JPH0724302Y2 - モノレール形搬送装置のガイドレール - Google Patents

モノレール形搬送装置のガイドレール

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JPH0724302Y2
JPH0724302Y2 JP1989068396U JP6839689U JPH0724302Y2 JP H0724302 Y2 JPH0724302 Y2 JP H0724302Y2 JP 1989068396 U JP1989068396 U JP 1989068396U JP 6839689 U JP6839689 U JP 6839689U JP H0724302 Y2 JPH0724302 Y2 JP H0724302Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、モノレール形搬送装置のガイドレールであっ
て、前記搬送装置側の検出器で検出される制御用被検出
部材を備えたガイドレールに関するものである。
(従来の技術) この種の搬送装置は、定位置で速度を切り換えたり停止
させるために、ガイドレール側の定位置に、搬送装置側
の検出器(例えば磁気センサー)で検出される制御用被
検出部材(例えばマグネット)を設けなければならない
が、従来は、ガイドレール側に定めた制御用被検出部材
取付け位置に捻子孔を加工するか又はブラケットを溶接
し、この捻子孔又はブラケットを利用して制御用被検出
部材をボルト止めしていた。
(考案が解決しようとする課題) 上記のような従来の構成では、ガイドレール側に制御用
被検出部材取付け位置を正確に決定して捻子孔加工した
りブラケットを取付けなければならず、制御用被検出部
材の取付けに多大の手間がかかるにも拘わらず、制御用
被検出部材を精度良く取付けことが困難であった。又、
制御用被検出部材を仮止めした状態で実際に搬送装置を
走行させ、テストした結果に基づいて当該制御用被検出
部材の取付け位置を調整した後に固定するようなことも
出来ない。
(課題を解決するための手段) 本考案は、上記のような従来の問題点を解決することを
目的とするものであって、その構成上の特徴を後述する
実施例の参照符号を付して示すと、モノレール形搬送装
置を案内するガイドレールの下端面に、当該搬送装置の
検出器で検出される制御用被検出部材が取付けられたモ
ノレール形搬送装置のガイドレールであって、溝(24)
と、基板(26)とを備え、溝(24)は、前記ガイドレー
ルの下端面にレール長さ方向に沿って連続して形成され
たもので、その両側辺には、レール長さ方向に連続する
係止用凹溝部(24a,24b)が形成され、基板(26)は、
前記制御用被検出部材が取付けられたもので、その一側
辺から張り出して前記係止用凹溝部(24a,24b)の一方
にレール長さ方向移動可能に嵌合する張り出し部(27)
と、他側辺から突出して前記係止用凹溝部(24a,24b)
の一方にレール長さ方向移動可能に嵌合する係止用舌片
(28)とを有し、当該舌片(28)は、前記張り出し部
(27)のある側へ弾性変形可能なもので、基板一側片の
張り出し部(27)を一方の係止用凹溝部(24a)に嵌合
させた状態で基板他側辺を他方の係止用凹溝部(24b)
側へ押圧することにより、当該他方の係止用凹溝部(24
b)内に前記舌片(28)が弾性変形を伴って嵌入係合す
るようにした点に特徴を有する。
(実施例) 以下に本考案の一実施例を添付の例示図に基づいて説明
する。
第1図〜第3図に於いて、1は上下両端にレール部2a,2
bを備えたI形断面のガイドレールであり、床面上適当
高さに架設される。3は搬送装置であって、駆動トロリ
ー4、従動トロリー5、及び両者を前記ガイドレール1
の下側で連結するロードバー6から構成され、当該ロー
ドバー6に、被搬送物に対応した被搬送物吊り下げ手段
が取付けられる。
前記駆動トロリー4は、トロリー本体4aに、前記ガイド
レール1の上側レール部2aの上面を転動する推進用ホィ
ール7、前記ガイドレール1の上側レール部2aを左右両
側から挟む2つの振れ止め用ガイドローラー8、及び前
記ガイドレール1の下側レール部2bを前後2か所で左右
両側から挟む4つの振れ止め用ガイドローラー9を軸支
すると共に、減速機10を介して前記推進用ホィール7を
駆動するモーター11、制御ボックス12、前方に延出する
ブラケット13の先端下側に取付けられた追突防止用近接
スイッチ14、及び前記ガイドレール1の一側面に敷設さ
れた給電及び制御信号授受用レール群15に摺接する集電
ユニット16を取付けたものである。前記従動トロリー5
は、トロリー本体5aに、前記ガイドレール1の上側レー
ル部2aの上面を転動する従動ホィール17、前記ガイドレ
ール1の上側レール部2aを左右両側から挟む2つの振れ
止め用ガイドローラー18、及び前記ガイドレール1の下
側レール部2bを前後2か所で左右両側から挟む4つの振
れ止め用ガイドローラー19を軸支すると共に、後方に延
出し且つ後続電車の追突防止用近接スイッチ14によって
検出される追突防止用被検出板20を取付けたものであ
る。
前記ガイドレール1には、第4図に示すように上側レー
ル部2aの下側と下側レール部2bの上側とに、中央垂直壁
板部2cの左右両側に振り分けて、第3図に仮想線で示す
レール支持用ブラケット21を取付けるための上下一対の
突条部22a,22bと、第1図に仮想線で示した給電及び信
号授受用レール群15を取付けるための上下一対の段付き
突条部23a,23bとが全長にわたって突設され、下側レー
ル部2bの下側には、当該下側レール部2bの略全巾に及ぶ
溝24が全長にわたって形成され、当該溝24の左右両側に
は係止用凹溝部24a,24bが全長にわたって形成されてい
る。
第5図〜第7図に示すように、前記ガイドレール1の下
側レール部2bの下側面に形成された溝24には、ガイドレ
ール1の長さ方向任意の位置、即ち搬送装置3の走行経
路中に設定された制御用定位置に対応する箇所に、制御
用被検出部材としてのマグネットテープ25A〜25Cを支持
するたの基板26が取付られる。この基板26はアルミニウ
ム等の非磁性帯状板から成り、長さ方向と平行な両側辺
の一方には、対応する係止用凹溝部24aに嵌合するL形
張り出し部27が全長にわたって突設され、他方の側辺に
は、前記張り出し部27のある側へ弾性変形可能で、対応
する係止用凹溝部24bに弾性変形を伴って嵌合する倒立
U形の係止用舌片28が長さ方向複数箇所に連設されてい
る。又、前記基板26の長さ方向両端には、前記溝24の底
面24cに当接するL形の取付け板部29が連設され、当該
取付け板部29に取付け孔30が夫々設けられている。更に
基板26の上面には、マグネットテープ位置決め用リブ3
1,32が突設され、L形張り出し部27とこれに近い側のリ
ブ31との間、リブ31とリブ32との間、及び係止用舌片28
とこれに近い側のリブ32との間が各々マグネットテープ
貼付用帯状領域33A〜33Cとなっている。図では、一つの
基板26の3つのマグネットテープ貼付用帯状領域33A〜3
3Cの全てに前記制御用被検出部材としてのマグネットテ
ープ25A〜25Cを貼付したように示しているが、実際に
は、各マグネットテープ貼付用帯状領域33A〜33Cの各々
に与えられた制御内容、例えば高速→低速切り換え用、
低速→停止切り換え用、低速→高速切り換え用、等に応
じて、必要な一つの帯状領域にのみマグネットテープが
貼付される。一方、前記搬送装置3には、第1図〜第3
図に示すように、前記ガイドレール1の下側レール部2b
の真下に位置するように制御用検出器34が取付けられて
いる。この検出器34は、第5図に示すように前記基板26
上の各マグネットテープ貼付用帯状領域33A〜33Cの各々
に対応する3つの磁気センサー35A〜35Cから構成されて
いる。
予めマグネットテープ貼付用帯状領域33A〜33Cの一つに
マグネットテープ35A〜35Cの一つを貼付した基板26は、
次のようにしてガイドレール1に取付けられる。即ち、
予め定められた取付け位置に於いて、基板26の一方のL
形張り出し部27を前記溝24の一方の係止用凹溝部24aに
嵌合させた後、基板26の係止用舌片28側を押し上げて、
当該係止用舌片28を弾性変形させながら他方の係止用凹
溝部24bに嵌合させる。この状態では、基板26はガイド
レール1の長さ方向(溝24の長さ方向)に摺動可能であ
るから、基板26の位置をガイドレール1の長さ方向に調
整し、必要ならばテスト運転を行って基板26の位置にず
れがないかどうかを確認した後、取付け板部29の取付け
孔30に合わせて溝底面24cに捻子孔を加工し、ビスによ
り取付け板部29を溝底面24cに固定する。
上記のように、各々基板26を介してマグネットテープ25
A〜25Cを搬送装置3の走行経路中に設定された制御位置
に取付けることにより、走行する搬送装置3を各制御位
置で自動制御することが出来る。即ち、前記搬送装置3
は、給電及び信号授受用レール群15から集電ユニット16
を介して供給される電力及び制御信号に基づいてモータ
ー11を駆動することにより、当該モーター11の回転力が
減速器10を介して推進用ホィール7に伝達され、当該推
進用ホィール7の回転によりガイドレール1に沿って走
行することになるが、制御位置を通過するとき、検出器
24の磁気センサー35A〜35Cの一つが、基板26に貼付され
ているマグネットテープ25A〜25Cの一つを無接触で検出
するので、この検出信号に対応した走行制御が、制御ボ
ックス12内のコントローラーとモーター11とを介して自
動的に行われることになる。
尚、基板26に取付けられる制御用被検出部材として、マ
グネットテープ25A〜25Cを例示したが、これに限定され
ない。例えば、搬送装置3側に取付けられる検出器の種
類に応じて、遮光板やリミットスイッチ蹴り板等を利用
することも出来る。
(考案の作用及び効果) 以上のように実施し得る本考案のモノレール形搬送装置
のガイドレールによれば、当該ガイドレールの下端面に
形成された溝(24)の両側辺の係止用凹溝部(24a,24
b)に、制御用被検出部材が取付けられた基板(26)の
両側辺をレール長さ方向移動可能な状態に係合させるこ
とができるのであるが、上下の案内用溝に襖や障子を嵌
めるときのように、一方の凹溝部(24a)に基板(26)
の一側辺を深く嵌合させた状態で当該基板(26)を他方
の凹溝部(24b)側へスライドさせて当該他方の凹溝部
(24b)内に基板(26)の他側辺を浅く嵌合させるので
はなく、基板一側辺の張り出し部(27)を一方の係止用
凹溝部(24a)に嵌合させた状態で基板他側辺を他方の
係止用凹溝部(24b)側へ押圧することにより、当該他
方の係止用凹溝部(24b)内に基板他側辺の係止用舌片
(28)が弾性変形を伴って嵌入係合するようにしたの
で、溝(24)に係合させた基板(26)は、レール巾方向
(溝(24)の巾方向)に遊動することはなく、レール長
さ方向にのみ移動可能な状態に安定的に保持される。
即ち、基板(26)がガイドレール下端の溝(24)に水平
状に係合せしめられるものであるにも拘わらず、制御用
被検出部材の位置調整のために基板(26)をレール長さ
方向に移動させるときに当該基板(26)が溝(24)の巾
方向に動いて当該溝(24)から脱落したり、位置調整後
の基板(26)を固定するときに当該基板(24)が溝(2
4)の巾方向に動いて当該溝(24)から脱落するような
恐れがない。従って、レール長さ方向の制御用被検出部
材(基板(26))の位置調整や位置調整後の基板(26)
の固定作業などが極めて容易に行える。
勿論、基板(26)を溝(24)内で回転させてその両側辺
を係止用凹溝部(24a,24b)に嵌合させることができる
ように、基板(26)のレール長さ方向の長さを短くした
り、そのコーナー部を切り欠くような必要は全くなく、
必要十分な長さを有する基板(26)を使用することがで
きるとともに、当該基板(26)を溝(24)の一端から嵌
め込んでレール長さ方向に移動させるというような手間
のかかる作業も不要である。
【図面の簡単な説明】
第1図は使用状態での側面図、第2図は同平面図、第3
図は同正面図、第4図はガイドレールの端面図、第5図
は要部の詳細構造を示す縦断面図、第6図は第5図のA
−A線縮小断面図、第7図は要部の平面図である。 1……ガイドレール、2a,2b……上下両レール部、3…
…搬送装置、24……溝、24a,24b……係止用凹溝部、25A
〜25C……マグネットテープ(制御用被検出部材)、26
……基板、27……張り出し部、28……係止用舌片、29…
…取付け板部、30……取付け孔、31,32……リブ、33A〜
33C……マグネットテープ貼付用帯状領域、34……検出
器、35A〜35C……磁気センサー。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】モノレール形搬送装置を案内するガイドレ
    ールの下端面に、当該搬送装置の検出器で検出される制
    御用被検出部材が取付けられたモノレール形搬送装置の
    ガイドレールであって、溝(24)と、基板(26)とを備
    え、 溝(24)は、前記ガイドレールの下端面にレール長さ方
    向に沿って連続して形成されたもので、その両側辺に
    は、レール長さ方向に連続する係止用凹溝部(24a,24
    b)が形成され、 基板(26)は、前記制御用被検出部材が取付けられたも
    ので、その一側辺から張り出して前記係止用凹溝部(24
    a,24b)の一方にレール長さ方向移動可能に嵌合する張
    り出し部(27)と、他側辺から突出して前記係止用凹溝
    部(24a,24b)の一方にレール長さ方向移動可能に嵌合
    する係止用舌片(28)とを有し、当該舌片(28)は、前
    記張り出し部(27)のある側へ弾性変形可能なもので、
    基板一側辺の張り出し部(27)を一方の係止用凹溝部
    (24a)に嵌合させた状態で基板他側辺を他方の係止用
    凹溝部(24b)側へ押圧することにより、当該他方の係
    止用凹溝部(24b)内に前記舌片(28)が弾性変形を伴
    って嵌入係合するようにした モノレール形搬送装置のガイドレール。
JP1989068396U 1988-09-01 1989-06-12 モノレール形搬送装置のガイドレール Expired - Fee Related JPH0724302Y2 (ja)

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JPS59125504U (ja) * 1983-02-07 1984-08-23 株式会社ダイフク 移動台車支持案内用モノレ−ル
JP2577885B2 (ja) * 1986-05-21 1997-02-05 株式会社ダイフク 搬送装置の走行制御装置

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