JPH07182014A - アームのチップ吸着制御回路 - Google Patents
アームのチップ吸着制御回路Info
- Publication number
- JPH07182014A JPH07182014A JP32914093A JP32914093A JPH07182014A JP H07182014 A JPH07182014 A JP H07182014A JP 32914093 A JP32914093 A JP 32914093A JP 32914093 A JP32914093 A JP 32914093A JP H07182014 A JPH07182014 A JP H07182014A
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- Japan
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- valve
- latch
- signal
- arm
- valve control
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- Pending
Links
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 title claims description 13
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】アームを停止させるためのアームの加減速時間
等による時間損失を生じさせないようにアームの移動中
にバルブ制御を行う。 【構成】CPU101はセレクタ106にタイミング信
号をバルブラッチ信号として出力するように選択させ、
バルブコントロール信号とバルブ制御データを出力し第
一ラッチ107からバルブ制御データをバルブ制御用ラ
ッチ108に出力させる。メモリ104にバルブ109
を制御するタイミングの所定の値を記憶させ、次にカウ
ンタ103にカウントを開始させる。アームが移動する
とエンコーダ102からエンコーダパルスが出力され、
カウンタ103がそのパルス数をカウントする。カウン
ト値がメモリ104の値と一致するとコンパレータ10
5からタイミング信号が出力されてセレクタ106はバ
ルブラッチ信号としてラッチ108に出力し、ラッチ1
08からのデータでバルブ109が制御される。
等による時間損失を生じさせないようにアームの移動中
にバルブ制御を行う。 【構成】CPU101はセレクタ106にタイミング信
号をバルブラッチ信号として出力するように選択させ、
バルブコントロール信号とバルブ制御データを出力し第
一ラッチ107からバルブ制御データをバルブ制御用ラ
ッチ108に出力させる。メモリ104にバルブ109
を制御するタイミングの所定の値を記憶させ、次にカウ
ンタ103にカウントを開始させる。アームが移動する
とエンコーダ102からエンコーダパルスが出力され、
カウンタ103がそのパルス数をカウントする。カウン
ト値がメモリ104の値と一致するとコンパレータ10
5からタイミング信号が出力されてセレクタ106はバ
ルブラッチ信号としてラッチ108に出力し、ラッチ1
08からのデータでバルブ109が制御される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、IC等の基板にチップ
を搭載するマウンタに関し、特にチップを運搬するアー
ムのチップ吸着制御に関する。
を搭載するマウンタに関し、特にチップを運搬するアー
ムのチップ吸着制御に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のチップ吸着制御では、特開平01
−191428号公報に記載されているように、アーム
がボンディング面に移動した後、制御回路でチップを吸
着するための吸着機構にエアーを供給するバルブのON
/OFF制御を行っている。
−191428号公報に記載されているように、アーム
がボンディング面に移動した後、制御回路でチップを吸
着するための吸着機構にエアーを供給するバルブのON
/OFF制御を行っている。
【0003】次に、この従来のアームのチップ吸着制御
回路について図面を参照して詳細に説明する。
回路について図面を参照して詳細に説明する。
【0004】図3は従来のアームのチップ吸着制御回路
の一例を示すブロック図である。
の一例を示すブロック図である。
【0005】この従来例のアームのチップ吸着制御回路
は、バルブラッチ信号でCPUから出力されたバルブ制
御信号を読み吸着機構にエアーを供給するバルブ304
を制御するバルブ制御用ラッチ302と、CPU301
からのOUT信号でCPU301から出力されたデータ
信号を読みバルブラッチ信号を生成しバルブ制御用ラッ
チ302に出力するバルブラッチ信号生成回路303と
を含んで構成される。
は、バルブラッチ信号でCPUから出力されたバルブ制
御信号を読み吸着機構にエアーを供給するバルブ304
を制御するバルブ制御用ラッチ302と、CPU301
からのOUT信号でCPU301から出力されたデータ
信号を読みバルブラッチ信号を生成しバルブ制御用ラッ
チ302に出力するバルブラッチ信号生成回路303と
を含んで構成される。
【0006】次に、その動作について説明する。
【0007】まずCPU301からOUT信号とデータ
信号をバルブラッチ信号生成回路303に出力し、その
後バルブ制御信号をバルブ制御用ラッチ302に出力す
る。バルブラッチ信号生成回路303はOUT信号とデ
ータ信号とからバルブラッチ信号を生成し、その生成し
たバルブラッチ信号をバルブ制御用ラッチ302に出力
する。バルブ制御用ラッチ302は入力されたバルブラ
ッチ信号によりバルブ制御信号を基にバルブ304をO
N/OFF制御する。
信号をバルブラッチ信号生成回路303に出力し、その
後バルブ制御信号をバルブ制御用ラッチ302に出力す
る。バルブラッチ信号生成回路303はOUT信号とデ
ータ信号とからバルブラッチ信号を生成し、その生成し
たバルブラッチ信号をバルブ制御用ラッチ302に出力
する。バルブ制御用ラッチ302は入力されたバルブラ
ッチ信号によりバルブ制御信号を基にバルブ304をO
N/OFF制御する。
【0008】そして、IC等の基板にチップを搭載する
ためのハンダを吸着機構(図示せず)が吸い込んでしま
うのを防ぐために、移動中のアームを一度バルブ304
を制御する位置で停止させ、その後バルブ304をOF
Fにし、吸着機構(図示せず)へのエアーの供給を停止
するようにしている。
ためのハンダを吸着機構(図示せず)が吸い込んでしま
うのを防ぐために、移動中のアームを一度バルブ304
を制御する位置で停止させ、その後バルブ304をOF
Fにし、吸着機構(図示せず)へのエアーの供給を停止
するようにしている。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のアーム
のチップ吸着制御回路は、IC等の基板にチップを搭載
するためのハンダを吸着機構が吸い込んでしまうのを防
ぐためには、バルブを制御する位置で一度アームを停止
させる必要があり、このためアームの加減速時間等によ
り時間損失が生じ作業能率が低下するという問題があっ
た。
のチップ吸着制御回路は、IC等の基板にチップを搭載
するためのハンダを吸着機構が吸い込んでしまうのを防
ぐためには、バルブを制御する位置で一度アームを停止
させる必要があり、このためアームの加減速時間等によ
り時間損失が生じ作業能率が低下するという問題があっ
た。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明のアームのチップ
吸着制御回路は、上位装置からのカウント開始信号によ
り動作しチップを運搬するアームを動かすアームモータ
に取り付けられたエンコーダと、エンコーダからのパル
ス数をカウントするカウンタと、チップを吸着する吸着
機構にエアーを供給するバルブを制御するための上位装
置から出力された所定の値を記憶するメモリと、カウン
タの値とメモリの値とを比較し一致したときタイミング
信号を出力するコンパレータと、上位装置からのバルブ
コントロール信号とコンパレータからのタイミング信号
とを上位装置からのセレクト信号で選択しどちらか一方
をバルブラッチ信号として出力するセレクタと、上位装
置からのバルブコントロール信号が入力されると上位装
置から出力されているバルブ制御用データをラッチする
第一ラッチと、セレクタからのバルブラッチ信号に従っ
て第一ラッチからのバルブ制御データをバルブに出力す
るバルブ制御用ラッチとを含むことを特徴としている。
吸着制御回路は、上位装置からのカウント開始信号によ
り動作しチップを運搬するアームを動かすアームモータ
に取り付けられたエンコーダと、エンコーダからのパル
ス数をカウントするカウンタと、チップを吸着する吸着
機構にエアーを供給するバルブを制御するための上位装
置から出力された所定の値を記憶するメモリと、カウン
タの値とメモリの値とを比較し一致したときタイミング
信号を出力するコンパレータと、上位装置からのバルブ
コントロール信号とコンパレータからのタイミング信号
とを上位装置からのセレクト信号で選択しどちらか一方
をバルブラッチ信号として出力するセレクタと、上位装
置からのバルブコントロール信号が入力されると上位装
置から出力されているバルブ制御用データをラッチする
第一ラッチと、セレクタからのバルブラッチ信号に従っ
て第一ラッチからのバルブ制御データをバルブに出力す
るバルブ制御用ラッチとを含むことを特徴としている。
【0011】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0012】図1は本発明によるアームのチップ吸着制
御回路の一実施例を示すブロック図である。
御回路の一実施例を示すブロック図である。
【0013】この実施例のアームのチップ吸着制御回路
は、CPU101からのカウント開始信号により動作し
チップを運搬するアームを動かすアームモータに取り付
けられたアームモータエンコーダ102と、アームモー
タエンコーダ102からのパルス数をカウントするカウ
ンタ103と、チップを吸着する吸着機構(図示せず)
にエアーを供給するバルブ109を制御するためのCP
U101から出力された所定のエンコーダパルスカウン
ト値を記憶するメモリ104と、カウンタ103の値と
メモリ104の値とを比較し一致したときタイミング信
号を出力するコンパレータ105と、CPU101から
のバルブコントロール信号とコンパレータ105からの
タイミング信号とをCPU101からのセレクト信号で
選択しどちらか一方をバルブラッチ信号として出力する
セレクタ106と、CPU101からのバルブコントロ
ール信号が入力されるとCPU101から出力されてい
るバルブ制御用データをラッチする第一ラッチ107
と、セレクタ106からのバルブラッチ信号に従って第
一ラッチ107からのバルブ制御データをバルブ109
に出力するバルブ制御用ラッチ108とを含んで構成さ
れる。
は、CPU101からのカウント開始信号により動作し
チップを運搬するアームを動かすアームモータに取り付
けられたアームモータエンコーダ102と、アームモー
タエンコーダ102からのパルス数をカウントするカウ
ンタ103と、チップを吸着する吸着機構(図示せず)
にエアーを供給するバルブ109を制御するためのCP
U101から出力された所定のエンコーダパルスカウン
ト値を記憶するメモリ104と、カウンタ103の値と
メモリ104の値とを比較し一致したときタイミング信
号を出力するコンパレータ105と、CPU101から
のバルブコントロール信号とコンパレータ105からの
タイミング信号とをCPU101からのセレクト信号で
選択しどちらか一方をバルブラッチ信号として出力する
セレクタ106と、CPU101からのバルブコントロ
ール信号が入力されるとCPU101から出力されてい
るバルブ制御用データをラッチする第一ラッチ107
と、セレクタ106からのバルブラッチ信号に従って第
一ラッチ107からのバルブ制御データをバルブ109
に出力するバルブ制御用ラッチ108とを含んで構成さ
れる。
【0014】次に、その動作について説明する。
【0015】通常バルブ制御を行う場合は、まずCPU
101からのセレクト信号でセレクタ106がバルブコ
ントロール信号をバルブラッチ信号として出力するよう
に選択し、その後CPU101からバルブ制御データと
バルブコントロール信号を出力する。第一ラッチ107
は、バルブ制御データとバルブコントロール信号が入力
されると、バルブ制御データをラッチし出力する。セレ
クタ106は、入力されたバルブコントロール信号をバ
ルブラッチ信号として出力する。バルブ制御用ラッチ1
08は、セレクタ106からバルブラッチ信号が入力さ
れると、第一のラッチ107から出力されたバルブ制御
データをバルブ109に出力し、そのバルブ制御データ
によりバルブ109はON/OFF制御され、吸着機構
(図示せず)にエアーが供給される。
101からのセレクト信号でセレクタ106がバルブコ
ントロール信号をバルブラッチ信号として出力するよう
に選択し、その後CPU101からバルブ制御データと
バルブコントロール信号を出力する。第一ラッチ107
は、バルブ制御データとバルブコントロール信号が入力
されると、バルブ制御データをラッチし出力する。セレ
クタ106は、入力されたバルブコントロール信号をバ
ルブラッチ信号として出力する。バルブ制御用ラッチ1
08は、セレクタ106からバルブラッチ信号が入力さ
れると、第一のラッチ107から出力されたバルブ制御
データをバルブ109に出力し、そのバルブ制御データ
によりバルブ109はON/OFF制御され、吸着機構
(図示せず)にエアーが供給される。
【0016】次に、アームの移動中にバルブを制御する
場合について図1、および図2のフローチャートを参照
して説明する。
場合について図1、および図2のフローチャートを参照
して説明する。
【0017】図2は本実施例のアームのチップ吸着制御
回路によりアームの移動中にバルブの制御を行う場合の
フローチャートである。
回路によりアームの移動中にバルブの制御を行う場合の
フローチャートである。
【0018】まずCPU101から所定のセレクト信号
を出力すると、そのセレクト信号によりセレクタ106
がタイミング信号をバルブラッチ信号として出力するよ
うに選択する(S201)。次にCPU101からバル
ブコントロール信号とバルブ制御データを出力し、第一
ラッチ107にバルブ制御データをバルブ制御用ラッチ
108に出力させる(S202)。CPU101からバ
ルブ109を制御するタイミングとなる所定のエンコー
ダパルスカウント値を出力し、その値をメモリ104に
記憶させる(S203)。CPU101からカウント開
始信号を出力し、カウンタ103にカウントを開始させ
る(S204)。アームが移動すると、アームモータエ
ンコーダ102からエンコーダパルスが出力され、カウ
ンタ103がそのパルス数をカウントする。カウンタ1
03のカウント値がメモリ104の値と一致するとコン
パレータ105からタイミング信号が出力されてセレク
タ106はタイミング信号をバルブラッチ信号としてバ
ルブ制御用ラッチ108に出力し、バルブ制御用ラッチ
108はそのバルブラッチ信号を受けた時、第一ラッチ
107から出力されたバルブ制御データをバルブ109
に出力し、そのバルブ制御データによりバルブ109は
ON/OFF制御され、吸着機構(図示せず)へのエア
ーの供給を停止する(S205)。
を出力すると、そのセレクト信号によりセレクタ106
がタイミング信号をバルブラッチ信号として出力するよ
うに選択する(S201)。次にCPU101からバル
ブコントロール信号とバルブ制御データを出力し、第一
ラッチ107にバルブ制御データをバルブ制御用ラッチ
108に出力させる(S202)。CPU101からバ
ルブ109を制御するタイミングとなる所定のエンコー
ダパルスカウント値を出力し、その値をメモリ104に
記憶させる(S203)。CPU101からカウント開
始信号を出力し、カウンタ103にカウントを開始させ
る(S204)。アームが移動すると、アームモータエ
ンコーダ102からエンコーダパルスが出力され、カウ
ンタ103がそのパルス数をカウントする。カウンタ1
03のカウント値がメモリ104の値と一致するとコン
パレータ105からタイミング信号が出力されてセレク
タ106はタイミング信号をバルブラッチ信号としてバ
ルブ制御用ラッチ108に出力し、バルブ制御用ラッチ
108はそのバルブラッチ信号を受けた時、第一ラッチ
107から出力されたバルブ制御データをバルブ109
に出力し、そのバルブ制御データによりバルブ109は
ON/OFF制御され、吸着機構(図示せず)へのエア
ーの供給を停止する(S205)。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のアームの
チップ吸着制御回路は、チップを運搬するアームが移動
中でも、バルブを制御できるようにしたことにより、ア
ームを停止させるためのアームの加減速時間等による時
間損失をなくし、作業能率を向上させることができると
いう効果がある。
チップ吸着制御回路は、チップを運搬するアームが移動
中でも、バルブを制御できるようにしたことにより、ア
ームを停止させるためのアームの加減速時間等による時
間損失をなくし、作業能率を向上させることができると
いう効果がある。
【図1】本発明によるアームのチップ吸着制御回路の一
実施例を示すブロック図である。
実施例を示すブロック図である。
【図2】本実施例のアームのチップ吸着制御回路により
アームの移動中にバルブの制御を行う場合のフローチャ
ートである。
アームの移動中にバルブの制御を行う場合のフローチャ
ートである。
【図3】従来のアームのチップ吸着制御回路の一例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
101 CPU 102 エンコーダ 103 カウンタ 104 メモリ 105 コンパレータ 106 セレクタ 107 第一ラッチ 108 バルブ制御用ラッチ 109 バルブ 301 CPU 302 バルブ制御用ラッチ 303 バルブラッチ信号生成回路 304 バルブ
Claims (1)
- 【請求項1】 上位装置からのカウント開始信号により
動作しチップを運搬するアームを動かすアームモータに
取り付けられたエンコーダと、前記エンコーダからのパ
ルス数をカウントするカウンタと、前記チップを吸着す
る吸着機構にエアーを供給するバルブを制御するための
前記上位装置から出力された所定の値を記憶するメモリ
と、前記カウンタの値と前記メモリの値とを比較し一致
したときタイミング信号を出力するコンパレータと、前
記上位装置からのバルブコントロール信号と前記コンパ
レータからのタイミング信号とを前記上位装置からのセ
レクト信号で選択しどちらか一方をバルブラッチ信号と
して出力するセレクタと、前記上位装置からのバルブコ
ントロール信号が入力されると前記上位装置から出力さ
れているバルブ制御用データをラッチする第一ラッチ
と、前記セレクタからのバルブラッチ信号に従って前記
第一ラッチからのバルブ制御データを前記バルブに出力
するバルブ制御用ラッチとを含むことを特徴とするアー
ムのチップ吸着制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32914093A JPH07182014A (ja) | 1993-12-24 | 1993-12-24 | アームのチップ吸着制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32914093A JPH07182014A (ja) | 1993-12-24 | 1993-12-24 | アームのチップ吸着制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07182014A true JPH07182014A (ja) | 1995-07-21 |
Family
ID=18218086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32914093A Pending JPH07182014A (ja) | 1993-12-24 | 1993-12-24 | アームのチップ吸着制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07182014A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6347803A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-02-29 | Mitsubishi Electric Corp | シ−ケンス制御装置 |
| JPH01191428A (ja) * | 1988-01-27 | 1989-08-01 | Nec Corp | ダイボンディング方法 |
-
1993
- 1993-12-24 JP JP32914093A patent/JPH07182014A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6347803A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-02-29 | Mitsubishi Electric Corp | シ−ケンス制御装置 |
| JPH01191428A (ja) * | 1988-01-27 | 1989-08-01 | Nec Corp | ダイボンディング方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970422 |