JPH0714053Y2 - 搬送車の走行装置 - Google Patents
搬送車の走行装置Info
- Publication number
- JPH0714053Y2 JPH0714053Y2 JP194090U JP194090U JPH0714053Y2 JP H0714053 Y2 JPH0714053 Y2 JP H0714053Y2 JP 194090 U JP194090 U JP 194090U JP 194090 U JP194090 U JP 194090U JP H0714053 Y2 JPH0714053 Y2 JP H0714053Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic
- valve
- traveling
- electric motor
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、工場や倉庫等で貨物を運搬する搬送車の走行
装置に関する。
装置に関する。
電動モーターにて油圧ポンプを駆動して油圧モーターを
回転して駆動輪を駆動する搬送車では、油圧ポンプと油
圧モーター間の回路に設けられた作動弁を操作すると発
進する。また、走行中に作動弁を中立にすると、油圧ポ
ンプと油圧モーター間が遮断されて、油圧モーターは搬
送車の走行慣性によって回される。
回転して駆動輪を駆動する搬送車では、油圧ポンプと油
圧モーター間の回路に設けられた作動弁を操作すると発
進する。また、走行中に作動弁を中立にすると、油圧ポ
ンプと油圧モーター間が遮断されて、油圧モーターは搬
送車の走行慣性によって回される。
このとき、油圧モーターを流れる作動油は、ブレーキバ
ルブを経由して再び油圧モーターに戻るので、ブレーキ
バルブの設定圧力の調整によってブレーキ力を変えるこ
とができる。
ルブを経由して再び油圧モーターに戻るので、ブレーキ
バルブの設定圧力の調整によってブレーキ力を変えるこ
とができる。
ところが、搬送車の走行時には油圧モーターの所要トル
クにより油圧モーターの所要圧力が決定されるので、ブ
レーキバルブの設定圧力の調整は油圧モーターの所要圧
力よりも下げてセットすることはできない。
クにより油圧モーターの所要圧力が決定されるので、ブ
レーキバルブの設定圧力の調整は油圧モーターの所要圧
力よりも下げてセットすることはできない。
通常、走行中の車両を停止させるバルブの制動ショック
は、ブレーキバルブのセット値が低いほどブレーキ力が
減り少なくなる。しかし、上記の理由でブレーキバルブ
のセット値には下限があり、それ以上制動ショックを減
らすことはブレーキバルブの圧力調整だけではない。ま
た、走行停止するまで作動弁を開くと、電動機の慣性モ
ーメントが大きくて、油圧ポンプが駆動される状態とな
ってしまってなかなか停止しない。
は、ブレーキバルブのセット値が低いほどブレーキ力が
減り少なくなる。しかし、上記の理由でブレーキバルブ
のセット値には下限があり、それ以上制動ショックを減
らすことはブレーキバルブの圧力調整だけではない。ま
た、走行停止するまで作動弁を開くと、電動機の慣性モ
ーメントが大きくて、油圧ポンプが駆動される状態とな
ってしまってなかなか停止しない。
そこで本考案は、ブレーキバルブの圧力調整に関係な
く、制動ショックを減らすことのできる搬送車の走行装
置を提供することを目的としている。
く、制動ショックを減らすことのできる搬送車の走行装
置を提供することを目的としている。
上記目的達成するため本考案は、駆動輪用の油圧モータ
ーを回転する油圧ポンプを伝動モーターで駆動する搬送
車の走行装置において、前記電動モーターに作業用補器
類等を作動する油圧ポンプを並設し、該作業用補器類等
の油圧回路に、作業用補器類等を作動するシリンダと、
駆動輪用の油圧回路に供給される作業油の圧力よりも開
弁設定圧の低いリリーフバルブとを設け、制動時に、前
記電動モーターの電源を遮断するとともに、前記駆動輪
用の油圧モーターの作動弁と前記シリンダの作動弁とを
開く制動手段を設けたことを特徴としている。
ーを回転する油圧ポンプを伝動モーターで駆動する搬送
車の走行装置において、前記電動モーターに作業用補器
類等を作動する油圧ポンプを並設し、該作業用補器類等
の油圧回路に、作業用補器類等を作動するシリンダと、
駆動輪用の油圧回路に供給される作業油の圧力よりも開
弁設定圧の低いリリーフバルブとを設け、制動時に、前
記電動モーターの電源を遮断するとともに、前記駆動輪
用の油圧モーターの作動弁と前記シリンダの作動弁とを
開く制動手段を設けたことを特徴としている。
かかる構成により、制動時に、電動モーターの電源を遮
断すると、駆動輪用の油圧モーターの作動弁が開いてい
るので、電動モーターの慣性モーメントが大きくてなお
油圧ポンプは駆動され、これの駆動力により電動モータ
ーを介して作業用補器類等作動用の油圧ポンプも駆動さ
れるが、作業用補器類等のシリンダの作業弁を開いて、
シリンダをストッパ当接側へ作動させると、作業用補器
類等の油圧回路のリリーフバルブが働いて、電動モータ
ーの慣性モーメントに対する適度な負荷となり、搬送車
が減速して制動時のショックが大幅に緩和される。
断すると、駆動輪用の油圧モーターの作動弁が開いてい
るので、電動モーターの慣性モーメントが大きくてなお
油圧ポンプは駆動され、これの駆動力により電動モータ
ーを介して作業用補器類等作動用の油圧ポンプも駆動さ
れるが、作業用補器類等のシリンダの作業弁を開いて、
シリンダをストッパ当接側へ作動させると、作業用補器
類等の油圧回路のリリーフバルブが働いて、電動モータ
ーの慣性モーメントに対する適度な負荷となり、搬送車
が減速して制動時のショックが大幅に緩和される。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は搬送車の油圧回路1を示すもので、該油圧回路
1には、走行用の油圧回路2と、作業用補器類として搭
載されたクレーンのブーム昇降用の油圧回路3とが並設
されている。
1には、走行用の油圧回路2と、作業用補器類として搭
載されたクレーンのブーム昇降用の油圧回路3とが並設
されている。
走行用の油圧回路2には、電動モーター4に駆動される
油圧ポンプ5と、該油圧ポンプ5から供給される作動油
により回転する油圧モーター6,7と、油圧ポンプ5と油
圧モーター6,7との間で作動油の供給・遮断を行う作動
弁8とブレーキバルブ9とが設けられている。
油圧ポンプ5と、該油圧ポンプ5から供給される作動油
により回転する油圧モーター6,7と、油圧ポンプ5と油
圧モーター6,7との間で作動油の供給・遮断を行う作動
弁8とブレーキバルブ9とが設けられている。
ブーム昇降用の油圧回路3には、走行用の油圧ポンプ5
と同軸上に電動モーター4に並設された油圧ポンプ10
と、該油圧ポンプ10から供給される作動油により作動す
るシリンダ11,12と、シリンダ11,12をそれぞれ伸縮する
作動弁13,14と、リリーフバルブ15とが設けられてお
り、リリーフバルブ15の開弁設定圧は、前記走行用の油
圧回路2に供給される作動油の圧力よりも低く設定され
ている。
と同軸上に電動モーター4に並設された油圧ポンプ10
と、該油圧ポンプ10から供給される作動油により作動す
るシリンダ11,12と、シリンダ11,12をそれぞれ伸縮する
作動弁13,14と、リリーフバルブ15とが設けられてお
り、リリーフバルブ15の開弁設定圧は、前記走行用の油
圧回路2に供給される作動油の圧力よりも低く設定され
ている。
電動モーター4は、バッテリー16にて駆動され、該バッ
テリー16と伝動モーター4との間にメインスイッチ17が
設けられている。
テリー16と伝動モーター4との間にメインスイッチ17が
設けられている。
また、第2図は搬送車の制御手段のフローチャートで、
走行用の作動弁8が開いている走行状態では、通常、ク
レーンのブームを昇降するシリンダ11,12は縮小してエ
ンド側に位置している。
走行用の作動弁8が開いている走行状態では、通常、ク
レーンのブームを昇降するシリンダ11,12は縮小してエ
ンド側に位置している。
この状態からフットスイッチ等により停止操作を行う
と、メインスイッチ17がOFFされるとともに、シリンダ1
1,12をさらにエンド側へ動くようにシリンダ11,12の作
動弁13,14が開く。
と、メインスイッチ17がOFFされるとともに、シリンダ1
1,12をさらにエンド側へ動くようにシリンダ11,12の作
動弁13,14が開く。
メインスイッチ17がOFFされると、電動モーター4の回
転慣性が残存するので、ブーム昇降用の油圧ポンプ10が
駆動され、シリンダ11,12の作動弁13,14が開いているの
で、シリンダ11,12に作動油が供給されて、シリンダ11,
12はさらにエンド側へ動こうとするが、シリンダ11,12
は既にエンド側に位置しているため、リリーフバルブ15
が開く。
転慣性が残存するので、ブーム昇降用の油圧ポンプ10が
駆動され、シリンダ11,12の作動弁13,14が開いているの
で、シリンダ11,12に作動油が供給されて、シリンダ11,
12はさらにエンド側へ動こうとするが、シリンダ11,12
は既にエンド側に位置しているため、リリーフバルブ15
が開く。
このリリーフバルブ15は、その開弁設定圧が前記走行用
の油圧回路2に供給される作動油の圧力よりも低く設定
されているので、搬送車の走行慣性と相俟って電動モー
ター4の慣性モーメントに対する適度な負荷となり、搬
送車を強制減速させる。
の油圧回路2に供給される作動油の圧力よりも低く設定
されているので、搬送車の走行慣性と相俟って電動モー
ター4の慣性モーメントに対する適度な負荷となり、搬
送車を強制減速させる。
そして、搬送車がある程度減速され、本実施例ではタイ
マー設定により0.6秒経過すると停止する。次に、シリ
ンダ11,12の作動弁13,14が閉じられる。
マー設定により0.6秒経過すると停止する。次に、シリ
ンダ11,12の作動弁13,14が閉じられる。
そして、本実施例ではタイマー設定により0.2秒経過す
ると、走行用の作動弁8が閉じられ、油圧ポンプ5と油
圧モーター6,7間の作動油の流れが遮断されて、搬送車
が完全に停止する。
ると、走行用の作動弁8が閉じられ、油圧ポンプ5と油
圧モーター6,7間の作動油の流れが遮断されて、搬送車
が完全に停止する。
したがって、停止操作から搬送車が停止するまでの間に
減速時間が設けられて、停止時のショックが大幅に緩和
されるとともに、制動距離も短縮される。
減速時間が設けられて、停止時のショックが大幅に緩和
されるとともに、制動距離も短縮される。
また、ブレーキバルブ9を作動させなくても制動ショッ
クを少なくして停止できるので、ブレーキバルブを備え
ていない走行用油圧回路を有する車両にも適用できる。
クを少なくして停止できるので、ブレーキバルブを備え
ていない走行用油圧回路を有する車両にも適用できる。
さらに、油圧モーターの数も上記実施例には限定され
ず、1台あるいは3台以上の車両にも適用でき、また、
作業用補器類として、例えば、アウトリガーやステアリ
ング機構等のシリンダを使用しても良い。
ず、1台あるいは3台以上の車両にも適用でき、また、
作業用補器類として、例えば、アウトリガーやステアリ
ング機構等のシリンダを使用しても良い。
本考案の搬送車の走行装置は以上のように、駆動輪用の
油圧モーターを回転する油圧ポンプを駆動する電動モー
ターに、作業用補器類等を作動する油圧ポンプを並設
し、該作業用補器類等の油圧回路に、作業用補器類等を
作動するシリンダと、駆動輪用の油圧回路に供給される
作動油の圧力よりも開弁設定圧の低いリリーフバルブと
を設け、制動時に、前記電動モーターの電源を遮断する
とともに、前記駆動輪用の油圧モーターの作動弁と前記
シリンダの作動弁とを開く制動手段を設けたので、制動
時に、電動モーターの電源を遮断すると、駆動輪用の油
圧モーターの作動弁が開いているので、搬送車の走行慣
性と電動モーターの慣性モーメントとにより駆動輪用の
油圧ポンプは駆動され、この駆動力により電動モーター
を介して作業用補器類等作動用の油圧ポンプも駆動され
るが、作業用補器類等のシリンダの作業弁を開いて、シ
リンダをストッパ当接側へ作動させると、作業用補類等
の油圧回路のリリーフバルブが働いて、搬送車の走行慣
性に対する適度な負荷となり、搬送車が減速して制動時
のショックが大幅に緩和される。
油圧モーターを回転する油圧ポンプを駆動する電動モー
ターに、作業用補器類等を作動する油圧ポンプを並設
し、該作業用補器類等の油圧回路に、作業用補器類等を
作動するシリンダと、駆動輪用の油圧回路に供給される
作動油の圧力よりも開弁設定圧の低いリリーフバルブと
を設け、制動時に、前記電動モーターの電源を遮断する
とともに、前記駆動輪用の油圧モーターの作動弁と前記
シリンダの作動弁とを開く制動手段を設けたので、制動
時に、電動モーターの電源を遮断すると、駆動輪用の油
圧モーターの作動弁が開いているので、搬送車の走行慣
性と電動モーターの慣性モーメントとにより駆動輪用の
油圧ポンプは駆動され、この駆動力により電動モーター
を介して作業用補器類等作動用の油圧ポンプも駆動され
るが、作業用補器類等のシリンダの作業弁を開いて、シ
リンダをストッパ当接側へ作動させると、作業用補類等
の油圧回路のリリーフバルブが働いて、搬送車の走行慣
性に対する適度な負荷となり、搬送車が減速して制動時
のショックが大幅に緩和される。
第1図は搬送車の走行装置の油圧回路図、第2図は制動
手段のフローチャートである。 1…油圧回路、2…走行用の油圧回路、3…ブーム昇降
用の油圧回路、4…電動モーター、5…油圧ポンプ、6,
7…油圧モーター、8…走行用の作動弁、10…油圧ポン
プ、11,12…シリンダ、13,14…シリンダ用の作動弁、15
…リリーフバルブ、16…バッテリー、17…メインスイッ
チ
手段のフローチャートである。 1…油圧回路、2…走行用の油圧回路、3…ブーム昇降
用の油圧回路、4…電動モーター、5…油圧ポンプ、6,
7…油圧モーター、8…走行用の作動弁、10…油圧ポン
プ、11,12…シリンダ、13,14…シリンダ用の作動弁、15
…リリーフバルブ、16…バッテリー、17…メインスイッ
チ
Claims (1)
- 【請求項1】駆動輪用の油圧モーターを回転する油圧ポ
ンプを電動モーターで駆動する搬送車の走行装置におい
て、前記電動モーターに作業用補器類等を作動する油圧
ポンプを並設し、該作業用補器類等の油圧回路に、作業
用補器類等を作動するシリンダと、駆動輪用の油圧回路
に供給される作動油の圧力よりも開弁設定圧の低いリリ
ーフバルブとを設け、制動時に、前記電動モーターの電
源を遮断するとともに、前記駆動輪用の油圧モーターの
作動弁と前記シリンダの作動弁とを開く制動手段を設け
たことを特徴とする搬送車の走行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP194090U JPH0714053Y2 (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 搬送車の走行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP194090U JPH0714053Y2 (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 搬送車の走行装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0393228U JPH0393228U (ja) | 1991-09-24 |
| JPH0714053Y2 true JPH0714053Y2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=31505826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP194090U Expired - Lifetime JPH0714053Y2 (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 搬送車の走行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714053Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6502179B2 (ja) * | 2015-05-29 | 2019-04-17 | 古河ユニック株式会社 | 移動式クレーンの作動制御装置 |
-
1990
- 1990-01-12 JP JP194090U patent/JPH0714053Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0393228U (ja) | 1991-09-24 |
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