー21の底面近傍の外
周に環状溝21bを形成して、この環状溝21bにブラケツト
23の自由端部を係着して、該ブラケツト23の自由端と前
記上縁とのメタルタツチを回避している。
のようにリヤパネル5にブラケツト9を介してクリツプ
13固定されるが、リヤパネル5の両側部にはリヤコンビ
ネーシヨンランプ6の図外のランプハウジングを収容す
る開口17が上縁近くまで存在していて、該部分ではクリ
ツプ13の装着が不可能なため、前記ロアフイニツシヤ8c
の両側部はサブブラケツト18を介してリヤコンビネーシ
ヨンランプ6のフイニツシヤ6a上縁に保持してある。こ
のサブブラケツト18はロアフイニツシヤ8cの両側部裏面
に一体にモールド成形したリテーナプレート19にクリツ
プ20固定してある。サブブラケツト18の先端部にはクラ
ンプ部18aを曲折成形してあり、このクランプ部18aで前
記フイニツシヤ6a上縁の端末を挾着して保持してある。
また、ロアフイニツシヤ8cのサイドフイニツシヤ8bと接
続する側の端末は、バツクドア4の閉時に緩衝作用する
バンパーラバー21と共に車体後部開口部1の下側コーナ
ー部の上縁C・Pに取付けてある。このロアフイニツシ
ヤ8cの端末部裏面にはボス部22を突設してあり、このボ
ス部22にバンパーラバー装着用のブラケツト23をビス24
固定してある。第6図に示す実施例にあつてはバンパー
ラバー21をその中心部にボルト25を挿通してブラケツト
23の自由端と共に前記上縁C・Pの裏面に配したウエル
ドナツト26に締結固定し、バンパーラバー21の先端部を
前記端末部に形成した開孔27より突出させている。ま
た、バンパーラバー21の先端部のボルト挿通用の開口は
プラグ21aを充填して閉塞してある。第7,8図に示す実施
例は何れもバンパーラバー21の下面にスナツプ部28を突
設してブラケツト23の自由端と共に前記上縁C・Pに固
定するようにしたもので、第7図に示す実施例にあつて
は、ブラケツト23の自由端を前記上縁に直接重合して、
ナツプ部28をこれら重合部分に挿入して前記上縁C・P
に形成した取付孔29に係着,固定している。また、第8
図に示す実施例では、バンパーラバー21の底面近傍の外
周に環状溝21bを形成して、この環状溝21bにブラケツト
23の自由端部を係着して、該ブラケツト23の自由端と前
記上縁とのメタルタツチを回避している。
発明の効果 以上のように本発明によれば、車体後部開口部の周縁フ
ランジの外周側部は帯状のバツクドアオープニングフイ
ニツシヤで覆つてあるため、バツクドア開時あるいはバ
ツクドアを取外しての使用時にあつても、この車体後部
開口部周りを一体的に装飾して外観を高めることができ
る。とりわけ、バツクドアオープニングフイニツシヤの
下辺部はリヤパネルを覆うリヤパネルフイニツシヤの上
面に配置して、このリヤパネルフイニツシヤとリヤパネ
ル上縁との間のパーテイング間隙を覆うので不連続感が
なく、より一層外観を向上することができ、しかも、こ
の下辺部はブラケツトを介してリヤパネルに固定してあ
るので、該下辺部に上方から外力が作用してもリヤパネ
ルが支えてリヤパネルフイニツシヤの荷重負担を軽減
し、該リヤパネルフイニツシヤの破損等を回避すること
もできるという実用上多大な効果を有する。
ランジの外周側部は帯状のバツクドアオープニングフイ
ニツシヤで覆つてあるため、バツクドア開時あるいはバ
ツクドアを取外しての使用時にあつても、この車体後部
開口部周りを一体的に装飾して外観を高めることができ
る。とりわけ、バツクドアオープニングフイニツシヤの
下辺部はリヤパネルを覆うリヤパネルフイニツシヤの上
面に配置して、このリヤパネルフイニツシヤとリヤパネ
ル上縁との間のパーテイング間隙を覆うので不連続感が
なく、より一層外観を向上することができ、しかも、こ
の下辺部はブラケツトを介してリヤパネルに固定してあ
るので、該下辺部に上方から外力が作用してもリヤパネ
ルが支えてリヤパネルフイニツシヤの荷重負担を軽減
し、該リヤパネルフイニツシヤの破損等を回避すること
もできるという実用上多大な効果を有する。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の一実施例を示す第2図I−I線に沿う
断面図、第2図はバツクドアオープニングフイニツシヤ
を取付けた車体後部開口部周りを示す斜視図、第3図は
リヤパネルの側部の構造を示す斜視図、第4図は第3図
のIV−IV線に沿う断面図、第5図は車体後部開口部の下
側コーナー部におけるバツクドアオープニングフイニツ
シヤの取付状態を示す斜視図、第6図は第5図のVI−VI
線に沿う断面図、第7図,第8図はバンパーラバーの各
異なる取付状態を示す第6図と同様の断面図である。 1…車体後部開口部、2…周縁フランジ、4…バツクド
ア、5…リヤパネル、6…リヤコンビネーシヨンラン
プ、7…リヤパネルフイニツシヤ、8…バツクドアオー
プニングフイニツシヤ、8c…下辺部(ロアフイニツシ
ヤ)、9…ブラケツト、13…クリツプ。
断面図、第2図はバツクドアオープニングフイニツシヤ
を取付けた車体後部開口部周りを示す斜視図、第3図は
リヤパネルの側部の構造を示す斜視図、第4図は第3図
のIV−IV線に沿う断面図、第5図は車体後部開口部の下
側コーナー部におけるバツクドアオープニングフイニツ
シヤの取付状態を示す斜視図、第6図は第5図のVI−VI
線に沿う断面図、第7図,第8図はバンパーラバーの各
異なる取付状態を示す第6図と同様の断面図である。 1…車体後部開口部、2…周縁フランジ、4…バツクド
ア、5…リヤパネル、6…リヤコンビネーシヨンラン
プ、7…リヤパネルフイニツシヤ、8…バツクドアオー
プニングフイニツシヤ、8c…下辺部(ロアフイニツシ
ヤ)、9…ブラケツト、13…クリツプ。
Claims (1)
- 【請求項1】バツクドアが取付く車体後部開口部の周縁
フランジの外周側部に帯状のバツクドアオープニングフ
イニツシヤを装着した構造であつて、このバツクドアオ
ープニングフイニツシヤの下辺部をリヤパネルフイニツ
シヤの上面に配置すると共に、該下辺部をその底部に付
設したブラケツトを介してリヤパネルに固定したことを
特徴とするバツクドアオープニングフイニツシヤの取付
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24080886A JPH0712812B2 (ja) | 1986-10-09 | 1986-10-09 | バツクドアオ−プニングフイニツシヤの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24080886A JPH0712812B2 (ja) | 1986-10-09 | 1986-10-09 | バツクドアオ−プニングフイニツシヤの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6397447A JPS6397447A (ja) | 1988-04-28 |
| JPH0712812B2 true JPH0712812B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=17064990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24080886A Expired - Lifetime JPH0712812B2 (ja) | 1986-10-09 | 1986-10-09 | バツクドアオ−プニングフイニツシヤの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712812B2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-09 JP JP24080886A patent/JPH0712812B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6397447A (ja) | 1988-04-28 |
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