JPH07235668A - Mos型トランジスタ - Google Patents
Mos型トランジスタInfo
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- JPH07235668A JPH07235668A JP6024632A JP2463294A JPH07235668A JP H07235668 A JPH07235668 A JP H07235668A JP 6024632 A JP6024632 A JP 6024632A JP 2463294 A JP2463294 A JP 2463294A JP H07235668 A JPH07235668 A JP H07235668A
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- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
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- H10D30/60—Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
- H10D30/64—Double-diffused metal-oxide semiconductor [DMOS] FETs
- H10D30/66—Vertical DMOS [VDMOS] FETs
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
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- H10D62/10—Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
- H10D62/13—Semiconductor regions connected to electrodes carrying current to be rectified, amplified or switched, e.g. source or drain regions
- H10D62/149—Source or drain regions of field-effect devices
- H10D62/151—Source or drain regions of field-effect devices of IGFETs
- H10D62/156—Drain regions of DMOS transistors
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- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
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- Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】アバランシェ降服によりチャネル拡散層のソー
ス領域直下部分を流れる電流による電圧降下を低減し、
寄生トランジスタがオンすることによる破壊を防いでア
バランシェ耐量を向上させる。 【構成】例えばnチャネルのMOS型トランジスタのp
形チャネル拡散層の中央部にn+ ウエルを形成すること
により、チャネル拡散層の底面中央部でPN接合両側の
濃度差を大きくして電界を高くし、アバランシェ電流を
中央の広い面積から流入させる。これによりチャネル拡
散層周辺から流入するアバランシェ電流によるソース領
域直下での電圧降下が低減する。
ス領域直下部分を流れる電流による電圧降下を低減し、
寄生トランジスタがオンすることによる破壊を防いでア
バランシェ耐量を向上させる。 【構成】例えばnチャネルのMOS型トランジスタのp
形チャネル拡散層の中央部にn+ ウエルを形成すること
により、チャネル拡散層の底面中央部でPN接合両側の
濃度差を大きくして電界を高くし、アバランシェ電流を
中央の広い面積から流入させる。これによりチャネル拡
散層周辺から流入するアバランシェ電流によるソース領
域直下での電圧降下が低減する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、MOSFETあるいは
IGBTのようなMOS型トランジスタに関する。
IGBTのようなMOS型トランジスタに関する。
【0002】
【従来の技術】電力用として用いられるMOS型トラン
ジスタにおいては、高アバランシェ耐量が要求される。
アバランシェ電流による破壊について図2のたて型MO
SFET単位セルにより説明する。図2においてn- 層
1の表面層にp形のチャネル拡散層2が形成され、その
表面層にn+ 領域3にはさまれた部分にチャネルを形成
するため、表面上にゲート酸化膜5を介して多結晶Si
からなるゲート電極6が設けられる。チャネル拡散層2
の中央部には浅いp+ 領域4が形成され、図示しないソ
ース電極は、このp+ 領域4とn+ ソース領域3に共通
に接触する。なお、n- 層の下面にはドレイン電極の接
触するn+ 層7が設けられている。このMOSFETの
n- 層1とp層2との間のPN接合のアバランシェ降服
によって流れるアバランシェ電流は、p層2の最も電界
の高い大きい曲率の部分Aを通り、n+ ソース領域3を
横切って流れる。このアバランシェ電流によるn+ 領域
3直下での電圧降下が約0.7Vに達すると、n- 層1、
p層2、n+ 領域3からなるnpnトランジスタがオン
し、トランジスタは局部電流集中により破壊に至る。p
+ 領域4は、このようなアバランシェ電流によるn+ 領
域3直下での電圧降下を小さくできるため、アバランシ
ェ耐量向上に役立つ。さらに、図3のようにp拡散層2
より深いp+ ウエル41を形成して、アバランシェ電流
を、p+ ウエル41とp形チャネル層2の大曲率部Aと
の双方で分担させることによってアバランシェ耐量を向
上させる技術が知られている。またp+ ウエル41とp
+ 領域4の双方を併用する技術も良く知られている。さ
らに、用いるシリコン基板すなわちn- 層1の抵抗率を
下げ、厚みを増すことによりアバランシェ耐量を高める
技術も知られている。
ジスタにおいては、高アバランシェ耐量が要求される。
アバランシェ電流による破壊について図2のたて型MO
SFET単位セルにより説明する。図2においてn- 層
1の表面層にp形のチャネル拡散層2が形成され、その
表面層にn+ 領域3にはさまれた部分にチャネルを形成
するため、表面上にゲート酸化膜5を介して多結晶Si
からなるゲート電極6が設けられる。チャネル拡散層2
の中央部には浅いp+ 領域4が形成され、図示しないソ
ース電極は、このp+ 領域4とn+ ソース領域3に共通
に接触する。なお、n- 層の下面にはドレイン電極の接
触するn+ 層7が設けられている。このMOSFETの
n- 層1とp層2との間のPN接合のアバランシェ降服
によって流れるアバランシェ電流は、p層2の最も電界
の高い大きい曲率の部分Aを通り、n+ ソース領域3を
横切って流れる。このアバランシェ電流によるn+ 領域
3直下での電圧降下が約0.7Vに達すると、n- 層1、
p層2、n+ 領域3からなるnpnトランジスタがオン
し、トランジスタは局部電流集中により破壊に至る。p
+ 領域4は、このようなアバランシェ電流によるn+ 領
域3直下での電圧降下を小さくできるため、アバランシ
ェ耐量向上に役立つ。さらに、図3のようにp拡散層2
より深いp+ ウエル41を形成して、アバランシェ電流
を、p+ ウエル41とp形チャネル層2の大曲率部Aと
の双方で分担させることによってアバランシェ耐量を向
上させる技術が知られている。またp+ ウエル41とp
+ 領域4の双方を併用する技術も良く知られている。さ
らに、用いるシリコン基板すなわちn- 層1の抵抗率を
下げ、厚みを増すことによりアバランシェ耐量を高める
技術も知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、これらの技術
には次の問題点がある。 (1) p+ 領域4は、n+ ソース領域3の一部と重なるの
みであるため、ソースn+ 層直下を横切る電流はp+ 領
域4のない部分を通り、ソースn+ 層直下での電圧降下
が大きくなりやすい。
には次の問題点がある。 (1) p+ 領域4は、n+ ソース領域3の一部と重なるの
みであるため、ソースn+ 層直下を横切る電流はp+ 領
域4のない部分を通り、ソースn+ 層直下での電圧降下
が大きくなりやすい。
【0004】(2) p+ ウエル41構造では、p+ ウエル
41を深く、高不純物濃度にするほど高アバランシェ耐
量となるが、同時に耐圧の低下およびオン抵抗の上昇を
招きやすい。 (3) シリコン基板の抵抗率を下げ、厚みを増すと、やは
りオン抵抗が上昇する。
41を深く、高不純物濃度にするほど高アバランシェ耐
量となるが、同時に耐圧の低下およびオン抵抗の上昇を
招きやすい。 (3) シリコン基板の抵抗率を下げ、厚みを増すと、やは
りオン抵抗が上昇する。
【0005】本発明の目的は、これらの問題を解決し、
オン抵抗を上昇なしでアバランシェ時の破壊耐量を向上
させたMOS型トランジスタを提供することにある。
オン抵抗を上昇なしでアバランシェ時の破壊耐量を向上
させたMOS型トランジスタを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明は、第一導電形の半導体層の表面層に選択
的に形成された第二導電形の第一領域の表面層にさらに
第一導電形の第二領域が選択的に形成され、第一導電形
の半導体層の表面への露出部と第二領域とにはさまれた
第一領域の上にゲート絶縁膜を介してゲート電極が設け
られるセル構造を有するMOS型トランジスタにおい
て、第一領域の中央部に表面より真性半導体を第一導電
形にする不純物の付加的拡散領域が第一領域より深く形
成されたものとする。不純物の拡散により第一領域の底
面の接するPN接合が中央部において表面側に湾曲して
いることも有効である。また、1枚の半導体基板に複数
のセル構造が設けられ、不純物の付加的拡散領域が、基
板周辺部のゲート電極の設けられない不活性領域に接す
るセルに設けられたこと、もしくはゲートパッド部ある
いはゲートランナ部に接するセルに設けられたことが有
効である。
めに、本発明は、第一導電形の半導体層の表面層に選択
的に形成された第二導電形の第一領域の表面層にさらに
第一導電形の第二領域が選択的に形成され、第一導電形
の半導体層の表面への露出部と第二領域とにはさまれた
第一領域の上にゲート絶縁膜を介してゲート電極が設け
られるセル構造を有するMOS型トランジスタにおい
て、第一領域の中央部に表面より真性半導体を第一導電
形にする不純物の付加的拡散領域が第一領域より深く形
成されたものとする。不純物の拡散により第一領域の底
面の接するPN接合が中央部において表面側に湾曲して
いることも有効である。また、1枚の半導体基板に複数
のセル構造が設けられ、不純物の付加的拡散領域が、基
板周辺部のゲート電極の設けられない不活性領域に接す
るセルに設けられたこと、もしくはゲートパッド部ある
いはゲートランナ部に接するセルに設けられたことが有
効である。
【0007】
【作用】第一導電形の半導体層とPN接合を形成する第
二導電形の第一領域の中央部に真性半導体を第一導電形
にする不純物を第一領域より深く拡散すると、PN接合
の第一導電形側の不純物濃度が高くなり、第二導電形領
域との濃度差が大きくなり、その部分の電界が高められ
る。従ってアバランシェ電流は、第一領域の中央部への
広い面積へ流れ込み、第一領域周辺部から第二領域直下
を流れる電流が低減するため、第二領域直下での電圧降
下が低減し、寄生トランジスタがオンすることが避けら
れる。また、不純物の拡散により第一領域の底部で第二
導電形から第一導電形への転移が生じた場合、平坦であ
ったPN接合が表面側に湾曲することは、中央部におけ
る電界をさらに強め、一層アバランシェが起きやすくな
るので、上記の作用が強まる。このような付加的拡散領
域はアバランシェ電流の流入しやすい活性領域周辺部あ
るいはゲートパッド部およびゲートランナ部に接するセ
ルに形成した場合、特に有効である。
二導電形の第一領域の中央部に真性半導体を第一導電形
にする不純物を第一領域より深く拡散すると、PN接合
の第一導電形側の不純物濃度が高くなり、第二導電形領
域との濃度差が大きくなり、その部分の電界が高められ
る。従ってアバランシェ電流は、第一領域の中央部への
広い面積へ流れ込み、第一領域周辺部から第二領域直下
を流れる電流が低減するため、第二領域直下での電圧降
下が低減し、寄生トランジスタがオンすることが避けら
れる。また、不純物の拡散により第一領域の底部で第二
導電形から第一導電形への転移が生じた場合、平坦であ
ったPN接合が表面側に湾曲することは、中央部におけ
る電界をさらに強め、一層アバランシェが起きやすくな
るので、上記の作用が強まる。このような付加的拡散領
域はアバランシェ電流の流入しやすい活性領域周辺部あ
るいはゲートパッド部およびゲートランナ部に接するセ
ルに形成した場合、特に有効である。
【0008】
【実施例】以下図2、図3と共通の部分に同一の符号を
付した図を引用して本発明の実施例について述べる。図
1に示す本発明の一実施例のMOSFETでは、p形チ
ャネル拡散層2の中央部に点線で示すn+ ウエル8が形
成されている。このMOSFETの表面側構造は、次の
ようにして作製する。すなわち、n- シリコン基板1の
表面からのドナー不純物の拡散によりn+ ウエル8を形
成したのち、表面上に酸化膜を介して多結晶シリコンを
堆積し、それらを、n+ ウエル8が多結晶シリコンから
なるゲート電極6の中間に位置するようにパターニング
する。次に、ゲート電極6をマスクとしてのアクセプタ
不純物の拡散によりp形チャネル領域2を形成する。こ
の場合、ドナー不純物の拡散されているn+ ウエル8の
部分では、図のようにPN接合が表面側に湾曲する。こ
のようにして形成したチャネル領域2とn+ ウエル8と
の接合部における不純物濃度差により、このMOSFE
Tの耐圧と、そのアバランシェ耐量が決定される。
付した図を引用して本発明の実施例について述べる。図
1に示す本発明の一実施例のMOSFETでは、p形チ
ャネル拡散層2の中央部に点線で示すn+ ウエル8が形
成されている。このMOSFETの表面側構造は、次の
ようにして作製する。すなわち、n- シリコン基板1の
表面からのドナー不純物の拡散によりn+ ウエル8を形
成したのち、表面上に酸化膜を介して多結晶シリコンを
堆積し、それらを、n+ ウエル8が多結晶シリコンから
なるゲート電極6の中間に位置するようにパターニング
する。次に、ゲート電極6をマスクとしてのアクセプタ
不純物の拡散によりp形チャネル領域2を形成する。こ
の場合、ドナー不純物の拡散されているn+ ウエル8の
部分では、図のようにPN接合が表面側に湾曲する。こ
のようにして形成したチャネル領域2とn+ ウエル8と
の接合部における不純物濃度差により、このMOSFE
Tの耐圧と、そのアバランシェ耐量が決定される。
【0009】図4は、本発明のIGBTにおける実施例
を示し、裏面側にn+ ドレイン層7の代わりにn+ バッ
ファ層71、p+ コレクタ層9が形成されているが、表
面側の構造は図1の場合と同じである。図5は、本発明
による拡散領域8をチップ全面に形成せず、半導体基板
11の特に効果の大きい部分、すなわち、アバランシェ
電流の集中しやすい、基板周辺の耐圧構造部12に近接
した領域13のセルならびにゲートパッド部14および
図示しないゲートランナ部に近接した領域15のセルに
形成した実施例を示す。
を示し、裏面側にn+ ドレイン層7の代わりにn+ バッ
ファ層71、p+ コレクタ層9が形成されているが、表
面側の構造は図1の場合と同じである。図5は、本発明
による拡散領域8をチップ全面に形成せず、半導体基板
11の特に効果の大きい部分、すなわち、アバランシェ
電流の集中しやすい、基板周辺の耐圧構造部12に近接
した領域13のセルならびにゲートパッド部14および
図示しないゲートランナ部に近接した領域15のセルに
形成した実施例を示す。
【0010】
【発明の効果】本発明によれば、MOS型トランジスタ
の単位セル構造の中央部でチャネル拡散領域の中央部に
反対の導電形化の作用をもつ不純物を拡散することによ
り、PN接合中央部の電界を高め、アバランシェ電流が
中央の広い面積部分に流れ込むようにすることによっ
て、チャネル拡散領域周辺部からのアバランシェ電流流
入によるソース領域直下の電圧降下を防ぎ、アバランシ
ェ耐量をオン抵抗の上昇なしに向上させることができ
た。
の単位セル構造の中央部でチャネル拡散領域の中央部に
反対の導電形化の作用をもつ不純物を拡散することによ
り、PN接合中央部の電界を高め、アバランシェ電流が
中央の広い面積部分に流れ込むようにすることによっ
て、チャネル拡散領域周辺部からのアバランシェ電流流
入によるソース領域直下の電圧降下を防ぎ、アバランシ
ェ耐量をオン抵抗の上昇なしに向上させることができ
た。
【図1】本発明の一実施例のMOSFETのセル構造を
示す断面図
示す断面図
【図2】従来のMOSFETのセル構造の一例を示す断
面図
面図
【図3】従来のMOSFETのセル構造の他の例を示す
断面図
断面図
【図4】本発明の別の実施例のIGBTのセル構造を示
す断面図
す断面図
【図5】本発明の実施されたMOS型トランジスタの半
導体基板平面図
導体基板平面図
1 n- 層 2 p形チャネル拡散層 3 n+ ソース領域 5 ゲート酸化膜 6 ゲート電極 7 n+ ドレイン層 8 n+ ウエル 9 p+ コレクタ層 11 半導体基板 12 耐圧構造部 13、15 n+ ウエル形成セル領域 14 ゲートパッド部
Claims (4)
- 【請求項1】第一導電形の半導体層の表面層に選択的に
形成された第二導電形の第一領域の表面層にさらに第一
導電形の第二領域が形成され、第一導電形の半導体層の
表面への露出部と第二領域とにはさまれた第一領域の上
にゲート絶縁膜を介してゲート電極が設けられるセル構
造を有するものにおいて、第一領域の中央部に表面より
真性半導体を第一導電形にする不純物の付加的拡散領域
が第一領域より深く形成されたことを特徴とするMOS
型トランジスタ。 - 【請求項2】不純物の拡散により第一領域の底面の接す
るPN接合が中央部において表面側に湾曲している請求
項1記載のMOS型トランジスタ。 - 【請求項3】1枚の半導体基板に複数のセル構造が設け
られ、不純物の付加的拡散領域が、基板周辺部のゲート
電極の設けられない不活性領域に接するセルに設けられ
た請求項1あるいは2記載のMOS型トランジスタ。 - 【請求項4】1枚の半導体基板に複数のセル構造が設け
られ、不純物の付加的拡散領域が、ゲートパッド部ある
いはゲートランナ部に接するセルに設けられた請求項
1、2あるいは3記載のMOS型トランジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6024632A JPH07235668A (ja) | 1994-02-23 | 1994-02-23 | Mos型トランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6024632A JPH07235668A (ja) | 1994-02-23 | 1994-02-23 | Mos型トランジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07235668A true JPH07235668A (ja) | 1995-09-05 |
Family
ID=12143516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6024632A Pending JPH07235668A (ja) | 1994-02-23 | 1994-02-23 | Mos型トランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07235668A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100300069B1 (ko) * | 1999-05-10 | 2001-09-26 | 김영환 | 반도체 소자 및 그 제조방법 |
| KR100587045B1 (ko) * | 2000-05-31 | 2006-06-07 | 주식회사 하이닉스반도체 | 반도체 소자의 제조 방법 |
| JP2016012581A (ja) * | 2014-06-27 | 2016-01-21 | 株式会社日立製作所 | 半導体装置及びそれを用いた電力変換装置 |
| JP2020115550A (ja) * | 2016-03-28 | 2020-07-30 | ローム株式会社 | 半導体装置および半導体装置の製造方法 |
-
1994
- 1994-02-23 JP JP6024632A patent/JPH07235668A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100300069B1 (ko) * | 1999-05-10 | 2001-09-26 | 김영환 | 반도체 소자 및 그 제조방법 |
| KR100587045B1 (ko) * | 2000-05-31 | 2006-06-07 | 주식회사 하이닉스반도체 | 반도체 소자의 제조 방법 |
| JP2016012581A (ja) * | 2014-06-27 | 2016-01-21 | 株式会社日立製作所 | 半導体装置及びそれを用いた電力変換装置 |
| JP2020115550A (ja) * | 2016-03-28 | 2020-07-30 | ローム株式会社 | 半導体装置および半導体装置の製造方法 |
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