JPS629072Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS629072Y2 JPS629072Y2 JP1980124315U JP12431580U JPS629072Y2 JP S629072 Y2 JPS629072 Y2 JP S629072Y2 JP 1980124315 U JP1980124315 U JP 1980124315U JP 12431580 U JP12431580 U JP 12431580U JP S629072 Y2 JPS629072 Y2 JP S629072Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synthetic resin
- resin molded
- molded product
- retainer
- shaped cross
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、略コ字形状の断面を有する合成樹脂
成形品の取付構造に関する。
成形品の取付構造に関する。
このような合成樹脂成形品としては、例えば自
動車のバンパプロテクタやフードトツプモール等
のような自動車の装飾用又はプロテクタ(保護)
用として用いられる合成樹脂成形品があり、これ
らはその略コ字形断面の窪み側が内側になるよう
にして自動車のボデイに固定的に取り付けられ
る。
動車のバンパプロテクタやフードトツプモール等
のような自動車の装飾用又はプロテクタ(保護)
用として用いられる合成樹脂成形品があり、これ
らはその略コ字形断面の窪み側が内側になるよう
にして自動車のボデイに固定的に取り付けられ
る。
従来、この種の合成樹脂成形品を自動車のボデ
イに取り付けるには、例えば第8図a,b及び第
9図a,bに示すように、合成樹脂成形品1の略
コ字形断面の窪み側中央部に突起部15を形成
し、この突起部15にリテーナ挿入用の鍵穴16
を設け、この鍵穴16にボルト付きリテーナ3を
差し込んでナツト9を締め付けることにより合成
樹脂成形品1をボデイ8に固定的に取り付けてい
た。第8図a,bはバンパプロテクタを取り付け
る場合であり、第9図a,bはフードトツプモー
ルを取り付ける場合である。
イに取り付けるには、例えば第8図a,b及び第
9図a,bに示すように、合成樹脂成形品1の略
コ字形断面の窪み側中央部に突起部15を形成
し、この突起部15にリテーナ挿入用の鍵穴16
を設け、この鍵穴16にボルト付きリテーナ3を
差し込んでナツト9を締め付けることにより合成
樹脂成形品1をボデイ8に固定的に取り付けてい
た。第8図a,bはバンパプロテクタを取り付け
る場合であり、第9図a,bはフードトツプモー
ルを取り付ける場合である。
このような従来の取付構造によると、ナツト9
の締結時に合成樹脂成形品1の中央部のみをボデ
イ8の側に引き付けるので、その略コ字形断面の
凸側中央部に歪みを生じたり、その断面の両縁部
ないし上下端(ボデイ8と接触している部分)の
剛性が不足したりしていた。また、特に略コ字形
断面が大きくなると、取り付けた際の強度や剛性
の面で信頼性に欠けることや、製造上の問題で直
線状のもの以外は製作が困難であり、第5図に示
すような略J形のものには適用することができな
かつた。
の締結時に合成樹脂成形品1の中央部のみをボデ
イ8の側に引き付けるので、その略コ字形断面の
凸側中央部に歪みを生じたり、その断面の両縁部
ないし上下端(ボデイ8と接触している部分)の
剛性が不足したりしていた。また、特に略コ字形
断面が大きくなると、取り付けた際の強度や剛性
の面で信頼性に欠けることや、製造上の問題で直
線状のもの以外は製作が困難であり、第5図に示
すような略J形のものには適用することができな
かつた。
本考案は、このような問題を解決するものであ
つて、締め付けの際に合成樹脂成形品の表面に歪
みが生ずるのを防止し、締め付け後は十分な強度
や剛性を有しかつ合成樹脂成形品の重量の軽減を
図ることのできる合成樹脂成形品の取付構造を提
供することにある。
つて、締め付けの際に合成樹脂成形品の表面に歪
みが生ずるのを防止し、締め付け後は十分な強度
や剛性を有しかつ合成樹脂成形品の重量の軽減を
図ることのできる合成樹脂成形品の取付構造を提
供することにある。
以下、添付図面を参照して本考案を詳細に説明
する。
する。
第1図〜第5図は本考案の第一実施例を示すも
のであり、合成樹脂成形品1は自動車のバンパプ
ロテクタである。これらの図において、合成樹脂
成形品1は略コ字形の断面形状を有しかつ略コ字
形部分が成形品の外壁を形成していて、その断面
形状は左右(又は上下)についてほぼ対称であ
り、窪み側を内側にして自動車のボデイ(バン
パ)8に固定的に取り付けられる(第3図)。合
成樹脂成形品1のボデイ8に接触する側の両縁部
には、略コ字形断面の窪み側内方に向けてボデイ
8の表面と略平行に突出するフランジ部4が形成
され、更にこれらのフランジ部4と略平行に窪み
側内方に突出するフランジ部5が形成され、これ
らのフランジ部4とフランジ部5との間に板状の
リテーナ2が挿入できる程度の溝20が形成され
る。これらの溝20は、リテーナ2の寸法と対応
する長さを有し、その両端に略コ字形断面の断面
方向にその断面の全域を覆うように補強リブ6,
7が設けてある。これらの補強リブ6,7は、合
成樹脂成形品1がその略コ字形断面に関して変形
するのを防止するためのものである。一方の補強
リブ6は溝20を塞ぐように、即ち合成樹脂成形
品1をボデイ8に取り付けた際はボデイ8の表面
に接触する位置までのびており、リテーナ2のス
トツパとしての機能も有する。他方の補強リブ7
はリテーナ2を挿入するべく溝20の部分にて開
放している。
のであり、合成樹脂成形品1は自動車のバンパプ
ロテクタである。これらの図において、合成樹脂
成形品1は略コ字形の断面形状を有しかつ略コ字
形部分が成形品の外壁を形成していて、その断面
形状は左右(又は上下)についてほぼ対称であ
り、窪み側を内側にして自動車のボデイ(バン
パ)8に固定的に取り付けられる(第3図)。合
成樹脂成形品1のボデイ8に接触する側の両縁部
には、略コ字形断面の窪み側内方に向けてボデイ
8の表面と略平行に突出するフランジ部4が形成
され、更にこれらのフランジ部4と略平行に窪み
側内方に突出するフランジ部5が形成され、これ
らのフランジ部4とフランジ部5との間に板状の
リテーナ2が挿入できる程度の溝20が形成され
る。これらの溝20は、リテーナ2の寸法と対応
する長さを有し、その両端に略コ字形断面の断面
方向にその断面の全域を覆うように補強リブ6,
7が設けてある。これらの補強リブ6,7は、合
成樹脂成形品1がその略コ字形断面に関して変形
するのを防止するためのものである。一方の補強
リブ6は溝20を塞ぐように、即ち合成樹脂成形
品1をボデイ8に取り付けた際はボデイ8の表面
に接触する位置までのびており、リテーナ2のス
トツパとしての機能も有する。他方の補強リブ7
はリテーナ2を挿入するべく溝20の部分にて開
放している。
リテーナ2はその中央部に締付用ボルト3が溶
接等により固定されている。また、リテーナ2の
両縁部(溝20に挿入する部分)の中央部に脱落
防止用の切欠10が設けてあり、一方合成樹脂成
形品1の両縁の溝20の中央部に突起11が設け
てある(第4図)。リテーナ2を補強リブ7の側
から溝20に挿入すると、挿入の完了時点でリテ
ーナ2の切欠10が突起11に係合し、リテーナ
2が合成樹脂成形品1から脱落するのを防止す
る。
接等により固定されている。また、リテーナ2の
両縁部(溝20に挿入する部分)の中央部に脱落
防止用の切欠10が設けてあり、一方合成樹脂成
形品1の両縁の溝20の中央部に突起11が設け
てある(第4図)。リテーナ2を補強リブ7の側
から溝20に挿入すると、挿入の完了時点でリテ
ーナ2の切欠10が突起11に係合し、リテーナ
2が合成樹脂成形品1から脱落するのを防止す
る。
第1図及び第2図では合成樹脂成形品1である
バンパプロテクタの一部のみしか示していない
が、実際のバンパプロテクタは第5図に示すよう
に全体として略J形であり、数個所に前述したよ
うな取付部を有する。従つて、実際の取付にあた
つては、各リテーナ2を各取付部の溝20に挿入
した後、リテーナ2のボルト3をボデイ8の取付
孔に挿入し、ボデイ8の反対側からナツト9にて
締め付ければ合成樹脂成形品1がボデイ8に固定
的に取り付けられる。なお、第5図において符号
2′として示しているように、リテーナ2′にナツ
ト9′を溶接固定しておき、ボデイ8の反対側か
らボルト3′で締め付けるような構造にしてもよ
い。
バンパプロテクタの一部のみしか示していない
が、実際のバンパプロテクタは第5図に示すよう
に全体として略J形であり、数個所に前述したよ
うな取付部を有する。従つて、実際の取付にあた
つては、各リテーナ2を各取付部の溝20に挿入
した後、リテーナ2のボルト3をボデイ8の取付
孔に挿入し、ボデイ8の反対側からナツト9にて
締め付ければ合成樹脂成形品1がボデイ8に固定
的に取り付けられる。なお、第5図において符号
2′として示しているように、リテーナ2′にナツ
ト9′を溶接固定しておき、ボデイ8の反対側か
らボルト3′で締め付けるような構造にしてもよ
い。
第6図及び第7図は本考案の第二実施例を示す
ものであり、合成樹脂成形品1は自動車のフード
トツプモールである。合成樹脂成形品1は略コ字
形の断面形状を有し、その窪み側を内側にして自
動車のボデイ8に固定的に取り付けられる点は、
前述の第1実施例の場合と同じであるが、この第
二実施例では合成樹脂成形品1はその断面形状が
左右(又は上下)について対称ではなく、第6図
の上側において間隔が狭くなつた形状である。従
つて、ボデイ8に接触する一方の側(第6図の下
側)の縁部には、第一実施例と同様なフランジ部
4,5を有しそのフランジ部4,5間に溝20が
形成されているが、他方の側(第6図の上側)の
縁部には、ボデイ8の表面に接触するフランジ部
4のみが形成されている。リテーナ2は一方の縁
部がフランジ部4,5間の溝20に挿入され、他
方の縁部はフランジ部4のみに接触する。また、
第二実施例では、両側のフランジ部4の中央部に
凹部14が形成され、リテーナ2にはこれらの凹
部14に係合する突起12が形成されている。リ
テーナ2を補強リブ7の側から溝20に挿入する
と、リテーナ2の突起12はフランジ部4の内縁
に沿つて移動し、凹部14の付近にある凸所13
を乗り越えて凹部14に嵌まり込む。この状態で
リテーナ2は合成樹脂成形品1に保持される。そ
の後、リテーナ2のボルト3をボデイ8の取付孔
に挿入し、ナツト9をボデイ8の反対側から締め
付ける。
ものであり、合成樹脂成形品1は自動車のフード
トツプモールである。合成樹脂成形品1は略コ字
形の断面形状を有し、その窪み側を内側にして自
動車のボデイ8に固定的に取り付けられる点は、
前述の第1実施例の場合と同じであるが、この第
二実施例では合成樹脂成形品1はその断面形状が
左右(又は上下)について対称ではなく、第6図
の上側において間隔が狭くなつた形状である。従
つて、ボデイ8に接触する一方の側(第6図の下
側)の縁部には、第一実施例と同様なフランジ部
4,5を有しそのフランジ部4,5間に溝20が
形成されているが、他方の側(第6図の上側)の
縁部には、ボデイ8の表面に接触するフランジ部
4のみが形成されている。リテーナ2は一方の縁
部がフランジ部4,5間の溝20に挿入され、他
方の縁部はフランジ部4のみに接触する。また、
第二実施例では、両側のフランジ部4の中央部に
凹部14が形成され、リテーナ2にはこれらの凹
部14に係合する突起12が形成されている。リ
テーナ2を補強リブ7の側から溝20に挿入する
と、リテーナ2の突起12はフランジ部4の内縁
に沿つて移動し、凹部14の付近にある凸所13
を乗り越えて凹部14に嵌まり込む。この状態で
リテーナ2は合成樹脂成形品1に保持される。そ
の後、リテーナ2のボルト3をボデイ8の取付孔
に挿入し、ナツト9をボデイ8の反対側から締め
付ける。
以上説明したように、本考案では、断面が略コ
字形の合成樹脂成形品1をその略コ字形断面の窪
み側を内側にしてボデイ8に固定するにあたつ
て、リテーナ2の両端部でもつて両縁フランジ部
4をボデイ8に対して締め付けているので、締め
付け後の合成樹脂成形品1に十分な強度と剛性を
与えることができ、また略コ字形断面の凸側表面
が従来の取付構造のように歪みを生ずることはな
い。このような本考案の取付構造を採用すること
により、強度や剛性が向上するので、合成樹脂成
形品1は全体として軽量化を図ることも可能であ
る。
字形の合成樹脂成形品1をその略コ字形断面の窪
み側を内側にしてボデイ8に固定するにあたつ
て、リテーナ2の両端部でもつて両縁フランジ部
4をボデイ8に対して締め付けているので、締め
付け後の合成樹脂成形品1に十分な強度と剛性を
与えることができ、また略コ字形断面の凸側表面
が従来の取付構造のように歪みを生ずることはな
い。このような本考案の取付構造を採用すること
により、強度や剛性が向上するので、合成樹脂成
形品1は全体として軽量化を図ることも可能であ
る。
第1図〜第5図は本考案の第一実施例を示すも
ので、第1図はリテーナ挿入前の分解斜視図、第
2図はリテーナ挿入後の斜視図、第3図は合成樹
脂成形品の取付部における断面図、第4図は第3
図の線−における断面図、第5図は合成樹脂
成形品の長手方向に沿つた断面図である。第6図
及び第7図は本考案の第二実施例を示すもので、
第6図は取付部の断面図、第7図はリテーナ挿入
前の分解斜視図である。第8図a,b及び第9図
a,bは従来の合成樹脂成形品の取付構造を示す
参考図である。 1……合成樹脂成形品、2……リテーナ、4,
5……フランジ部、8……ボデイ、20……溝。
ので、第1図はリテーナ挿入前の分解斜視図、第
2図はリテーナ挿入後の斜視図、第3図は合成樹
脂成形品の取付部における断面図、第4図は第3
図の線−における断面図、第5図は合成樹脂
成形品の長手方向に沿つた断面図である。第6図
及び第7図は本考案の第二実施例を示すもので、
第6図は取付部の断面図、第7図はリテーナ挿入
前の分解斜視図である。第8図a,b及び第9図
a,bは従来の合成樹脂成形品の取付構造を示す
参考図である。 1……合成樹脂成形品、2……リテーナ、4,
5……フランジ部、8……ボデイ、20……溝。
Claims (1)
- 略コ字形の断面形状を有しかつ該略コ字形部分
が外壁を形成している合成樹脂成形品1を、前記
略コ字形断面の窪み側が内側になるようにしてボ
デイ8に固定的に取り付ける構造において、合成
樹脂成形品1のボデイ表面に接触する側の両縁部
に、略コ字形断面の窪み側内方に向けてボデイ表
面と平行に突出するフランジン部4を形成し、こ
れらのフランジ部に窪み内側より接触する板状リ
テーナ2を設け、該リテーナをボデイに締め付け
ることにより合成樹脂成形品1をボデイに固定し
たことを特徴とする合成樹脂成形品の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980124315U JPS629072Y2 (ja) | 1980-09-03 | 1980-09-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980124315U JPS629072Y2 (ja) | 1980-09-03 | 1980-09-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5747318U JPS5747318U (ja) | 1982-03-16 |
| JPS629072Y2 true JPS629072Y2 (ja) | 1987-03-03 |
Family
ID=29484860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980124315U Expired JPS629072Y2 (ja) | 1980-09-03 | 1980-09-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS629072Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0129072Y2 (ja) * | 1981-02-26 | 1989-09-05 | ||
| JP6115376B2 (ja) * | 2013-07-24 | 2017-04-19 | 沖電気工業株式会社 | パネル固定構造、及び自動取引装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5438353A (en) * | 1977-08-31 | 1979-03-22 | Toyoda Gosei Co Ltd | Boss holding structore of molded plastic article |
-
1980
- 1980-09-03 JP JP1980124315U patent/JPS629072Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5747318U (ja) | 1982-03-16 |
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