JPH0750141Y2 - 研磨用具 - Google Patents
研磨用具Info
- Publication number
- JPH0750141Y2 JPH0750141Y2 JP1988062581U JP6258188U JPH0750141Y2 JP H0750141 Y2 JPH0750141 Y2 JP H0750141Y2 JP 1988062581 U JP1988062581 U JP 1988062581U JP 6258188 U JP6258188 U JP 6258188U JP H0750141 Y2 JPH0750141 Y2 JP H0750141Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pad
- abrasive
- diameter
- main pad
- paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、自動車の補修作業における旧塗膜の剥離やパ
テの成形研磨を行う時に使用するディスクサンダーに関
する。
テの成形研磨を行う時に使用するディスクサンダーに関
する。
従来旧塗膜の研磨を広範囲に行う場合、径の大きなディ
スクペーパーを使用しなければ効率が悪く、短時間で処
理することができないものであった。また、複雑にへこ
んだ所や小面積の所などは径の小さいペーパーでなけれ
ばへこみの奥まで研削することができないため、サンダ
ーの回転軸にネジ締めされたパッドやペーパーをいちい
ちスパナで外し、径の異ったものと付け替えており非常
に面倒なことであった。
スクペーパーを使用しなければ効率が悪く、短時間で処
理することができないものであった。また、複雑にへこ
んだ所や小面積の所などは径の小さいペーパーでなけれ
ばへこみの奥まで研削することができないため、サンダ
ーの回転軸にネジ締めされたパッドやペーパーをいちい
ちスパナで外し、径の異ったものと付け替えており非常
に面倒なことであった。
また、パテを成形研磨する時も同様で、小面積のパテ付
け部分を大径ペーパーで研磨をすれば、補修面積が拡が
ってしまい余分な材料や手間がかかりコストアップにな
っていた。
け部分を大径ペーパーで研磨をすれば、補修面積が拡が
ってしまい余分な材料や手間がかかりコストアップにな
っていた。
本考案は、上記の点に鑑みなされたものであり、研磨状
況に適したディスクペーパーが使用できるようパッドの
着脱が簡単に行え、硬度やサイズのバリエーションを取
り入れることが可能なディスクサンダーを提供すること
を目的とする。
況に適したディスクペーパーが使用できるようパッドの
着脱が簡単に行え、硬度やサイズのバリエーションを取
り入れることが可能なディスクサンダーを提供すること
を目的とする。
本考案のディスクサンダーは、電動またはエアモーター
駆動の円盤状で、軸芯の位置決め手段と、ペーパーを貼
り付けられる面ファスナーを備えた主のパッドと、樹脂
またはゴムまたはアルミ材などの軽金属からなる基材
は、単体またはスポンジなどの緩衝材を任意組み合わ
せ、その表面にペーパーを貼り付けるためのレザーまた
は面ファスナーを任意形成し、かつ裏面には、前記主の
パッドと一対の面ファスナーを設けると共に、該面ファ
スナーによって、凹凸の組み合わせからなる前記軸芯の
位置決め手段を介し、前記主のパッドと貼着せしめ得る
よう構成された副のパッドを設けたものである。
駆動の円盤状で、軸芯の位置決め手段と、ペーパーを貼
り付けられる面ファスナーを備えた主のパッドと、樹脂
またはゴムまたはアルミ材などの軽金属からなる基材
は、単体またはスポンジなどの緩衝材を任意組み合わ
せ、その表面にペーパーを貼り付けるためのレザーまた
は面ファスナーを任意形成し、かつ裏面には、前記主の
パッドと一対の面ファスナーを設けると共に、該面ファ
スナーによって、凹凸の組み合わせからなる前記軸芯の
位置決め手段を介し、前記主のパッドと貼着せしめ得る
よう構成された副のパッドを設けたものである。
次に、本考案が実施した一例を図面に基き説明する。
第1図は本考案の作用説明図であり、第2図は一部を省
略した拡大断面図を示したものである。
略した拡大断面図を示したものである。
1はサンダー本体で、内部を省略した電動またはエアモ
ーター駆動の回転軸に、円盤状で適度の弾力性を有し、
本考案において称する主のパッド2が螺着されている。
ーター駆動の回転軸に、円盤状で適度の弾力性を有し、
本考案において称する主のパッド2が螺着されている。
主のパッド2はゴムまたは樹脂またはアルミ材など比較
的軽量の金属からなり、そして必要に応じてスポンジな
どの緩衝材を重ね付けて成形し、表面には例えばマジッ
ク式のベルクロ(登録商標)テープなどのような接着材
料で、着脱を何回でも繰り返し行える面ファスナー3を
設けてペーパーを貼り付けられるようにし、その中央に
後記軸芯の位置決め手段の透孔4を穿設させたものであ
る。
的軽量の金属からなり、そして必要に応じてスポンジな
どの緩衝材を重ね付けて成形し、表面には例えばマジッ
ク式のベルクロ(登録商標)テープなどのような接着材
料で、着脱を何回でも繰り返し行える面ファスナー3を
設けてペーパーを貼り付けられるようにし、その中央に
後記軸芯の位置決め手段の透孔4を穿設させたものであ
る。
5は本考案において称する副のパッドであり、主のパッ
ドよりも大径とし、その基材6は樹脂またはゴムまたは
アルミ材などの軽金属からなり、比較的肉厚の薄い平板
状に成形し、ペーパーエッジ跡やスクラッチなどを考慮
して、第2図に示したスポンジなどの緩衝材の層7を設
けると共に、被研磨面に接触する硬度を考慮した樹脂板
の単体としてもよい。軟質ゴムをアルミ板と重ね付けて
もよい。あるいはこの外の組み合わせでも勿論よいが、
緩衝材の層7は必要に応じて設けるのが好ましい。
ドよりも大径とし、その基材6は樹脂またはゴムまたは
アルミ材などの軽金属からなり、比較的肉厚の薄い平板
状に成形し、ペーパーエッジ跡やスクラッチなどを考慮
して、第2図に示したスポンジなどの緩衝材の層7を設
けると共に、被研磨面に接触する硬度を考慮した樹脂板
の単体としてもよい。軟質ゴムをアルミ板と重ね付けて
もよい。あるいはこの外の組み合わせでも勿論よいが、
緩衝材の層7は必要に応じて設けるのが好ましい。
また、基材6の表面にマジック式または粘着剤付きのデ
ィスクペーパー8を貼り付けるため、レーザーまたは面
ファスナーなどの接着手段9を形成させたものである
が、ディスクペーパー8が粘着剤による接着の場合は、
該接着手段9は設けないで基材6へ直に貼着させてもよ
い。勿論レザーを設けた所へ貼着させてもどちらでもよ
い。
ィスクペーパー8を貼り付けるため、レーザーまたは面
ファスナーなどの接着手段9を形成させたものである
が、ディスクペーパー8が粘着剤による接着の場合は、
該接着手段9は設けないで基材6へ直に貼着させてもよ
い。勿論レザーを設けた所へ貼着させてもどちらでもよ
い。
更に、基材6の裏面(図において上面)には、主のパッ
ド2の面ファスナー3と一対になる面ファスナー10を設
け、その中央に突起11を突設させたものである。該突起
11は、主のパッド2と副のパッド5を一対の面ファスナ
ー3と10によって貼り付ける時、透孔4に嵌挿せしめる
ものである。これら透孔4と突起11は、主のパッド2と
副のパッド5を貼り合わせて回転させた時の芯振れを防
止するものであり、軸芯の位置決め手段である。これら
の透孔4と突起11は任意の形状でいくつ設けても構わな
い。
ド2の面ファスナー3と一対になる面ファスナー10を設
け、その中央に突起11を突設させたものである。該突起
11は、主のパッド2と副のパッド5を一対の面ファスナ
ー3と10によって貼り付ける時、透孔4に嵌挿せしめる
ものである。これら透孔4と突起11は、主のパッド2と
副のパッド5を貼り合わせて回転させた時の芯振れを防
止するものであり、軸芯の位置決め手段である。これら
の透孔4と突起11は任意の形状でいくつ設けても構わな
い。
本考案の軸芯の位置決め手段は、目視や感じで軸芯を合
わせることをなくし、使用中のパッドのズレを防ぐため
に設けられたものである。
わせることをなくし、使用中のパッドのズレを防ぐため
に設けられたものである。
また、大径の副のパッドに主のパッドと同等の面ファス
ナーを貼ったり、円を描いたりしてセンターを出すこと
も考えられるが、これらのやり方で軸芯を出すには何度
も貼り直したりして時間がかかり正確にセンターが出な
い。また、使用中にズレてきて危険である。
ナーを貼ったり、円を描いたりしてセンターを出すこと
も考えられるが、これらのやり方で軸芯を出すには何度
も貼り直したりして時間がかかり正確にセンターが出な
い。また、使用中にズレてきて危険である。
従って、主のパッドの表面が平たんを保てれば本実施例
以外の例えば、主のパッド面に環状の凹部を形成し、副
のパッドの方へは環状の突起を設けるなどのことでもよ
い。また、主のパッドの径全体が嵌入できる凹形の貼着
面を形成させた副のパッドでもよい。
以外の例えば、主のパッド面に環状の凹部を形成し、副
のパッドの方へは環状の突起を設けるなどのことでもよ
い。また、主のパッドの径全体が嵌入できる凹形の貼着
面を形成させた副のパッドでもよい。
上記の如き構成からなる本考案のディスクサンダーで広
範囲の研磨を行う場合、先ず大径の副のパッド5を小径
の主のパッド2へ、一対の面ファスナー3と10によって
貼り付ける。この場合、軸芯の位置決め手段の突起11
は、透孔4に嵌挿されて瞬時にセンターが決まるのであ
る。
範囲の研磨を行う場合、先ず大径の副のパッド5を小径
の主のパッド2へ、一対の面ファスナー3と10によって
貼り付ける。この場合、軸芯の位置決め手段の突起11
は、透孔4に嵌挿されて瞬時にセンターが決まるのであ
る。
次に接着手段9へ、副のパッドと同サイズのディスクペ
ーパー8を貼り重ね、研磨面を拡大させてこれで研磨を
する。また副のパッド5は、種々な硬度やサイズを揃え
ておき、研磨箇所に適したものを選び使用するものであ
る。
ーパー8を貼り重ね、研磨面を拡大させてこれで研磨を
する。また副のパッド5は、種々な硬度やサイズを揃え
ておき、研磨箇所に適したものを選び使用するものであ
る。
このようなことから、大径のディスクペーパーを縮少し
て使用することもできる。例えば図において、ディスク
ペーパー8に主のパッド2の径と同サイズのミシン目
か、あるいは切れ目などの切欠部12を予め設けておき、
大径の副のパッド5を用いて研磨をして、周辺の研磨能
力が低下してきたり、径の小さなペーパーが必要となれ
ば、ディスクペーパー8をパッドから剥ぎ取り、切欠部
12から周辺を切り離し、主のパッド2と同サイズの内側
の小径ペーパー13で研磨をするものである。
て使用することもできる。例えば図において、ディスク
ペーパー8に主のパッド2の径と同サイズのミシン目
か、あるいは切れ目などの切欠部12を予め設けておき、
大径の副のパッド5を用いて研磨をして、周辺の研磨能
力が低下してきたり、径の小さなペーパーが必要となれ
ば、ディスクペーパー8をパッドから剥ぎ取り、切欠部
12から周辺を切り離し、主のパッド2と同サイズの内側
の小径ペーパー13で研磨をするものである。
また、径の異る切欠部をいくつも設け、これに適応する
副のパッドを使用し、順次切り離して行くこともできる
ようにしたものである。
副のパッドを使用し、順次切り離して行くこともできる
ようにしたものである。
また、マジック式でも粘着剤付きのものでも、ディスク
ペーパーの中央部分をくり抜いた、リング状の大径ペー
パー14と、内側の小径ペーパー13の使い分けも、ネジ締
めされた主のパッド2をいちいち付け替えなくても、容
易に交換できることを可能にしたものである。
ペーパーの中央部分をくり抜いた、リング状の大径ペー
パー14と、内側の小径ペーパー13の使い分けも、ネジ締
めされた主のパッド2をいちいち付け替えなくても、容
易に交換できることを可能にしたものである。
尚本考案は、パッドとディスクペーパーの種々な変形や
吸塵用の穴をあけたものなども本考案に含まれるもので
ある。
吸塵用の穴をあけたものなども本考案に含まれるもので
ある。
パッドに研磨材を装着するときにおいては、センターの
位置決めが瞬時にできる。また、パッドを回転させたと
きには嵌合部が横ずれを防ぎ、ファスナーは毛足の長さ
分取り付け面で横方向に撓むためちょうど螺子の如く、
A面がB面のパイル地に深く食い込み、結合力を増す。
したがって、ファスナーの使用面積を減らすことがで
き、製作が有利になりコストも下がる。何よりも脱落飛
散がなく安全である。
位置決めが瞬時にできる。また、パッドを回転させたと
きには嵌合部が横ずれを防ぎ、ファスナーは毛足の長さ
分取り付け面で横方向に撓むためちょうど螺子の如く、
A面がB面のパイル地に深く食い込み、結合力を増す。
したがって、ファスナーの使用面積を減らすことがで
き、製作が有利になりコストも下がる。何よりも脱落飛
散がなく安全である。
パッドの研磨材取付面が平面状であるから、従来のパッ
ドを本考案にそのまま使用できることもあり、使用者は
経済的負担がない。また、本考案のものも従来のパッド
として研磨紙等に兼用できるので、工程の都度、研磨機
にいちいち付け換える煩わしさもなく、便利になり、作
業能率が上がるなどの著効を奏する。
ドを本考案にそのまま使用できることもあり、使用者は
経済的負担がない。また、本考案のものも従来のパッド
として研磨紙等に兼用できるので、工程の都度、研磨機
にいちいち付け換える煩わしさもなく、便利になり、作
業能率が上がるなどの著効を奏する。
また、パッドに適度の柔軟性と弾力性を有する緩衝材を
備えた場合は、使用の際、被研磨面から受けた衝撃を吸
収するので、凹凸の嵌合部分の摩耗が抑えられる。さら
に、回転の反動も吸収するのでファスナーへのショック
が緩和されて破損を防ぐ。また被研磨面に対してソフト
に当接でき、ワークを傷付けることがない。それに連れ
て、研磨材の寿命が延びる。そして、上記の如く固く結
合された結合部はパッドを反らして容易に解離すること
ができる。
備えた場合は、使用の際、被研磨面から受けた衝撃を吸
収するので、凹凸の嵌合部分の摩耗が抑えられる。さら
に、回転の反動も吸収するのでファスナーへのショック
が緩和されて破損を防ぐ。また被研磨面に対してソフト
に当接でき、ワークを傷付けることがない。それに連れ
て、研磨材の寿命が延びる。そして、上記の如く固く結
合された結合部はパッドを反らして容易に解離すること
ができる。
また、研磨材の凹部にパッドの径を嵌合した場合は、パ
ッドの周縁部が凹み部分に入っているので、使用中パッ
ドの縁で被研磨面に傷を付けることがない。
ッドの周縁部が凹み部分に入っているので、使用中パッ
ドの縁で被研磨面に傷を付けることがない。
図面は本考案の一実施例を示したものであり、第1図は
作用説明図、第2図は一部を省略したパッド部分の拡大
図である。 符号の説明 1……電動またはエアモーター駆動のサンダー本体、2
……主のパッド、3……面ファスナー、4……軸芯の位
置決め手段の透孔、5……副のパッド、6……基材、7
……緩衝材の層、8……ディスクペーパー、9……レザ
ーまたは面ファスナーなどの接着手段、10……面ファス
ナー、11……軸芯の位置決め手段の突起、12……切欠
部、13……小径ペーパー、14……リング状の大径ペーパ
ー。
作用説明図、第2図は一部を省略したパッド部分の拡大
図である。 符号の説明 1……電動またはエアモーター駆動のサンダー本体、2
……主のパッド、3……面ファスナー、4……軸芯の位
置決め手段の透孔、5……副のパッド、6……基材、7
……緩衝材の層、8……ディスクペーパー、9……レザ
ーまたは面ファスナーなどの接着手段、10……面ファス
ナー、11……軸芯の位置決め手段の突起、12……切欠
部、13……小径ペーパー、14……リング状の大径ペーパ
ー。
Claims (2)
- 【請求項1】モーター回転の駆動軸に装着され、研磨材
もしくは研磨体取付け面を平面状に形成させた小径の主
のパッドと、大径の副のパッドに研磨材を取付けた研磨
体とを、面ファスナーを介し結合できるようにしたその
結合部に、回転の芯振れを防止するため前記主のパッド
側に凹部を穿設する一方、前記副のパッド側に凸部を設
け、該凸部が前記主のパッドの凹部に嵌合するようにし
たことを特徴とする研磨用具。 - 【請求項2】モーター回転の駆動軸に装着され、研磨材
もしくは研磨体取付け面を平面状に形成させた小径の主
のパッドと、大径の副のパッドに研磨材を取付けた研磨
体とを、面ファスナーを介し前記主のパッドと結合でき
るようにした前記研磨体の結合部に、回転の芯振れを防
止するため前記主のパッドの径が嵌入する凹形の貼着面
を設けたことを特徴とする研磨用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988062581U JPH0750141Y2 (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | 研磨用具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988062581U JPH0750141Y2 (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | 研磨用具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01166060U JPH01166060U (ja) | 1989-11-21 |
| JPH0750141Y2 true JPH0750141Y2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=31288184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988062581U Expired - Lifetime JPH0750141Y2 (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | 研磨用具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0750141Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2567255Y2 (ja) * | 1993-08-19 | 1998-04-02 | 辰己 藤原 | 研磨・軽研削サンダー |
| TW317223U (en) | 1994-01-13 | 1997-10-01 | Minnesota Mining & Mfg | Abrasive article |
| JP4146819B2 (ja) * | 2004-04-23 | 2008-09-10 | 株式会社高儀 | ハンディグラインダー用研磨ディスク |
| JP2007038371A (ja) * | 2005-08-05 | 2007-02-15 | Tsubasa System Co Ltd | 研磨用バフ及び研磨方法 |
| WO2008116049A2 (en) * | 2007-03-21 | 2008-09-25 | 3M Innovative Properties Company | Methods of removing defects in surfaces |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5589563U (ja) * | 1978-12-13 | 1980-06-20 | ||
| JPS5997854U (ja) * | 1982-12-18 | 1984-07-03 | 藤田 寛 | 天井、壁面等の研磨器 |
| JPH0437717Y2 (ja) * | 1985-11-18 | 1992-09-04 | ||
| DE3615799C2 (de) * | 1986-05-10 | 1994-10-13 | Bosch Gmbh Robert | Exzenterschleifer mit einer Vorrichtung zum Verändern der Schleifbewegung |
| JPH0630363Y2 (ja) * | 1987-12-30 | 1994-08-17 | 株式会社空研 | 研磨機 |
-
1988
- 1988-05-12 JP JP1988062581U patent/JPH0750141Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01166060U (ja) | 1989-11-21 |
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