JPH078404B2 - 素材搬入装置 - Google Patents
素材搬入装置Info
- Publication number
- JPH078404B2 JPH078404B2 JP11215785A JP11215785A JPH078404B2 JP H078404 B2 JPH078404 B2 JP H078404B2 JP 11215785 A JP11215785 A JP 11215785A JP 11215785 A JP11215785 A JP 11215785A JP H078404 B2 JPH078404 B2 JP H078404B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer
- swing lever
- lever
- guide
- feeding member
- Prior art date
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- Specific Conveyance Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、鍛造プレス等に用いられる素材搬入装置に関
するものである。
するものである。
従来の技術 クランプ動作、アンクランプ動作するクランプ部材をエ
アシリンダで素材供給位置よりトランスファバーの素材
把持位置まで往復動させ、素材供給位置に供給された素
材をトランスファバーの素材把持位置まで搬入するよう
にした素材搬入装置が知られている。
アシリンダで素材供給位置よりトランスファバーの素材
把持位置まで往復動させ、素材供給位置に供給された素
材をトランスファバーの素材把持位置まで搬入するよう
にした素材搬入装置が知られている。
発明が解決しようとする問題点 エアシリンダでクランプ部材を往復動させるので、クラ
ンプ部材の往復動速度に限度があり、素材搬入速度に限
度があるからプレスが高速化すると、プレスの稼働に追
従して素材を搬入できないと共に、トランスファバーの
動きと正確に同期をとることができない問題点を有す
る。
ンプ部材の往復動速度に限度があり、素材搬入速度に限
度があるからプレスが高速化すると、プレスの稼働に追
従して素材を搬入できないと共に、トランスファバーの
動きと正確に同期をとることができない問題点を有す
る。
問題点を解決するための手段及び作用 プレスにおけるベッド1とスライド3との間に設けられ
てクランプ動作、リフト動作、アドバーンス動作、ダウ
ン動作、アンクランプ動作、リターン動作する一対のト
ランスファバー4,4と、 前記一対のトランスファバー4,4間に設けられてトラン
スファバー4の長手方向に向う素材ガイド17と、 素材Aが挿入される素材挿入孔23を有し、かつ前記素材
ガイド17に沿って前記素材挿入孔23が一対のトランスフ
ァバー4,4間に位置する素材把持位置Yと、この素材把
持位置Yよりトランスファバー4長手方向に離隔した素
材供給位置Xに亘って往復移動する素材送り部材22と、 前記トランスファバー4のアドバーンス動作により一方
向に揺動し、リターン動作により他方向に揺動する揺動
レバー10と、 前記素材送り部材22と前記揺動レバー10とに亘って設け
られて、揺動レバー10の一方向の揺動により素材送り部
材22を素材把持位置Yから素材供給位置Xまで移動し、
かつ揺動レバー10の他方向の揺動により素材送り部材22
を素材供給位置Xから素材把持位置Yまで移動する機構
より構成した素材搬入装置。
てクランプ動作、リフト動作、アドバーンス動作、ダウ
ン動作、アンクランプ動作、リターン動作する一対のト
ランスファバー4,4と、 前記一対のトランスファバー4,4間に設けられてトラン
スファバー4の長手方向に向う素材ガイド17と、 素材Aが挿入される素材挿入孔23を有し、かつ前記素材
ガイド17に沿って前記素材挿入孔23が一対のトランスフ
ァバー4,4間に位置する素材把持位置Yと、この素材把
持位置Yよりトランスファバー4長手方向に離隔した素
材供給位置Xに亘って往復移動する素材送り部材22と、 前記トランスファバー4のアドバーンス動作により一方
向に揺動し、リターン動作により他方向に揺動する揺動
レバー10と、 前記素材送り部材22と前記揺動レバー10とに亘って設け
られて、揺動レバー10の一方向の揺動により素材送り部
材22を素材把持位置Yから素材供給位置Xまで移動し、
かつ揺動レバー10の他方向の揺動により素材送り部材22
を素材供給位置Xから素材把持位置Yまで移動する機構
より構成した素材搬入装置。
これにより、トランスファバー4がリターン動すること
により揺動レバー10が他方向に揺動し、それにより素材
送り部材22が素材供給位置Xから素材把持位置Yまで移
動し、トランスファバー4がアドバーンス動することに
より揺動レバー10が一方向に揺動し、それにより素材送
り部材22が素材把持位置Yから素材供給位置Xに移動す
るので、トランスファバー4の動きを利用して素材Aを
トランスファバー4に搬入できる。
により揺動レバー10が他方向に揺動し、それにより素材
送り部材22が素材供給位置Xから素材把持位置Yまで移
動し、トランスファバー4がアドバーンス動することに
より揺動レバー10が一方向に揺動し、それにより素材送
り部材22が素材把持位置Yから素材供給位置Xに移動す
るので、トランスファバー4の動きを利用して素材Aを
トランスファバー4に搬入できる。
実 施 例 鍛造プレスのベッド1上にはボルスタ2が設けられ、そ
の上方にはスライド3が対向していると共に、そのボル
スタ2とスライド3との間には一対のトランスファバー
4,4が配設され、このトランスファバー4は図示しない
駆動機構で第2図矢印aで示す接近方向への動作、つま
りクランプ動作、矢印bで示す離隔方向への動作、つま
りアンクランプ動作、第1図矢印cで示す長手方向一方
への動作、つまりアドバーンス動作、矢印dで示す長手
方向他方への動作、つまりリターン動作、第2図矢印e
で示す上方への動作、つまりリフト動作、矢印fで示す
下方への動作、つまりダウン動作される。具体的にはク
ランプ動作→リフト動作→アドバーンス動作→ダウン動
作→アンクランプ動作、→リターン動作→クランプ動作
の順序で動作する。
の上方にはスライド3が対向していると共に、そのボル
スタ2とスライド3との間には一対のトランスファバー
4,4が配設され、このトランスファバー4は図示しない
駆動機構で第2図矢印aで示す接近方向への動作、つま
りクランプ動作、矢印bで示す離隔方向への動作、つま
りアンクランプ動作、第1図矢印cで示す長手方向一方
への動作、つまりアドバーンス動作、矢印dで示す長手
方向他方への動作、つまりリターン動作、第2図矢印e
で示す上方への動作、つまりリフト動作、矢印fで示す
下方への動作、つまりダウン動作される。具体的にはク
ランプ動作→リフト動作→アドバーンス動作→ダウン動
作→アンクランプ動作、→リターン動作→クランプ動作
の順序で動作する。
前記トランスファバー4の長手方向一端には第4図のよ
うにブラケット5を介して縦軸6が設けられ、この縦軸
6に上下動自在に設けた滑り子7の横孔8には横軸9が
摺動自在に嵌合してあり、この横軸9は揺動レバー10の
上端に固着した上向コ字状のブラケット11に横架支承さ
れ、揺動レバー10の下降は支軸12の回りに揺動自在に支
承してあり、トランスファバー4がアドバーンス・リタ
ーン動作すると揺動レバー10は支軸12の回りに揺動する
と共に、トランスファバー4がクランプ・アンクランプ
動作する時には滑り子7が横軸9に沿って摺動して揺動
レバー10は動かないし、トランスファバー4がリフト・
ダウン動作する時には滑り子7に対して縦軸6が上下摺
動して揺動レバー10は動かないようにしてある。
うにブラケット5を介して縦軸6が設けられ、この縦軸
6に上下動自在に設けた滑り子7の横孔8には横軸9が
摺動自在に嵌合してあり、この横軸9は揺動レバー10の
上端に固着した上向コ字状のブラケット11に横架支承さ
れ、揺動レバー10の下降は支軸12の回りに揺動自在に支
承してあり、トランスファバー4がアドバーンス・リタ
ーン動作すると揺動レバー10は支軸12の回りに揺動する
と共に、トランスファバー4がクランプ・アンクランプ
動作する時には滑り子7が横軸9に沿って摺動して揺動
レバー10は動かないし、トランスファバー4がリフト・
ダウン動作する時には滑り子7に対して縦軸6が上下摺
動して揺動レバー10は動かないようにしてある。
前記ボルスタ2の側面2aにはブラケット13の基板13aが
固着され、そのブラケット13の両側板13b,13b間には横
軸14が横架固設してあり、この横軸14には中間ボス15と
両側ボス16とが回転自在に支承され、中間ボス15の上方
には素材ガイド17が両側取付板18を介して固着され、か
つ下方にはレバー19が固着してあると共に、前記素材ガ
イド17は横軸14の軸心を中心とする円弧状の板となり、
かつ両側取付板18間には下向板状の排出ガイド20が固着
してある。
固着され、そのブラケット13の両側板13b,13b間には横
軸14が横架固設してあり、この横軸14には中間ボス15と
両側ボス16とが回転自在に支承され、中間ボス15の上方
には素材ガイド17が両側取付板18を介して固着され、か
つ下方にはレバー19が固着してあると共に、前記素材ガ
イド17は横軸14の軸心を中心とする円弧状の板となり、
かつ両側取付板18間には下向板状の排出ガイド20が固着
してある。
前記両側ボス16には取付板21を介して素材送り部材22が
固着され、この素材送り部材22は前記素材ガイド17の外
面17aに接する前記横軸14の軸心を中心とする円弧状の
板状となり、かつ前記素材ガイド17の厚肉となった素材
受け部17bに開口する素材挿入孔23を備えている。つま
り、第2図に示すように各取付板21に固着した円弧状の
板24門に素材挿入孔23を有する駒25を取付板26と押さえ
片27とで取着したものである。
固着され、この素材送り部材22は前記素材ガイド17の外
面17aに接する前記横軸14の軸心を中心とする円弧状の
板状となり、かつ前記素材ガイド17の厚肉となった素材
受け部17bに開口する素材挿入孔23を備えている。つま
り、第2図に示すように各取付板21に固着した円弧状の
板24門に素材挿入孔23を有する駒25を取付板26と押さえ
片27とで取着したものである。
前記ブラケット13の両側板13bの上部には取付部材28を
介して素材搬入ガイド29が前記素材挿入孔23と対向して
固設され、その素材搬入ガイド29の入口側には素材搬送
具、例えば、モータMで矢印g方向に回転駆動されるチ
ェーンコンベア30が配設してある。
介して素材搬入ガイド29が前記素材挿入孔23と対向して
固設され、その素材搬入ガイド29の入口側には素材搬送
具、例えば、モータMで矢印g方向に回転駆動されるチ
ェーンコンベア30が配設してある。
前記一方の側ボス16にはレバー31が下向に固着してある
と共に、前記レバー19とブラケット13の両側板13b間に
固着した取付ブラケット31′とに亘ってシリンダ32が枢
着連結してあり、さらに前記排出ガイド20と対向して排
出シュート33が下向に傾斜して取付けてある。
と共に、前記レバー19とブラケット13の両側板13b間に
固着した取付ブラケット31′とに亘ってシリンダ32が枢
着連結してあり、さらに前記排出ガイド20と対向して排
出シュート33が下向に傾斜して取付けてある。
前記揺動レバー10の基部は図4と図5に示すように支軸
12に一対のボス40を介して揺動自在に支承され、その一
対のボス40間においてレバー41の基部が支軸12に固着さ
れ、このレバー41と前記レバー31とは第1図のようにロ
ッド42で連結してあると共に、レバー41とブラケット43
との間に第4図に示すようにシリンダ44が連結してあ
り、前記一方のボス40と支軸12とは第5図に示すように
クラッチ45で接離自在となっている。
12に一対のボス40を介して揺動自在に支承され、その一
対のボス40間においてレバー41の基部が支軸12に固着さ
れ、このレバー41と前記レバー31とは第1図のようにロ
ッド42で連結してあると共に、レバー41とブラケット43
との間に第4図に示すようにシリンダ44が連結してあ
り、前記一方のボス40と支軸12とは第5図に示すように
クラッチ45で接離自在となっている。
つまり、ボス40に固着したドック46と対向するドック47
が支軸12にスプライン嵌合し、このドック47はシンダ48
で移動自在となっている。
が支軸12にスプライン嵌合し、このドック47はシンダ48
で移動自在となっている。
しかして、チェーンコンベア30で搬送された素材Aは搬
入ガイド29内に送り込まれ、その搬入ガイド29を経て駒
25の素材挿入孔23内に落下して素材ガイド17の素材受け
部17bを当接して支持される。
入ガイド29内に送り込まれ、その搬入ガイド29を経て駒
25の素材挿入孔23内に落下して素材ガイド17の素材受け
部17bを当接して支持される。
この状態でフィードバー4がリターン動作(第1図矢印
d方向に移動)すると滑り子7によって揺動レバー10が
右方(第1図で矢印h方向)に揺動し、シリンダ48でド
ック47をドック46に噛合してクラッチ45を接とすること
で支軸12が回転してレバー41が右方(第1図で矢印i方
向)に揺動し、ロッド42とレバー31を介して素材送り部
材22が横軸14の回りを第1図で矢印j方向に回動し、素
材Aが素材供給位置Xから素材ガイド17に沿ってトラン
スファバー4の素材把持位置Yに搬入される。
d方向に移動)すると滑り子7によって揺動レバー10が
右方(第1図で矢印h方向)に揺動し、シリンダ48でド
ック47をドック46に噛合してクラッチ45を接とすること
で支軸12が回転してレバー41が右方(第1図で矢印i方
向)に揺動し、ロッド42とレバー31を介して素材送り部
材22が横軸14の回りを第1図で矢印j方向に回動し、素
材Aが素材供給位置Xから素材ガイド17に沿ってトラン
スファバー4の素材把持位置Yに搬入される。
この後にフィードバー4がクランプ動作し、第2図に示
すように一対のトランスファバー4に設けた爪4a,4aで
素材Aがクランプされ、フィードバー4がリフト動作す
ることで素材Aが駒25の素材挿入孔23により抜け出し、
フィードバー4をアドバーンス動作することで加工位置
まで搬送される。
すように一対のトランスファバー4に設けた爪4a,4aで
素材Aがクランプされ、フィードバー4がリフト動作す
ることで素材Aが駒25の素材挿入孔23により抜け出し、
フィードバー4をアドバーンス動作することで加工位置
まで搬送される。
この時、トランスファバー4がアドバーンス動作(第1
図の矢印c方向への移動)すると揺動レバー10が左方
(第1図矢印hと反対方向)に揺動するから前述の同様
にレバー41、ロッド42、レバー31により素材送り部材22
は矢印jと反対方向に回動して第1図に示す素材供給位
置Xまで復帰する。この後に素材Aが前述のように素材
挿入孔23内に落下して次のリターン動作に備える。
図の矢印c方向への移動)すると揺動レバー10が左方
(第1図矢印hと反対方向)に揺動するから前述の同様
にレバー41、ロッド42、レバー31により素材送り部材22
は矢印jと反対方向に回動して第1図に示す素材供給位
置Xまで復帰する。この後に素材Aが前述のように素材
挿入孔23内に落下して次のリターン動作に備える。
また、シリンダ48でドック47をドック46より離してクラ
ッチ45を離として支軸12と揺動レバー5とを不連続とす
れば、揺動レバー5が揺動しても支軸12が回転しないか
ら、シリンダ44でレバー41を左方に揺動した位置に維持
することで素材送り部材22を素材供給位置Xに保持でき
るので、クラッチ45を接・離することで間欠的に作動さ
せることもできる。
ッチ45を離として支軸12と揺動レバー5とを不連続とす
れば、揺動レバー5が揺動しても支軸12が回転しないか
ら、シリンダ44でレバー41を左方に揺動した位置に維持
することで素材送り部材22を素材供給位置Xに保持でき
るので、クラッチ45を接・離することで間欠的に作動さ
せることもできる。
またシリンダ32によってレバー19を介して素材ガイド17
を第1図仮想線で示す位置に回動すれば、チェーンコン
ベア30、搬入ガイド29より搬入された素材Aは素材挿入
孔23より排出ガイド20上に落下して排出シュート33で排
出されるので、不良品の素材などを排出できる。
を第1図仮想線で示す位置に回動すれば、チェーンコン
ベア30、搬入ガイド29より搬入された素材Aは素材挿入
孔23より排出ガイド20上に落下して排出シュート33で排
出されるので、不良品の素材などを排出できる。
また、前述の2つの動作を組み合せることでも素材を排
出できる。
出できる。
発明の効果 トランスファバー4のリターン動作、アドバーンス動作
を利用して素材を素材供給位置から素材把持位置まで搬
送でき、高速化できると共に、トランスファバー4と正
確に同期して素材を搬入できる。
を利用して素材を素材供給位置から素材把持位置まで搬
送でき、高速化できると共に、トランスファバー4と正
確に同期して素材を搬入できる。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は一部破断正面
図、第2図は第1図のII−II線断面図、第3図は底面
図、第4図は揺動レバー部分の断面図、第5図は第4図
のV−V線断面図である。 1はベッド、3はスライド、4はトランスファバー、10
は揺動レバー、17は素材ガイド、22は素材送り部材、23
は素材挿入孔。
図、第2図は第1図のII−II線断面図、第3図は底面
図、第4図は揺動レバー部分の断面図、第5図は第4図
のV−V線断面図である。 1はベッド、3はスライド、4はトランスファバー、10
は揺動レバー、17は素材ガイド、22は素材送り部材、23
は素材挿入孔。
Claims (1)
- 【請求項1】プレスにおけるベッド1とスライド3との
間に設けられてクランプ動作、リフト動作、アドバーン
ス動作、ダウン動作、アンクランプ動作、リターン動作
する一対のトランスファバー4,4と、 前記一対のトランスファバー4,4間に設けられてトラン
スファバー4の長手方向に向う素材ガイド17と、 素材Aが挿入される素材挿入孔23を有し、かつ前記素材
ガイド17に沿って前記素材挿入孔23が一対のトランスフ
ァバー4,4間に位置する素材把持位置Yと、この素材把
持位置Yよりトランスファバー4長手方向に離隔した素
材供給位置Xに亘って往復移動する素材送り部材22と、 前記トランスファバー4のアドバーンス動作により一方
向に揺動し、リターン動作により他方向に揺動する揺動
レバー10と、 前記素材送り部材22と前記揺動レバー10とに亘って設け
られて、揺動レバー10の一方向の揺動により素材送り部
材22を素材把持位置Yから素材供給位置Xまで移動し、
かつ揺動レバー10の他方向の揺動により素材送り部材22
を素材供給位置Xから素材把持位置Yまで移動する機構
より構成したことを特徴とする素材搬入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11215785A JPH078404B2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | 素材搬入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11215785A JPH078404B2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | 素材搬入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61269953A JPS61269953A (ja) | 1986-11-29 |
| JPH078404B2 true JPH078404B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=14579660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11215785A Expired - Lifetime JPH078404B2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | 素材搬入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078404B2 (ja) |
-
1985
- 1985-05-27 JP JP11215785A patent/JPH078404B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61269953A (ja) | 1986-11-29 |
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