JPH0793505A - 計数積算装置 - Google Patents

計数積算装置

Info

Publication number
JPH0793505A
JPH0793505A JP5234533A JP23453393A JPH0793505A JP H0793505 A JPH0793505 A JP H0793505A JP 5234533 A JP5234533 A JP 5234533A JP 23453393 A JP23453393 A JP 23453393A JP H0793505 A JPH0793505 A JP H0793505A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
checksum
counting
rom
total counter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5234533A
Other languages
English (en)
Inventor
Zenrai Hayashi
善頼 林
Michiaki Nishimura
道明 西村
Shinji Kato
慎司 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP5234533A priority Critical patent/JPH0793505A/ja
Publication of JPH0793505A publication Critical patent/JPH0793505A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 複写装置の計数積算装置において、トータル
カウンタ数及び検査合計を複数のROMに書き込み、該
データを読み出す場合には各データを比較することによ
り、データの信頼性を向上させること。 【構成】 複写装置の計数積算装置において、トータル
カウンタ数及び検査合計を複数のROMに書き込む機能
と、該書き込まれたデータを読み出す機能と、該読み出
された各ROMのデータを比較する機能と、前記各RO
Mのデータが異なる場合には各ROMの検査合計を確認
する機能と、前記確認の結果に応答し、正しいデータを
正常データとして前記ROMに書き込む機能とを追加し
た構成。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、本体制御用に電気的に
書換え可能なROMを持ち、かつドラムユニット及び現
像ユニット等に前記と同様のROMを持つ複写装置の計
数積算装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来複写システムには図6の構成図に示
すとおり負荷及びセンサなどの制御を行ない、メモリー
を制御するCPU61と電気的に書換え可能なROM6
2を持つ。複写機の使用回数を記憶する記憶回路をトー
タルカウンタと呼ばれたとえば電気的に書換え可能なR
OMにより通電時及び電源が投入されていないときに累
計した値を保持している。
【0003】図7にトータルカウンタの制御フローを示
す。複写完了(S5)時トータルカウンタに1を加え
(701)、トータルカウンタ値のチェックサム値を計
算し(702)、トータルカウンタ値及びチェックサム
値を電気的に書換え可能なROMに書込む(703,7
04)。電源投入時(S6)、トータルカウンタ値及び
チェックサム値を読出し(705)、読出したトータル
カウンタ値のチェックサムを計算し(706)、読出し
たチェックサムと比較し(707、708)、同じであ
れば通常の処理に入り、異なる場合メモリートラブルを
表示し(709)、マシンを停止する。チェックサム値
とは検査合計値のことであり電源OFF時にトータルカ
ウンタ値が変化していないかをチェックする物でトータ
ルカウンタ値の各桁を全て加えて求められる。例えばト
ータルカウンタ値が1234の場合(1+2+3+4=
10)10となる。尚、上記説明内容の公知資料として
は、特開昭62−27759が挙げられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来技術の場合、トー
タルカウンタ値のチェックサムを計算した値とチェック
サムを比較して異なっていたのでメモリートラブルの表
示は可能であるがこの時点で正確なトータルカウンタ値
が判断出来なくなるのでメモリートラブルにならない様
にトータルカウンタの信頼性が必要である。又、従来技
術では1つのROMでトータルカウンタ値及びチェック
サムを記憶しているのでトータルカウンタの信頼性を上
げるにはROMの信頼性を上げる事でしか出来ない。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題の解決
を目的としてなされたものであり、請求項1記載の計数
積算装置は、計数手段と該計数手段にて計数されたトー
タルカウンタ数のデータを記憶する電気的に書換えが可
能な複数のROMとを有する計数積算装置において、前
記トータルカウンタ数及び検査合計を前記複数のROM
に書き込む手段と、該書き込まれたデータを読み出す手
段と、該読み出された各ROMのデータを比較する手段
と、前記各ROMのデータが異なる場合には各ROMの
検査合計を確認する手段と、前記確認手段に応答し、正
しいデータを正常データとして前記ROMに書き込む手
段とを有することを特徴とする計数積算装置である。
【0006】請求項2記載の計数積算装置は、計数手段
と該計数手段にて計数されたトータルカウンタ数のデー
タを記憶する電気的に書換えが可能な複数のROMとを
有する計数積算装置において、前記複数のROMのアド
レス空間を一部共通にして同時書き込み及び同時読み出
しを行う手段と、該読み出されたデータを比較する手段
と、前記データが異なる場合のみエラー信号を発生する
手段とを有することを特徴とする計数積算装置である。
【0007】
【作用】上記構成により請求項1記載の計数積算装置に
よれば、複写機内にある電気的に書換え可能なROMを
利用してトータルカウンタなどの重要なデータの信頼性
を向上させる事を目的としており、 1.ソフト処理で全てを行なう事によりコストアップす
る事なく電気的に書換え可能なROM内の重要なデータ
の信頼性が向上する。
【0008】2.2個の電気的に書換え可能なROMを
使用している事により一方が故障しても他方のROMに
データを記憶しているのでデータの復帰が可能となる。
請求項2記載の計数積算装置によれば、データのチェッ
ク時間を短縮しかつトータルカウンタなどの重要なデー
タの信頼性を向上させる事を目的としており、 1.データのチェック処理をデータ比較回路で行なう事
により処理時間が短縮できる。
【0009】2.2個の電気的に書換え可能なROMを
使用している事により一方が故障しても他方のROMに
データを記憶しているのでデータの復帰が可能となる。
【0010】
【実施例】以下、図面に示した本発明の実施例に基づき
詳細を説明する。尚これらの実施例に本発明は限定され
るものではないことは勿論である。
【0011】図1に本発明の構成図を示す。記憶メモリ
1及び記憶メモリ2は電気的に書換え可能なROMであ
る。記憶メモリ1は本体に有り、記憶メモリ2はドラム
ユニットに有る。CPU11内部では記憶メモリ1及び
記憶メモリ2から読み出したデータ及びチェックサムを
一時的に記憶するレジスタA3,レジスタB4,レジス
タC5,レジスタD6を持ち、前記各レジスタのデータ
をチェックし比較する比較判断部7,8,9を持つ。比
較判断部7ではレジスタA3のトータルカウントデータ
とレジスタB4のチェックサムをチェックする。比較判
断部8ではレジスタC5のトータルカウントデータとレ
ジスタD6のチェックサムをチェックする。比較判断部
9ではレジスタA3,C5のデータを比較する。又前記
比較判断部7,8,9でエラーと判断された場合使用者
にエラーを知らせるトラブル表示部10が有る。
【0012】図2に複写完了時の処理(S1)及び電源
ON時の処理(S2)のフローチャートを示す。複写完
了時トータルカウンタに1を加え(201)、トータル
カウンタのチェックサムを計算する(702)。例えば
複写完了前のトータルカウンタ値が1233の場合完了
時トータルカウンタ値は1234となりチェックサムは
各桁の数をたし合わせた(1+2+3+4=10)10
となる。次にトータルカウンタ値及びチェックサム値を
前記記憶メモリ1及び記憶メモリ2に書込む(203,
204)。電源ON時トータルカウンタ値及びチェック
サムを記憶メモリー1から読出す(205)。読出した
トータルカウンタ値のチェックサムを計算し(20
6)、読出したチェックサムと比較し(207)、値が
同じであれば通常の処理に入る。値が異なっていた場合
(例えばトータルカウンタ値が1234であればチェッ
クサムは10(1+2+3+4)となり読出したチェッ
クサムが10でなかった場合)データが変化したと判断
し記憶メモリ2からトータルカウンタ値,チェックサム
を読出す(208)。読出したトータルカウンタ値のチ
ェックサムを計算し(209)、読出したチェックサム
と比較する(210)。値が同じであれば記憶メモリー
2のデータが正しいと判断し、記憶メモリー1に記憶メ
モリー2のデータを書込み(211)、通常の処理に入
る。値が異なっていた場合記憶メモリー1,2から読出
したトータルカウンタ値を比較し(212)、値が同じ
であればチェックサム値のみ変化したと判断しチェック
サムを計算し直し記憶メモリー1,2に書込み(21
3)、通常の処理に入る。値が異なっていた場合メモリ
ートラブルを表示し(214)、マシンを停止する。以
上は実施例1として請求項1記載の計数積算装置の例を
説明した。
【0013】次に実施例2として請求項2記載の計数積
算装置の例を説明する。図3にブロック図を示す。本体
31内に各入出力及びメモリーを制御するCPU32と
記憶メモリー35を持ち、ドラムユニット37内に記憶
メモリー36を持つ。記憶メモリー35,36は電気的
に書換え可能なROMである。CPUと記憶メモリー内
のデータ書込み及び読出しをCPUからのセレクト信号
によりどのROMに対して行なうかを選択出来るデータ
セレクト回路33を持ち、又データ読出し時両方の電気
的書換え可能なROMのデータが一致していなかった場
合CPUに対してエラー信号を発生するデータ比較回路
34を持つ。
【0014】図4にCPU内部処理の構成を示す。4
2,43は外部記憶メモリーより読出したデータを一時
的に記憶するレジスタE,Fである。比較部46ではレ
ジスタE42に記憶されているトータルカウントデータ
のチェックサム値を求めこのチェックサム値とレジスタ
F43に記憶されているチェックサムデータとを比較す
る。例えばレジスタE42の内部が1234で有ればチ
ェックサムは(1+2+3+4=10)10となりレジ
スタF43が10であるかを比較する。エラー信号チェ
ック部45では外部のデータ比較回路からエラー信号が
発生したかをチェックする。メモリ選択部44では記憶
メモリ1か記憶メモリ2のデータを入力するかを判断部
47より指令を受け外部にメモリー選択信号を出力す
る。判断部47では比較部46及びエラー信号チェック
部45より信号を受けデータに異常があるのか、次にど
のメモリーから読み出すか判断する。判断部48ではト
ラブル表示をするか判断する。トラブル表示部49では
判断部48より指令を受けメモリートラブルを表示す
る。
【0015】図5にデータ書込み時(S3)、データ読
出し時(S4)のフローチャートを示す。S3は複写完
了時に行なわれ、S4は電源ON時に行なわれる。デー
タ書込み時トータルカウンタ値よりチェックサムを求め
る(501)。記憶メモリー1、2の両メモリーを選択
し(502)、両メモリーにトータルカウンタ値及びチ
ェックサムを書込む(503)。データ読出し時記憶メ
モリー1を選択し(504)、トータルカウンタ値及び
チェックサムをCPU内のレジスタに読出す(50
5)。読出し時データ比較回路からエラー信号が発生し
たかをチェックする(506)。エラー信号が無ければ
通常処理に入る。有れば読出したトータルカウンタ値よ
りチェックサムを計算し、このチェックサムと読出した
チェックサムとを比較する(507)。同じであれば通
常処理に入る。異なっていたら記憶メモリー2を選択し
(508)、トータルカウンタ値及びチェックサムをC
PU内のレジスタに読出す(509)。前記と同様に処
理を行なう(510)。同じであれば記憶メモリー1に
記憶メモリー2から読出したトータルカウンタ値及びチ
ェックサムを書込み(511)、通常処理に入る。異な
っていた場合メモリー異常と判断しメモリートラブルを
表示し(512)、マシンを停止する。
【0016】その他本発明は、上記しかつ、図面に示し
た実施例のみに限定されるものではなく、要旨を逸脱し
ない範囲内で適宜変形して実施できることは勿論であ
る。
【0017】
【発明の効果】本発明の請求項1記載の計数積算装置に
よれば、複写機内にある電気的に書換え可能なROMを
利用してトータルカウンタなどの重要なデータの信頼性
を向上させる事を目的としており、 1.ソフト処理で全てを行なう事によりコストアップす
る事なく電気的に書換え可能なROM内の重要なデータ
の信頼性が向上する。
【0018】2.2個の電気的に書換え可能なROMを
使用している事により一方が故障しても他方のROMに
データを記憶しているのでデータの復帰が可能となる。
【0019】請求項2記載の計数積算装置によれば、デ
ータのチェック時間を短縮しかつトータルカウンタなど
の重要なデータの信頼性を向上させる事を目的としてお
り、 1.データのチェック処理をデータ比較回路で行なう事
により処理時間が短縮できる。
【0020】2.2個の電気的に書換え可能なROMを
使用している事により一方が故障しても他方のROMに
データを記憶しているのでデータの復帰が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明装置の要部構成図である。
【図2】本発明の動作を示すフローチャートである。
【図3】本発明装置の構成図である。
【図4】本発明装置のCPU内の構成図である。
【図5】本発明の動作を示すフローチャートである。
【図6】従来装置の要部構成図である。
【図7】従来装置の動作を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 記憶メモリ(本体側) 2 記憶メモリ(ドラムユニット側) 3 レジスタA 4 レジスタB 5 レジスタC 6 レジスタD 7 比較判断部 8 比較判断部 9 比較判断部 10 トラブル表示部 11 CPU 31 本体 32 CPU 33 データセレクト回路 34 データ比較回路 35 記憶メモリ 36 記憶メモリ 37 ドラムユニット 41 CPU 42 レジスタE 43 レジスタF 44 メモリ選択部 45 エラー信号チェック部 46 比較部 47 判断部 48 判断部 49 トラブル表示部 61 CPU 62 ROM

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 計数手段と該計数手段にて計数されたト
    ータルカウンタ数のデータを記憶する電気的に書換えが
    可能な複数のROMとを有する計数積算装置において、
    前記トータルカウンタ数及び検査合計を前記複数のRO
    Mに書き込む手段と、該書き込まれたデータを読み出す
    手段と、該読み出された各ROMのデータを比較する手
    段と、前記各ROMのデータが異なる場合には各ROM
    の検査合計を確認する手段と、前記確認手段に応答し、
    正しいデータを正常データとして前記ROMに書き込む
    手段とを有することを特徴とする計数積算装置。
  2. 【請求項2】 計数手段と該計数手段にて計数されたト
    ータルカウンタ数のデータを記憶する電気的に書換えが
    可能な複数のROMとを有する計数積算装置において、
    前記複数のROMのアドレス空間を一部共通にして同時
    書き込み及び同時読み出しを行う手段と、該読み出され
    たデータを比較する手段と、前記データが異なる場合の
    みエラー信号を発生する手段とを有することを特徴とす
    る計数積算装置。
JP5234533A 1993-09-21 1993-09-21 計数積算装置 Pending JPH0793505A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5234533A JPH0793505A (ja) 1993-09-21 1993-09-21 計数積算装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5234533A JPH0793505A (ja) 1993-09-21 1993-09-21 計数積算装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0793505A true JPH0793505A (ja) 1995-04-07

Family

ID=16972524

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5234533A Pending JPH0793505A (ja) 1993-09-21 1993-09-21 計数積算装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0793505A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0985983A3 (en) * 1998-09-08 2001-03-07 Canon Kabushiki Kaisha Counting apparatus, and computer readable memory medium
JP2007078877A (ja) * 2005-09-12 2007-03-29 Canon Inc 画像形成システム、画像形成装置およびその制御方法
JP2013250609A (ja) * 2012-05-30 2013-12-12 Canon Inc 情報処理装置、情報処理装置の制御方法及びプログラム

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0985983A3 (en) * 1998-09-08 2001-03-07 Canon Kabushiki Kaisha Counting apparatus, and computer readable memory medium
US6578161B1 (en) 1998-09-08 2003-06-10 Canon Kabushiki Kaisha Counting apparatus, counting method, and computer readable storage medium
JP2007078877A (ja) * 2005-09-12 2007-03-29 Canon Inc 画像形成システム、画像形成装置およびその制御方法
JP2013250609A (ja) * 2012-05-30 2013-12-12 Canon Inc 情報処理装置、情報処理装置の制御方法及びプログラム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4868216B2 (ja) ファームウェア更新回路およびファームウェア更新方法
EP2124151B1 (en) Information processing system and method for starting/recovering the system
JPH0793505A (ja) 計数積算装置
JPH09167120A (ja) 記憶装置の誤り訂正装置
JP3358214B2 (ja) 電子装置
JP2731047B2 (ja) プログラムのオペランドチェック方式
US20070047346A1 (en) Semiconductor integrated circuit
JPH0821009B2 (ja) チャネル制御装置のイニシャライズ方法及びそのイニシャライズのためのシステム
JPH10143448A (ja) メモリシステム
JPH05165734A (ja) 主記憶装置の固定障害診断装置
JP2752929B2 (ja) プログラム暴走検出装置および暴走検出方法
JPH02284248A (ja) メモリ内容チェック方法
JPH1125006A (ja) メモリテスト装置
JPH1139897A (ja) デジタル記憶手段の記憶データ検査方法
JP2697332B2 (ja) 動作設定情報信頼性向上装置
JP3344432B2 (ja) 情報処理装置
JP2531112B2 (ja) 情報処理装置
JPS62226353A (ja) Ras回路付記憶装置
JPH05108496A (ja) パトロール制御方式
JPH0822419A (ja) 誤書込防止方式
JP2002150795A (ja) 半導体集積回路
JP2656600B2 (ja) 半導体記憶装置の試験方法
JP3060376U (ja) メモリ装置
JPH04318628A (ja) 中央演算処理装置
JP2876606B2 (ja) 情報処理装置