JPH0754112Y2 - 屋根付オイルタンク - Google Patents
屋根付オイルタンクInfo
- Publication number
- JPH0754112Y2 JPH0754112Y2 JP1991065266U JP6526691U JPH0754112Y2 JP H0754112 Y2 JPH0754112 Y2 JP H0754112Y2 JP 1991065266 U JP1991065266 U JP 1991065266U JP 6526691 U JP6526691 U JP 6526691U JP H0754112 Y2 JPH0754112 Y2 JP H0754112Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil tank
- roof
- roof plate
- movement adjustment
- rods
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、オイルタンクの上方に
屋根板を設けた屋根付オイルタンクに関するものであ
る。
屋根板を設けた屋根付オイルタンクに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】従来の
屋根付オイルタンクは屋根板をオイルタンクの上部に固
定する方式であるが、オイルタンクに対して屋根板の取
り付け位置を調整できない。そのため、取付けるオイル
タンクの形状や給油口の形式あるいは設置場所により屋
根板を取り替えねばならなかった。
屋根付オイルタンクは屋根板をオイルタンクの上部に固
定する方式であるが、オイルタンクに対して屋根板の取
り付け位置を調整できない。そのため、取付けるオイル
タンクの形状や給油口の形式あるいは設置場所により屋
根板を取り替えねばならなかった。
【0003】例えば前後に膨出した前後巾の厚いオイル
タンクと後側が平坦な1/2巾のオイルタンクの2タイ
プがあるが、後者の巾が狭いオイルタンクの場合は、無
駄な位置を覆わずに済むように前後に屋根板をスライド
させたい場合がある。
タンクと後側が平坦な1/2巾のオイルタンクの2タイ
プがあるが、後者の巾が狭いオイルタンクの場合は、無
駄な位置を覆わずに済むように前後に屋根板をスライド
させたい場合がある。
【0004】本考案はこのような問題を解決し、オイル
タンクの形状などに応じて屋根板の取り付け位置が調整
できる実用性に秀れた屋根付オイルタンクを提供するも
のである。
タンクの形状などに応じて屋根板の取り付け位置が調整
できる実用性に秀れた屋根付オイルタンクを提供するも
のである。
【0005】
【課題を解決するための手段】添付図面を参照して本考
案の要旨を説明する。
案の要旨を説明する。
【0006】オイルタンク1に脚体2を垂設し、オイル
タンク1の左右部に屋根支持杆3を立設し、この屋根支
持杆3にオイルタンク1の上部を覆う屋根板4を付設し
た屋根付オイルタンクにおいて、前記屋根板4の裏面左
右に前後移動調整用取付杆5・5をオイルタンク1前後
方向に架設し、この前後移動調整用取付杆5・5に前記
屋根支持杆3を連結してオイルタンク1の前後幅に応じ
て屋根板4をオイルタンク1に対して前後移動調整自在
に固定できる前後移動調整固定機構Aを前記屋根支持杆
3と屋根板4との取付部に設け、この前後移動調整固定
機構Aの前後移動調整用取付杆5・5を左右移動調整固
定できる左右スライド杆6を屋根板4の裏面の左右方向
に架設してオイルタンク1の左右幅に応じて屋根板4を
オイルタンク1に対して左右移動調整自在に固定若しく
はオイルタンク1の左右幅に応じて屋根支持杆3の対向
間隔を調整自在に固定できる左右移動調整固定機構Bを
前記屋根支持杆3と屋根板4との取付部に設けたことを
特徴とする屋根付オイルタンクに係るものである。
タンク1の左右部に屋根支持杆3を立設し、この屋根支
持杆3にオイルタンク1の上部を覆う屋根板4を付設し
た屋根付オイルタンクにおいて、前記屋根板4の裏面左
右に前後移動調整用取付杆5・5をオイルタンク1前後
方向に架設し、この前後移動調整用取付杆5・5に前記
屋根支持杆3を連結してオイルタンク1の前後幅に応じ
て屋根板4をオイルタンク1に対して前後移動調整自在
に固定できる前後移動調整固定機構Aを前記屋根支持杆
3と屋根板4との取付部に設け、この前後移動調整固定
機構Aの前後移動調整用取付杆5・5を左右移動調整固
定できる左右スライド杆6を屋根板4の裏面の左右方向
に架設してオイルタンク1の左右幅に応じて屋根板4を
オイルタンク1に対して左右移動調整自在に固定若しく
はオイルタンク1の左右幅に応じて屋根支持杆3の対向
間隔を調整自在に固定できる左右移動調整固定機構Bを
前記屋根支持杆3と屋根板4との取付部に設けたことを
特徴とする屋根付オイルタンクに係るものである。
【0007】
【作用】オイルタンク1の前後巾に応じて前後移動調整
固定機構Aによりオイルタンク1に対して屋根板4を前
後方向にスライドすると共に、オイルタンク1の左右幅
に応じて左右移動調整固定機構Bによりオイルタンク1
に対して屋根板4を左右方向にスライドし、屋根板4が
オイルタンク1を覆い、無駄な位置を覆わない位置、即
ち屋根板4としての機能が最も活かされる位置に固定す
る。
固定機構Aによりオイルタンク1に対して屋根板4を前
後方向にスライドすると共に、オイルタンク1の左右幅
に応じて左右移動調整固定機構Bによりオイルタンク1
に対して屋根板4を左右方向にスライドし、屋根板4が
オイルタンク1を覆い、無駄な位置を覆わない位置、即
ち屋根板4としての機能が最も活かされる位置に固定す
る。
【0008】また、例えば左右移動調整固定機構Bによ
り屋根板4を左右方向に移動してオイルタンク1側面を
壁際に寄せて設置できる。
り屋根板4を左右方向に移動してオイルタンク1側面を
壁際に寄せて設置できる。
【0009】また、左右移動調整固定機構Bによりオイ
ルタンク1の左右幅に応じて屋根支持杆3の対向間隔を
調整してオイルタンク1を取り付けできる。
ルタンク1の左右幅に応じて屋根支持杆3の対向間隔を
調整してオイルタンク1を取り付けできる。
【0010】
【実施例】本実施例では、屋根板4をオイルタンク1に
対して前後方向に移動調整できる前後移動調整固定機構
Aの他に、屋根板4に対して屋根支持杆3の付設位置を
左右方向にスライド調整でき、且つオイルタンク1に対
して屋根板4を左右方向にスライド調整できる左右移動
調整固定機構Bと、屋根板4をオイルタンク1に対して
上下方向に移動調整できる上下移動調整固定機構Cとを
設けている。以下、本実施例の各機構A、B、Cの具体
的構造について詳述する。
対して前後方向に移動調整できる前後移動調整固定機構
Aの他に、屋根板4に対して屋根支持杆3の付設位置を
左右方向にスライド調整でき、且つオイルタンク1に対
して屋根板4を左右方向にスライド調整できる左右移動
調整固定機構Bと、屋根板4をオイルタンク1に対して
上下方向に移動調整できる上下移動調整固定機構Cとを
設けている。以下、本実施例の各機構A、B、Cの具体
的構造について詳述する。
【0011】前後移動調整固定機構Aは本考案の要旨で
あって、例えば図3に示すようなオイルタンク1を壁際
に設置する場合や、オイルタンク1の前後巾が狭い場
合、例えば前後に膨出した前後幅の厚いオイルタンク1
aに替えて、図4に示すような後側が平坦な1/2巾の
オイルタンク1bを取り付ける場合、屋根板4が後側に
突出して下方にオイルタンク1bが無い無駄な位置を覆
わずに済むように、前後移動調整固定機構Aにより屋根
板4を前側に動かし、適切な位置に固定するものであ
る。
あって、例えば図3に示すようなオイルタンク1を壁際
に設置する場合や、オイルタンク1の前後巾が狭い場
合、例えば前後に膨出した前後幅の厚いオイルタンク1
aに替えて、図4に示すような後側が平坦な1/2巾の
オイルタンク1bを取り付ける場合、屋根板4が後側に
突出して下方にオイルタンク1bが無い無駄な位置を覆
わずに済むように、前後移動調整固定機構Aにより屋根
板4を前側に動かし、適切な位置に固定するものであ
る。
【0012】前後移動調整固定機構Aの具体的構造につ
いて説明する。図3に示すように屋根板4の左右裏面の
オイルタンク1前後方向に前後移動調整用取付杆5・5
を架設し、この前後移動調整用取付杆5・5の前後方向
に所定間隔を置いて前後移動調整用ボルト孔10を穿設
し、屋根板4を適切な位置に前後移動し、屋根支持杆3
の先端に設けられた前後移動調整用ボルト8と前記ボル
ト孔10とで、屋根板4を屋根支持杆3に固定する。ま
た、図3,4に示すように脚体2に固定されている屋根
支持杆3の取り付け位置を、タンク裏面側からタンク前
面側に変えることにより、屋根板4をさらに前(または
後)に移動させることができる。特に、図4に示すよう
に壁際に設置する薄型タンクの場合にも、屋根板4を移
動して設置できるので、様々な形式のオイルタンクに1
に対応する製品となる。
いて説明する。図3に示すように屋根板4の左右裏面の
オイルタンク1前後方向に前後移動調整用取付杆5・5
を架設し、この前後移動調整用取付杆5・5の前後方向
に所定間隔を置いて前後移動調整用ボルト孔10を穿設
し、屋根板4を適切な位置に前後移動し、屋根支持杆3
の先端に設けられた前後移動調整用ボルト8と前記ボル
ト孔10とで、屋根板4を屋根支持杆3に固定する。ま
た、図3,4に示すように脚体2に固定されている屋根
支持杆3の取り付け位置を、タンク裏面側からタンク前
面側に変えることにより、屋根板4をさらに前(または
後)に移動させることができる。特に、図4に示すよう
に壁際に設置する薄型タンクの場合にも、屋根板4を移
動して設置できるので、様々な形式のオイルタンクに1
に対応する製品となる。
【0013】次に左右移動調整固定機構Bについて説明
する。これはオイルタンク1の側面を壁際に寄せる場合
や、オイルタンク1の左右巾などに応じて変化する屋根
支持杆3の対向間隔に対応して調整する場合などに、屋
根板4を適切な位置に固定するものである。
する。これはオイルタンク1の側面を壁際に寄せる場合
や、オイルタンク1の左右巾などに応じて変化する屋根
支持杆3の対向間隔に対応して調整する場合などに、屋
根板4を適切な位置に固定するものである。
【0014】左右移動調整固定機構Bの具体的構造につ
いて説明する。図2に示すように屋根板4の裏面の左右
方向に左右スライド杆6・6(パイプ)を2本平行に架
設し、前後移動調整用取付杆5の上部に設けられたパイ
プ締付用逆U字形金具7をゆるめることにより、屋根板
4の左右方向への移動あるいは屋根支持杆3の取付位置
の移動が可能となり、屋根板4を移動調整した後にパイ
プ締付用逆U字形金具7を締めることにより屋根板4は
屋根支持杆3に固定される。この左右移動調整固定機構
Bにより、屋根板4をつけたままタンク側面を壁際に寄
せても設置でき、同時に屋根支持杆3の取付位置左右方
向に移動可能になるので屋根支持杆3の対向間隔に応じ
て調整して取付けられる秀れた機能を持つ製品となる。
いて説明する。図2に示すように屋根板4の裏面の左右
方向に左右スライド杆6・6(パイプ)を2本平行に架
設し、前後移動調整用取付杆5の上部に設けられたパイ
プ締付用逆U字形金具7をゆるめることにより、屋根板
4の左右方向への移動あるいは屋根支持杆3の取付位置
の移動が可能となり、屋根板4を移動調整した後にパイ
プ締付用逆U字形金具7を締めることにより屋根板4は
屋根支持杆3に固定される。この左右移動調整固定機構
Bにより、屋根板4をつけたままタンク側面を壁際に寄
せても設置でき、同時に屋根支持杆3の取付位置左右方
向に移動可能になるので屋根支持杆3の対向間隔に応じ
て調整して取付けられる秀れた機能を持つ製品となる。
【0015】次に上下移動調整固定機構Cについて説明
する。これは図2に示すように、オイルタンク1と屋根
板4との上下間隔を調整するもので、オイルタンク1設
置時に上方に障害物がある場合や、給油の際の作業をし
やすくする場合などに、上下移動調整固定機構Cにより
屋根板4を上下し、適切な位置に固定するものである。
する。これは図2に示すように、オイルタンク1と屋根
板4との上下間隔を調整するもので、オイルタンク1設
置時に上方に障害物がある場合や、給油の際の作業をし
やすくする場合などに、上下移動調整固定機構Cにより
屋根板4を上下し、適切な位置に固定するものである。
【0016】上下移動調整固定機構Cの具体的構造につ
いて説明する。屋根支持杆3の脚体2への取付部分に上
下移動調整用ボルト孔11を上下方向に所定間隔を置いて
穿設し、屋根板4を適切な位置に上下移動した後断面L
状の屋根支持杆3を脚体2へ当接し、固定用ボルト9と
上下移動調整用ボルト孔11とで屋根支持杆3を脚体2に
固定するものである。よって、オイルタンク1の設置時
に上方の間隔が狭い場合や、給油時にタンク上方に間隔
が必要とされる時など、自在に高さが調整できる秀れた
機能を持つ製品となる。
いて説明する。屋根支持杆3の脚体2への取付部分に上
下移動調整用ボルト孔11を上下方向に所定間隔を置いて
穿設し、屋根板4を適切な位置に上下移動した後断面L
状の屋根支持杆3を脚体2へ当接し、固定用ボルト9と
上下移動調整用ボルト孔11とで屋根支持杆3を脚体2に
固定するものである。よって、オイルタンク1の設置時
に上方の間隔が狭い場合や、給油時にタンク上方に間隔
が必要とされる時など、自在に高さが調整できる秀れた
機能を持つ製品となる。
【0017】
【考案の効果】本考案は、上述のように構成したから、
どのようなオイルタンクの形式や設置場所にも対応して
容易に屋根板の前後方向並びに左右方向の位置を調整で
きる実用性に秀れた屋根付オイルタンクとなる。
どのようなオイルタンクの形式や設置場所にも対応して
容易に屋根板の前後方向並びに左右方向の位置を調整で
きる実用性に秀れた屋根付オイルタンクとなる。
【0018】特にオイルタンクは前後に膨出した前後巾
の厚いものと、後側が平坦な1/2巾のオイルタンクの
2タイプがあるが、このいずれのタイプであっても屋根
板を前後に移動して適切に対応する上にオイルタンクの
左右幅に対しても屋根板を左右に移動して適切に対応す
ることとなる。
の厚いものと、後側が平坦な1/2巾のオイルタンクの
2タイプがあるが、このいずれのタイプであっても屋根
板を前後に移動して適切に対応する上にオイルタンクの
左右幅に対しても屋根板を左右に移動して適切に対応す
ることとなる。
【0019】また、屋根板を左右方向に移動してオイル
タンク側面を壁際に寄せても設置できるし、オイルタン
クの左右幅に応じて屋根支持杆の対向間隔を調整して、
オイルタンクを良好な状態で取付固定できるなど秀れた
屋根付オイルタンクとなる。また、屋根板の裏面左右に
前後移動調整用取付杆をオイルタンク前後方向に架設
し、この前後移動調整用取付杆に屋根支持杆を連結して
いるから、前後に移動調整した屋根板がこの前後移動調
整用取付杆によって確実に固定されることとなり、しか
も屋根板の裏面の左右方向にこの前後移動調整用取付杆
を左右移動調整固定できる左右スライド杆を架設してい
るから、屋根板の左右移動調整をスムーズに容易に行う
ことができる秀れた構造の屋根付オイルタンクとなる。
タンク側面を壁際に寄せても設置できるし、オイルタン
クの左右幅に応じて屋根支持杆の対向間隔を調整して、
オイルタンクを良好な状態で取付固定できるなど秀れた
屋根付オイルタンクとなる。また、屋根板の裏面左右に
前後移動調整用取付杆をオイルタンク前後方向に架設
し、この前後移動調整用取付杆に屋根支持杆を連結して
いるから、前後に移動調整した屋根板がこの前後移動調
整用取付杆によって確実に固定されることとなり、しか
も屋根板の裏面の左右方向にこの前後移動調整用取付杆
を左右移動調整固定できる左右スライド杆を架設してい
るから、屋根板の左右移動調整をスムーズに容易に行う
ことができる秀れた構造の屋根付オイルタンクとなる。
【図1】本実施例の斜視図である。
【図2】本実施例の要部の拡大正断面図である。
【図3】本実施例の要部の拡大側面図である。
【図4】本実施例の1/2巾のオイルタンクを取り付け
た場合における要部の拡大側面図である。
た場合における要部の拡大側面図である。
1 オイルタンク 2 脚体 3 屋根支持杆 4 屋根板 5 前後移動調整用取付杆 6 左右スライド杆 A 前後移動調整固定機構 B 左右移動調整固定機構
Claims (1)
- 【請求項1】 オイルタンクに脚体を垂設し、オイルタ
ンクの左右部に屋根支持杆を立設し、この屋根支持杆に
オイルタンクの上部を覆う屋根板を付設した屋根付オイ
ルタンクにおいて、前記屋根板の裏面左右に前後移動調
整用取付杆をオイルタンク前後方向に架設し、この前後
移動調整用取付杆に前記屋根支持杆を連結してオイルタ
ンクの前後幅に応じて屋根板をオイルタンクに対して前
後移動調整自在に固定できる前後移動調整固定機構を前
記屋根支持杆と屋根板との取付部に設け、この前後移動
調整固定機構の前後移動調整用取付杆を左右移動調整固
定できる左右スライド杆を屋根板の裏面の左右方向に架
設してオイルタンクの左右幅に応じて屋根板をオイルタ
ンクに対して左右移動調整自在に固定若しくはオイルタ
ンクの左右幅に応じて屋根支持杆の対向間隔を調整自在
に固定できる左右移動調整固定機構を前記屋根支持杆と
屋根板との取付部に設けたことを特徴とする屋根付オイ
ルタンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991065266U JPH0754112Y2 (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | 屋根付オイルタンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991065266U JPH0754112Y2 (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | 屋根付オイルタンク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0516636U JPH0516636U (ja) | 1993-03-02 |
| JPH0754112Y2 true JPH0754112Y2 (ja) | 1995-12-13 |
Family
ID=13281949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991065266U Expired - Lifetime JPH0754112Y2 (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | 屋根付オイルタンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0754112Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6119152A (ja) * | 1984-07-06 | 1986-01-28 | Nec Corp | 半導体装置用パツケ−ジ |
-
1991
- 1991-08-19 JP JP1991065266U patent/JPH0754112Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0516636U (ja) | 1993-03-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |