JPH08132923A - インストルメントメンバー構造 - Google Patents

インストルメントメンバー構造

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JPH08132923A
JPH08132923A JP6296047A JP29604794A JPH08132923A JP H08132923 A JPH08132923 A JP H08132923A JP 6296047 A JP6296047 A JP 6296047A JP 29604794 A JP29604794 A JP 29604794A JP H08132923 A JPH08132923 A JP H08132923A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
instrument
vehicle body
substantially rectangular
rectangular cross
sectional shape
Prior art date
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Pending
Application number
JP6296047A
Other languages
English (en)
Inventor
Masatomo Watanabe
正智 渡辺
Masaru Muramatsu
勝 村松
Katsuya Tatsumi
勝也 辰巳
Motohiko Fujimaki
元彦 藤巻
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Unipres Corp
Original Assignee
Yamakawa Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Yamakawa Industrial Co Ltd filed Critical Yamakawa Industrial Co Ltd
Priority to JP6296047A priority Critical patent/JPH08132923A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 設計の自由度があり、部品点数を削減し、加
工が容易で、精度が確保できるインストルメントメンバ
ーを提供することを目的とする。 【構成】 インストルメントメンバー部材20を二部材
に分割して構成し、一方の部材1はプレス成形された板
材2、3を重ね合わせて車体左右方向に長手となるよう
溶接して略矩形の断面形状に形成すると共に、この部材
1にステアリングブラケット取付部位4、4を形成し、
他方の部材11はプレス成形された板材12、13を重
ね合わせて車体左右方向に長手となるよう溶接して略矩
形の断面形状に形成し、前記一方1の部材の一端部と前
記他方の部材11の一端部とを互いに一体的に接合する
と共に、この接合部材20に音響機器等を取付けるため
のステー16を取付けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はインストルメントメンバ
ー構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】以下に従来のインストルメントメンバー
構造について説明する。
【0003】自動車車体の左右のフロントピラー間に
は、車幅方向に沿ってインストルメントメンバー構造が
設けられている。図9に従来のインストルメントメンバ
ー構造mの一例を示す。
【0004】このインストルメントメンバー構造mは運
転手席側部材dを直管で形成し、助手席側部材aをやや
小径の管を所要の角度に曲げて形成して両者を中間部で
溶接、接合してある。そして、このインストルメントメ
ンバー構造mの両端部にはサイドブラケットbが設けら
れ、このサイドブラケットbを車体に取付けることによ
ってインストルメントメンバー構造mは車体が車幅方向
に圧縮されるのを防止する等の強度向上を計るようにな
っている。また、インストルメントメンバー構造mの運
転手席側部材dにはステアリングブラケット取付部rが
設けられていて、ステアリングコラムを支持している。
またインストルメントメンバー構造mの中央部には一対
のステーsが取付けられており、このステーsの下端部
はフロアパネルのトンネル部の両側部にそれぞれ支持さ
れていて、ステアリングの支持剛性を向上させている。
さらに、インストルメントメンバー構造mに各種のブラ
ケットを溶接してハーネス、ダクトなどの部品を固定す
るようにしてある。
【0005】図10に他のインストルメントメンバー構
造mを示す。このインストルメントメンバー構造mは直
管の運転手席側部材dの端部にプレス成形品pを接合し
て断面を変化させてあり、これらにステアリングブラケ
ット取付部rや各種のブラケットを溶接して各種部品を
固定するようにしてある。
【0006】図11に助手席側部材のないインストルメ
ントメンバー構造mを示す。このインストルメントメン
バー構造mは直管で形成した運転手席側部材dの端部に
やや小径の管を所要の角度に曲げて形成した部材cを接
合し、運転手席側部材dにステアリングブラケット取付
部rを設けると共に、車端部にサイドブラケットbを取
付け、中央部にステーsを取付けたものである。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の構成では、インストルメントメンバー構造は大径と
小径との管材で構成されるために、ステアリングコラム
などの部品固定のためのブラケットを別体で作成して、
これらをインストルメントメンバー構造に溶接する必要
があり、このため部品点数が多くなり、また、溶接の熱
歪みで精度出しが困難となり矯正工程が必要であった。
さらに、溶接部が曲面のため形状合わせが難しく溶接し
にくいなどの問題点を有していた。また、管材は部分的
な断面形状の変化ができないため、設計の自由度が小さ
いなどの問題点を有していた。
【0008】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、設計の自由度があり、部品点数を削減し、加工が容
易で、精度が確保できるインストルメントメンバー構造
を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明のインストルメントメンバー構造は、インスト
ルメントメンバー部材を二部材に分割して構成し、一方
の部材はプレス成形された板材を重ね合わせて車体左右
方向に長手となるよう溶接して略矩形の断面形状に形成
すると共に、この部材にステアリングブラケット取付部
位を形成し、他方の部材はプレス成形された板材を重ね
合わせて車体左右方向に長手となるよう溶接して略矩形
の断面形状に形成し、前記一方の部材の一端部と前記他
方の部材の一端部とを互いに一体的に接合すると共に、
この接合部材に音響機器等を取付けるためのステーを取
付けた構成を有している。
【0010】また好ましくは、本発明のインストルメン
トメンバー構造は、前記一方の部材は、前記板材の両接
合部が車体前後方向に位置するよう略矩形の断面形状と
し、前記他方の部材は、前記板材の両接合部が車体上下
方向に位置するよう略矩形の断面形状に形成された構成
を有している。
【0011】さらに好ましくは、本発明のインストルメ
ントメンバー構造は、前記一方の部材は運転手席側部材
を構成し、前記他方の部材は助手席側部材を構成してい
る。
【0012】
【作用】この構成によって、ステアリングブラケット取
付部位などの構成部品がインストルメントメンバー部材
と一体に成形されるので、部品の一体化による取付精度
が向上し、部品の廃止による軽量化が可能である。また
プレス成形により平面を形成することにより部品の取付
が容易になり、溶接による歪みを減少することができ
る。さらに、必要に応じてインストルメントメンバー部
材の断面形状を変化させることがでるので、設計の自由
度が大きく、諸性能に対する対応が容易である。
【0013】
【実施例】以下本発明の一実施例について、図面を参照
しながら説明する。
【0014】車室前面のインストルメントパネル22の
内面に沿って車幅方向に本発明に係わるインストルメン
トメンバー構造30が設けられている。このインストル
メントメンバー構造30はインストルメントメンバー部
材20を備え、このインストルメントメンバー部材20
は車体の剛性部材として左右のフロントピラー間に位置
し、ステー16によってフロアのトンネル29に連結さ
れその剛性を向上させてステアリングコラムシャフト2
1などを支持しており、その下面にはインストパネルロ
アドライバー23、インストパネルロアセンター24、
グローブボックス25、インストパネルロアアシスト2
6などが取付けられている。
【0015】ステアリングコラムシャフト21の中間部
はインストルメントメンバー部材20に設けられた後述
するステアリングブラケット取付部位4、5を介して、
ダッシュアッパー28に取付けられたステアリングポス
トブラケット27に支持されており、下端側はダッシュ
ロアー31を貫通している。
【0016】インストルメントメンバー部材20は図3
に示すように、運転手席側部材1と助手席側部材11と
に分割されており、これら運転手席側部材1と助手席側
部材11とがそれぞれプレス成形されて中間部で接合さ
れている。また、運転手席側部材1は長手方向に沿って
2枚の板材2、3の両接合部が車体前後方向に位置する
よう上下方向に、助手席側部材11は長手方向に沿って
前記2枚の板材12、13の両接合部が車体上下方向に
位置するよう前後方向にそれぞれ分割されて成形され、
溶接によって閉断面を形成している。
【0017】運転手席側部材1は図4及び図5に示すよ
うに、断面ハット型のプレス成形板材である上側メンバ
ー2と下側メンバー3とがそのフランジ2a、3aをス
ポット溶接されて閉断面を形成している。そして図5
(a)に示すように、車体側の端部にはフランジがなく
箱型に重ね合わされて、サイドブラケット10に設けら
れた挿入口10aに挿入されて溶接されている。また助
手側寄りにはステアリングブラケット取付部位4、5が
プレス成形されている。
【0018】ステアリングブラケット取付部位4、5は
図5(c)に示すように、上側メンバー2と下側メンバ
ー3とにそれぞれ一体にプレス成形されて、そのフラン
ジ4a、5aがスポット溶接されて閉断面を形成してい
る。さらに下方のステアリングブラケット取付部5には
傾斜面6が形成されており、その傾斜面6に段差部7が
形成されると共に、段差部7の内面には帯状の補強材8
が取付けられてステアリングブラケット取付部4、5の
外面からプラグ溶接されている。また傾斜面6の内面に
はステアリングコラムシャフト21を取付ける取付ナッ
ト9が溶接されている。
【0019】助手席側部材11は図6(a)及び図7に
示すように、重量軽減穴18を有し且つ折曲した前側の
平板である前側メンバー12に断面ハット型のプレス成
形板材である後側メンバー13のフランジ14が重ねら
れてスポット溶接されて閉断面を形成している。そし
て、図7(a)に示すように、運転者寄りの端部にはフ
ランジがなく箱型に重ね合わされてステアリングブラケ
ット取付部位4、5に挿入されて溶接されている。また
助手席側部材11の中央部の後側メンバー13のハット
型の頂部内面にはステー16を取付ける複数の取付ナッ
ト17が溶接してあり、後側メンバー13に形成された
平面部は図示しないハーネスなどの固定部材を設けるこ
とができるようになされている。さらに、車体側の端部
にはフロントピラーに取付ける取付部19が形成されて
いる。
【0020】また、助手席側部材11は図6(b)に示
すように、前側メンバー12を分割して別体12aを形
成し、これらメンバー12、12aを後側メンバー13
に重ねてスポット溶接し、メンバー12、12a間に部
分的開断面を形成したものもある。この部分的開断面は
運転手席側部材1についても同様にこれを形成したもの
もある(図示せず)。
【0021】音響機器等を取付けるためのステー16は
図8に示すように、コ字状断面を有する一対または単体
のプレス成形品であって、上端にはそれぞれ助手席側部
材11または運転手席側部材1に取付ける取付孔16b
を有するブラケット16aが形成されており、下端には
フロアのトンネルに取付ける取付孔16cを有してい
る。
【0022】以上のように本実施例によれば、ステアリ
ングブラケット取付部位4、5などの構成部品がインス
トルメントメンバー部材20と一体に成形されるので、
部品の一体化による取付精度が向上し、また、プレス成
形によって運転手席側部材1と助手席側部材11とに平
面部を形成することにより、ハーネスなどを通すことが
できてブラケットなどの一部が代用できるので、部品点
数の削減と軽量化が可能であると共に、平面を利用する
ので部品の取付けも容易である。また、ステアリングブ
ラケット取付部位5とステアリングブラケット取付部位
4との溶接前に取付ナット9を溶接してから両前記部位
4、5を溶接するので、取付ナット9の取付位置精度が
溶接によってずれてしまうことが少なく、矯正が不要で
溶接強度の管理が容易である。
【0023】さらに、必要に応じて運転手席側部材1と
助手席側部材11との断面形状を変化させることがで
き、またビード追加による強度アップが可能になるの
で、設計の自由度が大きく、諸性能に対する対応が容易
であり、プレス成形品の分割により部品の共用化が可能
となる。
【0024】また、図11に示した助手席側部材のない
インストルメントメンバー構造mを上記と同様にして、
プレス成形された板材2、3を重ね合わせて車体左右方
向に長手となるよう溶接して略矩形の断面形状に形成す
ると共に、この部材にステアリングブラケット取付部
4、5とステー16とを設けることによって、部品の一
体化による取付精度が向上し、部品点数の削減と軽量化
が可能であり、平面を利用するので部品の取付けも容易
になり、また、熱による歪みなどの矯正が不要で溶接強
度の管理が容易なインストルメントメンバー部材を得る
ことができる。
【0025】
【発明の効果】以上のように本発明は、インストルメン
トメンバー部材を二部材に分割して構成し、一方の部材
はプレス成形された板材を重ね合わせて車体左右方向に
長手となるよう溶接して略矩形の断面形状に形成すると
共に、この部材にステアリングブラケット取付部位を形
成し、他方の部材はプレス成形された板材を重ね合わせ
て車体左右方向に長手となるよう溶接して略矩形の断面
形状に形成し、前記一方の部材の一端部と前記他方の部
材の一端部とを互いに一体的に接合すると共に、この部
材に音響機器等を取付けるためのステーを取付けること
により、ステアリングブラケット取付部位などの構成部
品がインストルメントメンバー部材と一体に成形される
ので、部品の一体化による取付精度が向上し、部品の廃
止による軽量化が可能である。またプレス成形により平
面を形成することにより部品の取付が容易になり、溶接
による歪みを減少することができる。さらに、必要に応
じて断面形状を変化させることがでるので、設計の自由
度が大きく、諸性能に対する対応が容易なインストルメ
ントメンバー構造を得ることが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例におけるインストルメントメ
ンバー構造を備えた自動車車室前部の正面図である。
【図2】同自動車車室前部の断面図である。
【図3】本発明の一実施例におけるインストルメントメ
ンバー構造の斜視図である。
【図4】同インストルメントメンバー構造の運転手席側
部材の分解斜視図である。
【図5】(a)図3のA−A線に沿う断面図である。 (b)図3のB−B線に沿う断面図である。 (c)図3のC−C線に沿う断面図である。
【図6】(a)同インストルメントメンバー構造の助手
席側部材の分解斜視図である。 (b)同部分的開断面を有する助手席側部材の分解斜視
図である。
【図7】(a)図3のD−D線に沿う断面図である。 (b)図3のE−E線に沿う断面図である。
【図8】同インストルメントメンバー構造のステーの分
解斜視図である。
【図9】従来のインストルメントメンバー構造の斜視図
である。
【図10】従来の他のインストルメントメンバー構造の
斜視図である。
【図11】従来の助手席側部材のないインストルメント
メンバー構造の斜視図である。
【符号の説明】
1 運転手席側部材(一方の部材) 2 上側メンバー(板材) 3 下側メンバー(板材) 4 ステアリングブラケット取付部 5 ステアリングブラケット取付部 11 助手席側部材(他方の部材) 12 前側メンバー(板材) 13 後側メンバー(板材) 20 インストルメントメンバー部材 30 インストルメントメンバー構造
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 藤巻 元彦 静岡県富士市五味島19−1 山川工業株式 会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 インストルメントメンバー部材を二部材
    に分割して構成し、一方の部材はプレス成形された板材
    を重ね合わせて車体左右方向に長手となるよう溶接して
    略矩形の断面形状に形成すると共に、この部材にステア
    リングブラケット取付部位を形成し、他方の部材はプレ
    ス成形された板材を重ね合わせて車体左右方向に長手と
    なるよう溶接して略矩形の断面形状に形成し、前記一方
    の部材の一端部と前記他方の部材の一端部とを互いに一
    体的に接合すると共に、この接合部材に音響機器等を取
    付けるためのステーを取付けたことを特徴とするインス
    トルメントメンバー構造。
  2. 【請求項2】 前記一方の部材は、前記板材の両接合部
    が車体前後方向に位置するよう略矩形の断面形状とし、
    前記他方の部材は、前記板材の両接合部が車体上下方向
    に位置するよう略矩形の断面形状に形成されていること
    を特徴とする請求項1記載のインストルメントメンバー
    構造。
  3. 【請求項3】 前記一方の部材は運転手席側部材を構成
    し、前記他方の部材は助手席側部材を構成していること
    を特徴とする請求項1記載のインストルメントメンバー
    構造。
JP6296047A 1994-11-07 1994-11-07 インストルメントメンバー構造 Pending JPH08132923A (ja)

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JP (1) JPH08132923A (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0896919A3 (de) * 1997-08-13 2000-04-05 Erbslöh Aktiengesellschaft Querträger zur Halterung der Lenksäule eines Kraftfahrzeuges, insbesondere eines Personenkraftwagens
US6346789B1 (en) 1999-11-29 2002-02-12 Honeywell International Inc. Motor step-less speed control with active feedback of phase detector
EP1544084A1 (en) * 2003-12-15 2005-06-22 DENSO THERMAL SYSTEMS S.p.A. Support structure for a dashboard of a vehicle
JP2005289240A (ja) * 2004-04-01 2005-10-20 Calsonic Kansei Corp ステアリングサポートメンバ構造
JP2006143156A (ja) * 2004-11-24 2006-06-08 Futaba Industrial Co Ltd インパネリインホースメント
JP2007106323A (ja) * 2005-10-14 2007-04-26 Suzuki Motor Corp 車両のインストルメントパネル構造
JP2008284961A (ja) * 2007-05-16 2008-11-27 Unipres Corp ステアリングメンバー

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