JPH0723295Y2 - L型インサートを具えたウエザーストリップ - Google Patents
L型インサートを具えたウエザーストリップInfo
- Publication number
- JPH0723295Y2 JPH0723295Y2 JP1989076351U JP7635189U JPH0723295Y2 JP H0723295 Y2 JPH0723295 Y2 JP H0723295Y2 JP 1989076351 U JP1989076351 U JP 1989076351U JP 7635189 U JP7635189 U JP 7635189U JP H0723295 Y2 JPH0723295 Y2 JP H0723295Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weather strip
- fastening portion
- glass
- door
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、車両用窓ガラスのウエザーストリップに関す
る。
る。
従来技術 従来のこの種のウエザーストリップの一例として、実開
昭59-72117号公報に開示されるものがある。このウエザ
ーストリップ10′は、第3図に示されるように、ドアト
リム14′の下向フランジ16′に密接して止着される止着
部22′にガラスリップ30′が突設され、この止着部22′
に金属性インサート部材28′が埋設された構造のもので
ある。
昭59-72117号公報に開示されるものがある。このウエザ
ーストリップ10′は、第3図に示されるように、ドアト
リム14′の下向フランジ16′に密接して止着される止着
部22′にガラスリップ30′が突設され、この止着部22′
に金属性インサート部材28′が埋設された構造のもので
ある。
考案が解決しようとする課題 上記のようなウエザーストリップ10′は、埋設された金
属インサート28′が平板状であるため、止着部22′と直
交する方向に剛性がない。従って、ドアトリム14′の下
向フランジ16′にクリップ等で固定した場合には、止着
部22′の側面は波打ち現象の発生のため波形となる。そ
の結果、ドアトリム14′の下向フランジ16′との間に、
隙間が生じたり、ガラスリップ30′の弾接力が弱くなっ
たりする。
属インサート28′が平板状であるため、止着部22′と直
交する方向に剛性がない。従って、ドアトリム14′の下
向フランジ16′にクリップ等で固定した場合には、止着
部22′の側面は波打ち現象の発生のため波形となる。そ
の結果、ドアトリム14′の下向フランジ16′との間に、
隙間が生じたり、ガラスリップ30′の弾接力が弱くなっ
たりする。
また、ウエザーストリップ10′を、一体押出成形の後
に、ドアトリム14′の外縁形状と合致するように屈曲さ
せて段差を設ける場合には、屈曲成形する金型(受型)
に対して垂直方向に屈曲させることとなり、屈曲部の横
断面が均等でなくなり、品質に問題が生じる。
に、ドアトリム14′の外縁形状と合致するように屈曲さ
せて段差を設ける場合には、屈曲成形する金型(受型)
に対して垂直方向に屈曲させることとなり、屈曲部の横
断面が均等でなくなり、品質に問題が生じる。
課題を解決するための手段 本考案は、自動車ドアの窓下縁において屈曲したフラン
ジ部に止着されてドア窓ガラスとの間の密封をなすウエ
ザーストリップであって、該ウエザーストリップは、前
記フランジ部に止着される止着部と、該止着部より前記
ドア窓ガラス側に突出するガラスリップと、前記止着部
の下端において前記ドア窓ガラスと反対方向に突出する
突起部と、前記止着部及び突起部にかけて埋設された断
面がほぼL字状の芯金を有しており、且つ、前記フラン
ジ部の屈曲に対応させて屈曲部が設けられていることを
特徴とするウエザーストリップにより前記課題を解決し
た。
ジ部に止着されてドア窓ガラスとの間の密封をなすウエ
ザーストリップであって、該ウエザーストリップは、前
記フランジ部に止着される止着部と、該止着部より前記
ドア窓ガラス側に突出するガラスリップと、前記止着部
の下端において前記ドア窓ガラスと反対方向に突出する
突起部と、前記止着部及び突起部にかけて埋設された断
面がほぼL字状の芯金を有しており、且つ、前記フラン
ジ部の屈曲に対応させて屈曲部が設けられていることを
特徴とするウエザーストリップにより前記課題を解決し
た。
作用 本考案では、断面がL字状の芯金を埋設することによ
り、ウエザーストリップ本体は剛性が増して上下左右方
向の曲げに対する抵抗力が付与される。従って、フラン
ジ部への取付時、取付後においても、止着部にはこれと
ほぼ直角の突起部の作用により、波打ち現象が発生せ
ず、これにより止着部とドア窓ガラス本体との位置関係
を安定させ、シール性能の安定したウエザーストリップ
を得ることができる。
り、ウエザーストリップ本体は剛性が増して上下左右方
向の曲げに対する抵抗力が付与される。従って、フラン
ジ部への取付時、取付後においても、止着部にはこれと
ほぼ直角の突起部の作用により、波打ち現象が発生せ
ず、これにより止着部とドア窓ガラス本体との位置関係
を安定させ、シール性能の安定したウエザーストリップ
を得ることができる。
さらに、フランジ部の屈曲と対応させる曲げ工程におい
て、突起部が、金型(受型)に密着し、止着部が異状変
形を起こす応力に抵抗するので、成形されたウエザース
トリップは姿勢の正しいものとなる。そのため、屈曲し
たフランジ部に適用される場合も、安定したシール性能
を得ることができる。
て、突起部が、金型(受型)に密着し、止着部が異状変
形を起こす応力に抵抗するので、成形されたウエザース
トリップは姿勢の正しいものとなる。そのため、屈曲し
たフランジ部に適用される場合も、安定したシール性能
を得ることができる。
実施例 以下、図面を参照して本考案の実施例を説明する。
第1図は、本考案によるウエザーストリップ10の全体斜
視図である。このウエザーストリップ10は、これに限定
する趣旨ではないが、自動車ドアの窓下縁の段差を形成
したドアトリムに適用するのに好適である。なお、この
場合、「段差」とは、屈曲により前後方部の位置関係に
高低の差があるという意味である。
視図である。このウエザーストリップ10は、これに限定
する趣旨ではないが、自動車ドアの窓下縁の段差を形成
したドアトリムに適用するのに好適である。なお、この
場合、「段差」とは、屈曲により前後方部の位置関係に
高低の差があるという意味である。
ウエザーストリップ10全体は、屈曲したドアトリムと対
応するよう、中央寄り部にゆるいS字状のカーブを形成
した屈曲部12が形成され、また、屈曲によるドアトリム
の段差と対応するように、前後方部の位置関係に段差を
もたさせた形状となっている。
応するよう、中央寄り部にゆるいS字状のカーブを形成
した屈曲部12が形成され、また、屈曲によるドアトリム
の段差と対応するように、前後方部の位置関係に段差を
もたさせた形状となっている。
第2図に示されるように、ウエザーストリップ10は、止
着部22と突起部26とガラスリップ30,32からなり、止着
部22と突起部26にかけて芯金28が埋設されている。ウエ
ザーストリップ10は、真直ぐに延びるウエザーストリッ
プ本体を、ドアトリム14の段差等に対応するように折り
曲げ成形される。
着部22と突起部26とガラスリップ30,32からなり、止着
部22と突起部26にかけて芯金28が埋設されている。ウエ
ザーストリップ10は、真直ぐに延びるウエザーストリッ
プ本体を、ドアトリム14の段差等に対応するように折り
曲げ成形される。
止着部22は、断面が略々T字状のドアトリム14の下向き
フランジ16に密着するように、これと平行に延びてい
る。ガラスリップ30,32は止着部22より斜め上方に延
び、ドア窓ガラスと弾接する部分には植毛が施されてい
る。突起部26は、止着部22の下縁24においてドア窓ガラ
スと反対側へほぼ直角に折れ曲がり、下向フランジ16の
下縁を越えて室内側に延びている。芯金28は、断面がほ
ぼL字状の金属製インサート部材であり、上下左右の4
方向の応力に抗する形状となっている。
フランジ16に密着するように、これと平行に延びてい
る。ガラスリップ30,32は止着部22より斜め上方に延
び、ドア窓ガラスと弾接する部分には植毛が施されてい
る。突起部26は、止着部22の下縁24においてドア窓ガラ
スと反対側へほぼ直角に折れ曲がり、下向フランジ16の
下縁を越えて室内側に延びている。芯金28は、断面がほ
ぼL字状の金属製インサート部材であり、上下左右の4
方向の応力に抗する形状となっている。
ガラスリップ30,32は、止着部22の上方に設けられた上
側ガラスリップ30と、止着部22の下方に設けられた下側
ガラスリップ32からなる。上側ガラスリップ30は、止着
部22の上端で長手方向に延びる溝34を有し、下側ガラス
リップ32は、上側ガラスリップ30の下面と止着部22との
間で長手方向の溝36を形成している。
側ガラスリップ30と、止着部22の下方に設けられた下側
ガラスリップ32からなる。上側ガラスリップ30は、止着
部22の上端で長手方向に延びる溝34を有し、下側ガラス
リップ32は、上側ガラスリップ30の下面と止着部22との
間で長手方向の溝36を形成している。
下側ガラスリップ32は、ドアガラス18に弾接力が強く作
用するように、止着部22の下方で突起部26と対向し、そ
の下面が突起部26の下面と面一になっている。また、止
着部22との接合部32bも上側ガラスリップ30の接合部30b
より厚肉になっている。
用するように、止着部22の下方で突起部26と対向し、そ
の下面が突起部26の下面と面一になっている。また、止
着部22との接合部32bも上側ガラスリップ30の接合部30b
より厚肉になっている。
ウエザーストリップ10をドアトリム14に止着するには、
止着部22の金属製インサート部材28に数箇所設けられた
爪状突起28aを、ドアトリム14の下向フランジ16に設け
られた取付穴に挿入し、端部を曲げて固定する。
止着部22の金属製インサート部材28に数箇所設けられた
爪状突起28aを、ドアトリム14の下向フランジ16に設け
られた取付穴に挿入し、端部を曲げて固定する。
本実施例のウエザーストリップ10は、埋設される金属製
インサート部材28が断面L字状となっているため4方向
に剛性があり、突起部26が止着部22を、止着部22が突起
部26を補強する。従って、ドアトリム14への取付後にお
いても、止着部22には波打ち現象が発生することがな
い。その結果、ドアガラス18とガラスリップ30,32との
間に隙間が発生せず、ドアガラス18とガラスリップ30,3
2との間の位置関係が安定するから、シール性能の良好
なウエザーストリップを得ることができる。
インサート部材28が断面L字状となっているため4方向
に剛性があり、突起部26が止着部22を、止着部22が突起
部26を補強する。従って、ドアトリム14への取付後にお
いても、止着部22には波打ち現象が発生することがな
い。その結果、ドアガラス18とガラスリップ30,32との
間に隙間が発生せず、ドアガラス18とガラスリップ30,3
2との間の位置関係が安定するから、シール性能の良好
なウエザーストリップを得ることができる。
また、直線状のウエザーストリップ本体から段差をもた
せたゆるいS字状のウエザーストリップ10に成形する曲
げ工程において、突起部26がウエザーストリップ本体を
案内するように金型に密着するとともに、止着部22の波
打ちや蛇行等の異常変形を起こす応力に抗する。従っ
て、本考案のウエザーストリップ10は、前後方部に段差
が形成されたものであっても、屈曲部12の横断面を略々
均一に仕上げることができるので、段差をもたせたドア
トリム14に取付けられた際においても、ドア窓ガラスと
の位置関係が安定し、シール性能の良好なウエザースト
リップとなる。
せたゆるいS字状のウエザーストリップ10に成形する曲
げ工程において、突起部26がウエザーストリップ本体を
案内するように金型に密着するとともに、止着部22の波
打ちや蛇行等の異常変形を起こす応力に抗する。従っ
て、本考案のウエザーストリップ10は、前後方部に段差
が形成されたものであっても、屈曲部12の横断面を略々
均一に仕上げることができるので、段差をもたせたドア
トリム14に取付けられた際においても、ドア窓ガラスと
の位置関係が安定し、シール性能の良好なウエザースト
リップとなる。
考案の効果 本考案は以上のような構成であるから、ウエザーストリ
ップの剛性が増し、取付け時において、また、取付け後
においても波打ち現象の発生が防止され、シールすべき
相手側となるドア窓ガラス等との位置関係が安定したシ
ール性能の良好なウエザーストリップを得ることができ
る。
ップの剛性が増し、取付け時において、また、取付け後
においても波打ち現象の発生が防止され、シールすべき
相手側となるドア窓ガラス等との位置関係が安定したシ
ール性能の良好なウエザーストリップを得ることができ
る。
そして、屈曲部の成形工程においては、突起部が金型に
密着して異状変形を起こす応力に抗するので、屈曲部に
おいても横断面を略々均一に仕上げることができる。
密着して異状変形を起こす応力に抗するので、屈曲部に
おいても横断面を略々均一に仕上げることができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案による実施例のウエザーストリップの斜
視図、第2図はウエザーストリップを自動車ドアのドア
トリムに取付けたときの断面図、第3図は従来のウエザ
ーストリップの断面図である。 10……ウエザーストリップ 12……屈曲部 14……ドアトリム、22……止着部 26……突起部、28……芯金 30,32……ガラスリップ
視図、第2図はウエザーストリップを自動車ドアのドア
トリムに取付けたときの断面図、第3図は従来のウエザ
ーストリップの断面図である。 10……ウエザーストリップ 12……屈曲部 14……ドアトリム、22……止着部 26……突起部、28……芯金 30,32……ガラスリップ
Claims (1)
- 【請求項1】自動車ドアの窓下縁において屈曲したフラ
ンジ部に止着されてドア窓ガラスとの間の密封をなすウ
エザーストリップであって、該ウエザーストリップは、 前記フランジ部に止着される止着部と、該止着部より前
記ドア窓ガラス側に突出するガラスリップと、前記止着
部の下端において前記ドア窓ガラスと反対方向に突出す
る突起部と、前記止着部及び突起部にかけて埋設された
断面がほぼL字状の芯金を有してなり、且つ、前記フラ
ンジ部の屈曲に対応させて屈曲部が設けられていること
を特徴とする、 ウエザーストリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989076351U JPH0723295Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | L型インサートを具えたウエザーストリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989076351U JPH0723295Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | L型インサートを具えたウエザーストリップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0315723U JPH0315723U (ja) | 1991-02-18 |
| JPH0723295Y2 true JPH0723295Y2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=31617740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989076351U Expired - Fee Related JPH0723295Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | L型インサートを具えたウエザーストリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723295Y2 (ja) |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5618489Y2 (ja) * | 1975-02-14 | 1981-04-30 | ||
| JPS5245929U (ja) * | 1975-09-29 | 1977-03-31 | ||
| JPS5790Y2 (ja) * | 1978-06-17 | 1982-01-05 | ||
| JPS5657121U (ja) * | 1979-10-12 | 1981-05-18 | ||
| JPS56167515A (en) * | 1980-05-27 | 1981-12-23 | Nissan Motor Co Ltd | Car door construction |
| JPS57171917U (ja) * | 1981-04-24 | 1982-10-29 | ||
| JPS5881117U (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-01 | 日野自動車株式会社 | 車両用ウエザストリツプ |
| JPS5972117U (ja) * | 1982-11-08 | 1984-05-16 | 東海興業株式会社 | ウエザストリツプ |
| JPS60147516U (ja) * | 1984-03-13 | 1985-10-01 | マツダ株式会社 | 自動車のドアウエザ−ストリツプ取付構造 |
| JPS6122012U (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-08 | 日立電線株式会社 | 光フアイバケ−ブル |
| JPH046361Y2 (ja) * | 1985-09-18 | 1992-02-21 | ||
| JPS6411536U (ja) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP1989076351U patent/JPH0723295Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0315723U (ja) | 1991-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |