JPH0720346U - 建設機械のアタッチメントカバー - Google Patents

建設機械のアタッチメントカバー

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JPH0720346U
JPH0720346U JP5499493U JP5499493U JPH0720346U JP H0720346 U JPH0720346 U JP H0720346U JP 5499493 U JP5499493 U JP 5499493U JP 5499493 U JP5499493 U JP 5499493U JP H0720346 U JPH0720346 U JP H0720346U
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JP5499493U
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喜三郎 小田部
隆之 宮崎
松男 伊藤
利光 飯島
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新キャタピラー三菱株式会社
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 ブームに取付けられた油圧配管を保護する。 【構成】 ブーム1の上壁1Aには、ネジ孔(盲ネジ)
を形成した一対の上部ボス部2a、2bが上向きに突設
されており、左右側壁1C,1Dには、ネジ孔を有する
側部ボス部3a、3bが外向きに突設されている。ブー
ム用カバー10は、各ボス部に対応した個所にネジ8を
挿入可能な挿入孔4を有しており、その内側には挿入孔
4と連通可能な孔5が形成された支持片6が固着されて
いる。支持片は、ボス部と隙間無く衝合し、孔がボス部
のネジ孔と整合する。固定用のネジ8を挿入孔から支持
片の孔を通してネジ孔に螺着し、キャップ7で外側から
挿入孔を塞ぐ。これにより、ブーム用カバーが湾曲しブ
ーム1の壁面と離間しても、ボス部で支承され固着しう
ると共に、必要な隙間が確保されるので、油圧シリンダ
の配管を嵌挿することができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、建設機械のブームまたはブームとアームを湾曲状に覆う建設機械 のアタッチメントカバーに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、建設機械のブームやアームは、水平な上壁と下壁の間でその左右の端部 より内側に左右一対の側壁を立設して溶着し、断面略矩形状としている。 そのため段部や溶接個所が露出するので、汚れやすく、傷み易い欠点がある。 また、ブームに取り付けられるアーム作動用の油圧シリンダには油圧供給用の 配管が接続されているが、この配管も露出しているために、外から衝撃等が加わ ると切断したり、損傷しやすい欠点がある。
【0003】
【考案が解決しようとする問題点】
この考案は上記事情に鑑みて創案されたもので、その主たる課題は、ブームま たはブームとアームの主要部を湾曲に覆うことができると共に、ブームに取り付 けられた流体圧シリンダの配管をブームとカバーの間に嵌挿させて建設本体と接 続させる建設機械のアタッチメントカバーを提供することにある。
【0004】
【問題点を解決するための手段】
上記課題を解決するために、この考案では、 (a).断面略矩形からなって、少なくともブームの上壁および側壁を湾曲状に覆う カバーであって、 (b).ブームの上壁に、ブームに枢着される流体圧シリンダの配管を嵌挿しうる高 さに設定した上部ボス部を上向きに突設する、 (c).ブームの側壁に外方に突出する側部ボス部を設ける、 (d).カバーを、上部ボス部と、側部ボス部に固定し、カバーのコーナー部をブー ム下端のコーナー部に衝合させる、 (e).ブーム上壁とカバーとの間に流体圧シリンダの配管を嵌挿させる、 という技術的手段を講じている。 また、請求項4の考案では、上記構成に加えて、 (f).アームの側壁に外方に突出するアーム用側部ボス部を設ける、 (g).アーム用カバーを、側部ボス部に固定すると共に、アームのコーナー部に衝 合させる、 という技術的手段を講じている。
【0005】
【作用】
カバーは、ブームの上壁の上部ボス部で支承され固着されているので、ブーム の上壁とカバーとの間に上部ボス部の長さに対応した隙間を形成している。 従って、建設機械の油圧系統と流体圧シリンダとを接続する配管を上記隙間に 嵌挿することができる。 またブームのコーナー部は、カバーのコーナーが係止され固着されている。 また、ブームの側壁の側部ボス部でカバーの湾曲した隆起部分と衝合させ固定 する またブームのコーナー部は、カバーのコーナーが係止され固着されている。 同様にアーム用カバーは、アーム側面を湾曲状に覆い、アーム用側部ボス部に より衝合され、固定される。
【0006】
【実施例】
以下に、この考案のカバーを油圧ショベルのブームとアームに適用した場合の 好適実施例について図面を参照しながら説明する。 図1に示すブーム用カバー10は、中央で左右に二分割した一対のカバーを延 出方向に沿って四分割したカバー構成片11〜14からなっている。
【0007】 一方、ブーム1は、図4で示すように、水平な上壁1Aと下壁1Bの間でその 左右の端部より内側に左右一対の側壁1C,1Dを直立して溶着し、断面略矩形 状としている。 このブーム1の上壁1Aには、左右に離間した一対の上部ボス部2a、2bが 直立に上向きに突設されており、適宜間隔で長手方向に多数配置されている。 この上部ボス部2a、2bは、上部にネジ孔(盲ネジ)を形成した杆材からな って、基端が上壁1Aに溶着されており、後述の油圧シリンダの配管Pを嵌挿し うるように高さが高く設定されている。
【0008】 またブーム1の左右側壁1C,1Dには、図示例の場合に下寄りの中途位置に 側部ボス部3a、3bが水平に外向きに突設されている。 この側部ボス部3はネジ孔を有するナット等で、カバー10と衝合して支承す るため、カバーの湾曲に合わせて側壁1C,1Dから突出しており、長さは短く て良い。
【0009】 一方、ブーム用カバー10は、ブーム1の上壁1Aの一部を覆う頂壁部10a とコーナー部10bを介して左右側壁1C、1Dのいずれかを覆う側壁部10c とからなっている。 また、ブーム用カバー10には、図4および図5に示すように、ブーム1への 装着時に上部ボス部2aまたは2b、および側部ボス部3aまたは3bに対応す る個所にネジ8を挿通可能な大径の挿入孔4が穿設されている。
【0010】 この挿入孔4の内方離間位置に、挿入孔4と連通可能な孔5が形成された支持 片6が固着されている。 支持片6は、上部ボス部2a、2bまたは側部ボス部3a、3bと隙間無く衝 合するようにブーム1の壁面と略平行に延出すると共に、ブーム用カバーの内壁 との間に、固定用のネジ8の頭部を収納しうる隙間を明けるように構成されてい る。
【0011】 従って、ブーム用カバー10の挿入孔4からネジ8を挿入し、支持片6の孔5 と上部ボス部2a、2bまたは側部ボス部3a、3bのネジ孔を整合してネジ止 めすることによって、支持片6を介してブーム用カバー10をブーム1に固着す ることができる。 この際にネジ8の頭部は、前記カバーの内壁と支持片6との間の隙間に収納さ れ、またネジ8を挿通した大径の挿入孔4にはキャップ7を嵌め込んで閉止する ことができる。
【0012】 図示例において、キャップ7は、鋼板からなっており、弾性を有する多数の脚 部が抜け止めとなって、大径の頭部で挿入孔4を密封している。 更に、カバー10の側壁部10cの下端はアングル状に内側に曲折されて係止 片10dに形成されており、ブーム10の下側コーナー部を覆って係止され、ブ ーム1の底壁1Bに掛止められている。 ここで、係止片10dは、底壁1B締付方向に付勢されるように折曲角度を設 定してもよい。 また、本実施例でブーム用カバー10は前後、左右で分割されているが、その 縁部間に生じる隙間を防ぐために、補助プレート9を用いてもよい。 この補助プレート9は、左右また前後いずれかのカバー構成片の縁部に沿って 固着され外方へ突出するもので、隣接するカバー構成片の内壁まで延出して外か らビス等で一体に固定される。
【0013】 ブーム用カバー10の基本的な構成は上記の通りであるが、ブーム1の形状に 対応して各カバー構成片で差異があるので、図1〜図3をもとにその形状につい て説明する。 第1カバー構成片11a、11bは、ブーム1の基端を覆うもので、左右の第 1カバー構成片11a、11bの頂壁部10aは図4と同様に中央で隙間無く連 設されている。 また、頂壁部および側壁部の基端はブーム1から徐々に立ち上がる傾斜面11 1、112となっており、ブーム1の壁面との間に段差が生じないようになって いる。
【0014】 この第1カバー構成片11a、11bの延長上に連接された第2カバー構成片 12a、12bは、側壁部10cの先端で、中途高さ位置で半円状の切欠121 が形成されている。 これは、起伏シリンダの先端を枢着するためにブーム1の側壁に設けられたブ ラケットB1の後半を避けるために半円状に切欠かれている。
【0015】 第3カバー構成片13a、13bは、側壁部10cの基端側に前記切欠121 に対応する半円状の切欠131が形成されており、上記枢着用ブラケットB1の 残り半分を避けている。 また、頂壁部10aにおいて、基端側は連接されるが、中途位置から先端に向 かって、アームのリフト用シリンダS1やこれを枢支するためのブラケットB2 と衝合しないように、中央に沿って開口132が形成されるように短い幅に設定 されている。
【0016】 第4カバー構成片14a、14bは、上記シリンダS1と衝合しないように、 頂壁部10aの基端から先端まで、中央に沿って開口141が形成されるように 短い幅に設定されており、また頂壁面10aおよび側壁部10cは先端が漸次ブ ーム1の側壁に接するように傾斜面142、143に設定されている。
【0017】 次に、アーム用カバー20は、図6に示すように、延出方向で二分割され、厚 み方向で左右に二分割された4つのカバー構成片21a〜22bからなっている 。 ここで、アーム1’の構造はブーム1の構造と同様であり、またカバーをアー ムに固定する構造も共通するので、同一構成には同一符号を付して図面および説 明を省略する。
【0018】 このアーム用カバー構成片では、左右の側壁に上下に2つの側部ボス部3a、 3b用の固定手段として図5に示した実施例と同様に、孔5を有する支持片6を 備えて、ネジ8等で側部ボス部3a、3bのネジ孔に螺着している。 そして、側壁部20aの上端と下端は、内向きでアングル状に曲折されてブー ム用カバーの係止片10dと同様に折曲された係止片20dとなっており、アー ム1’のコーナー部に係止されて、アーム1’の上壁および底壁に掛止められて いる。
【0019】 従って、アーム1’の上壁にはチルトシリンダが枢着されるが、カバー20の 係止片だけで上壁中央は空いているので、上記シリンダの動きが制約される虞れ はない。 また、側壁部20aでは、固着力を高めるために側部ボス部3a、3bを上下 二段に設けて固着個所を増やしている。 上記カバー20はアーム1’のブラケットに対応する個所には切欠201を設 け、また先端はアームの側壁に接するように漸次接近する傾斜面202に設定さ れる。 この考案では、複数に分割した構成を示したが、分割の個所、数は限定されな い。 その他、この考案の要旨を変更しない範囲で種々設計を変更しうること勿論で ある。
【0020】
【考案の効果】
以上この考案によれば、ブーム、またはブームとアームを湾曲面を基調とする カバーで覆うので、抵抗が少なくなると共に、ゴミ等が付着しにくくなる。 また、ブームやアームのコーナー部分を覆うので、溶着個所を保護することが できる。 更に、カバーとブーム上壁との間に隙間を設けて、流体圧シリンダの配管を嵌 挿することができ、配管の保護を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】油圧ショベルのブーム用カバーを示す側面図で
ある。
【図2】図1のA−A線矢視図である。
【図3】図1のB−B線矢視図である。
【図4】図1のC−C線断面図である。
【図5】図4のD−D線要部拡大図である。
【図6】アーム用カバー体の側面図である。
【符号の説明】
1 ブーム 2a、2b 上部ボス部 3a、3b 側部ボス部 4 挿入孔 5 孔 6 支持片 7 キャップ 8 ネジ 10 ブーム用カバー 20 アーム用カバー
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 飯島 利光 東京都港区北青山一丁目2番3号 新キャ タピラー三菱株式会社内

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 断面略矩形からなって、少なくともブー
    ムの上壁および側壁を湾曲状に覆うカバーであって、 ブームの上壁に、ブームに枢着される流体圧シリンダの
    配管を嵌挿しうる高さに設定した上部ボス部を上向きに
    突設し、 ブームの側壁に外方に突出する側部ボス部を設け、 カバーを、上部ボス部と、側部ボス部に固定し、カバー
    のコーナー部をブーム下端のコーナー部に衝合させてブ
    ームに取付け、 ブーム上壁とカバーとの間に流体圧シリンダの配管を嵌
    挿させてなることを特徴とする建設機械のアタッチメン
    トカバー。
  2. 【請求項2】 カバーが、ブームの上壁の中央で二分割
    されており、カバーが、上部ボス部と、ブームの上部コ
    ーナー部と、一方の側部ボス部に衝合し、下部コーナー
    部に先端が掛止められていることを特徴とする請求項1
    に記載の建設機械のアタッチメントカバー。
  3. 【請求項3】 カバーにボルトまたはネジを挿入する挿
    入孔を設け、カバーの内側に、カバーの内壁面から内方
    に離反する位置でカバー取付時に上部ボス部または側部
    ボス部に対応する位置で上記挿入孔と連通する位置にボ
    ルトまたはネジ挿通用の孔を穿設した支持片を固設し、
    上部ボス部または側部ボス部にネジ孔を設けてなり、ボ
    ルトまたはネジを挿入孔から支持片の孔に通してネジ孔
    にネジ止めし、上記挿入孔にはキャップを嵌合してなる
    ことを特徴とする請求項1または2に記載の建設機械の
    アタッチメントカバー。
  4. 【請求項4】 断面略矩形からなって、少なくともブー
    ムの上壁および側壁とアームの側壁とを湾曲状に覆うカ
    バーであって、 ブームの上壁に、ブームに枢着される流体圧シリンダの
    配管を嵌挿しうる高さに設定した上部ボス部を上向きに
    突設し、 ブームの側壁に外方に突出する側部ボス部を設け、 ブーム用カバーを、上部ボス部と、側部ボス部に固定
    し、カバーのコーナー部をブームの下端コーナー部に係
    止させてブームに取付け、ブーム上壁とブーム用カバー
    との間に流体圧シリンダの配管を嵌挿させてなり、 アームの側壁に外方に突出するアーム用側部ボス部を設
    け、 アーム用カバーを、側部ボス部に固定し、アーム用カバ
    ーのコーナー部をアームのコーナー部に係合させてなる
    ことを特徴とする建設機械のアタッチメントカバー。
  5. 【請求項5】 ブーム用カバーおよびアーム用カバーに
    ボルトまたはネジを挿入する挿入孔を設け、上記各カバ
    ーの内側に、該カバーの内壁面から内方に離反する位置
    でカバー取付時に上部ボス部と側部ボス部、またアーム
    用側部ボス部に対応する位置で上記挿入孔と連通する位
    置にボルトまたはネジ挿通用の孔を穿設した支持片を固
    設し、上部ボス部と側部ボス部、またアーム用側部ボス
    部にネジ孔を設けてなり、ボルトまたはネジを挿入孔か
    ら支持片の孔に通してネジ孔にネジ止めし、上記挿入孔
    にはキャップを嵌着してなることを特徴とする請求項4
    に記載の建設機械のアタッチメントカバー。
JP1993054994U 1993-09-16 1993-09-16 建設機械のアタッチメントカバー Expired - Lifetime JP2573505Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003090060A (ja) * 2001-09-18 2003-03-28 Hitachi Constr Mach Co Ltd 建設機械のブーム

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JP2003090060A (ja) * 2001-09-18 2003-03-28 Hitachi Constr Mach Co Ltd 建設機械のブーム

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